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志賀大介作詞の歌詞一覧リスト

183 曲中 1-183 曲を表示
2020年12月2日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
花ぼうろ椋忠治郎志賀大介岡千秋霧氷よおまえのまたの名は
漁火しぐれ椋忠治郎志賀大介岡千秋お湯が六分で焼酎が四分
千羽鶴長浜有美志賀大介小田純平一日一羽ずつ折り鶴折れば
人生マイウェイ湊空慶子志賀大介増田空人どこを見たって星屑なんて星は
千恵っ子よされ朝花美穂志賀大介山中博津軽生まれで海峡育ち
初恋の詩集三代沙也可志賀大介伊藤雪彦あなたからの白い白い押し花
どっこい恋道中若竹スペシャル志賀大介新倉武泣かないでわかってますよ
鶴 ~つる~若竹スペシャル志賀大介新倉武鶴時の流れにさからわず
愛媛へ嫁いだ娘よりえひめ憲一志賀大介小田純平伊予は伊予節伊予絣
人生坂三門忠司志賀大介岡千秋間違いばかりを探していたら
なぁ 酒よ三門忠司志賀大介岡千秋紅いネオンに誘われて
納豆音頭水城なつみ志賀大介松川秀幸納豆納豆納豆納豆納豆な
千恵っ子よされ水城なつみ志賀大介山中博津軽生れで海峡育ち
花染められて桜井くみ子志賀大介小田純平十九二十歳のあの頃は
おんなの岬三代沙也可志賀大介伊藤雪彦岬の先は海ばかり
旅哀歌三代沙也可志賀大介伊藤雪彦行きずりの旅の雨
おんな流れ花扇ひろ子志賀大介武野良生きてここまで何をした
最上川慕情鈴木りえ志賀大介増田空人恋の左沢情けの酒田
日日草鈴木りえ志賀大介増田空人無理はしないでくださいね
安芸路の女小田純平志賀大介小田純平安芸の宮島回れば七里
讃岐恋歌小田純平志賀大介小田純平あなたの夢とおなじ夢
山口の夜小田純平志賀大介小田純平誰にもふれさせぬ
倉敷情話小田純平志賀大介小田純平紅い雨傘白壁に咲いて哀しい
愛媛へ嫁いだ娘より小田純平志賀大介小田純平伊予は伊予節伊予絣
それなりのマイウェイ-2017-小田純平志賀大介小田純平背伸びをしても見えぬものが
手取川物語大井進志賀大介乙田修三女ごころの白雪は男ごころの
金沢ええとこ(with島野孝子)大井進志賀大介乙田修三一が義理なら二は人情
雪に散る三山ひろし志賀大介中村典正人生なんてひと幕物の
山口旅愁水森かおり志賀大介弦哲也さわやかな風の中歩いても
薔薇ものがたり北岡ひろし志賀大介弦哲也薔薇に棘あり色気あり
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
俺に聞くなよ田山ひろし志賀大介小田純平俺に聞くなよ生きている
夫婦みち三門忠司志賀大介宮下健治御前に惚れたそのひと言で
男の矜持三門忠司志賀大介宮下健治泥は洗えば落とせるけれど
大菩薩峠島津悦子志賀大介弦哲也途ならぬ途もまた途
一刻者島津悦子志賀大介弦哲也さすが薩摩の男じゃないか
母情歌井上由美子志賀大介岡千秋愚痴もこぼさず涙も見せず
流浪挽歌小田純平志賀大介小田純平自分流に生きているのさ
心のギター小田純平志賀大介小田純平訳もなく訳もなく心寂しくて
とまり木挽歌小田純平志賀大介小田純平抱いて下さいあの日のように
チャイカ小田純平志賀大介小田純平チャイカチャイカ
望郷おんな花西川ひとみ志賀大介宮下健治意地も度胸も誠がなけりゃ
柏崎恋歌西川ひとみ志賀大介宮下健治逢いたかったとわたしの肩を
江ノ島絶唱三代沙也可志賀大介伊藤雪彦あのひとのやさしさも
夜明けの旅路大原かずみ志賀大介宮下健治希望と云う名の夢明かり
いつも優しく大原かずみ志賀大介宮下健治花のようにいつも星のように
咲くやこの花高橋キヨ子志賀大介新倉武咲くやこの花優しい言葉ですね
津軽のブルース山本謙司志賀大介新倉武こごさ流れて来たわけを
西水道ブルースハン・ウギョン志賀大介増田空人人の運命をあやつる糸が
逢ってみたい人水城なつみ志賀大介宮下健治人生は人生は喜怒哀楽の
うたつぐみ水城なつみ志賀大介宮下健治はぐれ鳥でも鳥は鳥
逢いたかったぜ内蔵助浅野祥志賀大介南乃星太あの日からその日から
八木節~あっぱれ三角野郎浅野祥志賀大介群馬県民謡チョイト出ました三角野郎が
合わせ鏡北島三郎・大月みやこ志賀大介原譲二ふたりここまで来た道は
お気楽音頭A・K・I志賀大介吉幾三人生あれこれあろうけど
最上川慕情最上川司志賀大介増田空人恋の左沢情けの酒田
みれん心氷川きよし志賀大介水森英夫嘘のつけないおんなです
筑波の風水城なつみ志賀大介宮下健治筑波おろしはわたしの命
寒緋桜水城なつみ志賀大介宮下健治寒緋桜は春告げ花です
逗子の恋港三代沙也可志賀大介伊藤雪彦ふたりの涙がこの海を
桜…その愛三代沙也可志賀大介伊藤雪彦人は一生旅だよと父のことばの
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
忠治が泣いている浅野祥志賀大介伊戸のりお男は生きているうちに
いかとりの唄浅野祥志賀大介神奈川県民謡沖に見えるはいかとり舟か
やる気節やしまひろみ志賀大介四万章人抱えるほどの石だって
紀州の男山田祐也志賀大介弦哲也波が走る波が飛ぶあれは熊野の
人の心に棲む鳥は小田純平志賀大介小田純平人の心に棲む鳥は時どき
ふるさとの酒小田純平志賀大介小田純平行きつけの店で飲むのも
涙の終列車佐々木新一志賀大介松原英二あの娘のしあわせ思ったら
落ち葉舟黒川真一朗志賀大介水森英夫山に山霧川知らず川に川霧
女の止まり木黒川真一朗志賀大介水森英夫真っ直ぐ帰れば帰れるものを
北岳細川たかし志賀大介望月吾郎南アルプス青いやまなみ
望郷おとこ笠三門忠司志賀大介岡千秋風に転がる落ち葉の果ては
ひとり涙三門忠司志賀大介岡千秋生きてここまでこれたのは
人生行路青戸健志賀大介宮下健治意地を通せば情けが枯れる
男の旅路青戸健志賀大介宮下健治見える傷には泣かないが
鎌倉恋歌三代沙也可志賀大介伊藤雪彦行けば涙になるだけと
江ノ島ひとり~歌謡浪曲入り~三代沙也可志賀大介伊藤雪彦寄せては返えす波でさえ
加賀の宿灘麻太郎志賀大介乙田修三一人ぼっちになりました死ぬ程
津軽の友山本謙司志賀大介新倉武今は都会も田舎もないが
津軽・デ・サンバ山本謙司志賀大介新倉武生きて生きて生きてりゃ
明日花大原かずみ志賀大介宮下健治ここまで歩いて来た道を
そんなもんです人生は大原かずみ志賀大介宮下健治おだて上手に乗せられた
居酒屋しぐれ北野都志賀大介新井利昌苦労くの字の掛け算ならば
おきぬ山内惠介志賀大介水森英夫何の因果か男の意地で
人生一勝二敗三門忠司志賀大介岡千秋季節はずれの篠つく雨に
江差初しぐれ(江差追分入り)杜このみ志賀大介聖川湧あの雲がこの川が海に戻って
北の酒愛本健二志賀大介松原英二俺のためだと身を退いた
春待ち草愛本健二志賀大介松原英二どこへ流れて行く雲か
江ノ島ひとり三代沙也可志賀大介伊藤雪彦寄せては返す波でさえ
初恋えんか節杜このみ志賀大介聖川湧おけさあいやと北前船で
月の雨小田純平志賀大介小田純平月の雨はガラスの雨
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
面影屋小田純平志賀大介小田純平当てにならない噂だけれど
勝負坂永井裕子志賀大介徳久広司生きているから花も実も
夜桜海峡田山ひろし志賀大介小田純平頬の涙はぬぐえば消える
女いちりん市川由紀乃志賀大介宮下健治雨が降ったら濡れましょう
俺のこの胸で北山たけし志賀大介徳久広司待っていたんだよお前が
男の契り酒北山たけし志賀大介中村典正久しぶりだなあれ以来
伊香保の女よ清水博正志賀大介弦哲也たまらなく逢いたくなって
江差初しぐれ杜このみ志賀大介聖川湧あの雲がこの川が海に戻って
あゝふるさとよ佐田鏡五一郎志賀大介水森英夫幼なじみのあの友は
くれないの雨三門忠司志賀大介影山時則雨が身をさすこころを砕く
君恋酒三門忠司志賀大介影山時則ごめんすまぬと思いつつ向けた
八重~会津の花一輪~島津亜矢志賀大介村沢良介明日の夜は何国の誰か
紅蓮酒三門忠司志賀大介影山時則君を忘れるために呑む
兄弟流し三門忠司&影山時則志賀大介影山時則冬の木枯し背に受けて
漁場節対馬一誠志賀大介徳久広司波は波は漁師の揺り篭と
望郷赤とんぼ山口ひろみ&清水博正志賀大介弦哲也あかね雲あかね流してどこへ
あなた命の恋だから山口ひろみ&清水博正志賀大介弦哲也君が好きだよ信じているよ
笛吹川望月吾郎志賀大介望月吾郎俺が守るよお前のことは
泣くだけ泣いて小田純平志賀大介小田純平泣くだけ泣いて泪いっぱい
八尾恋歌島津亜矢志賀大介聖川湧おわら編み笠群から離れ
昭和放浪記大川栄策志賀大介伊藤雪彦泣いて渡った橋もある
望郷おんな節なでしこ姉妹志賀大介伊藤雪彦苦労辛抱承知の上で
TOKYOスカイツリー音頭なでしこ姉妹志賀大介伊藤雪彦お江戸は地球のど真ん中
津軽の灯山本謙司志賀大介新倉武泣かせ涙のじょんから節に
ご一緒音頭山本謙司志賀大介新倉武泣くときもご一緒に
人生よいしょの渡り鳥山口ひろみ志賀大介原譲二花と嵐の人生を今から歩いて
とまり木挽歌田山ひろし志賀大介小田純平抱いて下さいあの日のように
運命道田山ひろし志賀大介小田純平吹き荒れる風もひと山越えれば
湯島の女かつき奈々志賀大介弦哲也女に生まれて来たことを
望郷千里キム・ヨンジャ志賀大介沢しげと流れる雲よりもはかなく遠い
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
東京泣きぼくろ浜博也志賀大介大谷明裕泣いているのかまつげ濡らして
祖谷の里唄北山たけし志賀大介中村典正恋し恋しと千里の谷で
人在りて北島三郎志賀大介原譲二運を天から貰うには
はぐれ舟大川栄策志賀大介伊藤雪彦今日も誰かが泣いている
男は浪漫鳥羽一郎志賀大介山本あやお男が唄う男の詩が
さすらい挽歌加納ひろし志賀大介小田純平自分流に生きているのさ
涙を残して松森棚三志賀大介鶴岡雅義人生は人生は出会いと別れの
友情(とも)山本譲二志賀大介弦哲也俺のこころに土砂降りのなみだ
東京流れ雨山本譲二志賀大介徳久広司相合傘でよかったらそこの駅
男の景色小田純平志賀大介小田純平ヒトを恨マズ傷ツケズ
おてもやん純情島津亜矢志賀大介岡千秋右は有明左は八代海ふたつ
お光島津亜矢志賀大介村沢良介呼んで呼んでみたとて
街角の歌永井みゆき志賀大介弦哲也花咲く春も凍てつく冬も
今更のブルース山本譲二志賀大介大谷明裕おとこが背中で泣く夜は
心のギター秋元順子志賀大介小田純平訳もなく訳もなく心寂しくて
桜扇の舞高橋キヨ子志賀大介新倉武朝は朝つゆ夕べは夜つゆ
勝海舟山本謙司志賀大介新倉武勝ちに行くのさ咸臨丸風に
男どき女どき藤野とし恵志賀大介水森英夫いい事ばかりは続かない
人のかずだけ藤野とし恵志賀大介水森英夫この世は喜怒哀楽の海だから
日本の夜明け ―高杉晋作―鎌田英一志賀大介新倉武雲を割る稲妻ひとり夢鮮やかに
いのち惚れ拳一志賀大介大山高輝ガンとおとこをぶちのめす
男の一番星北山たけし志賀大介岡千秋空にむらさきすみれ雲
人恋酒場小宮恵子志賀大介村沢良介誰のことかしら雨降り女って
お立ち唄島津亜矢志賀大介聖川湧箪笥長持宝船いのち華やぐ
越後路ながれ旅島津亜矢志賀大介村沢良介越後筒石親不知風が背中の
夢一途北山たけし志賀大介岡千秋ここまで歩いた道があり
望郷かくれんぼ北山たけし志賀大介小田純平もういいかいまあだだよ
ふるさとの夕陽北山たけし志賀大介弦哲也赤い夕陽の涙が俺の胸の奥
お吉島津亜矢志賀大介村沢良介ひどいひどいじゃございません
男の交差点北山たけし志賀大介徳久広司霧が流れるあの娘の街に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
人生紙芝居西村亜希子志賀大介伊藤雪彦泣きも笑いも表も裏もあるから
手毬花かつき奈々志賀大介弦哲也水無月花の雨が降るこの雨
男伊達北島三郎志賀大介原譲二粋でいなせで真っ直ぐで
北島三郎志賀大介原譲二やると決めたら俺はやる
望郷哀歌千昌夫志賀大介千昌夫ふるさとはふるさとは
哀愁雪港水田かおり志賀大介伊藤雪彦音もなく雪が降る雪が降る
門出酒北島三郎志賀大介原譲二意地と度胸と愛嬌があれば
やっぱりあなた三船和子志賀大介大山高輝この亭主ともう一度生きて
叶竜也志賀大介南よしのり月にむら雲花に風
小樽化粧瀬川瑛子志賀大介山本あやおいのち煌々燃やしてみても
望郷哀歌青戸健志賀大介千昌夫ふるさとはふるさとは
望郷ひえつき節水沢明美志賀大介原譲二親にもらった躰を泣かす
川口松太郎原作「明治一代女」より お梅島津亜矢志賀大介村沢良介戻れない戻らない時の流れに
男の精神北島三郎志賀大介原譲二いつの時代もいつの世も
千恵っ子よされ岸千恵子志賀大介山中博津軽生れで 海峡育ち
華太鼓立樹みか志賀大介島津伸男幕が幕が上がれば
人生度胸船立樹みか志賀大介中村典正怒涛逆巻く大海原に
演歌草北島三郎志賀大介船村徹花も付けない実も付けぬ
泣きぼくろ和田弘とマヒナスターズ志賀大介吉田正泣きぼくろ泣きぼくろたまらなく
上海しのび逢いロス・プリモス志賀大介平尾昌晃紅いくちびる夜霧に溶けて
魅せられてサッポロ~好きですサッポロ パートII~ロス・プリモス&たかみのり子志賀大介中川博之魅せられてサッポロ
海峡浪漫鳥羽一郎志賀大介夏川寿里亜人は誰でもこころの海に
ねぶた恋歌鳥羽一郎志賀大介中村典正俺が死め程ョ好きだと泣いた
漁火港鳥羽一郎志賀大介山本あやおずい分遠くまで来たなァ
来不彼雨三船和子志賀大介遠藤実来ないあなたと書いて読む
熱き恋唄水沢明美志賀大介青木玲二紺碧の海の彼方に
おんなの酔恋歌真帆花ゆり志賀大介北原じゅんあなたが灯した残り火が
冬紅葉里見浩太朗志賀大介中川博之くちべに色した秋が去く
小春日和北島三郎志賀大介原譲二おまえの分だけしあわせが
北島三郎志賀大介原譲二石垣の石の声松竹梅の風の声
北島三郎志賀大介船村徹あかね雲 ちぎれ雲
情炎太鼓立樹みか志賀大介北原じゅん天を揺さぶれ情炎太鼓打てば
七里の渡し笹みどり志賀大介叶弦大万感の思いを抱いて