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遠藤実作曲の歌詞一覧リスト

468 曲中 1-200 曲を表示
2019年11月22日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
人生に乾杯千昌夫いではく遠藤実乾杯しようぜ久しぶり
高校三年生山崎育三郎丘灯至夫・ラップ詞:Into The PM・OKINO遠藤実赤い夕陽が校舎をそめて
ギター仁義一条貫太嵯峨哲平遠藤実雨の裏町とぼとぼと
若い二人一条貫太杉本夜詩美遠藤実きみにはきみの夢があり
あなたの妻と呼ばれたい羽山みずき水木かおる遠藤実お酒のしずくでつづけて書いた
北国の春みちのく娘!いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
からたち日記市川由紀乃西沢爽遠藤実こころで好きと叫んでも
せんせい市川由紀乃阿久悠遠藤実淡い初恋消えた日は
みちづれ福田こうへい水木かおる遠藤実水にただよう浮草に
津軽慕情(民謡調お囃子入り)山本謙司平山忠夫遠藤実ハイハイ)ラッセーラー
みちづれ氷川きよし水木かおる遠藤実水にただよう浮草に
明日があるテレサ・テン藤田まさと遠藤実花咲く春を信じよう
北国の春水城なつみいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲くあの丘
船頭小唄ものがたり柾木祐二遠藤実遠藤実古い歌だが俺は好き
雪椿水田竜子星野哲郎遠藤実やさしさとかいしょのなさが
夢追い酒福田こうへい星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
星影のワルツ福田こうへい白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
雪椿丘みどり星野哲郎遠藤実やさしさとかいしょのなさが
くちなしの花中山秀征水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
哀愁出船嶺陽子菅野小穂子遠藤実遠く別れて泣くことよりも
ひとりぼっち天童よしみ山口洋子遠藤実おお寒い冷えるわねえ
雑草の歌天童よしみ加藤和枝遠藤実生まれて今日まで耐えてきた
からたち日記羽山みずき西沢爽遠藤実こころで好きと叫んでも
ついて来るかい根津甚八遠藤実遠藤実ついて来るかい何も聞かないで
こんな男でよかったら根津甚八遠藤実遠藤実こんな男でよかったら
みちづれ星星水木かおる遠藤実水にただよう浮草に
おひまなら来てね野中さおり枯野迅一郎遠藤実おひまなら来てよネ
くちなしの花山口ひろみ水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
星影のワルツ坂本冬美白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
お月さん今晩は三丘翔太松村又一遠藤実こんな淋しい田舎の村で
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夢追い酒三丘翔太星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
すすき野五番街椋忠治郎いではく遠藤実雨の夕暮れは心さみしくて
くちなしの花高橋真梨子水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
雪椿水城なつみ星野哲郎遠藤実やさしさとかいしょのなさが
雪うさぎチェリッシュ白鳥園枝遠藤実お盆の上にまっ白な
中学三年生花谷麻妃(Fullfull☆Pocket)阿久悠遠藤実別れの季節の悲しみを
青春譜五木ひろしいではく遠藤実丸い小さな陽ざしが部屋の片隅
新宿そだち佳山明生+おりん別所透遠藤実女なんてサ女なんてサ
夢追い酒氷川きよし星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
北国の春最上川司いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
アケミという名で十八で黒川真一朗西沢爽遠藤実波止場でひろった女の子
夢追い酒市川由紀乃星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
新宿そだち松原のぶえ・坂井一郎別所透遠藤実女なんてサ女なんてサ
ソーラン渡り鳥水森かおり石本美由起遠藤実津軽の海を越えて来た
北国の春水森かおりいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
別れ町千昌夫西沢爽遠藤実愛しても愛しても愛し足りない
嘆きのボス千昌夫なかにし礼遠藤実惚れていりゃこそ
港と女と子守唄千昌夫西沢爽遠藤実捨てた女を誰かゞひろう
おんな歌千昌夫西沢爽遠藤実別れなければいけないと
帰り花千昌夫なかにし礼遠藤実何処にも行き場のないままに
出世船松村和子遠藤実遠藤実世間が俺をみとめたならば
津軽慕情~浪曲入り山本謙司平山忠夫遠藤実北へ流れるあの雲が
みちづれ永井裕子水木かおる遠藤実水にただよう浮草におなじ
ソーラン渡り鳥黒木姉妹石本美由起遠藤実津軽の海を越えて来た
北国の春フランク永井いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
くちなしの花フランク永井水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
みちづれフランク永井水木かおる遠藤実水にただよう浮草におなじ
すきま風フランク永井いではく遠藤実人を愛して人はこころひらき
すきま風舟木一夫いではく遠藤実人を愛して人は心ひらき
星影のワルツ細川たかし白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北国の春細川たかしいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲くあの丘
せんせい畑中葉子阿久悠遠藤実淡い初恋消えた日は
北国の春徳永ゆうきいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
ソーラン渡り鳥秋山涼子石本美由起遠藤実津軽の海を越えて来た
旅鴉福田こうへい藤田まさと遠藤実百里千里を歩いても
他人船岩本公水遠藤実遠藤実別れてくれと云う前に死ねよと
からたち日記クミコ西沢爽遠藤実こころで好きと叫んでも
北国の春山内惠介いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
夢追い酒増位山太志郎星野榮一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
十円ぽっちでごめんなさい都はるみ西沢爽遠藤実イヤよすぐ来てすぐ
星影のワルツジェロ白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
ソーラン渡り鳥氷川きよし石本美由起遠藤実津軽の海を越えて来た
津軽慕情福田こうへい平山忠夫遠藤実北へ流れるあの雲が
もうさよならですか加納吾朗遠藤実遠藤実もうさよならですか
若いふたり三山ひろし杉本夜詩美遠藤実きみにはきみの夢があり
大安吉日野路由紀子吉田旺遠藤実なみだこらえてる私の身代りに
他人船野路由紀子遠藤実遠藤実別れてくれと云う前に死ねよと
大東京音頭野路由紀子滝田常晴・補作詞:藤田まさと遠藤実人が輪になるソレ輪が花になる
くちなしの花山内惠介水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
日本人応援歌松平健遠藤実遠藤実元気を出そうよおたがいに
松平健遠藤実遠藤実あなたの夢で泣いた目が朝の
北国の春八代亜紀いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
星影のワルツ八代亜紀白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
母灯台歌川二三子鈴木宗敏遠藤実世間の海へ明日から
潮来の雨花村菊江遠藤実遠藤実潮来の小雨は情なし小雨
ソーラン渡り鳥花村菊江石本美由起遠藤実津軽の海を越えて来た
おひまなら来てね花村菊江枯野迅一郎遠藤実おひまなら来てよネ私淋しいの
すきま風ジェロいではく遠藤実人を愛して人はこころひらき
北国の春美空ひばりいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
天竜母恋い笠美空ひばり西沢爽遠藤実おさらばヨー泣かずにおくれよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
浅草の鳩ポッポこまどり姉妹石本美由起遠藤実観音様のポッポポッポ鳩ポッポ
温泉かぞえ唄こまどり姉妹星野哲郎遠藤実ハァー一つとせひとりの
未練ごころこまどり姉妹西沢爽遠藤実死ねといわれりゃ死にもしょう
りんごっ子三味線こまどり姉妹石本美由起遠藤実上りの夜汽車でりんごっ子
ふたりぽっちこまどり姉妹遠藤実遠藤実笑っていたのに涙が落ちて
じょんがら三味線こまどり姉妹石本美由起遠藤実津軽育ちの娘ッ子なら
二度目の春を信じますこまどり姉妹石本美由起遠藤実夢がこの世の道しるべ
旅鴉天童よしみ藤田まさと遠藤実百里千里を歩いても
お月さん今晩は清水博正松村又一遠藤実こんな淋しい田舎の村で
ギター仁義北島三郎嵯峨哲平遠藤実雨の裏町とぼとぼと
北国の春歌恋いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
若いふたり氷川きよし杉本夜詩美遠藤実君には君の夢があり
赤い花田端義夫沖たかし遠藤実可愛い坊やがあるさかい
くちなしの花天童よしみ水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
昭和流れうた森進一いではく遠藤実昭和流れうた心にしみる
佐渡坂上二郎いではく遠藤実あなたが死ぬなら死にますと
春子坂上二郎山上路夫遠藤実春子と自分の名前を云えば
お月さん今晩は氷川きよし松村又一遠藤実こんな淋しい田舎の村で
青春の城下町氷川きよし西沢爽遠藤実流れる雲よ城山にのぼれば
二度目の操 ~セカンドバージン~小野由紀子遠藤実遠藤実なんにもとりえはございません
くちなしの花杉良太郎水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
星影のワルツ杉良太郎白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
夢追い酒杉良太郎星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
他人船杉良太郎遠藤実遠藤実別れてくれと云う前に
ついて来るかい杉良太郎遠藤実遠藤実ついて来るかい何も聞かないで
くちなしの花増位山太志郎水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
蟹工船西方裕之星野哲郎遠藤実蟹を網からむしりとる
ヨコハマ物語美空ひばり星野哲郎遠藤実みどりのそよ風ヨコハマは
東京ラテン十八番街美空ひばり星野哲郎遠藤実あなたのコートに頬を
北国の春藤圭子いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
春を待つ少女安達明西沢爽遠藤実雪割草にくちづけてはるかな
ソーラン渡り鳥島津亜矢石本美由起遠藤実津軽の海を越えて来た
さっそく振込みありがとう順弘子いではく遠藤実立て替え払いの月末がまたきて
越後絶唱小林幸子たかたかし遠藤実冬の越後は涙も凍る
雪椿GOLD LYLIC小林幸子星野哲郎遠藤実やさしさとかいしょのなさが
福寿草小林幸子星野哲郎遠藤実やさしさに負けてはだめよ
青春想譜新沼謙治菅野小穂子遠藤実俺の名前で故郷の母に
あゝ青春の胸の血は舟木一夫西沢爽遠藤実あふれる若さあればこそ
生まれ変わっても女房だよ藤田まこと遠藤実遠藤実泣くも笑うも一緒だと結んだ縁
雪椿三船和子星野哲郎遠藤実やさしさとかいしょのなさが
女のさだめ三船和子遠藤実遠藤実別れてしまえば他人より
他人船三船和子遠藤実遠藤実別れてくれと云う前に
北国の春三山ひろしいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
北国の春清水博正いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
ときめきワルツ山川豊川内康範遠藤実風がどこかで寂しく歌う
愛待草より山川豊川内康範遠藤実見知らぬ人から便りが届いた
地下鉄(メトロ)は今日も終電車井上ひろし水島哲遠藤実おれを好きだといいながら
泣いてゆずった恋なんだ神戸一郎星野哲郎遠藤実あきらめたんだ今日限り逢えぬ
青春遊覧飛行神戸一郎石本美由起遠藤実銀の翼で銀ブラしよう胸のすく
夜汽車で帰ろう神戸一郎石本美由起遠藤実虹より儚い初恋のあの娘を
蓼科エレジー神戸一郎・青山和子西沢爽遠藤実離れられない二人なら一緒に
若い明日北原謙二石本美由起遠藤実赤い野の花あの娘と摘めば
わかれ道北原謙二三浦康照遠藤実幼なじみさ喧嘩もしたさ喧嘩
ひとりぼっちのガキ大将北原謙二西沢爽遠藤実こども時代はガキ大将
若い太陽北原謙二三浦康照遠藤実明日がとても待ちどおしい
若い君若い僕北原謙二・谷由美子三浦康照遠藤実若い君若い僕歌おうよ青空に
東京へ戻っておいでよ守屋浩星野哲郎遠藤実惚れたと言ったらあの娘は
花影の母歌川二三子水木かおる遠藤実妻という名を捨てても恋に
おまえが出番歌川二三子遠藤実遠藤実がまんをするのがサー
命ひとすじ歌川二三子水木かおる遠藤実好きになってはいけない恋に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
哀愁出船岡林信康菅野小穂子遠藤実遠く別れて泣くことよりもいっそ
雪椿西方裕之星野哲郎遠藤実やさしさとかいしょのなさが
アケミという名で十八で西方裕之西沢爽遠藤実波止場でひろった女の子
夢追い酒西方裕之星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
青春の城下町梶光夫西沢爽遠藤実流れる雲よ城山にのぼれば
くちなしの花石原裕次郎水木かおる遠藤実いまでは指輪もまわるほど
近江八幡堀杉良太郎松井由利夫遠藤実銭の重さと涙の重さ苦労天秤
旅鴉半次郎 ふりむけば夕陽杉良太郎保富康午遠藤実花がやさしい小さな花がむごい
「さくら吹雪」より 夫婦桜杉良太郎いではく遠藤実おまえを支えておれは生きる
男の花道杉良太郎松井由利夫遠藤実紙のこよりじゃ魚は釣れぬ
ぼけたらあかん長生きしなはれ杉良太郎天牛将富遠藤実年をとったら出しゃばらず
おまえとおれ杉良太郎杉良太郎遠藤実そんなに好きじゃなかった
男の人生杉良太郎藤田まさと遠藤実泥をつかんで歩こうと
明日の詩杉良太郎いではく遠藤実たとえひと時のやすらぎ
満天の星冠二郎三浦康照遠藤実遠く連なる白い峰続く果てない
都忘れの花のように冠二郎三浦康照遠藤実お前の涙は俺の涙だよ
雪のれん八代亜紀松井由利夫遠藤実冷酒でいいのよ コップでいいの
からたち日記島倉千代子西沢爽遠藤実こころで好きと叫んでも
初恋マドロス美空ひばり西沢爽遠藤実霧のむこうの桟橋でやがて
哀愁出船美空ひばり菅野小穂子遠藤実遠く別れて泣くことよりも
星影のワルツGOLD LYLIC千昌夫白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
ふるさとの四季をうたう千昌夫遠藤実遠藤実春は菜の花が揺れていた
北国の春GOLD LYLIC千昌夫いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
アケミという名で十八で千昌夫西沢爽遠藤実波止場でひろった女の子
見返り花香田晋水木かおる遠藤実ひとりでだって大丈夫よと
命尊し二葉百合子遠藤実遠藤実空の広さとくらべたらあなたの
赤い椿と三度笠三波春夫北村桃児遠藤実花がひと片夜風に落ちた
俺は藤吉郎三波春夫北村桃児遠藤実何時も温かな心でいたい
比叡の風北島三郎いではく遠藤実荒行千日比叡の風を受けて
北国の春遠藤実いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲くあの丘
ついて来るかい千昌夫遠藤実遠藤実ついて来るかい何も聞かないで
夢追い酒千昌夫星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
みちづれ千昌夫水木かおる遠藤実水にただよう浮草に
他人船千昌夫遠藤実遠藤実別れてくれと云う前に
くちなしの花千昌夫水木かおる遠藤実いまでは指わもまわるほど
すきま風千昌夫いではく遠藤実人を愛して人はこころひらき
旅鴉千昌夫藤田まさと遠藤実百里千里を歩いても
仲間たち舟木一夫西沢爽遠藤実歌をうたっていたあいつ下駄を
星影のワルツ天童よしみ白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
お月さん今晩は天童よしみ松村又一遠藤実こんな淋しい田舎の村で
ソーラン渡り鳥こまどり姉妹石本美由起遠藤実津軽の海を越えて来た
三味線姉妹こまどり姉妹遠藤実遠藤実お姉さんのつまびく三味線に
浅草姉妹こまどり姉妹石本美由起遠藤実なにも言うまい言問橋の
蟹工船村田英雄星野哲郎遠藤実蟹を網からむしりとる
アキラのダンチョネ節小林旭西沢爽遠藤実逢いはせなんだか小島の鴎
ついて来るかい小林旭遠藤実遠藤実ついて来るかい何も聞かないで
純子小林旭遠藤実遠藤実遊び上手なやつにだまされて
ごめんね小林旭遠藤実遠藤実ごめんねごめんね幸福あげず
白樺日記森昌子阿久悠遠藤実お兄さんと甘えてた
中学三年生森昌子阿久悠遠藤実別れの季節の悲しみを
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