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池田充男作詞の歌詞一覧リスト

308 曲中 1-200 曲を表示
2020年1月22日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
雪中相合傘新曲伍代夏子池田充男弦哲也あゝあなたここから先は
拝啓 男どの新曲伍代夏子池田充男弦哲也拝啓男どのそなた変らず
すずらん食堂真木ことみ池田充男徳久広司すずらん食堂は踏切のそばで
赤いすずらん真木ことみ池田充男徳久広司わたしがあなたをうらぎるか
愛の始発(セリフ入り)大月みやこ池田充男伊藤雪彦あの時鞄いっぱいに夢を詰め
北のウミネコキム・ヨンジャ池田充男徳久広司あゝ青い海みて泣きたくて
愛の終着駅山口かおる池田充男野崎眞一寒い夜汽車で膝をたてながら
街でひろったシャンソン走裕介池田充男蔦将包君におしえてあげよう
酒暦香西かおり池田充男森山慎也人の世にうまれて生きて
雪列車香西かおり池田充男森山慎也わかれられない男と女
火の河真木ことみ池田充男岡千秋泣きぬれる恋もせず
小樽のひとよパク・ジュニョン池田充男鶴岡雅義逢いたい気持ちがままならぬ
盛り場八代亜紀池田充男伊藤雪彦夜はだれでもみなし子だから
白い海峡竹村こずえ池田充男伊藤雪彦人はみな故郷が恋しくなって
愛の終着駅中村仁美池田充男野崎眞一寒い夜汽車で膝をたてながら
こころ泣き根津甚八池田充男上原賢六花はアカシヤ俺の恋
小樽のひとよ三丘翔太池田充男鶴岡雅義逢いたい気持がままならぬ
別れの泊り崎椋忠治郎池田充男伏見竜治海鳴りだけが絶え間なく
津和野・旅情椋忠治郎池田充男伏見竜治ツワブキの津和野は古い城下町
流氷子守歌氷川きよし池田充男曽根幸明やけつく火の酒を呷れば想い
紅の傘大月みやこ池田充男弦哲也呑んだらはじけるあのひと
手酌さのさ大月みやこ池田充男弦哲也ひとりでやります手酌がいいわ
愛愁の酒西川ひとみ池田充男夏川寿里亜あきらめて諦めきれるものなら
挽歌の岬松前ひろ子池田充男中村典正あなたうばうほど強く
うきぐさ姉弟松前ひろ子&三山ひろし池田充男中村典正なにをしてきたのおでこの傷は
悠々と…鳥羽一郎池田充男船村徹たとえば俺が死んだなら
おふくろ灯台鳥羽一郎池田充男船村徹ガキのころから腕白で
あき子慕情GOLD LYLIC増位山太志郎池田充男徳久広司雨が霙にかわる夜呑めば涙が
一路一生川中美幸池田充男弦哲也海より深い母の愛はげます父の
きぬぎぬ川川中美幸池田充男弦哲也おかえりくださいあなたが先に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
女…さすらい北野都池田充男伊藤雪彦流れゆくまた流れゆく知床ウトロは
酒のやど北野都池田充男森山慎也おんなは翳ある横顔みせて
北の雪虫徳久広司池田充男徳久広司夜が凍れて雪にかわれば
噂の港水田竜子池田充男水森英夫北をめざして函館小樽
追分みなと杜このみ池田充男聖川湧沖の瀬の瀬に船影ひとつ
霧笛の宿大月みやこ池田充男船村徹霧笛がしみます雪の夜
恋歌しぐれ大月みやこ池田充男船村徹女という字をまた書いていた
冬子のブルース増位山太志郎池田充男弦哲也酔えばはしゃいでたおれこみ
札幌哀愁松平健池田充男弦哲也逢うたびあの娘はどこか儚くて
さいはて噺し松平健池田充男弦哲也海からひゅるひゅる舞いこむ
知床情話松前ひろ子池田充男中村典正流氷吹雪がひと冬荒れて
兄貴走裕介池田充男船村徹三社祭でもまれた男
小樽のひとよはやぶさ池田充男鶴岡雅義逢いたい気持がままならぬ
二人の世界杉良太郎池田充男鶴岡雅義君の横顔素敵だぜ
おもいでの宿中村美律子池田充男市川昭介揃いゆかたで蛍観橋で
東京暮色大月みやこ池田充男伊藤雪彦落葉降る公園のブランコ揺らし
孫が来る!岡千秋池田充男岡千秋花なら野道のタンポポか
夫婦スキスキ…松前ひろ子池田充男山口ひろしおまえのどこに惚れたのか
花街一代三山ひろし池田充男山口ひろし器量がいゝから芸者になれと
流浪の果てに香西かおり池田充男森山慎也星空が凍る夜はぎしぎしと
嫁泣き岬上杉香緒里池田充男岡千秋はれて夫婦の契りもせずに
おんなの川上杉香緒里池田充男岡千秋母という名のゆたかな川に
北の雪船多岐川舞子池田充男岡千秋泣くじゃない俺がいる
東京雨あがり多岐川舞子池田充男岡千秋明日を生きるみちづれに
そして…湯の宿永井裕子池田充男岡千秋遠い遠い波音聞きながら
浅草情話藤野とし恵池田充男弦哲也観音さまのおみくじを財布に
恋の浅草ものがたり藤野とし恵&山川豊池田充男弦哲也雷門で待ちあわせきょうの
海峡のおんな真木ことみ池田充男岡千秋生きるか死ぬかの恋ひとつ
雨女・雨男真木ことみ池田充男岡千秋いつも私は雨おんな
北のおんな物語松前ひろ子池田充男中村典正うつむきかげんに咲いてる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夫婦ばなし松前ひろ子池田充男中村典正夫婦って愛ですねあなた仲が
北国夜曲山内惠介池田充男水森英夫赤い角巻ふたりでかぶり
知床恋文みずき舞池田充男徳久広司流氷原野のオホーツクを
ふたりだけの艶歌みずき舞池田充男徳久広司わたしが惚れたあなた
男の浮世川渡辺要池田充男すがあきら寂しさ背中に貼りつけて
ふるさと抄森若里子池田充男大葉庸蚊帳に蛍をあそばせて
二人の世界舘ひろし池田充男鶴岡雅義君の横顔素敵だぜ
姉弟浅丘ルリ子・浜田光夫池田充男上村張夫今夜の空を見てごらんちいさい
うたびと川中美幸池田充男都志見隆地球という美しい星こゝに
越後母慕情上杉香緒里池田充男岡千秋あなたを愛したひとでしょう
露地の花上杉香緒里池田充男岡千秋右に曲ればゆき止まり
酒のやどGOLD LYLIC香西かおり池田充男森山慎也おんなは翳ある横顔みせて
そして…雪の中永井裕子池田充男岡千秋酔ってあなたにつかまりながら
おんな八代亜紀池田充男野崎真一青い炎に燃えつきながら
夕やけ慕情嶋三喜夫池田充男すがあきら西へかたむく夕陽の下に
宵待船田端義夫池田充男野崎真一宵待船はむらさきの空に錨を
ふるさとの舟唄田端義夫池田充男野崎真一ふる里の舟唄こいし沖ゆく
純愛走裕介池田充男船村徹あの湖の風とさざ波小鳥の
恋路の果て走裕介池田充男船村徹網走ゆきの汽笛がむせぶ
秋桜の宿真咲よう子池田充男伊藤雪彦すきなお酒で酔わされて
一筆まいらせ候真咲よう子池田充男伊藤雪彦逢いたくて死にそうよ
菜の花列車菊地まどか池田充男岡千秋逢いにゆきます覚悟をきめて
ねぶた恋祭り菊地まどか池田充男岡千秋祭り太鼓がどんと鳴る朝に
女…さすらい大月みやこ池田充男伊藤雪彦流れゆくまた流れゆく
面影草花咲ゆき美池田充男新井利昌雪どけの春の知床に
二人の世界増位山太志郎池田充男鶴岡雅義君の横顔素敵だぜ
浮き名かぞえ唄中村美律子池田充男叶弦大一つひと夜で浮き名をたてて
おんな風の盆中村美律子池田充男叶弦大髪をほぐしてうす紅ひけば
はやりうた天童よしみ池田充男徳久広司ネオン海峡ながれ船
未練のなみだ服部浩子池田充男徳久広司泣いても泣いても堰を切る
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北へ流れて五条哲也池田充男水森英夫堅気いくらしはできない俺に
おんなの雪走裕介池田充男船村徹溶けても溶けても降る雪は
さらばサハリン~大桟橋上野さゆり池田充男森山慎也どこまでも続く紺碧の空と海
越前 雪の宿真咲よう子池田充男伊藤雪彦竹がはじけて雪がちる胸が
酒よ 今夜は大月みやこ池田充男伊藤雪彦夜更けの酒場のみなしごは
人恋さんさ菊地まどか池田充男岡千秋むらさき手綱の馬こにゆられ
母の秋菊地まどか池田充男岡千秋母がとんとんわら打つ里は
他人ばかりの東京でおおい大輔池田充男西條キロク他人ばかりの東京で
夜霧船・泊り船おおい大輔池田充男西條キロク泣いておんなは
津軽の母天童よしみ池田充男岡千秋春は牡丹餅よ秋は萩の餅
夫婦あかり泉ちどり池田充男野崎真一歩けば人目がまぶしいと
伊豆なさけ笹みどり池田充男安藤実親逢うなら隠れた湯やどがいいと
海峡の夜が明ける市川由紀乃池田充男市川昭介可愛い顔してなぜ泣くの
晶子絶唱天童よしみ池田充男四方章人衿あしのほつれ毛そっと
流氷子守歌山川豊池田充男曽根幸明やけつく火の酒を
呼人駅走裕介池田充男船村徹あれは二月真冬で流氷だけで
北帰郷走裕介池田充男船村徹ヤツは達者だったよ
小樽のひとよ石原裕次郎池田充男鶴岡雅義逢いたい気持がままならぬ
二人の世界GOLD LYLIC石原裕次郎池田充男鶴岡雅義君の横顔素敵だぜ
夜明けの街石原裕次郎池田充男野崎真一水のながれを忘れた川に
青い滑走路石原裕次郎池田充男鶴岡雅義あゝ白い翼が走る
別れの夜明け石原裕次郎&八代亜紀池田充男伊藤雪男お前は死ぬほどつくしてくれた
夜のめぐり逢い石原裕次郎&八代亜紀池田充男野崎真一かわいい横顔やつれたお前
~ゆき美のわらべ歌~ふるさと慕情花咲ゆき美池田充男新井利昌叱られて遠い野辺の小径
冬恋花花咲ゆき美池田充男新井利昌闇をはしる雪列車
故郷へ…八代亜紀池田充男野崎真一流されて流されて
酔って膝まくら由紀さおり池田充男船村徹ほれたあんたとわたしの仲を
江釣子のおんな竹川美子池田充男叶弦大雨がね雪がね肩にふりかかる
東京ホテル美川憲一池田充男水森英夫眠るあなたの肩ごしに
慕情美川憲一池田充男水森英夫人恋しリラ冷えの季節がくれば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北国夜曲美川憲一池田充男水森英夫赤い角巻ふたりでかぶり
小樽のひとよGOLD LYLIC鶴岡雅義と東京ロマンチカ池田充男鶴岡雅義逢いたい気持ちがままならぬ
白い海峡GOLD LYLIC大月みやこ池田充男伊藤雪彦人はみな故郷が恋しくなって
あなたの命平浩二池田充男野崎真一かわいい女と呼ばれるよりも
愛の終着駅GOLD LYLIC八代亜紀池田充男野崎真一寒い夜汽車で膝をたてながら
小樽のひとよ氷川きよし池田充男鶴岡雅義逢いたい気持がままならぬ
月の雨真咲よう子池田充男西條キロクおなじ苗字でなまえ書き
アカシヤの面影江本孟紀池田充男鶴岡雅義アカシヤは淋しい女の花と
めぐり逢い江本孟紀池田充男鶴岡雅義すこし窶れた横顔が女らしくて
暖炉江本孟紀池田充男鶴岡雅義いま外は白い粉雪ただ燃えない
北のアカシヤキム・ヨンジャ池田充男徳久広司しあわせでしたとあのひとに
流氷の駅走裕介池田充男船村徹はるかなる知床の峯よ
男花 女花上杉香緒里池田充男徳久広司男が荒野のさくらなら女は撫子
流れ星上杉香緒里池田充男徳久広司恋の痛手の深傷は治せないのね
海峡雨情花咲ゆき美池田充男新井利昌荒れてきそうな波の瀬を
追分みれん花咲ゆき美池田充男新井利昌だれが名づけた嫁泣き磯は
最北航路香西かおり池田充男あらい玉英北の最はて船追いかけて
横浜夜霧田中アキラ池田充男富田梓仁一人じゃないよ待っているのさ
二人の世界五木ひろし池田充男鶴岡雅義君の横顔素敵だぜ
空蝉しぐれ真咲よう子池田充男西條キロク好きになったら思いのまゝに
湯島恋もよう西尾夕紀池田充男西條キロクあなたとわたしのおみくじは
津軽・花いちもんめ西尾夕紀池田充男西條キロク誰かの嫁コになるからと両手を
津軽恋歌花咲ゆき美池田充男新井利昌雪に吹かれて千切れるような
貴船川三代沙也可池田充男伊藤雪彦あなたほらあなた蛍です
愛の夜明け梅沢富美男池田充男伊藤雪彦独りが辛い世の中ならば二人で
戸隠の雨上杉香緒里池田充男水森英夫白雪のこる戸隠山に
ヤンザラエ西尾夕紀池田充男西條キロク浜のおんなが
終着駅から金田たつえ池田充男伊藤雪彦終着駅から届いた手紙胸に
哀愁本線花咲ゆき美池田充男新井利昌最終列車の青森発はなぜか
おもいで橋真木ことみ池田充男叶弦大夜の川面にぽつりあおい月
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
袖笠雨大月みやこ池田充男伊藤雪彦袖をかざしてよけながら袖笠雨に
ひとり語りの恋歌大月みやこ池田充男伊藤雪彦ひとり語りの恋歌は泣かせる
始発駅キム・ヨンジャ池田充男徳久広司朝もやに包まれてまだ眠ってる
最北航路竹川美子池田充男あらい玉英北の最はて船追いかけて
愛につつまれて松前ひろ子池田充男山口ひろしたとえば私は炎の鳥かも
白い海峡永井裕子池田充男伊藤雪彦人はみな故郷が恋しくなって
海峡こえて上杉香緒里池田充男水森英夫一と船先に海峡こえて
すすき川愛愁坂本冬美池田充男猪俣公章枯れたすすきもいちどは咲いた
水仙大月みやこ池田充男船村徹あきらめて人の妻に
月の海峡大月みやこ池田充男伊藤雪彦許してあげるわ許してあげる
かくれ宿大月みやこ池田充男青山八郎枕のしたを流れゆく
長崎ノクターン西方裕之池田充男朝月廣臣すゝり泣く雨に街も濡れている
望郷千里松前ひろ子池田充男山口ひろし吹雪舞う朝マントをはおり
室津のあなた竹川美子池田充男叶弦大瀬戸の入り江を陽が染める頃
花咲本線立樹みか池田充男夏川寿里亜あなた好みの服を着て
旅路のひとよ鶴岡雅義と東京ロマンチカ池田充男鶴岡雅義いまごろ君は夜明けの船
帰って来た女前川清池田充男徳久広司夜霧の桟橋泊まり船
花水仙八代亜紀池田充男浜圭介鉢植えの水仙を買ったのは
いたわり坂松前ひろ子池田充男山口ひろし嵐のあとが雨になり
さすらい海峡永井裕子池田充男四方章人恋をつらぬく覚悟をきめて
他人海峡田川寿美池田充男伊藤雪彦海峡わたる海鳥は傷つきながら
ここは港町田川寿美池田充男伊藤雪彦裾をはねあげて傘を
江釣子のおんな成世昌平池田充男叶弦大雨がね雪がね肩にふりかかる
おんなの石北線瀬川瑛子池田充男弦哲也あなたは札幌へわたしは
かさね酒瀬川瑛子池田充男弦哲也徳利ならべて呑んでみる
ふたりの愛染橋金田たつえ池田充男伊藤雪彦熱い男のまなざしで
雨の青山キム・ヨンジャ池田充男徳久広司おまえがほしい愛していると
北のともし灯キム・ヨンジャ池田充男徳久広司降りつむ雪にほろほろ赤い
ひとり旅立ち原田悠里池田充男伊藤雪彦赤い鞄には手書きの譜面が
それぞれの旅石原裕次郎池田充男長戸大幸それぞれの人生に疲れることは
海よお前だけに…石原裕次郎池田充男曽根幸明海よ恋をしよう海よ恋を語ろう
泣くのはおよし石原裕次郎池田充男野崎真一さよならと言えずに泣くのはおよし
海びとの詩石原裕次郎池田充男曽根幸明海よ空よヨットよ俺の恋びと
春一輪日野美歌池田充男青山八郎潮の香りをふくませてあなたの
モカの匂う街石原裕次郎池田充男上原賢六さすらいの果てに淋しく
恋路石原裕次郎&八代亜紀池田充男野崎真一俺のこの手を離すなよ
あんたの艶歌松前ひろ子池田充男山口ひろしどこまであんたは泣かせるの
母ざくら松前ひろ子池田充男山口ひろし母が居たから私がいるの
白夜の都石原裕次郎池田充男久慈ひろしなにも云わずにこの俺と
星かげの海石原裕次郎池田充男上原賢六寄せる波は俺のこころに
ささやき石原裕次郎池田充男村沢良介静かな雨に濡れて来たから
愛のうた石原裕次郎池田充男ユズリハ・シロー空に心があるならば
銀座夜のブルース石原裕次郎池田充男服部良一おとな同士さ俺とお前の仲
おしず大月みやこ池田充男鈴木淳あと二日もうひと夜はじめて
雪文大月みやこ池田充男桜田誠一ああ堅むすび紅ひもを
今夜はふたり大月みやこ・弦哲也池田充男弦哲也呑みすぎちゃったぜおまえに
利根の船頭唄石原裕次郎池田充男野崎真一利根の河原の舟宿は
孤独の青春石原裕次郎池田充男野崎真一泪拭きなと背中を叩く
幸福をいつまでも石原裕次郎池田充男牧野昭一もう少し歩いてさよならしようね
千切れ飛ぶ愛情石原裕次郎池田充男上原賢六哀愁のライトがにじむ重い心を
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