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安藤実親作曲の歌詞一覧リスト

52 曲中 1-52 曲を表示
2019年10月21日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
いっぽんどっこの唄福田こうへい星野哲郎安藤実親ぼろは着ててもこころの錦
氷川きよし関沢新一安藤実親肩で風きる王将よりも
柔の道水前寺清子関沢新一安藤実親君ならどうするどうして守る
男振り鳥羽一郎鈴木紀代安藤実親ガキの頃からわんぱく坊主
浪曲渡り鳥天童よしみ石本美由起安藤実親旅のこころをひかれるままに
銭形平次福山雅治関沢新一安藤実親男だったら一つにかける
劇唱 天保水滸伝姿憲子東逸平安藤実親利根は日暮れる薄は眠る
おんな雪北岡ひろし木下龍太郎安藤実親遅れて欲しいいで湯のバスは
春の華水前寺清子里村龍一安藤実親一つ消えてもまた一つ
華の女道扇ひろ子高橋直人安藤実親巷には歌があふれ人の心は
夢綴り北岡ひろし春日ゆき安藤実親恋に命が賭けられますか
恋に拍手をこまどり姉妹関沢新一安藤実親恋に恋に拍手を恋をするのは
島津亜矢関沢新一安藤実親肩で風きる王将よりも
伊豆なさけ笹みどり池田充男安藤実親逢うなら隠れた湯やどがいいと
あんたの花道天童よしみ木下龍太郎安藤実親鳶が天まで舞い上がるには
夢路坂扇ひろ子高橋直人安藤実親肩を寄せあうえにしの傘で
北島三郎関沢新一安藤実親肩で風きる王将よりも
銭形平次舟木一夫関沢新一安藤実親男だったら一つにかける
艶歌水前寺清子星野哲郎・原案:五木寛之安藤実親泣いてたまるか泣くのは
寿三杯船島津亜矢星野哲郎安藤実親一番船には親が乗り
お駒雪化粧笹みどり水木れいじ安藤実親蝶よ花よともてはやされたそんな
おれの道杉良太郎杉良太郎安藤実親役者役者というけれど
姿三四郎姿憲子関沢新一安藤実親やれば出来るさ出来なけりゃ
全国ご町内音頭原田直之・佐藤智恵美矢島義郎安藤実親町の広場で ゆれる提灯…
風の盆流し唄成世昌平佐藤清安藤実親紅蓮炎に落ちてもいいと
はぐれ川成世昌平亜蘭忍安藤実親なみだ酌むよなわかれ酒
男富士玉村静一郎大澤実安藤実親男生きるに飾りはいらぬ
夜のサングラス秋岡秀治星野哲郎安藤実親きらいな男の真実よりも
いっぽんどっこの唄氷川きよし星野哲郎安藤実親ぼろは着ててもこころの錦
二代船弘月英太朗池口恵顴安藤実親陸へ上がったおやじの後を
男の街道島津亜矢星野哲郎安藤実親富士のお山を枕に当てて
盃にっぽん姿憲子星野哲郎安藤実親俺の腸読めない者を酒の相手にゃ
女の花道水前寺清子関沢新一安藤実親どうせこの世は男と女
おんなの街道水前寺清子星野哲郎安藤実親小股に風をはらませながら
鬼面児水前寺清子星野哲郎安藤実親涙街道左が崖で右が地獄の
てっぺんまごころ水前寺清子星野哲郎安藤実親思いつめてもとどかぬものは
ああ男なら男なら水前寺清子星野哲郎安藤実親世にでるばかりが
昭和放浪記水前寺清子星野哲郎安藤実親女の名前は花という
ひとり居酒屋水沢明美三浦康照安藤実親お酒呑むたび悲しくて
大勝負水前寺清子関沢新一安藤実親一つ男は勝たねばならぬ
どうどうどっこの唄水前寺清子星野哲郎安藤実親勝った負けたとさわぐじゃ
人生一路水前寺清子星野哲郎安藤実親力に裸で立ち向う
男飛車北島三郎関沢新一安藤実親何かあったらすぐ飛んでくぜ
浪曲渡り鳥美空ひばり石本美由起安藤実親旅のこころをひかれるままに
女の絶唱笹みどり関沢新一安藤実親そんなに私がわるいでしょうか
どこかでありがとう水前寺清子星野哲郎安藤実親道がなければ歩けない
魚のロック水前寺清子星野哲郎安藤実親お客さんお客さん知らない
青空浪人の唄水前寺清子関沢新一安藤実親来る日が毎日おんなじだった
北の星出雲光一大澤実安藤実親のれんに染みた歳月を
塩原旅情尾形大作春日ゆき安藤実親名所たどれば限りなく
男の炎情(ほのお)弘月英太朗池口恵觀安藤実親空に火を噴く山みれば
お前ってやつは津田文彦野村耕三安藤実親生きる修羅場に傷ついて