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水沢明美の歌詞一覧リスト

50 曲中 1-50 曲を表示
2019年7月19日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
熱き恋唄水沢明美志賀大介青木玲二紺碧の海の彼方に
貴方ひとりに水沢明美花房光子石中仁人かすむ四国を結ぶ橋
一点物水沢明美いとう彩水森英夫小さな町で育っても
因幡なさけ唄水沢明美水木れいじ中村典正生きるに下手なこの人と
演歌みたいな人生だけど水沢明美鳥井実西つよし男だまって酒のむ夜は
大阪なさけ水沢明美水木れいじ石中仁人酒にのまれてわたしを
大阪のおんな水沢明美吉岡治岡千秋お酒飲まなきゃいい人なのに
おしどり船唄水沢明美水木れいじ中村典正この舟でもひとつ荒波を越えた
おとうちゃん水沢明美津田雅道大山高輝他人にゃ見せない弱気と涙
おんなの坂道水沢明美森田圭悟中村典正人並みの暮らしより
おんな春日和水沢明美大山高輝・補作詞:津田雅道大山高輝昨夜他人でなくなって
おんな無法松水沢明美島田邦博浜田末則女だてらに両肌ぬいで
鴨川しぐれ水沢明美黒川しずへ・補作詞:たなかゆきお青木玲二あなた命とついてきて
北の嫁っこ水沢明美森田圭悟岡千秋地鳴りが戸板を叩くから
京の夜嵐水沢明美もず唱平三山敏比良八荒の荒れ仕舞い
口笛吹けば水沢明美森田圭悟中村典正あの道この道肩組めば
紅散華水沢明美円香乃池田八声ハラリ…風に抱かれ
玄界一代水沢明美水木れいじ中村典正あぶく銭より天下を取ると
恋は女の花舞台水沢明美水木れいじ石中仁人啼かぬ蛍で身を焼くよりも
これからも夫婦道水沢明美明尾美歩西伸和惚れたお前のその笑顔
さんさ恋しや水沢明美水木れいじ中村典正夢を追いかけ故郷捨てた
残月はぐれ節水沢明美麻木夢子榊薫人大間汐首貴方の面影を映す
瀬戸のかもめ水沢明美水木れいじ中村典正瀬戸のかもめが日暮れに啼けば
曽根崎あかり水沢明美水木れいじ朝月廣臣焼売つついてやけ酒あおる
宝船水沢明美水木れいじ中村典正そこどけそこどけ荒波しぶき
天王寺詣り水沢明美森田圭悟岡千秋鐘が鳴ります愛染坂で
泣酒川(なさけがわ)水沢明美水木れいじ朝月廣臣泣酒川生きるこの世の波風に
浪花一番水沢明美礼恭司岡千秋しんどい時ほど笑ってみせる
二度惚れ酒水沢明美水木れいじ中村典正肩が濡れてる冷たかないか
女房酒水沢明美高畠じゅん子島浩二あたしが芯から惚れたひと
八百八橋おんな節水沢明美いとう彩池田八声ゴクリゴクリとのど鳴らし
華になれ水沢明美松井由利夫四方章人燃えて散るのも花ならば
母恋だより水沢明美たきのえいじ原譲二忘れられない背中のぬくみ
春がきっと来る水沢明美金澤猛久保田衛男に生まれて抱いた夢は
春の坂道水沢明美森田圭悟中村典正あの坂この坂ふりむけば
ひとり居酒屋水沢明美三浦康照安藤実親お酒呑むたび悲しくて
深仲酒水沢明美水木れいじ中村典正夢の一文字心の傘に
ふたり宿水沢明美仁井谷俊也水森英夫可愛い娘も嫁にゆき
ふるさと心水沢明美森田圭悟林やすひこ二年ぶりに故郷の乗り合い
ふるさとの匂い水沢明美伊藤美和椿拓也まだ暗い無人駅遠い日の母の姿
望郷おんな節水沢明美美夏木葉子峠林吉小雪舞い散る津軽の海峡を
望郷ひえつき節水沢明美志賀大介原譲二親にもらった躰を泣かす
夫婦じょんから水沢明美仁井谷俊也水森英夫岩木おろしがヨー
夫婦双六水沢明美水木れいじ石中仁人親にそむいて世間にすねて
紅葉坂水沢明美里村龍一岡千秋忘れた事など一日もない
宿六水沢明美長山たかのり朝月廣臣ジャンと半鐘が鳴りだしゃポンと
雪に咲く花水沢明美津田雅道保田勝紀雪に足跡残して帰る
湯の町ながれ花水沢明美水木れいじ中村典正小雪舞い散る海峡を
夢追情話水沢明美たきのえいじ原譲二寒くないかと上着を脱いで
よりそい坂水沢明美里村龍一岡千秋一に一たしゃ二になるけれど