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木下龍太郎作詞の歌詞一覧リスト

314 曲中 1-200 曲を表示
2019年11月22日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
浮草善哉新曲熊谷ひろみ木下龍太郎宮下健治どんな小さな夢でもいいの
夢違い新曲熊谷ひろみ木下龍太郎宮下健治口でどんなに憎んでみても
忘れな草をあなたに岩本公水木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
祭り列島ひとり旅西川ひとみ木下龍太郎水森英夫北の札幌雪まつり
恋女房原田悠里木下龍太郎原譲二一緒に歩いた苦労で決まる
土佐の恋唄金田たつえ木下龍太郎池田八声今年こそはと希望をかけた
花の一生熊谷ひろみ木下龍太郎宮下健治人を愛するしあわせと
蛍火挽歌(ニュー・ヴァージョン)五十川ゆき木下龍太郎星川はじめ女をこんなに惚れさせて
祭り唄村木弾木下龍太郎船村徹帰る気になりゃ日帰りで
やっぺ踊り坂崎守寛木下龍太郎藤本喜世美やっぺやっぺやっぺな
川口小唄谷島明世木下龍太郎白石十四男昔ながらの川口気質
忘れな草をあなたに菅原洋一&菅原英介木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
湘南・江ノ電沖田真早美木下龍太郎蔦将包あなたはいまも憶えてますか
ひとり歩き越前二郎木下龍太郎蔦将包あなたの心が移ったことは女の
浜撫子みやま健二木下龍太郎桧原さとしどこへ行こうと後追いかける
母ざんげ清水博正木下龍太郎岡千秋母と言う身を忘れなければ
鞍馬街道大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎一歩二人で踏み出せば
指笛峠大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎後追いかけてここまで来たが
夫婦竜西川ひとみ木下龍太郎水森英夫惚れた男を世に出すためにゃ
高原旅愁市川由紀乃木下龍太郎宮下健治失くした恋のなつかしく
忘れな草をあなたに由紀さおり・安田祥子木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
忘れな草をあなたに比嘉栄昇木下龍太郎江口浩司別れても別れても心のおくに
おんな雪北岡ひろし木下龍太郎安藤実親遅れて欲しいいで湯のバスは
舞化粧藤野とし恵木下龍太郎蔦将包女ごころの煩悩は何で拭いたら
城ヶ島雨情松前ひろ子木下龍太郎中村典正好きで別れた人ゆえに
恋の続きをもういちど小沢亜貴子・吉井勝之木下龍太郎三好和幸側のしあわせ何故か見えなくて
忘れな草をあなたに大月みやこ木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
白川郷水森かおり木下龍太郎弦哲也愛していても解れて切れた
忠臣蔵・堀部安兵衛鏡五郎木下龍太郎弦哲也ウィああ酔うた酔うた
忠臣蔵・片岡源五右衛門鏡五郎木下龍太郎弦哲也春に背いて散り急ぐ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
人生勝負熊谷ひろみ木下龍太郎宮下健治無駄に見えても道草は
湯来しぐれよしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦元の他人に戻った人を
宿化粧よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦外したくない手枕をそっと
潮鳴り海峡よしかわちなつ木下龍太郎森川龍すがりつきたいあなたの船を
袖摺坂三笠優子&岡千秋木下龍太郎岡千秋言葉はなくても目と目を見れば
おれの北緯四十度鳥羽一郎木下龍太郎船村徹朝は燃える太陽夜は揺れる
浅野内匠頭鏡五郎木下龍太郎山崎剛昭叶うものならもうひと太刀を
大石内蔵助鏡五郎木下龍太郎宮下健治松の廊下の刃傷を
故郷の山が見える走裕介木下龍太郎船村徹いちど東京へ行くと言いながら
桟橋時雨市川由紀乃木下龍太郎岡千秋辛くなるから見送らないで
忘れな草をあなたにオルリコ木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
濃姫市川由紀乃木下龍太郎宮下健治敵となるならお家のために
ねね太閤記市川由紀乃木下龍太郎宮下健治城も取れます男なら器量
細川ガラシャ市川由紀乃木下龍太郎宮下健治散りぬべき時知りてこそ世の
旅鳥長山洋子木下龍太郎宮下健治羽を痛めて飛べない連れを
熊谷ひろみ木下龍太郎宮下健治元は小雨のひとしずく水が
露草真咲よう子木下龍太郎伊藤雪彦夜の暗さにつまずきながら
酒田港大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎白帆が頼り北前船は
湾岸(ベイサイド)ホテル小金沢昇司木下龍太郎大谷明裕ハーバーライトがきれいだね
北都物語小金沢昇司木下龍太郎弦哲也あれから何年経つの
明日に咲け永井裕子木下龍太郎四方章人先に咲いたら散るのも早い
潮来雨情弦哲也木下龍太郎弦哲也後を引くのは判っていても
忘れな草をあなたに松原健之木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
玄界太鼓林あさ美木下龍太郎岡千秋人力車曳かせりゃ
オジロ鷲細川たかし木下龍太郎船村徹定置刺し網漁場の空で今日も
山科の別れ ―大石りく―米倉ますみ木下龍太郎伊藤雪彦実家へ戻れの離縁状は
お水取り原田悠里木下龍太郎三木たかしいつかあなたに着せたいのです
笹川流れ永井みゆき木下龍太郎岡千秋背いた貴方を恋しがる弱さ
越後湯沢駅香田晋木下龍太郎南郷孝いつか暦は春なのに桜隠しの
未練の風が吹く西方裕之木下龍太郎松原正明路地のこぼれ灯拾っても
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
冬・七夕西方裕之木下龍太郎聖川湧貴方を迎える蛇の目の傘を
ヤン衆港大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎いまに鰊でョー
戻り梅雨大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎忘れるつもりで来たはずなのに
忘れな草をあなたに天童よしみ木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
幸せはすぐそこに…台詞入り天童よしみ木下龍太郎徳久広司なんで私だけが不幸なんだと
あんたの花道天童よしみ木下龍太郎安藤実親鳶が天まで舞い上がるには
遠野物語長山洋子木下龍太郎船村徹待ちます耐えます信じます
倉敷しぐれ小桜舞子木下龍太郎岡千秋あなたといつか訪ねた宿を
堀部安兵衛の妻小桜舞子木下龍太郎岡千秋殿のご無念晴らすため
浜あざみ小桜舞子木下龍太郎岡千秋これから何を生き甲斐に
恋の絵図面取り小桜舞子木下龍太郎市川昭介恋の病はかかればつらい
つゆ草の雨小桜舞子木下龍太郎岡千秋たとえ片袖濡れようと
小桜音頭小桜舞子木下龍太郎岡千秋城を埋めるは弘前桜
サンゴ草咲く日に芹洋子木下龍太郎小川寛興北国の夏は短く青春の旅の
道化師のボレロ小林幸子木下龍太郎弦哲也ブランコ乗りの花形スターに
岩手富士水森かおり木下龍太郎弦哲也帰らぬ恋など追わないで
清滝川谷龍介木下龍太郎岡千秋空にまたたく灯火が闇に尾を引く
玄界情話長保有紀木下龍太郎中村典正酒と度胸じゃ負けない人も
お色直し長保有紀木下龍太郎中村典正涙でかすむこの目にもひと際
横笛物語市川由紀乃木下龍太郎弦哲也なんで逢っては呉れぬのですか
夜桜しぐれ川野夏美木下龍太郎徳久広司三日限りのみちのくの旅も最後
豊後港町川野夏美木下龍太郎徳久広司手紙通りの航海ならば
おばこ吹雪小桜舞子木下龍太郎岡千秋明日に賭けてる男の夢の
潮来雨情北川裕二木下龍太郎弦哲也後を引くのは判っていても
人生ぼちぼち節梓夕子木下龍太郎宮下健治一山二山三山越え苦労と言う
露地しぐれ梓夕子木下龍太郎宮下健治借りたままでは済まない義理の
知床番屋山口ひろみ木下龍太郎岡千秋ようやく海明け流氷が北へ
裏町氷雨大泉逸郎木下龍太郎大泉逸郎どこか知らない軒先で
阿波の恋唄金田たつえ木下龍太郎池田八声エライヤッチャエライヤッチャ
幸福日和市川由紀乃木下龍太郎弦哲也好きな貴方と暮せるならば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
輪島朝市水森かおり木下龍太郎弦哲也愛をなくした心のように
女房気質坂本冬美木下龍太郎花笠薫夢を担いだ天秤棒を
北島三郎木下龍太郎原譲二ここでいいなら頂上だけど
水仙情話角川博木下龍太郎花笠薫同じ歩幅で歩いたはずが
屋台酒大地誠木下龍太郎聖川湧女は後を向かないが男は何度も
幸せはすぐそこに…天童よしみ木下龍太郎徳久広司背伸び爪立ち遠くを見たが
風待港長保有紀木下龍太郎中村典正船は千来る万来る中で
ふるさと帰行南かなこ木下龍太郎弦哲也ひとりぼっちの寂しさもいまは
恋問川(こいといがわ)瀬川瑛子木下龍太郎原譲二ぬくもり消えた女の胸は重ね着
豊後巡礼松前ひろ子木下龍太郎山口ひろし襟におくれ毛湯上りの
国東半島松前ひろ子木下龍太郎山口ひろし裾を乱して急いでみても
浮世草市川由紀乃木下龍太郎宮下健治過ぎた恋だと笑っても口と心は
北島三郎木下龍太郎弦哲也勝手気ままに育った麦は
人生山河北島三郎木下龍太郎徳久広司思い通りに通れたら
利尻水道川野夏美木下龍太郎徳久広司便りがいつしか絶えたのは
忘れな草をあなたに梓みちよ木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
水仙岬小宮恵子木下龍太郎吉田矢健治振り向くたびに爪立ちすれば
暦川新川二朗木下龍太郎市川昭介初恋は何故かほろ苦く実らない
男の手紙新川二朗木下龍太郎岡千秋お前が居たから今日がある
夫婦桜新川二朗木下龍太郎岡千秋晴れの日雨の日いろいろあった
細い身体の折れるまで竹越ひろ子木下龍太郎安部芳明さむいさむいさむい夜
銀座でツイスト仲宗根美樹木下龍太郎安部芳明踊ろよツイスト歌およツイスト
裸足のブルース中村晃子木下龍太郎高田弘靴を投げ出し裸足でひとり
三条河原町バーブ佐竹木下龍太郎高田弘都大路にともる灯は
関東仁義水城一狼木下龍太郎白石十四男ご列席のご一統さん失礼さんに
花のよろこび三船浩木下龍太郎山口俊郎花はひとりで散るものを
バラの咲く頃に…秋山涼子木下龍太郎松井義久さよならはこころの中で
羽衣伝説よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦愛を残してはるかな空へ
奥入瀬川真木柚布子木下龍太郎久保進一出直すつもりの旅発ちなのに
青海島水森かおり木下龍太郎弦哲也忘れたなんて口先ばかり心は
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
根室の辰宮路オサム木下龍太郎たもと正北の漁場に着いたら起こせ
秋螢 -あきほたる-野中さおり木下龍太郎徳久広司一人旅して来たはずなのに
女はいつでも恋盛り日向しのぶ木下龍太郎伊藤雪彦恋は実れば一度で終わり
曇りのち晴れ天童よしみ木下龍太郎水森英夫二度や三度のつまずきなんて
能登絶唱市川由紀乃木下龍太郎宮下健治袂でかばう頬を打つ能登半島
ゆうすげ雨情西川ひとみ木下龍太郎水森英夫貴方を見送る女の朝は
酒匂川長保有紀木下龍太郎中村典正あなた見送る東海道の旅は
おしどり花道松前ひろ子木下龍太郎山口ひろし先が見えない男の夢に
加賀友禅岡ゆう子木下龍太郎三浦丈明別れの旅で着るために仕立て
こころ宿角川博木下龍太郎花笠薫髪の乱れは昨夜の名残り
宿時雨角川博木下龍太郎花笠薫灯火落とせば見えないものを
娘道成寺市川由紀乃木下龍太郎弦哲也恋のいろはは誰からも
淀君市川由紀乃木下龍太郎本郷貞王親の仇の情けに生きる
積み木坂市川由紀乃木下龍太郎市川昭介一人に重たいあなたの荷物
おんな北港市川由紀乃木下龍太郎水森英夫男の肩越し窓越しに一つ二つ
花鼓市川由紀乃木下龍太郎杉原さとしどちら向いても千両笑顔
隠れ咲き市川由紀乃木下龍太郎市川昭介離れ離れに座っても揃って
お市の方市川由紀乃木下龍太郎岡千秋琵琶湖のほとり妻として
由紀乃太鼓市川由紀乃木下龍太郎市川昭介ハアー生まれ関東武蔵の
渡し舟西方裕之・永井裕子木下龍太郎岡千秋寒くないかい世間の風は
七夕祭り原田悠里木下龍太郎弦哲也一年に一度でいいから
室戸岬川野夏美木下龍太郎弦哲也別れに泣いた女の目には
おんな傘泉ちどり木下龍太郎野崎眞一駅へあなたを送りに来たが頬に
友禅菊秋山涼子木下龍太郎松井義久あなたと愛に生きる気で
海峡出船市川由紀乃木下龍太郎市川昭介あなたの駅に戻れぬように
嵯峨野路岡ゆう子木下龍太郎山崎剛昭愛していりゃこそ憎まれ口の
望郷北岬南かなこ木下龍太郎弦哲也北へ北へ北へ流れるあの雲に
船場の女よしかわちなつ木下龍太郎岡千秋泣けば未練が流せるならば
湯の宿情話よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦二人になれたねやっぱり
流氷伝説よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦恋のなきがら捨てに来た
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
蛍伝説よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦あなたの愛が見えなくて
天の川伝説よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦ひとり寝三百六十四日
飛騨の高山水森かおり木下龍太郎弦哲也愛の終わりを仕草で知った
東尋坊水森かおり木下龍太郎弦哲也別れ旅する女の胸を
情夜灯角川博木下龍太郎弦哲也みれん涙を手桶で流す
淡雪の橋鏡五郎木下龍太郎久保進一紙縒で作った指輪だけれど
下町しぐれ笹みどり木下龍太郎市川昭介金じゃ解かせぬ義理では解かぬ
鳴門海峡三橋美智也木下龍太郎猪俣公章いのち捨てても悔いないほどに
白線流し椎名佐千子木下龍太郎鈴木淳あなたの帽子の白線とセーラー
雪港永井裕子木下龍太郎四方章人どこかへ下駄も脱ぎ捨てて
雪国紅葉長保有紀木下龍太郎中村典正残る未練を捨てるため
磐越西線狩人木下龍太郎市川昭介あなたと行ったあの日の旅は
はまなす伝説よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦沖の潮鳴り聴きながら
安曇野芹洋子木下龍太郎小川寛興雷鳥の涼しい鳴き声が
大和路(やまとじ)芹洋子木下龍太郎小川寛興遠い別れのさびしさに今日も
忘れな草をあなたに芹洋子木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
お雪物語二葉百合子木下龍太郎四方章人鬼と世間は指さすけれど
関東仁義二葉百合子木下龍太郎白石十四男ご列席のご一統さん失礼さん
熊野古道水森かおり木下龍太郎弦哲也離れるほどに恋しさつのる
忘れな草をあなたに菅原洋一木下龍太郎江口浩司別れても別れても心のおくに
裏町しぐれ三代沙也可木下龍太郎伊藤雪彦風邪を引くなとやせた手に
花散里瀬川瑛子木下龍太郎蔦将包終わった恋の捨て場所を
浮雲日記泉ちどり木下龍太郎朝月廣臣浮世の風に流されながら
盆ダンス橋幸夫木下龍太郎谷口尚久故郷を遠く離れて暮らしても
雁渡し水森かおり木下龍太郎徳久広司愛を失くした女の部屋は
櫻守水森かおり木下龍太郎弦哲也破られるためにあるのでしょう
海峡蛍山口ひろみ木下龍太郎岡千秋送る人ない女の旅に従いて
越後海道長保有紀木下龍太郎中村典正こころ残して身を引く恋は
かすみ草松島詩子木下龍太郎桜田誠一この花が好きなのは日差しの
望郷よされ広野ゆき木下龍太郎鈴木征一海に出ようと故郷の川へ
忘れな草をあなたにペギー葉山木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
雪雀古都清乃木下龍太郎伊藤雪彦ひとりぼっちじゃ無理だけど
男 追分三五郎一文字辰也木下龍太郎伊藤雪彦同じ親持つ血よりも重い
おんな舟泉ちどり木下龍太郎朝月廣臣掴めなかったやすらぎなんて
男の流転鏡五郎木下龍太郎岡千秋針で刺すよな世間の目より
袖摺坂三笠優子木下龍太郎岡千秋言葉はなくても目と目を見れば
さすらい本線北山たけし木下龍太郎徳久広司遠く消えてく町の灯の一つは
山彦峠黒川真一朗木下龍太郎水森英夫故郷の風に吹かれたくって
天橋立水森かおり木下龍太郎弦哲也捜せなかった別れた後は
更衣(ころもがえ)長保有紀木下龍太郎中村典正終わった愛の破れ着は
城ヶ島雨情長保有紀木下龍太郎中村典正好きで別れた人ゆえに
忘れな草をあなたにヴォーチェ・アンジェリカ木下龍太郎江口浩司別れても別れても心の奥に
野尻湖ひとり水森かおり木下龍太郎弦哲也哀しみ色の想い出捨てに
五能線水森かおり木下龍太郎弦哲也どこへ行ったらあなたから
五十雀古都清乃木下龍太郎水森英夫甘えさせたり甘えてみたり
筑後川北山たけし木下龍太郎原譲二明日の出口が見えない夜は
秋桜の風に吹かれて川野夏美木下龍太郎水森英夫愛が終わったこの町で
夏椿川野夏美木下龍太郎水森英夫泣くため恋をしたのでしょうか
おんな南部坂坂本冬美木下龍太郎市川昭介殿の無念を晴らしもせずに
お菊(歌謡節入り)坂本冬美木下龍太郎市川昭介何があろうと嫁いだ先の
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