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万城たかし作詞の歌詞一覧リスト

71 曲中 1-71 曲を表示
2019年12月15日(日)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
リラは咲いても…藍ようこ万城たかし宮下健治むらさき色にこの街暮れて今夜
夏雪草野中さおり万城たかし徳久広司逢いに行きたい行ったら駄目と
津軽の風笛水城なつみ万城たかし宮下健治窓に浮かんだ十六夜月は
女の花吹雪丘みどり万城たかし宮下健治泣いた涙はいつかは乾く
みちのく恋桜津吹みゆ万城たかし四方章人八重の桜は私の胸に
すみれの恋津吹みゆ万城たかし四方章人雨降り止んだあぜみち小道
三陸海岸新川めぐみ万城たかし徳久広司恋の破片をひと駅ごとに
海峡冬つばめ西川ひとみ万城たかし宮下健治海峡吹雪波また波に
みちのく恋唄水城なつみ万城たかし宮下健治涙雨には差す傘もなく
やんちゃ船一条貫太万城たかし宮下健治親の脛から錨を上げて
真赤な友情一条貫太万城たかし宮下健治おーいたった一度の
俺の人生悔いはない若宮元万城たかし山木ゆたか男だったら飲む打つ買うが
望郷さんさ津吹みゆ万城たかし四方章人さんさ時雨る傘のなか
由良川恋文津吹みゆ万城たかし宮下健治幾度好きだと名前を呼べば
北前おとこ船三里ゆうじ万城たかし宮下健治暴れ海峡商売仇百も承知の
夕やけ列車三里ゆうじ万城たかし宮下健治男だって泣く時ゃあるさ
雨よ恋よ羽鳥新ノ介万城たかし島根良太郎愛するゆえに裏切ることは
望郷かぐや姫羽鳥新ノ介万城たかし島根良太郎都会の夜空に十五夜の月
よされ恋唄なでしこ姉妹万城たかし四方章人風の鳴き笛三味の音
天竜流し福田こうへい万城たかし四方章人雨のしずくが川になり
江差恋しぐれ水城なつみ万城たかし宮下健治かもめ島から奥尻見ればョ
ふたりの始発駅一条貫太万城たかし宮下健治北は吹雪のこの町で
潮風列車一条貫太万城たかし宮下健治俺を見つめるその瞳
あぶくま山脈井戸川重光万城たかし宮下健治山にこだまの百舌鳥の声
やっ奴凧井戸川重光万城たかし宮下健治青い空でも雨は降る
恋した人だから西川ひとみ万城たかし宮下健治さよならするのはつらいけど
がんこ船竹内誠万城たかし宮下健治海の天気はきまぐれで
路地裏酒場石橋美彩万城たかし岡千秋お店は小雪もう五年
母さんの赤い糸藍ようこ万城たかし宮下健治小雨そぼふる田舎の駅で
帰って来やれ水城なつみ万城たかし宮下健治津軽お岩木吹雪いちゃならぬ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
男のかぞえ唄鳥羽一郎万城たかし宮下健治ひとつ男が泣く時ゃヨ
おんな花火師 花舞台中西りえ万城たかし岡千秋夜の美空を焦がして上がる
人生すごろく中西りえ万城たかし岡千秋道で拾った百円玉も
細うで一代記石橋美彩万城たかし岡千秋女伊達らに地下足袋はいて
夜流し蝶々石橋美彩万城たかし岡千秋親にはぐれた蛹でも
海峡みれん水貴かおり万城たかし宮下健治泣いて涙が乾くころ
くれない酒場水貴かおり万城たかし宮下健治紅い椿の咲くのれん
黒潮海流氷川きよし万城たかし宮下健治雲が千切れて海が渦を巻く風は
越前泣き岬永井裕子万城たかし四方章人冬の越前海風よりも
雪國ひとり永井裕子万城たかし四方章人こころ乱れる泣き顔だけは
雨夜譚~渋沢伝~永井裕子万城たかし四方章人人の世は志し杉の如く
男の酒場西方裕之万城たかし岩上峰山酒のしずくはおんなの涙
帰ろうか永井裕子万城たかし岡千秋足が西向きゃ背は東
望郷赤とんぼ伊達ゆうた万城たかし千昌夫暦じゃ都会も秋なのに
刈干キリキリ永井裕子万城たかし岡千秋枯れすすき阿蘇の山みて
天まであがれ水貴かおり万城たかし宮下健治どうせ男と生まれたからにゃ
みちのく舟唄水貴かおり万城たかし宮下健治おんな船頭十六夜舟は
夜泣酒永井裕子万城たかし四方章人夜よおまえをみちづれに
小桜おせん市川由紀乃万城たかし宮下健治この桜吹雪咲かすも散らすも
まぐろ船鳥羽一郎万城たかし中村典正秋を蹴散らし冬がやって来た
石ころの唄鳥羽一郎万城たかし宮下健治転がる石を蹴飛ばした
月の渡り鳥市川由紀乃万城たかし宮下健治八里歩けば草鞋も切れる
片瀬舟角川博万城たかし花笠薫はぐれ季節に雪ひとひらが
浪漫ちっく東京鳥羽一郎万城たかし中村典正ふるさとよあばよおさらばこれっきり
裏と表のブルース鳥羽一郎万城たかし宇崎竜童ボロと錦は表と裏の
銭五の海鳥羽一郎万城たかし岡千秋海の商人オンボロ船は
紅の川日向しのぶ万城たかし富山憲赤い紅葉が一ひら三ひら
望郷子守唄滝川ひろし万城たかし宮下健治この坂を登ればきっと
惚れたのョ日向しのぶ万城たかし大谷明裕雨がぽつんとふたりを濡らす
手拍子どうぞ日向しのぶ万城たかし朝月廣臣生まれ育ちは違えども
遠州 森の石松富士たかし万城たかし高野かつみ暴れ石松長脇差抜けば
夕日の海峡花木里恵万城たかし鈴木満あなた行かないで行かないで
あゝ神戸若林保歩万城たかし高岡輝巳はぐれて鴎一羽飛ぶ港
北国そだち若原りょう万城たかし只野通泰かわいい女に口説かれて
屋台千昌夫万城たかし高野かつみ前略おふくろ様根雪も溶けて桜の季節に
雨よ恋よ橋ひろゆき万城たかし島根良太郎愛するゆえに裏切ることは
女の雪月花水貴かおり万城たかし高野かつみ雪のひとひら紅筆で女を染めて
雪国恋人形野中さおり万城たかし岡千秋藍染めぼかしの雪のれん
命の海峡早乙女さち万城たかし高野かつみ北のシベリア旅立つ雁は
他人情話水貴かおり万城たかし伊藤雪彦素顔のままで湯上り帯を
海峡つばめ水木まり万城たかし鈴木満今夜限りのこの恋ならば