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船村徹作曲の歌詞一覧リスト

583 曲中 1-200 曲を表示
2019年11月22日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
風雪ながれ旅前川清星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
東京だョおっ母さん朝花美穂野村俊夫船村徹久し振りに手を引いて
哀愁波止場朝花美穂石本美由起船村徹夜の波止場にゃ誰あれもいない
海の匂いのお母さん氷川きよし田村和男船村徹海の匂いがしみこんだ
みだれ髪中西保志星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
東京だョおっ母さん岩本公水野村俊夫船村徹おっ母さんねえおっ母さん
兄弟船一条貫太星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
紅とんぼ丘みどり吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
兄弟船水雲-MIZMO-星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
風雪ながれ旅氷川きよし星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
風雪ながれ旅松山千春星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
天草情歌天草二郎中山大三郎船村徹雨雲が西へ流れる
わすれ宿西方裕之中川大三郎船村徹これでいいねと宿帳に
親父の手紙村木弾喜多條忠船村徹息子よ元気でやってるか
祭り唄村木弾木下龍太郎船村徹帰る気になりゃ日帰りで
居酒屋「津軽」走裕介吉田旺船村徹おやじさんよつけてくれ
矢切の渡し市川由紀乃石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
おんなの出船市川由紀乃山田孝雄船村徹涙涙涙涙涙枯れても
紅とんぼ坂本冬美吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
みだれ髪水森かおり星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
のぞみ(希望)五木ひろし船村徹船村徹ここから出たら母に会いたい
王将福田こうへい西條八十船村徹吹けば飛ぶよな将棋の駒に
男の駅走裕介たきのえいじ船村徹線路はなくても心の中に
なみだの宿走裕介古木花江船村徹想い出の想い出の湯の街あかり
のぞみ(希望)走裕介船村徹船村徹ここから出たら母に会いたい
その人は昔走裕介松山善三船村徹その人は昔海の底の真珠だった
みだれ髪嶺陽子星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
ひばりの佐渡情話嶺陽子西沢爽船村徹佐渡の荒磯の岩かげに
三味線マドロス天童よしみ高野公男船村徹波の小唄に三味線弾けば
ひばりの佐渡情話天童よしみ西沢爽船村徹佐渡の荒磯の岩かげに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
哀愁波止場天童よしみ石本美由起船村徹夜の波止場にゃ誰ァれもいない
なみだ船氷川きよし星野哲郎船村徹涙の終りのひと滴
花ひばり五木ひろし美空ひばり船村徹花は美しく散りゆくもの
おんなの宿三山ひろし星野哲郎船村徹想い出に降る雨もある恋に
柿の木坂の家三山ひろし石本美由起船村徹春には柿の花が咲き秋には柿の
わすれ宿GOLD LYLIC五木ひろし中山大三郎船村徹これでいいねと宿帳に
男の友情五木ひろし高野公男船村徹昨夜も君の夢見たよ
都会のカラス村木弾舟木一夫船村徹身体いっぱい夢つめこんで
さいはての月村木弾舟木一夫船村徹さいはての月は銀色
みだれ髪川上大輔星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
肱川あらし伍代夏子喜多條忠船村徹非の打ちどころの
夢待ち港伍代夏子喜多條忠船村徹汽笛がひとつ鳴るたびに
兄弟船中西りえ星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
母のいない故郷走裕介新本創子船村徹母のいない故郷は風の村
あの娘の泣いてる波止場三丘翔太高野公男船村徹思い出したんだとさ
柿の木坂の家三丘翔太石本美由起船村徹春には柿の花が咲き
おんなの宿西方裕之星野哲郎船村徹想い出に降る雨もある
王将西方裕之西條八十船村徹吹けば飛ぶよな将棋の駒に
ご機嫌さんよ達者かね西方裕之高野公男船村徹ご機嫌さんよ達者かね
矢切の渡し西方裕之石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
みだれ髪西方裕之星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
柿の木坂の家西方裕之石本美由起船村徹春には柿の花が咲き
さだめ川西方裕之石本美由起船村徹明日のゆくえさがしても
風雪ながれ旅清水博正星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
焔歌西方裕之吉田旺船村徹しのび逢う罪をかくして
若い衆西方裕之吉田旺船村徹時代おくれと演歌を嗤う
みだれ髪大江裕星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
友情の海冠二郎三浦康照船村徹黒潮よりも強いやつ涙を見せぬ
ござる~GOZARU~村木弾舟木一夫船村徹夢はね夢は男の命でござる
北の男旅村木弾喜多條忠船村徹男の旅のなぐさめはたとえば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
悠々と…鳥羽一郎池田充男船村徹たとえば俺が死んだなら
おふくろ灯台鳥羽一郎池田充男船村徹ガキのころから腕白で
ひばりの佐渡情話氷川きよし西沢爽船村徹佐渡の荒磯の岩かげに
哀愁波止場秋川雅史石本美由起船村徹夜の波止場にゃ誰あれもいない
紅とんぼ梓夕子吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
東京だよおっ母さん市川由紀乃野村俊夫船村徹久しぶりに手をひいて親子で
哀愁波止場市川由紀乃石本美由起船村徹夜の波止場にゃ誰あれもいない
紅とんぼ市川由紀乃吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
雨の夜あなたは帰る由紀さおり吉岡治船村徹雨の夜にあなたは帰る
港は別れてゆくところ美空ひばり西沢爽船村徹白いお船が着くたびに
母さんギター美空ひばり西沢爽船村徹娘ざかりをお前だけ
お久し振りネ マドロスさん美空ひばり三浦康照船村徹お久し振りネマドロスさん
矢切の渡し美空ひばり石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
別れの一本杉美空ひばり高野公男船村徹泣けた泣けたこらえきれずに
さだめ川角川博石本美由起船村徹明日のゆくえさがしても
みだれ髪角川博星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
兄弟船氷川きよし星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
花火師かたぎ鏡五郎もず唱平船村徹ドカーンと弾けた夜空を見上げ
日本一じゃ惚れてみろ鏡五郎もず唱平船村徹銭が仇というたかて
夜がわらっている内田あかり星野哲郎船村徹酒があたいに惚れたのさ
東京だョおっ母さん(セリフ入り)石原詢子野村俊夫船村徹おっ母さんねえおっ母さん
東京だよおっ母さん竹村こずえ野村俊夫船村徹久しぶりに手を引いて親子で
昭和えれじい岩本公水吉田旺船村徹憂き世しぐれの冷たさ
紅とんぼ北野都吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も今日で
矢切の渡し永井裕子石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
兄弟船永井裕子星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
東京だョおっ母さんはやぶさ野村俊夫船村徹久しぶりに手を引いて親子で
おんなの出船葵かを里山田孝雄船村徹涙涙涙涙涙枯れても
みだれ髪葵かを里星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
霧笛の宿大月みやこ池田充男船村徹霧笛がしみます雪の夜
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
恋歌しぐれ大月みやこ池田充男船村徹女という字をまた書いていた
風雪ながれ旅細川たかし星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
別れの一本杉細川たかし高野公男船村徹泣けた泣けたこらえ切れずに
おんなの宿細川たかし星野哲朗船村徹想い出に降る雨もある
ひばりの佐渡情話杜このみ西沢爽船村徹佐渡の荒磯の岩かげに
兄弟船福田こうへい星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
矢切の渡し福田こうへい石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
一徹天草二郎水木れいじ船村徹やる気ひとつで故郷あとに
冬の華岩本公水吉田旺船村徹日本海から吹く潮風に
哀愁のからまつ林岩本公水西沢爽船村徹涙あふれてはり裂けそうな
紅とんぼ岩本公水吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も今日で
哀愁波止場岩本公水石本美由起船村徹夜の波止場にゃ誰あれもいない
さだめ川岩本公水石本美由起船村徹明日のゆくえさがしても
汐鳴り岩本公水吉田旺船村徹海を濡らして雨が降る
女の港北原ミレイ星野哲郎船村徹口紅が濃すぎたかしら
ごめんよ、おやじ静太郎喜多條忠船村徹海が時化ても酒呑むだけで
のぞみ(希望)HONEST・辻船村徹船村徹ここから出たら母に会いたい
里子月夜島倉千代子高野公男船村徹生みの親より育ての親の
紅とんぼ吉幾三吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
志乃は心の港なのさ香西かおり新本創子船村徹北海に笹舟うかべ俺の漁船を
哀愁波止場清水博正石本美由起船村徹夜の波止場にゃ誰あれもいない
別れの一本杉福田こうへい高野公男船村徹泣けた泣けたこらえきれずに
柿の木坂の家福田こうへい石本美由起船村徹春には柿の花が咲き
風雪ながれ旅福田こうへい星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
道の駅岩本公水さわだすずこ船村徹窓にひとすじ涙の雨が
夢航路走裕介たきのえいじ船村徹北へ流れて海を見つめて
兄貴走裕介池田充男船村徹三社祭でもまれた男
晩秋歌鳥羽一郎吉田旺船村徹遠賀土手行きゃ雁が啼く
耳朶鳥羽一郎吉田旺船村徹あたし捨てたら殺すよと
早く帰ってコ山内惠介高野公男船村徹おふくろも親父もみんな
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
王将桜井くみ子西條八十船村徹吹けば飛ぶよな将棋の駒に
別れの一本杉レーモンド松屋高野公男船村徹泣けた泣けたこらえ切れずに
雨の夜あなたは帰る走裕介吉岡治船村徹雨の夜にあなたは帰る
あの娘が泣いてる波止場船村徹高野公男船村徹思い出したんだとさ
ご機嫌さんよ達者かね船村徹高野公男船村徹ご機嫌さんよ達者かね
王将船村徹西條八十船村徹吹けば飛ぶよな将棋の駒に
早く帰ってコ船村徹高野公男船村徹おふくろも親父もみんな
おんなの宿船村徹星野哲郎船村徹想い出に降る雨もある
雨の夜あなたは帰る船村徹吉岡治船村徹雨の夜にあなたは帰る
夜がわらっている船村徹星野哲郎船村徹酒があたいに惚れたのさ
三味線マドロス船村徹高野公男船村徹波の小唄に三味線弾けば
酒場川船村徹石本美由起船村徹あなたの憎くさといとしさが
夕笛船村徹西條八十船村徹故郷の蒼い月夜に流れくる
志津子船村徹吉岡治船村徹志津子と呼べば霧が流れる
新宿情話船村徹猪又良船村徹新宿は西口の間口五尺の
矢切の渡し船村徹・島倉千代子石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
おんな無情草笛四郎さくらちさと船村徹伊豆はおぼろ夜十三夜
花ひばり草笛四郎美空ひばり船村徹花は美しく散りゆくもの
男の友情青木光一高野公男船村徹昨夜も君の夢見たよ
僕は流しの運転手青木光一石本美由起船村徹粋にかぶった烏打帽子
ふるさと列車青木光一小山敬三船村徹ふるさとへふるさとへ
青春パソドブル青木光一青山七郎船村徹空雲夢そよぐプラタナス
東京無情織井茂子野村俊夫船村徹花の都に憧れて尋ね来た
ギター船北島三郎星野哲郎船村徹ギターひこうよ月のデッキで
宗谷岬黒木真理吉田弘船村徹流氷とけて春風吹いて
志津子島和彦吉岡治船村徹志津子と呼べば霧が流れる
海鳴りの聞こえる町島倉千代子木賊大次郎船村徹海鳴りが聞こえる町へ
夕焼け列車高村典子里村龍一船村徹夕焼け列車の笛の音きけばョー
白馬のルンナ内藤洋子松山善三船村徹ルンナ月の浜辺のルンナ
札幌にリラは薫れど能沢佳子西沢爽船村徹夢みただけでしあわせと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ママにもらったトランプフランキー堺サトウハチロー船村徹ママにもらったトランプの
波止場小僧美空ひばり野村俊夫船村徹岬がくれに汽笛がひゞく
鐘つき小僧三宅広一野村俊夫船村徹鐘をついたら泣けて来た
逢いに来ましたお父さん三宅広一野村俊夫船村徹母さん作った日の丸弁当
森サカエ星野哲郎船村徹ああ人生は宛どない男さがし
あの娘が泣いてる波止場福田こうへい高野公男船村徹思い出したんだとさ
黒いコートの女織井茂子高野公男船村徹星もない暗い海見て
男の友情船村徹・北島三郎・鳥羽一郎高野公男船村徹友よ土の中は寒いのだろうか
悦楽のブルース五木ひろし吉岡治船村徹泣いちゃ泣いちゃ泣いちゃ
あなたが帰る港町北見恭子横井弘船村徹青い波止場に汽笛も高く
おんな船唄北見恭子横井弘船村徹船が出る日は指までやせる
オホーツク流れ唄北見恭子星野哲郎船村徹こんなボロ船を形見に残す
幻 舷之介北見恭子星野哲郎船村徹おはようあなた舷之介
港のカルメン北見恭子星野哲郎船村徹女にしとくにゃ勿体ないと
小倉恋日記北見恭子星野哲郎船村徹嘆くまい嘆くまい
冬知らず船村徹喜多条忠船村徹愛し過ぎれば別れが来ると
宗谷岬船村徹吉田弘船村徹流氷とけて春風吹いて
風待ち食堂船村徹新本創子船村徹人の世の坂ころげ落ち
マッチ箱のよな駅船村徹田久保真見船村徹雪の原っぱにぽつんとひとつ
都の雨に船村徹星野哲郎船村徹故里を想いださせて降りしきる
みだれ髪船村徹星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
風雪ながれ旅船村徹・北島三郎星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
兄弟船船村徹・鳥羽一郎星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
別れの一本杉船村徹・鳥羽一郎高野公男船村徹泣けた泣けた堪え切れずに
女の港水田竜子星野哲郎船村徹口紅が濃すぎたかしら
おんなの出船水田竜子山田孝雄船村徹涙涙涙涙涙枯れても
宗谷岬ローズと裕介吉田弘船村徹流氷とけて春風吹いて
男の友情鳥羽一郎高野公男船村徹ゆんべも君の夢見たよ
故郷がいちばんえひめ憲一さくらちさと船村徹何にもないと出て行った
紅とんぼ船村徹吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
柿の木坂の家船村徹石本美由起船村徹春には柿の花が咲き
なみだの宿船村徹古木花江船村徹想い出の想い出の湯の街あかり
里子月夜船村徹高野公男船村徹生みの親より育ての親の
坊やの終列車船村徹枯野迅一郎船村徹坊やごめんねゆるしてね
歳月河船村徹新本創子船村徹昔のままにお前を抱けば
男の友情船村徹高野公男船村徹昨夜も君の夢見たよ
別れの一本杉船村徹高野公男船村徹泣けた泣けたこらえ切れずに
風雪ながれ旅船村徹星野哲郎船村徹破れ単衣に三味線だけば
兄弟船船村徹星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
母のいない故郷船村徹新本創子船村徹母のいない故郷は風の村
サンチャゴの鐘船村徹横井弘船村徹城あとにひとり登れば
王将氷川きよし西條八十船村徹吹けば飛ぶよな将棋の駒に
職人北島三郎原文彦船村徹真を込めて尽くしたあとの
おまえのことが…北島三郎喜多條忠船村徹ひとつ男は生き抜くために
こころの町美空ひばり保富康牛船村徹涙の溢れる音がします
ふるさと太鼓美空ひばり石本美由起船村徹旅の空から帰って来たよ
ひばりの佐渡情話美空ひばり西沢爽船村徹佐渡の荒磯の岩かげに
姉妹酒場こまどり姉妹石本美由起船村徹黒田節なら盃乾して
ひばりの佐渡情話島津亜矢西沢爽船村徹佐渡の荒磯の岩かげに
なみだ船北島三郎星野哲郎船村徹涙の終りのひと滴
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