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川中美幸の歌詞一覧リスト

171 曲中 1-171 曲を表示
2019年6月27日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
笑売繁昌新曲川中美幸もず唱平弦哲也人間には悲しいことが
おんな橋新曲川中美幸ゆうじ誠石田光輝これっきり逢えないなんて
愛人川中美幸荒木とよひさ三木たかしあなたが好きだからそれで
愛は別離川中美幸なかにし礼浜圭介恋だって命だって終わる時が
あなたと生きる川中美幸田久保真見弦哲也も一度あなたに逢いたいと
あなたに命がけ川中美幸石坂まさを伊藤雪彦死ねと言われりゃ死んでも
あなたに惚れました川中美幸千家和也伊藤雪彦あなたどんなに愛しているか
あなたひとすじ川中美幸たかたかし弦哲也あなたのそばで暮らせる
雨の街 恋の街川中美幸たかたかし岡千秋濡れてゆきましょあなた
雨の御堂筋川中美幸林春生B・ボーグル・M・テイラー・D・ウイルソン・G・マギー・J・ダリル小ぬか雨降る御堂筋
嵐が丘川中美幸吉岡治弦哲也たれこめた空の紗幕が光る
あんたの春川中美幸もず唱平浜圭介あんたの春は嘘ばっかりや
一路一生川中美幸池田充男弦哲也海より深い母の愛はげます父の
いとしい人へ川中美幸帆刈伸子都志見隆悲しみを知っている
いなか侍川中美幸もず唱平聖川湧ふるさと捨てゝ悔いてると
命くれない川中美幸吉岡治北原じゅん生まれる前から結ばれていた
祝い酒川中美幸たかたかし猪俣公章浮世荒波ヨイショと越える
雨情歌川中美幸たかたかし弦哲也雨がしとしと降る夜は
うすゆき草川中美幸たかたかし弦哲也おなじ歩幅でこれからも
歌手紙川中美幸建石一弦哲也忘れられないあなたの笑顔
歌ひとすじ川中美幸吉岡治弦哲也冬の寒さを日照りの夏を
うたびと川中美幸池田充男都志見隆地球という美しい星こゝに
越前岬川中美幸吉岡治岸本健介きこえるはずない汽笛を
炎情歌川中美幸石本美由起弦哲也風に抱かれて雲は揺れ
艶冶な気分川中美幸吉岡治弦哲也猫はあなたになついてて
桜桃忌川中美幸水木かおる弦哲也死ぬことばかりを思いつめ
大阪しぐれ川中美幸吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
大利根月夜川中美幸藤田まさと長津義司あれを御覧と指差すかたに
丘は花ざかり川中美幸西條八十服部良一若い生命のカレンダーを
お吉情話川中美幸高田ひろお弦哲也下田港の寝姿山はまるで
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
奥飛騨の女川中美幸竜鉄也竜鉄也霧にかすんだ奥飛騨のなぜか
奥飛騨慕情川中美幸竜鉄也竜鉄也風の噂さに一人来て
おけい川中美幸吉岡治弦哲也いくさに傷つき敗れても魂までは
忍路海岸わかれ雪川中美幸たかたかし弦哲也なまり色した冬の海
遅い春川中美幸吉岡治岸本健介おまえになんにもしてやれない
小樽まで川中美幸阿久悠花岡優平二人暮らしたマンションだけど
男じゃないか川中美幸たかたかし弦哲也俺もおまえも灯がともりゃ
男の背中川中美幸中山大三郎中山大三郎男の肩と背中には
男の値打ち川中美幸たかたかし弦哲也今は雑魚でも心に錦
思い櫻川中美幸吉岡治弦哲也涙の道をたどったら
想いで迷子川中美幸荒木とよひさ三木たかし愛に溺れてあなたに疲れ
おもろい女川中美幸吉岡治弦哲也好かれているのはわたしだと
折鶴川中美幸安井かずみ浜圭介誰が教えてくれたのか
おれとおまえ川中美幸西沢爽叶弦大おれとお前は惚れたって
俺の花だよ川中美幸水木かおる弦哲也駅のあかりに人目をそらし
音頭 とうふ天国川中美幸星野哲郎弦哲也折り目正しい季節がめぐる
女 泣き砂 日本海川中美幸阿久悠三木たかし宿の枕が固過ぎて
おんなの一生~汗の花~川中美幸吉岡治弦哲也負けちゃ駄目だと手紙の中に
おんなの夢舞台川中美幸建石一徳久広司桜彩る季節もあれば
おんな花川中美幸松本礼児平尾昌晃雨に泣いて風に泣いて咲いて
神楽坂ごよみ川中美幸吉岡治弦哲也雪ですべると聞こえた気がする
風の異邦人川中美幸吉岡治弦哲也居心地がよすぎて潮どきですと
金沢の雨川中美幸吉岡治弦哲也東京ことばと加賀なまり
鴎が啼く酒場川中美幸吉岡治弦哲也雨に叩かれ風に追われて
川の流れのように川中美幸秋元康見岳章知らず知らず歩いて来た
木曽川しぐれ川中美幸水木れいじ弦哲也旅に身をひく女の肩に俄か雨
北の想い川中美幸原真弓久保田安紀あなたがここにいて
北の旅人川中美幸山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
北の宿から川中美幸阿久悠小林亜星あなた変わりはないですか
北山しぐれ川中美幸水木かおる岸本健介何もかも捨ててくれとは
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
きぬぎぬ川川中美幸池田充男弦哲也おかえりくださいあなたが先に
貴船の宿川中美幸吉岡治弦哲也はじめから身丈に合わない
祇園のおんな川中美幸高田ひろお弦哲也柳芽をふく石畳花見小路に
ぐい呑み酒川中美幸石本美由起聖川湧好きで一緒になったのだから
郡上夢うた川中美幸吉岡治弦哲也襖一枚へだてても
恋唄川中美幸阿久悠鈴木邦彦ほんのみじかい夢でも
恋歌ふたたび川中美幸阿久悠藤竜之介めまいがしたなら転げて落ちる
恋しくて川中美幸BEGINBEGIN恋しくて泣き出した
恋舟川中美幸里村龍一聖川湧いくら好きでも運命の川に
小雨の丘川中美幸サトウハチロー服部良一雨がしずかに降る日暮れの
盛り場渡し舟川中美幸荒木とよひさ浜圭介死ぬも生きるもあなたと信じ
忍ぶ川川中美幸吉岡治市川昭介凍えた両手に息ふきかけて
上海摩登姑娘川中美幸もず唱平商易紹興酒を積み出す手を休め
春花秋灯川中美幸星野哲郎小林亜星夢でもいいから逢わせてと
春夏秋冬川中美幸石坂まさを石坂まさを人は喜び哀しみ怒りあとで
寝台特急北斗星川中美幸阿久悠三木たかしお休みをいただきました
心配している私です川中美幸木未野奈北原じゅん一人でボトルを半分も
人生いろいろ川中美幸中山大三郎浜口庫之助死んでしまおうなんて
人生賭けてます川中美幸広瀬香美広瀬香美人の数だけ夢がある
人生ごよみ川中美幸たかたかし弦哲也長い道のり雨風しのぎ
君影草 -すずらん-川中美幸水木かおる弦哲也白い小鈴をふるように君影草
瀬戸の恋歌川中美幸星野哲郎岡千秋しあわせしている影絵を見ても
千の風になって川中美幸不詳新井満私のお墓の前で泣かないで
大河の流れ川中美幸吉岡治弦哲也大河の流れも水源たどりゃ
高千穂旅情川中美幸たかたかし弦哲也国見ヶ丘にひとり来て
蛸焼き人生川中美幸瀬戸千秋河島英五浪速なんぼの根性かけて
旅しない?川中美幸阿久悠三木たかしうつむいて飲む酒はうつむいた
ダイナ川中美幸H.AKST・S.M.LEWIS・J.YOUNG・訳詩:三根徳一H.AKST・S.M.LEWIS・J.YOUNGおゝダイナ私の恋人
ちゃんちき小町川中美幸ゆうじ誠石田光輝きりり美形な兄貴さんに
ちょうちんの花川中美幸阿久悠円広志ちょうちん一つ椅子五つ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
津軽海峡冬景色川中美幸阿久悠三木たかし上野発の夜行列車おりた時から
津軽さくら物語川中美幸齋藤千恵子板橋かずゆき冬から生まれた春訪ね
月の砂漠川中美幸湯川れい子弦哲也あなたの瞳はなんの色
月夜だね川中美幸たきのえいじ叶弦大路地のあかりがチラチラと
停車場川中美幸阿久悠三木たかし季節に似合いの停車場に
手取川恋歌川中美幸吉岡治弦哲也白山の雪の多さと冷たさで
天空のペガサス川中美幸建石一弦哲也北にかがやく星を見て
DEAR...again川中美幸広瀬香美広瀬香美元気でやってますか電話も
灯籠流し川中美幸たかたかし弦哲也波にきらめく送り火が
時の流れに身をまかせ川中美幸荒木とよひさ三木たかしもしもあなたと逢えずにいたら
どうぞこのまま川中美幸丸山圭子丸山圭子この確かな時間だけが
長崎の雨川中美幸たかたかし弦哲也狭霧にかすんだ外国船の
夏銀河川中美幸吉岡治弦哲也鯵の小骨を器用にとって
浪花灯り川中美幸吉岡治岸本健介誰を待つやら赤ちょうちんが
なにわの女川中美幸吉岡治弦哲也ひょんなことから小店を持った
浪花節だよ人生は川中美幸藤田まさと四方章人飲めと言われて素直に飲んだ
浪花夜曲川中美幸いではく遠藤実すがるこの手をふりきって
涙の海を、渡るよに川中美幸田久保真見弦哲也男が船なら女は港
ニッポン・ワッショイ川中美幸増子直純上原子友康ナンだカンだと世知辛い
二輪草GOLD LYLIC川中美幸水木かおる弦哲也あなたおまえ呼んで呼ばれて
能登はやさしや川中美幸椿れい梶原茂人神のみやしろタブの杜
能登半島川中美幸阿久悠三木たかし夜明け間近か北の海は波も
白梅抄(はくばいしょう) 泉鏡花原作「婦系図」より川中美幸吉岡治弦哲也花も三分の白梅に念じて
花ある人生川中美幸もず唱平浜圭介旅立ちの朝のこと駅の
花咲港川中美幸吉岡治市川昭介ふたりで灯した心のあかり
花のあとさき川中美幸吉岡治弦哲也明日の見えない憂き世でも
花の美らさよ川中美幸水木かおる弦哲也ユウナの花を髪に飾って
花ぼうろ~霧氷の宿~川中美幸たかたかし弦哲也深山の霧の冬化粧
花も嵐も川中美幸たかたかし弦哲也泣いちゃいけない
母日和川中美幸亜久悠弦哲也むかし母は遠い故郷の話を
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
春隣川中美幸もず唱平浜圭介帰らぬ人の名指で書く外は
春の朝川中美幸いではく三木たかし白い朝もやくぐって走る
哈爾濱慕情川中美幸もず唱平張梅果さわやかな夏の日の宵
春ふたり川中美幸たかたかし弦哲也惚れてあなたに寄り添って
半分のれん川中美幸岸かいせい左峰捨比古お客はあなたひとりだけ
火のように恋しい人がいて川中美幸吉岡治弦哲也捨て猫のように愛に飢えた
夫婦ちゃんりん川中美幸かず翼弦哲也惚れあって愛が道づれ笑顔の
深川浪花物語川中美幸もず唱平聖川湧浪花の生まれお転婆が
ふたりぐらし川中美幸たかたかし弦哲也やっとみつけた幸せと
ふたり酒GOLD LYLIC川中美幸たかたかし弦哲也生きてゆくのがつらい日は
二人でお酒を川中美幸山上路夫平尾昌晃うらみっこなしで別れましょう
ふたりの海峡川中美幸池田充男徳久広司死ぬも生きるもあなたと決めて
ふたりの絆川中美幸鳥井実聖川湧はなればなれは淋しいけれど
ふたりの春川中美幸いではく遠藤実なにもいらないあなたが欲しい
ふたりの窓川中美幸たかたかし弦哲也あなただけあなただけ
ふたり花川中美幸たかたかし弦哲也かわす目と目で話ができる
船方さんよ川中美幸門井八郎春川一夫おーい船方さん船方さんよ
ブルーライト・ヨコハマ川中美幸橋本淳筒美京平街の灯りがとてもきれいね
豊後水道川中美幸阿久悠三木たかし背のびした恋破れ
紅(べに)の雪川中美幸田久保真見弦哲也足音を待てば雪になります
北京に夢中(情滿北京)川中美幸もず唱平楊鴻年盃あげた老北京一緒に遊んだ
ほうずき情話川中美幸吉岡治市川昭介みぞれが降る夜
ほんまもんやから川中美幸紙中礼子南乃星太コテコテ看板に夕日がおちる頃
忘帰行川中美幸いではく弦哲也冬の海辺を走る列車は
まいどおおきに川中美幸たかたかし弦哲也お金はないけどでっかい夢なら
魔風恋風川中美幸吉岡治弦哲也終わった恋ならなおさらのこと
川中美幸荒木良治大泉逸郎なんでこんなに可愛いのかよ
街の灯川中美幸吉岡治弦哲也心の闇に明りが明りがともる
真赤な太陽川中美幸吉岡治原信夫まっかに燃えた太陽だから
まるやまブルース川中美幸石坂まさを内山田洋女心をこなごなに誰が尽くした
見上げてごらん夜の星を川中美幸永六輔いずみたく見上げてごらん夜の星を
みだれ髪川中美幸星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
南へ旅しませんか川中美幸広瀬香美広瀬香美探し続けてウン十年
美幸のお願い数え唄川中美幸広瀬香美広瀬香美お願いお願い美幸のお願い
昔のように港町川中美幸阿久悠三木たかし昔なら船が出て見送る人もいた
無錫旅情川中美幸中山大三郎中山大三郎君の知らない異国の街で
無明坂川中美幸吉岡治弦哲也ひと色濃い寒紅を人刺すように
めおと桜川中美幸建石一弦哲也一と一とが寄り添いあえば
矢切の渡し川中美幸石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
遣らずの雨川中美幸山上路夫三木たかし元気で暮らせよなんて
雪國川中美幸吉幾三吉幾三好きよあなた今でも今でも
雪女郎川中美幸阿久悠三木たかし転んでも凍えても道に迷って
川中美幸阿久悠三木たかし春よ花よひばりよかすみが
夢追い酒川中美幸星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
夢追い女川中美幸石本美由起聖川湧明日が見えないこの世でも
夢前川川中美幸もず唱平浜圭介湯の香が誘う夢灯りなんで
宵待しぐれ川中美幸もず唱平聖川湧何ひとつ欲しくはないと
酔わせて川中美幸たかたかし弦哲也あなたのそばにいるだけで
らんぷの宿で川中美幸阿久悠三木たかしらんぷの宿は海のそば
麗人麗歌川中美幸阿久悠三木たかし謎の微笑みに憂いつつみこみ
吾亦紅~移りゆく日々~川中美幸水木かおる弦哲也秋草の淋しい花です人の目を

川中 美幸(かわなか みゆき、本名:山田 岐味子、旧姓:川中、1955年12月5日 - )は、大阪府吹田市出身の日本の演歌歌手である。 wikipedia