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村沢良介作曲の歌詞一覧リスト

99 曲中 1-99 曲を表示
2019年10月19日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
関の弥太っぺ善光寺広志宮沢守夫村沢良介義理の重たさ背にしょって
流川ブルース八代亜紀高月ことば村沢良介あの人に逢いたくて
あぁ奥入瀬に雪が舞う木原たけしチコ早苗村沢良介俺の心に寂しさ連れて
渡り鳥木原たけし野本高平村沢良介母の泣く声背中で聞いて
北海おとこ船木原たけしたなかゆきを村沢良介暴れ暴れ暴れ阿修羅と
みちのく情話木原たけし鈴木信子村沢良介暗い夜空にじょんから節の
阿吽の花島津亜矢久仁京介村沢良介紫陽花を紫陽花をひとまず
北国挽歌木原たけし市川武志村沢良介あぁ帰ろかなふるさとへ
俺の人生夢舞台木原たけしチコ早苗村沢良介恩は売らねぇ貰いもしねぇ
おんなの灯台幸川マキ赤坂佳津子村沢良介胸を胸を胸をおさえて佇めば
あんたとあたしの二十年幸川マキみやの舞村沢良介両目開いてあんたに惚れて
越後雪歌木原たけし森坂とも村沢良介稲穂はざ掛けこの秋暮れりゃ
おやじさん木原たけし渡辺寛尚村沢良介長い夜にも朝は来る冬も必ず
「品川心中」より お染島津亜矢久仁京介村沢良介江戸の頃品川は大層賑わって
近松門左衛門原作「夕霧阿波鳴渡」より 夕霧島津亜矢下地亜記子村沢良介いやよいやですもう待つなんて
あぁ竜飛崎木原たけし八嶋龍仙村沢良介夢にまで見たあの松前が
昭和のおとこ節木原たけし青木圭介村沢良介自分ひとりが生きられりゃ
月の散歩道菊池章子高月ことば村沢良介サヨナラってさびしい言葉ね
八重~会津の花一輪~島津亜矢志賀大介村沢良介明日の夜は何国の誰か
三味線やくざ島津亜矢つるぎまさる村沢良介生まれ深川住吉育ち
日暮れの駅で菅原都々子大野義於村沢良介日暮れの駅でふと逢った昔命を
泣きました菅原都々子湯村ひろし村沢良介本当に好きだと言ったわね
風雪 御陣乗太鼓木原たけし紺野あずさ村沢良介男の背中に雪が舞う
おとこの挽歌木原たけし野本高平村沢良介泣きたいときには泣いたら
浪花しぐれ「桂春団治」神野美伽渋谷郁男村沢良介酒も呑めなきゃ女も抱けぬ
長崎の恋は哀しくて浅丘ルリ子二条冬詩夫村沢良介雨の涙をかみしめて
「細川ガラシャ」より お玉島津亜矢祝部禧丸村沢良介散りぬべき時知りてこそ
亜矢の三度笠島津亜矢チコ早苗村沢良介女だてらに故郷はなれ
宗谷海峡木原たけし木原たけし村沢良介礼文利尻はめおと島
北のおとこ唄木原たけし鈴木信子村沢良介男なら男ならいつか咲かせる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
鶴八鶴次郎島津亜矢宮沢守夫村沢良介三味に女の命を込めて
マイク片手にカラオケ人生増位山太志郎・川中美幸大高ひさを村沢良介あの娘自慢の声のよさ
浪花しぐれ「桂春団治」京山幸枝若渋谷郁男村沢良介酒も呑めなきゃ女も抱けぬ
忠治侠客旅島津亜矢たなかゆきを村沢良介忠治御用だ御用だ御用だ御用だ
「絵島生島」より 雪の舞い島津亜矢チコ早村沢良介恋とは苦しくて切なくて
オイトコ鴉木原たけしたなかゆきを村沢良介連れていってと合羽の袖に
なァ 女将木原たけしみやの舞村沢良介甘くはないのさ世間の風は
白い花の青春浜田光夫松本栄村沢良介山並みはうす紫に希望の丘
浪花しぐれ「桂春団治」藤田まこと渋谷郁男村沢良介酒も呑めなきゃ女も抱けぬ
新内「明烏」より 浦里島津亜矢吉岡治村沢良介不幸の匂いがわかるのか
あぁ北上川木原たけしチコ早苗村沢良介男がやるぞと誓ったからは
時代おくれの子守唄木原たけしチコ早苗村沢良介本籍地なら北の果て現住所なら
森の石松島津亜矢宮沢守夫村沢良介山が富士なら男は次郎長
女優・須磨子島津亜矢鈴木信子村沢良介愛と舞台にこの身を任せ喝采
お光島津亜矢志賀大介村沢良介呼んで呼んでみたとて
清水港島津亜矢つるぎまさる村沢良介駿河名代の次郎長さんは
伊那の勘太郎島津亜矢宮沢守夫村沢良介山は御岳川なら天竜
大利根しぐれ島津亜矢野本高平村沢良介利根のしぐれか瞼が濡れる
仲乗り新三島津亜矢つるぎまさる村沢良介木曽の生まれよ仲乗り新三
赤城山島津亜矢野本高平村沢良介幾百千里離れても俺の命
村松梢風原作「残菊物語」より お徳島津亜矢野本高平村沢良介お徳お前がいのちだと言って
愛ちゃんはお嫁に天童よしみ原俊雄村沢良介さようならさようなら今日限り
天竜三度笠島津亜矢チコ早苗村沢良介しぐれ街道夜風に吹かれ
日本の昔話「鶴女房」より おつう島津亜矢さとの深花村沢良介日本に古くから伝わる民話
二人で故郷へ帰ろうね木原たけしさとの深花村沢良介女の涙は女より分かって
竹山物語木原たけし鈴木信子村沢良介吠える地吹雪しばれる野面
人恋酒場小宮恵子志賀大介村沢良介誰のことかしら雨降り女って
越後路ながれ旅島津亜矢志賀大介村沢良介越後筒石親不知風が背中の
花の幡隨院島津亜矢渋谷郁男村沢良介花のお江戸は幡隨院の
近松門左衛門原作「冥途の飛脚」より 梅川島津亜矢さとの深花村沢良介逢うこと叶わぬひとに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
望郷ながれ唄木原たけし久仁京介村沢良介三味を泣かせて自分も泣いて
お吉島津亜矢志賀大介村沢良介ひどいひどいじゃございません
近松門左衛門原作「心中 天の網島」より 小春島津亜矢松井由利夫村沢良介浮名を流す蜆川小春治兵衛の
愛ちゃんはお嫁に鈴木三重子原俊雄村沢良介さようならさようなら
沓掛時次郎島津亜矢宮沢守夫村沢良介意地の筋金一本通し
一本刀土俵入り島津亜矢高月ことば村沢良介男度胸の人生を土俵ひとすじ
仁侠吉良港島津亜矢村沢良介村沢良介雨にあじさい風にはすすき
井原西鶴原作「好色五人女」より お七島津亜矢星野哲郎村沢良介吉さま恋しやホーレヤホー
ささやき石原裕次郎池田充男村沢良介静かな雨に濡れて来たから
銀座・海・山石原裕次郎大高ひさを村沢良介おい、真夜中の銀座って、
海峡を越えて来た男石原裕次郎柴田忠男村沢良介霧の海峡越えて来た
哀愁の十二番街石原裕次郎大橋光哉村沢良介寂しくていつまでも
夜霧のサンパウロ石原裕次郎猪又良村沢良介どこに居るのかマドンナ・マリヤ
男の横丁石原裕次郎猪又良村沢良介おいらが歩けばおいらの背中に
男…新門辰五郎島津亜矢宮沢守夫村沢良介男いのちを纏に賭ける
近松門左衛門原作「曽根崎心中」より お初島津亜矢さとの深花村沢良介命追われて力も尽きて
川口松太郎原作「明治一代女」より お梅島津亜矢志賀大介村沢良介戻れない戻らない時の流れに
おんな占い南有二とフルセイルズ二条冬詩夫村沢良介胸にほくろのあるひとは
姫折鶴美貴じゅん子有美子村沢良介あなたが残した姫折鶴を
おわら恋唄福島千晴鈴木信子村沢良介おわらの囃子が涙を誘う
おしゃれなスパイ野際陽子浅野哲秋・補作詞:野際陽子村沢良介パリから帰った
瞼の母五木ひろし高月ことば村沢良介軒下三寸借りうけまして
切られ与三島津亜矢野本高平村沢良介御新造さんえおかみさんえ
近松門左衛門原作「大経師昔暦」より おさん島津亜矢宮沢守夫村沢良介ひとり寝はそっと茂兵衛に
恋の田原坂天津羽衣山手みどり村沢良介雨にぬれても逢いたい思い
五ッ木くずし天津羽衣山手みどり村沢良介赤い椿の花ひとつ咲いて
「坂本龍馬」より おりょう島津亜矢星野哲郎村沢良介燃えて火を吐く男の夢に
愛に散りたい鶴岡雅義と東京ロマンチカ上月たかし村沢良介ふまれて散るのは紅い花
しのび逢う町鶴岡雅義と東京ロマンチカ二条冬詩夫村沢良介愛するだけで結ばれるなら
桃色鴉島津亜矢星野哲郎村沢良介二度や三度の桃色話あって
泉鏡花原作「婦系図」より お蔦島津亜矢松井由利夫村沢良介涙残して別れるよりもいっそ
大忠臣蔵島津亜矢松井由利夫村沢良介かぜさそふはなよりもなほ
菊池寛原作「藤十郎の恋」より お梶島津亜矢吉田博司・村沢良介村沢良介噛んだ唇したたり落ちる
関の弥太っぺ島津亜矢宮沢守夫村沢良介義理の重たさ背にしょって
口笛が聞こえる港町石原裕次郎猪又良村沢良介君も覚えているだろ
昭和挽歌桂竜士ときなみかずえ村沢良介昭和の演歌に酔いながら
遥かなる愛石原裕次郎二条冬詩夫村沢良介思いがけない別れのほうが
三平の熱海の海岸林家三平門井八郎村沢良介男ごころを知りながら
長谷川伸原作「関の弥太っぺ」より 弥太っぺ情け宿京山幸枝若(二代目)松井由利夫村沢良介渡世柵一寸先は闇が七分の