五木 ひろし(いつき ひろし、本名:松山 数夫〈まつやま かずお〉、1948年3月14日- ) は、日本の演歌歌手。作曲家、俳優でもある。血液型はA型。2007年、紫綬褒章を受章した。京都府生まれ『「家」の履歴書 このヒトはどんなイエに住んできたか』 1996年 文藝春秋 291、322頁『週刊現代』2011年8月20日、27日号、86頁(… wikipedia
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|
| 凍て鶴 | 五木ひろし | 喜多條忠 | 三木たかし | 北の酒場で飲む酒は夢を |
| 犬吠埼~おれの故郷~ | 五木ひろし | 弦哲也 | 五木ひろし | 荒波が打ち寄せる |
| いのち恋歌 | 五木ひろし | 悠木圭子 | 鈴木淳 | 静かに降る雪花びら哀し |
| うそ | 五木ひろし | 山口洋子 | 平尾昌晃 | 折れた煙草の吸いがらで |
| うたかたの恋 | 五木ひろし | 三浦康照 | 水森英夫 | 蛇の目の傘で人目をさける |
| 海から来ました | 五木ひろし | 山口洋子 | 平尾昌晃 | 親は名もない漁師です |
| 海の声 森の声 | 五木ひろし | 浜口庫之助 | 浜口庫之助 | みなさん静かにしてください |
| 裏通り | 五木ひろし | 藤田まさと | 遠藤実 | 表通りをお陽さまに |
| 麗しきボサノヴァ | 五木ひろし | 田久保真見 | 五木ひろし | 悪い女になっていいさ |
| 駅裏あかり | 五木ひろし | 吉岡治 | 上総優(五木ひろし) | 義理を通せば肩が凝る |
| 越前有情 | 五木ひろし | 絽端久倫 | 弦哲也 | 秘かな想いを鶺鴒に |
| 悦楽のブルース | 五木ひろし | 吉岡治 | 船村徹 | 泣いちゃ泣いちゃ泣いちゃ |
| 江戸の手毬唄 | 五木ひろし | 吉岡治 | 宇崎竜童 | 江戸の名物火事に喧嘩に |
| 江戸の夕映え | 五木ひろし | 吉岡治 | 聖川湧 | 礼に始まり真義を学びそれで |
| 江梨子 | 五木ひろし | 佐伯孝夫 | 吉田正 | 冷たい雨が降る朝に一人で |
| 王将 | 五木ひろし | 西條八十 | 船村徹 | 吹けば飛ぶよな将棋の駒に |
| 大江戸瓦版 | 五木ひろし | 水木れいじ | 三木たかし | 古今東西お待ちかね瓦版だよ |
| 狼のバラード | 五木ひろし | 山口洋子 | 平尾昌晃 | 夢は捨てた自分の手で |
| 大阪で生まれた女 | 五木ひろし | BORO | BORO | 踊り疲れたディスコの帰り |
| 大利根月夜 | 五木ひろし | 藤田まさと | 長津義司 | あれをご覧と指さす方に |
| 丘を越えて | 五木ひろし | 島田芳文 | 古賀政男 | 丘を越えて行こうよ |
| おさげと花と地蔵さんと | 五木ひろし | 東條寿三郎 | 細川潤一 | 指をまるめてのぞいたら |
| おしどり | 五木ひろし | 石坂まさを | 弦哲也 | 夢でかくした心の寒さ |
| おしどり道中 | 五木ひろし | 藤田まさと | 陸奥明 | 惚れてなるかと浅間のからす |
| おしろい花 | 五木ひろし | たかたかし | 木村好夫 | 雨の中咲いている白粉花には |
| 落葉しぐれ | 五木ひろし | 吉川静夫 | 吉田正 | 旅の落葉がしぐれに濡れて |
| 男が泣くとき | 五木ひろし | 山口洋子 | 平尾昌晃 | 裂けた心に夜が来て |
| 男の帰り道 | 五木ひろし | 浅倉玲 | 西條きろく | たとえばそれが夜更けなら |
| 男の純情 | 五木ひろし | 佐藤惣之助 | 古賀政男 | 男いのちの純情は |
| 男の友情 | 五木ひろし | 高野公男 | 船村徹 | 昨夜も君の夢見たよ |
五木 ひろし(いつき ひろし、本名:松山 数夫〈まつやま かずお〉、1948年3月14日- ) は、日本の演歌歌手。作曲家、俳優でもある。血液型はA型。2007年、紫綬褒章を受章した。京都府生まれ『「家」の履歴書 このヒトはどんなイエに住んできたか』 1996年 文藝春秋 291、322頁『週刊現代』2011年8月20日、27日号、86頁(… wikipedia