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岡ゆう子の歌詞一覧リスト

63 曲中 1-63 曲を表示
2020年2月24日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あじさいの宿岡ゆう子松本英祐木村一郎枕かわしたあの夜と
あなた川岡ゆう子愛香乃介四方章人風が散らした落葉のように
あなたに雨やどり岡ゆう子仁井谷俊也弦哲也街の灯りがやさしく揺れる
合わせ鏡岡ゆう子木下龍太郎伊藤雪彦一つじゃ後は見えないけれど
羽越本線岡ゆう子関口義明影山時則優しさよりも強さが欲しい
浮草岡ゆう子下地亜記子松浦孝之いくら真心尽くしても
浮草の宿岡ゆう子三浦康照深谷昭髪の髪の乱れを鏡の前で
うちの亭主(ひと)岡ゆう子下地亜紀子影山時則嘘も言えなきゃお世辞も言えぬ
大阪海峡岡ゆう子由梨恵子大石光雄愛につまずきさすらう身には
音信川岡ゆう子今村弘祥くにひろしひとりで来ました音信川へ
想い酒岡ゆう子麻こよみ深谷昭そぼ降る小雨に濡れながら
おんなの罪岡ゆう子石本美由起岸本健介誰が私に罪だと言うの
女の波止場岡ゆう子三浦康照深谷昭はるか波間を海峡越えて辿る
女の春岡ゆう子三浦康照影山時則恋も涙もこころの川に
女の真実岡ゆう子三浦康照君塚昭次ひとつふたつとこころの傷を
加賀友禅岡ゆう子木下龍太郎三浦丈明別れの旅で着るために仕立て
北へひとり旅岡ゆう子松井由利夫岡千秋あきらめた筈なのに
九州慕情岡ゆう子仁井谷俊也弦哲也関門海峡列車で越えて
霧積の宿岡ゆう子林谷敏子君塚昭次落葉松の林の中を風が静かに
くれない紅葉岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋こころを焔が染めるよに紅く
玄海おんな船岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋波の花咲く博多の湾で
恋桜岡ゆう子水木れいじ宮下健治箕輪しぐれに身をよせあえば
恋・恋恋~山の辺の道~岡ゆう子麻こよみ杉原さとし誰かのものならなお欲しい
寿酒岡ゆう子水木れいじ松浦孝之めでた めでたの華杯に
嵯峨野路岡ゆう子木下龍太郎山崎剛昭愛していりゃこそ憎まれ口の
佐賀のひと岡ゆう子松本英祐山崎剛昭たそがれせまる嬉野の宿
沙羅(さら)の花宿(はなやど)岡ゆう子鈴木信子奈輪成悟今宵の逢う瀬をどんなにか
幸せさがし 夢さがし岡ゆう子麻こよみ杉原さとし人の情けに助けられ
しあわせのサンバ岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋淋しいひとは寄っといで
しぐれ酒岡ゆう子三浦康照影山時則雨が濡らした私の肩を
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
しぐれ花岡ゆう子三浦康照叶弦大あなたを怨むことよりも愛した
七里長浜岡ゆう子松井由利夫徳久広司思いつめるな涙をふきなまたの
しのび川岡ゆう子三浦康照市川昭介湯上りの船宿でひとり浴衣の
四万十の宿岡ゆう子由梨恵子岡沢晴美あなたの肩に頬よせて
人生ふたり咲き岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋歩いたこの道振り向けば
人生本番岡ゆう子愛香乃介君塚昭次ここであんたを男にしなきゃ
人生まわり舞台岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋運がいいとか悪いとか
せせらぎの宿岡ゆう子たきのえいじ三浦丈明別れ急かして鳴るベルに
千鳥ヶ岬岡ゆう子国重源宗国重源宗砂に刻んだ愛の文字
津軽の海岡ゆう子関口義明花笠薫破れ刺し網繕いながら
とちぎ水郷蔵の街岡ゆう子杜龍門君塚昭次これが別れの旅ですね
長良川岡ゆう子夢ユメ子徳久広司風があなたの匂いをつれて
浪花ごころ岡ゆう子麻美潤岸本健介阿呆は承知であんたに賭けた
望み川岡ゆう子由梨恵子影山時則つらい世間の荒波も
花ふたり岡ゆう子里村龍一市川昭介広いこの世であなたの
母航路岡ゆう子関口義明花笠薫わが子のためなら世間を敵に
ひえつき望郷歌岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋盆に帰ろかそれとも
風酔歌岡ゆう子つるぎまさる・松本英祐町井孝蔵親と女房をこんなに泣かす
ふたりの人生岡ゆう子三浦康照影山時則あなたの目を見てこの人と
二人の旅路岡ゆう子正木のりゆき岡沢晴美窓をあければ汐風夜風
北陸旅情岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋風に揺れてる水仙に涙が
蛍火哀歌岡ゆう子麻こよみ岡千秋綺麗とあなたに言われたい
望郷貝がら節岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋親は我が子の幸せねがう
見返りの宿岡ゆう子結城安生山崎剛昭ふたりぼっちになったねと
虎落笛岡ゆう子津田雅道深谷昭あなたにそえない切ない恋に
八尾坂道 風の盆岡ゆう子由梨恵子国重源宗愛のかけらか涙のつぶか
雪の花哀歌岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋春というのに牡丹雪
湯島天神おんな坂岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋風もないのに散り急ぐ
夢酒場岡ゆう子美貴裕子徳久広司お酒におぼれ弱音を吐いて
夢盃岡ゆう子下地亜記子影山時則夢の一文字心に抱いて
夢ざくら岡ゆう子木下龍太郎伊藤雪彦やさしい寝顔が大好きだから
夢しずく岡ゆう子坂口照幸四方章人汐どきですかとおんなが訊けば
よりそい傘岡ゆう子仁井谷俊也弦哲也ひとりで濡れれば冷たい雨も