見岳章作曲の歌詞一覧リスト  97曲中 1-97曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
川の流れのように優里優里秋元康見岳章CHIMERAZ(ON MUSIC)知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生  ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
川の流れのように吉幾三吉幾三秋元康見岳章野村豊知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 あぁ川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて あぁ川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢 探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた 晴れる日が来るから あぁ川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい あぁ川の流れのように 移りゆく 季節雪どけを 待ちながら  あぁ川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい あぁ川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
川の流れのように(Like a River Flowing)Masumi OrmandyMasumi Ormandy秋元康・英語詞:Steve Sacks見岳章Jonathan KatzI have walked, I have walked Down a long, narrow road But of where I would go, little knowing Looking back, looking back There's a town far away The town I left so long ago  I walk this hard, bumpy road With no map to guide my wand'ring feet Twisting here, turning there Leading me to life bittersweet  Aaah...just like a river gently flowing Through the sands of time, Ages come and go; now they're here, now they're past Aaah...the golden twilight gentry glowing Lighting up my life As I walk beside the river Arriving at last  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢 探しながら  Some days, a cold rain will fall And the mire will coat our aching feet Yet one day, the sun will shine Bringing skies of blue, and joy complete  ああ 川の流れのように おだやかにこの身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく季節 雪どけを 待ちながら  Aaah...just like a river gently flowing I will give my all Peacefully surrender my future, my past Aaah...what happiness in simply knowing That forevermore Life's a river gently flowing Arriving at last
川の流れのように嶺陽子嶺陽子秋元康見岳章竜崎孝路知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生  ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
川の流れのように高橋克典高橋克典秋元康見岳章清水信之知らず知らず 歩いてきた 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移り行く 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
川の流れのように仲田まさえ仲田まさえ秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
川の流れのように岩佐美咲岩佐美咲秋元康見岳章野中"まさ"雄一知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
川の流れのように水谷豊水谷豊秋元康見岳章住友紀人知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
川の流れのように秋山涼子秋山涼子秋元康見岳章知らず 知らず 歩いてきた 細く長い この道 ふりかえれば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が 来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを 待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
川の流れのように村田亮村田亮秋元康見岳章秋元直也知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
川の流れのように松原健之松原健之秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が 来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを 待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
川の流れのように雪村いづみ雪村いづみ秋元康見岳章知らず知らず歩いてきた 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く故郷が見える デコボコ道や 曲がりくねった道 地図さえ無いそれもまた人生  ああ 川の流れのように 緩やかに 幾つも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ  生きることは旅すること 終わりの無いこの道 愛する人側に連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた晴れる日がくるから  ああ 川の流れのように 穏やかに この身を任せていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら
あじさい橋岩佐美咲岩佐美咲秋元康見岳章伊戸のりお遠くに ゆっくりと 梅雨(つゆ)が来て 空からそっと投げた 絹の糸の雨  静かな街並は 色あせて あの人を見送る道 手をふりながら  渡れる 渡れない 二人が 名付けた橋 渡れる 渡れない ああ あじさい橋  小さな この傘を 開いたまま 欄干(らんかん)に 立てかければ 思い出の花  グレイの雨雲を 幾重にも 着物のように 着てる 空に虹の帯  瞳で受けとめた 恋の終り 雨の粒 いつのまにか 涙になった  渡れる 渡れない 二人の思い出橋 渡れる 渡れない ああ あじさい橋  いつでも この場所で 待ち合わせた あの頃が 切なすぎて 佇(たたず)んでいた  渡れる 渡れない 一人の 今の私 渡れる 渡れない ああ あじさい橋  心に いつまでも 咲いている あの人と この橋の あじさいの花  あの人と この橋の あじさいの花
川の流れのようにやなわらばーやなわらばー秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく  季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら
あじさい橋 ニューバージョン城之内早苗城之内早苗秋元康見岳章若草恵あの人と この橋の あじさいの花  遠くに ゆっくりと 梅雨が来て 空からそっと投げた 絹の糸の雨  静かな街並は 色あせて あの人を見送る道 手をふりながら  渡れる 渡れない 2人が 名付けた橋 渡れる 渡れない ああ あじさい橋  小さな この傘を 開いたまま 欄干(らんかん)に 立てかければ 思い出の花  グレイの雨雲を 幾重にも 着物のように 着てる 空に虹の帯  瞳で受けとめた 恋の終り 雨の粒 いつのまにか 涙になった  渡れる 渡れない 2人の 思い出橋 渡れる 渡れない ああ あじさい橋  いつでも この場所で 待ち合わせた あの頃が 切なすぎて 佇(たたず)んでいた  渡れる 渡れない 一人の 今の私 渡れる 渡れない ああ あじさい橋  心に いつまでも 咲いている あの人と この橋の あじさいの花  あの人と この橋の あじさいの花
川の流れのようにScott MurphyScott Murphy秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら
川の流れのように(クラシカル・バージョン)美空ひばり with 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト美空ひばり with 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
川の流れのように三船和子三船和子秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら
ハート美人よ岩崎良美岩崎良美竜真知子見岳章惣領泰則少し 距離をおいて おつきあいを しましょう そんなこと言ったのを 後悔しはじめてるの 渋いグレイのシャツ 去年より またずっと 素敵になったあなた くやしいくらい stop!だめよ それ以上 見つめないでね stop!だめよ 心を 見抜かないでね かなわないほど チャーミング 明日もどうぞ follow me はずんできっと follow you あなたといれば 私いつも ハート美人よ  ヘッドホーンをはずし 外へと 誘うあなた 街中フレッシュなの 魔法にかかったみたい ちょっと冷めてるふりで 心配させたいけど そんな余裕もないの このごろ私 stop!だめね このままじゃ不利な形勢 stop!だめね わかっていても弱いの かなわないほど チャーミング 明日もどうぞ follow me はずんできっと follow you あなたといれば 私いつも ハート美人よ  明日もどうぞ follow me はずんできっと follow you あなたといれば 私いつも ハート美人よ
母子家庭のバラード石橋貴明(とんねるず)石橋貴明(とんねるず)秋元康見岳章眠るような夜は 静かに凍え 教会の出窓に 街の灯りが 息を潜(ひそ)めた 今夜からは 母子家庭  なんで なんで 死んじゃったんだ? パパは 大嫌いさ 僕とママを残したまま 夜空の星になっちゃうなんて ずるいよ パパ  カセドラルで1人瞳を閉じて ひざまづき 祈れば 涙の海に 溺れそうだよ どうせ僕は 母子家庭  ママを ママを いじめないでよ もうこれ以上 無理に微笑んでるママの 小さな肩が 震えていたよ 助けて パパ  ステンドグラスに映る シルエット ママと僕は 母子家庭  なんで なんで 死んじゃったんだ? パパは 大嫌いさ 日曜日の キャッチボールも 僕はボールを どこに投げるの? 誰に投げるの? 受け止(と)って パパ
振り向けば自転車屋木梨憲武(とんねるず)木梨憲武(とんねるず)秋元康見岳章青い空に 流れる雲は 通りすぎた季節の 忘れものみたいだね  長い髪を束ねた君が 眩しすぎると泣いた あの夏が近づいた  愛の意味さえ わからなくて もどかしさに 傷つけ合った2人  振り向けば 自転車屋 サドルの汗を 覚えてるかい? 振り向けば 自転車屋 朝が来るまで パンク修理した マルキン自転車 ホイのホイのホイ  僕のキスは いつでも少し 機械油のような 味がすると言ってた  青春時代の 青い嘘を わかっていたはずだったのに 2人  もういちど 自転車屋 チェーンに指をはさんだりして もう一度 自転車屋 ギアをはずして 大笑いしたね マルキン自転車 ホイのホイのホイ  家業ついでも いいわなんて 愛しい君は ただで空気入れてあげる
バハマ・サンセットとんねるずとんねるず秋元康見岳章おまえはホテルの プールサイド バハマに傾く サンセット 涙を隠した サングラス 別れのグラスは トムコリンズ  お願いさ Baby 泣かないで お願いさ Baby もう一度笑ってよ Summer Breeze  生麻のジャケット 肩に掛け 静かなバハマの エアポート 2枚のチケット For New York 1枚破った 俺さ  いつの日か Baby わかるだろ いつの日か Baby その男(ひと)と暮せよ Good Luck!  愛してる Baby 誰よりも 愛してる Baby 今だって 抱きしめたいぜ  愛してる Baby 誰よりも 愛してる Baby 今だって 抱きしめたいぜ
とんねるずのテーマとんねるずとんねるず秋元康見岳章俺達ゃ帝京だ 言いたかねえけど(自慢じゃねえけど) 卒業生 俺達ゃ高卒だ 自慢じゃねえけど 字を知らねぇ  ドッカン ドッカン ドッカン ドッカン…… 俺達ゃ完璧 ドッカン ドッカン  俺達ゃ落ちこぼれ ソリコミ メンタン タイマンはろか 俺達ゃツッパリだ どかんに洋らん ハイカラー  バッコン バッコン バッコン バッコン…… 俺達ゃ口だけ バッコン バッコン  俺達ゃ自由業 国保も3割ふたんだぜ 俺達ゃ芸能人 逆さ言葉も 板についたよ 板野マネージャー 元JJS  ゲーノー ゲーノー ゲーノー ゲーノー…… 俺達ゃ最低 ゲーノー ゲーノージン  とんねるず たかあき のりたけ 2人は いつでも マブダチ!!
ブリキのダンスとんねるずとんねるず秋元康見岳章I can't feel your love 'Cause you don't believe my heart Can't you feel my love? I wanna hold your mind so tight
Chadawaとんねるずとんねるず秋元康見岳章そういうことって いけないことでしょう? 愛を確かめたいなんて 無理を言わないで  ちゃだわわ ちゃだわわ ちゃんと大切にしてくれなくちゃだわ 愛してるから苦しいのよ 私も 切なくて 許してあげたくなるわ  そこまで言うなら したっていいけど 前をふくらませた腰で おいでをしないで  ちゃだわわ ちゃだわわ ちゃんとやさしく抱いてくれなくちゃだわ 遊びじゃいやよ騙さないで 心を 信じてる それじゃあ 入りましょうか?  あんなすごいこと させたその後で 急に仕事を思い出したと そそくさ 帰るの  ちゃだわわ ちゃだわわ ちゃんとおしゃべりをしてくれなくちゃだわ 離さないよと言ったじゃない 私に…… 聞いたわ…… 死ぬまでナカジマミユキ
バハマ・サンセット(New Version)とんねるずとんねるず秋元康見岳章おまえは柏屋 Lサイズ 成増に傾く サンセット かずづけ買うなら 静岡屋 別れの茶きん寿司は 京樽  お願いさ 有賀いずみ 泣かないで お願いさ 有賀いずみ もう一度笑ってよ 東武のれん街  住むなら 祖師谷大蔵さ パチンコ出るのは ニュージャパン でもここは 成城学園前にある レコード買うなら スミ商会 お米はやっぱり かこい米店  いつの日か 岩佐陽子 わかるだろう いつの日か 岩佐陽子 その人とくらせよ Good Luck!  愛してる 有賀いずみ 誰よりも 愛してる 有賀いずみ 今だって 抱きしめたいぜ  愛してる 岩佐陽子 誰よりも 愛してる 岩佐陽子 今だって 抱きしめたいぜ
DOG NIGHTとんねるずとんねるず秋元康見岳章横須賀ベイシティ 場末のディスコ ミラーボール 安っぽいね 錆びた光 かきまぜてるフロアー  ベトナムメモリー 危ないモーメント 同じ顔した 外人(ジンガイ)が マリがどうのって 騒いでるよ  日本語の離せない チャイニーズあたりと しけこみたいけど 外はまだ 雨が降る 疲れるくらい  Dog Night Dog Night 今夜の俺 Dog Night Dog Night 野良犬だね Dog Night Dog Night 群からはぐれて  Dog Night Dog Night 強いビート Dog Night Dog Night 耳をふさぎ Dog Night Dog Night 孤独にしてくれ……  本牧ブルーノート はずしたサックス アスピリンを ほおばって 冷えたジンで 飲み込んだエクスキューズ  ヘミングウェイに はさんだ Good-bye ベッドサイドに 残したよ たかがショーガール 気取りやがって  舌を吸う くちづけが あいつの気性を 表していたよ あきるほど 寝たあとは 気ままな女  Dog Night Dog Night 愛はいつも Dog Night Dog Night 捨て犬だね Dog Night Dog Night 遠くで泣いてる  Dog Night Dog Night 胸のくさり Dog Night Dog Night ちぎるまでは Dog Night Dog Night ほっておいてくれ……
一気!(New Version)とんねるずとんねるず秋元康見岳章飲めぬ下戸には ヤキ入れて つきあい程度じゃ 許さずに ビール 焼酎 ウイスキー おちょこ コップに 鍋のふた やかんに 灰皿 学生帽 酒さえ入れば 一気! 一気! 一気!……  無理よ だめよじゃ つまらない 食べてみましょう 見せましょう お口いっぱいに つめ込んで やっ奴 なまこに もつ煮込み ねぎぬた 明太 モロキュウよ オカラの意地だよ 一気! 一気! 一気!……  よせよワリカン 悲しいぜ 5000円(ゲーセン)通しは ダサイから 俺によこしな お勘定 ベイビーチープだ リーズナブル エニウェイ いつでも アイペイドボン YAZAWAは金持ち……  夏の太陽が ギラギラと 頭の真上を 照りつけて おっと危ない その顔は いつもと違う よだれ顔 刃物を持たしちゃ いけないぜ 噂の日射病
青年の主張とんねるずとんねるず秋元康見岳章青年の主張 青年! てめえ老けてんな! 青年! てめえ長男だろ お前! 青年! 明るい顔すんじゃねえよ! 青年! お前汗くさいんだよ! 青年! 廊下は走るんじゃねえよ!  東京都成増地区代表 石橋貴明さんの 青年の主張 「乾布摩擦のすすめ」  ゴシゴシ ゴシゴシ ゴシゴシ 今 体を摩擦しろ 乾いたタオルで  私は小さい頃 体の弱い子でした いわゆる 虚弱体質 学校は休みがちで 体育の授業は見学 遠足のバスは 1番前の補助席 友達がいない上 ひとりっ子 趣味と言えば 切手集めにコックリさん そのくせ 小学校5年で1m80を越え 典型的な 仲間はずれ 上履きには 鯨の立田揚をつめこまれ ぎょう虫検査のポキールは もらえず みんなのきらいな 飼育係にされる いじめられっ子 そんな失意のどん底で 出会ったのが 乾布摩擦! 乾布摩擦を始めて 1週間後 みるみる 血行がよくなり 便秘 肩こり 生理痛がピタリと止まって それまで 人と話すのが苦手だった私も 積極的になって 勉強にも意欲がわき 念願の帝京高校に 合格! これもすべて 乾布摩擦のおかげなわけだ!  青年よ 青年よ 迷うことなかれ 青年よ 青年よ 思うままにいざ進め!  東京都祖師谷大蔵地区代表 木梨ノリタケ子さんの 青年の主張 「アイドルのおっかけをやってて よかったと思うこと」  ミーハー ミーハー ミーハー あのすてきなアイドルを 追っかけ 追っかけ  今私も チェッカーズとか吉川くんの 追っかけ やってっけどー ベッテンとか レッツヤンとかは 入り時間が わかってっからいいけど わかんないのって 大変なわけ うちのおじさんの いとこの奥さんの弟が サングラスかけてて 業界の人だからいいけど コールとかハッピの色とか はちまきの長さって 何年やってるかによって いろいろあるわけだけど 夏休みになると 集まってくる ミーハーな 追っかけは 私達みたいな 本気の追っかけと違って 自分だけ 手紙渡したり 自宅まで ついていったり ホテルのドア ノックしたり ハンパなこと するわけ 私達 よして欲しいわけ 私達は 誇りあるわけよ 人気出るまえから 追っかけやってるし したっけ 親なんか 朝帰りばっかしてっから 怒ってっけど アイドルに 顔とか名前とか覚えられて 「なんだ 今日も来てたの」 なんて言われっと 追っかけやってて ホントよかったと思うわけ  青年よ 青年よ 迷うことなかれ 青年よ 青年よ 思うままにいざ進め  青年! 青年! 石橋 青年なわけだ! 憲武 青年してくれなくちゃだわ!  ガッツ ファイト トライ 根性 愛 夢 友 青春 ブー ブー ブー ブーだ そういう言葉なんか どあい嫌い だばい嫌い  一人よがりなんだよ 青年は ニロネラハンチャ
僕は鳥になりたいとんねるずとんねるず秋元康見岳章僕は小さい頃 いじめられっ子でした 大人になった今 いじめっ子ではなく いじめられっ子でいた自分を 誇りに思っています ―――――石橋貴明  23年間生きてみて 僕は今まで 死にたくなったことが 378回ありました ―――――木梨憲武  AH― 教室で1人 沈む夕陽見てた いつものことさ もう 涙なんて出なくなった  AH― 窓を乗り越えて 空を飛んでみたい 鳥になったら もう いじめられることもないね  (バカはよしなって!)  手のひら 広げて 運命線を見てごらん 若い身空よ 先がある 死んだ気持ちで もいちど 尊い命は大切に  AH― どぶに捨てられた 靴も濡れたままさ 廊下歩けば ほら 靴も少し 泣いているよ  AH― 生きてくことより 空を飛んでみたい 自由になって そう 誰も知らぬとこへ 行こう  (バカはよしなさいって!)  手のひら 広げて 自分の頬を殴りなよ 若い血潮よ 目を覚ませ 死んで花実は 咲かない こんなにつらいことも いつかは笑えるさ  こぶしをにぎって 汗の雫を落す時 人は心に太陽を 生きて花実を 残すよ 明日はホームランと 誰かも言ってた 人生さ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
天使の恥骨とんねるずとんねるず秋元康見岳章天使の恥骨 ピンク色の木づちで 天使の恥骨 叩いてみたい いつか  YES 海岸のテラス クレープみたいな波 NO ひとつぶの涙 初めての恋 滲むホライズン  もしも 羽根があれば 空を飛んで行けるのに 遠い国で暮す あなただけを愛して フォーリン・ラブ  私の恥骨 レントゲンの写真に 私の恥骨 ねんざのような痛み  …  YES 泣いてなどいない 17歳の瞳 NO 瀬戸物の豚の 蚊取り線香 ちょっとしみただけ  きっと 人は誰も 恥をかいて 生きている だから 骨にさえも 恥な骨があるのね ホールド・ミー・タイト  天使の恥骨 ピンク色の木づちで 天使の恥骨 叩いてみたい いつか  天使の恥骨 大工さんに頼んで 天使の恥骨 コーンとひとつ メモリー
Shikatoとんねるずとんねるず秋元康見岳章ノイズ残し レイニー・ナイト ネオンが溶けた シティ・ライツ 退屈な都会の メイキャップだね  僕は一人 ダウンタウン・ストリート 君を探して アップ・サイド・ダウン なんて アクシデント  真夜中のコレクトコール ふいに言われた ラスト・グッバイ ちょっと 待ってよ ちょっと 待ってよ 愛を 切らないで  Shikato Shikato Shikato Shikato Shikato されたね Ino Shika choo 鹿は 嵐山  Shikato Shikato Shikato Shikato 君は無視した 僕はSano Motoharuじゃない  …  雨に濡れた ロンリー・ハート 後悔刻む パッション・ビート ユニゾンで 聞こえる あのメロディ  いつもいってた ワンショット・バー 君が乗り込む ブルー・Tバード なんて ロケーション  平凡な ラブ・アフェア わりとよくある ラスト・シーン もっと シリアス もっと シリアス カッコ つけたくて  Shikato Shikato Shikato Shikato Shikato したのさ 歯医者さんは Shikatoじゃなくて Shikai  Shikato Shikato Shikato Shikato 僕の方から 君はもう マドンナじゃない  …  Shikato Shikato Shikato Shikato Shikato されたね Ino Shika choo 鹿は 嵐山 Shikato Shikato Shikato Shikato 君は無視した 僕はSano Motoharuじゃない  Shikato Shikato Shikato Shikato Shikato したのさ とんでも8分 歩いて10分  Shikato Shikato Shikato Shikato 僕の方から 君はもう マドンナじゃない
After Summerとんねるずとんねるず秋元康見岳章アフターサマー このまま ひとみに とじこめていたいね ミントみたい ブルーの海 ゆるいアール えがいた波 八月の風が かわれば もう 夏も終りさ 恋のひきしお  二人になるたびに いつもきまずい気がしてた 狭い更衣室 ふれあう肌にはっとした  すてきだったね ふいのくちづけ ぎこちなかった たつや すてきだったね ぼくの胸で すこしてれてた たつや  渚へつづく道 そっと右手をつないだ 太い指先を からめるように歩いたね  悲しまないで がらがら声で もう泣かないで たつや  悲しまないで 涙でひげが ぬれてるよ たつや  だれもいない渚で 夕陽みつめてた二人  ほら波うちぎわに あいあい傘を書いたね たつやとこーじの 名前が波にきえてゆく  悲しまないで そんな大きな 1m80の たつや 悲しまないで すこしわきがの あせもいいね たつや  カレンダーをめくれば 恋も終りだね二人  くやんでいない こっちをむいて 胸毛をみせて たつや くやんでいない ぼくのうなじに ぞりぞりして ウー たつや  すてきだったね ふいのくちづけ ぎこちなかった たつや すてきだったね ぼくの胸で すこしてれてた たつや くやんでいない こっちをむいて 胸毛をみせて たつや くやんでいない ぼくのうなじに ぞりぞりして ウー たつや
仏滅そだち ~Who Am I~とんねるずとんねるず秋元康見岳章…  ウウウ…  日本海の冬は 一枚の墨絵 シベリアおろしの 仏滅生まれ  荒波を越えて 沖で漁する 命知らずな 仏滅育ち  誰が呼んだか 誰が呼んだか あいつが噂の 仏滅野郎  …  しけでつかんだ 男の絆 馬鹿は承知の 仏滅生まれ  酒には強いが 女にゃ弱い 背で吠えている 仏滅育ち  誰が呼ぶのか 誰が呼ぶのか あいつが噂の 仏滅野郎  誰が呼ぶのか 誰が呼ぶのか あいつが噂の 仏滅野郎  …
青年の主張(New Version)とんねるずとんねるず秋元康見岳章…  売れ 売れ‥‥ 売れ 売れ‥‥ 今 本当に売れちゃった もうかりすぎちゃった  …  とんねるず とんねるず 迷うことなかれ とんねるず とんねるず 落ちる時は すぐ落ちる  …  とんねるず とんねるず 迷うことなかれ とんねるず とんねるず 落ちる時は すぐ落ちる  …  そう言う言葉だけで 生きてゆく 生きてゆく  …
チェックのシャツでボンヨヨヨーンとんねるずとんねるず秋元康見岳章キャンドルライトが消えて ハートブレイク泣いて ジュリアはうつむき ふいに チェックのシャツ脱いだ  涙のリクエストしても あの娘とスキャンダルだけは ギザギザハートの痛み 忘れないさ  今は何も言えないけれども いつかは大人になれるさ 2人 Maybe Maybe  君の肩を強く抱いて そっとオペロカラシリン ボンヨヨヨンさ ごめんなさい言った 君の瞳に映る 僕は色ものだった  突然 星屑ステージ マイクで歌ってみても ジュリアはあきれて 2度と 話さないといった  Tan Tan たぬきのようだね 哀しくてジェラシーしてる ギザギザハートをいやす 子守唄を  そして君は 怒り残して 先割れスプーンみたいに鋭る バイビー バイビー  僕は僕をなぐさめれば もおっとオペロカラシリン ポンヨヨヨンさ オールスター運動会の 無名な歌手のリレーみたい 今の僕だね  君の肩を強く抱いて そっとオペロカラシリン ボンヨヨヨンさ ごめんなさい言った 君の瞳に映る 僕は色ものだった
フォーカスされたいとんねるずとんねるず秋元康見岳章…  金曜日になると ピリピリと 芸能界は 殺気立つ 握りつぶせない スキャンダル プロダクションも お手上げなのさ  “フォーカスしないで”  …  金曜日になると ソワソワさ 急いで本屋 ひとっ走り  とんねるずの記事か きわどい写真 載ってないか そっとページをめくる  “フォーカスしないで”  …  本当は少しだけ 惜しいのさ 3時のあなた にぎわしたいよ  “フォーカスされたい”  …
18金の夜とんねるずとんねるず秋元康見岳章誰もいない街角 ガス灯に流れる霧 見つめ合う その瞳 今夜だけ 恋人で  石畳 蒼い影が 少しずつ 傾いて 18金 18金 抱きしめていた  …  タクシーを止めないで 夜明けまで 歩きたい  わがままを包むように 長い髪 腕の中 18金 18金 接吻(くちづけ)をした  セピア色 褪せてゆく 思い出のアルバムよ  時は遠い過去(むかし)も ああ まるで 昨日のように 君のそのぬくもりだけ 鮮やかに 覚えてる 18金 18金 つけてますね  …
落ちて滑って不合格とんねるずとんねるず秋元康見岳章落ちる 落ちない 落ちる 落ちない ほら 落ちた 枯葉が風に 1枚落ちた 滑る 滑らない 滑る 滑らない ほら 滑る バナナの皮で 誰かが滑った  落ちる 滑る 落ちる 滑る 落ちる 滑る… 落ちる 滑る 落ちる 滑る 落ちる 滑る うけるなら とめはしないけど 受験料が むだなだけさ  落ちる 落ちない 落ちる 落ちない ほら 落ちた 枯葉が風に 1枚落ちた 滑る 滑らない 滑る 滑らない ほら 滑る バナナの皮で 誰かが滑った  不合格とは言ってない 望みはまだある 不合格とは言ってない “落ちる”“滑る” “不合格だ”と言われても 気にしないで がんばればいい!  失敗なんて 気にするな 来年もまだある 失敗なんて 気にするな “一浪”“二浪” “三浪”と続いたら きっと あきらめもするだろうさ がんばれよ
愛人タイトロープとんねるずとんねるず秋元康見岳章おまえを シビアに愛して 俺の命を 燃やそう 離さない 愛人 タイトロープ!  赤いバラを束ねて…バラを束ね 愛の…愛の 呪文…呪文 おまえを抱くぜ!  もっとシュールに 惚れたぜ おまえ1人にしないよ つかまえた 愛人 タイトロープ  白いワイン開ければ…ワイン開けて 恋の…恋の 媚薬…媚薬 抱かれてもいい
おひもとんねるずとんねるず秋元康見岳章もういいのよ 泣かないで お金ならば あげるから そんな瞳をしないで 拗ねるのは やめて  もうあなたと 別れろと まわりの人 言うけれど 死んだって 離れない 宿命(さだめ)ね  命がけで愛してる 私だから おひも おひも おひも あなたは おひも 貢ぐわ 貢ぐわ  もうお店に 行かなくちゃ おまんまさん 食いあげね 寝煙草の始末には 気をつけてちょうだい!  ねえ洗濯しておいて ついでに清掃(そうじ) しておいて わかめのみそ汁も 飲みたいわ 私  ねえパチンコ 行く前に 燃えないゴミ 捨てといて ご近所の人達と 仲よく…  プライド捨て尽してる あなただから おひも おひも おひも 私のおひも おもちゃよ おもちゃよ  ねえ浮気は しないでね 浮気したら 許さない 私がいなければ 最低な男  命がけで愛してる 私だから おひも おひも おひも あなたは おひも 貢ぐわ 貢ぐわ  もういいのよ 泣かないで お金ならば あげるから そんな瞳をしないでね 拗ねるのは やめて
眠らないジェネレーションとんねるずとんねるず秋元康見岳章ジェネレーション 眠らないでくれ 誰かを欺いた 夢など見たくない ジェネレーション 目を覚ましてくれ 自分に騙される 夢など見せないで  どこかで出会った天使は 翼を折られていたね  次のページめくる 風を感じて まっすぐ 生きていきたいだけ 次のページめくる 風を感じて 僕等の時代に  若者よ 止まらないでくれ 昨日を振り向けば 臆病になるだけ 若者よ 走り続けてくれ コースを外れても 今 逃げちゃいけない  ラジオで聞いて Revolution 命を燃やしたリズム  何もわからなくて 傷ついたって めちゃくちゃ 逆らっていきたい 何もわからなくて傷ついたって ガラスのハートで  次のページめくる 風を感じて まっすぐ 生きていきたいだけ 次のページめくる 風を感じて 僕等の時代さ
その前の歌謡曲とんねるずとんねるず秋元康見岳章追いかけても 追いかけても 振り向かない 真珠みたいな 街の灯り 小さな背中  赤いバラを 赤いバラを 抱きしめても 恋のトゲが ハートに痛い 切ない吐息  アチャコは…アチャコは 銀座の女…三十路すぎ アチャコは ほくろ美人だった Come Back My アチャコ  後ろ姿 後ろ姿 ふるえる肩 きっと 泣いてるくせに 馬鹿だね いじっぱりや  愛してても 愛してても 仕方がない 涙ひとつぶ ゆれるネオン 消えた足音  一人きりで 一人きりで 歩きながら 夢の続き 探してつなぐ 想い出上手  アチャコは… アチャコは 銀座の女…細おもて アチャコは 着物美人だった Come Back My アチャコ  誰もいない 誰もいない 女の港 霧にかくれる様に サヨナラ いじっぱりや  アチャコ…アチャコ 銀座の女…ニラが好き アチャコは 座り美人だった Come Back My アチャコ  かえり道は かえり道は どうでもいい もっと遠まわりして 行きたい…行きたい さびしがりや  Come Back My アチャコ
わらって下さいとんねるずとんねるず秋元康見岳章今 窓から射し込んだ 夜明けの青い光 黙り込んだ 狭いこの部屋 パレットみたい  もう 2人の思い出は カバンにつめたけれど 始発バスが 来る時間まで せめて 見つめていたい  わらってください わかってください 私の若いわがまま わらってください わかってください 悲しまないで あの頃のように カップ麺を 鼻からすすって 大ボケしてよ  そう あんなに愛し合い 接吻交わしたけど いつのまにか 見失なうほど 心 離れていたの  わらってください わかってください 涙は見たくないから わらってください わかってください 痛み隠して あの頃のように 頭にゾウリ 可愛くむすんで 大ボケしてよ  わらってください わかってください 私の若いわがまま わらってください わかってください 悲しまないで あの頃のように カップ麺を 鼻からすすって そんなわけで ほんじゃあ
川の流れのようにJULEPSJULEPS秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら
川の流れのように秋川雅史秋川雅史秋元康見岳章Sin知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
恋はくえすちょん桃井はるこ桃井はるこ秋元康見岳章く・く・く・く・くえすちょん 恋のしくみを く・く・く・く・くえすちょん 誰か教えて  男の子は女の子と キスをする時 どうしていつも瞳を 閉じさせるのですか?  ナイチンゲールに 聞いてはみたいけれど 素敵なロマンスが こぼれてしまうから……  く・く・く・く・くえすちょん 疑問・難問 く・く・く・く・くえすちょん 恋はNAZO・NAZO  男の子はいつもいつも 女の子の 素顔を見たがるのは えっちなのでしょうか?  ナイチンゲールに 聞いてはみたいけれど 素直な気持ちに そっと触れてみたいのね  ナイチンゲールも おそらく知らないでしょう 素直な気持ちに そっと触れてみたいのよ  く・く・く・く・くえすちょん 奇問・珍問 く・く・く・く・くえすちょん 恋は解けない  く・く・く・く・くえすちょん 恋のしくみを く・く・く・く・くえすちょん 私に 私に 誰か教えて
正調おそ松節細川たかし細川たかし秋元康見岳章竜崎孝路うちの父ちゃんは サラリーマン 満員電車が 我が人生 足も踏まれりゃ 頭も下げて 愛想笑いの50年 終点間際のマイフォーム 空気はうまいが 街へは遠い “父ちゃんはな…父ちゃんはな…父ちゃんなんだぞ!” うちの父ちゃんは日本一 残ったローンも日本一 真面目に生きちゃばかをみる ほんじゃまか ほんじゃまか ほんじゃまか ほんじゃまか おーおそまつ  うちの母ちゃんは主婦専業 グチはゆうまい 我人生 掃除 洗濯 炊事に育児 女休んだ 半生期 今さらはじめた ジャズダンス 二度と見たくない あのレオタード “母ちゃんはね…母ちゃんはね…見合い結婚なのよ!” うちの母ちゃんは日本一! 体重だけなら日本一 真面目に生きちゃデブになる ほんじゃまか ほんじゃまか ほんじゃまか ほんじゃまか おーおそまつ  うちの子供たちゃ バカ息子 スネをかじられた 我が人生 やっと育てりゃ 背中を向けて 一人旅立つ 恩しらず 自分で大きくなったような態度もでかけりゃ 背丈もでかい “父ちゃんはな…父ちゃんはな…おまえたちより年上だぞ!” うちの子供たちゃ日本一 心配させるのは日本一 真面目に生きちゃ損をする ほんじゃまか ほんじゃまか ほんじゃまか ほんじゃまか おーおそまつ
一気!とんねるずとんねるず秋元康見岳章見岳章押忍! 帝京高校出身 東武東上線 成増在住 石橋貴明!  押忍! 祖師谷大蔵下車 徒歩18分 木梨サイクル 長男 木梨憲武!  一気 いかせていただきます!  飲めぬ下戸には ヤキ入れて つき合い程度じゃ 許さずに ビール 焼酎 ウィスキー おちょこ コップに鍋のふた やかんに 灰皿 学生帽 酒さえ入れば 一気! 一気! 一気!…  押忍! 自分 一気やったす! おばさん ボトル1本!  ウッソー ニューボトルね ニューボトル… しっかりつけましょ それ お勘定!  新宿二丁目 「磯ぎんちゃく」ママ チャッピー ノリリン 厚揚げの 一気 いかせていただきまーす! オペロン… ソレソレ…  無理よ 駄目よじゃ つまらない 食べてみましょう みせましょう お口いっぱいに つめ込んで やっこ なまこに もつ煮込み ねぎぬた めんたい モロキュウよ オカラの意地だよ 一気! 一気! 一気!… どうもでしたァー  …  OK! ウェストコースト YAZAWA! バック ドゥビー!  OK! YAZAWA お勘定の一気! いくぜ! ベイビー! よろしくぅー  よせよ ワリカン 悲しいぜ 5000円通しは ダサイから 俺によこしな お勘定 ベイビーチープだ リーズナブル エニウェイ いつでも アイペイドポン YAZAWAは金持ち こがねむし 一気! 一気! 一気!…  先生 大変です 石橋さんが 貧血で倒れました 朝ごはん きっと 食べてこなかったからだと 思います 石橋さん… 大丈び?  大丈び 大丈び すぐに直るから このまま そっとしといて 貧血の一気 いきます!  長い朝礼が 晴れ舞台  紫 唇 噛みしめて  少しけいれん クラクラと  血の気失い 突然に くずれる 悲劇のヒロインは 噂の貧血 一気! 一気! 一気!…  
VIVIAN森川由加里森川由加里松井五郎見岳章見岳章涙をふいて みつめてほしい ふたりが遠く 感じる悲しみは ばらばらにして  どしゃぶりの夜 ぶたれた頬が ちょっとイ・タ・イ わがままでしか 好きな気持ちを 言えなくて シャツをつかんで 泣いてたくせに ちくはぐほど 本気 鏡のなかでふれたRougeが まだア・ツ・イ おまえは何歳(いくつ)? 問いかけた瞳(め)はみてるだけ 傷つきかたも よくわからずに いつも恋は はじまってしまう 涙をふいて みつめていたい ふたりの胸がひとつになれるまで いつも そばにいて ばらばらにして こんな悲しみなんか  後悔しない さびしさだって 選べたら あなたの腕のぬくもりだけは 信じたい 夜空みあげて ついたためいき 夢はきっと つながってゆくわ 涙をふいて みつめていたい ふたりの胸の ほんとのやさしさを もっと 抱きしめて ばらばらにして こんな悲しみなんか  ばらばらにして すぐに  涙をふいて みつめてほしい ふたりの胸が ひとつになれるまで ことばを捨てて みつめてほしい ふたりが遠く 感じる悲しみは ばらばらにして
川の流れのように椿椿秋元康見岳章Ken"baby"H知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生  ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
Destiny堀江由衣堀江由衣谷亜ヒロコ見岳章looking for a destiny 光探して looking for a destiny どんな時も looking for a destiny この胸の中 あふれる想いへと ただずっと向かっていく  不安だけが分かりやすくなっていく夜も 心重ねて 終わらない口づけを 同じような悲しみに 包まれ生まれてきた だけど  looking for a destiny 光探して looking for a destiny どんな時も looking for a destiny この胸の中 あふれる想いへと ただずっと向かっていく  たった一人じゃ道に迷う時でも ずっと あなたを照らす星を二人で探そう  過ぎた昨日の罪を 解き放つのは出来ない けれど  looking for a destiny 夢を探して looking for a destiny どんな時も looking for a destiny 感じるままに こわれそうになっても ただ受け止め歩いてく
金沢の雨城之内早苗城之内早苗秋元康見岳章最終列車に揺られて 4人掛けに 一人きりで ガラス窓に 頬をついて 長い夜に 瞳を閉じた 別れの言葉も 告げずに 愛のかけら 胸に抱いて 近づいては 遠ざかる踏切 Ah− 人恋しくて 金沢の雨の中で あなたを忘れたい 思い出に 打たれながら この悲しみ そっと 夢になるまで  3分だけでもいいから 声を聞いて みたいけれど 誰もいない朝の駅で 途中下車は淋しくて 2人が過ごした月日を リバイバルはできないのね 街の角に 色褪せた ポスター Ah− 人恋しくて 金沢の雨の中に あなたはいないけど あの頃と同じ道順 石畳を歩きながら 金沢の雨ので あなたを忘れたい 雨雲の向う側に 青空が戻る 明日を探して 
愛する人を守るために緋村剣心(涼風真世)緋村剣心(涼風真世)森雪之丞見岳章愛する人を 守るためにきっと 男は 生まれてきたよ 愛がなけりゃ 強くなけりゃ 優しくは なれない  Don't break your dream Smile once again  ずぶ濡れになることが わかっていても ためらわず雨の中 さあ飛び込もう  嵐が 過ぎた後の 輝く 虹のように 悲しみに負けない朝 夢の扉(ドア)が 開く  愛する人を 守るためにきっと 男は 生まれてきたよ 君の涙 拭う指は 少し 乱暴でも 心の痛み なくなるまでずっと 男は 戦うだろう 愛がなけりゃ 強さなけりゃ 優しくは なれない  Don't break your dream Smile once again  罪深い想い出を 海に沈めて 人はまた果てしない 旅に出るのさ  激しい 風が吹いて 笑顔が 飛ばされても 勇気さえ胸にあれば いつか夢に 逢える  愛する人を 守るためにきっと 男は 生まれてきたよ 愛がなけりゃ 強くなけりゃ 優しくは なれない  Don't break your dream Smile once again  愛する人を 守るためにきっと 男は 生まれてきたよ 君の涙 拭う指は 少し 乱暴でも 心の痛み なくなるまでずっと 男は 戦うだろう 愛がなけりゃ 強さなけりゃ 優しくは なれない
バハマ・エアポート稲垣潤一稲垣潤一遠藤幸三見岳章別れなら 歩きながら 見知らぬ旅人が すれちがうようにさ Blue-sand-beachを ぬけた風が 君の髪 ゆらしたら その香り 想い出にしたいから Baby いつもの step for step  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 愛していたから 約束ひとつも残さないで 別れたのさ  ひと夏の恋は魔法 季節をぬけた時 だれもただの男 退屈な日々に 思いがけず降るスコールに 色づいた 夢もまた すぐ消えた Baby いつもの lost-in-love  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 別れのつらさは まためぐり逢える はかない夢 見させること  想い出にしたいから Baby いつもの step for step  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 愛していたから 約束ひとつも残さないで 別れたのさ  From the Morning-island 黄昏の街へ とびたてばもう 夏にサヨナラ From the Morning-island 愛していたから 約束ひとつも残さないで 別れたのさ
新・会員番号の唄おニャン子クラブおニャン子クラブ遠藤察男見岳章子猫たち 増えてます 知っているとは思いますが もういちど ご挨拶 只今 おニャン子 夏盛り  会員番号4番 新田恵利 ときどきわがまま云って まわりの人を困らせる でも許せる 笑顔が武器よ  会員番号6番 樹原亜紀 ちょっと笑わすはずが 気づいてみたらボケの役 オチをつけてる自分がコワイ  会員番号8番 国生さゆり 男みたいな性格 サッパリしてて たくましく だけどホントは涙もろいの  会員番号9番 名越美香 このごろ ちょくちょく思う ひょっとしたらトシかしら TV映り 疲れてるわ  会員番号11番 福永恵規 夏が大好き 日焼けする 季節です ジグロだけど  会員番号13番 内海和子 平尾先生 レコードが出せました おかげ様で  会員番号14番 富川春美 ひとり ブラリ歩いて まわる おすし食べる お富さんよ  会員番号15番 立見里歌 見せて あげましょうか 私服 黒いドレス まるで おミズ  お好みのタイプなら お気に召すまま ご自由に 番茶もデバナの おニャン子クラブが 勢揃い  会員番号16番 高井麻巳子 上手かどうか見てね 姉さんゆずりのリズム感 恋のステップ踏んでみたいわ  会員番号17番 城之内早苗 びっくりしたでしょ 演歌 こぶしコロコロ まわります お客様は 神様なんです  会員番号18番 永田ルリ子 気づいた時にはいつも ホッペタに手を当てている 顔が重いわけじゃないの  会員番号19番 岩井由紀子 今では誰もしてない 聖子カットを守ります ユーユ ずっと 聖子命  会員番号22番 白石麻子 悩みのタネは お勉強 やせちゃうわ テスト前は  会員番号25番 吉沢秋絵 せまい日本 急ぐこと ありません 秋絵ペース  会員番号28番 横田睦美 スカート チャックまるまる 開けて 歩いちゃうの うっかり者よ  会員番号29番 渡辺美奈代 ミナヨ いつもニコニコ ナヤミ なんてないわ 根暗 キライ  会員番号32番 山本スーザン久美子 早寝早起きします ナマのお水は飲みません 青い瞳の スーザンザンス  会員番号33番 布川智子 自覚症状ないけど 私はどこか不思議な子 宇宙人とか云われています  会員番号34番 弓岡真美 体重計も恐れぬ 天下御免の食いしん坊 アイスクリーム大好きなの  会員番号35番 岡本貴子 おちょぼの口に似合わぬ おニャン子一の 肉体派 だけど水着 お断わりよ  会員番号36番 渡辺満里奈 マリオじゃなくて マリナです キノコより お菓子が好き  会員番号38番 工藤静香 見かけはちょっと あぶないと思うけど ……「あぶないかなぁ~」  会員番号39番 高畠真紀 似てる? 池内淳子 きっと 日本最後の 母になるわ  会員番号40番 生稲晃子 トリをとるのは私 泣きそうな顔で 初めまして!  ご挨拶終わります まだまだ秘密あるけれど 子ネコをかぶった おニャン子クラブを ニャンニャン ヨロシク  最後までおつきあい いただきまして まことに ありがとうございました
今すぐ結婚ジョビジョバジョビジョバ秋元康見岳章見岳章美しい花には 限りある命よ 枯れ行くその前に  誰か手折ってはくりゃしゃんせ 結婚の理想は 二十歳までの戯言 適齢期過ぎれば 妥協の数だけ春近し  花嫁になりたい 恋よりも今すぐ結婚 誰とでも今すぐ結婚  式場は 仮押さえ 仲人も 頼んである 残るは新郎だけ  若い花たちから しあわせに摘まれて 「この次は私」とキャッチしたブーケが15個目 年下もいいけれど 同じ干支で引かれ バツイチもいいけれど 子供3人は自信ない  花嫁になりたい 恋よりも今すぐ結婚 誰とでも今すぐ結婚  ウェディングドレス 仮縫い中 席順も 決めてある 残るは新郎だけ  親とか親戚も 腫れもの触るように 「結婚は縁だ」と 祖母の法事まで針のむしろ  花嫁になりたい 恋よりも今すぐ結婚 誰とでも今すぐ結婚 無理しても今すぐ結婚  司会者と 打ち合わせした 引き出物 買ってある 2次会も 手配した 初夜だって もう練習済み 最後に 残るは新郎だけ
しあわせの勝ち組ジョビジョバジョビジョバ秋元康見岳章見岳章ウェディングドレスが 貸し衣装でも いつもよりも 派手なメイクでも 中の下くらいの 男が新郎でも 君の執念が実った 何度 サヨナラ言われ 何度 鍵を返され 携帯電話 拒否されても 見えない糸を 手繰り寄せた 今  AH~しあわせの君は勝ち組 長かった冬の時代 AH~しあわせの君は勝ち組 最後に手にした乾杯…  どんな占いも すべて信じた お雛さまは すぐに片づけた 秋元康のエッセイも読んだし 出会いサイトも試した ずっと 披露宴 呼ばれ ずっと ご祝儀 取られ 「てんとう虫のサンバ」歌って来た あの「おめでとう」は 今日のための貸し  AH~しあわせの君は出世魚 恋の敗者復活戦 AH~しあわせの君は出世魚 うらやむ誰かに乾杯…  AH~しあわせの君は勝ち組 長かった冬の時代 AH~しあわせの君は勝ち組 独身のテーブルに乾杯…
しましょのヨーコ紫艶紫艶秋元康見岳章伊戸のりおそんなカッコつけずに 今すぐおいで 君は ネクタイをした 若い獣 アハハーン こんなホテルの部屋で 何もしないの? 君を見ているだけで 愛が欲しくなる 教えてあげる 1から10まで キスで始まって キスで終わるのよ 待ち切れない 女  しましょ 楽しいこと しましょ 男だったら 連れて行って 天国へ 早く しましょ 言わせないで しましょ してみなくちゃ わからないわ 本当のこと しましょのヨーコ  尻の軽い女と 思われたって 君とそのうちにきっとこうなるでしょう? アハハーン 2人 裸になって すべてがわかる どんなかけひきしても 愛は正直よ まかせてごらん AからZまで 夢で始まって 夢で終わるのよ 答えなさい 男  しましょ エッチなこと しましょ 女だから 行ってみたい 永遠に ずっと しましょ 押し倒して しましょ してるうちに 見えて来るの 君との未来 しましょのヨーコ  しましょ 楽しいこと しましょ 男だったら 連れて行って 天国へ 早く しましょ 言わせないで しましょ してみなくちゃ わからないわ 本当のこと しましょのヨーコ
川の流れのように島津亜矢島津亜矢秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのないこの道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節雪どけを 待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
川の流れのようにMillennium美空ひばり feat. 泉谷しげる・宇崎竜童・杏子・五島良子・さだまさし・篠原ともえ・谷村新司・中西圭三・南こうせつ・森山良子美空ひばり feat. 泉谷しげる・宇崎竜童・杏子・五島良子・さだまさし・篠原ともえ・谷村新司・中西圭三・南こうせつ・森山良子秋元康見岳章武部聡志知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
ひとりぽっちの卒業式三田寛子三田寛子阿木燿子見岳章泣く気になれず微笑(ほほえ)んで 卒業します あなたから 泣く気もないのに涙ぐみ 卒業させて あなたから  趣味が悪いですね あなた いつもお相手は 若い子ばかり 今度は私より 下の 少女というより Pretty little baby  個人教授は終わりですね アップルパイにミルクティー ひとりぽっちの謝恩会 外は夕暮れ 外は木枯らし  泣く気になれず微笑(ほほえ)んで 卒業します あなたから 泣く気もないのに涙ぐみ 卒業させて あなたから  丸いディズニーの時計 時間が素早く廻る気がして 差し上げてください 次の あなたの可愛い Pretty little baby  課外授業も時間切れね 少女もいつか大人です ひとりぽっちの卒業式  愛は蛍の 愛は光ね  泣く気になれず微笑(ほほえ)んで 卒業します あなたから 泣く気もないのに涙ぐみ 卒業させて あなたから
川の流れのように天童よしみ天童よしみ秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを 待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
やぶさかでないとんねるずとんねるず秋元康見岳章見岳章ブギでいくぜ  テカテカグリース 決め込んで 尖ったリーゼント にわとりの とさかみたいに 背筋伸ばして コケコッコー ケンタッキーの生まれで ”生きがいい” やぶさかでない  真っ黒なグラサン 決め込んで くわえたショッポー 反抗の ツバを垂らして うんこ座りで 落ちこぼれ ちょいとめんたん 飛ばして ”ざけんなよ” やぶさかでない  こんな俺でも 生んでくれた親がいる パパとママ  かさぎしず子  両手で足りない 夢だけで 生きては来たけど とかげのシッポみたいに 切って切られた 青春さ おぼっちゃまにはわかるまい この涙 やぶさかでない  こんな俺でも 明日を夢見る 種がある おたまじゃくし  勉強やっても だめだった スポーツやっても 根性がなくて にげだし 中途半端な俺達 だけどこぶしの固さは 負けないよ やぶさかでない
私は里歌ちゃんニャンギラスニャンギラス秋元康見岳章見岳章ねえみんな! 悩まないで! (いっせーのーせ!) テレビの堅いニュース・キャスター (ルンルン里歌ちゃん) 暗い事件を伝えるけれど (ルンルン里歌ちゃん) 遠い国のことなど まるで関係ないわ 専門外のことよ  (いいの)私 里歌 里歌ちゃん カラリ 晴れた(里歌 里歌) 私 里歌 里歌ちゃん 天気娘(里歌 里歌) 悩んでも仕方がないから 楽しく 生きていきたい  与謝野晶子は 知らないけれど パッパラパッパー (ズンズンズンズン) 手の鳴る方へ 明るく(ズンズンズンズン)いきましょう  頭堅いおじさま達に (ルンルン里歌ちゃん) JOKE わかってほしかったわ (ルンルン里歌ちゃん) 憂鬱という字書けても そんな偉くないのよ ひらがな それもおしゃれ(Wow!)  あなた 里歌 里歌ちゃん 胸をはって(里歌 里歌) あなた 里歌 里歌ちゃん 自信持って(里歌 里歌) まっさらな心の分だけ 人より夢を見れるわ  ドップラー効果は 知らなくたって  パッパラパッパー 手の鳴る方へ 元気を 出しましょう  みんな 里歌 里歌ちゃん カラリ 晴れた(里歌 里歌) みんな 里歌 里歌ちゃん 天気娘(里歌 里歌)  パッパラパッパー 手の鳴る方へ パッパラパッパー 手の鳴る方へ  (ズンズンズンズン) 明るく! (ズンズンズンズン) 無邪気な! (Go!) 里歌よ!  
川の流れのようにテレサ・テンテレサ・テン秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遙か遠く 故郷(ふるさと)が見える  でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生  ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら  雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた 晴れる日が来るから  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身をまかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
Ice Blue Eyes巻町操(桜井智)巻町操(桜井智)児玉隆見岳章見岳章その蒼く凍る瞳 この胸に抱きしめたい 無くした、この勇気を 思い出して once again  遠い背中追いかけた 月影に 隠れる 怒り、癒えぬ悲しみ ひとりじめするの…  暗い森、 彷徨う 紫の傷跡 夜に瞬く流星 見つめている Ice Blue Eyes  その蒼く凍る瞳 この胸に抱きしめたい 無くした、この勇気を 思い出して once again  その傷の痛み耐えず 大声で泣いていいの 温かな、涙は 氷、溶かす harvest rain  私 待ってる…  強さだけ求めてた 人、焦がす冷たさ 誇り捨て、憎しみで この時代(トキ)、止めるの…  明日 願う、戦い 夢 守る、戦士よ 闇に逃げ込む心 連れ戻して don't look back!  その孤独、怒り、叫び 私にも感じさせて 本当のこの勇気を とりもどして once again  その凍る、瞳、溶かし この胸で、涙、拭いて 温かな涙は 氷、溶かす harvest rain  私、待ってる…
あじさい橋城之内早苗城之内早苗秋元康見岳章見岳章遠くに ゆっくりと 梅雨が来て 空からそっと投げた 絹の糸の雨 静かな街並は 色あせて あの人を見送る道 手をふりながら 渡れる 渡れない 2人が 名付けた橋 渡れる 渡れない ああ あじさい橋 小さな この傘を 開いたまま 欄干に 立てかければ 思い出の花  グレイの雨雲を 幾重にも 着物のように 着てる 空に虹の帯 瞳で受けとめた 恋の終り 雨の粒 いつのまにか 涙になった 渡れる 渡れない 2人の思い出橋 渡れる 渡れない ああ あじさい橋 いつでも この場所で 待ち合わせた あの頃が 切なすぎて 佇んでいた  渡れる 渡れない 一人の 今の私 渡れる 渡れない ああ あじさい橋 心に いつまでも 咲いている あの人と この橋の あじさいの花 あの人と この橋の あじさいの花
元祖バナナの魂山本コウタロー山本コウタロー秋元康見岳章(バナナ バナナ) (バナナ バナナ) ひょろり黄色い細面 好きで地味なわけじゃない 房に連らなる兄弟と 明日を夢見た熱帯林  まじめに生きてきたけれど 皮をむかれりゃそれまでよ 食べて下さい (パクパク モグモグ) 一息に  バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ 人のお役に立てるなら 俺の人生 悔いはない それが それが 元祖バナナの魂よ  (バナナ バナナ) 曲がりきれない1本気 世渡り下手の正直者 花は咲いたか実はまだか 愛はほんのり甘かった  すべてが変わる世の中で 何も変わらぬ本物よ 食べて下さい (パクパク モグモグ) いつまでも  バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ 今はお尻も青いけど いつか日本の星になる それが それが 元祖バナナの魂よ  (パクパク モグモグ) (パクパク モグモグ) バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ バナナだ バナバナ 生で食べてはいただくが フルーツパフェになりたくない それが それが 元祖バナナの (元祖バナナの) 魂よ
ALL MY LIFE郷ひろみ郷ひろみ秋元康見岳章難波正司長いこの道は どこへ続くのか? そっと 聞いてみたけど 誰も知らない  人は空を見上げ 風の吹くまま 今日から明日へと向かうだけさ  人生という 地図のないこの旅 時の荒野 迷いながら 愛や涙を心につめ込んで 歩こう all my life 君がいて欲しい  少し急ぎすぎた 昨日までの道 そばに咲いてた花も 覚えていない  君と出逢ってから もっと大事な まわりの景色を教えられた  生きてくことは 行き先ではなくて その途中を 楽しむこと 欲望なんて 底の抜けたカバン いらない all my life 君がいればいい  生きてくことは 行き先ではなくて その途中を 楽しむこと 欲望なんて 底の抜けたカバン いらない all my life 君がいればいい
歌謡曲とんねるずとんねるず秋元康見岳章ごめんね アチャコ  メンソールの長い煙草を ため息で吸いながら 水割りのグラスの中に 落としたおまえの涙  いいの いいの私は しあわせなんて 似合わないと 手相にまで 出ているの  グッバイ マイ アチャコ 愛していた そのホクロ グッバイ マイ アチャコ 愛していた おまえのすべて 銀座の女  アチャコ アチャコ カムバーック!  ごめんね アチャコ  テーブルの赤いマッチの カタカナの店の名を ひと文字を指で隠せば 偶然“じゃあね”と読めた  どうせ どうせ 私は 水商売の女だから しあわせまで 水ものね  グッバイ マイ アチャコ 愛している 今だって グッバイ マイ アチャコ 愛している おまえが全て 銀座の女  泣かないでアチャコ 早く 男 見つけなよ 泣かないで アチャコ 今夜だけは 送って行くよ 西麻布まで 
雨の西麻布とんねるずとんねるず秋元康見岳章2人の西麻布  そして 女は濡れたまま そして 男は背中を抱いた ずるい(ずるい) 人ね(人ね) 震える瞳が 小さく恨んでた  “涙お拭きよ” “よしてなぐさめ” 愛の終わり 胸の痛み 雨の西麻布  だから 女は俯いて だから 男は無口になった 馬鹿な(馬鹿な) 俺さ(俺さ) 車のライトが悲しいね 2人を照らすだけ  怒ってるのかい 怒ってなんかいない 君らしくない 西麻布が目にしみただけ  2人の西麻布  そして 女は泣き出して そして 男はコートを掛けた 遊び(遊び) なのね(なのね) 左の肩まで心を決めていた “いつかわかるさ”  “だめよくちづけ” 罪な別れ 残る未練 雨の西麻布  だけど 女は歩き出す だけど 男は名前を呼んだ ごめん(ごめん) なんて(なんて) 都会のノイズに消されてた 大人の物語  うしろ向くなよ! そうね つらいわ 愛の出口 つのる想い 雨の西麻布  そして 女は1人きり そして 男は弱虫毛虫  嘘の(嘘の) 罰さ(罰さ) 危ない心の綱渡り 大人の物語  双子のリリーズ
薔薇とさすらい白竜白竜新井満見岳章東の空が赤い もうすぐ夜が明ける 前を向いても うしろ向いても 地平線まで つづく道 砂漠の町で逢って 別れた薔薇の花よ 血を流すほど 愛した日々が バックミラーに浮かぶ  どこへ行く 風に吹かれて はてしなく さすらう ああ、俺の夢は いつの日 かなうのか ああ、俺の春は いつまた めぐるのか あしたも ひとり 冬の旅  うなばら赤く染めて 夕陽が沈んでゆく 波のしぶきを けちらせながら 海岸道路 ひた走る 海辺の町で逢って 別れた薔薇の花よ 嵐のように 愛した日々が バックミラーをよぎる  どこへ行く 雨に打たれて あてもなく さまよう ああ、俺の歌は いつの日 とどくのか ああ、俺の星は いつまた 光るのか あしたも ひとり 冬の旅  どこへ行く 風に吹かれて はてしなく さすらう ああ、俺の夢は いつの日 かなうのか ああ、俺の春は いつまた めぐるのか あしたも ひとり 冬の旅
水の中の八月白竜白竜伊集院静見岳章三日月浮かぶ水辺(みずべ)を 二人流れよう 指をからめて膝を抱いて 何度もひきよせる ああきっと 時間(とき)さえ溶けて行く 八月の恋(SEXY SIGHT(セクシーサイト))夢の中  醒めずに 醒めずにいておくれ 生まれる前の 水の愛に 抱かれよう 八月 何もかもが濡れる 夢にまで見た 禁断の恋 二人は溶けて堕ちて行く  星座を映す瞳に そっとくちづける 背中にあそぶ髪にふれ 吐息がこぼれだす ああきっと 夢さえ溶けて行く 八月の恋(SEXY SIGHT(セクシーサイト))水の中 流れて 流れてさまよえば 抱き寄せる肌 からめた指 はなさない 八月 とめどもなく揺れる 水底(みなぞこ)にある 禁断の地へ 二人はそっと墜ちて行く  醒めずに 醒めずにいておくれ 生まれる前の 水の愛に 抱かれよう 八月 何もかもが濡れる 夢にまで見た 禁断の恋 二人は溶けて堕ちて行く
いつか美空ひばり美空ひばり秋元康見岳章どこかで 誰かと別れて そしてまた 誰かと 何度も 何度も同じ 愛をくり返して  いつか あなたに きっと 出会える気がして いつか たった一度の めぐり逢わせを 信じて  どんなに 悲しい別れに 泣くことが あっても 遠くを 夢見ることを ずっと 忘れないわ  いつか あなたと 強く 結ばれるように いつか まだ見ていない 幸せだけを 探して  いつか 運命の 糸に たぐりよせられて いつか それが最後の めぐり逢わせを 待つだけ
元祖バナナの魂市之瀬洋一市之瀬洋一秋元康見岳章バナナ バナナ バナナ バナナ ひょろりきいろいほそおもて すきでじみなわけじゃない ふさにつらなるきょうだいと あすをゆめみたねったいりん  まじめにいきてきたけれど かわをむかれりゃそれまでよ たべてください (パクパク モグモグ) ひといきに  バナナだバナバナ バナナだバナバナ ひとのおやくにたてるなら おれのじんせい くいはない それが それが がんそバナナのたましいよ  バナナ バナナ まがりきれないいっぽんぎ よわたりべたのしょうじきもの はなはさいたかみはまだか あいはほんのりあまかった  すべてがかわるよのなかで なにもわからぬほんものよ たべてください (パクパク モグモグ) いつまでも  バナナだバナバナ バナナだバナバナ いまはおしりもあおいけど いつかにほんのほしになる それが それが がんそバナナのたましいよ  パクパク モグモグ パクパク モグモグ  バナナだバナバナ バナナだバナバナ バナナだバナバナ  がんそバナナの (がんそバナナの) たましいよ
微笑みのせいさ鹿賀丈史鹿賀丈史及川眠子見岳章貝岳章まるで読みかけた推理小説(ミステリー) すべてが謎につつまれた 君から心をそらせずに せつない夜が明けてゆく  次のPage めくらなけりゃすむ恋なのに 終われない YesとNoとの真ん中で 僕を焦らす あいまいな  微笑みのせいさ 時をかさねても 君のことだけ読めなくて まなざしのせいさ 見つめられたなら ジェラシーより 痛い情熱が胸をしめつける  肩を抱く腕をほどいては 恋の結末はぐらかす その素肌の下 隠してる 秘密の気持ち知りたくて  優しさでまた君をためす僕なのさ ほかの女性(ひと) 誘うみたいにはいかなくて 溺れてゆく うらはらに  微笑みのせいさ ため息をついて 白んだ空を眺めてる くちびるのせいさ サヨナラでもいい この微熱な 物語を最後まで綴りたい  微笑みのせいさ 時をかさねても 君のことだけ読めなくて まなざしのせいさ 見つめられたなら ジェラシーより 痛い情熱が胸をしめつける
川の流れのように伍代夏子伍代夏子秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷(ふるさと)が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節雪どけを 待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
ランナー高橋由美子高橋由美子秋元康見岳章見岳章緑の木々から 淡い木洩れ陽が差し込むように 道は続く  Good days 自分のその力 信じて 同じ瞬間(とき)を走り抜ける 君は夢のランナー  緑の木々から 淡い木洩れ陽が差し込むように 道は続く 呼吸を整え 流れ落ちる汗を拭いながら 孤独を試すだけさ  自由に負けたりしない たとえ 苦しくても 明日は近い  Good days 手を翳してみてればどこかに 地図にもない ゴールがある Good days 自分のその力 信じて 同じ瞬間を走り抜ける 君は夢のランナー  時折の風が とても さわやかな応援の声 心に届くはずさ  誓いを忘れはしない そっと 瞳を閉じれば 希望に変わる  Good days 誰かと競い合うことより 同じペース 守りながら Good days 自分から選んだ この道 どんな瞬間も 迷わないで 君は夢のランナー  Good days 手を翳してみてればどこかに 地図にもない ゴールがある Good days 自分のその力 信じて 同じ瞬間を走り抜ける 君は夢のランナー
ぽろり物語CHA-CHACHA-CHA及川眠子見岳章ぽろり物語 なんだかヘンだね この頃 うわの空ハートだね 僕の瞳を見つめてよ もっと真剣に ツライ予感が横切る 左胸そのあたり キミのこと 神に誓って とことんとことん好きなのに チラリキミの首に光る 愛は秘密秘密秘密僕の知らない KISSのネックレス ちゃんとしょうぜ It’s Heart Break 好きなヤツいるのか?とさりげなく キミに聞けば 最後の最後に本音がぽろり物語  なんか罪だね思わず スニーカー脱ぎ捨てて 海岸を走りたい 年頃だね どーせスペアの男と 心ごまかしたって いつまでも こんな僕で おちゃらけおちゃらけしてらんない グサリキミの胸に刺さる キツイ皮肉皮肉皮肉 そんなセリフで キメたいけれども ちゃんとできない It’s Heart Break チャラにできない My Style 泣きそうな キミを見てると いつもの調子でジョークがぽろり物語  ユラリキミを揺らしながら 愛に秋が秋が秋がいつかきたのさ心が寒いよ ちゃんとしょうぜ It’s Heart Break ちょっとカッコつけて 元気でと背を向けたら 最後の最後に涙がぽろり物語 
川の流れのように川中美幸川中美幸秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える  でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生  ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら  雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた 晴れる日が来るから  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
パギパギダンス松尾紀子・木幡美子松尾紀子・木幡美子石川あゆ子見岳章朝日に浮かれた小鳥が 8分音符で鳴いている 花の土曜日の始まり ワクワクしちゃうのさ  宝島の地図みたいに おねしょでシーツ濡らしても 笑ってごまかせドンマイ 明日は日曜日  パギパギパギダンス (始まりだよ) パパママボクダンス (手をつないで) パギパギパギダンス (週に一度) やめられないね  行く先は星の数さ サタディ・サンディ それが…パラダイス  ゴルフなんて許さないね 子供は急に止まれない 遊びでからだを鍛えて 大きくなるんだよ  楽しい時の神だのみ 雨なら月曜日にして お祈りお願いごますり 何でもしちゃうのさ  パギパギパギダンス (始まりだよ) パパママボクダンス (上を向いて) パギパギパギダンス (週に一度) やめられないね  留守番はドアの鍵さ サタディ・サンディ まるで…パラダイス  パギパギパギダンス (始まりだよ) パパママボクダンス (手をつないで) パギパギパギダンス (週に一度) やめられないね  行く先は星の数さ サタディ・サンディ それが…パラダイス
雨のメリーゴーランドおニャン子クラブおニャン子クラブ秋元康見岳章雨のメリーゴーランド 君がくるくると 雨のメリーゴーランド 傘を廻したら 雨のメリーゴーランド 雫がこぼれて 赤い木馬 泣いてるみたい  濡れた街角 何も言えないまま 僕は小さく頷いた 君は切ないくらい美しくて 抱きしめたら (その分だけ) つらくなるね  恋が終わる時は 無理に浮かれながら 悲しみを忘れたい  雨のメリーゴーランド 君がくるくると 雨のメリーゴーランド 傘を廻すたび 雨のメリーゴーランド 歩道をたたいた オルゴールが 聞こえてくるよ  僕は1人で空を見上げながら 細い背中を見送った とても小さくなった思い出には 君の名前 (呼んでみても) 届かないね  子供だった昔 1番 好きだった 遊園地 帰るようさ  雨のメリーゴーランド 僕が真似をして 雨のメリーゴーランド 傘を廻しても 雨のメリーゴーランド 空っぽのハート 誰もいない 誰もいない 回転木馬
夢の花束おニャン子クラブおニャン子クラブ林春夫見岳章私たち 夢を見ました 青い月の夜 あなたに寄りそい その手に抱かれて これが想い出の はじまりね  二人とも 海にきました 白く光る砂 やさしい言葉に 涙がひとつぶ そして約束の くちづけ  もう少し 夢でいたいの 銀のドレス着て あなたの視線と ライトの光が 今日も鮮かに きらめく  さめないで 眠りから おやすみなさい 子供のように  大空に 夢の花束 そっとさしのべる 季節をとびこえ 見知らぬ世界へ きっと幸福に 逢えるわ  新しい 夢を探して 長い旅に出る すてきなこの日に 足あと残して 今度逢う日まで さよなら
新 新会員番号の唄おニャン子クラブおニャン子クラブ遠藤察男見岳章「ワー、ワー、またかい?」 と お思いでしょうが すっかり おなじみ 会員番号の唄 新しいおニャン子も増えた所で こりもせず あきもせず 第3弾!  あなただけに私の 胸にあふれる想い そっと 届けてあげるわ ずっと離さないでね ずっと忘れないでね 乙女軍団 おニャン子クラブです  どうも どうもで 早2年 すっかり古株よ 最後におまけ この得意技 “Yeah!”  もうすぐ 卒業しちゃうけど 思い出はたくさん “心の中に しまっておくわ”  泣いて 笑った 色んな思い出は 花嫁道具よ “太目の足と一緒にネ!”  負けないわ 女らしさは  やせの大食い みんなには内緒よ “胸より おなかが出たら困っちゃうー”  何云われても リカちゃん スマイルよ “生きる勇気が 出たでしょう?”  親ゆずりの つぶらな目 乙女の黒髪 “せめて 4キロ やせられたらなァ…”  大ボケ 許して下さい  着物着てれば おしとやか こぶしまわして (ニャンニャン) “演歌ひとすじ 早苗節です”  ニックネームもつきました うれし はずかしい… ルリルリ! ”恋ざかりの 食べざかりよ”  春になったら ユーユも女子大生 “いつになったら フケるんでしょ?”  敏感な私達よ これからもヨロシクね  いつも いつも 明るく もっと もっと 楽しく つづく 放課後の気分 みんな 声をそろえて ずっと 歌っていたい クラスメイトよ おニャン子クラブです  マコも最近 お年頃 色気を感じます “自分で 云ってりャ 世話はないけど…”  乙女の悩みは多いけど まんまるお鼻と 大福ホッペは “御愛嬌です”  ちょっと前まで 普通の女の子 だけど 今でも “みなよのみの字はみんなのみ”(そればっかし!)  もっともっと 見つめて下さい  近頃すっかり 泣かなくなりました 涙を流した分だけ “女は キレイになるって いうけれど…”  朝起きるのが ちょっぴり苦手です “夜遊びなんかはしないんだけどネ” お昼を食べて 目がさめるの  いつも どこでも にぎやかに 騒いでいるけど “私の名前はシズカです” (名は体を表わさず)  お買い得です お安くしとくわ  得意な技は 泣き顔よ すぐできるんです “泣いてゴマかせ 自分の失敗”  私に用事頼まないで すぐに忘れちゃう ”今日も ノンちゃん 日本晴れです”  太い眉毛 味付け海苔じゃありません “チャームポイントよ”  この歌は まだまだ続く  舌たらずで スイマセン のんびり おっとり “みんなのテンポ 早過ぎるの”  オバサンぽいと云われるの ガラッパチな私 “気の短かさ タマにキズです”  ふつうっぽさは ナンバーワンだけど ひと目でわかる “トンガリアゴよ”  ニューフェイス 若さで勝負  史上2人目 東京出身よ “マンガの声と マンガ顔”  ピカピカの1年生 何も知りません “地が出る日 それが恐いわ”  言葉なんて いらない 心優しい 笑顔を いつも ひとつに重ねて 熱い熱い 情熱 両手広げ 贈るわ 乙女軍団 おニャン子 おニャン子 おニャン子クラブです  これでおしまい!
芝浦ゴシップ郷ひろみ郷ひろみ秋元康見岳章難波正司ちょっと やばい奴と 噂なんだってね 本当に切れているのか 誘っていいかい?  週刊誌の餌食に されても構わないさ ロンリコくらいじゃ 今夜を楽しめないだろ?  芝浦ゴシップ 愛に命を 賭けてもいいよ 男はいつでも そのすべて 失っても 不良でいたいのさ  少し ラリっている 君を 見つめてたら 若かったあの頃の夢が もいちど 花火になった  安全な恋なんて 恋と呼べやしない 心に光るナイフを 突きつけられたい  誰とできていても 遊びでも本気でも 男と女は 朝まで待っていられない  芝浦ゴシップ 人の目なんて どうでもいいよ 男はそれでも 惚れ込んだ 女だけの スターになりたくて…  僕は シラフなのさ 君が 思うよりも 大切に守ってたものを 一気に こわしてしまおう  男はいつでも そのすべて 失っても 不良でいたいのさ  ちょっと やばい奴と 噂なんだってね 本当に切れているのか 誘っていいかい?  少し ラリっている 君を 見つめてたら 若かったあの頃の夢が もいちど 花火になった
君以外に好きな人がいる郷ひろみ郷ひろみ秋元康見岳章難波正司右頬ピシャリとぶたれれば 心のけじめもつくけれど 小さな その肩 震わせて 爪を噛む君 いじらしい  男は最初に恋をして 男は最後に嘘をつく  ごめんよ ごめんよ ごめんよ ゆるしてほしい  君以外に好きな人がいる 話を聞いて  君以外に好きな人がいる 悪いのはすべて僕さ これ以上 もう これ以上 愛を だませない  いつかは火遊びにも飽きて 普通の暮しに戻るけど それまで 待っててくれなんて 君をひとりに できないさ  女は出逢いで弱くなり 女は別れで強くなる  ごめんよ ごめんよ ごめんよ ゆるしてほしい  ふしあわせが似合っちゃいけない きれいなままで  ふしあわせが似合っちゃいけない 思い出はみんな捨てて 一度だけ もう一度だけ 生まれ 変わりたい  君以外に好きな人がいる 話を聞いて  君以外に好きな人がいる 悪いのはすべて僕さ これ以上 もう これ以上 愛を だませない
ALL MY LIFE郷ひろみ郷ひろみ秋元康見岳章難波正司長いこの道は どこへ続くのか? そっと 聞いてみたけど 誰も知らない  人は空を見上げ 風の吹くまま 今日から明日へと向うだけさ  人生という 地図のないこの旅 時の荒野 迷いながら 愛や涙を心につめ込んで 歩こう all my life 君がいて欲しい  少し急ぎすぎた 昨日までの道 そばに咲いてた花も 覚えていない  君と出逢ってから もっと大事な まわりの景色を数えられた  生きてくことは 行き先ではなくて その途中を 楽しむこと 欲望なんて 底の抜けたカバン いらない all my life 君がいればいい  生きてくことは 行き先ではなくて その途中を 楽しむこと 欲望なんて 底の抜けたカバン いらない all my life 君がいればいい
川の流れのようにPLATINA LYLIC美空ひばりPLATINA LYLIC美空ひばり秋元康見岳章知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ  生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら  ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら
風の前奏曲(プレリュード)WinkWinkJoe Lemon見岳章鷺巣詩郎幾千の銀の蝶々が 跳ねてるみたいね 木漏れ陽達ざわめきあう 雨上がりの並木道 三歩だけわざと遅れて 踏んだ影法師 捕まえると逃げ出しそうな…あなたに似てるわ  週末が来るたび 重ねあう時間が 硝子色の舟になり 二人をさらうの 恋のWonder Land  騒がしいターミナルでも ほら聴こえるでしょう 二人だけにそっと流れる…風の前奏曲  言葉には出来ない 心の波模様 みつめあえばいつの日か 優しく透けるわ 恋のWonder Land  降りそそぐ 白い光が ほらきらめくでしょう 夢の絵具 染み込んでゆく 風の前奏曲  週末が来るたび 重ねあう時間が 硝子色の舟になり 二人をさらうの 恋のWonder Land  喧嘩して背中向けても ほら聴こえるでしょう 二人だけにそっと流れる…風の前奏曲
恋はくえすちょんおニャン子クラブおニャン子クラブ秋元康見岳章く・く・く・く・くえすちょん 恋のしくみを く・く・く・く・くえすちょん 誰か教えて  男の子は女の子と キスをする時 どうしていつも瞳を 閉じさせるのですか?  ナイチンゲールに 聞いてはみたいけれど 素敵なロマンスが こぼれてしまうから……  く・く・く・く・くえすちょん 疑問・難問 く・く・く・く・くえすちょん 恋はNAZO・NAZO  男の子はいつもいつも 女の子の 素顔を見たがるのは えっちなのでしょうか?  ナイチンゲールに 聞いてはみたいけれど 素直な気持ちに そっと触れてみたいのね  ナイチンゲールも おそらく知らないでしょう 素直な気持ちに そっと触れてみたいのよ  く・く・く・く・くえすちょん 奇問・珍問 く・く・く・く・くえすちょん 恋は解けない  く・く・く・く・くえすちょん 恋のしくみを く・く・く・く・くえすちょん 誰か教えて
女優になれない平山みき平山みき高柳恋見岳章階段をかかと鳴らして降りるのよ 地下鉄の駅へと続くプレ・ヌーン 降り注ぐ陽射しの中に置き去りの あなたに投げキッス送る フェアウェル  愛していたのは あなたの優しさじゃないから 私を気遣うことはない 指で覚えた 彼女の電話に 「すぐに行くよ」と言いなよ  Ah- 私は馴染みの酒場で独りきり オリーヴを指でもてあそび 痩せがまんの練習をするわ 決して泣かずに  地下鉄の窓に映した微笑みが 壊れそうになり かけるサングラス  愛していたのは あなたの静けさだったから 言い訳も何もいらないわ どちらかひとり幸せになれば 2人ダメになるよりも  Ah- 女優になれると素敵な強がりに 笑ったつもりが気が付けば ほら溢れ出す涙を誰か止めて欲しいの
内気なジュリエット小泉今日子小泉今日子鈴木隆子見岳章白いギリシャの船を 指さしてる あなたの横顔は 夕渚色(ゆうなぎいろ) うっとりとため息 見てる私 さり気なく“好きだ”と あなたが振り返る  急いでまつげ 伏せたのよ とまどいで胸いっぱい 誘われるまま 来たけれど 軽い娘(こ)と思っちゃいやよ 内気なJuliet 黒い瞳で じっと見つめる おしゃべりで くちびるを 疲れさせないで サンセット・キス  前髪をかきあげて“帰ろうか”と あなたはつぶやくの 低い声で 助手席のドア開けて うながすのね わがままを言わせたい 私に気づかずに  零下二度の くちびるに 熱い想い吹き込んで 待ってるだけの 私を 情熱(あつ)い娘に変えてほしい 内気なJuliet 黒い瞳を そっと閉じるわ 夕焼けが 消えるまで やさしく抱いて サンセット・キス  内気なJuliet 黒い瞳を そっと閉じるわ 夕焼けが 消えるまで やさしく抱いて サンセット・キス
かたむいて内田あかり内田あかり伊集院静見岳章砂漠の風にまぎれた 少女のささやきに ふりむけば 胸にしのびよる 捨てたはずの日々 アルジエに届く便りは せつない文字ばかり 何もかもが うそのように蒼く透きとおる かたむいたら かたむいてよ かたむくから あなたに くずれ堕ちる砂の愛に歩けないでいる JUST FALL IN BLUE  羊の群れのむこうに 炎のような夕陽が ふりむけば月はかたむいて 祈りのシルエット チェニスにむかうキャメルにあなたへの想いを 旅へ出れば 消えるはずの 過去が 追い駆ける 銀の鞍に 金の鞍の あなた 乗せて行きたい 女は誰も妃の夢 枕辺に見てる かたむいたら かたむいてよ かたむくから あなたに 青く揺れる 月より揺れる 私は陽炎  人は誰も罪人 だからふりむく 微笑めばいい  銀の鞍に 金の鞍の あなた 乗せて行きたい 女は誰も妃の夢 枕辺に見てる かたむいたら かたむいてよ かたむくから あなたに 青く揺れる 月より揺れる 私は陽炎 JUST FALL IN BLUE  砂漠の風にたくした 少女の伝言に できるなら時間を戻して あなたと飛びたい サハラを越える鳥影 はかない色模様 何もかもが 夢のように 蒼く透きとおる
どうせ世の中不公平高田純次高田純次秋元康見岳章どうせ 世の中は 不公平 テキトーが1番  俺のかわいい子猫ちゃん こっちへおいで 朝が来るまでBABY 離しはしない  好きそうな腰つきが たまらない ぶっといバズーカが 爆発しそうだぜ  なんちゃって! まじぃな まじぃな まじぃな…  どうせ 世の中は 不公平 いつでも 誰かが得をする どうせ 世の中は 不公平 だから だから テキトーが1番  俺は危ない狼 それでもいいの? 1度抱いたらBABY 忘れられない  濡れてきた唇に そそられて 長めのバズーカが 戦闘開始だぜ  なんちゃって! まじぃな まじぃな まじぃな…  どうせ 世の中は 不公平 まじめにやってりゃ損をする どうせ 世の中は 不公平 だから だから テキトーが1番  どうせ 世の中は 不公平 どうして 俺だけ損をする どうせ 世の中は 不公平 バカヤロー バカヤロー テキトーにやるさ
どんぐりのチューッ!どんぐりメイツどんぐりメイツ秋元康見岳章どんぐりの彼女を探そう この広い森の中で どんぐりの彼氏を探そう みんなみんな 集まって 輪になって ダンスを踊ろう  どんぐりの彼女を探そう 太陽と木のまわりで どんぐりの彼氏を探そう 手をつないで 踊れば 必ず 誰かに会える  心の奥は誰にも覗けないから 本当の気持ちを こっそり 教えて 右手にチューッ! して  どんぐりの彼女を探そう 恥かしがりの中から どんぐりの彼氏を探そう 1人1人 順番に どんぐりの出会いのために  La la la…  心の奥は誰にも覗けないから 本当の気持ちを こっそり 教えて 右手にチューッ! して  どんぐりの彼女を探そう 恥かしがりの中から どんぐりの彼氏を探そう 1人1人 順番に どんぐりの出会いのために  輪になって ダンスを踊ろう  必ず 誰かに会える
君がいればそれでいい松崎しげる松崎しげる秋元康見岳章長い髪かきあげた指先が まるで木洩れ陽みたいに この胸にときめいて眩しいね 抱きしめたぬくもりの重さだけ この腕に今 感じて 見つめ合う瞳の中に……  君がいればそれでいい それでいい 信じ合えたなら 他には欲しくない 君がいればそれでいい それでいい 命の限り 僕は君を 永遠に僕は君を 愛したい  ゆっくりと唇を重ねれば 風に言葉をさらわれ 石畳 細い影 動けない 黄昏が来る前に もういちど 輝やいた瞬間(とき) 集めて 閉じ込める記憶の中に  愛があればそれでいい それでいい 夢からさめても 守ってあげるから 愛があればそれでいい それでいい 何があっても 僕は君を いつも 僕は君を 離さない  君がいればそれでいい それでいい そばにいるだけで 全てがわかるから 君がいればそれでいい それでいい 命の限り 僕は君を 永遠に僕は君を 愛したい
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