鳥羽一郎の歌詞一覧リスト  213曲中 1-213曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
彼奴(あいつ)縄の千切れたのれんを潜り鳥羽一郎品川隆二船村徹縄の千切れたのれんを潜り
アイヨ舟唄オーアイヨアイヨアイヨアイヨ鳥羽一郎南澤純三関野幾生オーアイヨアイヨアイヨアイヨ
愛恋岬きみが泣くから海が泣く鳥羽一郎星野哲郎船村徹きみが泣くから海が泣く
愛をみんなでひとは誰でもしあわせを求め鳥羽一郎星野哲郎岡千秋ひとは誰でもしあわせを求め
青と白のブルース酒が涙の替りになって鳥羽一郎山田孝雄津軽けんじ酒が涙の替りになって
赤と黒のブルース夢をなくした奈落の底で鳥羽一郎宮川哲夫吉田正夢をなくした奈落の底で
秋津島東シナ海日本海鳥羽一郎藤原こうど石田光輝東シナ海日本海
足摺岬海が裂ける岩が吠える鳥羽一郎星野哲郎岡千秋海が裂ける岩が吠える
あんたのバラードあんたにあげた愛の日々を鳥羽一郎世良公則世良公則あんたにあげた愛の日々を
漁火港ずい分遠くまで来たなァ鳥羽一郎志賀大介山本あやおずい分遠くまで来たなァ
石ころの唄転がる石を蹴飛ばした鳥羽一郎万城たかし宮下健治転がる石を蹴飛ばした
伊勢湾視界三百六十度西に鳥羽一郎星野哲郎船村徹視界三百六十度西に
一陣の風風よ吹け花よ散れ涙も砕け鳥羽一郎やしろよう船村徹風よ吹け花よ散れ涙も砕け
一番星ブルース男の旅は一人旅女の道は帰り道鳥羽一郎阿木燿子宇崎竜童男の旅は一人旅女の道は帰り道
一厘のブルースドブに落ちたら面を出せ鳥羽一郎もず唱平島根良太郎ドブに落ちたら面を出せ
一本道の唄泣きたくなるよな鳥羽一郎武田鉄矢木村竜蔵泣きたくなるよな
海の祈り果てしなき海の彼方に鳥羽一郎星野哲郎船村徹果てしなき海の彼方に
海の防人−海を守る男たちに捧げる歌−蒼き海はわが母よ高き山は鳥羽一郎たかたかし船村徹蒼き海はわが母よ高き山は
海の匂いのお母さんGOLD LYLIC海の匂いがしみこんだGOLD LYLIC鳥羽一郎田村和男船村徹海の匂いがしみこんだ
海よ 海よ海鳴りが呼ぶ挑戦しろよと鳥羽一郎阿木燿子宇崎竜童海鳴りが呼ぶ挑戦しろよと
裏と表のブルースボロと錦は表と裏の鳥羽一郎万城たかし宇崎竜童ボロと錦は表と裏の
裏町誰にでもあるだろう鳥羽一郎山田孝雄叶弦大誰にでもあるだろう
エデンを遠く休みませんかほっと妻の声鳥羽一郎武田鉄矢中牟田俊男休みませんかほっと妻の声
演歌船波に頭をぶんなぐられて鳥羽一郎星野哲郎船村徹波に頭をぶんなぐられて
大阪で生まれた女踊り疲れたディスコの帰り鳥羽一郎BOROBORO踊り疲れたディスコの帰り
大阪湾春一番がやって来りゃ鳥羽一郎もず唱平船村徹春一番がやって来りゃ
沖田総司指でさわれば傷つくだろう鳥羽一郎千葉幸雄聖川湧指でさわれば傷つくだろう
働く人が 好きだから働く者の鳥羽一郎星野哲郎北原じゅん働く人が 好きだから働く者の
弟よひとり暮らしのアパートで鳥羽一郎橋本淳川口真ひとり暮らしのアパートで
男酒夢ものぞみも故郷も今じゃ演歌の鳥羽一郎水木れいじ原譲二夢ものぞみも故郷も今じゃ演歌の
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
男の庵春まだ遠い如月は北風襟立て鳥羽一郎いではく弦哲也春まだ遠い如月は北風襟立て
男の海時化で怯えて港にいたら鳥羽一郎馬津川まさを中山治美時化で怯えて港にいたら
男のかぞえ唄ひとつ男が泣く時ゃヨ鳥羽一郎万城たかし宮下健治ひとつ男が泣く時ゃヨ
男の決心世間が許さぬ男と女鳥羽一郎原文彦叶弦大世間が許さぬ男と女
男の火祭り紅い紅い炎の大松明が鳥羽一郎平山忠夫望月吾郎紅い紅い炎の大松明が
男の港GOLD LYLIC板子一枚生命をはったGOLD LYLIC鳥羽一郎穂積淳・結城忍中村典正板子一枚生命をはった
男の友情ゆんべも君の夢見たよ鳥羽一郎高野公男船村徹ゆんべも君の夢見たよ
男はつらいよ私生まれも育ちも葛飾柴又です鳥羽一郎星野哲郎山本直純私生まれも育ちも葛飾柴又です
男は浪漫男が唄う男の詩が鳥羽一郎志賀大介山本あやお男が唄う男の詩が
男振りガキの頃からわんぱく坊主鳥羽一郎鈴木紀代安藤実親ガキの頃からわんぱく坊主
男護り船海が暴れりゃなおさら燃える鳥羽一郎原譲二原譲二海が暴れりゃなおさら燃える
男岬 ~海の三代目~とめるおふくろの気持ちは鳥羽一郎星野哲郎中村典正とめるおふくろの気持ちは
男宿わかれにゃならぬ男はヨ鳥羽一郎新本創子杉本眞人わかれにゃならぬ男はヨ
おふくろ生まれ育った故郷の昔なつかし鳥羽一郎津島一郎津島一郎生まれ育った故郷の昔なつかし
おふくろ灯台ガキのころから腕白で鳥羽一郎池田充男船村徹ガキのころから腕白で
おふくろの浜唄あかぎれ指先痛かろな鳥羽一郎山田孝雄中村典正あかぎれ指先痛かろな
親子船親父が船長で伜のおれが鳥羽一郎星野哲郎中村典正親父が船長で伜のおれが
師匠子でも孫でもない他人の子を鳥羽一郎星野哲郎船村徹子でも孫でもない他人の子を
おやじ想へば叱られて怒鳴られて鳥羽一郎原譲二原譲二叱られて怒鳴られて
おれの人生始発駅前に広がるこの英虞湾の鳥羽一郎荒川利夫鈴木淳前に広がるこの英虞湾の
俺の答志島海に抱かれて酒など喰らい鳥羽一郎新本創子島根良太郎海に抱かれて酒など喰らい
おれの北緯四十度朝は燃える太陽夜は揺れる鳥羽一郎木下龍太郎船村徹朝は燃える太陽夜は揺れる
愚か者愚か者よおまえの流した涙を鳥羽一郎伊達歩井上堯之愚か者よおまえの流した涙を
母ちゃんお嫁にゆかないで逢いたかったら瞼をとじろ鳥羽一郎星野哲郎中村典正逢いたかったら瞼をとじろ
海峡酒場唄古い錨にからんだ夕顔の鳥羽一郎水木れいじ叶弦大古い錨にからんだ夕顔の
海峡の春酒は熱かん佐田岬肴はきんめ 鳥羽一郎星野哲郎岡千秋酒は熱かん佐田岬肴はきんめ 
海峡浪漫人は誰でもこころの海に鳥羽一郎志賀大介夏川寿里亜人は誰でもこころの海に
海賊の舟唄今ゆけ海賊英虞湾駈けて鳥羽一郎山田孝雄蔦将包今ゆけ海賊英虞湾駈けて
カサブランカ・グッバイGOLD LYLIC私はいつもあなたに言ったGOLD LYLIC鳥羽一郎内館牧子三木たかし私はいつもあなたに言った
賢島の女うしろ向きに肩を寄せて鳥羽一郎星野哲郎船村徹うしろ向きに肩を寄せて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
風待ち食堂人の世の坂ころげ落ち鳥羽一郎新本創子船村徹人の世の坂ころげ落ち
肩車でっかな親父の肩車鳥羽一郎都丸悠蔦将包でっかな親父の肩車
雁の宿宵の嵐が嘘のよに水にさざめく鳥羽一郎水木れいじ西つよし宵の嵐が嘘のよに水にさざめく
河内一代男浪花生まれで河内の育ち鳥羽一郎泉椿魚・補作詞:たかたかし叶弦大浪花生まれで河内の育ち
河内遊侠伝ばかながきほどかわゆてならぬ鳥羽一郎星野哲郎清水路雄ばかながきほどかわゆてならぬ
我慢船おやじの背なにしばられて鳥羽一郎中谷純平原譲二おやじの背なにしばられて
我武者羅女の小指と情けほどけず鳥羽一郎新本創子蔦将包女の小指と情けほどけず
帰港節闘い終えた男らが暗い波間を鳥羽一郎鈴木宗敏中村典正闘い終えた男らが暗い波間を
紀州街道北へ東へ旅から旅へ鳥羽一郎里村龍一叶弦大北へ東へ旅から旅へ
傷だらけの人生古い奴だとお思いでしょうが鳥羽一郎藤田まさと吉田正古い奴だとお思いでしょうが
北帰航生まれた港をはばたくときは鳥羽一郎星野哲郎船村徹生まれた港をはばたくときは
北の鴎唄山背が吠えればこころも時化る鳥羽一郎里村龍一杉本真人山背が吠えればこころも時化る
北のつがい鳥口は荒いが根はやさしくて鳥羽一郎吉岡治船村徹口は荒いが根はやさしくて
北のれん噂追いかけここまで来たよ鳥羽一郎本橋夏蘭大谷明裕噂追いかけここまで来たよ
北へ名もない港に桃の花は咲けど鳥羽一郎石坂まさを叶弦大名もない港に桃の花は咲けど
兄弟酒男が二人で女がひとり鳥羽一郎星野哲郎船村徹男が二人で女がひとり
兄弟船PLATINA LYLIC波の谷間に命の花がPLATINA LYLIC鳥羽一郎星野哲郎船村徹波の谷間に命の花が
熊野灘波と岩との 喧嘩場岬鳥羽一郎山本茂中村典生波と岩との 喧嘩場岬
暗い港のブルースいとしいひとあなたはいま鳥羽一郎なかにし礼早川博二いとしいひとあなたはいま
来島海峡嘘も誠も呑み込んで鳥羽一郎星野哲郎岡千秋嘘も誠も呑み込んで
喧嘩祭りの日にふるさとに喧嘩祭りがあって鳥羽一郎もず唱平船村徹ふるさとに喧嘩祭りがあって
厳冬・富山湾能登の岬に雷鳴れば船を鳥羽一郎奥村和弘宮野晃一能登の岬に雷鳴れば船を
国府宮はだか祭尾張の空から天下にひびけと鳥羽一郎八木吾郎弦哲也尾張の空から天下にひびけと
酒場草子酔い覚めの水をにごらす宵の酒鳥羽一郎朝比奈京仔小田純平酔い覚めの水をにごらす宵の酒
坂本龍馬君は眉あげ東を望む鳥羽一郎中津川当健・藤間哲郎山崎幸蔵君は眉あげ東を望む
酒と泪と男と女忘れてしまいたい事や鳥羽一郎河島英五河島英五忘れてしまいたい事や
酒泊り他人の話か明日の空か鳥羽一郎里村龍一大船わたる他人の話か明日の空か
酒よ涙には幾つもの想い出がある鳥羽一郎吉幾三吉幾三涙には幾つもの想い出がある
さすらい夜がまた来る思い出つれて鳥羽一郎西沢爽狛林正一夜がまた来る思い出つれて
さすらいの望郷年齢を拾えば誰だってやけに鳥羽一郎柴田ちくどうすがあきら年齢を拾えば誰だってやけに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
佐田岬岩肌で眠る海鳥たちは鳥羽一郎英雄士北道良岩肌で眠る海鳥たちは
佐渡の舞い扇波の小鼓また大鼓かっこかっこと鳥羽一郎星野哲郎中村典正波の小鼓また大鼓かっこかっこと
サロベツ原野はるばると訪ねきた北の曠野鳥羽一郎仁井谷俊也船村徹はるばると訪ねきた北の曠野
山陽道それじゃ行くぜと背をむけりゃ鳥羽一郎里村龍一叶弦大それじゃ行くぜと背をむけりゃ
ZANZAZANZA ZANZAと男船あばよ鳥羽一郎能吉利人桜井順ZANZA ZANZAと男船あばよ
思案橋ブルース哭いているような長崎の街鳥羽一郎川原弘川原弘哭いているような長崎の街
しぐれ旅いつのまにやらこわれちまった鳥羽一郎喜多條忠叶弦大いつのまにやらこわれちまった
時化酒場女は海だ荒れたら恐い鳥羽一郎峰梓関野幾生女は海だ荒れたら恐い
志摩半島焼いたアワビにからくち地酒鳥羽一郎里村龍一美樹克彦焼いたアワビにからくち地酒
下北漁港生まれたときから吹いていた鳥羽一郎星野哲郎船村徹生まれたときから吹いていた
鯱って奴は 自分より鳥羽一郎新本創子三原綱木鯱って奴は 自分より
終着駅は始発駅背なかを合わせてあばよと鳥羽一郎佐東たどる・補作詞:星野哲郎中村千里背なかを合わせてあばよと
昭和男は浪花節馬鹿が利口に化けたって鳥羽一郎柴田ちくどう徳久広司馬鹿が利口に化けたって
昭和北前船お嫁にゆくんだねおめでとう鳥羽一郎星野哲郎船村徹お嫁にゆくんだねおめでとう
心機一転都会生活に見切りを付けた鳥羽一郎柴田ちくどう原譲二都会生活に見切りを付けた
耳朶あたし捨てたら殺すよと鳥羽一郎吉田旺船村徹あたし捨てたら殺すよと
十国峠霧の晴れ間の箱根路を鳥羽一郎朝比奈京仔木村竜蔵霧の晴れ間の箱根路を
ジャコマン船女は船だよかわいいけれど鳥羽一郎星野哲郎首藤正毅女は船だよかわいいけれど
徐福夢男 ~虹のかけ橋~まぼろしのまぼろしの鳥羽一郎星野哲郎中村典正まぼろしのまぼろしの
人生ど真ん中辛い時代のど真ん中鳥羽一郎朝比奈京仔木村竜蔵辛い時代のど真ん中
人生なかば祭りさわぎの浮き世のうらは鳥羽一郎坂口照幸中村典正祭りさわぎの浮き世のうらは
人生花暦GOLD LYLIC人の情けに情けに泣いたGOLD LYLIC鳥羽一郎原文彦叶弦大人の情けに情けに泣いた
粋将伝汗かきべそかき恥もかき鳥羽一郎星野哲郎市川昭介汗かきべそかき恥もかき
周防灘恋唄はなれてはじめて気づくことも鳥羽一郎渡辺桂・星野哲郎中村典正はなれてはじめて気づくことも
好きだよ佐賀関男の全てを一本釣りに賭けて鳥羽一郎佐藤善孝・星野哲郎中村典正男の全てを一本釣りに賭けて
スケソウ大漁節一キロ四円の スケソウが鳥羽一郎星野哲郎岡千秋一キロ四円の スケソウが
ステーションそんな駅がある男には鳥羽一郎荒木とよひさ杉本真人そんな駅がある男には
スペイン坂駐車場からでてきた女性は鳥羽一郎高畠じゅん子塚本誠一郎駐車場からでてきた女性は
駿河男節駿河の海と喧嘩をしても鳥羽一郎里村龍一岡千秋駿河の海と喧嘩をしても
関の孫六火花散らして打かれながら鳥羽一郎関口義明井川裕多加火花散らして打かれながら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
瀬戸の水軍船の舳先で盃割って天が鳥羽一郎祝部禧丸平川竜城船の舳先で盃割って天が
泉州春木港五人も伜がありながら鳥羽一郎もず唱平船村徹五人も伜がありながら
銭五の海海の商人オンボロ船は鳥羽一郎万城たかし岡千秋海の商人オンボロ船は
空に星があるように空に星があるように鳥羽一郎荒木一郎宇崎竜童空に星があるように
旅路の酒旅路の果ての居酒屋に鳥羽一郎白鳥園枝軽けんじ旅路の果ての居酒屋に
旅枕あてもなく流されてさすらう鳥羽一郎水木れいじ叶弦大あてもなく流されてさすらう
韃靼海峡凍る飛沫の横殴り泣くな吠える鳥羽一郎麻こよみ杉本眞人凍る飛沫の横殴り泣くな吠える
ダンシング・オールナイト甘いときはずむ心ひと夜の鳥羽一郎水谷啓二もんたよしのり甘いときはずむ心ひと夜の
だんじり冷酒を一ぱい一気に干して鳥羽一郎南澤純三中村典正冷酒を一ぱい一気に干して
千島桜遥かなシベリアへ飛び立つ鳥羽一郎高橋直人齋藤覚遥かなシベリアへ飛び立つ
妻から海へこんど港へ戻ったときは逢いに鳥羽一郎星野哲郎船村徹こんど港へ戻ったときは逢いに
妻籠宿の女背なに桜が散りこんだ遠い昔の鳥羽一郎新本創子杉本眞人背なに桜が散りこんだ遠い昔の
手のひらやれやれ一日終わったと鳥羽一郎麻こよみ田尾将実やれやれ一日終わったと
天下布武鎧かぶとに生命あずけ鳥羽一郎祝部禧丸平川竜城鎧かぶとに生命あずけ
東海道軽い野郎がもてはやされて鳥羽一郎里村龍一叶弦大軽い野郎がもてはやされて
東京流れもの流れ流れて東京をそぞろ歩きは鳥羽一郎永井ひろし不詳流れ流れて東京をそぞろ歩きは
藤勝歌花咲く蔭に散るもよし鳥羽一郎星野哲郎中村典正花咲く蔭に散るもよし
当世酒場唄景気が悪くていけないね鳥羽一郎永井龍雲永井龍雲景気が悪くていけないね
時の過ぎゆくままにあなたはすっかりつかれて鳥羽一郎阿久悠大野克夫あなたはすっかりつかれて
中仙道旅の空日暮れて街道に鳥羽一郎里村龍一叶弦大旅の空日暮れて街道に
浪花裏通り義理の貸し借りあればこそ鳥羽一郎中谷純平原譲二義理の貸し借りあればこそ
縄のれんひょろりよろけるお前の肩を鳥羽一郎山田孝雄四方章人ひょろりよろけるお前の肩を
新島の海鉛色した怒濤の波は鳥羽一郎出川長芳・高畠じゅん子宮崎重夫・中川博之鉛色した怒濤の波は
ねぶた恋歌俺が死め程ョ好きだと泣いた鳥羽一郎志賀大介中村典正俺が死め程ョ好きだと泣いた
暖簾三代料理は愛情とおしえてくれた鳥羽一郎たかたかし水森英夫料理は愛情とおしえてくれた
博多純情意地の締め込み度胸の法被鳥羽一郎星野哲郎北原じゅん意地の締め込み度胸の法被
儚な宿雪をいじめる湯煙りを鳥羽一郎朝比奈京仔木村竜蔵雪をいじめる湯煙りを
花板の道からだひとつで故郷捨てて鳥羽一郎大久保與志雄島根良太郎からだひとつで故郷捨てて
母から海に神戸へ寄るのはいつですか鳥羽一郎星野哲郎船村徹神戸へ寄るのはいつですか
母の磯笛夢砂漠のぞみ破れて鳥羽一郎吉田旺浜圭介・Gesang Marto Hartono夢砂漠のぞみ破れて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
母のいない故郷母のいない故郷は風の村鳥羽一郎新本創子船村徹母のいない故郷は風の村
母よ (ライブ音源)どこか遊びに行けばいい鳥羽一郎吉幾三島根良太郎どこか遊びに行けばいい
ハマナスの眠り唄早く眠ってしまえよ鳥羽一郎内館牧子三木たかし早く眠ってしまえよ
晩夏青い日傘をくるくる廻し鳥羽一郎山吾充六木村竜蔵青い日傘をくるくる廻し
晩秋歌遠賀土手行きゃ雁が啼く鳥羽一郎吉田旺船村徹遠賀土手行きゃ雁が啼く
パナマ運河カリブの風に誘われて鳥羽一郎新本創子宇崎竜童カリブの風に誘われて
飛騨の龍飛騨の匠と言われる日まで鳥羽一郎柴田ちくどう原譲二飛騨の匠と言われる日まで
ひとり鳥涙も見せずに送ってくれた鳥羽一郎さいとう大三叶弦大涙も見せずに送ってくれた
ひとり寝の子守唄ひとりで寝る時にゃよォー鳥羽一郎加藤登紀子加藤登紀子ひとりで寝る時にゃよォー
日向灘ひむかの朝日が熱く燃えて鳥羽一郎山田孝雄中村典正ひむかの朝日が熱く燃えて
風雪花伝人がゆく道の裏に花は咲く鳥羽一郎新本創子宇崎竜童人がゆく道の裏に花は咲く
夫婦船海が海が海が吠えるお前の形見鳥羽一郎田久保真見宮下健治海が海が海が吠えるお前の形見
豊後の一心太助日向灘から白波立てば鳥羽一郎結城忍中村典正日向灘から白波立てば
釜山港へ帰れ椿咲く春なのにあなたは鳥羽一郎黄善友・訳詞:三佳令二黄善友椿咲く春なのにあなたは
宝来船祭り御船屋吉兵衛音頭取り鳥羽一郎山田孝雄四方章人御船屋吉兵衛音頭取り
北斗船みぞれまじりのしぶきを頭から鳥羽一郎星野哲郎船村徹みぞれまじりのしぶきを頭から
北海夫婦唄風襟裳の風がヨー天日干しした鳥羽一郎柴田ちくどう徳久広司風襟裳の風がヨー天日干しした
本牧メルヘン本牧で死んだ娘は鴎に鳥羽一郎阿久悠井上忠夫本牧で死んだ娘は鴎に
盆の酒初めて迎える親父の盆は鳥羽一郎大久保與志雄木村竜蔵初めて迎える親父の盆は
まぐろ船秋を蹴散らし冬がやって来た鳥羽一郎万城たかし中村典正秋を蹴散らし冬がやって来た
負けてたまるか苦い涙をしこたま呑んで鳥羽一郎湯川れい子船村徹苦い涙をしこたま呑んで
祭り唄帰る気になりゃ 日帰りで鳥羽一郎木下龍太郎船村徹帰る気になりゃ 日帰りで
瞼の母はしょっぺぇや愛に形があるならば鳥羽一郎たてやままさと中村泰章愛に形があるならば
舞酔坂あの子に惚れたその日から鳥羽一郎星野哲郎鈴木淳あの子に惚れたその日から
マルセイユの雨港に待たせた船は鳥羽一郎田久保真見船村徹港に待たせた船は
岬の灯台赤い夕日が波間をそめて鳥羽一郎たかたかし船村徹赤い夕日が波間をそめて
港駅とめないでいいのかい鳥羽一郎星野哲郎船村徹とめないでいいのかい
港こぼれ花港海鳴り北の果て軋む戸口の鳥羽一郎さくらちさと弦哲也港海鳴り北の果て軋む戸口の
港の挽歌海が恋しい船乗りたちには鳥羽一郎たかたかし田尾将実海が恋しい船乗りたちには
港の美夜古衆焼酎と殻牡蠣がぶりつく鳥羽一郎新本創子島根良太郎焼酎と殻牡蠣がぶりつく
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
港町雪月花七つの姉と 五つの俺が鳥羽一郎星野哲郎船村徹七つの姉と 五つの俺が
南回帰線はるばるきてもつきせぬものは鳥羽一郎星野哲郎小杉仁三はるばるきてもつきせぬものは
南十字星飯粒で閉じた手紙の束も鳥羽一郎新本創子船村徹飯粒で閉じた手紙の束も
都の雨に故里を想いださせて鳥羽一郎吉田旺船村徹故里を想いださせて
昔の名前で出ています京都にいるときゃ忍と鳥羽一郎星野哲郎叶弦大京都にいるときゃ忍と
夫婦絆息子二人と愛する妻と鳥羽一郎祝部禧丸蔦将包息子二人と愛する妻と
戻れないんだよ過去の女は捜すもんじゃない鳥羽一郎かず翼徳久広司過去の女は捜すもんじゃない
野郎酒ひとりしみじみ飲む酒さみし鳥羽一郎喜多條忠叶弦大ひとりしみじみ飲む酒さみし
悠々と…たとえば俺が死んだなら鳥羽一郎池田充男船村徹たとえば俺が死んだなら
雪の華流れ他国の北の停車場鳥羽一郎里村龍一杉本眞人流れ他国の北の停車場
夢・一本づりマグロ追いかけ赤道こえる鳥羽一郎星野哲郎船村徹マグロ追いかけ赤道こえる
夢追い守子唄小樽運河に着物でいたという鳥羽一郎山田孝雄叶弦大小樽運河に着物でいたという
夜明けの停車場夜明けの停車場にふる雨は鳥羽一郎丹古晴已叶弦大夜明けの停車場にふる雨は
夜風男はちまちま生きたら駄目と鳥羽一郎さいとう大三叶弦大男はちまちま生きたら駄目と
夜霧の運河霧は男のため息かそれとも鳥羽一郎田久保真見船村徹霧は男のため息かそれとも
夜霧のブルース青い夜霧に灯影が紅い鳥羽一郎嶋田磬也大久保徳二郎青い夜霧に灯影が紅い
羅臼の男流氷鳴らす冬将軍と男どうしの鳥羽一郎新本創子杉本真人流氷鳴らす冬将軍と男どうしの
ラヴ・イズ・オーヴァーLove is over 悲しいけれど鳥羽一郎伊藤薫伊藤薫Love is over 悲しいけれど
リバーサイドホテル誰も知らない夜明けが明けた時鳥羽一郎井上陽水井上陽水誰も知らない夜明けが明けた時
龍虎~武王伝説のテーマ~天を衝く龍のよう鳥羽一郎吉岡 治N.T.Toyotec天を衝く龍のよう
龍神五円札にヨ火をつけて鳥羽一郎新本創子杉本真人五円札にヨ火をつけて
龍の道誠一文字こころに染めて鳥羽一郎新本創子島根良太郎誠一文字こころに染めて
流氷・オホーツクオホーツクの安宿じゃ鳥羽一郎新本創子船村徹オホーツクの安宿じゃ
漁師一代他人の出来ない事をやり鳥羽一郎柴田ちくどう岡千秋他人の出来ない事をやり
龍馬は生きる維新回天やらねばならぬ鳥羽一郎藤間哲郎山崎幸蔵維新回天やらねばならぬ
ルビーの指環くもり硝子の向こうは風の街鳥羽一郎松本隆寺尾聰くもり硝子の向こうは風の街
浪漫ちっく東京ふるさとよあばよおさらばこれっきり鳥羽一郎万城たかし中村典正ふるさとよあばよおさらばこれっきり
わかって下さいあなたの愛したひとの名前は鳥羽一郎因幡晃因幡晃あなたの愛したひとの名前は
別れの朝別れの朝ふたりは鳥羽一郎なかにし礼ウッド・ユルゲンス別れの朝ふたりは
別れの宿しらしらしらと雨がふる鳥羽一郎星野哲郎船村徹しらしらしらと雨がふる
我が良き友よ下駄をならして奴がくる鳥羽一郎吉田拓郎吉田拓郎下駄をならして奴がくる
稚内ブルース晴れれば浮かぶサハリンの鳥羽一郎星野哲郎船村徹晴れれば浮かぶサハリンの
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