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岡千秋作曲の歌詞一覧リスト

1033 曲中 1-200 曲を表示
2020年12月1日(火)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
玄界灘に春がくる新曲岡千秋円香乃岡千秋波がドンと来りゃ
噂の湘南漁師町新曲岡千秋はまだゆうこう岡千秋サーファー娘の潮焼け素顔
絆道新曲岡千秋円香乃岡千秋義理と人情で結ばれた
居酒屋「雨やどり」新曲岡千秋円香乃岡千秋古い酒屋の角を曲がった
長良川悲恋新曲岡千秋青山るみ岡千秋窓の外を眺めれば
おけさ恋歌新曲岡千秋水木れいじ岡千秋命までもと誓った恋を
丹後なみだ駅新曲岡千秋麻こよみ岡千秋ねぇ連れてってねぇ行かないで
能取岬新曲岡千秋いとう彩岡千秋風の口笛が鳴いて吹きすさぶ
冬嵐新曲岡千秋冬木夏樹岡千秋吹雪舞い散る北の海
竹の花新曲岡千秋円香乃岡千秋竹がざわめく好きとざわめく
夢落葉新曲岡千秋里村龍一岡千秋酒は男の夢しずく
涙川新曲岡千秋田久保真見岡千秋女がひとり許して泣いて
命の恋新曲岡千秋石原信一岡千秋花さだめに散る桜
もののふの花新曲岡千秋石原信一岡千秋春まだ浅い磐梯に
ひとり酔いたくて新曲岡千秋吉井省一岡千秋はぐれ鴎が涙浮かべて北へ飛ぶ
湯島天神おんな坂新曲岡千秋仁井谷俊也岡千秋風もないのに散り急ぐ
Tono3新曲岡千秋岡千秋岡千秋Tono3 Tono3 Tono3 また明日
幸せは ホラ…三船和子円香乃岡千秋だって生きてりゃ全部
夫婦げんかも愛なのね三船和子円香乃岡千秋夫婦げんかのひとつやふたつ
花ぼうろ椋忠治郎志賀大介岡千秋霧氷よおまえのまたの名は
漁火しぐれ椋忠治郎志賀大介岡千秋お湯が六分で焼酎が四分
花芒谷龍介木下龍太郎岡千秋ひとり枕の寂しさに
残りの雪谷龍介木下龍太郎岡千秋切ってください貴方から
望郷ながれ歌松村和子たきのえいじ岡千秋針を刺すよな地吹雪が
明日咲く松村和子かず翼岡千秋つらい時には泣いたらいいさ
竹の花男石宜隆円香乃岡千秋竹がざわめく好きとざわめく
ヤバイ…男石宜隆円香乃岡千秋見え透いた優しい嘘の
笑おうじゃないか氷川きよし原文彦岡千秋谷の数だけ山もある
ここがふる里川嶋まり保岡直樹岡千秋熱い手紙を抱きしめて
泥酔い酒戸子台ふみや円香乃岡千秋酒が見させる夢がある
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
そんな…ススキノ六丁目戸子台ふみや円香乃岡千秋はじめましてとほほえんだ
絆道戸子台ふみや円香乃岡千秋義理と人情で結ばれた
涙岬中村仁美円香乃岡千秋海の向こうは春なのに
かもめの姉妹松前ひろ子&中村仁美原文彦岡千秋雪の海峡越えて来た
おまえの涙岡ゆう子麻こよみ岡千秋いつも噂に脅えてた
おはん谷龍介たかたかし岡千秋だましてくださいさいごまで
馬籠宿 (木曽節入り)谷龍介木下龍太郎岡千秋木曽のナーなかのりさん
夫婦遙々平浜ひろし円香乃岡千秋ひと山越えりゃまた山の
ほろり酒平浜ひろし小椋善弘岡千秋夜風が沁みる路地裏の
玄界灘に春が来る西川ひとみ円香乃岡千秋波がドンと来りゃ
お祭り小町西川ひとみ円香乃岡千秋祭り太鼓がドドンとひびきゃ
契り酒香西かおり荒木とよひさ岡千秋逢えば情けが深くなる
悲恋半島山口ひろみ麻こよみ岡千秋目眩がしそうな切り立つ崖に
やっぱり惚れちゃった山口ひろみ麻こよみ岡千秋誰かにやめろと言われても
あの日のまま愛よしのなかむらりんじ岡千秋あなたと別れたあの日から
浪花恋しぐれ水谷千重子&Chageたかたかし岡千秋芸のためなら女房も泣かす
おけさ恋歌瀬口侑希水木れいじ岡千秋命までもと誓った恋を
丹後なみだ駅椎名佐千子麻こよみ岡千秋ねぇ連れてってねぇ行かないで
女郎花椎名佐千子渡小夜子岡千秋一夜かぎりの旅路の人と
波止場しぐれ森山愛子吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は雨の
ひとり酔いたくて石原詢子吉井省一岡千秋はぐれ鴎が涙浮かべて北へ飛ぶ
大阪おかん石原詢子茂木けんじ岡千秋飴ちゃんあげるで遠慮はいらん
涙猫松本明子 with 杉岡弦徳喜多條忠岡千秋ねえさん屋台の酒だよ
男の名刺秋岡秀治麻こよみ岡千秋男の名刺の裏側に涙と汗が
逢いたい夜秋岡秀治麻こよみ岡千秋理由も言わず雨の中に
ひとり珠洲岬中西りえかず翼岡千秋北へ北へと旅する理由を
こぼれ恋中西りえかず翼岡千秋恋は女の命です夜のネオンに
女の夢航路丘みどり麻こよみ岡千秋一度心に決めたなら
薩摩半島丘みどり森田いづみ岡千秋煙たなびく薩摩の空は
愛ひとすじに城之内早苗かず翼岡千秋ひとりじゃ歩けぬぬかるみも
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
冬の月神野美伽麻こよみ岡千秋たとえ罪なら罪でいいふたり
女の桜島大川ゆりさくらちさと岡千秋切子のグラスに紅つけて
淡雪情話大川ゆりさくらちさと岡千秋いいの私はしあわせでした
涙川大月みやこ田久保真見岡千秋女がひとり許して泣いて
ともしび大月みやこ田久保真見岡千秋カーテンをそっと開けて
恋紅葉恋川いろは麻こよみ岡千秋あなたの噂も途切れて消えて
焼け棒杭恋川いろは麻こよみ岡千秋あなたと並んで飲んでると
情をかけて長保有紀はずき岡千秋抱いて欲しいと泣き濡れて
能取岬岩本公水いとう彩岡千秋風の口笛が鳴いて吹きすさぶ
博多川ブルース角川博たきのえいじ岡千秋雨のしずくと未練の糸は
潮鳴り岬藤野とし恵麻こよみ岡千秋北の果てまで逃れてみても
可愛いおんな生駒尚子朝比奈京仔岡千秋命がけやねん何にもいらへん
父娘のれん生駒尚子朝比奈京仔岡千秋雪になりそな夜やから
華ロック知里伊藤美和岡千秋祭り太鼓に心がおどる
河内おとこ節前川清石本美由起岡千秋河内生れの風来坊は
閨の月影男石宜隆円香乃岡千秋月が満ちたら逢いに来る
愛しいあなた~カナサン・ウンジュ~男石宜隆円香乃岡千秋何年ぶりでしょうここに
蛍火哀歌岡ゆう子麻こよみ岡千秋綺麗とあなたに言われたい
恋々津軽北野まち子石原信一岡千秋お岩木山の列車の窓に
風待みなと北野まち子石原信一岡千秋一夜泊りのあの人も
夢ぽろぽろ高島レイラ合田道人岡千秋雨がそぼ降る夜は淋しくて
ラララ…マンボ高島レイラ合田道人岡千秋ときめきなんて言葉
波止場しぐれ岩本公水吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は
片時雨(セリフ入り ギター演歌バージョン)岩本公水いとう彩岡千秋一人にさせてと呑む酒は
冬嵐細川たかし冬木夏樹岡千秋吹雪舞い散る北の海
凍れ船細川たかし新條カオル岡千秋波のしぶきに銀鱗が咲いて
通り雨石原詢子冬弓ちひろ岡千秋女は淋しいね女はせつないね
こころに春を石原詢子小金井一正岡千秋生きてゆこうよ険しい人生を
わすれ酒中村美律子下地亜記子岡千秋未練心は涙で流す恋の傷あと
仁吉の女房中村美律子仁井谷俊也岡千秋よしておくれよ藪から棒に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
東京発釧路便夏川あざみ冬夏岡千秋降る雨は女の涙重いコート
港・ナイトストーリー夏川あざみ冬夏岡千秋赤い夕日沈む港の酒場
最上川愛歌天音さとみ伊藤美和岡千秋苦しい恋と知りながら
あの駅に戻れたら天音さとみ伊藤美和岡千秋別れの言葉止めるよに
花は苦労の風に咲く杜このみ坂口照幸岡千秋浮世草でもいいじゃない
めぐり雨杜このみ坂口照幸岡千秋あなたとも一度出直せる
夜の雨秋岡秀治円香乃岡千秋二度と戻るなよもうこの町に
雨の天ヶ瀬秋岡秀治かず翼岡千秋しのび泣くよな山鳥の声
男川福田こうへい里村龍一岡千秋流れる川は生きている
酒は男の隠れ宿福田こうへい里村龍一岡千秋駅裏酒場はガード下
ひとり北夜行~愛ふたたび~井上由美子円香乃岡千秋あの日外した想い出の指輪
波止場しぐれ羽山みずき吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は
漁火街道椎名佐千子麻こよみ岡千秋恋しい面影かき消すように
北陸新湊椎名佐千子麻こよみ岡千秋愛をどんなに隠しても
乱れ月角川博田久保真見岡千秋するりほどいたこの帯は
なきむし酒角川博田久保真見岡千秋あなたが居なくちゃ
やっと咲いたよなぁ山田太郎波たかし岡千秋肩に背負ってでっかい夢を
おっかさん (2018)山田太郎玉川良一岡千秋ビルの谷間の路地裏で
噂の湘南漁師町北川大介はまだゆうこう岡千秋サーファー娘の潮焼け素顔
横須賀挽歌北川大介小泉厚子岡千秋今年もおまえに逢いたくて
他人傘小桜舞子仁井谷俊也岡千秋雨に濡れると抱き寄せた
螢火の恋小桜舞子仁井谷俊也岡千秋忍ぶ恋ほどこころは炎える
丹後半島桜ちかこ海老原秀元岡千秋そうだこの次は北のどこかへ
桜ちかこ海老原秀元岡千秋娘ですもの知ってます
礼文水道水田竜子森田いづみ岡千秋花の浮き島最果て航路
白兎海岸水田竜子森田いづみ岡千秋風が織りなす砂模様
最終出船山口ひろみ麻こよみ岡千秋裸足でつま先凍らせて
心の糸山口ひろみ麻こよみ岡千秋肩の荷物はあずけろと
こころの灯り北野まち子石原信一岡千秋かならず春は来るからと
能美の里から北野まち子石原信一岡千秋一の滝から七ツ滝
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
恋の龍立樹みか建石一岡千秋死ぬ気で惚れてみないかと
熱海でブルースを…立樹みか森田圭吾岡千秋今夜は熱海で飲みましょう
宮崎武宮崎武岡千秋苦労と呼ばずに試練と詩う
伊勢参宮道宮崎武宮崎武岡千秋悠久の彼方から清き流れの
千秋万歳氷川きよし原文彦岡千秋雨の日も風の日も
雪の花哀歌岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋春というのに牡丹雪
乙姫川青木美保麻こよみ岡千秋川面に震える水草と
男と女の港町青木美保麻こよみ岡千秋あんな男とつぶやけば
愛の漂流船川神あい田久保真見岡千秋誰もが淋しさの捨てる場所を
みさお川川神あい田久保真見岡千秋もしももしもあなたを
人待岬ハン・ジナ荒木とよひさ岡千秋海を越えたこの恋
別れの驛路ハン・ジナ荒木とよひさ岡千秋これが二人だけの最後の旅行と
女のゆりかご瀬口侑希里村龍一岡千秋花は咲いても淋しいものは
片時雨岩本公水いとう彩岡千秋一人にさせてと呑む酒は
人生爛漫岩本公水鮫島琉星岡千秋春のおとずれ待ちきれず
北の港で待つ女浜博也麻こよみ岡千秋おまえに似合う男になって
おまえと俺と浜博也麻こよみ岡千秋おまえの瞳にあふれる涙
おみき徳利三門忠司&永井みゆきもず唱平岡千秋見せてはならない心の闇を
桜橋北新地三門忠司&永井みゆきもず唱平岡千秋名前さえまだ知らないけれど
貴方とともに椎名佐千子仁井谷俊也岡千秋人は誰もひとりではそうよ生きて
かもめ橋からさくらまやかず翼岡千秋ひとり夕日にこの身を染める
恋紅椿さくらまやかず翼岡千秋波また波ばかり背伸びをしても
もののふの花松川未樹石原信一岡千秋春まだ浅い磐梯に
紅い海峡黒木美佳田久保真見岡千秋女の胸の谷間には涙をためた
みそぎ池黒木美佳田久保真見岡千秋愛と云う名の見えないものに
女の命上野さゆり志摩小五郎岡千秋女の命は篝火のように火の粉を
絆道 -きずなみち-飛鳥とも美鈴木紀代岡千秋たとえ火の中水の中
のんき節氷川きよし原文彦岡千秋夢を見るならどんと見ろ
夢落葉秋岡秀治里村龍一岡千秋酒は男の夢しずく
長良川悲恋大城バネサ青山るみ岡千秋窓の外を眺めれば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
石に咲く花北見恭子城岡れい岡千秋雨の小さなひとしずく
人生坂三門忠司志賀大介岡千秋間違いばかりを探していたら
なぁ 酒よ三門忠司志賀大介岡千秋紅いネオンに誘われて
遥かな道石原詢子冬弓ちひろ岡千秋雨が降る日は雨の中
細石~さざれいし~石原詢子鮫島琉星岡千秋明日を夢見て幾年月を
泣きみなとこおり健太田久保真見岡千秋やめてやめてよ抱かないで
隠れ月こおり健太田久保真見岡千秋雲に隠れて見えない月は
望郷乙部港窪田みゆき川島いく子岡千秋高波蹴散らし日本海
ブルースを歌う女窪田みゆき川島いく子岡千秋冬も間近の夜更けの波止場
島津亜矢久仁京介岡千秋誰もほんとはないものねだり
恋花彩々島津亜矢久仁京介岡千秋色のいの字と命のいの字
あなたの女です知里麻こよみ岡千秋泣いて泣いて泣いて泣き濡れて
涙街ブルース千花有黄かず翼岡千秋やさしい人ほど後を引く
リラを知ってるかい千花有黄かず翼岡千秋どこか港町リラを見かけたら
無情の波止場原田悠里石原信一岡千秋むせぶ汽笛をおきざりに
水の月井上由美子円香乃岡千秋流れましょうか月夜の舟で
望郷貝がら節岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋親は我が子の幸せねがう
女のなみだ角川博かず翼岡千秋雨の路地裏日付も替わり
夜の桟橋角川博かず翼岡千秋波間に投げた指輪のように
舞鶴おんな雨椎名佐千子麻こよみ岡千秋心尽くして愛しても
雪の絶唱岩本公水いとう彩岡千秋助けて下さい助けて下さい
夫婦人情石川さゆり喜多條忠岡千秋通天閣まで泣き出すような
道ならぬ恋神野美伽荒木とよひさ岡千秋心が青空に染まるほどに
よされ三味線小桜舞子仁井谷俊也岡千秋岩木おろしがヨー
くれない水仙小桜舞子仁井谷俊也岡千秋愛だけに生きてゆけたら
白糸の滝桜井くみ子麻こよみ岡千秋無理を承知のしのび恋
北手紙桜井くみ子朝比奈京仔岡千秋前略と書きかけて震える指に
みちゆき川 ~浮き舟~真木ことみ朝比奈京仔岡千秋水に泣かされ浮き舟は
火の河真木ことみ池田充男岡千秋泣きぬれる恋もせず
テネシーワルツを聴きながら佳山明生林利紀岡千秋秋の風が枯れ葉を
涙のフィーネ佳山明生川英雄岡千秋公衆電話の2回切り
ひとり淋代桜ちかこ海老原秀元岡千秋わかれの淋しさ代ってほしい
命のかぎり桜ちかこ海老原秀元岡千秋遠い星空見上げて思う
長良川艶歌福田こうへい石本美由起岡千秋水にきらめくかがり火は
路地裏酒場石橋美彩万城たかし岡千秋お店は小雪もう五年
酔月夜城之内早苗喜多條忠岡千秋港の酒場でほどよく呑んで
おはぐろとんぼ城之内早苗喜多條忠岡千秋やせてやせてやせて
長良川艶歌三丘翔太石本美由起岡千秋水にきらめくかがり火は
あなたが命三船和子たかたかし岡千秋どこへ流れて行くのでしょうか
ほほほのほの字~やすらぎの里~三船和子・岡千秋たかたかし岡千秋あなたはほんとにいいひとね
忍び川西方裕之石原信一岡千秋夜の化粧の手鏡に
酒の坂西方裕之石原信一岡千秋灯りこぼれるこの坂を
竜の海エドアルド石原信一岡千秋夜空つんざく雷は
新宿風待ち酒場エドアルド石原信一岡千秋誰も世間の荒波もまれ
流川ぶるーす谷龍介仁井谷俊也岡千秋捨てちゃいやだと
行かないで…谷龍介仁井谷俊也岡千秋誘い上手遊び上手
港わかれ雪花咲ゆき美鈴木紀代岡千秋雪が雪が雪が雪が降りしきる
諏訪湖…哀愁花咲ゆき美鈴木紀代岡千秋なぜなのあなたなぜなのよ
花海棠青木美保麻こよみ岡千秋肩にはらはら花海棠の
おんな一輪演歌節青木美保麻こよみ岡千秋物の数より笑顔の数で