優里の歌詞一覧リスト  41曲中 1-41曲を表示

並び順: []
全1ページ中 1ページを表示
41曲中 1-41曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アストロノーツある朝 枕元 プレゼント 「ママ!これはどんなお話?」 宇宙を夢見た少年のお話  ある夜 その少年は宇宙へと 彼女に別れを告げ 人類のために勇敢に飛び立った  アストロノーツ あなたを想って あの頃の思い出を持って どこまで行けるでしょう? 太陽系を超えた頃  随分遠くまで来たようだ パパ 元気にしていますか? 交信は途絶え語り掛ける日々  地球を飛び出してから今何年? パパと同じ歳だよ 想像と違う未来だ 怖いな  アストロノーツ あなたを想って あの頃の思い出を持って 彼方で会えるでしょう 銀河系を超えた頃  誰もが皆怖いんだ 誰も居ない場所が そしてさ迷う また会いたいってさ  アストロノーツ あなたを想って あの頃の思い出を持って どこまでも行けないよ 君に会いたい  アストロノーツ あなたを想って あの頃の僕らに戻って どこまでも行けるだろう 君の元へ帰る旅優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)ある朝 枕元 プレゼント 「ママ!これはどんなお話?」 宇宙を夢見た少年のお話  ある夜 その少年は宇宙へと 彼女に別れを告げ 人類のために勇敢に飛び立った  アストロノーツ あなたを想って あの頃の思い出を持って どこまで行けるでしょう? 太陽系を超えた頃  随分遠くまで来たようだ パパ 元気にしていますか? 交信は途絶え語り掛ける日々  地球を飛び出してから今何年? パパと同じ歳だよ 想像と違う未来だ 怖いな  アストロノーツ あなたを想って あの頃の思い出を持って 彼方で会えるでしょう 銀河系を超えた頃  誰もが皆怖いんだ 誰も居ない場所が そしてさ迷う また会いたいってさ  アストロノーツ あなたを想って あの頃の思い出を持って どこまでも行けないよ 君に会いたい  アストロノーツ あなたを想って あの頃の僕らに戻って どこまでも行けるだろう 君の元へ帰る旅
アダムとイブ皮膚科の帰り道でした ストレスが溜まっているようだ 肌荒れの原因は全部 私を捨てたあなたのせいかも  あなたがよくインスタで 絡んでたあの子のせいかも ひいてはあの子を育てた 親のせいかも  全部全部誰かのせいにしてしまえば 楽なのにな 私は何も悪くないの そう言ってよ そう言ってよ  アダムとイブのせいにして あなたを盗られる憎しみも哀しみも アダムとイブのせいにして 最初から 最初から 全部なくなってくれよ  涙の帰り道でした 限界が迫っているようだ 誰とも会いたくないのは 自分のせいかも  全部全部電子レベルに戻ってしまえば いいのに 私は不幸になるために今 生きてないよ 生きてないよ  アダムとイブのせいにして 脳の隅々まで涙で洗ってよ アダムとイブのせいにして 最初から 最初から 出会わなかったことに  嗚呼 どうしてだろう 嗚呼 たった一人が居なくなるだけ  アダムとイブのせいにした だけどね 何にも変わらない毎日だ アダムとイブのせいにして 最初から最後まで 自分のせいだったのに  受けとめられないままだった リンゴはリンゴ 齧られたままだった アダムとイブのせいにして 止められなかった それが全てなのに  嗚呼 最初から最後まで 自分がわからなくて優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)皮膚科の帰り道でした ストレスが溜まっているようだ 肌荒れの原因は全部 私を捨てたあなたのせいかも  あなたがよくインスタで 絡んでたあの子のせいかも ひいてはあの子を育てた 親のせいかも  全部全部誰かのせいにしてしまえば 楽なのにな 私は何も悪くないの そう言ってよ そう言ってよ  アダムとイブのせいにして あなたを盗られる憎しみも哀しみも アダムとイブのせいにして 最初から 最初から 全部なくなってくれよ  涙の帰り道でした 限界が迫っているようだ 誰とも会いたくないのは 自分のせいかも  全部全部電子レベルに戻ってしまえば いいのに 私は不幸になるために今 生きてないよ 生きてないよ  アダムとイブのせいにして 脳の隅々まで涙で洗ってよ アダムとイブのせいにして 最初から 最初から 出会わなかったことに  嗚呼 どうしてだろう 嗚呼 たった一人が居なくなるだけ  アダムとイブのせいにした だけどね 何にも変わらない毎日だ アダムとイブのせいにして 最初から最後まで 自分のせいだったのに  受けとめられないままだった リンゴはリンゴ 齧られたままだった アダムとイブのせいにして 止められなかった それが全てなのに  嗚呼 最初から最後まで 自分がわからなくて
インフィニティGOLD LYLIC蹴とばした石が転がる道 意地っ張りな君 似てる同士 素直になれずに I will remember record スニーカーと真似をした 古いもの新しいもの分け隔てもなく I like what I always like oh oh oh oh  想像しない wall ride 笑わせてくれたね all right all night 朝を待ってた もう一人の自分みたいに思ってるよ 一生  共にいこう 君と行こう 涙の海の向こう 進めるよ 動けるよ 力になれるよ 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart 僕らのままで Happiness with you  空っぽのシガーケースの中 背伸びをしてた 僕が今 素直になれた I will remember 固く結んだシューレース 僕が好きな色にしよう 無限大なんだ I like what I always like oh oh oh oh  大胆不敵 wall ride 笑わせてやるさ all right all night 超えてきたのさ もう一人の自分みたいに思ってるよ 一生  共にいこう 君と行こう くだらない話を 君としよう いつまでも 隣で笑いたい 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart 気付けば傍に  明日世界が終わるなら 特別とか別にいらないから いつもと同じペース 変わらない僕らで居よう そう『今』が美しいよ  共にいこう 君と行こう 楽しいだけじゃない ここにいる 傍にいる 力になってる 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart 一人じゃないよ  どんなときも傍に居る くだらない話を 何度でもすればいい 思い出し笑うよ 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart いつでも胸に君が居るGOLD LYLIC優里優里優里蹴とばした石が転がる道 意地っ張りな君 似てる同士 素直になれずに I will remember record スニーカーと真似をした 古いもの新しいもの分け隔てもなく I like what I always like oh oh oh oh  想像しない wall ride 笑わせてくれたね all right all night 朝を待ってた もう一人の自分みたいに思ってるよ 一生  共にいこう 君と行こう 涙の海の向こう 進めるよ 動けるよ 力になれるよ 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart 僕らのままで Happiness with you  空っぽのシガーケースの中 背伸びをしてた 僕が今 素直になれた I will remember 固く結んだシューレース 僕が好きな色にしよう 無限大なんだ I like what I always like oh oh oh oh  大胆不敵 wall ride 笑わせてやるさ all right all night 超えてきたのさ もう一人の自分みたいに思ってるよ 一生  共にいこう 君と行こう くだらない話を 君としよう いつまでも 隣で笑いたい 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart 気付けば傍に  明日世界が終わるなら 特別とか別にいらないから いつもと同じペース 変わらない僕らで居よう そう『今』が美しいよ  共にいこう 君と行こう 楽しいだけじゃない ここにいる 傍にいる 力になってる 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart 一人じゃないよ  どんなときも傍に居る くだらない話を 何度でもすればいい 思い出し笑うよ 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart いつでも胸に君が居る
うぉにっちもさっちも行ったかい? まだ手を伸ばす力はあんのかい? どうのこうの言われ『もういいよ』 擦り減り続けるヒットポイント  良いも悪いも連れて行こう 過去、現在、未来、全部自分 言い訳しても仕方がねぇ 夢は叶えるためあんの  好きなものも 得意なこともない 『それって幸せですか?』  うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉ  にっちもさっちも行ったかい? また同じ事で悩むのかい? 言い訳ばっか飽きたでしょ 残り少ないメンタルポイント  良いも悪いも決めるなよ 自分らしく今日を生き抜くよ 言い訳しても仕方がねぇ 夢に向かうための一歩  やりたいことやれないでさぁ それって幸せですか?  うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉ  叫ぶぞ うぉ 解って、解ってんだ 『それって幸せですか?』  うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたから  うざってぇ、何やってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 負けそうな自分を 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉぉぉぉ優里優里優里CHIMERAZにっちもさっちも行ったかい? まだ手を伸ばす力はあんのかい? どうのこうの言われ『もういいよ』 擦り減り続けるヒットポイント  良いも悪いも連れて行こう 過去、現在、未来、全部自分 言い訳しても仕方がねぇ 夢は叶えるためあんの  好きなものも 得意なこともない 『それって幸せですか?』  うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉ  にっちもさっちも行ったかい? また同じ事で悩むのかい? 言い訳ばっか飽きたでしょ 残り少ないメンタルポイント  良いも悪いも決めるなよ 自分らしく今日を生き抜くよ 言い訳しても仕方がねぇ 夢に向かうための一歩  やりたいことやれないでさぁ それって幸せですか?  うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉ  叫ぶぞ うぉ 解って、解ってんだ 『それって幸せですか?』  うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたから  うざってぇ、何やってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 負けそうな自分を 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉぉぉぉ
大きな玉ねぎの下でペンフレンドの二人の恋は つのるほどに悲しくなるのが宿命 また青いインクが 涙でにじむ せつなく 若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは必然 貯金箱こわして 君に送ったチケット 定期入れの中のフォトグラフ 笑顔は動かないけど あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ 追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は 言葉だけが たのみの綱だね 何度もロビーに出てみたよ 君の姿を捜して アナウンスの声に はじかれて 興奮が波のように 広がるから 君がいないから 僕だけ 淋しくて 君の返事 読みかえして 席をたつ そんなことをただ繰りかえして 時計だけが何もいわず回るのさ 君のための 席がつめたい  アンコールの拍手の中 飛び出した 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ  九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ優里サンプラザ中野嶋田陽一CHIMERAZ(ON MUSIC)ペンフレンドの二人の恋は つのるほどに悲しくなるのが宿命 また青いインクが 涙でにじむ せつなく 若すぎるから 遠すぎるから 会えないから 会いたくなるのは必然 貯金箱こわして 君に送ったチケット 定期入れの中のフォトグラフ 笑顔は動かないけど あの大きな玉ねぎの下で 初めて君と会える  九段下の駅をおりて 坂道を 人の流れ 追い越して行けば 黄昏時 雲は赤く焼け落ちて 屋根の上に光る玉ねぎ  ペンフレンドの二人の恋は 言葉だけが たのみの綱だね 何度もロビーに出てみたよ 君の姿を捜して アナウンスの声に はじかれて 興奮が波のように 広がるから 君がいないから 僕だけ 淋しくて 君の返事 読みかえして 席をたつ そんなことをただ繰りかえして 時計だけが何もいわず回るのさ 君のための 席がつめたい  アンコールの拍手の中 飛び出した 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ  九段下の駅へ向かう人の波 僕は一人 涙を浮かべて 千鳥ヶ淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ
おにごっこ公園 ブランコも飽きて 君の背中 追いかけ走った 遠くの街に行ってしまうから 帰りたくなかった  迎えが来て 遠ざかる君 走り出す車 追いかけた 見えなくなるまで手を振ったよ  僕の方が足が速かったね 今度は僕が追いかけるね  おにごっこはいつも僕の勝ちで 恋心に気付けなかった 追いかける番になって初めてわかったよ その背中に触れたくて 走ってた事  連絡取り方も無くて 君の背中 忘れかけてた 向かいのホーム 面影残した 君が居たんだ  多分見間違いだけどさ もしかしたらって ああ 声をかける勇気もないのに  認めたくないよ 女々しくって嫌だな ずいぶんと前の事なのに  かくれんぼは君の勝ちで 隠せないまま この気持ちは 会えてもどう話せばいい? わからないよ 終わり方も決めないで  君が僕を追いかけてた 好かれることに慣れていたんだ 会えなくなるから好きだなんて ずるいよな  おにごっこは一人じゃできないよ 恋心も生まれないよ 追いかける番になって初めてわかったよ その背中に触れたくて  かくれんぼは君の勝ちで 恋心がまだ痛くて 早くその背中に触れて もう一度 鬼を終わらせてくれよ 早く帰ろう優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)公園 ブランコも飽きて 君の背中 追いかけ走った 遠くの街に行ってしまうから 帰りたくなかった  迎えが来て 遠ざかる君 走り出す車 追いかけた 見えなくなるまで手を振ったよ  僕の方が足が速かったね 今度は僕が追いかけるね  おにごっこはいつも僕の勝ちで 恋心に気付けなかった 追いかける番になって初めてわかったよ その背中に触れたくて 走ってた事  連絡取り方も無くて 君の背中 忘れかけてた 向かいのホーム 面影残した 君が居たんだ  多分見間違いだけどさ もしかしたらって ああ 声をかける勇気もないのに  認めたくないよ 女々しくって嫌だな ずいぶんと前の事なのに  かくれんぼは君の勝ちで 隠せないまま この気持ちは 会えてもどう話せばいい? わからないよ 終わり方も決めないで  君が僕を追いかけてた 好かれることに慣れていたんだ 会えなくなるから好きだなんて ずるいよな  おにごっこは一人じゃできないよ 恋心も生まれないよ 追いかける番になって初めてわかったよ その背中に触れたくて  かくれんぼは君の勝ちで 恋心がまだ痛くて 早くその背中に触れて もう一度 鬼を終わらせてくれよ 早く帰ろう
想い出がいっぱい古いアルバムの中に 隠れて想い出がいっぱい 無邪気な笑顔の下の 日付けは遥かなメモリー  時は無限のつながりで 終わりを思いもしないね 手に届く宇宙は 限りなく澄んで 君を包んでいた  大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったといつの日か 想う時がくるのさ  キラリ木曳れ陽のような 眩しい想い出がいっぱい 一人だけ横向く 記念写真だね 恋を夢見る頃  硝子の階段降りる 硝子の靴シンデレラさ 踊り場で足を止めて 時計の音気にしている 少女だったと懐しく 振り向く日があるのさ  大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったといつの日か 想う時がくるのさ  少女だったと懐しく 振り向く日があるのさ優里阿木燿子鈴木キサブローCHIMERAZ(ON MUSIC)古いアルバムの中に 隠れて想い出がいっぱい 無邪気な笑顔の下の 日付けは遥かなメモリー  時は無限のつながりで 終わりを思いもしないね 手に届く宇宙は 限りなく澄んで 君を包んでいた  大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったといつの日か 想う時がくるのさ  キラリ木曳れ陽のような 眩しい想い出がいっぱい 一人だけ横向く 記念写真だね 恋を夢見る頃  硝子の階段降りる 硝子の靴シンデレラさ 踊り場で足を止めて 時計の音気にしている 少女だったと懐しく 振り向く日があるのさ  大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったといつの日か 想う時がくるのさ  少女だったと懐しく 振り向く日があるのさ
かくれんぼMILLION LYLIC散らかったこの狭い部屋は 孤独と二人息がつまる 文句を言いながら片付けてくれた君は出かけたまま 君にもらったタンブラー 自由の女神のイラストも 部屋の隅で寂しそうな顔をしてる  君はまたねって言ったよね 嘘はやめてと口うるさく言ってたでしょ そんな君が嘘をつくの? 僕を一人置いていくなんて間違ってるよ  かくれんぼなんかしてないで もういいよって早く言って もういいかいその言葉が宙に舞う かくれんぼなんかしてないで まだだよって焦らさないで もういいかいもういいかい グッバイ  君の夢何度も僕は見るたびに またかよって言葉をこぼして一人泣きまた夢の中に 部屋に隠れた面影達は 簡単にみつけられるのに 君はさ隠れるのが上手だね  僕は目瞑って 膝抱えて まだ10秒 数え終わっていないのに 覗き見してズルしたから 君はどこかいなくなってしまったのかな  ジャンケンで負けて僕が鬼? そんな上手に隠れないで 出てきてよもういいだろ日が沈む かくれんぼなんかしてないで この声に答えてよ もういいかいもういいよ聞かせて どこにいるの  バカだよなわかってるよバカさ もう君からは僕を感じないんだ 君の頭の中は 満員まるで朝の小田急線 僕が乗り込む隙間なんて ないのかな ひとりにしないで  かくれんぼなんかしてないで もういいよって早く言って もういいかいその言葉が宙に舞う かくれんぼなんかしてないで まだだよって焦らさないで もういいかいもういいかい グッバイ  グッバイMILLION LYLIC優里優里優里散らかったこの狭い部屋は 孤独と二人息がつまる 文句を言いながら片付けてくれた君は出かけたまま 君にもらったタンブラー 自由の女神のイラストも 部屋の隅で寂しそうな顔をしてる  君はまたねって言ったよね 嘘はやめてと口うるさく言ってたでしょ そんな君が嘘をつくの? 僕を一人置いていくなんて間違ってるよ  かくれんぼなんかしてないで もういいよって早く言って もういいかいその言葉が宙に舞う かくれんぼなんかしてないで まだだよって焦らさないで もういいかいもういいかい グッバイ  君の夢何度も僕は見るたびに またかよって言葉をこぼして一人泣きまた夢の中に 部屋に隠れた面影達は 簡単にみつけられるのに 君はさ隠れるのが上手だね  僕は目瞑って 膝抱えて まだ10秒 数え終わっていないのに 覗き見してズルしたから 君はどこかいなくなってしまったのかな  ジャンケンで負けて僕が鬼? そんな上手に隠れないで 出てきてよもういいだろ日が沈む かくれんぼなんかしてないで この声に答えてよ もういいかいもういいよ聞かせて どこにいるの  バカだよなわかってるよバカさ もう君からは僕を感じないんだ 君の頭の中は 満員まるで朝の小田急線 僕が乗り込む隙間なんて ないのかな ひとりにしないで  かくれんぼなんかしてないで もういいよって早く言って もういいかいその言葉が宙に舞う かくれんぼなんかしてないで まだだよって焦らさないで もういいかいもういいかい グッバイ  グッバイ
かごめPLATINA LYLIC拳をまた握りしめた 怒りのまま恨んでやるのさ そいつの胸ぐらを掴んで 力のまま殺してやるのさ  歪んだ顔がほらバラバラに 崩れ落ちあたりに飛び散る血 法を犯さない方法で 自分を殺す方法があるなら僕を今すぐ殺してみたい  誰かが死んでもね イラつくくらいでした 乱れたダイヤに舌打ちして 溜息をついた 貴方が死んだこと 昨日聞かされました 拳に刺さるこの鏡じゃ痛みも足りない かごめ かごめ 後ろの正面だあれ  血も涙も流れるのに 心のまま動けないのさ 壊れる事に慣れたから 思いのまま使われるのさ  軋んだ身体が叫ぶ声に 耳も傾けずににべもなし 愛する人だけ守れりゃ良い 他人を蹴落とせどこれが正義など なんと小さき人でしょうか  貴方が死んでもね 悲しむ以外なくて 非力を正当化するだけの脳みそが恨めしい 黄色い線の外で懺悔を繰り返した 綺麗なものを見かける度 黒く澱んでく かごめ かごめ 後ろの正面だあれ  幸せってどんな顔で俺の事を見てんの 幸せってどんな顔で俺の事を笑うの 生きるために必要な最小ってなんでしょう 君のために僕ができる何かってなんでしょう 愛を持って生きろって どの面で歌うの 信じられるものなんて 積み上げてないから あれもこれも目に刺さって 心流れる どうせいらない いらない 俺が生きてるこの世界じゃ見向きもされない 飛び込んだとしても誰も悲しまぬなら 俺は俺らしく生きてやろう 泥水の中で 高く高く飛べたらいいなPLATINA LYLIC優里優里優里拳をまた握りしめた 怒りのまま恨んでやるのさ そいつの胸ぐらを掴んで 力のまま殺してやるのさ  歪んだ顔がほらバラバラに 崩れ落ちあたりに飛び散る血 法を犯さない方法で 自分を殺す方法があるなら僕を今すぐ殺してみたい  誰かが死んでもね イラつくくらいでした 乱れたダイヤに舌打ちして 溜息をついた 貴方が死んだこと 昨日聞かされました 拳に刺さるこの鏡じゃ痛みも足りない かごめ かごめ 後ろの正面だあれ  血も涙も流れるのに 心のまま動けないのさ 壊れる事に慣れたから 思いのまま使われるのさ  軋んだ身体が叫ぶ声に 耳も傾けずににべもなし 愛する人だけ守れりゃ良い 他人を蹴落とせどこれが正義など なんと小さき人でしょうか  貴方が死んでもね 悲しむ以外なくて 非力を正当化するだけの脳みそが恨めしい 黄色い線の外で懺悔を繰り返した 綺麗なものを見かける度 黒く澱んでく かごめ かごめ 後ろの正面だあれ  幸せってどんな顔で俺の事を見てんの 幸せってどんな顔で俺の事を笑うの 生きるために必要な最小ってなんでしょう 君のために僕ができる何かってなんでしょう 愛を持って生きろって どの面で歌うの 信じられるものなんて 積み上げてないから あれもこれも目に刺さって 心流れる どうせいらない いらない 俺が生きてるこの世界じゃ見向きもされない 飛び込んだとしても誰も悲しまぬなら 俺は俺らしく生きてやろう 泥水の中で 高く高く飛べたらいいな
花鳥風月人をかき分け前に進み 奪い合うのに疲れる日々 椅子取りゲーム残されてる 席は少ないぜ  甘ったれてるそのまにまに 奪われていくもの横目に 俺はあんたと同じように 生きていけやしないぜ  嗚呼… 息苦しいよな 呼吸を我慢して 嗚呼… せめて叫ばせて このままじゃいられない  共に叫べよ  選んできた自分で  自分がないと嘆く君も 取捨選択選んでるだろう 積み重ねて作れる自分 好きに選べばいいぜ  嗚呼… あざとく賢く風穴空けてやれ 嗚呼… 腹の底眠る お前を聞かしゃいいぜ  共に叫べよ  選んできた自分で  花 鳥 風 月 ただ自分らしく生きて 評価も批判もなにひとつお前を貶めない 命の価値を預けてやるな つま先から頭の先 それ以上それ以下でもない  嗚呼… 誰にも譲れない 好きに選べばいいぜ  共に叫べよ  選んできた自分で優里優里優里CHIMERAZ人をかき分け前に進み 奪い合うのに疲れる日々 椅子取りゲーム残されてる 席は少ないぜ  甘ったれてるそのまにまに 奪われていくもの横目に 俺はあんたと同じように 生きていけやしないぜ  嗚呼… 息苦しいよな 呼吸を我慢して 嗚呼… せめて叫ばせて このままじゃいられない  共に叫べよ  選んできた自分で  自分がないと嘆く君も 取捨選択選んでるだろう 積み重ねて作れる自分 好きに選べばいいぜ  嗚呼… あざとく賢く風穴空けてやれ 嗚呼… 腹の底眠る お前を聞かしゃいいぜ  共に叫べよ  選んできた自分で  花 鳥 風 月 ただ自分らしく生きて 評価も批判もなにひとつお前を貶めない 命の価値を預けてやるな つま先から頭の先 それ以上それ以下でもない  嗚呼… 誰にも譲れない 好きに選べばいいぜ  共に叫べよ  選んできた自分で
川の流れのように知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生  ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら優里秋元康見岳章CHIMERAZ(ON MUSIC)知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生  ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
乾杯かたい絆に 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき 時には喜び 肩をたたきあった あの日  あれからどれくらいたったのだろう 沈む夕日を いくつ数えたろう 故郷の友は いまでも君の 心の中にいますか  乾杯! 今 君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に 幸せあれ!  キャンドルライトの中の二人を 今こうして 目を細めてる 大きな喜びと 少しのさみしさを 涙の言葉で 歌いたい  明日(あす)の光を 身体にあびて 振り返らずに そのまま行けばよい 風に吹かれても 雨に打たれても 信じた愛に 背を向けるな  乾杯! 今 君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に 幸せあれ!  乾杯! 今 君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に 幸せあれ!優里長渕剛長渕剛CHIMERAZ(ON MUSIC)かたい絆に 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき 時には喜び 肩をたたきあった あの日  あれからどれくらいたったのだろう 沈む夕日を いくつ数えたろう 故郷の友は いまでも君の 心の中にいますか  乾杯! 今 君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に 幸せあれ!  キャンドルライトの中の二人を 今こうして 目を細めてる 大きな喜びと 少しのさみしさを 涙の言葉で 歌いたい  明日(あす)の光を 身体にあびて 振り返らずに そのまま行けばよい 風に吹かれても 雨に打たれても 信じた愛に 背を向けるな  乾杯! 今 君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に 幸せあれ!  乾杯! 今 君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に 幸せあれ!
ガリレオは恋をするどうして君だったかな 気付けば目で追いかけてた でもその先に居るのはいつも 私よりずっと可愛いあの子  帰り道 偶然 同じでさ 話したあの時間が  瞬く星のように 私だけが気付いてると思ってた 貴方が遠くなっても レンズ越しに探すように ガリレオは恋をする  教室はまるで宇宙 私はとてもちいさな星 引力の強い人にいつも 集まる光がまぶしく見える  運命的って思えるような 奇跡を信じたい  見えない星を見てよ この気持ちはきっと誰より光ってる 貴方が近づくたび 胸の裏がむず痒いの どんな名前をつけよう  君という長い歴史の中で 私は一瞬の煌めき 輝いてなんかない だけど想いは消えやしない あの時間が放つ光は 無限大で  瞬く星のように 私だけが気付いてると思ってた 貴方が遠くなっても レンズ越しに探すように ガリレオは恋をする優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)どうして君だったかな 気付けば目で追いかけてた でもその先に居るのはいつも 私よりずっと可愛いあの子  帰り道 偶然 同じでさ 話したあの時間が  瞬く星のように 私だけが気付いてると思ってた 貴方が遠くなっても レンズ越しに探すように ガリレオは恋をする  教室はまるで宇宙 私はとてもちいさな星 引力の強い人にいつも 集まる光がまぶしく見える  運命的って思えるような 奇跡を信じたい  見えない星を見てよ この気持ちはきっと誰より光ってる 貴方が近づくたび 胸の裏がむず痒いの どんな名前をつけよう  君という長い歴史の中で 私は一瞬の煌めき 輝いてなんかない だけど想いは消えやしない あの時間が放つ光は 無限大で  瞬く星のように 私だけが気付いてると思ってた 貴方が遠くなっても レンズ越しに探すように ガリレオは恋をする
クリスマスイブ愛が揺れていた キャンドルみたいに いつの間にか溶けてなくなっていた 12月24日 会えないままで このまま僕ら終わるのかな  もしも君が僕を思い出してくれてたら あの場所に居るんじゃないかって 待っていたよ  君が居る街に 僕も居るのにな プレゼントを渡すには馬鹿みたいに遠い 君に贈りたい 言葉も気持ちも 届くはずのないクリスマスイブ  飾り付けるように 思い出 光らせた 捨てられない物が 多すぎるなぁ  もしも何もかもが巻き戻せるとしたら 色褪せてしまった僕ら 見つけたいよ  君が居る街に 僕も居るのにな サプライズだって 目の前に現れてよ 君に贈りたい言葉も気持ちも 飾り付けられない クリスマスツリー  時計の針が 0時に近づくほど心が揺れる もう帰りたい 恥ずかしいくらい 今も好きだってこと それだけだよ  君が居る街に 僕も居るのにな 傘のした 一人 雪を見つめていたよ 君に贈りたい 言葉も気持ちも 届くはずのないクリスマスイブ優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)愛が揺れていた キャンドルみたいに いつの間にか溶けてなくなっていた 12月24日 会えないままで このまま僕ら終わるのかな  もしも君が僕を思い出してくれてたら あの場所に居るんじゃないかって 待っていたよ  君が居る街に 僕も居るのにな プレゼントを渡すには馬鹿みたいに遠い 君に贈りたい 言葉も気持ちも 届くはずのないクリスマスイブ  飾り付けるように 思い出 光らせた 捨てられない物が 多すぎるなぁ  もしも何もかもが巻き戻せるとしたら 色褪せてしまった僕ら 見つけたいよ  君が居る街に 僕も居るのにな サプライズだって 目の前に現れてよ 君に贈りたい言葉も気持ちも 飾り付けられない クリスマスツリー  時計の針が 0時に近づくほど心が揺れる もう帰りたい 恥ずかしいくらい 今も好きだってこと それだけだよ  君が居る街に 僕も居るのにな 傘のした 一人 雪を見つめていたよ 君に贈りたい 言葉も気持ちも 届くはずのないクリスマスイブ
恋人じゃなくなった日はじめて会った日 手をつないだ日 キスをした日 喧嘩をした日 一年記念日を忘れてた日 些細な事も覚えると決めた日  カレンダーに増えていった記念日の数だけ 愛しくなるほどに怖くなっていた日  別れようと思った日 本当に別れた日 もうこれ以上 記念日は増えないんだね 忘れようと思った日 思い出してしまった日 恋人じゃなくなった日  何処かで会えたら なんて思った日 本当に再会した日 あの時ごめんね 謝った日 君が飼ってたムギが眠った日  愛しくなるほどに怖くなっていくけど 出会えたことが幸せと感じれた日  君をひとりにしない 心に決めたその日 いつでも傍に居たい心届く場所でさ 家族になろうと君に誓いをたてられた日 恋人じゃなくなった日  幸せにする 幸せになろう 幸せにして 幸せに生きて 生きて 生きて ずっと 傍に居るから  家族になれた日 やわらかなひだまりに それぞれの物語映して涙した日 悲しいから泣いたりした訳じゃないんだよ 恋人じゃなくなった日優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)はじめて会った日 手をつないだ日 キスをした日 喧嘩をした日 一年記念日を忘れてた日 些細な事も覚えると決めた日  カレンダーに増えていった記念日の数だけ 愛しくなるほどに怖くなっていた日  別れようと思った日 本当に別れた日 もうこれ以上 記念日は増えないんだね 忘れようと思った日 思い出してしまった日 恋人じゃなくなった日  何処かで会えたら なんて思った日 本当に再会した日 あの時ごめんね 謝った日 君が飼ってたムギが眠った日  愛しくなるほどに怖くなっていくけど 出会えたことが幸せと感じれた日  君をひとりにしない 心に決めたその日 いつでも傍に居たい心届く場所でさ 家族になろうと君に誓いをたてられた日 恋人じゃなくなった日  幸せにする 幸せになろう 幸せにして 幸せに生きて 生きて 生きて ずっと 傍に居るから  家族になれた日 やわらかなひだまりに それぞれの物語映して涙した日 悲しいから泣いたりした訳じゃないんだよ 恋人じゃなくなった日
木枯しに抱かれて出逢いは風の中 恋に落ちたあの日から 気づかぬうちに心は あなたを求めてた 泣かないで恋心よ 願いが叶うなら 涙の河を越えて すべてを忘れたい せつない片想い あなたは気づかない  あなたの背中見つめ 愛の言葉ささやけば 届かぬ想いが胸を 駆け抜けてくだけ 哀しい程の星空に 天使の声がする あきらめきれぬ恋でも 夢は見ていたいのよ せつない片想い あなたは気づかない  恋人達はいつか 心傷つくたび 愛する意味を知る 涙 やさしく その手に確かな夢をつかんで 白い季節の風に吹かれ 寒い冬がやって来る 激しく燃える恋の炎は 誰にも消せないの せつない片想い あなたは気づかない せつない片想い あなたは気づかない優里高見沢俊彦高見沢俊彦CHIMERAZ(ON MUSIC)出逢いは風の中 恋に落ちたあの日から 気づかぬうちに心は あなたを求めてた 泣かないで恋心よ 願いが叶うなら 涙の河を越えて すべてを忘れたい せつない片想い あなたは気づかない  あなたの背中見つめ 愛の言葉ささやけば 届かぬ想いが胸を 駆け抜けてくだけ 哀しい程の星空に 天使の声がする あきらめきれぬ恋でも 夢は見ていたいのよ せつない片想い あなたは気づかない  恋人達はいつか 心傷つくたび 愛する意味を知る 涙 やさしく その手に確かな夢をつかんで 白い季節の風に吹かれ 寒い冬がやって来る 激しく燃える恋の炎は 誰にも消せないの せつない片想い あなたは気づかない せつない片想い あなたは気づかない
告白直前酸欠状態謎めく君の生態系 君の事気にし始めてる わからないことばかり 好奇心は止められない  いつの間にか好きになっていた 甘ったるいカルピス飲み干そう 校舎裏に呼び出すみたいな レトロな恋しよう  単純明快に好きって言いたい 何十回目の好きでもいい ハートのど真ん中まで 諦めそうだって頑張れ 本能のままにもう一回  さぁ 息を吸ったら もう 覚悟決めて あぁ 口にすれば 戻れないよ  あの日からの謎が解けていく ミステリーも聞いたら呆れる 校舎裏に呼び出して一人 君を待ってる  告白直前酸欠状態 どうかしちゃいそうな僕でも ハートのど真ん中まで 諦めそうだって頑張れ 本能のままにもう一回  他の誰かに盗られるその前に 僕が一番になりたい そう心に決めたなら  単純明快に好きって言いたい 何十回目の好きでもいい そうだろう?  告白直前酸欠状態 どうかしちゃいそうな僕でも ハートのど真ん中まで 諦めそうだって頑張れ 隠した本音にもういいかい?  好きってどう伝えようか 好きってどう伝えようか 振られたらどうすりゃいい? でもね でもね もう止められないから優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)謎めく君の生態系 君の事気にし始めてる わからないことばかり 好奇心は止められない  いつの間にか好きになっていた 甘ったるいカルピス飲み干そう 校舎裏に呼び出すみたいな レトロな恋しよう  単純明快に好きって言いたい 何十回目の好きでもいい ハートのど真ん中まで 諦めそうだって頑張れ 本能のままにもう一回  さぁ 息を吸ったら もう 覚悟決めて あぁ 口にすれば 戻れないよ  あの日からの謎が解けていく ミステリーも聞いたら呆れる 校舎裏に呼び出して一人 君を待ってる  告白直前酸欠状態 どうかしちゃいそうな僕でも ハートのど真ん中まで 諦めそうだって頑張れ 本能のままにもう一回  他の誰かに盗られるその前に 僕が一番になりたい そう心に決めたなら  単純明快に好きって言いたい 何十回目の好きでもいい そうだろう?  告白直前酸欠状態 どうかしちゃいそうな僕でも ハートのど真ん中まで 諦めそうだって頑張れ 隠した本音にもういいかい?  好きってどう伝えようか 好きってどう伝えようか 振られたらどうすりゃいい? でもね でもね もう止められないから
桜晴GOLD LYLIC窓に洗濯物が揺れる どこか懐かしい午後は 母の声が聞こえそうで 胸がいつもより狭くなる  桜のはなびら 散るあの高架下 父の背中を追いかけていた  今日は うまく笑えない 悲しくないのに 父と母の面影浮かぶ 僕の背中を押した 桜晴 涙が溢れそうになるのは何故  スーパーの買い物袋の 音とただいまの声に いつもと違うありがとうが 胸にそっと溢れてくる  どんな時も 育ててくれた貴方と 心無き声にくじけた夜  今日は うまく笑えない 悲しくないのに 突き刺すような言葉さえも 僕の背中を押した桜晴 足を踏み出せるんだ そう思うよ  同じ歌を 口ずさめば きっと何かわかる 憎しみとか苦しいこと 今はただ忘れて  今日は うまく笑えない そのままでいいよ 言葉を胸に行く 桜晴 今はさよなら またねでいいかな どんなに遠くなっても 忘れたくないGOLD LYLIC優里優里優里窓に洗濯物が揺れる どこか懐かしい午後は 母の声が聞こえそうで 胸がいつもより狭くなる  桜のはなびら 散るあの高架下 父の背中を追いかけていた  今日は うまく笑えない 悲しくないのに 父と母の面影浮かぶ 僕の背中を押した 桜晴 涙が溢れそうになるのは何故  スーパーの買い物袋の 音とただいまの声に いつもと違うありがとうが 胸にそっと溢れてくる  どんな時も 育ててくれた貴方と 心無き声にくじけた夜  今日は うまく笑えない 悲しくないのに 突き刺すような言葉さえも 僕の背中を押した桜晴 足を踏み出せるんだ そう思うよ  同じ歌を 口ずさめば きっと何かわかる 憎しみとか苦しいこと 今はただ忘れて  今日は うまく笑えない そのままでいいよ 言葉を胸に行く 桜晴 今はさよなら またねでいいかな どんなに遠くなっても 忘れたくない
シャッターPLATINA LYLIC君と見るはずだった花火が 夜の隙間を埋めてく 感傷にひたっちまうから Twitterは閉じた  棚の上に置いたカメラも 今距離を置きたいくらい 僕は今日全て失って 一日中泣いていた  本当の気持ちは やっぱりわからないけど 君のアルバムに居る僕を全部 消したんでしょう  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 心のアルバムに全部 そっとため込んでた だからさ だからさ 仕草も匂いも覚えている シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかった  お決まりのデートコースと お決まりの愛の言葉 見栄えの良いものばかりが インスタに残った  棚の上に置いたカメラじゃ 映せないものが 君と僕の間にあって それに気づけなかった  今でも気持ちは やっぱりわからないけど 君のアルバムに居る僕は全部 いらないんでしょう  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 壊したくなくて無難に きっとやり過ごしてた だからさ だからさ 映りの悪い僕だったろう シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかった  どんなに綺麗で美しい宝石みたいな思い出も そこに僕が居なきゃ 君が居なきゃ 何の意味もないのに  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 壊したくなくて無難に きっとやり過ごしてた だからさ だからさ 映りの悪い僕だったろう シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 心のアルバムに全部 そっとため込んでた だからさ だからさ 仕草も匂いも覚えている シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかったPLATINA LYLIC優里優里優里CHIMERAZ君と見るはずだった花火が 夜の隙間を埋めてく 感傷にひたっちまうから Twitterは閉じた  棚の上に置いたカメラも 今距離を置きたいくらい 僕は今日全て失って 一日中泣いていた  本当の気持ちは やっぱりわからないけど 君のアルバムに居る僕を全部 消したんでしょう  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 心のアルバムに全部 そっとため込んでた だからさ だからさ 仕草も匂いも覚えている シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかった  お決まりのデートコースと お決まりの愛の言葉 見栄えの良いものばかりが インスタに残った  棚の上に置いたカメラじゃ 映せないものが 君と僕の間にあって それに気づけなかった  今でも気持ちは やっぱりわからないけど 君のアルバムに居る僕は全部 いらないんでしょう  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 壊したくなくて無難に きっとやり過ごしてた だからさ だからさ 映りの悪い僕だったろう シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかった  どんなに綺麗で美しい宝石みたいな思い出も そこに僕が居なきゃ 君が居なきゃ 何の意味もないのに  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 壊したくなくて無難に きっとやり過ごしてた だからさ だからさ 映りの悪い僕だったろう シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 心のアルバムに全部 そっとため込んでた だからさ だからさ 仕草も匂いも覚えている シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかった
15の夜落書きの教科書と外ばかり見てる俺 超高層ビルの上の空 届かない夢を見てる やりばのない気持の扉破りたい 校舎の裏 煙草をふかして見つかれば逃げ場もない しゃがんでかたまり 背を向けながら 心のひとつも解りあえない大人達をにらむ そして仲間達は今夜家出の計画をたてる とにかくもう 学校や家には帰りたくない 自分の存在が何なのかさえ 解らず震えている 15の夜  盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま 暗い夜の帳りの中へ 誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に 自由になれた気がした 15の夜  冷たい風 冷えた躰 人恋しくて 夢見てるあの娘の家の横を サヨナラつぶやき走り抜ける 闇の中 ぽつんと光る 自動販売機 100円玉で買えるぬくもり 熱い缶コーヒー握りしめ 恋の結末も解らないけど あの娘と俺は将来さえ ずっと夢に見てる 大人達は心を捨てろ捨てろと言うが 俺はいやなのさ 退屈な授業が俺達の全てならば なんてちっぽけで なんて意味のない なんて無力な 15の夜  盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま 暗い夜の帳りの中へ 覚えたての煙草をふかし 星空を見つめながら 自由を求め続けた 15の夜  盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま 暗い夜の帳りの中へ 誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に 自由になれた気がした 15の夜優里尾崎豊尾崎豊CHIMERAZ(ON MUSIC)落書きの教科書と外ばかり見てる俺 超高層ビルの上の空 届かない夢を見てる やりばのない気持の扉破りたい 校舎の裏 煙草をふかして見つかれば逃げ場もない しゃがんでかたまり 背を向けながら 心のひとつも解りあえない大人達をにらむ そして仲間達は今夜家出の計画をたてる とにかくもう 学校や家には帰りたくない 自分の存在が何なのかさえ 解らず震えている 15の夜  盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま 暗い夜の帳りの中へ 誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に 自由になれた気がした 15の夜  冷たい風 冷えた躰 人恋しくて 夢見てるあの娘の家の横を サヨナラつぶやき走り抜ける 闇の中 ぽつんと光る 自動販売機 100円玉で買えるぬくもり 熱い缶コーヒー握りしめ 恋の結末も解らないけど あの娘と俺は将来さえ ずっと夢に見てる 大人達は心を捨てろ捨てろと言うが 俺はいやなのさ 退屈な授業が俺達の全てならば なんてちっぽけで なんて意味のない なんて無力な 15の夜  盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま 暗い夜の帳りの中へ 覚えたての煙草をふかし 星空を見つめながら 自由を求め続けた 15の夜  盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま 暗い夜の帳りの中へ 誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に 自由になれた気がした 15の夜
スマホウォーズデート中 君のスマホに通知 一度や二度じゃないって 非表示の時点でもう ちょっと怪しく感じるし  席をはずした時が狙い目だね 光で浮かんだ指紋で 一切合切全部まとめて 確かめたい  あぁわからない 四方形のその機械に 踊らされているのが ばかばかしくなって  嗚呼 スマホの中 見たいけどまだ バレませんか?ずっと気にしてばかりで 楽しめない 可愛げもない パンドラの箱 疑わす魔法 惑わされて 終わらない議論をしてる シュレーディンガーの猫みたい 信じてる私と信じてない私が居るの  二十五時 またもや同じ通知 こんな時間に誰って 次第 肥大 ネガティブ思考 頭埋め尽くすの  まさかこんないい彼氏なのに でも昔はどうだっけ 結構 なんか 遊んでいたって 眠れないや  あぁよくあるパスワード 浮かんじゃって ふと魔が差しそうになる 試してしまおうか  嗚呼 スマホの中見たいけどまだ バレませんか?そっと寝息を立てている 君の顔 可愛いのよ パンドラの箱 怖いよスマホ 纏わりついたモンスター 消してほしいの どうやって この気持ち片付けよう 信じてるはずなのに これは事件だ どうすればいい  そっと伸ばす指先が画面にふれそう  ふいに戻ってきた彼氏と驚き隠せない私と やばいやばい ガチでやばい きっと見られていないと思いたい  見なかったふりをしているダーリン もう何も会話入ってこない 上手にはぐらかせやしないのに 最近なんか元気がないね なんて気を遣うふりしてダーリン 鍵垢で 病みつぶやくの(妬くの) 友達の少ない私とダーリン どこから浮気 感覚違い 確かめたい 晴らしたい 全部 全部 全部  隠したスマホの中 見たいけどまた バレませんか?そっと寝息を立てている 君の顔 かざすスマホ 開かないみたい Face ID 怖いくらい自分に嫌気がさすの ねぇそんな 私ごと 愛してよ なんて言えなくて今日も眠れないの優里優里優里CHIMERAZデート中 君のスマホに通知 一度や二度じゃないって 非表示の時点でもう ちょっと怪しく感じるし  席をはずした時が狙い目だね 光で浮かんだ指紋で 一切合切全部まとめて 確かめたい  あぁわからない 四方形のその機械に 踊らされているのが ばかばかしくなって  嗚呼 スマホの中 見たいけどまだ バレませんか?ずっと気にしてばかりで 楽しめない 可愛げもない パンドラの箱 疑わす魔法 惑わされて 終わらない議論をしてる シュレーディンガーの猫みたい 信じてる私と信じてない私が居るの  二十五時 またもや同じ通知 こんな時間に誰って 次第 肥大 ネガティブ思考 頭埋め尽くすの  まさかこんないい彼氏なのに でも昔はどうだっけ 結構 なんか 遊んでいたって 眠れないや  あぁよくあるパスワード 浮かんじゃって ふと魔が差しそうになる 試してしまおうか  嗚呼 スマホの中見たいけどまだ バレませんか?そっと寝息を立てている 君の顔 可愛いのよ パンドラの箱 怖いよスマホ 纏わりついたモンスター 消してほしいの どうやって この気持ち片付けよう 信じてるはずなのに これは事件だ どうすればいい  そっと伸ばす指先が画面にふれそう  ふいに戻ってきた彼氏と驚き隠せない私と やばいやばい ガチでやばい きっと見られていないと思いたい  見なかったふりをしているダーリン もう何も会話入ってこない 上手にはぐらかせやしないのに 最近なんか元気がないね なんて気を遣うふりしてダーリン 鍵垢で 病みつぶやくの(妬くの) 友達の少ない私とダーリン どこから浮気 感覚違い 確かめたい 晴らしたい 全部 全部 全部  隠したスマホの中 見たいけどまた バレませんか?そっと寝息を立てている 君の顔 かざすスマホ 開かないみたい Face ID 怖いくらい自分に嫌気がさすの ねぇそんな 私ごと 愛してよ なんて言えなくて今日も眠れないの
背中変わりゆく時代にまだ戸惑う毎日 本当の自分は今の俺だろうか 戦場に赴く 週末もまた戦士 熱き仲間は皆 新たな道選ぶ  俺は後悔しないで行けるか 何もしないで眺めてるだけじゃ 正解はないぜ  手の中にあるはずの幸せは 両の手を離したとき すぐに逃げ出してしまうだろう 手の中にまだ残る情熱は 耐え忍ぶこの背中を輝かせてくれるかい  枯れ果てて見えるか 映り込んだ自分を 受け入れられぬまま 今日も夜が明ける  蛍のように漂う夜光虫 明るみにまた己の光 飲み込まれていく  手の中に閉じ込めた幸せは 両の手を離したとき 息をしてそこに居るか 手の中にまだ残る情熱は 頼りなくされど強く 小さく輝いてる  嗚呼 今 呼吸を ひとつするたびに 嗚呼 命短し 燃やしていけ  手の中にあるはずの幸せが 音もなく流れ落ちて 幻と違わぬ時 手の中にあるはずの情熱は 耐え忍ぶその背中を輝かせてくれるかい優里優里優里CHIMERAZ変わりゆく時代にまだ戸惑う毎日 本当の自分は今の俺だろうか 戦場に赴く 週末もまた戦士 熱き仲間は皆 新たな道選ぶ  俺は後悔しないで行けるか 何もしないで眺めてるだけじゃ 正解はないぜ  手の中にあるはずの幸せは 両の手を離したとき すぐに逃げ出してしまうだろう 手の中にまだ残る情熱は 耐え忍ぶこの背中を輝かせてくれるかい  枯れ果てて見えるか 映り込んだ自分を 受け入れられぬまま 今日も夜が明ける  蛍のように漂う夜光虫 明るみにまた己の光 飲み込まれていく  手の中に閉じ込めた幸せは 両の手を離したとき 息をしてそこに居るか 手の中にまだ残る情熱は 頼りなくされど強く 小さく輝いてる  嗚呼 今 呼吸を ひとつするたびに 嗚呼 命短し 燃やしていけ  手の中にあるはずの幸せが 音もなく流れ落ちて 幻と違わぬ時 手の中にあるはずの情熱は 耐え忍ぶその背中を輝かせてくれるかい
タイムマシンねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕の隣 君はいるかな? 未来を確かめよう  夜10時 負けたパチンコ ワンルーム今日も眠りにつく こんなこと繰り返してさ 10年後どんな人になったの  虚しい寂しい 何かで埋めたい 痛みすらも暇つぶしだね この恋の結末も知らずに 捨てたりできないから  ねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕はいつか変われているかな 未来は変えられますか?  ねぇ想像で始める時間旅行 タイムマシンに乗り込んで どんな事も変えられるよね せめて信じさせてね  深夜0時 告白の LINE 多分あのまま寝たんだろうな 送らなかったら良かったかな 10年後誰と過ごしてるの  イケメンでもないお金も持ってない だけど可愛くない私をね 誰より大事にしてくれるの それが好きなところ  ねぇ想像で始める時間旅行 タイムマシンで見てみよう 物語のエンドロールに 君がいて欲しいんだ  誰も見たことない結末や どんなにリアルになったグラフィックも この指先に触れるぬくもりに 敵わないから  ねぇ創造で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕の隣 君はいるかな? 未来を迎えに行こう  ねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンで見に行こう 物語のエンドロールに 君と僕、並んで居て優里優里優里CHIMERAZねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕の隣 君はいるかな? 未来を確かめよう  夜10時 負けたパチンコ ワンルーム今日も眠りにつく こんなこと繰り返してさ 10年後どんな人になったの  虚しい寂しい 何かで埋めたい 痛みすらも暇つぶしだね この恋の結末も知らずに 捨てたりできないから  ねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕はいつか変われているかな 未来は変えられますか?  ねぇ想像で始める時間旅行 タイムマシンに乗り込んで どんな事も変えられるよね せめて信じさせてね  深夜0時 告白の LINE 多分あのまま寝たんだろうな 送らなかったら良かったかな 10年後誰と過ごしてるの  イケメンでもないお金も持ってない だけど可愛くない私をね 誰より大事にしてくれるの それが好きなところ  ねぇ想像で始める時間旅行 タイムマシンで見てみよう 物語のエンドロールに 君がいて欲しいんだ  誰も見たことない結末や どんなにリアルになったグラフィックも この指先に触れるぬくもりに 敵わないから  ねぇ創造で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕の隣 君はいるかな? 未来を迎えに行こう  ねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンで見に行こう 物語のエンドロールに 君と僕、並んで居て
ドライフラワーMILLION LYLIC多分、私じゃなくていいね 余裕のない二人だったし 気付けば喧嘩ばっかりしてさ ごめんね  ずっと話そうと思ってた きっと私たち合わないね 二人きりしかいない部屋でさ 貴方ばかり話していたよね  もしいつか何処かで会えたら 今日の事を笑ってくれるかな 理由もちゃんと話せないけれど 貴方が眠った後に泣くのは嫌  声も顔も不器用なとこも 全部全部 嫌いじゃないの ドライフラワーみたい 君との日々もきっときっときっときっと 色褪せる  多分、君じゃなくてよかった もう泣かされることもないし 「私ばかり」なんて言葉も なくなった  あんなに悲しい別れでも 時間がたてば忘れてく 新しい人と並ぶ君は ちゃんとうまくやれているのかな  もう顔も見たくないからさ 変に連絡してこないでほしい 都合がいいのは変わってないんだね でも無視できずにまた少し返事  声も顔も不器用なとこも 多分今も 嫌いじゃないの ドライフラワーみたく 時間が経てば きっときっときっときっと色褪せる  月灯りに魔物が揺れる きっと私もどうかしてる 暗闇に色彩が浮かぶ  赤黄藍色が胸の奥 ずっと貴方の名前を呼ぶ 好きという気持ち また香る  声も顔も不器用なとこも 全部全部 大嫌いだよ まだ枯れない花を 君に添えてさ ずっとずっとずっとずっと 抱えてよMILLION LYLIC優里優里優里CHIMERAZ多分、私じゃなくていいね 余裕のない二人だったし 気付けば喧嘩ばっかりしてさ ごめんね  ずっと話そうと思ってた きっと私たち合わないね 二人きりしかいない部屋でさ 貴方ばかり話していたよね  もしいつか何処かで会えたら 今日の事を笑ってくれるかな 理由もちゃんと話せないけれど 貴方が眠った後に泣くのは嫌  声も顔も不器用なとこも 全部全部 嫌いじゃないの ドライフラワーみたい 君との日々もきっときっときっときっと 色褪せる  多分、君じゃなくてよかった もう泣かされることもないし 「私ばかり」なんて言葉も なくなった  あんなに悲しい別れでも 時間がたてば忘れてく 新しい人と並ぶ君は ちゃんとうまくやれているのかな  もう顔も見たくないからさ 変に連絡してこないでほしい 都合がいいのは変わってないんだね でも無視できずにまた少し返事  声も顔も不器用なとこも 多分今も 嫌いじゃないの ドライフラワーみたく 時間が経てば きっときっときっときっと色褪せる  月灯りに魔物が揺れる きっと私もどうかしてる 暗闇に色彩が浮かぶ  赤黄藍色が胸の奥 ずっと貴方の名前を呼ぶ 好きという気持ち また香る  声も顔も不器用なとこも 全部全部 大嫌いだよ まだ枯れない花を 君に添えてさ ずっとずっとずっとずっと 抱えてよ
Dried Flowers (English ver.)Maybe I am not the one that you were looking for Maybe we were trying to keep what we cannot afford Before we knew we found ourselves fighting all the time I'm so sorry   You know I've been trying to bring it up to you I guess we're never gonna work it out Even when we had a tiny apartment for us two Our conversation was one way, yeah, without a doubt  If we meet again somewhere along the way Wonder if we can laugh about all that we went through today I don't even know how, how to tell you the reasons why Don't wanna cry when you sleep by my side Yeah, this I know for sure  Not your voice not your face not even your clumsiness None of it None of it I can't seem to say I hate it Like dried flowers our colors fade All of the days that we had Maybe maybe maybe someday They'll fade away  Maybe you're not the one that I was looking for But you can't make me cry for you anymore “Why is it always me?” I used to say But now I don't do that no more  Breakups and broken hearts are so unbearable Everything we had turned out to be forgettable You know I'm wondering how you're getting along Like are you really doing fine with somebody new?  Truth is I don't want to see you face to face again I'd really appreciate if you could stay the hell away Cause' you haven't changed a bit You want everything your own way But I still can't help myself from texting back trying to play it cool  Not your voice not your face not even your clumsiness Even now Even still I can't seem to say I hate it Like dried flowers our colors fade It's just a matter of time Maybe maybe maybe someday We'll fade away  I see my demons there dancing in the moonlight Maybe I am going crazy, losing my mind Even in darkness I can see the colors shine bright   Yellow red and blue calling out your name From the bottom of my heart, it's so relentless The love I had for you is trying to break its way free  It's your voice it's your face its even your clumsiness All of it All of it Now I know I hate them all I've got flowers that will not wither I'm handing them to you Will you will you will you will you Keep them forever?優里優里優里Maybe I am not the one that you were looking for Maybe we were trying to keep what we cannot afford Before we knew we found ourselves fighting all the time I'm so sorry   You know I've been trying to bring it up to you I guess we're never gonna work it out Even when we had a tiny apartment for us two Our conversation was one way, yeah, without a doubt  If we meet again somewhere along the way Wonder if we can laugh about all that we went through today I don't even know how, how to tell you the reasons why Don't wanna cry when you sleep by my side Yeah, this I know for sure  Not your voice not your face not even your clumsiness None of it None of it I can't seem to say I hate it Like dried flowers our colors fade All of the days that we had Maybe maybe maybe someday They'll fade away  Maybe you're not the one that I was looking for But you can't make me cry for you anymore “Why is it always me?” I used to say But now I don't do that no more  Breakups and broken hearts are so unbearable Everything we had turned out to be forgettable You know I'm wondering how you're getting along Like are you really doing fine with somebody new?  Truth is I don't want to see you face to face again I'd really appreciate if you could stay the hell away Cause' you haven't changed a bit You want everything your own way But I still can't help myself from texting back trying to play it cool  Not your voice not your face not even your clumsiness Even now Even still I can't seem to say I hate it Like dried flowers our colors fade It's just a matter of time Maybe maybe maybe someday We'll fade away  I see my demons there dancing in the moonlight Maybe I am going crazy, losing my mind Even in darkness I can see the colors shine bright   Yellow red and blue calling out your name From the bottom of my heart, it's so relentless The love I had for you is trying to break its way free  It's your voice it's your face its even your clumsiness All of it All of it Now I know I hate them all I've got flowers that will not wither I'm handing them to you Will you will you will you will you Keep them forever?
夏音GOLD LYLIC夏が終わる音がする ずっと傍に居たいと思った 遠く打ちあがった花火 気持ちに重なって 弾けたんだ  段ボールがまだ散らかるこの部屋 君と今日から歩いて行く 趣味が違ったり、好き嫌いがあったり 知るほどにさ 嬉しくなるんだ  退屈を持て余して くすぐったり 背中を寄せたり 何もなくても構わないさ ただ君がそこに居るなら  夏が終わる音がする ずっと傍に居たいと思った 遠く打ちあがった花火 気持ちに重なって 弾けたんだ  ひとつひとつと覚えていくよ 何を笑い 何を怒るのか  色とりどりの花束 隠していたプレゼントは何故 バレていたの らしいねってさ こんな時間が続いたら  夏が終わる音がする ずっと傍に居たいと思った 遠く打ちあがった花火 気持ちに重なって 弾けたんだ  花火の音に掻き消されてしまわぬように 抱き寄せてお互いの心音を聞こう 息を吐いて君の眼を見つめながらキスをした もう何もいらない  夏が僕らを駆けてく ずっと傍に居たいと思った 遠く感じた恋花火 二人のこの部屋で始まってくGOLD LYLIC優里優里優里夏が終わる音がする ずっと傍に居たいと思った 遠く打ちあがった花火 気持ちに重なって 弾けたんだ  段ボールがまだ散らかるこの部屋 君と今日から歩いて行く 趣味が違ったり、好き嫌いがあったり 知るほどにさ 嬉しくなるんだ  退屈を持て余して くすぐったり 背中を寄せたり 何もなくても構わないさ ただ君がそこに居るなら  夏が終わる音がする ずっと傍に居たいと思った 遠く打ちあがった花火 気持ちに重なって 弾けたんだ  ひとつひとつと覚えていくよ 何を笑い 何を怒るのか  色とりどりの花束 隠していたプレゼントは何故 バレていたの らしいねってさ こんな時間が続いたら  夏が終わる音がする ずっと傍に居たいと思った 遠く打ちあがった花火 気持ちに重なって 弾けたんだ  花火の音に掻き消されてしまわぬように 抱き寄せてお互いの心音を聞こう 息を吐いて君の眼を見つめながらキスをした もう何もいらない  夏が僕らを駆けてく ずっと傍に居たいと思った 遠く感じた恋花火 二人のこの部屋で始まってく
飛行船空に向かう飛行船 眺めていた 僕も絶対に強くなるからと 誓ったあの日に焦りもあるんだ  君を乗せて行くって決めた日から 誰でもなく自分のために 泣いて笑ってきた日々が 分厚い雲 突き破る時が来た  膨らんだこの飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ 胸が熱く燃える推進力は 君がくれたから 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 僕と君の飛行船だから  深い青に潜って 探していた あの日の誓いを 君は覚えている? 叶ったらだとか 迷ったらだとか 未来が果てしなくて きっと  想像以上の 涙も痛みも こんなに身体を蝕む 最悪な夜も 不器用でも叫ぶ 抱え込む全てを投げ捨てても あの広い青へ  膨らんだこの飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ 胸が熱く燃える推進力は 君がくれたから 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 僕と君の飛行船だから  もう無理だなんて 諦める駄目な性分も 限界を超えて進む度に 燃えて消えた そうさ 小さな身体だ きっと誰よりも臆病だ 燃料が尽きそうな不安も 全部掻き分けるんだ  嵐の中の飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ 胸が熱く燃える推進力は 君がくれたから 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 君が諦めそうなときだって  ボロボロの飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ たどり着くかどうかなんていいんだ 一人にしないさ 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 僕と君の飛行船だから  止まれないんだ 止められないんだ 止まりたくないんだ優里優里優里空に向かう飛行船 眺めていた 僕も絶対に強くなるからと 誓ったあの日に焦りもあるんだ  君を乗せて行くって決めた日から 誰でもなく自分のために 泣いて笑ってきた日々が 分厚い雲 突き破る時が来た  膨らんだこの飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ 胸が熱く燃える推進力は 君がくれたから 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 僕と君の飛行船だから  深い青に潜って 探していた あの日の誓いを 君は覚えている? 叶ったらだとか 迷ったらだとか 未来が果てしなくて きっと  想像以上の 涙も痛みも こんなに身体を蝕む 最悪な夜も 不器用でも叫ぶ 抱え込む全てを投げ捨てても あの広い青へ  膨らんだこの飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ 胸が熱く燃える推進力は 君がくれたから 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 僕と君の飛行船だから  もう無理だなんて 諦める駄目な性分も 限界を超えて進む度に 燃えて消えた そうさ 小さな身体だ きっと誰よりも臆病だ 燃料が尽きそうな不安も 全部掻き分けるんだ  嵐の中の飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ 胸が熱く燃える推進力は 君がくれたから 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 君が諦めそうなときだって  ボロボロの飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ たどり着くかどうかなんていいんだ 一人にしないさ 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 僕と君の飛行船だから  止まれないんだ 止められないんだ 止まりたくないんだ
ヒーローの居ない街だってこんな世界じゃ 上手に踊るなんて出来やしないね スキップで飛び越えていく奴が 羨ましいほど  だけど鳴り止んでくれない音楽 心拍数は諦めきれない衝動 一体全体 何が怖いんだろう すくんだ足よ 踊れ  ヒーローの居ない街に歌を流せ 最低辺から手を伸ばせ ぎこちないままの僕でもいい 誰もが誰かを救いたい 一体全体 何を怖がるんだろう 理由はいいよ ヒーロー  待って 別に良くなくない? 他人の価値観なんて眉唾 ステップがうまくなくても 楽しめていればいい  今も鳴りやまないままの音楽 気が付くと口ずさむ度に 一体全体 何を悩んでたの 自然に踊りだすよ  ヒーローの居ない街に歌を流せ 最低な夜を変えてよ 人の波のなか うねるメロディー 誰もが誰かを救いたい 一体全体 何を怖がるんだろう 理由はいいよ  くちずさむ 思い出す いつか 今日の事を 革命の夜は今 祝杯のファンファーレ  ヒーローの居ない街に歌を流せ 最低辺から手を伸ばせ 一体全体 何を怖がるんだろう 理由はいいよ ヒーローの居ない街に歌を流せ 最低はリピートしないで 愛し合いたい たったそれだけだよ 誰もが誰かを救いたい 一体全体 何を怖がるんだろう 理由はいいよ ヒーロー ヒーロー優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)だってこんな世界じゃ 上手に踊るなんて出来やしないね スキップで飛び越えていく奴が 羨ましいほど  だけど鳴り止んでくれない音楽 心拍数は諦めきれない衝動 一体全体 何が怖いんだろう すくんだ足よ 踊れ  ヒーローの居ない街に歌を流せ 最低辺から手を伸ばせ ぎこちないままの僕でもいい 誰もが誰かを救いたい 一体全体 何を怖がるんだろう 理由はいいよ ヒーロー  待って 別に良くなくない? 他人の価値観なんて眉唾 ステップがうまくなくても 楽しめていればいい  今も鳴りやまないままの音楽 気が付くと口ずさむ度に 一体全体 何を悩んでたの 自然に踊りだすよ  ヒーローの居ない街に歌を流せ 最低な夜を変えてよ 人の波のなか うねるメロディー 誰もが誰かを救いたい 一体全体 何を怖がるんだろう 理由はいいよ  くちずさむ 思い出す いつか 今日の事を 革命の夜は今 祝杯のファンファーレ  ヒーローの居ない街に歌を流せ 最低辺から手を伸ばせ 一体全体 何を怖がるんだろう 理由はいいよ ヒーローの居ない街に歌を流せ 最低はリピートしないで 愛し合いたい たったそれだけだよ 誰もが誰かを救いたい 一体全体 何を怖がるんだろう 理由はいいよ ヒーロー ヒーロー
ビリミリオンPLATINA LYLIC老人が君に言いました 「残りの寿命を買わせてよ 50年を50億で買おう」 人生をやり直したいと  ただ起きて食って働いて 寝て起きて働く毎日だ それなのに手放したくない 理由を考えてみたよ  身体も痛くなるだろうし 友達もいなくなるんだろうな 恋愛もできなくなるよな その値段じゃ売れないな  僕が生きてるこの時間は 50億以上の価値があるでしょう 生きているだけでまるもうけ これ以上何が欲しいというの  老人が君に言いました 「それなら倍の100憶出そう 奥さん、子供もつけるから」 「豪邸も仕事もつけるからさ」  50年が100億ならば 年収2億の大富豪だ でも好きな人は自分でさ 見つけたいからいらないよ  僕が生きてるこの時間は 100億以上の価値があるでしょう 生きているだけでまるもうけ 何にでもなれる今がいいの  どんな夢を描いてもいい どんな恋をしたっていい 無限大の可能性は 誰にも譲れない  何十回立ち止まっても それでも僕を諦めない 僕が生きる理由は 僕が決めるから  僕らが生きる時間は 決して安いものじゃないから 後悔しない選択を選んで欲しいの  頑張ろう 頑張ろう 頑張れ 頑張ろう 頑張ろう 頑張れ  頑張ろう 頑張ろう 頑張れ 頑張ろう 頑張ろう 頑張れ  PLATINA LYLIC優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)老人が君に言いました 「残りの寿命を買わせてよ 50年を50億で買おう」 人生をやり直したいと  ただ起きて食って働いて 寝て起きて働く毎日だ それなのに手放したくない 理由を考えてみたよ  身体も痛くなるだろうし 友達もいなくなるんだろうな 恋愛もできなくなるよな その値段じゃ売れないな  僕が生きてるこの時間は 50億以上の価値があるでしょう 生きているだけでまるもうけ これ以上何が欲しいというの  老人が君に言いました 「それなら倍の100憶出そう 奥さん、子供もつけるから」 「豪邸も仕事もつけるからさ」  50年が100億ならば 年収2億の大富豪だ でも好きな人は自分でさ 見つけたいからいらないよ  僕が生きてるこの時間は 100億以上の価値があるでしょう 生きているだけでまるもうけ 何にでもなれる今がいいの  どんな夢を描いてもいい どんな恋をしたっていい 無限大の可能性は 誰にも譲れない  何十回立ち止まっても それでも僕を諦めない 僕が生きる理由は 僕が決めるから  僕らが生きる時間は 決して安いものじゃないから 後悔しない選択を選んで欲しいの  頑張ろう 頑張ろう 頑張れ 頑張ろう 頑張ろう 頑張れ  頑張ろう 頑張ろう 頑張れ 頑張ろう 頑張ろう 頑張れ  
ピーターパンPLATINA LYLICいつまで子供のままでいる?そんな言葉がふりかかる 黙って見てればいんだ笑ってそういってやれ  人生にはないんだ take2 平凡でくだらない退屈 なんてごめんだ 現実的な 言葉なんかにゃ耳をふさげ ネバーランドに閉じこもって いつまでだって夢を語るんだ 笑う奴には 唾を吐け  にっちもさっちもいかない? 綺麗事に踊り踊らされ 大人の言う常識なんてものは 丸めて捨てちまえ ピーターパン症候群と指をさされ 罵られようが おとぎ話みたいなハッピーエンドを 思い描いて生きていくんだ  こっち指差して笑ってんだろ 好きに笑えよそれで別にいいさ お前なんかにそうお前らなんかに なにも言われたくない 黙って見てろ  やり直しのきかない人生 一度でいいチャンスをください 掴んで離さない もう俺のものなんだ ネバーランドの大気圏を 破って今夢をかなえるんだ 笑う奴など蹴り飛ばせ  打つ手はない残されてない? ネガティブを押し付けてくんな 大人のあんたも知らない世界を 俺は生きてるんだ ピーターパン症候群と 思われたって馬鹿にされたって おとぎ話みたいなハッピーエンドに 一直線に進んで行くんだ  夢の見過ぎと馬鹿にされた少年が 夢を掴む物語を 見事な逆転劇をこの手で 巻き起こせ 見せつけろ  にっちもさっちもいかない? 綺麗事に踊り踊らされ 大人の言う常識なんてものは 丸めて捨てちまえ  ピーターパン症候群と 指をさされ 罵られようが おとぎ話みたいな ハッピーエンドを そう自ら掴みとるんだPLATINA LYLIC優里優里優里いつまで子供のままでいる?そんな言葉がふりかかる 黙って見てればいんだ笑ってそういってやれ  人生にはないんだ take2 平凡でくだらない退屈 なんてごめんだ 現実的な 言葉なんかにゃ耳をふさげ ネバーランドに閉じこもって いつまでだって夢を語るんだ 笑う奴には 唾を吐け  にっちもさっちもいかない? 綺麗事に踊り踊らされ 大人の言う常識なんてものは 丸めて捨てちまえ ピーターパン症候群と指をさされ 罵られようが おとぎ話みたいなハッピーエンドを 思い描いて生きていくんだ  こっち指差して笑ってんだろ 好きに笑えよそれで別にいいさ お前なんかにそうお前らなんかに なにも言われたくない 黙って見てろ  やり直しのきかない人生 一度でいいチャンスをください 掴んで離さない もう俺のものなんだ ネバーランドの大気圏を 破って今夢をかなえるんだ 笑う奴など蹴り飛ばせ  打つ手はない残されてない? ネガティブを押し付けてくんな 大人のあんたも知らない世界を 俺は生きてるんだ ピーターパン症候群と 思われたって馬鹿にされたって おとぎ話みたいなハッピーエンドに 一直線に進んで行くんだ  夢の見過ぎと馬鹿にされた少年が 夢を掴む物語を 見事な逆転劇をこの手で 巻き起こせ 見せつけろ  にっちもさっちもいかない? 綺麗事に踊り踊らされ 大人の言う常識なんてものは 丸めて捨てちまえ  ピーターパン症候群と 指をさされ 罵られようが おとぎ話みたいな ハッピーエンドを そう自ら掴みとるんだ
ff (フォルティシモ)おまえの 涙も 俺を止められない いまさら失う ものなど 何も無い  言葉にならない 胸の熱いたぎり 拳を固めろ 叩きのめされても 激しく たかぶる 夢を眠らせるな あふれる思いを あきらめはしない  愛がすべてさ 今こそ 誓うよ 愛を こめて 強く 強く  遠くに 離れて いてもわかりあえる わずかな ぬくもり わかちあったように おまえの涙を ふりかえりはしない すべての祈りが かなえられるまで  愛がすべてさ 今こそ 誓うよ 愛の かぎり 強く 強く  愛がすべてさ 今こそ 誓うよ 愛を こめて 強く 強く優里松尾由記夫蓑輪単志CHIMERAZ(ON MUSIC)おまえの 涙も 俺を止められない いまさら失う ものなど 何も無い  言葉にならない 胸の熱いたぎり 拳を固めろ 叩きのめされても 激しく たかぶる 夢を眠らせるな あふれる思いを あきらめはしない  愛がすべてさ 今こそ 誓うよ 愛を こめて 強く 強く  遠くに 離れて いてもわかりあえる わずかな ぬくもり わかちあったように おまえの涙を ふりかえりはしない すべての祈りが かなえられるまで  愛がすべてさ 今こそ 誓うよ 愛の かぎり 強く 強く  愛がすべてさ 今こそ 誓うよ 愛を こめて 強く 強く
フロントライン feat BAK&YO_COずっと考えてきたんだ 代わりなんて誰でもいい 諦めてしまえたから楽だし 傷つくことも減ったんだ  でも何故だかさ 泣きたくなる夜さ  最前線に 最前線に 最前線にいこう 敗勢だって 再燃したいね 夜明けを待つだろう ハイ&ローだろうがもう行こう 灰になってまでも行こう  期待しなくなったんだ僕は それは他人や自分だ まっさらになった自分で try try try したって 無能な自分に気付いて結局 イライラしてしまうだけでしょう 倒れこんだベッド  でも何故だかさ 諦めきれないから  最前線に 最前線に 最前線にいこう 敗勢だって 再燃したいね 夜明けを待つだろう ハイ&ローだろうがもう行こう 灰になってまで生きろ  いつか夢見ていた 自分じゃなくなった レペゼン過去の僕をぶち上げろ もう一回震える心を飼いならして ハイ&ローだろうが人生だろう  最前線に 最前線に 最前線にいこう 敗勢だって 再燃したいね 夜明けを待つだろう ハイ&ローだろうがもう行こう 灰になってまで生きろ  行こう 行こう フロントライン 行こう 行こう フロントライン優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)ずっと考えてきたんだ 代わりなんて誰でもいい 諦めてしまえたから楽だし 傷つくことも減ったんだ  でも何故だかさ 泣きたくなる夜さ  最前線に 最前線に 最前線にいこう 敗勢だって 再燃したいね 夜明けを待つだろう ハイ&ローだろうがもう行こう 灰になってまでも行こう  期待しなくなったんだ僕は それは他人や自分だ まっさらになった自分で try try try したって 無能な自分に気付いて結局 イライラしてしまうだけでしょう 倒れこんだベッド  でも何故だかさ 諦めきれないから  最前線に 最前線に 最前線にいこう 敗勢だって 再燃したいね 夜明けを待つだろう ハイ&ローだろうがもう行こう 灰になってまで生きろ  いつか夢見ていた 自分じゃなくなった レペゼン過去の僕をぶち上げろ もう一回震える心を飼いならして ハイ&ローだろうが人生だろう  最前線に 最前線に 最前線にいこう 敗勢だって 再燃したいね 夜明けを待つだろう ハイ&ローだろうがもう行こう 灰になってまで生きろ  行こう 行こう フロントライン 行こう 行こう フロントライン
ベテルギウスMILLION LYLIC空にある何かを見つめてたら それは星だって君がおしえてくれた まるでそれは僕らみたいに 寄り添ってる それを泣いたり笑ったり繋いでいく  何十回 何百回 ぶつかりあって 何十年 何百年 昔の光が 星自身も忘れたころに 僕らに届いてる  僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないベテルギウス 誰かに繋ぐ魔法 僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく 辛い時だって 泣かないって 誓っただろう 遥か遠く終わらないベテルギウス 君にも見えるだろう 祈りが  記憶を辿るたび 蘇るよ 君がいつだってそこに居てくれること まるでそれは星の光と 同じように 今日に泣いたり笑ったり繋いでいく  何十回 何百回 ぶつかりあって 何十年 何百年 昔の光が 僕自身も忘れたころに 僕らを照らしてる  僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないベテルギウス 誰かに繋ぐ魔法  どこまで いつまで 生きられるか 君が不安になるたびに強がるんだ 大丈夫 僕が横にいるよ 見えない線を繋ごう  僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないベテルギウス 誰かに繋ぐ魔法  僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく 辛い時だって 二人だって 誓っただろう 遥か遠く終わらないベテルギウス 君にも見えるだろう 祈りが  空にある何かを見つめてたら それは星だって君がおしえてくれたMILLION LYLIC優里優里優里CHIMERAZ空にある何かを見つめてたら それは星だって君がおしえてくれた まるでそれは僕らみたいに 寄り添ってる それを泣いたり笑ったり繋いでいく  何十回 何百回 ぶつかりあって 何十年 何百年 昔の光が 星自身も忘れたころに 僕らに届いてる  僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないベテルギウス 誰かに繋ぐ魔法 僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく 辛い時だって 泣かないって 誓っただろう 遥か遠く終わらないベテルギウス 君にも見えるだろう 祈りが  記憶を辿るたび 蘇るよ 君がいつだってそこに居てくれること まるでそれは星の光と 同じように 今日に泣いたり笑ったり繋いでいく  何十回 何百回 ぶつかりあって 何十年 何百年 昔の光が 僕自身も忘れたころに 僕らを照らしてる  僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないベテルギウス 誰かに繋ぐ魔法  どこまで いつまで 生きられるか 君が不安になるたびに強がるんだ 大丈夫 僕が横にいるよ 見えない線を繋ごう  僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないベテルギウス 誰かに繋ぐ魔法  僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく 辛い時だって 二人だって 誓っただろう 遥か遠く終わらないベテルギウス 君にも見えるだろう 祈りが  空にある何かを見つめてたら それは星だって君がおしえてくれた
ミザリー守ってよミザリー 六畳間一人 進まない針ばかり 眺めたり ネオンで涙隠せば今日も 私じゃない私なの 溶けるメランコリー  平々平凡だね君って はいはい大体合わないよって 嫌々やんや言われちゃったって 愛愛愛したいよ なんちゃって  気付けばメイデイ 絡まって 行き場もないようなストレイキッズ 道行く全てが不快だった 明日を拒む 身体を騙して  守ってよミザリー この街の隅 枯れたラベンダーに降り注ぐ雨 醜い顔を隠してくれよ 私じゃない私なの 溶けるメランコリー  なぁなぁなぁなぁ でもいいよって 会いたい 愛想振りまいたって ああ1番にはなれない 愛し合いたいよ なんちゃって  いつしかレイデイ 絡まって 置いていかれたストレイキッズ いっそ誰も彼も消えてしまえばいい 1番幸せな夜に  語ってよミザリー この日々の意味 消えたカレンダー 象られた君 細い指先 首筋なぞる 私じゃない私なの 揺れるメランコリー  もう二度と明けない夜に そうきっと冷めないアゴニー  雨に打たれて 張り付くシャツで 象る身体 彷徨うばかり 私はここで 裸足のままで  許さないよ 隠さないの 私だけの私だから  さよならミザリー 本当の朝に 嫌味なほど眩しい黎明に 荒れた素肌が擦れ 痛いなら 全部脱ぎ捨てて 貴方の手払って優里優里優里CHIMERAZ守ってよミザリー 六畳間一人 進まない針ばかり 眺めたり ネオンで涙隠せば今日も 私じゃない私なの 溶けるメランコリー  平々平凡だね君って はいはい大体合わないよって 嫌々やんや言われちゃったって 愛愛愛したいよ なんちゃって  気付けばメイデイ 絡まって 行き場もないようなストレイキッズ 道行く全てが不快だった 明日を拒む 身体を騙して  守ってよミザリー この街の隅 枯れたラベンダーに降り注ぐ雨 醜い顔を隠してくれよ 私じゃない私なの 溶けるメランコリー  なぁなぁなぁなぁ でもいいよって 会いたい 愛想振りまいたって ああ1番にはなれない 愛し合いたいよ なんちゃって  いつしかレイデイ 絡まって 置いていかれたストレイキッズ いっそ誰も彼も消えてしまえばいい 1番幸せな夜に  語ってよミザリー この日々の意味 消えたカレンダー 象られた君 細い指先 首筋なぞる 私じゃない私なの 揺れるメランコリー  もう二度と明けない夜に そうきっと冷めないアゴニー  雨に打たれて 張り付くシャツで 象る身体 彷徨うばかり 私はここで 裸足のままで  許さないよ 隠さないの 私だけの私だから  さよならミザリー 本当の朝に 嫌味なほど眩しい黎明に 荒れた素肌が擦れ 痛いなら 全部脱ぎ捨てて 貴方の手払って
ミズキリGOLD LYLIC恋はどんなことでさえも超えていけると 思える日が来るだなんて思わなくて 住んでる世界が違うのかな なんて君を遠く感じていた だけど今 触れる  萎れかけた花に熱を与えたの 世界が変わるほどに 奇跡のように  あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう  さよならの後 振り返って君が笑う いつまでそこに居るのなんて思いながら 出来れば帰りたくはないな なんて君を遠く感じていた 手と手が触れ合う  もう二度と誰かのこと 好きになるなんてないと思ってた 間違いだね  あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう  そんな眼をしないで 次に会う時の分までキスしよう 戸惑いもすれ違いも 引き裂けやしないよ  あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしようGOLD LYLIC優里優里優里CHIMERAZ恋はどんなことでさえも超えていけると 思える日が来るだなんて思わなくて 住んでる世界が違うのかな なんて君を遠く感じていた だけど今 触れる  萎れかけた花に熱を与えたの 世界が変わるほどに 奇跡のように  あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう  さよならの後 振り返って君が笑う いつまでそこに居るのなんて思いながら 出来れば帰りたくはないな なんて君を遠く感じていた 手と手が触れ合う  もう二度と誰かのこと 好きになるなんてないと思ってた 間違いだね  あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう  そんな眼をしないで 次に会う時の分までキスしよう 戸惑いもすれ違いも 引き裂けやしないよ  あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう
メリーゴーランド好きになるってどんなこと? 新しい自分に会うこと 好きと口にできなかったこと 貴方の幸せの中、私が居なかったこと それを受け入れてしまえたこと  一人泣いてた バスタブの中 顔が痛くて 貴方に会いたくて  アイシテルをもう何度 私、口にしたのだろう なのにどうして 今傍に誰も居ないの アイシテルってもう何度 私、耳にしたのだろう 寂しさだけがこの胸に残っているのです  好きになるってどんなこと? 貴方が一人で泣いてたら 傍に居ないといけないと思うこと  一人泣いた ベッドの中 声も顔もこころも愛せない 違う場所に生まれてたなら 違う私だったのかな 生まれ変われるのなら 独りじゃなくなるかな  会いに行くってもう何度 私、口にしたのだろう なのにどうして 今傍に誰も居ないの 会いに来てってもう何度 私、耳にしたのだろう 後悔だけがこの胸に残っているのです  もしもあの日 あの瞬間に わがままを口にできたら 思い切り泣いてその胸に また会える また会える また会える を言えたなら  どんなに追いかけても追いつかない メリーゴーランド 愛するってほら こんなに苦しいのです それすらも愛して生きていく そう思えるほど 貴方のことを こころから 想ってるのです優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)好きになるってどんなこと? 新しい自分に会うこと 好きと口にできなかったこと 貴方の幸せの中、私が居なかったこと それを受け入れてしまえたこと  一人泣いてた バスタブの中 顔が痛くて 貴方に会いたくて  アイシテルをもう何度 私、口にしたのだろう なのにどうして 今傍に誰も居ないの アイシテルってもう何度 私、耳にしたのだろう 寂しさだけがこの胸に残っているのです  好きになるってどんなこと? 貴方が一人で泣いてたら 傍に居ないといけないと思うこと  一人泣いた ベッドの中 声も顔もこころも愛せない 違う場所に生まれてたなら 違う私だったのかな 生まれ変われるのなら 独りじゃなくなるかな  会いに行くってもう何度 私、口にしたのだろう なのにどうして 今傍に誰も居ないの 会いに来てってもう何度 私、耳にしたのだろう 後悔だけがこの胸に残っているのです  もしもあの日 あの瞬間に わがままを口にできたら 思い切り泣いてその胸に また会える また会える また会える を言えたなら  どんなに追いかけても追いつかない メリーゴーランド 愛するってほら こんなに苦しいのです それすらも愛して生きていく そう思えるほど 貴方のことを こころから 想ってるのです
もしもピアノが弾けたならもしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう  雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のよに 晴れた朝には晴れやかに  だけどぼくにはピアノがない きみに聴かせる腕もない 心はいつでも半開き 伝える言葉が残される アア アー アア … 残される  もしもピアノが弾けたなら 小さな灯を一つつけ きみに聴かせることだろう  人を愛したよろこびや 心が通わぬ悲しみや おさえきれない情熱や  だけどぼくにはピアノがない きみと夢みることもない 心はいつでも空まわり 聴かせる夢さえ遠ざかる アア アー アア … 遠ざかる優里阿久悠坂田晃一CHIMERAZ(ON MUSIC)もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう  雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のよに 晴れた朝には晴れやかに  だけどぼくにはピアノがない きみに聴かせる腕もない 心はいつでも半開き 伝える言葉が残される アア アー アア … 残される  もしもピアノが弾けたなら 小さな灯を一つつけ きみに聴かせることだろう  人を愛したよろこびや 心が通わぬ悲しみや おさえきれない情熱や  だけどぼくにはピアノがない きみと夢みることもない 心はいつでも空まわり 聴かせる夢さえ遠ざかる アア アー アア … 遠ざかる
ライラ感情はいらない 言葉にしちゃいけないなんて そんな馬鹿らしい言い訳は蹴とばして 散々な言われようも リズムみたいなもんで 阿呆になったふりで 賑わそう エンターテインメント  壇上立ち面と向かって 語るのは詭弁か「未成年」 大人じゃわからないんだ 歌っていたい 踊っていたい 感情論だけで息して 喜怒哀楽失っちゃ人間じゃないぜ  茹だってたい 茹だっていたい 想いに罪はない ライラ ライラ ケダモノに縋っちゃって ああ 歌っていたい 踊っていたい 言葉に罪はない ライラ ライラ 瞼をかっ喰らって 瞳を閉じたあなたを そこから奪ってみたい  感情は七面倒 思い通りになんない幾星霜 こんなんじゃやる気も起きないって 蹴とばすぜ 散々な言われようも 踊って笑って歌ってやんだ 阿呆になったふりで弱気も掻っ捌いて  反抗なき優等生で 見て見ぬふりばっか未成年 誰も教えはしないぜ 歌い方 踊り方 感情論だって素敵だ 喜怒哀楽全部もってあなたで居て  茹だってたい 茹だっていたい 想いに罪はない ライラ ライラ ケダモノに縋っちゃって ああ 歌っていたい 踊っていたい 言葉に罪はない ライラ ライラ 瞼をかっ喰らって 瞳を閉じたあなたを そこから奪ってみたい  誰かを傷付けても あなた見放したりはしない 怖いって目を閉じたまま 僕らの距離 わからないよなぁ  茹だってたい 茹だっていたい 想いに罪はない ライラ ライラ ケダモノに縋っちゃって ああ 歌っていたい 踊っていたい 言葉に罪はない ライラ ライラ 瞼をかっ喰らって  茹だってたい 茹だっていたい 想いに罪はない ライラ ライラ ケダモノに縋っちゃって ああ 歌っていたい 踊っていたい 言葉に罪はない ライラ ライラ 瞼をかっ喰らって 瞳を閉じたあなたを そこから奪ってみたい 優里優里優里CHIMERAZ(ON MUSIC)感情はいらない 言葉にしちゃいけないなんて そんな馬鹿らしい言い訳は蹴とばして 散々な言われようも リズムみたいなもんで 阿呆になったふりで 賑わそう エンターテインメント  壇上立ち面と向かって 語るのは詭弁か「未成年」 大人じゃわからないんだ 歌っていたい 踊っていたい 感情論だけで息して 喜怒哀楽失っちゃ人間じゃないぜ  茹だってたい 茹だっていたい 想いに罪はない ライラ ライラ ケダモノに縋っちゃって ああ 歌っていたい 踊っていたい 言葉に罪はない ライラ ライラ 瞼をかっ喰らって 瞳を閉じたあなたを そこから奪ってみたい  感情は七面倒 思い通りになんない幾星霜 こんなんじゃやる気も起きないって 蹴とばすぜ 散々な言われようも 踊って笑って歌ってやんだ 阿呆になったふりで弱気も掻っ捌いて  反抗なき優等生で 見て見ぬふりばっか未成年 誰も教えはしないぜ 歌い方 踊り方 感情論だって素敵だ 喜怒哀楽全部もってあなたで居て  茹だってたい 茹だっていたい 想いに罪はない ライラ ライラ ケダモノに縋っちゃって ああ 歌っていたい 踊っていたい 言葉に罪はない ライラ ライラ 瞼をかっ喰らって 瞳を閉じたあなたを そこから奪ってみたい  誰かを傷付けても あなた見放したりはしない 怖いって目を閉じたまま 僕らの距離 わからないよなぁ  茹だってたい 茹だっていたい 想いに罪はない ライラ ライラ ケダモノに縋っちゃって ああ 歌っていたい 踊っていたい 言葉に罪はない ライラ ライラ 瞼をかっ喰らって  茹だってたい 茹だっていたい 想いに罪はない ライラ ライラ ケダモノに縋っちゃって ああ 歌っていたい 踊っていたい 言葉に罪はない ライラ ライラ 瞼をかっ喰らって 瞳を閉じたあなたを そこから奪ってみたい 
リンダリンダドブネズミみたいに美しくなりたい 写真には写らない美しさがあるから  もしも僕がいつか君と出会い話し合うなら そんな時はどうか愛の意味を知って下さい  ドブネズミみたいに誰よりもやさしい ドブネズミみたいに何よりもあたたかく  もしも僕がいつか君と出会い話し合うなら そんな時はどうか愛の意味を知って下さい  愛じゃなくても恋じゃなくても君を離しはしない 決して負けない強い力を僕は一つだけ持つ優里甲本ヒロト甲本ヒロトCHIMERAZ(ON MUSIC)ドブネズミみたいに美しくなりたい 写真には写らない美しさがあるから  もしも僕がいつか君と出会い話し合うなら そんな時はどうか愛の意味を知って下さい  ドブネズミみたいに誰よりもやさしい ドブネズミみたいに何よりもあたたかく  もしも僕がいつか君と出会い話し合うなら そんな時はどうか愛の意味を知って下さい  愛じゃなくても恋じゃなくても君を離しはしない 決して負けない強い力を僕は一つだけ持つ
レオPLATINA LYLICショーケースの中過ごしていた 誰もかれもが過ぎ去っていた 怖かったんだ あの日君に 連れられるまでは  僕と同じの小さな手 転げまわり くすぐりあう僕ら こんなに君の事好きになってた  どんなときでも傍に居て 君が言うなら ああ  名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから 嬉しい時も悲しい時も 傍に居ると決めた大事な人  君が大きくなるほどに 僕との時間は減るが道理 遠くに君の友達同士 仕方がないよなぁ  最近つけるその香水 鼻の利く僕にとっては辛いや 今日も帰りは遅くなるんだろうか  君が居ない部屋 夢を見る あの日のこと また  名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから 寂しいけれど 悲しいけれど 傍に居ると決めた大事な人  君が誰かと暮らすことを 伝えに帰ってきた夜に 撫でてくれたね きっとお別れだね 最後にさ 会えたから ねぇ幸せだよ  名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから もう泣かないでよ 名前呼んでよ あの日より大きな手で撫でてくれた  名前はレオ 名前呼んでよ 君がくれた名前で良かったよ 忘れないでよ それでいいんだよ 新しい誰かにまた名前つけてPLATINA LYLIC優里優里優里CHIMERAZショーケースの中過ごしていた 誰もかれもが過ぎ去っていた 怖かったんだ あの日君に 連れられるまでは  僕と同じの小さな手 転げまわり くすぐりあう僕ら こんなに君の事好きになってた  どんなときでも傍に居て 君が言うなら ああ  名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから 嬉しい時も悲しい時も 傍に居ると決めた大事な人  君が大きくなるほどに 僕との時間は減るが道理 遠くに君の友達同士 仕方がないよなぁ  最近つけるその香水 鼻の利く僕にとっては辛いや 今日も帰りは遅くなるんだろうか  君が居ない部屋 夢を見る あの日のこと また  名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから 寂しいけれど 悲しいけれど 傍に居ると決めた大事な人  君が誰かと暮らすことを 伝えに帰ってきた夜に 撫でてくれたね きっとお別れだね 最後にさ 会えたから ねぇ幸せだよ  名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから もう泣かないでよ 名前呼んでよ あの日より大きな手で撫でてくれた  名前はレオ 名前呼んでよ 君がくれた名前で良かったよ 忘れないでよ それでいいんだよ 新しい誰かにまた名前つけて
ワインレッドの心もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら優里井上陽水玉置浩二CHIMERAZ(ON MUSIC)もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたのその透き通った瞳の中に あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. Bling-Bang-Bang-Born
  2. うれしいひなまつり
  3. オレンジ
  4. 買物ブギー
  5. パジャマパーティーズのうた

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×