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伊藤雪彦作曲の歌詞一覧リスト

299 曲中 1-200 曲を表示
2020年1月22日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
木曽路の女森山愛子やしろよう伊藤雪彦雨にかすんだ御岳さんをじっと
もういちど江ノ島三代沙也可岩本亮・補作詩:伊藤雪彦伊藤雪彦あなたの面影探しつつ
ふたりの湘南三代沙也可&三田ひろし岩本亮・補作詩:伊藤雪彦伊藤雪彦渚のむこうに夕日が沈み
愛の始発(セリフ入り)大月みやこ池田充男伊藤雪彦あの時鞄いっぱいに夢を詰め
ひとり三次へ角川博千家和也伊藤雪彦こらえて下さい其の人の名は
女の源氏物語森若里子東逸平伊藤雪彦女千人抱いてもいいわ
初恋の詩集三代沙也可志賀大介伊藤雪彦あなたからの白い白い押し花
弁天菊之助三代沙也可岩本亮伊藤雪彦月も明るい江の島の
百人の男中田久美山口洋子伊藤雪彦百人の男の優しい腕よりも
徒然草森若里子東逸平伊藤雪彦人はみな姿もかたちも
北海かもめ松本きよみ東逸平伊藤雪彦男は海峡女はかもめ
いのち歌舟泉ちどり東逸平伊藤雪彦歌をいのちに置き換えて
温泉まんじゅう泉ちどり東逸平伊藤雪彦ごぶさたしました手みやげは
おんなの岬三代沙也可志賀大介伊藤雪彦岬の先は海ばかり
旅哀歌三代沙也可志賀大介伊藤雪彦行きずりの旅の雨
盛り場八代亜紀池田充男伊藤雪彦夜はだれでもみなし子だから
速吸瀬戸島津亜矢山田孝雄伊藤雪彦連いて連いておいでと
白い海峡竹村こずえ池田充男伊藤雪彦人はみな故郷が恋しくなって
江ノ島絶唱三代沙也可志賀大介伊藤雪彦あのひとのやさしさも
愛は永遠に…三代沙也可仁井谷俊也伊藤雪彦愛わたしの愛はあなたの胸の中
風鈴酒場水田かおり東逸平伊藤雪彦店を開店いたその年に
立山連峰水森かおり水木れいじ伊藤雪彦明日のあなたのためにと決めて
上州恋風水森かおり下地亜記子伊藤雪彦赤城山から吹く風に
塩狩峠森若里子東逸平伊藤雪彦つららが頬に貫くような
父さんの帽子水元亜紀いではく伊藤雪彦箪笥の上の色褪せた
逗子の恋港三代沙也可志賀大介伊藤雪彦ふたりの涙がこの海を
桜…その愛三代沙也可志賀大介伊藤雪彦人は一生旅だよと父のことばの
バラのささやきたけうち信広山田孝雄伊藤雪彦二月の雨は冷たいけれど
ひとり流浪たけうち信広山田孝雄伊藤雪彦はぐれ枯れ葉がしぐれに濡れて
おんな港町五条哲也二条冬詩夫伊藤雪彦おんな港町どうしてこんなに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
しあわせ節泉ちどり東逸平伊藤雪彦幼馴染とお寿司屋で
榛名山水森かおりたきのえいじ伊藤雪彦傘をさしても隠せない
梅の香恋歌水田かおり東逸平伊藤雪彦梅の香りが漂う夜は
越佐海峡浜博也喜多條忠伊藤雪彦フェリーと同じ速さに合わせ
面影グラス浜博也喜多條忠伊藤雪彦あんなやさしい人がなぜ
鵜の岬森若里子東逸平伊藤雪彦怒濤が招く岸壁に
鎌倉恋歌三代沙也可志賀大介伊藤雪彦行けば涙になるだけと
江ノ島ひとり~歌謡浪曲入り~三代沙也可志賀大介伊藤雪彦寄せては返えす波でさえ
女…さすらい北野都池田充男伊藤雪彦流れゆくまた流れゆく知床ウトロは
ほの字酒謝宛君下地亜記子伊藤雪彦捜していたのよこの倖せを
おんな港町畠山美由紀二条冬詩夫伊藤雪彦おんな港町どうしてこんなに
おもいで城下町司純&日向しのぶ三里こうじ伊藤雪彦あれから三年逢いたかったわ
浅草すずめ日向しのぶ有島司伊藤雪彦差し出す傘を振り切って
江ノ島ひとり三代沙也可志賀大介伊藤雪彦寄せては返す波でさえ
水色のハンカチ三代沙也可仁井谷俊也伊藤雪彦あなたに貰った水色のハンカチ
鷲羽山水森かおり旦野いづみ伊藤雪彦これが最後のふたりの旅と
白老 ポロトコタン水森かおり円香乃伊藤雪彦心の迷いを道連れに
東京暮色大月みやこ池田充男伊藤雪彦落葉降る公園のブランコ揺らし
秋月の女原田悠里仁井谷俊也伊藤雪彦風の噂に誘われながら訪ねて
いのちのふるさと原田悠里伊藤美和伊藤雪彦短い春を待ちわびてあなたと
ふるさとは天草逢川まさき金子正明伊藤雪彦コバルトブルーの海の色
バタやんのツキツキぶし田端義夫門井八郎伊藤雪彦娘さん惚れるならツイた男に
恋文しぐれ三代沙也可麻こよみ伊藤雪彦ひとりの夜は淋しくて
札幌ラプソディ三代沙也可麻こよみ伊藤雪彦あの町この町たそがれて
津和野水森かおり仁井谷俊也伊藤雪彦愛する想いを絶ち切るつらさ
夫婦盃金田たつえ木未野奈伊藤雪彦お酒のにおいがしみこんだ
湯来しぐれよしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦元の他人に戻った人を
宿化粧よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦外したくない手枕をそっと
倖せの花三代沙也可麻こよみ伊藤雪彦流れる川の冷たさを耐えて
白い花のタンゴ三代沙也可麻こよみ伊藤雪彦別れの小径にはらはらと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
長崎はみなと町八代亜紀二条冬詩夫伊藤雪彦長崎長崎みなと町
倉敷川原田悠里仁井谷俊也伊藤雪彦雨よなぜなぜ私を泣かす
涙じゃないわ野中さおりやしろよう伊藤雪彦忘れてあげる忘れてあげる
あや子のお国自慢だよ~がんばろな東北!!~藤あや子小野彩伊藤雪彦ハァー東北良いとこ自慢なら
昭和放浪記大川栄策志賀大介伊藤雪彦泣いて渡った橋もある
越後桜朝日奈ゆう結城忍伊藤雪彦山の根雪がとけだして
ほろ酔い姉妹朝日奈ゆう結城忍伊藤雪彦梅も咲いたよ桜も咲いた
恋人坂よしかわちなつ三里こうじ伊藤雪彦愛にはぐれて旅の空
海峡雪しぐれよしかわちなつ有島司伊藤雪彦かもめお前が身代わりか
望郷おんな節なでしこ姉妹志賀大介伊藤雪彦苦労辛抱承知の上で
TOKYOスカイツリー音頭なでしこ姉妹志賀大介伊藤雪彦お江戸は地球のど真ん中
浮雲道中氷川きよし下地亜記子伊藤雪彦あれに見えるは浅間山
秋桜の宿真咲よう子池田充男伊藤雪彦すきなお酒で酔わされて
一筆まいらせ候真咲よう子池田充男伊藤雪彦逢いたくて死にそうよ
海沿いのふるさと氷川きよしいではく伊藤雪彦赤くひと刷毛夕焼け空の
アカシアの下で三代沙也可麻こよみ伊藤雪彦アカシアの甘い香りの下で
夢蕾三代沙也可麻こよみ伊藤雪彦ままにならないこの世の川よ
女…さすらい大月みやこ池田充男伊藤雪彦流れゆくまた流れゆく
港ブルース逢川まさき下地亜記子伊藤雪彦命かけても尽くしてみても
上海航路逢川まさきこはまかずえ伊藤雪彦あどけない寝顔して何を夢見る
恋しき小樽上野さゆり沖津安江伊藤雪彦雪もほろ酔い北国の
冬の花北岡ひろし南波洸伊藤雪彦雨が私を昔に戻す弱い女の
越前 雪の宿真咲よう子池田充男伊藤雪彦竹がはじけて雪がちる胸が
露草真咲よう子木下龍太郎伊藤雪彦夜の暗さにつまずきながら
おんな港町歌恋二条冬詩夫伊藤雪彦おんな港町どうしてこんなに
母恋たより西川ひとみ結城忍伊藤雪彦お母さんお変わりないですか
酒よ 今夜は大月みやこ池田充男伊藤雪彦夜更けの酒場のみなしごは
はぐれ舟大川栄策志賀大介伊藤雪彦今日も誰かが泣いている
心ころころ氷川きよしいではく伊藤雪彦心でころころこがれたあの娘
桜の川三代沙也可麻こよみ伊藤雪彦風にこぼれる花びらが
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
風屋台三代沙也可麻こよみ伊藤雪彦赤いちょうちん揺れるたび
あの日の君を恋うる歌大川栄策水木れいじ伊藤雪彦あの日の君に逢えるなら
波止場駅真咲よう子水木れいじ伊藤雪彦東京を発た時の雨がいつしか
迷い川森若里子麻こよみ伊藤雪彦指折り数え待ちわびて
夢待ち川森若里子麻こよみ伊藤雪彦あなたの面影水面に浮かべ
あゝテンポイントデューク・エイセス桂葉子伊藤雪彦走る運命に耐えぬいて痛んだ
春告草星野小百合塚本さとい伊藤雪彦あなたに気づいてほしいから
困るのよ林あさ美秋浩二伊藤雪彦あなたのそばで心を踊らせて
だいじな人だから林あさ美秋浩二伊藤雪彦雨の日も風の日も元気を出して
山科の別れ ―大石りく―米倉ますみ木下龍太郎伊藤雪彦実家へ戻れの離縁状は
白い海峡GOLD LYLIC大月みやこ池田充男伊藤雪彦人はみな故郷が恋しくなって
おんな港町八代亜紀二条冬詩夫伊藤雪彦おんな港町どうしてこんなに
安曇野原田悠里やしろよう伊藤雪彦大糸線に揺られて着いた
あなたの女三代沙也可吉岡治伊藤雪彦おまえと一から出直すと
泣き上戸三代沙也可麻こよみ伊藤雪彦この手をほどき足早に
北に流れて~ユッカの花~奈良崎正明藤波研介伊藤雪彦おまえはいつもよく笑うから
まっ赤な慕情市川たかし水木れいじ伊藤雪彦まっ赤な夕陽が涙を染めて
禁じられたふたり市川たかし水木れいじ伊藤雪彦めまいのような嵐のそのあとで
越前恋歌香西かおり秋浩二伊藤雪彦哀しい恋の歳月を知ってる
夾竹桃藤あや子小野彩伊藤雪彦ひと枝折れてほのかに香る
おんなの夜風西川ひとみ結城忍伊藤雪彦浜の夜風はあなたの匂い
寄り添い花西川ひとみたかたかし伊藤雪彦おまえがすきだと雨の夜
いい感じ千葉一夫・三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦春に菫がほころぶようにキミが
ふたり舟千葉一夫・三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦流れて行こうあなたとふたりで
雨おんな永井みゆきたかたかし伊藤雪彦あなたに注がれて飲んだ日の
お別れ終列車永井みゆきたかたかし伊藤雪彦好きになるんじゃなかったと
好きなんや上野さゆり沖津安江伊藤雪彦何も言わないあの人なのに
鶴之丞北岡ひろし松井由利夫伊藤雪彦雪の香りの紅花小花
香港慕情北岡ひろし松井由利夫伊藤雪彦あなたの肩に頬寄せて
女の一生三笠優子鳥井実伊藤雪彦男と女が命を重ね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あや子のお国自慢だよ藤あや子小野彩伊藤雪彦ハァー秋田おばこの自慢なら
貴船川三代沙也可池田充男伊藤雪彦あなたほらあなた蛍です
恋路浜島津悦子松井由利夫伊藤雪彦あなたと流した涙のような
愛の夜明け梅沢富美男池田充男伊藤雪彦独りが辛い世の中ならば二人で
おれのおまえ島津ゆたか藤間哲郎伊藤雪彦朝の味噌汁さしだす指の
君の住む街へ市川たかし麻こよみ伊藤雪彦君が住んでるあの街も
だからさよなら言わないで市川たかし土田有紀伊藤雪彦涙ふきなよ君ならば
羽衣伝説よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦愛を残してはるかな空へ
雨の酒場永井みゆきたかたかし伊藤雪彦窓に汽笛がしぐれる夜は
風港大川栄策松井由利夫伊藤雪彦とぎれとぎれに汽笛が咽ぶ
舞酔い酒宮路オサム石本美由紀伊藤雪彦燃えた恋ほど醒めれば寒い
終着駅から金田たつえ池田充男伊藤雪彦終着駅から届いた手紙胸に
女はいつでも恋盛り日向しのぶ木下龍太郎伊藤雪彦恋は実れば一度で終わり
秋冬カモメ多岐川舞子たきのえいじ伊藤雪彦波がちぎれて岩場を削る風は
おんな渡り鳥島津悦子水木れいじ伊藤雪彦惚れて惚れていりゃこそあと追い
袖笠雨大月みやこ池田充男伊藤雪彦袖をかざしてよけながら袖笠雨に
ひとり語りの恋歌大月みやこ池田充男伊藤雪彦ひとり語りの恋歌は泣かせる
安曇野坂本冬美やしろよう伊藤雪彦大糸線に揺られて着いた
白い海峡永井裕子池田充男伊藤雪彦人はみな故郷が恋しくなって
おまえがいたから浜博也槙桜子伊藤雪彦風がほどいたおくれ毛を
和む酒浜博也槙桜子伊藤雪彦笹雪模様のぐい呑みがおまえの
おしゃれ小唄三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦お洒落しゃれても惚れてはないよ
哀愁海岸三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦捨てたい消したい忘れたい
津軽絶唱多岐川舞子たきのえいじ伊藤雪彦風がうなれば山が啼く
湯の宿情話よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦二人になれたねやっぱり
流氷伝説よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦恋のなきがら捨てに来た
蛍伝説よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦あなたの愛が見えなくて
天の川伝説よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦ひとり寝三百六十四日
あなたに命がけ川中美幸石坂まさを伊藤雪彦死ねと言われりゃ死んでも
はまなす伝説よしかわちなつ木下龍太郎伊藤雪彦沖の潮鳴り聴きながら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
月の海峡大月みやこ池田充男伊藤雪彦許してあげるわ許してあげる
大阪ふたりづれ大月みやこ芦原みづほ伊藤雪彦あなたに寄り添い傘
宵待橋島津悦子松井由利夫伊藤雪彦指の先からこころまで
相愛橋島津悦子松井由利夫伊藤雪彦花の灯りがこぼれてゆれて
雪の舟島津悦子松井由利夫伊藤雪彦雪のかおりに胸つまらせて
木曽路の女(歌謡浪曲入り)原田悠里やしろよう伊藤雪彦雨にかすんだ御岳さんを
鳴き砂海岸多岐川舞子かず翼伊藤雪彦愛にはぐれた女の胸を
阿波の踊り子三代沙也可助田ひさお伊藤雪彦ひとめで燃える恋もある
裏町しぐれ三代沙也可木下龍太郎伊藤雪彦風邪を引くなとやせた手に
愛終飛行(フライト)水森かおり水木れいじ伊藤雪彦はるか翼のむこうに見える
港・縄のれん星てる美山北由希夫伊藤雪彦錨おろせば飲みに来る
人生紙芝居西村亜希子志賀大介伊藤雪彦泣きも笑いも表も裏もあるから
雪雀古都清乃木下龍太郎伊藤雪彦ひとりぼっちじゃ無理だけど
男 追分三五郎一文字辰也木下龍太郎伊藤雪彦同じ親持つ血よりも重い
恋故郷(ふるさと)香西かおり秋浩二伊藤雪彦泣きはしないと空を見上げれば
他人海峡田川寿美池田充男伊藤雪彦海峡わたる海鳥は傷つきながら
ここは港町田川寿美池田充男伊藤雪彦裾をはねあげて傘を
夜汽車は北へ三代沙也可木下龍太郎伊藤雪彦寒い寒い膝掛け巻いても寒い
京しぐれ三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦嵯峨野霧雨夕まぐれ
くれない海峡水田かおり下地亜記子伊藤雪彦泣いて焦がれてあきらめて
ふたりの愛染橋金田たつえ池田充男伊藤雪彦熱い男のまなざしで
哀愁雪港水田かおり志賀大介伊藤雪彦音もなく雪が降る雪が降る
なみだ本線ひとり旅浅田あつこ秋浩二伊藤雪彦風がひゅるひゅるないて
おんなの旅路三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦汽車をなんども乗り継ぎました
雨の波止場町三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦雨がやんでも港の灯り
倖せもやい酒三代沙也可たかたかし伊藤雪彦世渡り下手で口下手な
ご満悦音頭島津悦子松井由利夫伊藤雪彦花の緞帳さらりと上げりゃ
命ある限り島津悦子木下龍太郎伊藤雪彦雪が降ります白い白い
こころ舟島津悦子松井由利夫伊藤雪彦捨てて忘れてあきらめて
ひとり旅立ち原田悠里池田充男伊藤雪彦赤い鞄には手書きの譜面が
霧の中の愛子氷川きよし仁井谷俊也伊藤雪彦何も何も言わずに霧の中
潮騒石原裕次郎滝田順伊藤雪彦汐の香にむせぶ夏の日も
あなたさがして三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦あなたとはじめて出逢った夜は
赤い風車三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦赤い風車女のこころ
さいはて岬日野美歌やしろよう伊藤雪彦流れる白い雲私を乗せて
愛への祈り石原裕次郎滝田順伊藤雪彦愛はことばなどで云いあらわせ
歌はいかがですか大月みやこ秋浩二伊藤雪彦歌はいかがですかあなたの
花しずく大月みやこ木下龍太郎伊藤雪彦ささえる愛があればこそ
名残りの花大月みやこ石本美由紀伊藤雪彦誰かに捨てろと言われても
抱きしめて幡千恵子水木れいじ伊藤雪彦愛されているのに心がゆれる
夢の花・恋の花水森かおり麻こよみ伊藤雪彦雨の日風の日あるけれど
北銀河辰巳彰木下龍太郎伊藤雪彦夜汽車の中でめぐり逢う
雪大文字成世昌平関沢新一伊藤雪彦この幸せがいつまでも
母ごよみ原田悠里木下龍太郎伊藤雪彦母のやさしい手枕で
夜明けの出船細川たかし池田充男伊藤雪彦振りむくな振りむくな
紙の舟島津悦子松井由利夫伊藤雪彦頬寄せて瞼をとじて
信濃路ひとり原田悠里仁井谷俊也伊藤雪彦ひとつの恋が終わるとき
木曽路の女GOLD LYLIC原田悠里やしろよう伊藤雪彦雨にかすんだ御岳さんを
武蔵流転美空ひばり青山五平伊藤雪彦吾れにニ天の剣あり
ふたりの港野中さおり池田充男伊藤雪彦泣いて泣いて見送るあの船は
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