島根良太郎作曲の歌詞一覧リスト  9曲中 1-9曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
母よ (ライブ音源)鳥羽一郎鳥羽一郎吉幾三島根良太郎どこか遊びに 行けばいい 母へやっとこ 云える様に なった俺みて ほほえんで ここで「いいよ」と 背をむけた 瀬戸の大橋 渡ってよ こんぴら参りに 行ってこい せめてわずかな 夢荷物 苦労まみれの なあ母よ  どこか親子で 旅をしよう 俺が嫌なら 嫁と行け 海を見つめて うなづいて 泪浮かべて 振り向いた 能登の湯の町 ゆっくりと バスにゆられて 行って来い せめてわずかな 夢荷物 背中曲がった なあ母よ  北の街でも 行かないか 雪が見たいと 云ってたろ 父親(おやじ)渡った 海峡に 行ってみようよ なあ母さん 灯浮かんだ 雪まつり 寒くない様に よく着ろよ せめてわずかな 夢荷物 俺と二人で なあ母よ
花板の道鳥羽一郎鳥羽一郎大久保與志雄島根良太郎からだひとつで 故郷(ふるさと)捨てて 板場修業に 命を懸けた もてなす心 忘れちゃならぬ 諭(さと)す師匠(おやじ)の あの日の教え 遥(はる)かに遠くて 険(けわ)しい道を きっと極める… 花板を あぁ この道を  いつもそばから ささえる妻に 照れて言えない 感謝の言葉 料理に添える 優しい笑顔 無くちゃならない 大事な味さ 俺には過ぎてる 女房だから きっと見つける… 幸せを あぁ 男なら  包丁ひとすじ ここまで来たが 終わりなき道 まだまだ続く この手で研(と)いだ 刃先を見つめ わかる今なら 師匠(おやじ)の魂(こころ) いつかは越えると 暖簾(のれん)に誓う きっと極める… 花板を あぁ この道を
雨よ恋よ羽鳥新ノ介羽鳥新ノ介万城たかし島根良太郎愛するゆえに 裏切ることは 憎しみあうより つらいと知った… 淋しがり屋の 男がひとり 恋という名の 季節の花が あゝ 散り急ぐ 都会(まち)は どしゃ降りの雨 男にも悲しみがある 俺を泣かせるな 雨よ…雨よ  愛することに 終りが来ても 愛したぶんだけ 幸せだった… うしろ指だけ あと追い駆ける 心がわりじゃ ない筈なのに あゝ 罪の傷 恋は 旅人だから あてもない 片道切符 俺を泣かせるな 恋よ…恋よ  あゝ またひとり 都会(まち)は どしゃ降りの雨 男にも悲しみがある 俺を泣かせるな 雨よ…恋よ
望郷かぐや姫羽鳥新ノ介羽鳥新ノ介万城たかし島根良太郎都会(まち)の夜空に 十五夜の月 夢さらさらに ふと懐かしく 遠く墨絵の ふるさとの少女よ 野花(はな)のかんざし ひと枝の おさ髪(げ)に純(うぶ)な 初恋ひとつ あの娘は俺の 俺のかぐや姫  童子(わらべ)うたでも 流れるような 月のしずくを この瞳(め)に止めて ひとり枕で 風鈴(すず)の音(ね)を聞いてる 歳月(とき)がどんなに 過ぎようと 真白き川に 住む女(ひと)よ あの娘は俺の 俺のかぐや姫  蒼月(つき)の向こうに 故郷(ふるさと)が見える 山も小川も 昔のままに 群れて蛍が 思い出を点(と)もすよ 恋のいろはは 覚えたか どなたと今は 添い寝をしてる あの娘は俺の 俺のかぐや姫
一厘のブルース鳥羽一郎鳥羽一郎もず唱平島根良太郎ドブに落ちたら面(つら)を出せ 面を出したら這い上がれ 九分九厘 後がなくっても 引いて残った一厘に 懸けてみせろよ男なら  とるに足りない花にさえ 春は残っているものさ 九分九厘 駄目と云われても 引いて残った一厘で 地べた押し上げ芽を出しな  蔭で支える人がいる 泪こらえる親もいる 九分九厘 夢をなくしても 引いて残った一厘で 人の情けに応えろよ
俺の答志島鳥羽一郎鳥羽一郎新本創子島根良太郎海に抱かれて 酒など喰らい 朝が明けたら 迷うじゃないぜ 好きな女にゃ 死ぬまで惚れろ 親も兄貴も 夫婦(みょうと)船 愛情いっぱい 網を曳く 答志島(ふるさと)は幸せの 大漁だ  寝屋の朋輩(やつら)と 馬鹿やりながら 漁のいろはを おぼえた昔 港仲間は 一生もんと 男だったら 身に沁みる 根っこはここだぜ 伊勢湾が ほかほかの夫婦船 待ってるぜ  街の娘が 嫁いで来ても 島の男ら うろちょろするな どんと持ち込め 伊勢エビ 鮑 あすは宴(うたげ)だ 夫婦船 涙も苦労も むくわれる 答志島(ふるさと)は 俺(おい)たちの 命だぜ
港の美夜古衆鳥羽一郎鳥羽一郎新本創子島根良太郎焼酎(さけ)と殻牡蠣(からがき) がぶりつく 男の背なに 潮(うしお)がひびく 豊前(ぶぜん)の海よ おれも又 美し夜を 引き継(つ)いで ちょうちん灯山(ひやま)と 練り歩く 苅田港(かんだみなと)の 美夜古衆(みやこしゅう)  赤い化粧の 遊覧船 おまえと乗れば 恋路の海だ 漁師が好きと 云わせたい あやめと菊を 渡り蟹(がに) どうらくもんだが よい男 苅田港の 美夜古衆  けんか山笠 ぶつけあう 炎の意気が 周防灘(すおう)をゆらす 若松港(みなと) 小倉には 沖仲仕(ごんぞ)の龍に 無法松 まけじと勇魚(いさな)の 男なら 苅田港の 美夜古衆
龍の道鳥羽一郎鳥羽一郎新本創子島根良太郎誠‥一文字 こころに染めて 刃(やいば)おのれに 押しあてる それができなきゃ 負けたと思え 男の意地を 晒(さら)しに巻けば 港湾(おき)に稲妻… 龍の道   浮き世紅蓮(ぐれん)の 炎のなかを さけてとおれぬ 影法師 誰に云われた 苦労じゃないが 性分だから わらってくれと 雨か嵐か… 昇り龍   港ネオンの 酒場の花に 逢っちゃならねえ 逢わずゆく わいは女と いっしょに死ねぬ 天命あれば 賭けねばならぬ とじる眼(まなこ)に… 龍の道
雨よ恋よ橋ひろゆき橋ひろゆき万城たかし島根良太郎愛するゆえに 裏切ることは 憎しみあうより つらいと知った… 淋しがり屋の 男がひとり 恋という名の 季節の花が ああ 散り急ぐ 都会は どしゃ降りの雨 男にも悲しみがある 俺を泣かせるな 雨よ…雨よ  愛することに 終りが来ても 愛したぶんだけ 幸せだった… うしろ指だけ あと追い駆ける 心がわりじゃ ない筈なのに ああ 罪の傷 恋は 旅人だから あてもない 片道切符 俺を泣かせるな 恋よ…恋よ  ああ またひとり 都会は どしゃ降りの雨 男にも悲しみがある 俺を泣かせるな 雨よ…恋よ
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