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岡千秋作曲の歌詞一覧リスト

973 曲中 1-200 曲を表示
2019年11月22日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
女の夢航路新曲丘みどり麻こよみ岡千秋一度心に決めたなら
薩摩半島新曲丘みどり森田いづみ岡千秋煙たなびく薩摩の空は
愛ひとすじに新曲城之内早苗かず翼岡千秋ひとりじゃ歩けぬぬかるみも
冬の月神野美伽麻こよみ岡千秋たとえ罪なら罪でいいふたり
女の桜島大川ゆりさくらちさと岡千秋切子のグラスに紅つけて
淡雪情話大川ゆりさくらちさと岡千秋いいの私はしあわせでした
涙川大月みやこ田久保真見岡千秋女がひとり許して泣いて流す
ともしび大月みやこ田久保真見岡千秋カーテンをそっと開けて
恋紅葉恋川いろは麻こよみ岡千秋あなたの噂も途切れて消えて
焼け棒杭恋川いろは麻こよみ岡千秋あなたと並んで飲んでると
情をかけて長保有紀はずき岡千秋抱いて欲しいと泣き濡れて
能取岬岩本公水いとう彩岡千秋風の口笛が鳴いて吹きすさぶ
博多川ブルース角川博たきのえいじ岡千秋雨のしずくと未練の糸は
潮鳴り岬藤野とし恵麻こよみ岡千秋北の果てまで逃れてみても
可愛いおんな生駒尚子朝比奈京仔岡千秋命がけやねん何にもいらへん
父娘のれん生駒尚子朝比奈京仔岡千秋雪になりそな夜やから
華ロック知里伊藤美和岡千秋祭り太鼓に心がおどる
河内おとこ節前川清石本美由起岡千秋河内生れの風来坊は
閨の月影男石宜隆円香乃岡千秋月が満ちたら逢いに来る
愛しいあなた~カナサン・ウンジュ~男石宜隆円香乃岡千秋何年ぶりでしょうここに
蛍火哀歌岡ゆう子麻こよみ岡千秋綺麗とあなたに言われたい
恋々津軽北野まち子石原信一岡千秋お岩木山の列車の窓に
風待みなと北野まち子石原信一岡千秋一夜泊りのあの人も
夢ぽろぽろ高島レイラ合田道人岡千秋雨がそぼ降る夜は淋しくて
ラララ…マンボ高島レイラ合田道人岡千秋ときめきなんて言葉
波止場しぐれ岩本公水吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は
片時雨(セリフ入り ギター演歌バージョン)岩本公水いとう彩岡千秋一人にさせてと呑む酒は
冬嵐細川たかし冬木夏樹岡千秋吹雪舞い散る北の海
凍れ船細川たかし新條カオル岡千秋波のしぶきに銀鱗が咲いて
通り雨石原詢子冬弓ちひろ岡千秋女は淋しいね女はせつないね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
こころに春を石原詢子小金井一正岡千秋生きてゆこうよ険しい人生を
わすれ酒中村美律子下地亜記子岡千秋未練心は涙で流す恋の傷あと
仁吉の女房中村美律子仁井谷俊也岡千秋よしておくれよ藪から棒に
東京発釧路便夏川あざみ冬夏岡千秋降る雨は女の涙重いコート
港・ナイトストーリー夏川あざみ冬夏岡千秋赤い夕日沈む港の酒場
最上川愛歌天音さとみ伊藤美和岡千秋苦しい恋と知りながら
あの駅に戻れたら天音さとみ伊藤美和岡千秋別れの言葉止めるよに
花は苦労の風に咲く杜このみ坂口照幸岡千秋浮世草でもいいじゃない
めぐり雨杜このみ坂口照幸岡千秋あなたとも一度出直せる
夜の雨秋岡秀治円香乃岡千秋二度と戻るなよもうこの町に
雨の天ヶ瀬秋岡秀治かず翼岡千秋しのび泣くよな山鳥の声
男川福田こうへい里村龍一岡千秋流れる川は生きている
酒は男の隠れ宿福田こうへい里村龍一岡千秋駅裏酒場はガード下
ひとり北夜行~愛ふたたび~井上由美子円香乃岡千秋あの日外した想い出の指輪
波止場しぐれ羽山みずき吉岡治岡千秋波止場しぐれが降る夜は
漁火街道椎名佐千子麻こよみ岡千秋恋しい面影かき消すように
北陸新湊椎名佐千子麻こよみ岡千秋愛をどんなに隠しても
乱れ月角川博田久保真見岡千秋するりほどいたこの帯は
なきむし酒角川博田久保真見岡千秋あなたが居なくちゃ
やっと咲いたよなぁ山田太郎波たかし岡千秋肩に背負ってでっかい夢を
おっかさん (2018)山田太郎玉川良一岡千秋ビルの谷間の路地裏で
噂の湘南漁師町北川大介はまだゆうこう岡千秋サーファー娘の潮焼け素顔
横須賀挽歌北川大介小泉厚子岡千秋今年もおまえに逢いたくて
他人傘小桜舞子仁井谷俊也岡千秋雨に濡れると抱き寄せた
螢火の恋小桜舞子仁井谷俊也岡千秋忍ぶ恋ほどこころは炎える
丹後半島桜ちかこ海老原秀元岡千秋そうだこの次は北のどこかへ
桜ちかこ海老原秀元岡千秋娘ですもの知ってます
礼文水道水田竜子森田いづみ岡千秋花の浮き島最果て航路
白兎海岸水田竜子森田いづみ岡千秋風が織りなす砂模様
最終出船山口ひろみ麻こよみ岡千秋裸足でつま先凍らせて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
心の糸山口ひろみ麻こよみ岡千秋肩の荷物はあずけろと
こころの灯り北野まち子石原信一岡千秋かならず春は来るからと
能美の里から北野まち子石原信一岡千秋一の滝から七ツ滝
恋の龍立樹みか建石一岡千秋死ぬ気で惚れてみないかと
熱海でブルースを…立樹みか森田圭吾岡千秋今夜は熱海で飲みましょう
宮崎武宮崎武岡千秋苦労と呼ばずに試練と詩う
伊勢参宮道宮崎武宮崎武岡千秋悠久の彼方から清き流れの
千秋万歳氷川きよし原文彦岡千秋雨の日も風の日も
雪の花哀歌岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋春というのに牡丹雪
乙姫川青木美保麻こよみ岡千秋川面に震える水草と
男と女の港町青木美保麻こよみ岡千秋あんな男とつぶやけば
愛の漂流船川神あい田久保真見岡千秋誰もが淋しさの捨てる場所を
みさお川川神あい田久保真見岡千秋もしももしもあなたを
人待岬ハン・ジナ荒木とよひさ岡千秋海を越えたこの恋
別れの驛路ハン・ジナ荒木とよひさ岡千秋これが二人だけの最後の旅行と
女のゆりかご瀬口侑希里村龍一岡千秋花は咲いても淋しいものは
片時雨岩本公水いとう彩岡千秋一人にさせてと呑む酒は
人生爛漫岩本公水鮫島琉星岡千秋春のおとずれ待ちきれず
北の港で待つ女浜博也麻こよみ岡千秋おまえに似合う男になって
おまえと俺と浜博也麻こよみ岡千秋おまえの瞳にあふれる涙
おみき徳利三門忠司&永井みゆきもず唱平岡千秋見せてはならない心の闇を
桜橋北新地三門忠司&永井みゆきもず唱平岡千秋名前さえまだ知らないけれど
貴方とともに椎名佐千子仁井谷俊也岡千秋人は誰もひとりではそうよ生きて
かもめ橋からさくらまやかず翼岡千秋ひとり夕日にこの身を染める
恋紅椿さくらまやかず翼岡千秋波また波ばかり背伸びをしても
もののふの花松川未樹石原信一岡千秋春まだ浅い磐梯に気高く開け
紅い海峡黒木美佳田久保真見岡千秋女の胸の谷間には涙をためた
みそぎ池黒木美佳田久保真見岡千秋愛と云う名の見えないものに
女の命上野さゆり志摩小五郎岡千秋女の命は篝火のように火の粉を
絆道 -きずなみち-飛鳥とも美鈴木紀代岡千秋たとえ火の中水の中
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
のんき節氷川きよし原文彦岡千秋夢を見るならどんと見ろ
夢落葉秋岡秀治里村龍一岡千秋酒は男の夢しずく
長良川悲恋大城バネサ青山るみ岡千秋窓の外を眺めれば
石に咲く花北見恭子城岡れい岡千秋雨の小さなひとしずく
人生坂三門忠司志賀大介岡千秋間違いばかりを探していたら
なぁ 酒よ三門忠司志賀大介岡千秋紅いネオンに誘われて
遥かな道石原詢子冬弓ちひろ岡千秋雨が降る日は雨の中
細石~さざれいし~石原詢子鮫島琉星岡千秋明日を夢見て幾年月を
泣きみなとこおり健太田久保真見岡千秋やめてやめてよ抱かないで
隠れ月こおり健太田久保真見岡千秋雲に隠れて見えない月は
望郷乙部港窪田みゆき川島いく子岡千秋高波蹴散らし日本海
ブルースを歌う女窪田みゆき川島いく子岡千秋冬も間近の夜更けの波止場
島津亜矢久仁京介岡千秋誰もほんとはないものねだり
恋花彩々島津亜矢久仁京介岡千秋色のいの字と命のいの字
あなたの女です知里麻こよみ岡千秋泣いて泣いて泣いて泣き濡れて
涙街ブルース千花有黄かず翼岡千秋やさしい人ほど後を引く
リラを知ってるかい千花有黄かず翼岡千秋どこか港町リラを見かけたら
無情の波止場原田悠里石原信一岡千秋むせぶ汽笛をおきざりに
水の月井上由美子円香乃岡千秋流れましょうか月夜の舟で
望郷貝がら節岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋親は我が子の幸せねがう
女のなみだ角川博かず翼岡千秋雨の路地裏日付も替わり
夜の桟橋角川博かず翼岡千秋波間に投げた指輪のように
舞鶴おんな雨椎名佐千子麻こよみ岡千秋心尽くして愛しても
雪の絶唱岩本公水いとう彩岡千秋助けて下さい助けて下さい
夫婦人情石川さゆり喜多條忠岡千秋通天閣まで泣き出すような
道ならぬ恋神野美伽荒木とよひさ岡千秋心が青空に染まるほどに
よされ三味線小桜舞子仁井谷俊也岡千秋岩木おろしがヨー
くれない水仙小桜舞子仁井谷俊也岡千秋愛だけに生きてゆけたら
白糸の滝桜井くみ子麻こよみ岡千秋無理を承知のしのび恋
北手紙桜井くみ子朝比奈京仔岡千秋前略と書きかけて震える指に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
みちゆき川 ~浮き舟~真木ことみ朝比奈京仔岡千秋水に泣かされ浮き舟は
火の河真木ことみ池田充男岡千秋泣きぬれる恋もせず
テネシーワルツを聴きながら佳山明生林利紀岡千秋秋の風が枯れ葉を
涙のフィーネ佳山明生川英雄岡千秋公衆電話の2回切り
ひとり淋代桜ちかこ海老原秀元岡千秋わかれの淋しさ代ってほしい
命のかぎり桜ちかこ海老原秀元岡千秋遠い星空見上げて思う
長良川艶歌福田こうへい石本美由起岡千秋水にきらめくかがり火は
路地裏酒場石橋美彩万城たかし岡千秋お店は小雪もう五年
酔月夜城之内早苗喜多條忠岡千秋港の酒場でほどよく呑んで
おはぐろとんぼ城之内早苗喜多條忠岡千秋やせてやせてやせて
長良川艶歌三丘翔太石本美由起岡千秋水にきらめくかがり火は
あなたが命三船和子たかたかし岡千秋どこへ流れて行くのでしょうか
ほほほのほの字~やすらぎの里~三船和子・岡千秋たかたかし岡千秋あなたはほんとにいいひとね
忍び川西方裕之石原信一岡千秋夜の化粧の手鏡に
酒の坂西方裕之石原信一岡千秋灯りこぼれるこの坂を
竜の海エドアルド石原信一岡千秋夜空つんざく雷は
新宿風待ち酒場エドアルド石原信一岡千秋誰も世間の荒波もまれ
流川ぶるーす谷龍介仁井谷俊也岡千秋捨てちゃいやだと
行かないで…谷龍介仁井谷俊也岡千秋誘い上手遊び上手
港わかれ雪花咲ゆき美鈴木紀代岡千秋雪が雪が雪が雪が降りしきる
諏訪湖…哀愁花咲ゆき美鈴木紀代岡千秋なぜなのあなたなぜなのよ
花海棠青木美保麻こよみ岡千秋肩にはらはら花海棠の
おんな一輪演歌節青木美保麻こよみ岡千秋物の数より笑顔の数で
ふたりは影法師大空亜由美結城忍岡千秋月の光がまぶしいと
北の浜唄大空亜由美結城忍岡千秋夫婦かもめが寄り添いながら
松前半島中村仁美円香乃岡千秋昔は海峡結んでいたわ
潮来水郷水森かおり円香乃岡千秋来ないあなたを振り切るように
佐原雨情原田悠里麻こよみ岡千秋雨のしずくに濡れて咲く
ごてやんの歌原田悠里原田悠里岡千秋何が大事か聞かれたら
盛り場たずねびと浜博也仁井谷俊也岡千秋噂の糸をたぐりよせ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
飛騨川しぐれ浜博也仁井谷俊也岡千秋一夜かぎりの旅の情けと
石の舟黒木美佳田久保真見岡千秋心のように欠けた月
命の花黒木美佳田久保真見岡千秋そっとあわせた口唇で
檜舞台大江裕仁井谷俊也岡千秋大志一途に貫いて頂上めざす
風笛の町北野まち子麻こよみ岡千秋野面を渡る風の笛
そのうち一度帰ります北野まち子麻こよみ岡千秋たった四時間電車に乗れば
島津亜矢久仁京介岡千秋大事なものほど根っこのように
凛と立つ松川未樹石原信一岡千秋雪を跳ねのけ起き上がる
風花こおり健太田久保真見岡千秋咲いてはかない風花は
線香花火こおり健太田久保真見岡千秋あなたと買った花火
みちのく魂天竜大松本英祐岡千秋開きゃ手のひら握れば拳
望郷熊本城天竜大松本英祐岡千秋ふるさと出てから三十余年
人生夢将棋細川たかし仁井谷俊也岡千秋浮くも沈むも小さな駒に
河内おとこ節氷川きよし石本美由起岡千秋河内生れの風来坊は
しあわせのサンバ岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋淋しいひとは寄っといで
人生まわり舞台岡ゆう子仁井谷俊也岡千秋運がいいとか悪いとか
花艶歌知里麻こよみ岡千秋凛と咲きます山桜
永遠の愛・恋文森若里子東逸平岡千秋抱かれて泣いた別れて泣いた
おんなの灯り角川博石原信一岡千秋口紅を落としても紅い血が走る
夢二の宿角川博石原信一岡千秋枕灯りに映るのはひとり寝化粧
春ふたつ中村仁美円香乃岡千秋やっと見つけた倖せは
母情歌井上由美子志賀大介岡千秋愚痴もこぼさず涙も見せず
母一輪井上由美子円香乃岡千秋子供の頃から好きでした
ソーラン鴎唄椎名佐千子仁井谷俊也岡千秋おまえは俺の恋港
海峡エレジー椎名佐千子仁井谷俊也岡千秋港日昏れて鴎が啼いて
出さない手紙を書いてますあさみちゆき喜多條忠岡千秋三軒茶屋から引っ越しました
お別れ波止場華乃美幸大久保よしお岡千秋二人で暮らした港町
みぞれ酒森昌子田久保真見岡千秋女にだってひとりきり
そんな恋酒場森昌子田久保真見岡千秋男は二種類子犬型
北の絶唱岩本公水いとう彩岡千秋これが最後すべて懸けた
紅しぐれ岩本公水麻こよみ岡千秋心変わりを疑いながら
酒場でひろった子守唄竹中ただし高橋美菜子岡千秋居酒屋で冷奴肴に熱燗飲めば
赫い棘竹中ただし高橋美菜子岡千秋砕け散った心バッグに詰めて
豆桜城之内早苗喜多條忠岡千秋富士のふもとに咲く花は
気がつけばいつでも夕陽城之内早苗喜多條忠岡千秋気がつけばいつでも夕陽
みちのく山の宿岡田しづき松井由利夫岡千秋風に舞いこむリンゴの花を
おんな花火師 花舞台中西りえ万城たかし岡千秋夜の美空を焦がして上がる
人生すごろく中西りえ万城たかし岡千秋道で拾った百円玉も
男の挽歌三浦わたる本橋夏蘭岡千秋燕が低く空を飛ぶ
細うで一代記石橋美彩万城たかし岡千秋女伊達らに地下足袋はいて
夜流し蝶々石橋美彩万城たかし岡千秋親にはぐれた蛹でも
ちんどん人生 浪花節にしきこうじいとう彩岡千秋今日で昭和も終わるんやなと
明日舟北野まち子石原信一岡千秋涙の数だけしあわせが
花まる女節北野まち子城岡れい岡千秋寒さにたえぬき咲いた桜
十勝の春~ふるさとに春の雪~中村仁美円香乃岡千秋季節はずれのどか雪降って
人生夢桜原田悠里下地亜記子岡千秋夢という名の根を張って
春の暦原田悠里仁井谷俊也岡千秋女の胸の残り雪やさしく
ぬくもり酒場三船和子麻こよみ岡千秋灯りがともる駅裏通
三歩下がってついて行く三船和子麻こよみ岡千秋世間知らずのこの私
秋燕青木美保麻こよみ岡千秋夏も終わりのこぬか雨