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神野美伽の歌詞一覧リスト

107 曲中 1-107 曲を表示
2020年8月13日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛のワルツ神野美伽荒木とよひさ弦哲也恋するだけでは暮らせはしない
哀恋岬神野美伽たかたかし市川昭介寒い海です飛ぶカモメ波の花
赤とんぼ神野美伽菊地陽子菊地陽子あなたの頬がまだ甘く
あかね雲神野美伽荒木とよひさ岡千秋まわり道でもこの世にふたり
雨の下関神野美伽宮野健次・補作詞:星野哲郎市川昭介うしろ髪ひく丸山町の坂は七坂
あんたの大阪神野美伽荒木とよひさ三木たかしあんたは不器用で
石狩哀歌神野美伽吉幾三吉幾三潮の香りとョ打ち寄す波がョ
いちから二人神野美伽荒木とよひさ弦哲也雨の裏街昭和の灯り
犬鳴情歌神野美伽村田忠秋中島昭二ゆかた湯あがり
命の恋神野美伽石原信一岡千秋花さだめに散る桜ああこの恋も
浮草の川神野美伽荒木とよひさ弦哲也わたしが若くて綺麗なときに
浮雲ふたり神野美伽荒木とよひさ岡千秋浮雲みたいにこのままふたり
歌は我が命神野美伽吉田旺井上かつおどうしてうたうの
美しきニッポン神野美伽荒木とよひさ後藤次利男鋼鉄の心意気
海猫神野美伽荒木とよひさ弦哲也沈む夕陽を指で拭きとって
海の伝説(レジェンド)神野美伽吉岡治成ミン昊雲はたれこめ鈍いろ海には
王将一代・小春しぐれ(浪曲歌謡編)神野美伽吉岡治市川昭介紅い灯青い灯通天閣の此処は
男の意地神野美伽星野哲郎市川昭介陸で失くした生き甲斐をさがし
男の海峡神野美伽荒木とよひさ弦哲也風がちぎれる海峡は女が泣く様な
男節神野美伽石本美由起岡千秋今も昔も昔も今も
男船神野美伽やしろよう市川昭介荒れて荒れて牙むく北海しぶき
男夢まつり神野美伽松井由利夫市川昭介喧嘩御輿は度胸でかつげ
お・ん・な神野美伽吉田旺岡千秋水に流した恋傷なのに雨のにおい
おんな演歌節神野美伽鳥井実市川昭介浮世の荒波乗り越えりゃ見えて
おんなの波止場神野美伽荒木とよひさ市川昭介鴎が低く飛ぶ夕陽が窓染める
女もつらいよ神野美伽荒木とよひさ聖川湧あんたにお酒を
帰りましょう神野美伽松井五郎後藤次利きっと尋ねたのはそうもどり道
帰れないんだよ神野美伽星野哲郎臼井孝次そりゃ死ぬほど恋しくて
神楽坂神野美伽水本れいじ岡千秋泣いてるような三味の音風に
風岬神野美伽麻こよみ弦哲也海鳴り黒髪波しぶき風の痛さ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
神さまのプレゼント神野美伽荒木とよひさ羽場仁志みんな人生楽しみましょう
Come on-a my house(家へおいでよ)神野美伽R.Bagdasarian・W.Saroyan・訳詞:音羽たかしR.Bagdasarian・W.SaroyanAh I got an apple and plum
カモメお前なら神野美伽鳥井実市川昭介帰って来るとも言わないで船は
鴎を売る女神野美伽荒木とよひさ羽場仁志鴎はいらんかい可愛い鴎だよ
歌謡浪曲 無法松の一生~度胸千両入り~神野美伽吉野夫二郎古賀政男小倉生まれは玄海の荒波育ちで
関東春雨傘神野美伽米山正夫米山正夫関東一円雨降る時は
北港神野美伽荒木とよひさ弦哲也雪が舞い込む暖簾の裾に
汽笛神野美伽荒木とよひさ鈴木直哉何十年ぶりだよなコップの
黒髪神野美伽荒木とよひさ弦哲也手さぐりをしてきたけれど
黒田ブギー神野美伽村雨まさを服部良一ほろよいブギーほろよいブギー
幻燈歌神野美伽荒木とよひさ柴田遊愛しきれないあなたのことを
元禄名槍譜 俵星玄蕃神野美伽北村桃児長津義司槍は錆びても此の名は錆びぬ
恋唄流し神野美伽荒木とよひさ市川昭介あんたはきっと弱虫
恋隠し神野美伽野口雨情浜圭介陽にやけた畳あんたの匂い
酔守唄神野美伽荒木とよひさ都志見隆酔いざめ 子守唄を誰か
桜みち神野美伽荒木とよひさ弦哲也苦労かけたとあなたは言うが
酒みれん神野美伽吉田旺岡千秋そんなあんたが好きだから
座頭市子守唄神野美伽岩瀬ひろし曽根幸明赤い夕日にさすらいながら
しあわせ坂神野美伽木下龍太郎岡千秋泣くも笑うも人生は
繁という名の縄のれん神野美伽水木れいじ水森英夫なさけ仲見世雷門に
春夏秋冬 屋形船神野美伽深野義和深野義和一寸先は夕まぐれ
昭和最後の秋のこと神野美伽阿久悠浜圭介貧しさもつらくない
じょっぱり船神野美伽やしろよう市川昭介ドンと砕けて散る波よりも
人生夜汽車神野美伽荒木とよひさ弦哲也男には心の駅がある
酔歌(ソーラン節入り)神野美伽吉幾三吉幾三ぽつりぽつりと降りだした雨に
酔歌(ソーラン節入り)~シングルバージョン~神野美伽吉幾三吉幾三ぽつりぽつりと降りだした雨に
瀬戸内情歌神野美伽たきのえいじ桜田誠一南火の国よ北雪の国ここは
泉州男肌神野美伽村田忠秋中島昭二梅雨を破った七月の
千年の恋歌神野美伽荒木とよひさ弦哲也我ガ恋ハ千尋ノ海ノ捨テ小舟
たまゆらの花神野美伽松井五郎後藤次利月を鏡に洗う黒髪風の手が
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
手紙神野美伽荒木とよひさ宮川彬良もしもボクが死んだなら
Dear Friends feat.山崎千裕+ROUTE14band神野美伽神野美伽髙見英なつかしい声を聞いた青い
なにわ援歌神野美伽星野哲郎浜圭介雨はなくても大阪銀杏 ちゃんと
浪花しぐれ「桂春団治」神野美伽渋谷郁男村沢良介酒も呑めなきゃ女も抱けぬ
浪花そだち神野美伽たかたかし市川昭介雨にこぼれる露地裏あかり
浪花の春神野美伽もず唱平市川昭介一緒に暮らしたひと冬を
浪花八景神野美伽荒木とよひさ浜圭介あんたの情を 背中にしょって
なみだ川神野美伽吉岡治市川昭介離しはしない離れない死ぬも
2002年ばあちゃん音頭神野美伽荒木とよひさサスケばあちゃんサッカー観て
日本の男神野美伽荒木とよひさ岡千秋銭じゃ買えないものがある
波止場にて神野美伽荒木とよひさ船村徹逢いたくて逢いたくて
花哀歌神野美伽荒川利夫市川昭介涙にゆれて生きるより花より
花一輪神野美伽荒木とよひさ岡千秋やっと一息これから先は
花ごころ神野美伽たかたかし岡千秋冬の厳しさ北風に咲く
春の雨神野美伽たかたかし市川昭介あなたの重荷になるからと
番屋神野美伽荒木とよひさ浜圭介漁師が番屋で酒飲む晩(は
ふたりの旅栞(たびしおり)神野美伽荒木とよひさ岡千秋しあわせが見えますか汽車の窓
舟唄~ダンチョネ節入り~神野美伽阿久悠浜圭介泣いているのか夜更けて
冬の月神野美伽麻こよみ岡千秋たとえ罪なら罪でいいふたり
釜山海峡神野美伽荒木とよひさ浜圭介指先に夕陽が沈む
紅の酒神野美伽吉田旺三木たかし襟の乱れにすべりこむ
北斗神野美伽荒木とよひさ船村徹石狩りに凍る北斗よ我が胸を
星ノユリカゴ神野美伽荒木とよひさ根本要空海山美しいまま
螢の恋神野美伽荒木とよひさ岡千秋わたしが螢に螢になって
北海ながれ舟神野美伽やしろよう市川昭介荒れてみせなよドンと波しぶき
北海まつり船神野美伽松井由利夫市川昭介波がドンと来りゃ 飛沫の花が
惚れた男で女はかわる神野美伽荒木とよひさ市川昭介めぐり逢えたの最後の人に
望郷しぐれ神野美伽吉岡治市川昭介汽笛がどこかですすり哭く
望郷みなと神野美伽やしろよう市川昭介波に漁火咲き乱れ浜にゃ情けの
真赤な太陽神野美伽吉岡治・英訳詞:D.Theaker原信夫まっかに燃えた太陽だから
万華一夜神野美伽荒木とよひさ浜圭介風になれ波になれ
美伽の木遣りくずし神野美伽不詳不詳エンヤサノサッサーエンヤ
みさお酒神野美伽水木れいじ水森英夫あんたの形見のこの盃に
神野美伽たかたかし岡千秋北風に凍えてひざを抱き
道ならぬ恋神野美伽荒木とよひさ岡千秋心が青空に染まるほどに
無我夢中神野美伽阿久悠市川昭介下駄をぬぎ 足袋をぬぎ
無法松の一生(度胸千両入り)神野美伽吉野夫二郎古賀政男小倉生まれで玄海育ち
めおと雲神野美伽荒木とよひさ岡千秋わたしの心に浮かべた雲は
もう一度恋をしながら神野美伽荒木とよひさ杉本眞人もしも10歳くらい若くなれたら
雪簾神野美伽荒木とよひさ岡千秋赤ちょうちんが雪にちらちら
夢勝負神野美伽吉岡治市川昭介がんと一発張り倒されて
夜桜善哉神野美伽荒木とよひさKIMHYEONKYU・金賢奎夜桜のトンネルを あんたの
喜びましょう神野美伽荒木とよひさ弦哲也わたしは生き方を迷わない
リンゴ追分神野美伽小沢不二夫米山正夫リンゴの花びらが
連絡船恋唄神野美伽星野哲郎市川昭介あなたのいない歌国の巷は
若狭の女神野美伽水木れいじ岡千秋死ぬほど憎いあの人に
私の一番きれいだった頃 ~白線流し~神野美伽東海林良三枝成彰雪解け水に猫柳陽は輝いて

神野 美伽(しんの みか、本名・荒木 美佳(あらき みか)、 - )は、大阪府貝塚市出身の演歌歌手。所属事務所はTOI LA VIE(トワラヴィ)、所属レコード会社はキングレコード。かつてはBMG JAPAN(現・アリオラジャパン)に所属していた。趣味:芝居・歌舞伎鑑賞、読書、骨董。ペットは犬3匹と猫2匹。 wikipedia