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三浦康照作詞の歌詞一覧リスト

170 曲中 1-170 曲を表示
2020年2月28日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
さみだれ冠二郎三浦康照山口ひろしさみだれに紫陽花が
万里の嵐冠二郎三浦康照小野彩雷鳴とどろき嵐を呼んで
友情の海冠二郎三浦康照船村徹黒潮よりも強いやつ涙を見せぬ
麗人草藤あや子三浦康照小野彩こころの暦をまたひとつ
花くれないに命燃えて…藤あや子三浦康照小野彩男と女の出逢いがあれば
夢に賭けろ冠二郎三浦康照小野彩男の夢はひとすじに
お久し振りネ マドロスさん美空ひばり三浦康照船村徹お久し振りネマドロスさん
酒ものがたり冠二郎三浦康照小野彩潮の匂いがしみついた
女の純情歌恋三浦康照徳久広司私は弱い女ですあなたが
どうせこの世は成り行きまかせ冠二郎三浦康照小野彩惚れて別れてまた惚れて
酒場北川大介三浦康照叶弦大どこにもあるような酒場の
望郷エトランゼ冠二郎三浦康照岡千秋霧ににじんだ異国の町の
気のむくままに冠二郎三浦康照川口真今の世の中夢もない
冠二郎三浦康照三枝伸生きて行くには道は険しい
ほゝえみを忘れないで弘田三枝子三浦康照和田香苗あの日のほゝえみ忘れないで
山鹿慕情山本みゆき三浦康照岡千秋うらむ気持よりも幸せでした
海峡かもめ桜井くみ子三浦康照岡千秋凍えるような指先をそっと
ぬくもり酒桜井くみ子三浦康照岡千秋胸の痛みを消すために
むらさき雨情松前ひろ子三浦康照山口ひろしいのちを惜しむ私なら
こころ酒松前ひろ子三浦康照山口ひろし泣いて甘えるあなたがいたら
むらさき雨情三山ひろし三浦康照三山ひろしいのちを惜しむ私なら
涙の地平線祭小春三浦康照小野彩果てなく続くどこまで続く
夜霧冠二郎三浦康照水森英夫長い黒髪濡らす夜の霧
孤独の川冠二郎三浦康照小野彩友と語らん春の宵
しぐれ酒岡ゆう子三浦康照影山時則雨が濡らした私の肩を
女の春岡ゆう子三浦康照影山時則恋も涙もこころの川に
酒場叶弦大三浦康照叶弦大どこにもあるような酒場の
人生はふたりの舞台冠二郎三浦康照叶弦大可愛い俺の妻だから
ひなげし小唄花村菊江三浦康照坂口ふみ緒籠にかわれた小鳥さえ
別れの港桜井くみ子三浦康照岡千秋涙でにじんだあなたの連絡船が
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
薄化粧桜井くみ子三浦康照岡千秋木の葉の影が夕暮れの
のれん一代美空ひばり三浦康照市川昭介縞ののれんにこの意地かけて
演歌じゃないか祭小春三浦康照小野彩涙に負けてはいけないと
ここ一番 男花冠二郎三浦康照小野彩太く短く生きるも一生
大阪ブルース金田たつえ三浦康照石中仁人うらむ気持よりも幸せでした
人生鏡中村美律子三浦康照叶弦大人の暮らしをうらやむよりも
北へ…ひとり旅藤あや子三浦康照小野彩あなたの面影抱きしめて
お前のために冠二郎三浦康照小野彩机の上の便箋にさよならと
くれないの丘冠二郎三浦康照小野彩戦火の街の片隅に
山百合の駅若山かずさ三浦康照叶弦大汽車が着くたびに改札口で
夕月の宿若山かずさ三浦康照叶弦大冷たく澄んだ湖に
旅路の果て冠二郎三浦康照小野彩川の流れに愁いあり
ふたりの人生岡ゆう子&影山時則三浦康照影山時則あなたの目を見てこの人と
小雪の酒場冠二郎三浦康照叶弦大夕べ小雪の夢見たよ
さすらいの旅冠二郎三浦康照菊池俊輔ながれる雲よ伝えておくれ
湯の町みれん若山かずさ三浦康照叶弦大ついて来るかい行きますと
夢灯籠若山かずさ三浦康照叶弦大木漏れ日淡い石段を
まごころの花藤あや子三浦康照小野彩あなた体を大事にしてね
哀愁の町・小樽藤あや子三浦康照小野彩雪が淋しく運河に溶けて
人生夢太鼓冠二郎三浦康照岡千秋櫓太鼓に諸肌ぬいで
望郷の駅はまだ遠い冠二郎三浦康照市川昭介渡り鳥さえねぐらへ帰る
エルムの哀愁井上ひろし三浦康照大橋節夫花のかおりがあの日の夢を
忘れないさ北原謙二三浦康照山路進一泣かないって約束したのに
夕べの星が見ていたよ北原謙二三浦康照山路進一夕べの星が残っているよ
わかれ道北原謙二三浦康照遠藤実幼なじみさ喧嘩もしたさ喧嘩
初恋は美しくまた悲し北原謙二三浦康照市川昭介茜の空に雲一つ流れて風の
若い太陽北原謙二三浦康照遠藤実明日がとても待ちどおしい
若い君若い僕北原謙二・谷由美子三浦康照遠藤実若い君若い僕歌おうよ青空に
癪な雨だぜ守屋浩三浦康照三和完児街にネオンが点き出して
居酒屋 かもめ 流れ酒冠二郎三浦康照叶弦大理由も云わずに君から逃げた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
流氷岬冠二郎三浦康照小野彩風が唸るよ飛び散る波しぶき
浪花酔虎伝冠二郎三浦康照水森英夫のれんくぐれば道頓堀の呑んべェ
俺のふる里冠二郎三浦康照叶弦大あゝふる里へあゝ帰ろかな
燎原の狼~若き日のジンギスカン~冠二郎三浦康照小野彩空を切り裂く稲妻の光のように
横浜物語冠二郎三浦康照叶弦大あれから何年過ぎただろうか
満天の星冠二郎三浦康照遠藤実遠く連なる白い峰続く果てない
都忘れの花のように冠二郎三浦康照遠藤実お前の涙は俺の涙だよ
バイキング冠二郎三浦康照和田香苗狙った獲物は逃がさない
まごころ冠二郎三浦康照叶弦大ひとり手酌で呑む酒よりも
みれん酒冠二郎三浦康照市川昭介あんな女とうらんでも
冠二郎三浦康照和田香苗やると決めたら男じゃないか
しのび酒冠二郎三浦康照叶弦大口じゃ強がり云いながら
酒場冠二郎三浦康照叶弦大どこにもあるような酒場の
恋双六(こいすごろく)北見恭子三浦康照水森英夫惚れて別れて振り出しに
雪どけの宿若山かずさ三浦康照叶弦大ひとつ浮雲あかね雲
花びらの雨若山かずさ三浦康照叶弦大風が泣く山が騒ぐ烈しい愛の
ふたりの人生岡ゆう子三浦康照影山時則あなたの目を見てこの人と
木漏れ日冠二郎三浦康照小野彩木漏れ日がふたりを包む
海鳴りの酒場若山かずさ三浦康照叶弦大小雨まじりのつめたい風が
女の真実岡ゆう子三浦康照君塚昭次ひとつふたつとこころの傷を
うたかたの恋藤あや子三浦康照水森英夫蛇の目の傘で人目をさける
むらさき雨情藤あや子三浦康照山口ひろしいのちを惜しむ私なら
こころ酒藤あや子三浦康照山口ひろし泣いて甘えるあなたがいたら
別離の雨真木柚布子三浦康照徳久広司あなたと暮らしたこの部屋で
片恋椿星野小百合三浦康照水森英夫波の彼方にあなたを乗せた
忘れないさ星野小百合三浦康照山路進一泣かないって約束したのに
しぐれ花岡ゆう子三浦康照叶弦大あなたを怨むことよりも愛した
泣いてもいいよ冠二郎三浦康照遠藤実頬のやつれが気になるけれど
うたかたの恋島津悦子三浦康照水森英夫蛇の目の傘で人目をさける
無情の酒藤あや子三浦康照水森英夫酒よお前は罪な水なんで私を
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
花も実もある人生航路冠二郎三浦康照遠藤実お前とならばたとえ針の山炎の海
涙のバラ都はるみ三浦康照市川昭介夕陽が染めた涙のバラよ
ブラボー酔虎伝冠二郎三浦康照水森英夫好きなお酒なら飲まずにゃいられない
氷酒大黒裕貴三浦康照水森英夫飲んだお酒が体の中で
男の道冠二郎三浦康照水森英夫男の道はひとすじに
ほろよい酔虎伝冠二郎三浦康照水森英夫お酒飲むならほろよい酒で
この世で一番好きな人石原詢子三浦康照影山時則お前は花なら白ぼたん
おもいでの雨石原詢子三浦康照影山時則むせび泣くよに降る雨が
恋のクンビア弘田三枝子三浦康照和田香苗クンビア燃やせ恋の炎を
愛の言葉を弘田三枝子三浦康照原信夫誰かが私に呼びかける
弘田三枝子三浦康照三枝伸生きて行くには道は険しい
これでいいんだよ冠二郎三浦康照遠藤実私のことはいいのよと
浮草の宿岡ゆう子三浦康照深谷昭髪の髪の乱れを鏡の前で
しのび川岡ゆう子三浦康照市川昭介湯上りの船宿でひとり浴衣の
ひとり旅美空ひばり三浦康照くるみ敏弘惚れたお方は旅の花蝶々に
花びら慕情立樹みか三浦康照水森英夫花の命の儚さと
雪の駅冠二郎三浦康照叶弦大みぞれをさけて寒さをこらえ
流転酒冠二郎三浦康照叶弦大茜空港町誰れに追われて
花びら慕情藤あや子三浦康照水森英夫花の命の儚なさと同じさだめか
面影の女冠二郎三浦康照遠藤実白いうなじに細い肩着物が
ひばりの子守唄美空ひばり三浦康照市川昭介港ヨコハマ浜の灯もみんな昔の
雨椿永井みゆき三浦康照深谷昭あなたあなたあなたの
忍冬水田かおり三浦康照深谷昭あなたひとりに愛されながら
酒に酔いたい冠二郎三浦康照遠藤実別れが辛い酒もある
木曽路わかれ雨冠二郎・北見恭子三浦康照市川昭介炎えているのに寒いのあなた
兄貴冠二郎三浦康照遠藤実あんな男はもういない
消える太陽ささきいさお with コロムビア女声合唱団、ゲイ・スターズ・コンボ、コロムビア・ストリングス三浦康照ベレッタ広い曠野の果てに赤い夕陽が
戦場の夜ささきいさお with 保坂俊雄とエマニアーズ三浦康照小杉仁三ふるさとは遠い空思い出す
ふたり花藤あや子三浦康照水森英夫あなたのために生れて来たの
黄昏藤あや子三浦康照弦哲也あなたを愛していればこそ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ふたりの止まり木冠二郎三浦康照叶弦大この世で心を許すのは
太陽に叫ぼう冠二郎三浦康照和田香苗君には ファイト
女のまごころ藤あや子三浦康照水森英夫あなたがいないと生きていけない
別れてもありがとう美空ひばり三浦康照猪俣公章別れても別れてもありがとう
夢咲川藤あや子三浦康照石中仁人私ひとりにあなたの愛を
男の錦冠二郎三浦康照和田香苗意地があるなら男になれと
ひとり居酒屋水沢明美三浦康照安藤実親お酒呑むたび悲しくて
女の波止場岡ゆう子三浦康照深谷昭はるか波間を海峡越えて辿る
浪花のギター三門忠司三浦康照石中仁人夜にまぎれて見えない明日
こころ花冠二郎三浦康照叶弦大かけた苦労の償いを
霧ふる町冠二郎三浦康照川口真くもるガラスに指先で
ぬくもり冠二郎三浦康照叶弦大男が歩いた人生だから
うたかたの恋五木ひろし三浦康照水森英夫蛇の目の傘で人目をさける
大文字冠二郎三浦康照叶弦大惚れた女の情念に
望楼の果て冠二郎三浦康照叶弦大空に渦巻く砂漠の嵐
北海あばれ節冠二郎三浦康照市川昭介波のしぶきが肌刺す風が
恋しずく若山かずさ三浦康照大谷明裕傘を持つ手にしずくがひとつ
ながれ花藤あや子三浦康照弦哲也赤く咲いても悲しさうかべ
ムサシ冠二郎三浦康照和田香苗剱にひとすじ命をかけて
さだめ舟冠二郎三浦康照市川昭介逢えば苦しさ増すものを
むらさき雨情冠二郎三浦康照山口ひろしいのちを惜しむ私なら
春雨の宿若山かずさ三浦康照市川昭介命ひとつをあなたの愛に
ゆきずりの花若山かずさ三浦康照市川昭介あなたに逢えない淋しさを
しのび傘若山かずさ三浦康照市川昭介あなたの背中に 身を寄せながら
むらさき雨情秋山涼子三浦康照山口ひろしいのちを惜しむ私なら
さよなら岬藤あや子三浦康照山口ひろし涙も凍るさいはてはみぞれが
涙の夜汽車藤あや子三浦康照山口ひろし死ぬほどあなたが好きだから
夢花火金田たつえ三浦康照石中仁人逢えば逢うほど 別れが辛い
冠二郎三浦康照深谷昭みぞれみぞれまじりの
ねぶた男肌冠二郎三浦康照市川昭介意地をぶつけて根性を燃やす
男の子守唄冠二郎三浦康照市川昭介酒で心の苦しさが
人情酒場冠二郎三浦康照叶弦大未練ひきずるそんな夜は
残雪の駅三船和子三浦康照遠藤実肌を刺すよな北風が
思い出川冠二郎三浦康照叶弦大傘もささずにみぞれの
波涛万里冠二郎三浦康照山口ひろし風よ雲よ嵐を呼んで行く
淡雪堀内美和三浦康照水森英夫冷たい手だねと拳を
春の雨冠二郎三浦康照深谷昭作あなたの重荷になるのなら
しのび恋金田たつえ三浦康照石中仁人一つの傘を二人で持って
しぐれ坂冠二郎三浦康照和田香苗炎える夕陽のこぼれ陽に
天命冠二郎三浦康照山口ひろし裏も表もある世の中をさけて
霧笛中川明三浦康照古山関五柳抱きしめた胸のぬくもりが
ひとり居酒屋キム・ヨンジャ三浦康照安藤実規お酒呑むたび悲しくてたまらない
湯の町慕情冠二郎三浦康照市川昭介うしろ姿の淋しげな肩の
あなたの恋灯り冠二郎三浦康照岸本健介別れの言葉は死ぬよりつらい
ふたり舟冠二郎・若山かずさ三浦康照叶弦大あれをごらんよおし鳥が
むらさき雨情五木ひろし三浦康照山口ひろしいのちを惜しむ私なら
こころ酒冠二郎三浦康照山口ひろし泣いて甘えるあなたがいたら
流れのままに冠二郎三浦康照岸本健介枯葉が肩に舞い落ちる
きずな藤あや子三浦康照水森英夫夢をあなたとお酒についで
霧の花富士美咲三浦康照伊藤雪彦死んでもいいの悔いはない