歌詞を

ヘルプ

いではく作詞の歌詞一覧リスト

145 曲中 1-145 曲を表示
2019年10月18日(金)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
人生に乾杯千昌夫いではく遠藤実乾杯しようぜ久しぶり
愛する君へ中澤卓也いではく田尾将実やさしい春の光をあびて
茜色の恋中澤卓也いではく田尾将実夕日がそめてる茜の空に
北国の春みちのく娘!いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
望郷佐渡おけさ山本謙司いではく新倉武海を渡った西風に揺れる黄花は
逢えてよかった北島三郎いではく大地土子逢えてよかった肩抱きあえば
いつまでも どこまでも中澤卓也いではく田尾将実花の咲く頃君と出会って
陽だまりの中で太川陽介いではく穂口雄右やわらかな陽だまりの中で
本当のしあわせ北川大介いではく叶弦大くり返す波音を聞きながら
北国の春水城なつみいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲くあの丘
彼岸花の咲く頃中澤卓也いではく田尾将実暑い夏が去り秋の風が立ち
倖せ花千葉一夫いではく花笠薫男は夢見て生きてるだけじゃ
まっぴらごめん千葉一夫いではく花笠薫惚れたはれたが苦手で逃げて
わが家の宝千昌夫いではく千昌夫桜の花が咲く頃待って
夫婦花秋岡秀治いではく花笠薫破れ障子に着たきりすずめ
すすき野五番街椋忠治郎いではく遠藤実雨の夕暮れは心さみしくて
古希祝い千昌夫いではく千昌夫長生きしてりゃ喜寿米寿
幸せぐらし千昌夫いではく千昌夫ひょんな出会いで
青春譜五木ひろしいではく遠藤実丸い小さな陽ざしが部屋の片隅
父さんの帽子水元亜紀いではく伊藤雪彦箪笥の上の色褪せた
北国の春最上川司いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
北国の春水森かおりいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
夢さがしに行こう徳永ゆうきいではくミヤギマモル東の空が白むころ一番列車で
とうさんの手紙徳永ゆうきいではくミヤギマモル古いアパート郵便受けに
北国の春フランク永井いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
すきま風フランク永井いではく遠藤実人を愛して人はこころひらき
すきま風舟木一夫いではく遠藤実人を愛して人は心ひらき
明日への道氷川きよしいではく蔦将包ひとり行くのは遠い道でも
伝言~メッセージ~氷川きよしいではく若草恵おだやかな夕暮れの町並を
北国の春細川たかしいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲くあの丘
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
北国の春徳永ゆうきいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
高尾山北島三郎いではく原譲二天下取るのは昔から人の助け
笑顔の花北島三郎いではく原譲二花には水をあげるよに人には
通天閣人情 新編叶麗子いではく岡千秋苦労二文字を笑顔に変えて
一期一会田川寿美いではく幸耕平人はいつも誰かと出会い
人道北島三郎いではく原譲二義理だ恩だは古いと笑う
会津の女北島三郎いではく原譲二若さで出会えた恋もあり
ふるさとへ帰りたいな北島三郎いではく原譲二故郷を出てから早三十年
北国の春山内惠介いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
こぼれ酒藤原浩いではく叶弦大危ない男とわかっていても
ふるさとへ藤原浩いではく叶弦大ふるさとへ帰ろかなおふくろが
雪月花氷川きよしいではく大谷明裕花は桜木男は度胸失くしちゃ
北国の春八代亜紀いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
みちのく 田沢湖 角館順弘子いではく大谷明裕澄んだルリ色湖深く
すきま風ジェロいではく遠藤実人を愛して人はこころひらき
回転木馬(メリーゴーランド)氷川きよしいではく永井龍雲人は誰かを愛して喜び切なさ
北国の春美空ひばりいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
北国の春歌恋いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
さだめ道北島三郎いではく原譲二同じ幹から分れた枝も
兄弟達よ北島三郎いではく原譲二何が不満でいじけているのか
欅伝説さとう宗幸いではくさとう宗幸庭の片隅に生まれた苗が
蒲公英水元亜紀いではく杉本眞人風に吹かれて綿毛の種が
昭和流れうた森進一いではく遠藤実昭和流れうた心にしみる
佐渡坂上二郎いではく遠藤実あなたが死ぬなら死にますと
海沿いのふるさと氷川きよしいではく伊藤雪彦赤くひと刷毛夕焼け空の
夢無錫大木綾子いではく岡千秋緑の風が運河を渡り往き交う
元気を出して大木綾子いではく徳久広司小さなことに悩んでないで
男の人生北島三郎いではく原譲二花の咲く道茨の道も
通天閣人情叶麗子いではく岡千秋何はなくても浪花の恋は
北国の春藤圭子いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ゆびきり橋氷川きよしいではく水森英夫夕陽が染めてた橋の上
北国の春氷川きよしいではく遠藤実・石倉重信白樺青空南風こぶし咲く
ブルーな街角北川大介いではく叶弦大さびしい町のさびしい夜は
西波止場北川大介いではく大谷明裕山背の風が吹いた朝
さっそく振込みありがとう順弘子いではく遠藤実立て替え払いの月末がまたきて
置手紙すぎもとまさといではく杉本眞人笑い方が下手な私
愛憐歌香西かおりいではく鈴木淳顔をあげれば東の空に
春陽炎香西かおりいではく鈴木淳桜吹雪が舞う頃
心ころころ氷川きよしいではく伊藤雪彦心でころころこがれたあの娘
北国の春三山ひろしいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
北国の春清水博正いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
雨の酒場町北川大介いではく叶弦大色とりどりの灯りがにじむよ
夢の花岡田しづきいではく浜圭介雨上がり水溜まり揺れて踊る
好きにするがいい岡田しづきいではく和田ひろおちょい悪おやじと言われても
「さくら吹雪」より 夫婦桜杉良太郎いではく遠藤実おまえを支えておれは生きる
明日の詩杉良太郎いではく遠藤実たとえひと時のやすらぎ
止まり木のブル−ス坂井一郎いではく叶弦大花の咲く道はじかれてしみじみ
人生ふたり旅千昌夫いではく弦哲也子供育てて嫁にも出して
北国の春GOLD LYLIC千昌夫いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
比叡の風北島三郎いではく遠藤実荒行千日比叡の風を受けて
大器堂々北島三郎いではく原譲二早く咲いたら散るのも早い
北国の春遠藤実いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲くあの丘
すきま風千昌夫いではく遠藤実人を愛して人はこころひらき
青春のポケット南一誠いではく大谷明裕この頃すっかり弱くなったと
夢つなぎ坂井一郎いではく叶弦大流れるままに身をまかせ生きて
好きやねん朝倉由美子いではく鈴木淳たった二合のお酒でも
置き手紙藤本美貴いではく杉本眞人笑い方が下手な私うまいジョーク
置き手紙堀内孝雄いではく杉本眞人笑い方が下手な私うまいジョーク
雨の港町森昌子いではく遠藤実濡れた髪の雫が頬をつたい
ふたりの坂道春日八郎いではく遠藤実ちいさな陽だまりのような
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ふたりの春川中美幸いではく遠藤実なにもいらないあなたが欲しい
乾杯しようぜ千昌夫いではく遠藤実乾杯しようぜ久しぶり
若き日の歌千昌夫いではく遠藤実昨夜ラジオからなつかしい歌が
ふるさとの祭り千昌夫いではく遠藤実風に流れる白い雲見れば浮ぶさ
おやじ先生千昌夫いではく遠藤実世の中どんなに変っても
愛しき島よミヤギマモルいではくミヤギマモルあなたが愛した春の花
風が吹くまま杉良太郎いではく遠藤実茜色に染まる町並みつめて
おふくろ青戸健いではく岡千秋おふくろの涙を初めて見た
川端の宿青戸健いではく岡千秋川端の宿にしとしと雨が降る
春の朝川中美幸いではく三木たかし白い朝もやくぐって走る
南風小柳ルミ子いではく遠藤実愛したこころのともし灯が
わかる…?千昌夫いではく阿部健太郎北へ旅する男には胸に涙が
親友千昌夫いではく遠藤実卒業記念の写真見れば
中年ブルース千昌夫いではく弦哲也学校帰りの畑から
あかね雲黒川真一朗いではく水森英夫惚れたよ惚れたよあの娘に
すきま風GOLD LYLIC杉良太郎いではく遠藤実人を愛して人は心ひらき
すきま風山川豊いではく遠藤実人を愛して人は心ひらき
優子藤原浩いではく遠藤実ありふれた名前でひかえめだけど
すきま風中条きよしいではく遠藤実人を愛して人はこころひらき
昭和舟歌小林旭いではく遠藤実世間に背き義理に泣き故郷
江戸の黒豹杉良太郎いではく遠藤実乾いた街の片隅で
家族黒川真一朗いではく水森英夫八幡神社の祭りの音が
虹の向こうに奈良美津子いではくアントニオ古賀虹の向こうに何がある
女の劇場三船和子いではく岡千秋激しい二十才の恋があり
ふるさと一番星氷川きよしいではく大谷明裕真っ赤に燃えてた夕焼けの道
友の焼酎(さけ)八代亜紀いではく大谷明裕男が男であるために
悲しい歌のくりかえし牧村三枝子いではくよしのみゆき星も見えない都会の夜は
いいってことよ杉良太郎いではく遠藤実若気のいたりで勇み足
包丁一代岡千秋いではく岡千秋味の一文字背中にしょって
杉良太郎いではく遠藤実ふり向けば人生は海を行く船か
君を信じて西方裕之いではく遠藤実待っていますと くちびるが
北国の春大泉逸郎いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
北国の春テレサ・テンいではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
北国の春松山恵子いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
雪の宿杉良太郎いではく遠藤実軽い寝息の横顔に窓から
愛と泪杉良太郎いではく遠藤実運命に負けたわと泪の置き手紙
きずな杉良太郎いではく遠藤実あなたがいのちと帰る背中に
良太郎節杉良太郎いではく遠藤実さても満座の皆様へ
御輿祭小春いではく遠藤実年に一度の祭があって
北のふるさと森進一いではく遠藤実桜だよりが北へ向けば
めおとの旅千昌夫・阿部三登里いではく千昌夫惚れたあんたの背中をみつめ
信濃路梓川森昌子いではく遠藤実かなかな鳴いてるひぐらしが
夢の中まで杉良太郎いではく遠藤実肩のうすさと ほつれ毛に
北国の春新沼謙治いではく遠藤実白樺青空南風こぶし咲く
石狩川藤祐介いではく遠藤実春まだ浅い石狩川の岸にゆれてる
一緒に暮らそう細川たかしいではく遠藤実とまどう時に上目づかいで
夢つなぎ千昌夫いではく千昌夫うしろふり向きゃ何もない
すきま風美空ひばりいではく遠藤実人を愛して人は心ひらき
あれから一年たちました小林幸子いではく三条ひろし秋に別れの木枯らし吹いて
忘帰行川中美幸いではく弦哲也冬の海辺を走る列車は
男の哀歌千昌夫いではく遠藤実故郷を出たときゃおれだって
寒椿ウー・ショウインいではく遠藤実湯上りのほつれ毛うつして
浪花夜曲川中美幸いではく遠藤実すがるこの手をふりきって
ヨコハマ・ホームタウン小山仁美いではく津村泰彦長い髪を切った恋の終りに
最後の台詞小山仁美いではく津村泰彦恋の始まりが夢の終りなんて