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蔦将包作曲の歌詞一覧リスト

52 曲中 1-52 曲を表示
2020年2月17日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夏泊恋歌城之内早苗冬弓ちひろ蔦将包車降りれば風の群れあなた
渡川岩本公水峰崎林二郎蔦将包届かぬ土手のキシツツジ
知床挽歌走裕介高田ひろお蔦将包ことしの冬は蝦夷ふくろうが
夕照の道瀬口侑希さくらちさと蔦将包瀬田の唐橋ひとりで行けば
街でひろったシャンソン走裕介池田充男蔦将包君におしえてあげよう
北愁歌天草二郎大久保與志雄蔦将包みぞれまじりの旅空夜空
おふくろ えれじぃ静太郎喜多條忠蔦将包夕暮れの町に灯がともりゃ
一円玉の心意気静太郎大久保與志雄蔦将包雨にうたれて芯まで凍る
北のひとり星走裕介喜多條忠蔦将包北の夜風は粉雪まじり
北陸ながれ旅大江裕森坂とも蔦将包佐渡の夕陽に別れをつげて
海賊の舟唄鳥羽一郎山田孝雄蔦将包今ゆけ海賊英虞湾駈けて
我武者羅鳥羽一郎新本創子蔦将包女の小指と情けほどけず
湘南・江ノ電沖田真早美木下龍太郎蔦将包あなたはいまも憶えてますか
星屑の恋走裕介石原信一蔦将包ネオン明かりがきらめく街は
ひとり歩き越前二郎木下龍太郎蔦将包あなたの心が移ったことは女の
山が、笑ってら走裕介直己蔦将包山が笑ってら雲の切れ間
北の傷歌走裕介石原信一蔦将包背中丸めて燗酒あおる
私の夏は来ぬ走裕介さくらちさと蔦将包暮れそで暮れない夕暮れに
石割り桜氷川きよし喜多條忠蔦将包冬の長さに耐えながら
明日への道氷川きよしいではく蔦将包ひとり行くのは遠い道でも
男の航路氷川きよしたきのえいじ蔦将包花と嵐の雨風に打たれて男の
恋文川真木ことみ山田孝雄蔦将包紙の舟には櫂はない
一・二・三の人生あかり真木ことみ山田孝雄蔦将包ひとつひとりで夢を追う
音頭~寿編~花吹雪祭り組山田孝雄蔦将包男同志の約束はソリャッ
秋桜だより岩本公水さわだすずこ蔦将包茜の空に飛行機雲が
舞化粧藤野とし恵木下龍太郎蔦将包女ごころの煩悩は何で拭いたら
ふる里の母城めぐみ水木れいじ蔦将包母さんの好きな花ひとり
もういちど聞かせて城めぐみ水木れいじ蔦将包そんな気がして想い出の店
北国街道・日本海走裕介喜多條忠蔦将包人を愛したかなしみは海に
赤いレンガの港町走裕介喜多條忠蔦将包北の寒さにかじかむその手に
北国フェリー走裕介喜多條忠蔦将包この胸に顔を埋めて泣いた人
北列車走裕介菅麻貴子蔦将包窓に地吹雪汽笛が哭いて
一番星よ こんばんは氷川きよし喜多條忠蔦将包一番星よこんばんはそこから
ふるさと自慢天草二郎さくらちさと蔦将包酔うと故郷の自慢ねと
俺の故郷千昌夫喜多條忠蔦将包俺の故郷はよオ来てみりゃ
夫婦絆鳥羽一郎祝部禧丸蔦将包息子二人と愛する妻と
辰子伝説岩本公水吉岡治蔦将包どうしていますか?あなた
木洩れ日に包まれて岩本公水こはまかずえ蔦将包桜の花びら散る春も
故郷恋々走裕介峰崎林二郎蔦将包かあさん田舎はもう雪ですか
恋の花森若里子鈴木紀代蔦将包涙で枯れた恋もある
女満別から走裕介喜多條忠蔦将包雪がやんだ女満別の空港に
風の口笛氷川きよし麻こよみ蔦将包遠い故郷思い出させて風が
博多恋橋鳳しん也喜多條忠蔦将包たとえ体ははなれても
人情横丁・笑顔町静太郎喜多條忠蔦将包お隣り同士で味噌醤油
星降る夜のメロディ森サカエ水木れいじ蔦将包あなたにやさしく肩を抱かれたら
愛が欲しい森サカエ星野哲郎蔦将包頬杖ついて窓に降る
花散里瀬川瑛子木下龍太郎蔦将包終わった恋の捨て場所を
肩車鳥羽一郎都丸悠蔦将包でっかな親父の肩車
悲恋華水田かおり木下龍太郎蔦将包抱かれる数が増えるたび
こよみ坂琴けい子木下龍太郎蔦将包お前は宝と貴方が褒める
雨恋花藤野とし恵木下龍太郎蔦将包いまは他人のあの人なのに
春女房立樹みか里村龍一蔦将包甘えていいのよ子供のように