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丘みどりの歌詞一覧リスト

44 曲中 1-44 曲を表示
2020年2月18日(火)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
五島恋椿新曲丘みどりさいとう大三弦哲也汽笛を連れて船が行く
白山雪舞い新曲丘みどり喜多條忠弦哲也糸つむぐ指までがあなたを想う
愛の水中花丘みどり五木寛之小松原まさしこれも愛あれも愛たぶん愛
アカシアの雨がやむとき丘みどり水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
紅とんぼ丘みどり吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
雨の木屋町丘みどり喜多條忠愛田健二雨の木屋町あなたは来ない
いくじなし丘みどり鈴木紀代大谷明裕ダメね私ってまた泣いている
椅子丘みどり峰崎林二郎花岡優平ママ私の椅子が迷子です
伊那のふる里丘みどりたかたかし弦哲也伊那の荒瀬のしぶきに濡れる
いのちの華丘みどり坂口照幸四方章人石橋叩いて渡っていたら
祈り河ララバイ丘みどり峰崎林二郎花岡優平都会は夢の切り株ばかり
越冬つばめ丘みどり石原信一篠原義彦娘盛りを無駄にするなと
大阪暮色丘みどり浜圭介浜圭介西陽でやけたたたみの上
おけさ渡り鳥丘みどり松井由利夫四方章人小粋にからげた合羽の裾に
女の花吹雪丘みどり万城たかし宮下健治泣いた涙はいつかは乾く
女の夢航路丘みどり麻こよみ岡千秋一度心に決めたなら
帰ってこいよ丘みどり平山忠夫一代のぼるきっと帰ってくるんだと
風の寺丘みどりかず翼弦哲也あてもないのに古都を行けば
喝采丘みどり吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
紙の鶴丘みどりさいとう大三弦哲也会えない人に思いを込めて
木曽恋がらす丘みどり峰崎林二郎影山時則今日は妻籠か奈良井の宿か
北国、海岸線丘みどり坂口照幸四方章人流水岬に立たずめば吹雪に
北の螢丘みどり阿久悠三木たかし山が泣く風が泣く少し遅れて
霧の川丘みどり仁井谷俊也弦哲也白い朝霧流れてゆれて
化粧丘みどり中島みゆき中島みゆき化粧なんてどうでもいいと
恋は女の命の華よ丘みどりたかたかし浜圭介海鳴りないて荒れる夜は
最後のボレロ丘みどりさくらちさと大谷明裕ゼンマイの切れかけた人形ね
酒場にて丘みどり山上路夫鈴木邦彦好きでお酒を飲んじゃいないわ
薩摩半島丘みどり森田いづみ岡千秋煙たなびく薩摩の空は
佐渡の夕笛丘みどり仁井谷俊也弦哲也荒海にあのひとの船が消えて
別離の切符丘みどり石原信一弦哲也こらえきれない悲しみが
何度も何度も~母への想い~丘みどり峰崎林二郎花岡優平おかあさんおかあさん生んで
鳰の湖丘みどりたかたかし弦哲也伊吹おろしが身を切るように
能登は冬色丘みどりさいとう大三弦哲也雪が雪が海に飛ぶ波に波に夢が
花ちゃん丸丘みどり松井由利夫四方章人山背荒波ざんぶり越えりゃ
花月夜丘みどり岡田冨美子弦哲也花月夜今夜私を捧げます
播磨のおんな丘みどり菅麻貴子水森英夫胸に秘めてるこの恋も
氷雨丘みどりとまりれんとまりれん飲ませてくださいもう少し
火の螢丘みどり仁井谷俊也弦哲也夜空を仰げば天の川
風鈴恋唄丘みどり松井由利夫四方章人何処へ行こうとふたりはひとり
紅ほおずき丘みどり円香乃徳久広司四万六千浅草のほおずき市で
夕霧草丘みどり多野亮水森英夫花にうつむく恋一輪に
雪椿丘みどり星野哲郎遠藤実やさしさとかいしょのなさが
雪の砂時計丘みどり田久保真見徳久広司哀しみさえもしあわせと

丘 みどり(おか みどり、1984年7月26日 - )は、兵庫県姫路市出身の演歌歌手である。本名及び旧芸名は岡 美里。山崎高校出身。弟がいる。身長157cm。41kg(2013年10月現在)。血液型A型。好きな食べ物は寿司。 wikipedia