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水木れいじ作詞の歌詞一覧リスト

369 曲中 1-200 曲を表示
2020年1月27日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
みれんという名の港町上野さゆり水木れいじ森山慎也この花がみかんの花ね
風雪山河上野さゆり水木れいじ森山慎也寒い夜風にふたりで耐えて
春な女おおい大輔水木れいじ中村泰士寒い夜風に吹きよせられたのか
兄貴風おおい大輔水木れいじ中村泰士ちっちゃな時から一途な
残り火海峡おんな唄石橋美彩水木れいじ徳久広司一羽のかもめを引きつれて
雨の糸石橋美彩水木れいじ徳久広司命までもと優しく抱いた
一番星天童よしみ水木れいじ水森英夫逆まく波が打ちよせて
かたおもい天童よしみ水木れいじ水森英夫泣いて泣いて泣いてどうなる
きずな橋天童よしみ水木れいじ水森英夫風の寒さに耐えてこそ
旅ひとり天童よしみ水木れいじ水森英夫雲が流れる磐梯山を
海峡わかれ雨瀬口侑希水木れいじ北原じゅん別れ別れ別れ手紙を
雁の宿鳥羽一郎水木れいじ西つよし宵の嵐が嘘のよに水にさざめく
居酒屋しぐれ水木れいじすがあきら生きるつらさをくやしさを
おしどり横丁西田純子水木れいじすがあきら運の強さは眸を見りゃわかる
なみだ川水木れいじすがあきら淋しい時にはこの胸で
初恋のポルカ氷川きよし水木れいじ水森英夫風渡る空みどりの草原こえて
北海めおと節中村仁美水木れいじ松浦孝之凍りつくよな根室の沖へ
三年坂小田純平水木れいじ小田純平三年坂はあじさい色の雨の中
二年目の夏至小田純平水木れいじ小田純平明月院の日記の文字で
夕月おけさ天童よしみ水木れいじ水森英夫波のしぶきか淡雪か
十勝川天童よしみ水木れいじ水森英夫逢えなくなって気がつきました
立山連峰水森かおり水木れいじ伊藤雪彦明日のあなたのためにと決めて
待ちわびてテレサ・テン水木れいじ浜圭介あなたのやさしい腕まくら
オンリーユー神戸西尾夕紀水木れいじ水森英夫あなたが私をみつけてくれた
因幡なさけ唄水沢明美水木れいじ中村典正生きるに下手なこの人と
女のあかり天童よしみ水木れいじ弦哲也咲いた花にはその花の
天童よしみ水木れいじ弦哲也天を貫く檜なら土に根を張れ
酒場のかもめ水木良水木れいじすがあきら飛べる翼を持ちながら
地中海水森かおり水木れいじ弦哲也愛しすぎての別れもあると
さんさ恋しや水沢明美水木れいじ中村典正夢を追いかけ故郷捨てた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
母恋い三度笠三笠優子水木れいじ宮下健治逢いに戻ろかこのまま行こか
祝いの盃真咲よう子水木れいじ長浜千寿鏡開きのしぶきの虹に咲いて
いのちの春天童よしみ水木れいじ四方章人あなたがそばにいればこそ
雨やどり天童よしみ水木れいじ桧原さとしお酒の呑み方見ただけで
いのちの人天童よしみ水木れいじ徳久広司愛しているから逢えないの
望郷はぐれ鳥天童よしみ水木れいじ徳久広司バチを持つ手を凍らすように
波止場酒北川大介水木れいじ叶弦大旅のさむさにわびしさに
みなと町 小樽北川大介水木れいじ叶弦大ふりしきる雨に肩を寄せながら
星降る夜のサンバ純烈水木れいじ大谷明裕バラのピアスごしに熱い
一緒節氷川きよし水木れいじ岡千秋情に棹さしゃ流される
ダンチョネ別れ節水木良水木れいじすがあきら出逢いがあれば別れもあるさ
一徹天草二郎水木れいじ船村徹やる気ひとつで故郷あとに
旅の居酒屋北川大介水木れいじ叶弦大乗り替え駅からほんの五分も
桜貝GOLD LYLIC五木ひろし水木れいじ弦哲也おまえの口紅とりあげて
ふるさとは遠きにありて水木良水木れいじすがあきら丘に登れば遥かに輝る
平戸雨情水田竜子水木れいじ水森英夫雨にけむったオランダ橋で
王将物語渡辺要水木れいじすがあきら男一代将棋の駒に賭けた浪花の
一声一代天童よしみ水木れいじ岡千秋花の命を歌ひとすじに咲くも
みんなの桜天童よしみ水木れいじ桧原さとし旅してわかる故郷の良さや
スターライト札幌純烈水木れいじ中川博之スターライト札幌双子座で
噂の雨がふる前に純烈水木れいじ中川博之好き好き好きだから
おんなの夜明け~第二章~竹川美子水木れいじ叶弦大寒い寒いよひとりが寒いよ
美子のデカンショ節竹川美子水木れいじ叶弦大デカンショデカンショで
北斗岬松尾雄史水木れいじ水森英夫夜行列車おりてただひとり
つぶやき石川えりな水木れいじ田尾将実痛いほどに燃えたくちづけの
恋は万華鏡石川えりな水木れいじ田尾将実夢か現か幻かほんのここらは
ふる里の母城めぐみ水木れいじ蔦将包母さんの好きな花ひとり
もういちど聞かせて城めぐみ水木れいじ蔦将包そんな気がして想い出の店
過ぎゆく時にただよいながら天童よしみ水木れいじ都志見隆あなたはテラスのゆり椅子で
おんなの夜明け~第一章~竹川美子水木れいじ叶弦大窓のすきまから陽差しが
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
美子の金比羅ブギウギ竹川美子水木れいじ叶弦大金比羅ブギウギ金比羅ブギウギ
大阪恋歌黒川英二水木れいじすがあきらひっかけ橋からあと振り向けば
盛り場ネオン黒川英二水木れいじすがあきら小雪舞いちるすすき野の
ふるさと銀河天童よしみ水木れいじ若草恵泣いた数だけ幸せやると肩を
花しょうぶ天童よしみ水木れいじ若草恵ついて来るのか命を賭けて
おっと人生演歌だよ朝倉由美子水木れいじ四方章人人の情を恩にきりゃなりは
大阪雨やどり川崎修二水木れいじすがあきらすねて流れてまた傷ついて
たけくらべ北岡ひろし水木れいじ浜圭介僕のお嫁になりたいと君が
命かさねて藤原浩水木れいじ岡千秋やけ酒のグラス優しく取りあげて
歳月藤原浩水木れいじ岡千秋朝焼けの光る浜辺に我立ちて
恋は青いバラ純烈水木れいじ中川博之Get you Get you別れた店で
港町銀河純烈水木れいじ中川博之港町銀河たそがれの波止場
めおと暦島津悦子水木れいじ弦哲也笑顔ばかりで生きられたなら
連れづれ小唄島津悦子水木れいじ弦哲也かぞえきれない季節のなかで
余市の女水田竜子水木れいじ水森英夫お酒を相手にひと冬越えて
中洲の雨水田竜子水木れいじ水森英夫別れて忘れるくらいなら
旅枕鳥羽一郎水木れいじ叶弦大あてもなく流されてさすらう
海峡酒場唄鳥羽一郎水木れいじ叶弦大古い錨にからんだ夕顔の
最後と決めた女だから氷川きよし水木れいじ鶴岡雅義花の咲かない運命と決めて
夜霧のエアポート氷川きよし水木れいじ鶴岡雅義悲しい恋を捨てたくて
哀傷歌氷川きよし水木れいじ杜奏太朗帰らぬ恋よまぼろしよ
旅の居酒屋叶弦大水木れいじ叶弦大乗り替え駅からほんの五分も
ソーラン祭り節天童よしみ水木れいじ若草恵ありがとう母なる漁海よ
ふたりの縁歌真咲よう子・秋岡秀治水木れいじ四方章人酒に酔うなら手酌より
紅い落葉氷川きよし水木れいじ宮下健治紅い落葉が舞い散る音に
残雪の町氷川きよし水木れいじ杜奏太朗ふたりがいつしか恋仲と
風港みやさと奏水木れいじ叶弦大風よこの恋を叶えてくれますか
会津のおんな水田竜子水木れいじ水森英夫みちのく生まれは深なさけ
遠野炎歌水田竜子水木れいじ水森英夫山が哭いたら吹雪になって
おんなの花ごよみ藤野とし恵水木れいじ徳久広司どんな時でも元気でいれば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
残菊三河節藤野とし恵水木れいじ水森英夫何がなんでも忘れちゃならぬ
なでしこの花のように真木ことみ水木れいじ叶弦大なんにも苦労を知らない
ふたりの絆酒菊地まどか水木れいじ岡千秋笑う門には春が来る
俺たちの明日英二と修二水木れいじ岡千秋何もかも半端だと涙ぐむ
島之内ブルース黒川英二水木れいじすがあきらだからだからだから
津軽リンゴ節花咲ゆき美水木れいじ新井利昌風に舞いちる花びらは
お立ち船花咲ゆき美水木れいじ新井利昌晴れて嬉しい巽の空は
野付水道水田竜子水木れいじ水森英夫あなた止める手ふりきって
江ノ島ごころ水田竜子水木れいじ水森英夫忘れられない別れても
おまえが命川崎修二水木れいじ岡千秋あの日のままだよ綺麗だよ
俺たちの青春修二と英二水木れいじ岡千秋負けなんて言葉など俺たちに
おんなの山河天童よしみ水木れいじ若草恵しあわせは道なき道を
あんたと一緒天童よしみ水木れいじ若草恵おまえの涙は俺が拭く
惚逢草松永ひとみ水木れいじ弦哲也なんだかんだと言ったって
神楽坂カルメン松永ひとみ水木れいじ弦哲也噂をしてたのお久しぶりね
望郷月夜酒渡辺要水木れいじすがあきら忘れ忘れられよかふるさとは
しあわせの花石原詢子水木れいじ市川昭介ほれてほれられてふたりに
ふたりづれ石原詢子水木れいじ市川昭介逢いたさを手酌の酒に
情熱のマリアッチ氷川きよし水木れいじ水森英夫太陽よりもまぶしく燃えて
別府航路水田竜子水木れいじ水森英夫だったらどうして抱いたのよ
女の色気はないけれど水田竜子水木れいじ水森英夫世間のすみで慎ましく
キサス・キサス東京純烈水木れいじ杉本眞人離したくないあなた
ひとりじゃないから純烈水木れいじ杉本眞人いつもいつでもいつだって
あんじょうやれたら えやないの天童よしみ水木れいじ四方章人着たきり雀と極楽トンボ
おまえが一番天童よしみ水木れいじ四方章人遠い浮雲追いかけ背のびして
ふるさと便り三笠優子水木れいじ花笠薫便りもないけど達者か無事か
藤原浩水木れいじ水森英夫泣いた数だけ倖せが
ふたりの船唄天童よしみ水木れいじ若草恵花と嵐の人生ふりむけば
神無月の頃に森川つくし水木れいじ岡千秋矢車草に夕月淡く暮れゆく
おまえを抱いて川崎修二水木れいじ杉本真人見えるはずない故郷の海を
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あの娘と野菊と渡し舟氷川きよし水木れいじ水森英夫忘れないでと小指をからめ
夜明けの十字路氷川きよし水木れいじ杜奏太朗西陽の窓辺で髪を梳きそっと
美子の真室川音頭竹川美子水木れいじ叶弦大アソレアヨイショ私ゃ真室川の
霧の土讃線水田竜子水木れいじ水森英夫旅の出逢いもさだめでしょうか
スカリツリーは雲の上さくらまや水木れいじ岡千秋あなたにあげましょ風船ガムを
こんなきれいな月の夜はさくらまや水木れいじ岡千秋こんなきれいな月の夜は
北国の赤い花藤原浩水木れいじ水森英夫車窓のむこうは雪また雪の
ゆうすげの花大月みやこ水木れいじ大沢浄二ゆうすげにゆうずけに降る雨
喜びの日に山川豊 with 森川つくし水木れいじ吉幾三言えずじまいで嫁くとこでした
虹色のバイヨン氷川きよし水木れいじ水森英夫逢いたくなったら夜空に呼んで
最終フェリーで着いた町氷川きよし水木れいじ杜奏太朗追えばつらいと知りながら
おんなの浮世絵野中さおり水木れいじ徳久広司洗い髪をといて薄絹の
奥山椿野中さおり水木れいじ徳久広司赤く咲いても実らぬままに
星降る夜のメロディ森サカエ水木れいじ蔦将包あなたにやさしく肩を抱かれたら
人生男節渡辺要水木れいじすがあきら浮いて沈んで流されようが
螢川竹川美子水木れいじ叶弦大燃えたらダメよと
奥能登ひとり井上由美子水木れいじ弦哲也あなたがこの町旅しなければ
長谷川伸原作「瞼の母」より 母恋鴉天童よしみ水木れいじ岡千秋親のしうちを怨むじゃないが
はぐれ雲永井裕子水木れいじ四方章人あんな野暮天おさらばと
国東みれん水田竜子水木れいじ水森英夫好きで別れて旅するなんて
八瀬の白梅水田竜子水木れいじ水森英夫いまも心に咲いてる花は
みさお酒神野美伽水木れいじ水森英夫あんたの形見のこの盃に
繁という名の縄のれん神野美伽水木れいじ水森英夫なさけ仲見世雷門に
若狭の女神野美伽水木れいじ岡千秋死ぬほど憎いあの人に
みれん橋もどり川藤田まこと・天童よしみ水木れいじ四方章人ひと花咲かせにあんたとふたり
黄昏のタンタラス水森かおり水木れいじ弦哲也夢なかばでは戻れない
あの日の君を恋うる歌大川栄策水木れいじ伊藤雪彦あの日の君に逢えるなら
ノラ猫三度笠さくらまや水木れいじ岡千秋サンマ焼けたと呼ぶ声聞けば
日本全国元気節さくらまや水木れいじ岡千秋いろはに金平糖と言うけれど
紅桜真咲よう子水木れいじ西條キロク大丈夫よあなたなら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
波止場駅真咲よう子水木れいじ伊藤雪彦東京を発た時の雨がいつしか
人生みちづれ天童よしみ水木れいじ四方章人うれし涙もこの世にあると
おんなの街角五木ひろし水木れいじ五木ひろし泣いて泣いて泣いて泣いて
おまえに逢えて川崎修二水木れいじ徳久広司泣いたなみだの数だけは
リラの花咲く港町藤原浩水木れいじ水森英夫春まだ浅い北国の
木曽川しぐれ川中美幸水木れいじ弦哲也旅に身をひく女の肩に俄か雨
知らぬが花沢竜二水木れいじ岡千秋わかれ夜風に舞う蛍添えぬ
美子のソーラン節竹川美子水木れいじ叶弦大ヤーレンソーランソーラン
雪の十日町竹川美子水木れいじ叶弦大泣き虫で弱虫なこんな私でも
長崎みれん美川憲一水木れいじ水森英夫泣くだけないて忘れて来ると
永遠にバラの時を美川憲一水木れいじ弦哲也ふりむけば ひとすじの光の中に
笹川流れ水田竜子水木れいじ水森英夫あずけていましたなにもかも
伊根の舟屋水田竜子水木れいじ水森英夫壁の日めくり一枚破り
風の宿水田竜子水木れいじ水森英夫真野の夕焼け涙を染めて
紅花の宿水田竜子水木れいじ水森英夫愛しながらも別れた人の想い出
角館哀歌水田竜子水木れいじ水森英夫恋の残り火雪で消し桜の頃
北山崎水田竜子水木れいじ水森英夫雪と波とがぶつかりあって
お立ち酒水田竜子水木れいじ市川昭介花の絵すがた花よめ姿
涙かさねて大月みやこ水木れいじ大沢浄二聞かせてください…
雪夜酒西方裕之水木れいじ市川昭介宿の蛇の目傘に身をよせあって
黄昏栗田けんじ水木れいじ長沢ヒロ淋しいわけじゃないただ海が
哀愁半島井上由美子水木れいじ弦哲也許してくださいわがままでした
あすなろ酒井上由美子水木れいじ弦哲也雨に打たれて日照りに耐えて
契り酒鏡五郎水木れいじ山崎剛昭花のいのちをこの手に預け
ときめきのルンバ氷川きよし水木れいじ水森英夫教えてほしい涙の理由を
マリモの湖松原健之水木れいじ五木ひろしマリモの湖探してひとり
雨の五番町桜川けん水木れいじ川野義男俺のいのちをやるよと抱いて
赤い月の伝説天童よしみ水木れいじ都志見隆砂のあらしが通り過ぎた空に
山桜黒川英二水木れいじ美樹克彦人知れず静かに消える山桜
泣酒川(なさけがわ)水沢明美水木れいじ朝月廣臣泣酒川生きるこの世の波風に
曽根崎あかり水沢明美水木れいじ朝月廣臣焼売つついてやけ酒あおる
月夜舟瀬川瑛子水木れいじ中村典正神さまが逢わせてくれたこの人と
また逢えそうなブルース瀬川瑛子水木れいじ中村典正いやだやだやだもう恋なんか
女のちぎり渡辺要水木れいじ岡千秋好きなお方の言いつけならば
男の仁義渡辺要水木れいじすがあきら咲くが花なら散るのも花よ
大江戸瓦版五木ひろし水木れいじ三木たかし古今東西お待ちかね瓦版だよ
まっ赤な慕情市川たかし水木れいじ伊藤雪彦まっ赤な夕陽が涙を染めて
禁じられたふたり市川たかし水木れいじ伊藤雪彦めまいのような嵐のそのあとで
ふたりの最終便川崎修二水木れいじ岡千秋五年も待ったねこの日のことを
俺と出直そう川崎修二水木れいじすがあきらまつ毛濡らしたその理由聞けば
大漁まつりさくらまや水木れいじ岡千秋ホッケも帆立も当たり年今年は
ふたりの絆川西方裕之・永井裕子水木れいじ岡千秋命ふたつの木の葉の舟で
茜雲五木ひろし水木れいじ聖川湧佐原ばやしの太鼓もあんたが
海峡桟橋井上由美子水木れいじ弦哲也夜汽車をおりたらそこから先は
燃えて恋歌松川未樹水木れいじ岡千秋好きならいいじゃない好きなら
抱きしめて大月みやこ水木れいじ幸耕平渡れるかしら火の川を月もおぼろ
終着駅にて大月みやこ水木れいじ幸耕平燃えて燃えて燃えて燃えてあなた
みれん夜曲朝倉由美子水木れいじ岡千秋心でどんなに憎んでみても
泪のワルツ瀬川瑛子水木れいじ中村典正ボトルに一輪むらさきの
おしどり酒瀬川瑛子水木れいじ中村典正うき世しぐれに吹きよせられて
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