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走裕介の歌詞一覧リスト

37 曲中 1-37 曲を表示
2018年12月14日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
赤いレンガの港町走裕介喜多條忠蔦将包北の寒さにかじかむその手に
兄貴走裕介池田充男船村徹三社祭でもまれた男
雨の夜あなたは帰る走裕介吉岡治船村徹雨の夜にあなたは帰る
居酒屋「津軽」走裕介吉田旺船村徹おやじさんよつけてくれ
男と女の破片走裕介荒木とよひさ都志見隆抱かれたら終る男と女より
男の駅走裕介たきのえいじ船村徹線路はなくても心の中に
おんなの雪走裕介池田充男船村徹溶けても溶けても降る雪は
北帰郷走裕介池田充男船村徹ヤツは達者だったよ
北国街道・日本海走裕介喜多條忠蔦将包人を愛したかなしみは海に
北国フェリー走裕介喜多條忠蔦将包この胸に顔を埋めて泣いた人
北の傷歌走裕介石原信一蔦将包背中丸めて燗酒あおる
北のひとり星走裕介喜多條忠蔦将包北の夜風は粉雪まじり
北列車走裕介菅麻貴子蔦将包窓に地吹雪汽笛が哭いて
兄弟船走裕介星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
恋路の果て走裕介池田充男船村徹網走ゆきの汽笛がむせぶ
篠突く雨走裕介田久保真見船村徹おんなが男を捨ててゆく
昭和縄のれん走裕介高田ひろお杉本眞人ひなびた路地の縄のれん
純愛走裕介池田充男船村徹あの湖の風とさざ波小鳥の
宗谷岬走裕介吉田弘船村徹流氷とけて春風吹いて
その人は昔走裕介松山善三船村徹その人は昔海の底の真珠だった
なみだの宿走裕介古木花江船村徹想い出の想い出の湯の街あかり
のぞみ(希望)走裕介船村徹船村徹ここから出たら母に会いたい
母のいない故郷走裕介新本創子船村徹母のいない故郷は風の村
春の北岬走裕介峰崎林二郎船村徹いのち支える小枝をくわえ
春待ち草走裕介石原信一田尾将実あれからどうしていたのかと
風来ながれ唄走裕介京えりこ大谷明裕夢を探す旅に出てずいぶん遠く
故郷の山が見える走裕介木下龍太郎船村徹いちど東京へ行くと言いながら
故郷恋々走裕介峰崎林二郎蔦将包かあさん田舎はもう雪ですか
星屑の恋走裕介石原信一蔦将包ネオン明かりがきらめく街は
街でひろったシャンソン走裕介池田充男蔦将包君におしえてあげよう
女満別から走裕介喜多條忠蔦将包雪がやんだ女満別の空港に
山が、笑ってら走裕介直己蔦将包山が笑ってら雲の切れ間
夢航路走裕介たきのえいじ船村徹北へ流れて海を見つめて
呼人駅走裕介池田充男船村徹あれは二月真冬で流氷だけで
寄り添い月走裕介田久保真見船村徹ひとりで歩く路地裏を月が
流氷の駅走裕介池田充男船村徹はるかなる知床の峯よ
私の夏は来ぬ走裕介さくらちさと蔦将包暮れそで暮れない夕暮れに

走 裕介(はしり ゆうすけ、1973年12月7日 - )は、北海道網走市出身の演歌歌手である。本名は眞野 裕之(まの ひろゆき)。血液型はA型。所属レコード会社は日本コロムビアで、所属芸能プロダクションはユーズミュージックである。実家は農家であり、演歌歌手になる前は農業を経験したこともある。 wikipedia