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徳久広司作曲の歌詞一覧リスト

810 曲中 1-200 曲を表示
2020年12月1日(火)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あゝ染みるぜおおい大輔池田充男徳久広司きいてくださいいのちの声を
あなたの水中花松原のぶえたかたかし徳久広司独りマンション暮れなずむ街の
ふたりきり松原のぶえ松原のぶえ徳久広司雨が降るたび思い出す二度と
思い出に抱かれて長保有紀かず翼徳久広司あんたの寝顔もこれで見納めや
大阪えれじぃ長保有紀かず翼徳久広司今夜もひとりで赤いお酒に
北国終列車福島はじめ麻こよみ徳久広司汽笛ひと声響かせて
塔のへつり福島はじめ麻こよみ徳久広司別れてくれとあなたの言葉
俺と生きような島津悦子かず翼徳久広司何も言うなよその目を見れば
恋姿一代女島津悦子かず翼徳久広司屋形船から見初めたお方
おまえに惚れたモングンたかたかし徳久広司俺にきめろよまよわずに
モングン仁井谷俊也徳久広司生命を燃やす季節は短い
昔のひとモングン朝比奈京仔徳久広司一度目はあやまちでおわっても
おんな 恋風・港町モングン朝比奈京仔徳久広司カモメ泣け泣け夜明け前
戻れないんだよ鳥羽一郎かず翼徳久広司過去の女は捜すもんじゃない
ほろろん演歌村木弾菅麻貴子徳久広司遠いあの日のこの歌が
男さすらい村木弾高田ひろお徳久広司俺の生まれたあの山脈は
北のみれん酒藤原浩円香乃徳久広司泣かせてよ泣かせてよ
星空のブルース藤原浩円香乃徳久広司夜空に流れる小さな星が
ひとりぼっちの海峡多岐川舞子幸田りえ徳久広司ひとりぼっちの海峡に
Tokyo タイムスリップ多岐川舞子幸田りえ徳久広司今夜はふたりで踊り
出世灘西方裕之星野哲郎徳久広司今日の大漁を母御に贈る
有明の宿西方裕之星野哲郎徳久広司こんな男にしたおまえ
砂の道原田悠里伊藤美和徳久広司指宿行きの列車に揺られ
思いのままに原田悠里伊藤美和徳久広司明日のことなどわからない
命つきるとも美月はるか下地亜記子徳久広司海峡を渡れます
浮き世橋北野まち子麻こよみ徳久広司明日のことさえ手探りで
林檎の里北野まち子麻こよみ徳久広司根雪が溶けて林檎の花が
愛し過ぎて江南しのぶ麻こよみ徳久広司この手をほどいて雨の中
月夜川上杉香緒里城岡れい徳久広司水面ではじける篝火赤く
じゃれ猫松本明子 with 杉岡弦徳喜多條忠徳久広司あの人言ってたんだ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
三日月ララバイ五代ショウこはまかずえ徳久広司下に響く靴音が隣の部屋で
おふくろの手五代ショウこはまかずえ徳久広司夕焼け空を見るたびに
野付半島井上由美子円香乃徳久広司ここで私がもしも死んだら涙
秘恋モングン朝比奈京仔徳久広司契る咽ぶ嘆くふるえる
大阪ロックナイトモングン朝比奈京仔徳久広司ふられたくらいで泣いたら
すずらん食堂真木ことみ池田充男徳久広司すずらん食堂は踏切のそばで
赤いすずらん真木ことみ池田充男徳久広司わたしがあなたをうらぎるか
冷たい雨チョン・テフ円香乃徳久広司肩を叩く冷たい雨が
涙のエトランゼチョン・テフ円香乃徳久広司窓を開ければギリシャの海が
紅ほおずき丘みどり円香乃徳久広司四万六千浅草のほおずき市で
雪の砂時計丘みどり田久保真見徳久広司哀しみさえもしあわせと
北の駅舎藤原浩円香乃徳久広司今度の汽車が来たらこの町を
心友よ…藤原浩円香乃徳久広司元気でいるか盆には帰るかお袋
瀬戸内ぐらし島津悦子かず翼徳久広司小さな幸せ濡らさぬように傘
酒は天下の廻りもの島津悦子仁井谷俊也徳久広司今日も一日日が暮れて町には
夏雪草野中さおり万城たかし徳久広司逢いに行きたい行ったら駄目と
あなたが好きだから野中さおり徳久広司徳久広司あなたが好きだから気づいて
葉桜しぐれ沖田真早美麻こよみ徳久広司二人の終わりを告げるよに
津軽じょんからひとり旅沖田真早美麻こよみ徳久広司霙まじりの海鳴りしぶき
俺でいいのか坂本冬美吉田旺徳久広司惚れた男のためなら死ねる
男哭酒坂本冬美吉田旺徳久広司暖簾くぐれば振りむきざまに
ノラ秋元順子ちあき哲也徳久広司やめて下手な嘘抱いて
夕霧の宿福島はじめ麻こよみ徳久広司添えるはずない悲しい運命
あの日の雨福島はじめ麻こよみ徳久広司グラスの酒にしみじみ酔えば
風の尾道多岐川舞子かず翼徳久広司忘れるための旅なのに
八坂恋物語多岐川舞子かず翼徳久広司しょせんは添えない仲なのに
さんざし恋歌村木弾舟木一夫徳久広司ひとりが寒すぎる
ジョーノセ横浜浜ゆたか朝比奈京仔徳久広司何も知らない顔をして
冬子の噂浜ゆたか朝比奈京仔徳久広司今度生まれてくるそのときは
北のウミネコキム・ヨンジャ池田充男徳久広司あゝ青い海みて泣きたくて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
流氷挽歌キム・ヨンジャ菅麻貴子徳久広司ここは最果てオホーツク
おんな泣き港永井みゆき麻こよみ徳久広司船を乗り継ぎ噂を追って
菜の花恋唄永井みゆき波丘ひろし徳久広司情けの深さと気風よさ
三陸海岸新川めぐみ万城たかし徳久広司恋の破片をひと駅ごとに
ごめんよ麗子増位山太志郎麻こよみ徳久広司窓に小雨がそぼ降る夜は
本気で惚れた人増位山太志郎麻こよみ徳久広司もしも私が見捨てたら
風花港服部浩子石原信一徳久広司指の先までひとすじに
紅筆哀歌服部浩子石原信一徳久広司紅をひと筆引く手の重さ
憎みきれないから高尾ゆき伊藤美和徳久広司帰る場所がある男と
愛をおしえて高尾ゆき伊藤美和徳久広司出逢った時に感じたの
夜明けのタクシー森まどか田久保真見徳久広司背中でドアを閉めれば
愛のエトランゼ森まどか田久保真見徳久広司涙も枯れたこころは砂漠
萩しぐれ原田悠里伊藤美和徳久広司あなたと旅した想い出を
二人の春原田悠里伊藤美和徳久広司一人で生きると心に決めて
涙の鏡竹村こずえ麻こよみ徳久広司鏡をのぞき化粧を落とす
孫が生まれる竹村こずえ麻こよみ徳久広司娘が嫁いだその日から
おとこの純情辰巳ゆうと久仁京介徳久広司恋が破れりゃ誰でもつらい
稲荷町恋唄辰巳ゆうと久仁京介徳久広司訳もないのさあの別れ
力いっぱい演歌です辰巳ゆうと久仁京介徳久広司叶わぬ夢でも信じたい
暗夜の恋上杉香緒里城岡れい徳久広司お猪口を濡らした酒しずく
風の酒上杉香緒里城岡れい徳久広司見えぬ相手に横風受けて
北のさすらい藤原浩円香乃徳久広司風にちぎれた噂をたどり
命の限り藤原浩円香乃徳久広司ひたすらに歩いてきた
残り火海峡おんな唄石橋美彩水木れいじ徳久広司一羽のかもめを引きつれて
雨の糸石橋美彩水木れいじ徳久広司命までもと優しく抱いた
裏切りの花西山ひとみ田久保真見徳久広司あなたを死ぬほど傷つけたいの
冬ホテル西山ひとみ田久保真見徳久広司どうして男は浮気をするの
恋散らしの雨真木ことみ麻こよみ徳久広司遠ざかるあなたの背中
北海じゃんじゃん節モングン朝比奈京仔徳久広司じゃんじゃんじゃんと鳴る
雪の音色モングン朝比奈京仔徳久広司いつかしらなぜかしら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
うだつ蒼彦太久仁京介徳久広司風にふるえて道端で
夢ほろほろと蒼彦太久仁京介徳久広司夢だ夢だよ夢ほろほろと
雨、あがる城山みつき坂口照幸徳久広司合縁奇縁の人の世にときには
釧網本線華乃美幸幸田りえ徳久広司もっと遠くへ遠くへ行けば
惚れて一献華乃美幸幸田りえ徳久広司風のつめたさ世間の苦さを
相生の雨瀬川瑛子森坂とも徳久広司思えば苦労の雨降りつづき
真心をありがとうつかさ学麻こよみ徳久広司茜に染まった日暮れ空
長崎しぐれ島津悦子かず翼徳久広司傘を差す手にその手を重ね
湯河原湯情島津悦子仁井谷俊也徳久広司湯ざめするわとあなたの肩に
罪な女と言われても中田久美かず翼徳久広司さよならなんてあなたが言えば
夜明け前に中田久美高橋直人徳久広司夢を見ながら眠っていてね
女の時雨福島はじめ麻こよみ徳久広司心に隠した淋しさを
夢屋台福島はじめ麻こよみ徳久広司屋台熱燗コップ酒風が行き交う
よりそい蛍城之内早苗かず翼徳久広司何も望まぬ恋だけど
なみだ月城之内早苗かず翼徳久広司洗い髪さえ淋しげに
京都 ふたたび多岐川舞子麻こよみ徳久広司ひとつひとつと噂集めて
京都 別れ雨多岐川舞子麻こよみ徳久広司別れに涙見せへんわ
港です 女です 涙です増位山太志郎山口洋子徳久広司港です女です涙です
今日からふたり増位山太志郎徳久広司徳久広司一度や二度のつまずきなんて
淡墨桜 (詩吟「淡墨桜」入り)石原詢子下地亜記子・詩吟:石原詢子徳久広司淡い墨の花根尾の谷間の
寿 契り酒 (詩吟「結婚を賀す」入り)石原詢子下地亜記子・詩吟:松口月城・内柴御風徳久広司婦となり夫となる
熊本城水前寺清子久仁京介徳久広司黄金色づく晩秋の
人生これから水前寺清子久仁京介徳久広司陽が照るときも雨降りも
あの日のひまわり藤原浩田久保真見徳久広司どこまでも続くひまわり畑が
北の三丁目藤原浩田久保真見徳久広司北の酒場のカウンター
秘話里見浩太朗朝比奈京仔徳久広司別れてしまえば他人と同じだと
リラの女里見浩太朗朝比奈京仔徳久広司めぐり逢ってもどうにもならぬ
俺とカモメと日本海伊達悠太かず翼徳久広司どこへ行くのか流れる雲よ
なみだ雪伊達悠太かず翼徳久広司胸の底まで染み込むような
天の川恋歌野中さおり仁井谷俊也徳久広司恋に焦がれて鳴く蝉の
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
いなせだね…野中さおり仁井谷俊也徳久広司ちゃきちゃき江戸っ子あのひとは
鬼灯上杉香緒里城岡れい徳久広司夏の終わりの故郷の道で
白い着物上杉香緒里城岡れい徳久広司女は生まれて死ぬまでに
明日へ手拍子村木弾舟木一夫徳久広司ヨイショパパンがパン
俺のMAX村木弾森林檎徳久広司言葉を選ぶこともなく
夢でいいからたくみ稜麻こよみ徳久広司雨の路地裏小走りに
恋物語part2たくみ稜麻こよみ徳久広司忘れたことはなかったよ
吉備路ひとり永井みゆき麻こよみ徳久広司罪な恋だと知りながら
洲崎みれん永井みゆき波丘ひろし徳久広司胸の寒さか恋しさなのか
あなたの女吉村明紘たかたかし徳久広司世間のひとは陰口で
女心のブルース吉村明紘たかたかし徳久広司暮れてさみしい港町
今日という日に感謝して山川豊麻こよみ徳久広司女の願いをひとつだけ
あぁ地平線~君の待つ街へ~椋忠治郎菅麻貴子徳久広司追って来たけど男の夢を
冬酒場北野まち子石原信一徳久広司そりゃあね誰だって
おんなの暦北野まち子石原信一徳久広司流した涙を振り向けば
黒の漁歌モングン朝比奈京仔徳久広司打ち上げられたか砂の上
赤い枯葉モングン朝比奈京仔徳久広司赤い枯葉窓ごしにため息
咲いてみないかもう一度岩出和也原文彦徳久広司久しぶりだねお前の笑顔
小樽にて岩出和也伊藤美和徳久広司雪が舞い散る街に一人
ひとあし遅れ西山ひとみちあき哲也徳久広司向い合わせのバーの鏡に
愛人霊歌西山ひとみちあき哲也徳久広司好きな花そんなものないけれど
下町純情辰巳ゆうと久仁京介徳久広司死ぬの生きるの泣いてた
赤羽ものがたり辰巳ゆうと久仁京介徳久広司夜霧にまぎれてあの娘は消えた
北へ帰ろう辰巳ゆうと徳久広司徳久広司北へ帰ろう思い出抱いて
恋歌酒場五木ひろし阿久悠徳久広司恋歌酒場とどけよ恋よ
雪明かり藤原浩久仁京介徳久広司許しあってもあなたの背中
夜明けの子守唄藤原浩久仁京介徳久広司落葉しぐれかなみだの雨か
海峡みなと島津悦子仁井谷俊也徳久広司古びた背広の男がひとり
さだめの女大江裕さいとう大三徳久広司ばかだと言われても
水無し川藤野とし恵たかたかし徳久広司お酒をつぐ手に手をかさね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
失恋に乾杯!藤野とし恵菅麻貴子徳久広司てっきり彼氏としあわせ暮らし
野アザミの咲く頃新田晃也石原信一徳久広司古い手紙を握りしめ
夢追い人新田晃也石原信一徳久広司男はいつでも飛びたがり
おまえに惚れた氷川きよしたかたかし徳久広司俺にきめろよまよわずに
ぬれて大阪友井雄亮(純烈)山口洋子徳久広司待っているわと叫んだ声も
港の走り傘清水たま希坂口照幸徳久広司いつも港は出船の匂い
花咲小路清水たま希坂口照幸徳久広司お店の提灯ポツポツと
雪の華真木ことみ麻こよみ徳久広司なんで女に生まれたか
いさり火本線真木ことみ麻こよみ徳久広司北へひたすら夜汽車は走る
アカシアの街で北山たけし仁井谷俊也徳久広司想い出の札幌訪ねてみれば
神戸で逢えたら…北山たけし仁井谷俊也徳久広司小雨に霞んだ港の夜景
雪散華~ゆきさんげ~石原詢子冬弓ちひろ徳久広司空をちぎって雪が舞う
涙に抱かれて石原詢子下地亜記子徳久広司二度と恋など出来ない程に
恋は火祭り純烈喜多條忠徳久広司恋は火祭り港のあかりが
波の花海岸服部浩子麻こよみ徳久広司岩に砕ける波の花
西風のアデュー謝鳴かず翼徳久広司夏は移り気気がつけばもう
あなたの胸で踊らせて浜ゆたか伊藤美和徳久広司今夜は踊りましょう
愛した女よ浜ゆたか伊藤美和徳久広司どこにいるのか愛した女よ
聞かせてください伊達悠太円香乃徳久広司走り書き消すように
サヨナラ東京伊達悠太円香乃徳久広司あなたが降りたタクシー
紫陽花みれん杜このみ麻こよみ徳久広司優しい瞳をしたあなたに負けて
宗谷海峡野中さおり仁井谷俊也徳久広司鴎が啼いて日暮れになって
愛してブギウギ野中さおり仁井谷俊也徳久広司たかが女と云うけれど
おまえに惚れた嶺陽子たかたかし徳久広司俺にきめろよまよわずに
泣かせて大阪山口かおる仁井谷俊也徳久広司夢と玩具があったなら
おんなの夢大江裕伊藤美和徳久広司あなたの視線に戸惑いながら
おまえがいたから俺がいる小金沢昇司麻こよみ徳久広司こんな男のどこがいい
赤いピアス小金沢昇司麻こよみ徳久広司あなたの甘いあの囁きを
なみだの河~悲しみを越えて~歌佳建石一徳久広司夢は叶わず人にも傷つき
面影傘ん中高倉一朗菅麻貴子徳久広司街の灯りが連れてくる
男の鴎唄高倉一朗菅麻貴子徳久広司別離止まり木出船の汽笛
蜩-ひぐらし-ハン・ジナ仁井谷俊也徳久広司生命を燃やす季節は短い
かんぱい酒華乃美幸大久保與志雄徳久広司夜になるとご機嫌とって
チャペルの祈り華乃美幸大久保與志雄徳久広司私がいなくてももう泣かないで
ワッショイ北原ミレイとしおちゃん徳久広司ワッショイワッショイ
ある女のこと北原ミレイとしおちゃん徳久広司始まりは終わりの予感
若狭の海八木裕子下地亜記子徳久広司罪な恋です地獄を見ても
回り舞台さ人生は八木裕子下地亜記子徳久広司よい日悪い日くりかえし
二十歳の祝い酒藤原浩仁井谷俊也徳久広司生まれる前から男だと
希望の星です『ツル亀らじお』藤原浩出島ひろし徳久広司長崎よか街坂のまち
ここは港町藤本めぐみ麻生あかり徳久広司春は名ばかり冷たくて
愛なんて恋なんてケセラセラ藤本めぐみ麻生あかり徳久広司涙の街に靴音だけが
人魚のように川上大輔仁井谷俊也徳久広司右の手でわたしを愛し
はぐれ花GOLD LYLIC市川由紀乃麻こよみ徳久広司人の幸せふしあわせ
残んの月杜このみ麻こよみ徳久広司あてにならない約束なのに
愛でしばりたい白川裕二郎(純烈)喜多條忠徳久広司だからだから愛で
女の日本海西方裕之たかたかし徳久広司降りしく雪雪つつんで
俺とおまえ西方裕之たかたかし徳久広司揺れるまなざしおまえの顔が
夜の朝顔華乃美幸大久保よしお徳久広司夜明けと共に朝露落ちて
冬花火華乃美幸大久保よしお徳久広司北の港でおまえを捜し
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