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森進一の歌詞一覧リスト

200 曲中 1-200 曲を表示
2018年7月22日(日)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あゝ人恋し森進一阿久悠浜圭介夜は誰でもみなし子で
哀歌森進一五木寛之三木たかし人を愛しては傷ついてきたけど
哀愁行路森進一山口洋子平尾昌晃窓をたたき泪ぐんでたお前
愛人森進一荒木とよひさ三木たかしあなたが好きだからそれで
哀の河森進一かず翼四方章人女が死ぬほどつらいのは
愛のままで…森進一花岡優平花岡優平小鳥たちは何を騒ぐの
I LOVE YOU森進一尾崎豊尾崎豊I love you 今だけは悲しい歌
秋のホテル森進一阿久悠森進一夏過ぎたホテルにはピアノがよく
朝日のブルース森進一阿久悠川口真あなたのようなやさしいひとと
あっという間森進一秋元康森進一瞼閉じれば遥か故郷知らず
熱き心に森進一阿久悠大瀧詠一北国の旅の空流れる雲はるか
あなたがいたから森進一加藤日出男きくち寛もう少し生きられる最後の
天城越え森進一吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
甘ったれ森進一阿久悠Salvatore Adamo心が寒いからだが寒い
森進一松山千春松山千春雨のふる日は傘をさす心の中
雨の空港森進一木下龍太郎西條キロクドアに挟んだ別れのメモを
雨のくちびる森進一久仁京介森進一雨に濡れてるくちびるに
雨の桟橋森進一中山大三郎中山大三郎おまえは新しい夢に生きてくれ
雨の夜森進一北川文化森進一あなたひとりにかけた恋
あるがままに生きる森進一森進一・補作詞:有馬三恵子森進一理不尽なことも呑み込み
いきなやつ森進一星野哲郎大野雄二艶は深川勇みは神田
十六夜舟森進一白鳥園枝中村清一乗せて下さい十六夜舟に
伊豆の女森進一佐々木ひろと・補作詞:中山貴美城美好別れを承知で始めから
愛しい人よ森進一魚住勉馬飼野康二なぜ君は哀しくなるのか
命あたえて森進一川内康範猪俣公章はなれていました長いこと
命かれても森進一鳥井実彩木雅夫惚れて振られた女の心
今想えば森進一森進一森進一もう君と会わなくなって
妹よ森進一阿久悠猪俣公章しらじらと明ける頃びしょぬれで
ウイスキー色の街で森進一岡本おさみ細野晴臣西の空がウイスキー色に
うさぎ森進一保富康午猪俣公章あの日はほんとに暑かった
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
薄雪草森進一吉岡治森進一鏡のなかで何年ぶりに
うそつき森進一たかたかし森進一私でよければ傍をはなれずに
うたかたの街森進一坂口照幸四方章人夜の東京夜の東京盛り場さえも
内灘愁歌森進一五木寛之佐原一哉はるばると続くアカシアの丘に
移り香森進一やしろよう西谷翔別れの理由は言わないで
裏切り森進一織愛弦哲也強く強く抱いて
運河森進一たかたかし森進一あなたほんとにいいのね
えにし森進一新美正雄森進一風に散る散る桜の花が
襟裳岬森進一岡本おさみ吉田拓郎北の街ではもう悲しみを暖炉で
狼たちの遠吠え森進一長渕剛長渕剛ささやかなうぬぼれに酔いしれ
男と女森進一五木寛之吉幾三こころの海から船がでる
男の真情森進一白鳥園枝木村好夫この命この命すててもいいと
男ばなし森進一星野哲郎大野雄二俺らひとりが抜けたって
おふくろさん森進一川内康範猪俣公章おふくろさんよおふくろさん
おんな森進一山口あかり城美好男のこわさとやさしさを
女がひとり森進一阿久悠彩木雅夫旅人に似合いの終着の駅からは
女恋港森進一森進一森進一波止場を出て行く別れの出船
女心森進一たかたかし弦哲也たった一度のわたしの恋を
女坂森進一有馬三恵子猪俣公章身丈の着物の私をつれて
女の愛森進一土田有紀弦哲也男は夢を追う
女の恋森進一麻こよみ金田一郎あなたの匂いが素肌にしみて
女の四季森進一丹古晴己・村上千秋猪俣公章逢えばおわりとわかっていても
女のためいき森進一吉川静夫猪俣公章死んでもお前を離しはしない
女の波止場森進一吉川静夫猪俣公章別れはしないはなれない
おんなの挽歌森進一土田有紀大谷明裕枯野にほほ笑む月見草
女の岬森進一吉川静夫猪俣公章恋のつらさに泣くよりも
女のワルツ森進一山口洋子猪俣公章胸にきざんだまことの愛を
女もよう森進一結城忍猪俣公章かわいい女じゃ生きてはゆけぬ
帰ってきて森進一山本総一郎蘭世浮かれて騒いだそのあとで
風の噂森進一坂口照幸四方章人一度つまずきゃ男でさえも浮世
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
風のエレジー森進一阿木燿子井上陽水つなぎ止めたいお方が居ても
語りかけ森進一川内康範川内康範そこにいる人どうしたの
悲しい歌が流行ります森進一阿久悠三木たかしどうしたことでしょうこの頃
悲しいけれど森進一荒木とよひさ三木たかし悲しいけれどふたりの暮し
悲しみの器森進一谷村新司谷村新司あふれるほどの悲しみだから
悲哀のワルツ森進一鳥井実猪俣公章愛しておぼれて捨てられて
汽車は八時に出る森進一五木寛之ミキス・テオドラキス冬の日は落ちて細い月が昇る
北上川森進一山上路夫中村清一愁いを胸に秘めた男が
北航路森進一阿久悠猪俣公章冬に旅する女の哀れを
北の酒場で森進一たかたかし岡千秋北の町は鉛色の空におおわれ
北のふるさと森進一いではく遠藤実桜だよりが北へ向けば
北の螢森進一阿久悠三木たかし山が泣く風が泣く
北港森進一森進一森進一北の港に汽笛がひびく
きみよ荒野へ森進一岡本おさみ鈴木キサブロー男の淋しさ埋めるものはたとえば
京都去りがたし森進一売野雅勇森進一比叡おろしの吹く夕暮れは
金木犀よ森進一秋元康森進一そばにいたかったけど迷惑
銀座の女森進一川内康範曽根康明夢をなくしてまた拾い
くちべに怨歌森進一青山五平青山五平あんな男は誰でも逃げる
暗闇坂森進一麻こよみ桧原さとしひたひたと女の足音が
劇場の前森進一野口雨情浜圭介うちだしの太鼓が響く初秋の
恋月夜森進一麻生香太郎西谷翔あんたの匂いが恋しいよ
恋はぐれ森進一鈴木紀代森進一身もだえするほど好きだった
恋ひとすじ森進一藤田まさと猪俣公章一度こうだと決めたなら
神戸の夜森進一吉川静夫猪俣公章あなたとわたしを逢わせてくれた
ここにいるから森進一木本慶子金田一郎またねと小さく手を振る君に
こころの雫森進一五木寛之徳久広司風の吹く日も雨の日も
この世に人と生まれたからは森進一五木寛之佐原一哉海のいろ青くこころを染める
今度生まれる時には森進一売野雅勇森進一暴れる吹雪の北の空港
酒場舟森進一麻生香太郎蘭世苦労かけたね身勝手だよね
盛り場ブルース森進一藤三郎村上千秋咲いて流れて散って行く
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
嵯峨野さやさや森進一仁井谷俊也水森英夫ひと汽車遅れてひと眼をさけて
桜坂森進一福山雅治福山雅治君よずっと幸せに風にそっと
酒無情森進一石本美由起船村徹恋が心の花ならば
さざんか森進一中山大三郎猪俣公章春に咲く花よりも北風に咲く
放浪船(さすらいぶね)森進一阿久悠猪俣公章別れ歌きく棧橋は縁を切るひと
さらば青春の影よ森進一坂井泉水大野愛果こらえきれない空よ降り出す
さらば友よ森進一阿久悠猪俣公章この次の汽車に乗り遠くへ
山谷ブルース森進一岡林信康岡林信康今日の仕事はつらかった
しあわせ挽歌森進一幸村リウ猪俣公章追えば逃げてくしあわせが
しのび逢い大阪森進一久仁京介森進一夜霧が降りて道頓堀に
しのび宿森進一北川文化森進一一緒になれないひとだけど
終列車森進一木下龍太郎西條キロク女の明日を一枚の
昭和最後の秋のこと森進一阿久悠阿久悠貧しさもつらくない
昭和流れうた森進一いではく遠藤実昭和流れうた心にしみる
新宿・みなと町森進一麻生香太郎西谷翔新宿はみなと町はぐれ者たちが
新地のおんな森進一のまたくま・補作詞:麻こよみ森進一あなたおとこでわたしはおんな
時代の河よ森進一田久保真見弦哲也人の涙のひとつぶが
情炎森進一坂口照幸金田一郎好きならば奪ってと泣いて
人生の並木路森進一佐藤惣之助古賀政男泣くな妹よ妹よ泣くな
人生ひたすら森進一田久保真見弦哲也ぽつんと夜空に浮かんでる
切なくて森進一五木寛之徳久広司こころに木枯らし吹くような
瀬戸の花嫁森進一山上路夫平尾昌晃瀬戸は日暮れて夕波小波
セピアの雨森進一BOROBOROセピア色にそまりゆく二人が
千年純情森進一売野雅勇馬場孝幸愛し合って傷つけ合って純情
それは恋森進一秋元松代猪俣公章朝霧の深い道から訪れて
たずねて小樽森進一土田有紀大谷明裕泣くなと言えば尚更泣いて
旅路のはてに森進一林春生馬飼野俊一人の妻だと噂にきいて
月のエレジー森進一田久保真見金田一郎眠れない夜は窓辺に椅子を
つくり花森進一千家和也大野克夫命がけなら命がけなら
森進一小渕健太郎小渕健太郎涙こぼしても汗にまみれた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
露の恋森進一麻こよみ森進一あなたに逢えない淋しさに
東京みなと森進一原淳二市川昭介夜の東京海ならば男はだれでも
東京物語森進一阿久悠川口真今日からは赤い爪 あなたに
遠い子守唄森進一秋元康森進一最終の汽車が出て行く
年上の女森進一中山貴美・補作詞:水沢たけし彩木雅夫だから分ってほしいのと
止まり木のブルース森進一阿久悠三木たかしだますつもりがだまされて
土俵の鬼森進一秋元康後藤次利男の器は背中の広さ
泣かせ雨森進一石本美由起市川昭介あなたに夢で逢えたらいいと
流れのブルース森進一保富康午城美好川の流れのきまぐれに
泣きむし東京森進一売野雅勇森進一なきむし東京棄てられた夜に
涙そうそう森進一森山良子BEGIN古いアルバムめくり
夏子ひとり森進一阿久悠猪俣公章夏子が手をふる北の駅
涙きらり森進一阿久悠猪俣公章そんな女に逢いたい夜は
紐育物語森進一松本隆細野晴臣スーツケースに腰をおろして
ネオンごころ森進一村上千秋・水沢たけし城美好ほれちゃいけない人だけど
眠らないラブソング森進一小室哲哉小室哲哉ねぇあなたの今ラブソングには
八甲田森進一坂口照幸大谷明裕恥じないだけの生き方した
波止場森進一梁田美和・麻こよみ森進一女心を引き裂いて汽笛ひと声
波止場女のブルース森進一なかにし礼城美好あなたの生命の半分に
波止場町森進一阿久悠猪俣公章肩で泣くような別れなど
はな森進一阿久悠宮川彬良名も無い花に生まれひそかに
花すみれ森進一仁井谷俊也水森英夫今のままでも倖せですと
花と蝶森進一川内康範彩木雅夫花が女か男が蝶か
花と涙森進一川内康範宮川泰愛のしとねに身を横たえて
花のブルース森進一鈴木紀代森進一夜に咲いても花は花
花火森進一売野雅勇森進一風に吹かれて隅田川夏の
挽歌の街から森進一売野雅勇浜圭介返せない指環をそっと抱き
バーミリオン森進一三枝亮もんたよしのり夜はくるしのび寄る足音に
引越し森進一阿久悠馬飼野俊一またひとりになりました何度目
ひとすじの白い道森進一中山大三郎中山大三郎わけもなく悲しみが胸うつ夜は
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
瞳をとじて森進一Ken HiraiKen Hirai朝目覚める度に君の抜け殻が
ひとりぐらし森進一阿久悠猪俣公章頬のほくろに墨を入れ
ひとり酒場で森進一吉川静夫猪俣公章ひろい東京にただ一人
ひとり静か森進一坂口照幸四方章人よっぽど凄いよ弱音を見せぬ
人を恋うる唄森進一たかたかし岡千秋露地にこぼれた酒場の
火の女森進一川内康範彩木雅夫あなたの涙は作った涙
悲恋森進一阿久悠猪俣公章夜明けに小雨が残る頃
富士山森進一新井満新井満桜の花が咲いている
ふたり坂森進一中村修二森進一つらい道でもあなたとならば
冬桜森進一たかたかし三木たかし咲いて淋しい一輪ざしを
冬の桑港森進一荒木とよひさ杉本真人あなたの心から旅立つならば
冬の旅森進一阿久悠猪俣公章ある日何かでこれを読んだら
冬のリヴィエラ森進一松本隆大瀧詠一彼女によろしく伝えてくれよ
故郷森進一阿久悠大野克夫毛布にくるんだからだを寄せて
榾火森進一永田一郎曽根幸明雪はふる榾火はもえる
望郷森進一橋本淳猪俣公章女心の故郷は忘れたはずの
慕情~天草の女~森進一山口あかり平尾昌晃送っちゃいやよと強がって
待たせたね森進一松山千春松山千春いたずらに時は過ぎ
眉の月森進一麻こよみ桧原さとし来ないあなたを待ちわびて
道標森進一Kenn Kato小室哲哉振り向けば咲く想い出
港町ブルースGOLD LYLIC森進一深津武・なかにし礼猪俣公章背のびして見る海峡を今日も
モロッコ森進一松本隆筒美京平スコッチをダブルで氷浮かべてくれ
約束森進一白鳥園枝森進一風が運んだ噂ばなしに
夜行列車森進一喜多條忠吉田拓郎ほんとにひと駅だけだぜ
ゆうすげの恋森進一中山大三郎中山大三郎ゆうすげは淡い黄色よ
夕べの雨森進一岡本おさみ鈴木キサブロー好きだと言って欲しいと
雪の華森進一Satomi松本良喜のびた人陰を舗道にならべ
雪よ おまえは森進一喜多条恵中山大三郎北風が泣き始めると君のこと
湯けむりの町森進一山上路夫小室等若いくせして山のふもとの
湯の町別れうた森進一中山大三郎猪俣公章潮風はあまく黒髪をゆらす
指輪森進一麻生香太郎森進一指にくいこむ想いでよりも
夢 ステファニー (ロマンティック・トリップ)森進一安井かずみ加藤和彦いつも遠くを見つめている
夢という名の女森進一阿久悠浜口庫之助秋が傾き冬になり人が人恋う
夢をかざって森進一里村龍一猪俣公章困らせないでよ もうこれ以上
夢をつづけて森進一荒木とよひさ・梶賀千鶴子三木たかし瞳とじれば みえてくる
ゆらぎ森進一木本慶子金田一郎さよならはあまりにも突然で
夜明けの空森進一五木寛之弾厚作夜明けの空に翔びたつ鳩よ
夜霧の第二国道森進一宮川哲夫吉田正つらい恋ならネオンの海へ
夜の再会森進一白鳥園枝蘭世幸せですとうそをつき
夜の無言森進一まことはたけ友人がある時あなたを悪い
夜の走り雨森進一千家和也鈴木邦彦屋根を濡らして雨が降る
ライラ ライ森進一須藤晃橘いずみ高速の駐車帯に
林檎抄森進一阿久悠川口真ひとりの女が林檎をかじりながら
ワインレッドの心森進一井上陽水玉置浩二もっと勝手に恋したり
別れの接吻森進一阿久悠平尾昌晃霧が流れてるあなたは帰る
わが故郷は心のふるさと森進一たかたかし彩木雅夫友よ達者か まめでくらすのか
わたしの愛森進一五木寛之西村由紀江憎らしいあなたの言葉に
私の恋森進一坂口照幸・蘭世四方章人初めて抱かれたあの日から幸せ
わるいひと森進一久仁京介森進一死ぬか生きるか迷うよな
吾亦紅森進一ちあき哲也杉本眞人マッチを擦ればおろしが吹いて

森 進一(もり しんいち、1947年(昭和22年)11月18日 - )は、日本の歌手、作曲家、社会福祉活動家。本名は森内 一寛(もりうち かずひろ)。身長167cm、体重49kg、血液型O型。 wikipedia