歌詞を

ヘルプ

西つよし作曲の歌詞一覧リスト

111 曲中 1-111 曲を表示
2020年10月31日(土)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ごめんね大丈夫清水節子幸田りえ西つよしどうせいつかは別れるならば
太鼓男祭りみやま健二鈴木紀代西つよし一年一度男が燃える
あゝおふくろよみやま健二鈴木紀代西つよしおふくろを楽にしたくて
倖せ かくれんぼ島あきの菅麻貴子西つよし本気の恋です愛してる
米原の雪浅田あつこ高須はじめ西つよしあなたに逢いたい
メランコリーに抱かれてファン・カヒ内藤綾子西つよし時は過ぎゆく秋風のバルコニー
スキャンダルな恋ファン・カヒ内藤綾子西つよし午前0時はまだ眠らない街
七尾線塩乃華織内藤綾子西つよし女の願い乗せてゆく涙で見送る
ありふれた口づけ塩乃華織内藤綾子西つよしそれは生きる為そして愛する為
涙のリバー五十川ゆき相田毅西つよしどうしてこんな日に星が
さよならなんて五十川ゆき藤原良西つよし雨の並木路で泣いている子猫の
下北ひとり可愛ゆみ鈴木紀代西つよし野辺地の駅を後にして
私も女可愛ゆみ鈴木紀代西つよし私の心に棲みついた
二度目の青春五十川ゆき岡田冨美子西つよし古いアルバムに夕日があたると
タンゴな夜のタンゴ五十川ゆき岡田冨美子西つよしあの日あの店あの椅子
泣かせてトーキョーファン・カヒ内藤綾子西つよし何も聞かない何も言わないで
大阪レインファン・カヒ内藤綾子西つよし過去を消して生まれ変わりたい
能登の灯祭りみやま健二みやび恵西つよし御神酒呷って晒しを締めりゃ
抱いてあげる五十川ゆき内藤綾子西つよし疲れた心コートで隠す
涙のつづき五十川ゆき内藤綾子西つよし下手な生き方あなたが笑う
じょっぱり よされ長山洋子内藤綾子西つよしあんたでなけりゃ女を棄てる
じょんから女節五十川ゆき鈴木紀代西つよし雪は下から舞い上がり
ほろ酔い月夜瀬戸香月佐野文香西つよし墨田の川を照らす月
愛を忘れないで瀬戸香月佐野文香西つよしたとえばあなたが
十六夜月の女恋歌竹村こずえ内藤綾子西つよし男は死ぬまで夢を抱る
こんなふうに竹村こずえ内藤綾子西つよしこんなふうに夜の帳降りて
女の演歌多島恋荒木とよひさ西つよしあゝ惚れちゃったんだよ
黄昏ひとり多島恋内藤綾子西つよし冬色の空公園通り
真昼の白い月ファン・カヒ内藤綾子西つよしそれぞれ来た家路へ
キスより優しくファン・カヒ内藤綾子西つよしこんな夜更けに爪を切るのは
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
雁の宿鳥羽一郎水木れいじ西つよし宵の嵐が嘘のよに水にさざめく
紅の雨三木ゆかり内藤綾子西つよし青空でしたあの日の空は
名残り雨三木ゆかり内藤綾子西つよし無茶な飲み方するなよと
二年坂水田惠子内藤綾子西つよし夜雨に浮かんだ五山の送り
まんまるお月様水田惠子水田惠子西つよしすみれの花が咲く頃に
おんな三味線ながれ節竹村こずえ新條カオル西つよし三味線を叩けば唸り上げる
あんたが命やった竹村こずえ紙中礼子西つよし真っ赤な月が泣いている
焔の酒五十川ゆきたきのえいじ西つよしよしておくれよいい加減
愛はさりげなく五十川ゆき内藤綾子西つよし寂しいよなんてあなたに
あかね雲竹村こずえ幸村リウ西つよし運命の道か悲しみが重い
あかんたれのバラード竹村こずえ夢ユメ子西つよしあほらしいけど捨てられへん
うたかたのタンゴうえだとしこ冬弓ちひろ西つよしこのままお別れしましょう
さよならをワイン色に染めてうえだとしこ冬弓ちひろ西つよしわたしなら大丈夫ここで
横須賀シェリフ坂井一郎夢ユメ子西つよしヨコスカシェリ~フヨコスカ
まだ見ぬ人へ岬光司麻こよみ西つよし茜色した日暮れ空そろそろ夏も
サヨナラが言えなくて岬光司麻こよみ西つよしにじむ黄昏ベイサイドテラス
越前恋おんな竹村こずえ久仁京介西つよし越前荒海東尋坊今度ばかりは
東京・青森竹村こずえ久仁京介西つよし風に押され旅立つように
海峡冬しぐれ多島恋内藤綾子西つよし霧笛が泣けば鴎が騒ぐ
帰愁多島恋内藤綾子西つよし週に二日顔を見せに来ます
今はただ…一条聖矢友利歩未西つよし愛を重ねても何も残らない
昔の男一条聖矢友利歩未西つよし唇が触れたなら崩れて
ぬくもりPLATINA LYLIC平浩二沢久美西つよし出会った日と同じように霧雨の
惚れた女の恋の道五十川ゆき鈴木紀代西つよし惚れた女の想いと雪は
津軽のおんな五十川ゆき内藤綾子西つよし雪が哭いてる迷いを
じょんから女節竹村こずえ鈴木紀代西つよし雪は下から舞い上がり赤い裳裾
夕陽しぼり坂大石まどか喜多條忠西つよし祭りの山車にはからくり人形
佐渡のわかれ唄竹村こずえ久仁京介西つよし雪がひとひら落ちてくように
こずえのトラック野郎竹村こずえ久仁京介西つよし親にもらった女の身でも
港じゃんがら 帰り船松永ひとみながいさつき西つよし漁りの浜に人影は無く
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
待雪草松永ひとみ穐山定文西つよし雪の重さに耐えて咲く
女の砂時計清水節子紙中礼子西つよし冷たい指の女はよ心ぬくいと
夕焼けのブルース清水節子紙中礼子西つよし花に目移りしてる間に
夢のように 日は過ぎて瀬川瑛子幸田りえ西つよし風が吹いて木漏れ日がこの肩を
望郷月夜北見恭子菅麻貴子西つよし都会暮らしの寂しさに
あの日のまま大石まどか&西つよし友利歩未西つよしさよなら笑って言わせて
逆さ月竹村こずえ久仁京介西つよし右から回ればしあわせなのに
能登の海鳴り竹村こずえ久仁京介西つよし秋が終れば半年ゃ冬よ
居酒屋「津軽」大石まどか内藤綾子西つよし涙買いましょう外は凍れる
能登しぐれ大石まどかかず翼西つよしすすり泣くのは霧笛か鴎か
じょんからロック花園直道保岡直樹西つよし津軽仕込みの三味の音で
くれない月夜五十川ゆきかず翼西つよし女が命を懸けた恋砕け散っても
プライド五十川ゆき結木瞳西つよしいたずらに孤独を重ね
月明り~いつかはきっと~西つよし内藤綾子西つよし道なき道を行くのが男
さよならなんて西つよし藤原良西つよし雨の並木路で泣いている
愛のくらしはまのまい本橋夏蘭西つよし雨のしずくが窓つたい
門付け兄妹旅長山洋子鈴木紀代西つよし馬の背のよな峠を越えて
ひとときの恋尾鷲義人内藤綾子西つよし逢わずにいればよかった
青春挽歌尾鷲義人内藤綾子西つよし曲がりくねった夜を走り抜けて
恋するだるま浅田あつこ保岡直樹西つよし赤い顔して眼をそらす
娘馬子唄大石まどか大石まどか西つよしいつでも湯舟に浮かんでた
ふるさとは茜色さくらまやいとう彩西つよし真っ赤な夕日があと追うように
涙のカフェテラス美咲有里田島隆夫西つよし白いレースのテーブルクロス
女じょんから二人旅金沢明子保岡直樹西つよし生まれ変わろう変わりたい
女じょんから二人旅金松ペア保岡直樹西つよし生まれ変わろう変わりたい
女じょんから二人旅松村和子保岡直樹西つよし生まれ変わろう変わりたい
ただ、会いたい~母へ~西つよしにしかずみ西つよし私は母親のことを恨んだり
詫びるように…ブルース西つよし紙中礼子西つよしハーバーライトがにじんだ街は
桜の花びら五線紙に平浩二鳥井実西つよし春の名残の淡雪が
はぐれ泣き佳山明生鈴木紀代西つよし風もしばれる吹雪の夜に
花月亭中村美律子もず唱平西つよし日のあるうちから噺家つれて
友情(とも)山川豊たかたかし西つよし志の半ばで倒れたときは
望郷ひとり泣き(大陸篇)長山洋子鈴木紀代西つよし諦め切れない人なのか
北の絶唱立樹みか新條カオル西つよし風が唸れば津軽が揺れて
望郷ひとり泣き長山洋子鈴木紀代西つよし男の運が悪いのか男を見る
虹になる一葉森田由美西つよし泣きたいときに笑っても
穢れなき瞳 -I sing for you-門倉有希友利歩未西つよし明日が見えない濁った毎日
蝉時雨大石まどか小野塚清一西つよし日傘片手に汗滲ませて
洋子の…名残月長山洋子鈴木紀代西つよし日暮れて鳥は巣に帰り瀬を行く
柳川慕情山川豊たかたかし西つよし水の都に降る雨は
LOVE for TWO長山洋子・西つよしもりちよこ西つよしあなたの胸の鼓動はなつかしい
あばれ三味線石上久美子鳥井実西つよし義理の三味線情けの夜風
演歌みたいな人生だけど水沢明美鳥井実西つよし男だまって酒のむ夜は
さすらい夜曲長保有紀水木れいじ西つよし流れ流れてこの町で送るこの
じょんから女節GOLD LYLIC長山洋子鈴木紀代西つよし雪は下から舞い上がり
青空長山洋子鈴木紀代西つよし青い空が心に消えた時
白い着物長山洋子鈴木紀代西つよし惚れて悩んで乱れて泣いて
長山洋子鈴木紀代西つよし愛と背中になぞった指が
花園しぐれ長山洋子鈴木紀代西つよし想い残しと飲み残し
ふられの酒三沢あけみ鈴木紀代西つよしあなたのすべてを
涙のリバー一葉相田毅西つよしどうしてこんな日に星が見える