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市川昭介作曲の歌詞一覧リスト

557 曲中 1-200 曲を表示
2019年11月22日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
浮草ぐらし新曲城之内早苗吉岡治市川昭介明日のことさえわかりはしない
王手!杜このみ多手石松観市川昭介将棋世界は大志を胸に
王将一代小春しぐれ 浪曲歌謡篇椎名佐千子吉岡治市川昭介紅い灯青い灯通天閣の
アンコ椿は恋の花朝花美穂星野哲郎市川昭介三日おくれの便りをのせて
大阪しぐれ岩本公水吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
鳳仙花小沢あきこ吉岡治市川昭介やっぱり器用に生きられないね
恋は神代の昔から三山ひろし星野哲郎市川昭介恋をしましょう恋をして
アンコ椿は恋の花川野夏美星野哲郎市川昭介三日おくれの便りをのせて
好きになった人水雲-MIZMO-白鳥朝詠市川昭介さよならさよなら元気でいてね
好きになった人市川由紀乃白鳥朝詠市川昭介さよならさよなら元気でいてね
細雪西方裕之吉岡治市川昭介泣いてあなたの背中に投げた
アンコ椿は恋の花水田竜子星野哲郎市川昭介三日おくれの便りをのせて
さざんかの宿エドアルド吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
さざんかの宿福田こうへい吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
アンコ椿は恋の花市川由紀乃星野哲郎市川昭介三日おくれの便りをのせて
夜霧の再会橋大川栄策水木かおる市川昭介ここでおまえと別れたときは
アンコ椿は恋の花三田杏華星野哲朗市川昭介三日おくれの便りをのせて
大ちゃん数え唄三山ひろし石本美由起市川昭介一ツ他人より力もち二ツ
好きなのさ嶺陽子石本美由起市川昭介なんど逢ってもただの人
ひばり仁義天童よしみ石本美由起市川昭介お見かけ通りの渡り鳥
龍馬残影天童よしみ吉岡治市川昭介風が舞うのかお龍の声か
恋は神代の昔から羽山みずき星野哲郎市川昭介恋をしましょう恋をして
涙の連絡船三山ひろし関沢新一市川昭介いつも群飛ぶかもめさえ
好きになった人津吹みゆ白鳥朝詠市川昭介さようならさよなら
アンコ椿は恋の花氷川きよし星野哲郎市川昭介三日おくれの便りをのせて
なみだの桟橋岩佐美咲杉紀彦市川昭介どこへ行くとも言わないで
大阪しぐれ坂本冬美吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
皆の衆清水博正関沢新一市川昭介皆の衆皆の衆嬉しかったら
好きになった人水城なつみ白鳥朝詠市川昭介さよならさよなら元気でいてね
ふれ逢い橋長山洋子たかたかし市川昭介枯れることなく流れる小名木川
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夕月の宿長山洋子円香乃市川昭介二人このまま逃げようと
皆の衆三山ひろし関沢新一市川昭介皆の衆皆の衆嬉しかったら
涙を抱いた渡り鳥大江裕星野哲郎市川昭介ひと声ないては旅から旅へ
夫婦春秋氷川きよし関沢新一市川昭介ついて来いとは言わぬのに
なみだの桟橋市川由紀乃杉紀彦市川昭介どこへ行くとも言わないで
浮草ふたり菊地まどか久仁京介市川昭介髪のみだれもそのままに
春の夢菊地まどか久仁京介市川昭介寂しがりやがあなたと出逢い
散る桜残る桜も散る桜鶴田浩二曽我部博士市川昭介散る桜残る桜も散る桜
さざんかの宿氷川きよし吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
大阪しぐれ市川由紀乃吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
涙を抱いた渡り鳥竹村こずえ星野哲郎市川昭介ひとこえないては旅から旅へ
涙を抱いた渡り鳥永井裕子星野哲郎市川昭介ひと声ないては旅から旅へ
両手に花コリアナJOJO藤公之介市川昭介右手であなたの手を握り
好きになった人杜このみ白鳥朝詠市川昭介さよならさよなら元気でいてね
釧路の夜白い夜瀬川瑛子星野哲郎市川昭介船はまだかと幣舞橋に問えば
風の浜谷本知美麻こよみ市川昭介風がヒュルヒュル誰をさがすか
細雪岩本公水吉岡治市川昭介泣いてあなたの背中に投げた
夫婦春秋福田こうへい福田こうへい市川昭介ついて来いとは言わぬのに
あばれ船沖田真早美下地亜記子市川昭介海が牙むきゃ血汐が燃える
雨の湯の町氷川きよし仁井谷俊也市川昭介天城しぐれに今宵も昏れて
おもいでの宿中村美律子池田充男市川昭介揃いゆかたで蛍観橋で
雨の思案橋都はるみ吉岡治市川昭介変わりゃしないね泣きぐせ
高松夜曲都はるみ吉岡治市川昭介ふたりで支えたちいさな暮し
はるみの花笠ばやし都はるみ石本美由起市川昭介ハアー花にもいろいろある
ゆうがおの丘都はるみかないさちこ市川昭介追いかけてゆけばよかった
きっと、きっと、また来てネ都はるみ石本美由起市川昭介きっとねきっとまた来てね
花あやめ都はるみ斉藤久市川昭介いまがいちばん幸せなのと
はるみ都はるみ吉岡治市川昭介アーやって来ました北海道
きずな酒北岡ひろしたきのえいじ市川昭介軒に並んだ赤ちょうちんの
せめて…大阪北岡ひろしたきのえいじ市川昭介背中に重たい小雨のしずく
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
しのび宿野路由紀子鳥井実市川昭介明日の別れを哀しむように
出世街道氷川きよし星野哲郎市川昭介やるぞ見ておれ口にはださず
夫婦春秋島津亜矢関沢新一市川昭介ついて来いとは言わぬのに
大阪しぐれ八代亜紀吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
浮世街道畠山みどり星野哲郎市川昭介はかない浮世と嘆くじゃないよ
人生街道畠山みどり星野哲郎市川昭介笑いすぎると涙がおちる今日は
氷雪の門畠山みどり星野哲郎市川昭介たたかいやぶれて残りし山河
夫婦春秋畠山みどり関沢新一市川昭介ついて来いとは言わぬのに
天川しぐれ多岐川舞子坂口照幸市川昭介秋のなごり惜しんで大峯山も
夢ごこち多岐川舞子坂口照幸市川昭介いいからお前も飲めなんて
おんな川大川栄策白鳥園枝市川昭介情けの川があるならば
おんなの波止場神野美伽荒木とよひさ市川昭介鴎が低く飛ぶ夕陽が窓染める
惚れた男で女はかわる神野美伽荒木とよひさ市川昭介めぐり逢えたの最後の人に
王将一代・小春しぐれ(浪曲歌謡編)神野美伽吉岡治市川昭介紅い灯青い灯通天閣の此処は
娘道中伊達姿美空ひばり石本美由起市川昭介花の振袖化粧も忘れ
のれん一代美空ひばり三浦康照市川昭介縞ののれんにこの意地かけて
大阪しぐれ美空ひばり吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
砂丘美空ひばり麻生ひろし市川昭介あの砂丘の谷間で
たんぽぽの花都はるみたかたかし市川昭介風に吹かれてはじけてとんだ
男が惚れなきゃ女じゃないよ都はるみかないさちこ市川昭介あなたにもらった恋だから
石狩川こまどり姉妹丘灯至夫市川昭介渡り鳥どこへ帰るのここでまた
さざんかの宿中条きよし吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
夫婦恋唄若山かずさ岡田冨美子市川昭介指先つないだら絆がしみる
東京めぐり愛増位山太志郎・立原さとみなかにし礼市川昭介やっと逢えたねあゝ良かった
路地裏のれん多岐川舞子岡田冨美子市川昭介あの路地右へ曲がったら
鳳仙花伍代夏子吉岡治市川昭介やっぱり器用に生きられないね
袴をはいた渡り鳥島津亜矢星野哲郎市川昭介西へ傾く昨日は追うな
しあわせの花石原詢子水木れいじ市川昭介ほれてほれられてふたりに
ふたりづれ石原詢子水木れいじ市川昭介逢いたさを手酌の酒に
演歌なんか歌えない歌恋平岡毬子市川昭介酒を飲めない女は可愛い
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
涙を抱いた渡り鳥西方裕之星野哲郎市川昭介ひと声ないては旅から旅へ
出世街道西方裕之星野哲郎市川昭介やるぞみておれ口には出さず
ふるさとの港美空ひばり星野哲郎市川昭介海がおいらの恋人ならば
鳳仙花都はるみ吉岡治市川昭介やっぱり器用に生きられないね
さざんかの宿都はるみ吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
細雪都はるみ吉岡治市川昭介泣いてあなたの背中に投げた
王将一代 小春しぐれ島津亜矢吉岡治市川昭介苦労かぞえりゃ八十一の
つれあい中村美律子たかたかし市川昭介惚れたおまえとしみじみと
ブギウギ小唄五月みどり阿久悠市川昭介男と女のお遊戯はお遊戯は
ほうずき情話川中美幸吉岡治市川昭介みぞれが降る夜
夫婦坂都はるみ星野哲郎市川昭介この坂を越えたならしあわせが
この恋いけませんか松本明子高田文夫と仲間たち市川昭介あなたの背中だけを見つめて
星空は歌ってる天地総子ふじとたかし市川昭介うれしいときにはしあわせを
望郷の駅はまだ遠い冠二郎三浦康照市川昭介渡り鳥さえねぐらへ帰る
恋唄流し神野美伽荒木とよひさ市川昭介あんたはきっと弱虫
連絡船恋唄神野美伽星野哲郎市川昭介あなたのいない歌国の巷は
無我夢中神野美伽阿久悠市川昭介下駄をぬぎ 足袋をぬぎ
春の雨神野美伽たかたかし市川昭介あなたの重荷になるからと
浪花そだち神野美伽たかたかし市川昭介雨にこぼれる露地裏あかり
カモメお前なら神野美伽鳥井実市川昭介帰って来るとも言わないで船は
男船神野美伽やしろよう市川昭介荒れて荒れて牙むく北海しぶき
婿殿藤田まこと石坂まさを市川昭介四角四面の世の中を人に
さざんかの宿藤田まこと吉田治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
人生風ぐるま藤田まこと石坂まさを市川昭介いいじゃないかよ馬鹿なら
細雪(ささめゆき)藤田まこと吉岡治市川昭介泣いてあなたの背中に投げた
さざんかの宿三船和子吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
女…そして女音羽しのぶたかたかし市川昭介切り花一輪グラスに挿して
しのび泣き音羽しのぶたかたかし市川昭介小窓にうつる街の灯が
海峡の夜が明ける市川由紀乃池田充男市川昭介可愛い顔してなぜ泣くの
初恋は美しくまた悲し北原謙二三浦康照市川昭介茜の空に雲一つ流れて風の
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
さざんかの宿西方裕之吉岡治市川昭介くもりガラスを手で拭いて
あなたの笑顔に逢いたくて天童よしみ麻こよみ市川昭介雨あがり西の空見上げれば
みれん酒冠二郎三浦康照市川昭介あんな女とうらんでも
恋しているんだもん島倉千代子西沢爽市川昭介小指と小指からませて
鳳仙花島倉千代子吉岡治市川昭介やっぱり器用に生きられないね
おつかれさまが人生さ米倉ますみ伍路良市川昭介とかくこの世は二つに一つ
お立ち酒水田竜子水木れいじ市川昭介花の絵すがた花よめ姿
函館夢ごよみ伍代夏子吉岡治市川昭介かたちばかりの三三九度と
泣くなオカメちゃん歌恋吉田旺市川昭介泣くな負けるなオカメちゃん
炭焼き源造香田晋仁井谷俊也市川昭介村の源造は炭焼き小屋で
伊豆の宿香田晋仁井谷俊也市川昭介ふたつの川がひとつになって
雨の小京都香田晋水木かおる市川昭介思い切るよに水色の傘を
雪夜酒西方裕之水木れいじ市川昭介宿の蛇の目傘に身をよせあって
夫婦春秋天童よしみ関沢新一市川昭介ついて来いとは言わぬのに
出世街道天童よしみ星野哲郎市川昭介やるぞみておれ口にはださず
涙を抱いた渡り鳥天童よしみ星野哲郎市川昭介ひと声ないては旅から旅へ
白鷺の城村田英雄星野哲郎市川昭介花の霞を翼にだいて
皆の衆村田英雄関沢新一市川昭介皆の衆皆の衆嬉しかったら
夫婦春秋GOLD LYLIC村田英雄関沢新一市川昭介ついて来いとは言わぬのに
なみだの桟橋森昌子杉紀彦市川昭介どこへ行くとも言わないで夜明け
ためいき橋森昌子杉紀彦市川昭介白い手紙びりびり引き裂いて
大ちゃん数え唄天童よしみ石本美由起市川昭介一ツ他人より力もち二ツ
めぐり逢い長山洋子吉岡治市川昭介過去のことなら捨てました
あばれ舟唄大川栄策吉岡治市川昭介呼んでいる呼んでいる
恋の絵図面取り小桜舞子木下龍太郎市川昭介恋の病はかかればつらい
龍馬残影島津亜矢吉岡治市川昭介風が舞うのかお龍の声か
アンコ椿は恋の花GOLD LYLIC都はるみ星野哲郎市川昭介三日おくれの便りをのせて
桟橋大川栄策たかたかし市川昭介泣いてくれるなおまえが流す
細雪GOLD LYLIC五木ひろし吉岡治市川昭介泣いてあなたの背中に投げた
浮草ぐらし都はるみ吉岡治市川昭介明日のことさえわかりはしない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
哀恋歌美空ひばり石本美由紀市川昭介春と別れて花は散り秋と別れて
うたかたの恋美空ひばり吉岡治市川昭介雪になったとあなた掌に
涙を抱いた渡り鳥氷川きよし星野哲郎市川昭介ひと声ないては旅から旅へ
好きになった人GOLD LYLIC都はるみ白鳥朝詠市川昭介さよならさよなら元気でいてね
涙の連絡船都はるみ関沢新一市川昭介いつも群れ飛ぶかもめさえ
大阪しぐれGOLD LYLIC都はるみ吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
ふたりの大阪GOLD LYLIC都はるみ・宮崎雅吉岡治市川昭介頬よせあってあなたと踊る
大志(こころざし)坂本冬美たかたかし市川昭介男ふりだしないないづくし
細雪市川由紀乃吉岡治市川昭介泣いてあなたの背中に投げた
夫婦坂市川由紀乃星野哲郎市川昭介この坂を越えたなら
雲よ何処に大津美子荒木とよひさ市川昭介雲よ何処へまた想い出を連れて
しぐれ宿小宮恵子たかたかし市川昭介谷の瀬音を枕できいて熱い
暦川新川二朗木下龍太郎市川昭介初恋は何故かほろ苦く実らない
湯の町放浪記森光子阿久悠市川昭介貴方久しいなつかしい
愛妻 北挽歌新沼謙治石本美由起市川昭介鰊が獲れたあの頃は俺も女房も
浮草ぐらし市川由紀乃吉岡治市川昭介明日のことさえわかりはしない
紅花しぐれ秋岡秀治水木れいじ市川昭介わかれ涙を盃にひと粒おとして
螢の宿都はるみ吉岡治市川昭介溜息つくたび光るよな迷い螢
皆の衆氷川きよし関沢新一市川昭介皆の衆皆の衆嬉しかったら
冬の部屋森昌子杉紀彦市川昭介せめて涙をぬぐってほしい
春日和森昌子東海林良市川昭介水かさ増した川沿いを
森昌子山田孝雄市川昭介わずかばかりの小遣いを
故郷ごころ森昌子山田孝雄市川昭介私に故郷がふたつ出来ました
モダンエイジディック・ミネ、淡谷のり子石坂まさを市川昭介ファーラウェイおまえがいれば
泣きぼくろ松原のぶえ下地亜記子市川昭介捨ててゆくなら優しさなんて
ちょうど時間となりました畠山みどり星野哲郎市川昭介与三郎さん怒る気持ちは
なさけ雨若山かずさ仁井谷俊也市川昭介雨に濡れるよと肩を抱き寄せる
男一代市川由紀乃下地亜記子市川昭介胸でうず巻く命の炎抱いて
越前恋吹雪市川由紀乃下地亜記子市川昭介吠えるよに波が逆巻く
名月浅太郎市川由紀乃水木れいじ市川昭介一目見たさに故郷に戻りゃ
男人生待ったなし市川由紀乃松井由利夫市川昭介気負いすぎればはたかれる
積み木坂市川由紀乃木下龍太郎市川昭介一人に重たいあなたの荷物
隠れ咲き市川由紀乃木下龍太郎市川昭介離れ離れに座っても揃って
東海渡り鳥市川由紀乃水木れいじ市川昭介惚れた弱味かあの娘の
度胸花市川由紀乃下地亜記子市川昭介丸い世間を四角に生きて
由紀乃太鼓市川由紀乃木下龍太郎市川昭介ハアー生まれ関東武蔵の
ありんことひまわりyoko吉岡治市川昭介アララはありんこがんばりや
絶唱GOLD LYLIC舟木一夫西条八十市川昭介愛おしい山鳩は山こえて
さすらい小鳩都はるみ石本美由起市川昭介あの山この丘幾つも越えて
よさこい鴎都はるみ石本美由起市川昭介土佐の荒波ヨイショと越える
馬鹿っちょ出船都はるみ石本美由起市川昭介赤いランプを灯した船が
あんこ船都はるみ古野哲哉市川昭介あれに見えるは岬か雲か
初恋りんごっこ都はるみ西沢爽市川昭介逢いにお出でよ津軽の山にヨ
白樺に涙あり都はるみ関沢新一市川昭介白樺林の細い道そのまゝ泉に
はるみのマドロスさん都はるみ石本美由起市川昭介風にきらめくしぶきの虹が
待ち呆け港都はるみ関沢新一市川昭介雨が降ったら涙をつれて
涙の伝言板都はるみ関沢新一市川昭介別れことばを涙がとめる
恋と涙の渡り鳥都はるみ関沢新一市川昭介早く逢いたいからヨー
想い出のハワイ都はるみ中尾義幸・補作詞:関沢新一市川昭介常夏の国ハワイ夢を呼ぶ島
金四郎お江戸若衆都はるみ石本美由起市川昭介女は愛嬌男は度胸そこが
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