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花笠薫作曲の歌詞一覧リスト

92 曲中 1-92 曲を表示
2020年8月3日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
妻よ~愛しき相棒よ~新曲金田たつえ坂田あふる花笠薫男の無粋な手料理を
恋の雨情橋笛吹もも香南風あきら・多野亮花笠薫踊り真菰に忍ぶ恋
かすみ草千葉一夫竜はじめ花笠薫ひとりで旅立つ別れのつらさ
ふるさと帰行千葉一夫竜はじめ花笠薫入江づたいに東へ走る
京の恋唄金田たつえ多野亮花笠薫花のかんざしだらりの帯よ
火焔のお龍中村悦子矢島ひろ明・補作詞:多野亮花笠薫赤城おろしが舟足を停めた上州
花見橋で…笛吹もも香南風あきら・多野亮花笠薫どんなに愛していたことか
あらしやま~京の恋唄~金田たつえ多野亮花笠薫人目忍んだ相合傘を
倖せ花千葉一夫いではく花笠薫男は夢見て生きてるだけじゃ
まっぴらごめん千葉一夫いではく花笠薫惚れたはれたが苦手で逃げて
大阪みれん藤島桓夫高橋直人花笠薫滲む灯りがこぼれて揺れる
夫婦花秋岡秀治いではく花笠薫破れ障子に着たきりすずめ
酒場のいい女秋岡秀治かず翼花笠薫細い肩先ピアスが揺れて
雪月夜千葉一夫竜はじめ花笠薫同じ痛みを道づれに
国東は俺のふるさと千葉一夫竜はじめ花笠薫雲が流れる故郷の空に
大淀川塚本けんぞう多野亮花笠薫遠く聞こえる潮騒が
願い橋 叶え橋笛吹もも香南風あきら・多野亮花笠薫古都の家並みなまこ壁
父娘の絆笛吹もも香・塚本けんぞう南風あきら・多野亮花笠薫目もと口もとそっくりと
おんなの真田丸三笠優子鮫島琉星花笠薫身に降る火の粉を払いのけ
~東京下町~夜明け橋三笠優子鳥井実花笠薫都会の川には浮かべる舟さえ
丹後雨情坂本冬美坂口照幸花笠薫港をぬらして降り出すしぐれ
こおろぎ橋笛吹もも香多野亮花笠薫湯けむりこぼれるこの道で
雨の鎌倉笛吹もも香南風あきら花笠薫忘れられない恋だから
紫陽花しぐれ千葉一夫のせよしあき花笠薫藍染めの浴衣に咲いた花柄が
おとこ道えひめ憲一多野亮花笠薫浮世しぐれの茨の道は
きずな船えひめ憲一多野亮花笠薫沖で獲物を追いかけながら
大衆演劇旅一座金田たつえ荒川利夫花笠薫時の流れに役者で生きて
祝いさんさ金田たつえ多野亮花笠薫さんさ時雨かやらずの雨か
父娘酒金田たつえ多野亮花笠薫おつかれさまですお父さん
こころ坂千葉一夫仁井谷俊也花笠薫ここまで来るにはいろいろ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
横浜ラプソディーみなみあい多野亮花笠薫山の手も馬車道もそぞろ行く
鞆の浦で…みなみあい末広保衛・補作詞:多野亮花笠薫鞆の港に灯がともる未練
春遠からじ三笠優子仁井谷俊也花笠薫綺麗に咲いてる花にもあるわ
ふるさと便り三笠優子水木れいじ花笠薫便りもないけど達者か無事か
愛子のソーラン節森山愛子やしろよう花笠薫綱を引け引け綱を引け
母の声三笠優子松井由利夫花笠薫風の音にもわが子を想う
春告げ鳥三船和子やしろよう花笠薫喜び哀しみ握りしめ
風鈴坂本冬美荒川利夫花笠薫風鈴の小さな音色が
~坂本龍馬~ 青嵐(せいらん)の夢金田たつえ白石哲・補作詞:岳しのぶ花笠薫ワシがやらんで誰がやる
愛の絆金田たつえ沼川淳花笠薫頑固な父でも生きてたら
紀の川慕情多岐川舞子水本忠男・補作詞:多野亮花笠薫人目忍んで紀の川の水の流れに
ふたり坂三笠優子鳥井実花笠薫こんな男と一緒では
母ごころ三笠優子松井由利夫花笠薫わが子が愛しいただそれだけで
母娘花小野和子野沢冬子花笠薫浪花裏町名もない花が
女房気質坂本冬美木下龍太郎花笠薫夢を担いだ天秤棒を
水仙情話角川博木下龍太郎花笠薫同じ歩幅で歩いたはずが
片瀬舟角川博万城たかし花笠薫はぐれ季節に雪ひとひらが
北の駅新川二朗高橋直人花笠薫旅路の果ての終着駅に降りれば
望郷しぐれ新川二朗高橋直人花笠薫のれんをくぐれば
霧のグラス宮路オサム松井由利夫花笠薫別れたいなら別れてあげる
こころ宿角川博木下龍太郎花笠薫髪の乱れは昨夜の名残り
宿時雨角川博木下龍太郎花笠薫灯火落とせば見えないものを
北のおんな中村悦子高柳三千子花笠薫海があんたの女房ならば
銀色の雨あい&もも香多野亮花笠薫銀の雨って素敵な雨ですね
北国浪漫あい&もも香鳥井実花笠薫雪が降る降る雪が降るここ
雨の奈良路千葉一夫&小野和子野沢冬子花笠薫お水取りです月まで凍る
泣けてきちゃった立樹みか土田有紀花笠薫帰り支度の横顔が
冬美のソーラン節坂本冬美やしろよう花笠薫網を引け引け網を引け
能登の火祭り金田たつえ横山賢−花笠薫能登の火祭り月夜の浜に
ふたりの大漁節坂本冬美やしろよう花笠薫沖じゃ名うての暴れん坊が
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
母航路岡ゆう子関口義明花笠薫わが子のためなら世間を敵に
かんにんや香田晋多野亮花笠薫水の都にともる灯がにじんで
夢いちど香田晋関口義明花笠薫あなたと一緒に暮らせたら
紀伊水道島津悦子木下龍太郎花笠薫結城つむぎの袖振るたびに
雨蛍千葉一夫木下龍太郎花笠薫鏡見るのが嫌なほど
お母さん金田たつえ関口義明花笠薫どなたですかと他人のように
越後恋がたり大石円香良沢涼花笠薫越後桜は春には咲くが
雨降り花大石円関口義明花笠薫泣いた涙のひと粒を
戻り傘大石円多野亮花笠薫これが最後の逢う瀬なら
浮夜舟千葉一夫木下龍太郎花笠薫人目忍んだはずなのに
みだれ雪千葉一夫木下龍太郎花笠薫明日を想えば心まで
津軽のおとこ前石上久美子鳥井実花笠薫津軽吹雪が地を這う夜は
夜の蝉金田たつえ萩原たかし花笠薫あられなく胸をふるわせ夜鳴く
心意気三笠優子鳥井実花笠薫つらいだろうがはなすなこの手
あなた様三船和子鳥井実花笠薫雨あがり日差しの中を
赤ちょうちん金田たつえ荒川利夫花笠薫赤提灯の もつやきの
世去れ三味線石上久美子鳥井実花笠薫惚れた女に賭けるのか
津軽の海岡ゆう子関口義明花笠薫破れ刺し網繕いながら
他人妻金田たつえ仁井谷俊也花笠薫待たされつづけた 恨みも忘れ
家のかみさん芦屋雁之助島井実花笠薫にたもの夫婦と云うけれど
息子へ芦屋雁之助鳥井実花笠薫親元はなれて世間にもまれ
夕照の女金田たつえ平田まつみ花笠薫あなたがくれた真心に捧げて
演歌人生冠二郎鳥井実花笠薫枯れた情の恋歌聞けば
人生船三笠優子鳥井実花笠薫長い旅路に疲れたからと
越佐海峡西村亜希子松井由利夫花笠薫二度と昨日はふりむきません
浮世川西村亜希子高橋直人花笠薫あなたと私の間には
命みちづれ金田たつえ仁井谷俊也花笠薫愛したことが罪ですか
涙のグラス宮史郎石本美由起花笠薫心も身体も ひとつだと
お酒だよ岸千恵子吉田旺花笠薫お酒だよお酒だね
雪の炎大石円新本創子花笠薫お酒に捨ててもまた燃える
春待ち川花咲あい高柳三千子花笠薫やっと見つけたの女の夢を
男の涙はあとで拭け三笠優子鳥井実花笠薫義理も人情も薄れたと