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松井由利夫作詞の歌詞一覧リスト

286 曲中 1-200 曲を表示
2019年7月19日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
男傘一条貫太松井由利夫大沢浄二俺の俺のこぶしで貴様の胸を
三年椿竹川美子松井由利夫叶弦大涙は海に捨てては来たが
いのちの鎖竹川美子松井由利夫叶弦大あなたの前で泣きたくないの
だから言ったじゃないの川野夏美松井由利夫島田逸平あんた泣いてんのネ
花ちゃん丸丘みどり松井由利夫四方章人山背荒波ざんぶり越えりゃ
北海の満月三山ひろし松井由利夫大沢浄二アーアーアー波がドンと来りゃ
だから云ったじゃないの水城なつみ松井由利夫島田逸平あんた泣いてんのネだから
京都二寧坂中村美律子松井由利夫叶弦大春も待たずにほころぶ花に
京都二寧坂増位山太志郎松井由利夫叶弦大春も待たずにほころぶ花に
南風 ~美ら海Ver.~大城バネサ松井由利夫浜圭介波で濡らした人さし指を
月の帯松前ひろ子松井由利夫山口ひろしまるい月さえ日毎にやせて
北へ行く女松前ひろ子松井由利夫山口ひろし愛の迷いにゆれうごくこころ
みちのく山の宿岡田しづき松井由利夫岡千秋風に舞いこむリンゴの花を
一途な女大川栄策松井由利夫岡千秋肩が寒けりや体を寄せな
流れて津軽津吹みゆ松井由利夫チコ早苗よされよされとしばれて積もる
男のコップ酒増位山太志郎松井由利夫岡千秋逢えてよかったお前に逢えて
遠めがね氷川きよし松井由利夫水森英夫指を丸めて西空見れば
艶歌船細川たかし松井由利夫増田空人腰に結んだ一本綱に命あずけた
未練の波止場岩本公水松井由利夫水時富士男もしもわたしが重荷になったら
アチャコの応援歌花菱アチャコ松井由利夫大沢浄二悲しいときには涙が出るよ
男節坂本冬美松井由利夫猪俣公章一度担いだ苦労の荷物
大利根ながれ月氷川きよし松井由利夫水森英夫利根の川風吹くまま気まま
雪かもめ沖田真早美松井由利夫水森英夫雪の結晶を涙で溶かし
男一途大川栄策松井由利夫弦哲也一つ頬っぺた張られたら
望郷の橋北野まち子松井由利夫岡千秋故郷の香りが恋しいときは
斎太郎船北見恭子松井由利夫岸本健介どんとしぶきが噛みつく舳先
北浜恋唄北見恭子松井由利夫岡千秋北浜おんなにゃ化粧は
北前おんな船北見恭子松井由利夫岡千秋紅を落として涙を捨てて
夢港北見恭子松井由利夫岸本健介俺の小指を噛みながら
大漁華しぶき北見恭子松井由利夫岡千秋波をけちらし港に入る
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
緋牡丹慕情北見恭子松井由利夫岡千秋一枚二枚とはじらいながら
きよしのニッポン音頭氷川きよし松井由利夫水森英夫ハァ~一に二を足しゃ三になる
斎太朗船北見恭子松井由利夫岸本健介どんとしぶきが噛みつく舳先
紅の舟唄HONEST・辻松井由利夫岡千秋この舟が酒田港に着くまでは
大井追っかけ音次郎おおい大輔松井由利夫水森英夫渡る雁東の空に
恋瀬川中村美律子松井由利夫叶弦大雨の雫は心の雫あなたとわたしを
美律子のさのさ中村美律子松井由利夫岡千秋月が出るまで半刻あまり
だんじり中村美律子松井由利夫岡千秋風を喰らって傾くような屋台骨
北海の満月秋川雅史松井由利夫大澤浄二アーアーアーアーアーアー
未練の波止場西尾夕紀松井由利夫水時富士夫もしも私が重荷になったら
母の声三笠優子松井由利夫花笠薫風の音にもわが子を想う
~吉良の仁吉の妻~お菊残照三笠優子松井由利夫岡千秋照るも曇るも生きるも死ぬも
三味線旅がらす氷川きよし松井由利夫水森英夫流れ長脇差撥に替え
下津井情話三笠優子松井由利夫岡千秋縁もゆかりもない船だって
水の地図天童よしみ松井由利夫徳久広司散りゆく桜に涙ぐみ
近江八幡堀杉良太郎松井由利夫遠藤実銭の重さと涙の重さ苦労天秤
男の花道杉良太郎松井由利夫遠藤実紙のこよりじゃ魚は釣れぬ
雪のれん八代亜紀松井由利夫遠藤実冷酒でいいのよ コップでいいの
ふるさと夜汽車氷川きよし松井由利夫水森英夫遠くなる遠くなる
夜明け前氷川きよし松井由利夫水森英夫花の命が輝くときは
かあさん日和氷川きよし松井由利夫水森英夫何年ぶりだろこうして二人
木遣り育ち由紀さおり松井由利夫むらさき幸好きは口先惚れたはこころ
満天の船歌細川たかし松井由利夫大沢浄ニドンと舳先で砕ける波を被りゃ
冬はかならず春になる米倉ますみ松井由利夫桜田誠一花の都と言うけれどどこに
父娘(おやこ)芦屋雁之助松井由利夫岡千秋久しぶりだねお前と二人で
津軽恋つづり山口ひろみ松井由利夫徳久広司雪の匂いは津軽の匂い
浪曲一代氷川きよし松井由利夫水森英夫那智の黒石心を込めて磨けば
人生女坂松前ひろ子松井由利夫山口ひろし水に油をひと粒落としゃ夢が
ゆきわり草松前ひろ子松井由利夫山口ひろしひとりでは生きては行けない
人生ありがとう平浩二松井由利夫四方章人あの海はるか空の涯ていつかは
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
玄海船歌・大漁バージョン氷川きよし松井由利夫水森英夫あれはエーエエートソーリャ
よさこい恋唄北野まち子&岡千秋松井由利夫岡千秋夢も情けも一本釣りだ
愛情行進曲田川寿美松井由利夫マーク・HAMA広い世界でわたしだけあまえて
泣いたって駄目さ松山恵子松井由利夫袴田宗孝ちからのかぎりふるえる指で
いい感じ千葉一夫・三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦春に菫がほころぶようにキミが
ふたり舟千葉一夫・三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦流れて行こうあなたとふたりで
鶴之丞北岡ひろし松井由利夫伊藤雪彦雪の香りの紅花小花
香港慕情北岡ひろし松井由利夫伊藤雪彦あなたの肩に頬寄せて
風の津軽松村和子松井由利夫岡千秋雪は一冬情けは一夜津軽
母ごころ三笠優子松井由利夫花笠薫わが子が愛しいただそれだけで
風鈴恋唄丘みどり松井由利夫四方章人何処へ行こうとふたりはひとり
紅葉雪西方裕之松井由利夫山田年秋積るそばからはかなく消える
女ひといろ西方裕之松井由利夫山田年秋あなたひとりを命ときめて
姫島月夜大木綾子松井由利夫岡千秋男ごころと玄海しぶき濡らす
沓掛時次郎坂本冬美松井由利夫岡千秋合わぬ辻褄無理矢理合わせ
未練の波止場氷川きよし松井由利夫水時富士夫もしもわたしが重荷になったら
大漁恋唄山口ひろみ松井由利夫徳久広司船は男の度胸で捌く
旅ごろも秋岡秀治松井由利夫水森英夫旅の稼業も三年過ぎりゃ
恋路浜島津悦子松井由利夫伊藤雪彦あなたと流した涙のような
夢かえる森川つくし松井由利夫岡千秋雨があがった陽がさした
おきあがりこぼし森川つくし松井由利夫杜奏太朗いつまでめそめそしてたらあかん
幸福いちもんめ泉ちどり松井由利夫野崎眞一夕焼け小焼け西の空明日も
北愁氷川きよし松井由利夫杜奏太朗海が奏でる潮騒は男の夢の
玄海船歌氷川きよし松井由利夫水森英夫出航まぎわにあの娘がそっと
むらさき日記服部浩子松井由利夫叶弦大ときめく夢の日捲りは春が
女の花は散らさない藤野とし恵松井由利夫水森英夫月の雫をてのひらに夢を
流れて津軽清水まり子松井由利夫チコ早苗よされよされとしばれて積もる
毎度みなさまおなじみの島津亜矢松井由利夫岡千秋毎度みなさまおなじみの
七里長浜岡ゆう子松井由利夫徳久広司思いつめるな涙をふきなまたの
風港大川栄策松井由利夫伊藤雪彦とぎれとぎれに汽笛が咽ぶ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
信州信濃のお母さん水森かおり松井由利夫弦哲也野風・山風杏の花を乗せて
霧のグラス宮路オサム松井由利夫花笠薫別れたいなら別れてあげる
恋・来い・カラス山口ひろみ松井由利夫水森英夫好きよ好き好き好きなのよ
花しるべ山口ひろみ松井由利夫水森英夫川は逆さに流れはしない
浪花の子守唄米倉ますみ松井由利夫岡千秋親が吾が子を信じなければ
希望という名の最終列車氷川きよし松井由利夫水森英夫霧が流れる街灯がうるむプラット
あばよ氷川きよし松井由利夫杜奏太朗男の涙って言うやつはこぼして
きよしのソーラン節氷川きよし松井由利夫水森英夫ヤーレンソーランソーランソーラン
男人生待ったなし市川由紀乃松井由利夫市川昭介気負いすぎればはたかれる
女・十年音羽しのぶ松井由利夫遠藤実肩が触れあうただそれだけで
最上川恋唄音羽しのぶ松井由利夫遠藤実霧に抱かれたお山のように
小倉恋ごよみ服部浩子松井由利夫叶弦大夜の帳が裾野を包む入日が
紅の舟唄竹川美子松井由利夫岡千秋この舟が酒田港に着くまでは
博多しぐれ三笠優子松井由利夫聖川湧意地と人情の筑前絞り
こぼれ紅秋岡秀治松井由利夫水森英夫百の花より一つの花に
おしゃれ小唄三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦お洒落しゃれても惚れてはないよ
哀愁海岸三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦捨てたい消したい忘れたい
くれない草紙小林幸子松井由利夫遠藤実あんたとはじめての出逢いが
信濃路水森かおり松井由利夫弦哲也小諸の城跡千曲の流れ
別れの海峡香田晋松井由利夫市川昭介二度と後はふりむかないわ
紅頭巾参上紅頭巾松井由利夫市川昭介情け深川名もない花を
近松門左衛門原作「心中 天の網島」より 小春島津亜矢松井由利夫村沢良介浮名を流す蜆川小春治兵衛の
恋桜天童よしみ松井由利夫徳久広司夢をみながら夢に泣く
ことぶき丸音羽しのぶ松井由利夫徳久広司夢の纜綱心の帆綱千代に
花燃え音羽しのぶ松井由利夫徳久広司花のいのちがかがやくときは
人生花吹雪坂本冬美松井由利夫猪俣公章春の嵐に降りこめられて
雪舞い津軽坂本冬美松井由利夫猪俣公章連れにはぐれた鴎が一羽
大江戸喧嘩花小林幸子松井由利夫遠藤実月はおぼろに川風夜風
玄海情話~無法松の一生より~岡千秋・島津悦子松井由利夫岡千秋月も片割れ玄海灘の
花の宴藤野とし恵松井由利夫水森英夫ひとりで飲むよりふたりで飲めば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
流れて津軽島津亜矢松井由利夫チコ早苗よされよされとしばれて積もる
明日香川 恋歌服部浩子松井由利夫叶弦大なみだ笹舟花の露乗せて流れる
人生車鏡五郎松井由利夫大沢浄二意地と人情の二つの輪っか
宵待橋島津悦子松井由利夫伊藤雪彦指の先からこころまで
相愛橋島津悦子松井由利夫伊藤雪彦花の灯りがこぼれてゆれて
雪の舟島津悦子松井由利夫伊藤雪彦雪のかおりに胸つまらせて
きよしの森の石松氷川きよし松井由利夫水森英夫叩きゃ誰でも出るのが埃
一剣氷川きよし松井由利夫水森英夫川の水面に揺れる月一刀両断
父娘船森山愛子松井由利夫水森英夫潮のしぶきが沁みとおる
平成任侠伝Mr.中村半次郎松井由利夫聖川湧冷で一杯ひっかけ酒が
漁火恋歌水森かおり松井由利夫水森英夫指をのばせばこの手に届く
絆船大城バネサ松井由利夫浜圭介北浜荒くれ勇み肌やん衆の塒
木の字鴉千葉一夫松井由利夫弦哲也生まれ木更津浜風夜風遠く
異国の華~お春物語~三代目コロムビア・ローズ松井由利夫水森英夫けむる小雨に抱かれて濡れて
おけさ渡り鳥丘みどり松井由利夫四方章人小粋にからげた合羽の裾に
じょんがら恋唄川野夏美松井由利夫叶弦大連れにはぐれて啼く海鳥の
花彩夢彩天童よしみ松井由利夫市川昭介泣くも笑うもお芝居ならば
おんな次郎長天童よしみ松井由利夫市川昭介生まれ浪花の八百八橋
およし恋ごころ天童よしみ松井由利夫市川昭介およしテナモンヤホンマにホンマ
浪花の花吹雪天童よしみ松井由利夫市川昭介花のいのちを十手にかけて
あかね空森山愛子松井由利夫水森英夫茜ひと刷毛お山を染めて
風樹の母森山愛子松井由利夫水森英夫あれは一昨年二月の半ば
いのち坂上杉香緒里松井由利夫水森英夫一つ越えればも一つ坂が
平舘哀歌上杉香緒里松井由利夫水森英夫汽笛ばかりで沖行く船の
砂の人形大城バネサ松井由利夫浜圭介あてもないまま汽車に乗る
シベリア鉄道大城バネサ松井由利夫浜圭介涙のしずくが凍りつく
一二三(ひふみ)小唄坂本冬美松井由利夫聖川湧柳がくれの大川に紅い灯りが
京しぐれ三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦嵯峨野霧雨夕まぐれ
浅草人情氷川きよし松井由利夫水森英夫ひとつたのむと肩叩かれりゃ
きよしのズンドコ節GOLD LYLIC氷川きよし松井由利夫水森英夫風に吹かれて花が散る
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
大井追っかけ音次郎氷川きよし松井由利夫水森英夫渡る雁東の空に俺の草鞋は
箱根八里の半次郎氷川きよし松井由利夫水森英夫廻し合羽も三年がらす
木屋町の女綾世一美松井由利夫岡千秋傘のしずくを目で追いながら
風雪十年青戸健松井由利夫弦哲也前は見えても後は見えぬ
北へひとり旅岡ゆう子松井由利夫岡千秋あきらめた筈なのに
おんなの旅路三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦汽車をなんども乗り継ぎました
雨の波止場町三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦雨がやんでも港の灯り
播磨の渡り鳥坂本冬美松井由利夫水森英夫播磨灘から瀬戸内づたい
ご満悦音頭島津悦子松井由利夫伊藤雪彦花の緞帳さらりと上げりゃ
こころ舟島津悦子松井由利夫伊藤雪彦捨てて忘れてあきらめて
重友一代藤野とし恵松井由利夫水森英夫人の誠は誠で返す芸の要はその心
下北漁歌細川たかし松井由利夫聖川湧窓の氷柱を二つに折って酒に
お登勢島津悦子松井由利夫保田幸司郎点してください命の限り
あなたさがして三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦あなたとはじめて出逢った夜は
赤い風車三代沙也可松井由利夫伊藤雪彦赤い風車女のこころ
一葉記松山恵子松井由利夫水森英夫想い寄せても言葉に出せぬ
人情取手宿氷川きよし松井由利夫水森英夫化粧回しに男の意地を
番場の忠太郎氷川きよし松井由利夫水森英夫筑波颪も荒川土手を
出航五分前三代目コロムビア・ローズ松井由利夫水森英夫涙舟唄お別れ波止場
陽だまり大月みやこ松井由利夫船村徹なんども潮どき別れどき
女の涙大月みやこ松井由利夫船村徹風に舞う雪の花
さすらい鴎神園さやか松井由利夫市川昭介鴎啼く夜は枕も濡れるヨ
人情つれづれ角川博松井由利夫水森英夫雪の礫をかためた指に人の
化粧川角川博松井由利夫水森英夫おんな孤独のつめたさ寒さ
泣き酒音羽しのぶ松井由利夫水森英夫女の垣根は男の風で
酒がたり音羽しのぶ松井由利夫水森英夫夢のはかなさ孤独の寒さ
しのぶの一番纏音羽しのぶ松井由利夫水森英夫いろはに組の看板むすめ
しのぶの渡り鳥音羽しのぶ松井由利夫水森英夫あれをごらんよごらんよあれを
大黒柱山田太郎松井由利夫西田幸太郎苦労しらずと他人には見せて
紙の舟島津悦子松井由利夫伊藤雪彦頬寄せて瞼をとじて
おんな山唄北見恭子松井由利夫岡千秋楔ぶちこみ石を切る音の谺で
縁歌駅香山みどり松井由利夫松原正明女ひとすじ命をかけて
北海おんな節西尾夕紀松井由利夫岡千秋ヒュルヒュルヒュル
白雲の城氷川きよし松井由利夫水森英夫夢まぼろしの人の世は
新道大川栄策松井由利夫筑紫竜平天は一つよ道理も一つ
深川しぐれ橋鏡五郎松井由利夫吉田矢健治帯の結び目逆手で締めて
男の情話坂本冬美松井由利夫猪俣公章意地を通せば情けが枯れる
別れの入場券松山恵子松井由利夫袴田宗孝ひと目逢いたいそれだけで
バックナンバー1050松山恵子松井由利夫水時富士夫テールランプをにじませて
花水川竹花陽子松井由利夫やまぐちしげる七夕まつり遠花火
川千鳥西尾夕紀松井由利夫岡千秋爪弾きの爪の先まで
あがらっしゃい北見恭子松井由利夫岡千秋よしず囲いの屋台を叩く
命のひと藤原浩松井由利夫水森英夫風の噂を聞いた君の噂を聞いた
近江の鯉太郎氷川きよし松井由利夫水森英夫渡り鳥さえ八幡堀に翼休める
白鷺物語(ニューヴォーカルヴァージョン)坂本冬美松井由利夫猪俣公章あなたの影を踏まないように
旅人加門亮松井由利夫水森英夫なごりの雪の消え残る
天地無用坂本冬美松井由利夫岡千秋幾つあっても足りない命バカを
津軽春秋青戸健松井由利夫岡千秋潮のけむりと鴎の唄で
箱根八里の半次郎五木ひろし松井由利夫水森英夫廻し合羽も三年がらす意地の
空港ラプソディー中村美律子松井由利夫富田梓仁ふりそそぐ光の花は
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