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新本創子作詞の歌詞一覧リスト

41 曲中 1-41 曲を表示
2020年2月21日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
我武者羅鳥羽一郎新本創子蔦将包女の小指と情けほどけず
妻籠宿の女鳥羽一郎新本創子杉本眞人背なに桜が散りこんだ遠い昔の
母のいない故郷走裕介新本創子船村徹母のいない故郷は風の村
威風堂々秋岡秀治新本創子聖川湧山の者なら山に吼え
浪花獅子秋岡秀治新本創子聖川湧浪花のことは夢のまた夢
契り花瀬川瑛子新本創子新井利昌逢ったはじめに女房にきめた
志乃は心の港なのさ香西かおり新本創子船村徹北海に笹舟うかべ俺の漁船を
骨から泣きたい雪子です森山愛子新本創子杉本眞人もう一度あたしを愛して欲しい
男宿鳥羽一郎新本創子杉本眞人わかれにゃならぬ男はヨ
俺の答志島鳥羽一郎新本創子島根良太郎海に抱かれて酒など喰らい
風待ち食堂船村徹新本創子船村徹人の世の坂ころげ落ち
パナマ運河鳥羽一郎新本創子宇崎竜童カリブの風に誘われて
歳月河船村徹新本創子船村徹昔のままにお前を抱けば
母のいない故郷船村徹新本創子船村徹母のいない故郷は風の村
演歌桜島津亜矢新本創子三島大輔生まれ火の国あとにして
龍神鳥羽一郎新本創子杉本真人五円札にヨ火をつけて
羅生門坂本冬美新本創子浜圭介どしゃぶり雨にもろ肌脱いで
羅生門ジェロ新本創子浜圭介どしゃぶり雨にもろ肌脱いで
もくれんの花松井誠新本創子浜圭介酔いにまかせて抱き寄せた
龍の道鳥羽一郎新本創子島根良太郎誠一文字こころに染めて
歳月河ちあきなおみ新本創子船村徹昔のままにお前を抱けば白い
黒い街角高山厳新本創子浜圭介誰にも知られず愛した女
伊根の舟歌高山厳新本創子浜圭介浪花の空に千切れ雲最終の夜
骨から泣きたい雪子ですアローナイツ新本創子杉本眞人もう一度あたしを愛してほしい
風待ち食堂鳥羽一郎新本創子船村徹人の世の坂ころげ落ち
南十字星鳥羽一郎新本創子船村徹飯粒で閉じた手紙の束も
流氷・オホーツク鳥羽一郎新本創子船村徹オホーツクの安宿じゃ
龍神丸の男香西かおり新本創子船村徹黒潮がもりあがる龍神丸が
長崎夢情瀬川瑛子新本創子彩木雅夫恋は女の命なの
TWINKLE LOVE瀬川瑛子新本創子小杉仁三煙草の青い煙り
はじめまして仙台森雄二とサザンクロス新本創子中川博之はじめましてよろしく
憂き世春秋島津亜矢新本創子三島大輔風が頬うつ雨が泣く
涙は女の化粧水瀬川瑛子新本創子幸耕平あれから二年の冬が過ぎます
羅臼の男鳥羽一郎新本創子杉本真人流氷鳴らす冬将軍と男どうしの
鳥羽一郎新本創子三原綱木鯱って奴は 自分より
薔薇の悪魔美川憲一新本創子服部隆之悲しきものよ恋なんて薔薇の
土曜日の夜美川憲一新本創子伊藤薫恋人たちに降る降る土曜日の
1939年 PARIS美川憲一新本創子服部克久別離の足音に耳ふさぐ1939年
黒猫美川憲一新本創子小杉仁三枯葉散る裏窓へ黒猫のように
海霧の花咲港で前川清新本創子鳥羽一郎海霧の花咲港へ一人旅立ち
雪の炎大石円新本創子花笠薫お酒に捨ててもまた燃える