岩本正樹編曲の歌詞一覧リスト  139曲中 1-139曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Is This Love?木村優一木村優一木村優一岡田秀春岩本正樹Is this love? 魔法!その眼差しは Is this love? 停止!僕の呼吸は  何もかも 手につかない 明けても 暮れても 寝ても 覚めても いつも 強がってもビートが上がる おかしな 不思議な 奇妙な 素敵な 気持ち  今までは知らなかった 君の住む街の駅を 通り過ぎるたび 窓の外を 見つめながら 呟いた  Is this love? 魔法!その眼差しは Is this love? 停止!僕の呼吸は  一度だけ一緒に見た 赤い 白い 青い 明るい灯(ひかり) なぜか今日も足を運ぶ 寂しく 虚しく 悲しく 切なくも  丘の上の滑り台 君が僕に教えてくれた 街を見下ろせる 秘密の場所 今日は一人きり眺める  Is this love? 魔法!その眼差しは Is this love? 停止!僕の呼吸は  傷つくの 恐れて 何も言えなかった 逢いたい 今なら言える 逢いたい そう!ああ!  街を見下ろせる 秘密の場所 今日は一人きり眺める  Is this love? 魔法!その眼差しは Is this love? 停止!僕の呼吸は  Is this love? 魔法!その眼差しは Is this love? 停止!僕の呼吸は  Is this love? Is it true? Why does my heart beat so fast? Is this love? Feel so strange… whenever you cross my mind…  Is this love? Is it true? Why does my heart beat so fast? Is this love? Feel so strange… whenever you cross my mind…  Is this love?
PIECE OF MY WISH工藤あやの工藤あやの岩里祐穂上田知華岩本正樹朝が来るまで 泣き続けた夜も 歩きだせる力に きっと出来る 太陽は昇り 心をつつむでしょう やがて闇はかならず 明けてゆくから  どうしてもっと自分に 素直に生きれないの そんな思い 問いかけながら あきらめないで すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを  本当は誰もが 願いを叶えたいの だけどうまくゆかない 時もあるわ 希望のかけらを 手のひらにあつめて 大きな喜びへと 変えてゆこう  愛する人や友達が 勇気づけてくれるよ そんな言葉 抱きしめながら だけど最後の答えは 一人で見つけるのね めぐり続く 明日のために  雨に負けない気持ちを 炎もくぐりぬける そんな強さ 持ち続けたい それでもいつか すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを 信じていて欲しい あなたのことを
居酒屋佳山明生+藤みえこ佳山明生+藤みえこ阿久悠大野克夫岩本正樹もしも きらいでなかったら 何か一杯 のんでくれ そうね ダブルのバーボンを 遠慮しないで いただくわ 名前きくほど 野暮じゃない まして 身の上話など そうよ たまたま 居酒屋で 横にすわった だけだもの 絵もない 花もない 歌もない 飾る言葉も 洒落もない そんな居酒屋で  外へ出たなら 雨だろう さっき 小雨がパラついた いいわ やむまで 此処にいて 一人グイグイ のんでるわ それじゃ 朝までつき合うか 悪い女と 知り合った 別に 気にすることはない あなた さっさと帰ってよ 絵もない 花もない 歌もない 飾る言葉も 洒落もない そんな居酒屋で
今はただ…一条聖矢一条聖矢友利歩未西つよし岩本正樹愛を重ねても 何も残らない 誰も彼もみな 通り過ぎてゆくの あなたの嘘に 気づかないふりした 束の間の ぬくもりさえ あれば あればいいのよ せめて 今はただ… 夢を見せてほしい  すべて幻よ 時は儚(はかな)くて 誰も彼もみな ひとりぼっちだから 夜明けの空に 消えてゆく星たち 幸せが 似合わないと 知って 知っているのね せめて 今はただ… 強く抱いてほしい  絡(から)ませた指 こぼれてく吐息が この胸に 空いた隙間 そっと 埋めてくれるの せめて 今はただ… 夢を見せてほしい 強く抱いてほしい
昔の男一条聖矢一条聖矢友利歩未西つよし岩本正樹唇が触れたなら 崩れてしまいそうよ その腕に抱かれたら 堕ちてしまいそう 偶然の再会に こうなる予感してたけど あの頃のふたりには 二度とは戻れない 何気ない幸せが 色褪せて見えるから これ以上 これ以上 惑わせないで  恨んだりしたことも 忘れてしまいそうよ 身勝手なひとだけど どこか憎めない 痛いほど女だと あなたはそっと囁いた 優しさに溺れたら せつなくなるばかり 愛だとか恋だとか 戯れにすぎないの 想い出に酔っただけ よくあることよ  唇が触れたなら 崩れてしまいそうよ その腕に抱かれたら 堕ちてしまいそう
アールグレイの季節ZEN THE HOLLYWOODZEN THE HOLLYWOOD橋口いくよhero岩本正樹窓ガラス越しに 消える星数え 紅茶に溶けてゆく 夜が終わる色 今だけは 空の色決めないで 今だけは 思い出の鍵を開けて  憧れた陽だまり 手の平の木漏れ日 アールグレイの夜明けに捧げよう 誰より想っても 誰より願っても かわってしまう 季節の輝きが君をつれてく  守られていたね 出会いの光に 自転車押しながら たくさん話した いつの日か 遠くまで出かけよう いつまでも あの日はあの日のままで  指差した飛行機 とろけてく夕暮れ アールグレイの夜明けに捧げよう 君が見せてくれた うつりゆく世界は 確かにあった 星が消えるように美しすぎる  空が明けてゆくよ 僕は旅に出よう アールグレイの夜明けに鍵かけて 君の好きな香り 僕も好きになった それだけでいい あの日の輝きが僕をつれだす
三嶋限界線ZEN THE HOLLYWOODZEN THE HOLLYWOOD橋口いくよ林哲司岩本正樹俺がいなけりゃ花が咲く 都人生 別れ告げ 男 男 男の覚悟 命ひとつにしまい ああ 純白の富士眩し 途中下車した 箱根背にして 三嶋限界線  たった一度の旅ならば 道を極める 勝たずとも 男 男 男の渡世 渡りきれぬ恋路が ああ 柿田川せせらいで おまえの涙 忘れぬよにと 三嶋限界線  無事でいるよと知らせれば ひらく蕾に 影落ちる 男 男 男の意地を 水の街が浄めりゃ ああ 見えぬ川になりたい こんな俺でも ひとひらの夢 三嶋限界線
天国への扉小林明子小林明子Bob DylanBob Dylan岩本正樹Mama, take this badge off of me I can't use it anymore. It's gettin' dark, too dark to see I feel I'm knockin' on heaven's door.  Knock, knock, knockin' on heaven's door Knock, knock, knockin' on heaven's door Knock, knock, knockin' on heaven's door Knock, knock, knockin' on heaven's door  Mama, put my guns in the ground I can't shoot them anymore. That long black cloud is comin' down I feel I 'm knockin' on heaven's door.  Knock, knock, knockin' on heaven's door Knock, knock, knockin' on heaven's door Knock, knock, knockin' on heaven's door Knock, knock, knockin' on heaven's door
天国への階段小林明子小林明子Jimmy Page・Robert PlantJimmy Page・Robert Plant岩本正樹There's a lady who's sure All that glitters is gold And she's buying a stairway to heaven When she gets there she knows If the stores are all closed With a word she can get what she came for Ooh, ooh, and she's buying a stairway to heaven  There's a sign on the wall But she wants to be sure 'Cause you know sometimes words have two meanings In a tree by the brook There's a songbird who sings Sometimes all of our thoughts are misgiven  Ooh, it makes me wonder Ooh, it makes me wonder  There's a feeling I get When I look to the west And my spirit is crying for leaving In my thoughts I have seen Rings of smoke through the trees And the voices of those who stand looking  Ooh, it makes me wonder Ooh, it really makes me wonder  And it's whispered that soon, if we all call the tune Then the piper will lead us to reason And a new day will dawn For those who stand long And the forests will echo with laughter  If there's a bustle in your hedgerow don't be alarmed now It's just a spring clean for the May queen Yes, there are two paths you can go by But in the long run There's still time to change the road you're on And it makes me wonder  Your head is humming and it won't go In case you don't know The piper's calling you to join him Dear lady, can you hear the wind blow And did you know Your stairway lies on the whispering wind  And as we wind on down the road Our shadows taller than our soul There walks a lady we all know Who shines white light and wants to show How everything still tums to gold And if you listen very hard The tune will come to you at last When all are one and one is all To be a rock and not to roll  And she's buying a stairway to heaven
ワインレッドの心秋元順子秋元順子井上陽水玉置浩二岩本正樹もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはその透き通った瞳のままで あの消えそうに 燃えそうな ワインレッドの 心を持つ あなたの願いが かなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上 それ以上 愛されるのに あなたはただ恥らうよりてだてがなくて あの消えそうに 燃えそうな ワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上 それ以上 愛されるまで あなたはその透き通った瞳の中に あの消えそうに 燃えそうな ワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
別れの朝秋元順子秋元順子なかにし礼Udo Juergens岩本正樹別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの くちづけ わらいながら 交わした 別れの朝 ふたりは 白いドアを 開いて 駅につづく 小径を 何も言わず 歩いた  言わないで なぐさめは 涙をさそうから 触れないで この指に 心が乱れるから  やがて汽車は 出てゆき 一人残る 私は ちぎれるほど 手をふる あなたの目を見ていた  言わないで なぐさめは 涙をさそうから 触れないで この指に 心が乱れるから  やがて汽車は 出てゆき 一人残る 私は ちぎれるほど 手をふる あなたの目を見ていた ララララララ…  あなたの目を見ていた
風を連れて澤田知可子澤田知可子純花純花岩本正樹蒼く月が光れば 眠りかけた町並み ガラス窓に映った それぞれの今日 哀しみも痛みも いつの間にかほどけて こぼれた涙の分 優しくなれる あの人の言葉が 今になって 心で響いた 風のように  独りでいる事も 時に悪くもないわ 誰も知らないはずの 私に会える きっともうそこまで 彩る朝は来てる 両手を差し伸ばせば 届きそうなの いつか見てた夢が つぼみのまま 心で騒いだ 風よ変われ  哀しみも痛みも いつの間にかほどけて こぼれた涙の分 優しくなれる あの人の言葉が 今になって 心の岸辺で 騒ぎ始める  そよぐようにさらさら 生きてゆきたい 一縷(いちる)の光と風を連れて、、、、、
門倉有希門倉有希流川さつき流川さつき岩本正樹心凍える こんな夜には 懐かしいメロディ ふと口ずさむ 蒼く輝く 月の夜には 哀しくひらひら 舞う蝶になる 愛という森に迷い込み いくつもの冬に息ひそめ いつもあなたを 探していたわ 刹那(せつな)に散りゆく 花びらが 冷たい体を 抱きしめる  蝶は儚(はかな)く 愛に生きるの 鮮やかに舞うのは 恋の蝶なの じっと蕾(つぼみ)の 陰で待つのは 叶わぬ願いに 泣く蝶なのよ 愛という森に迷い込み いくつもの春を見送って あなた焦がれる 蝶になるのよ 届かぬ想いの 羽まとい 飛び立つその日を 夢に見る  愛という森に迷い込み いくつもの春を見送って あなた焦がれる 蝶になるのよ いつかはこの愛 胸の中 届くと信じて 飛び立つの
空になりたい涙林あさ美林あさ美田久保真見浜崎奈津子岩本正樹夢の途中で 目覚めて とても 泣きたくなった 砂のように 崩れたこころを かき集める 夢だった  かなしいと言えば 少しちがうけど かなしくないと 言えば嘘になる  雨のしずくが 海に流れつき いつか 空に帰るように この涙も この涙も いつか かわきますか? 空に なれますか?  何も 後悔しないと 決めて 生きてきたけど あたりまえの 幸せは何故か 欲しがるほど 遠くなる  さみしいと言えば いつもさみしくて さみしくないと 言いきかせ眠る  夜の終わりが 蒼く染められて いつか 闇が消えるように この傷みも この傷みも いつか 忘れますか? 愛と 呼べますか?  雨のしずくが 海に流れつき いつか 空に帰るように この涙も この涙も いつか かわきますか? 空に なれますか?  空に なれますか?
理由ある旅林あさ美林あさ美中真生人中真生人岩本正樹遠い 遠い 遥かな街へ ひとり夜汽車で 旅立つ私 行くあてもない さすらいの旅 今日まで我慢していた この深い悲しみが 動き始めた汽車に 揺れて込み上げる  朝(あした)見知らぬ 駅に着いたら 途中下車して 歩いてみるわ 忘れたいのに 貴方のことを やつれ髪をなおす 私の細い指先に 貴方の匂いが 微かに残ってる  未来(あした)を探して ひとりの旅  人はそれぞれ 生き方がある まだ人生の 旅の途中だから 強く生きるわ 生きてみせるわ ただ泣いてばかりいたんじゃ 幸せ来ないから 私は私なりの 道を歩きます  ただ泣いてばかりいたんじゃ 幸せ来ないから 私は私なりの 道を歩きます
真夜中のギター島谷ひとみ島谷ひとみ吉岡治河村利夫岩本正樹街のどこかに 淋しがり屋がひとり いまにも泣きそうに ギターを奏いている 愛を失くして なにかを求めて さまよう 似たもの同士なのね 此処へおいでよ 夜はつめたく永い 黙って夜明けまで ギターを奏こうよ  空をごらんよ 淋しがり屋の星が なみだの尾をひいて どこかへ旅に立つ 愛を失くして なにかを求めて さまよう 似たもの同士なのね そっとしときよ みんな孤独でつらい 黙って夜明けまで ギターを奏こうよ  愛を失くして なにかを求めて さまよう 似たもの同士なのね そっとしときよ みんな孤独でつらい 黙って夜明けまで ギターを奏こうよ ギターを奏こうよ ギターを奏こうよ
辛島美登里辛島美登里辛島美登里辛島美登里岩本正樹それは春 生まれた声に 身体全部で母は泣いたよ その名前 書いては消して 授かったと知る 父の手帳  夜の山に 桜ひとつ 輝いて 咲いている  桜の花が空一面 旅立つ君の 未来染めてく 手をふる人の想いは今 花びらになり 君の道照らすよ  坂道も 子供の頃は 超えたら海が遥かに見えた 何故だろう 大人になると 新しい坂がまた待ってる  無理はしない 言いながらつい 頑張ってしまうから  桜の夏は葉を揺らして 汗拭く君に風を運ぶよ 木陰で少し休むといい あの懐かしい子守唄歌おう  サヨナラなの? 急に人は 背をむける時もある  桜の秋は誰もいない 恋する君は 涙知るだろう 桜の冬は雪に埋もれ 孤独な君と一緒に眠ろう  どこにいても なにをしても 君のこと 好きだから  桜の花が空一面 夏秋冬を 共に重ねて 桜はいつも君を見てる 生きてく君を今日も見守ってる  生きてく君を ずっと愛している
放されて門倉有希門倉有希吉田旺徳久広司岩本正樹水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私(うち)はあんたに 放(ほか)されたまま ひとり曽根崎 はぐれ鳥 忘れなあかん…忘れなあかん あんたなしでは よう生きられん 忘れなあかん…忘れなあかん おんなやもん 洒落た女で いたいのやけど 私(うち)はやっぱり 演歌です  あいつばかりが 男やないと グラス片手に 気取ってみても ゆうべ大阪 捨てたと聞けば 知らず知らずに 目が濡れる 泣いたらあかん…泣いたらあかん 泪ぼろぼろ よう止められん 泣いたらあかん…泣いたらあかん おんなやもん いっそ放(ほか)そか 大淀川へ あんた恋しと 哭くこころ  忘れなあかん…忘れなあかん あんたなしでは よう生きられん 泣いたらあかん…泣いたらあかん おんなやもん いっそ放(ほか)そか 大淀川へ あんた恋しと 哭くこころ
いのちのしずく日吉ミミ日吉ミミ田久保真見浅野佑悠輝岩本正樹風のない おだやかな午後 ふと人生を ふり向いたら 私がこの世で 一番 愛した人は あなたでした  泣かせて… もう 心のまま 生きても いいでしょう  涙は いのちのしずく 泣くのは 生きてるあかし だから悲しくても だから苦しくても 涙は あたたかいの…  絶望は 終わりなどなく そう果てしない 闇のようで 私に小さな あかりを 灯した人は あなたでした  泣かせて… もう 強がらずに 生きても いいでしょう  涙は いのちのしずく 泣くのは 愛したあかし だから悲しくても だから苦しくても 泣くたび うまれ変わる…  …いつか 大地に帰ったら そこから花が 咲くでしょう 心にうめた 想い出たちが たくさん花を 咲かすでしょう…  涙は いのちのしずく 泣くのは 愛したあかし だから悲しくても だから苦しくても 泣くたび うまれ変わる…  だから悲しくても だから苦しくても 泣くたび うまれ変わる…
さくら咲いたらOSAKAままんOSAKAままん益田兼大朗益田兼大朗岩本正樹さくら咲いたら 逢えますね  あんなに固く 約束したから さくら咲いたら 帰るよと  言ってあなたは 旅に出たけど 春が訪れ 夏が去っても  あなたは帰らぬ 私を残して さくら さくら 夢さくら いつまで待てば いいのでしょうか  さくら咲いたら 想い出す あなたの笑顔 あなたのやさしさ さくら咲いたら この胸は 恋に溢れて 熱くなります 空に祈れど 星に願いを 賭けてもあなたはここにはいません さくら さくら 恋さくら 添わせておくれ もう一度 あなたと  さくら さくら 愛さくら 教えて欲しい あなたの心を  さくら さくら 咲くさくら 伝えておくれ 私の思いを
涙の宝石鶴田さやか鶴田さやか売野雅勇谷脇仁美岩本正樹飾らない言葉で 不器用な生き方を語る ひとが好き  愛しさがこみあげて がんばってきたのねと もらい涙  疲れ過ぎた心を 私だけに預けて 子供のように眠りなさい  世界中の誰にも たとえ価値がなくても あなたはたったひとつの 私の宝石  失ってきた愛の せつなさで 真実(ほんとう)の愛が見える街  ありふれたひとなのに 何もかも特別なひとに変わる  灯り点す窓辺の あたたかさに似ている 優しい最後の恋なのね  遊び馴れたひとより 遊び知らずのひとの KISSは ぎこちなさまで 涙の宝石  疲れ過ぎた心を 私だけに預けて 子供のように眠りなさい  世界中の誰にも たとえ価値がなくても あなたはたったひとつの 私の宝石
たからもの立道聡子立道聡子立道聡子立道聡子岩本正樹ガラスの向こうで 花びらに落ちる滴に 瞳を細めながら 新しい日の始まり ぼんやりと感じてた  流した涙や つらすぎる記憶消して欲しくて 鳴らないベル待ちつづけてた 時間を越えて巡り逢えた  ずっと冷め切っていた気分に やっと向かい合い手を振った  そばにいてくれる ただそれだけでも 満たされてく 気持ち覚えた 動き始めてる 二人の未来が 同じものでありますように…  過ぎ行く季節の 思わぬ早さに驚きながら 埋められてく大切な日々に すべてを預け始めてる  いつか訪れる苦しみも 二人ならきっと超えていけるから  夜空に輝く 満天の星 届かなくても もう大丈夫 何より大事な ただひとつだけの 宝物をみつけたから  そばにいてくれる ただそれだけでも 満たされてく 気持ち覚えた 動き始めてる 二人の未来が 同じものでありますように…
花の首飾り仲村瑠璃亜仲村瑠璃亜菅原房子・なかにし礼すぎやまこういち岩本正樹花咲く娘たちは 花咲く野辺で ひな菊の花の首飾り やさしく編んでいた おお 愛のしるし 花の首飾り 私の首にかけておくれよ あなたの腕が からみつくように  花つむ娘たちは 日暮れの森の 湖に浮かぶ白鳥に 姿をかえていた おお愛のしるし 花の首飾り 私の首にかけて下さい はかない声で 白鳥は云った  涙の白鳥に 花の首飾り かけた時嘆く白鳥は娘になりました おお愛のしるし 花の首飾り おお愛のしるし 花の首飾り
ちえこ門倉有希門倉有希ちあき哲也多々納好夫岩本正樹私知ってる あのひと飽きたこと 払った指が 凍ってた… 昔、母から 何度も教わった 男の指は 胸の温度と… せめてレモンを がりりと噛んで ちえこ 貴女(あなた)みたいに 無邪気に死んで行けたら―― 愛しても 愛しても 愛に遭(あ)えずに ほろ苦い 水の環(わ)が 今日もひとつ広がる 安達太良(あだたら)の空のない 東京 窓に傾く 陽(ひ)も 陽も昏(くら)い  次の人こそ 宿命(さだめ)に違いない ねんねんころり そうだよね… 人間(ひと)の運など 血液型(ち)だとか星座(ほし)だけで 決まっていると 信じたくない… 私、もうじき 壊れてしまう ちえこ いのち温(ぬく)める マッチを売ってください―― 特別な ことなんか 何もいらない どこにでも ありそうな そんな夢がどうして まごころは異邦人 東京 鍵を下ろした 男(ひと) 男ばかり  愛しても 愛しても 愛に遭えずに ほろ苦い 水の環(わ)が 今日もひとつ広がる 阿武隈(あぶくま)の川もない 東京 いいわ流れる 恋 恋まかせ……
恋人たち門倉有希門倉有希阿久悠宇崎竜童岩本正樹橋の下を川は流れる 黄昏に束の間の 煌めき見せて やがて 街の灯に 彩られながら 深く 暗い 闇を沈める  恋人よ 恋人よ 橋の上から のぞき込んで なに思う なに思う 語らい忘れて なに思う  街灯に 灯がともる 霧が流れる 抱き合った恋人の 夢の間を 川は流れる  橋の上を人が漂う 星のない空を見て ためいきついて やがて 接吻(くちづけ)に からだ中染めて 重く垂れた 雲を忘れる  恋人よ 恋人よ 水の流れの音を聞いて なに思う なに思う 一つに重なり なに思う  酔いどれが 行き過ぎる 夜が深まる 離れない恋人の 愛を運んで 川は流れる  街灯に 灯がともる 霧が流れる 抱き合った恋人の 夢の間を 川は流れる
ALIVE米倉千尋米倉千尋鵜島仁文鵜島仁文岩本正樹冷たい雨の中で 光を探してる この胸に宿る想い 消えないで  過去(きのう)よりも 明日を生きるのは 悲しみ越えられる強さ 教えてくれたから  夢に見た楽園に 僕は虹を架けよう 約束の未来図から生まれるさ Keep my hope alive  月明かり見えない夜 温もり感じてる 雫れる涙 いつか絆になる  孤独(ひとり)じゃない そう思えるから 誰もが抱えてる弱さ 強く抱きしめたい  それぞれの未来図が 道を照らしている だからもう 何も迷うことはない Keep my hope alive  いま旅路の彼方へ 希望(ゆめ)の飛行船(ふね)に乗って いつの日か 輝けるその時まで Keep chasin' the dream  遠く遠くても 微笑みを抱いて 信じたその道を 僕らは歩き続ける  夢に見た楽園に 僕は虹を架けよう 約束の未来図から生まれるさ Keep my hope alive  いま旅路の彼方へ 希望(ゆめ)の飛行船(ふね)に乗って いつの日か また会えるその時まで Keep chasin' the dream
LOVE for TWO長山洋子・西つよし長山洋子・西つよしもりちよこ西つよし岩本正樹(女)あなたの胸の鼓動は なつかしい子守歌 (男)真夜中の寝息さえも 愛しくて 抱きしめた (男女)LOVE for TWO (女)運命に誘われて (男)めぐり逢い (男女)LOVE for TWO (女)一瞬にときめいて (男)愛し合い (女)しあわせが 今ここに 生まれてる (男女)LOVE for TWO  (女)こらえたはずの涙が はらはらと 頬つたう (男)哀しみを背負わないで 二人なら 分け合える (男女)LOVE for TWO (女)幾千の言葉より (男)ぬくもりを (男女)LOVE for TWO (女)煌めきのダイヤより (男)ほほえみを (女)欲しいのは 何よりも あなただけ (男女)LOVE for TWO  (男女)LOVE for TWO (女)運命に誘われて (男)めぐり逢い (男女)LOVE for TWO (女)永遠に真実を (男)知るだろう (女)この愛は 二人しか 歌えない (男女)LOVE for TWO
光のシルエット保志総一朗保志総一朗国分友里恵岩本正樹岩本正樹たった一輪の 窓辺に咲いた薔薇を見ていた 陽差し反射して 強烈なほど眩しいよ 時間を止めて 今このキラメキ 届けたい あなたに  こんなに熱い思い あふれ出した 渇いたはずの涙 また心を 満たしてゆく 光のシルエットを 描いてく in my heart  そっと手のひらで 薔薇を包んで息吹きかけた 眠りから覚めた 香りのように静だね 小さな部屋に 広がる平和を 大切にしたいよ  光のシルエットを 追いかけてた あなたを見つけるまで 壊れそうな 心だけど 寄り添って行けるから 羽ばたける with your heart  光のシルエットを 追いかけてた あなたを見つけるまで 壊れそうな 心だけど 寄り添って行けるから 羽ばたける with your heart  こんなに熱い思い あふれ出した 渇いたはずの涙 また心を 満たしてゆく 光のシルエットを 描いてく in my heart
別れの朝門倉有希門倉有希J.Fuchsberger・日本語詞:なかにし礼U.Juergens岩本正樹別れの朝ふたりは さめた紅茶のみほし さようならのくちづけ わらいながら交わした  別れの朝ふたりは 白いドアを開いて 駅につづく小径を 何も言わず歩いた  言わないでなぐさめは 涙をさそうから 触れないでこの指に 心が乱れるから  やがて汽車は出てゆき 一人残る私は ちぎれるほど手をふる あなたの目を見ていた  言わないでなぐさめは 涙をさそうから 触れないでこの指に 心が乱れるから  やがて汽車は出てゆき 一人残る私は ちぎれるほど手をふる あなたの目を見ていた  あなたの目を見ていた
わかって下さい門倉有希門倉有希因幡晃因幡晃岩本正樹貴方の愛した 人の名前は あの夏の日と共に忘れたでしょう いつも言われた二人の影には 愛が見えると 忘れたつもりでも 思い出すのね 町で貴方に似た人を見かけると ふりむいてしまう 悲しいけれど そこには 愛は見えない  これから淋しい秋です ときおり手紙を書きます 涙で文字がにじんでいたなら わかって下さい  私の二十才のお祝いにくれた 金の指輪は今も光っています 二人でそろえた 黄色いティーカップ 今もあるかしら  これから淋しい秋です ときおり手紙を書きます 涙で文字がにじんでいたなら わかって下さい  涙で文字がにじんでいたなら わかって下さい
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
シェリー門倉有希門倉有希尾崎豊尾崎豊岩本正樹シェリー 俺は転がり続けて こんなとこに たどりついた シェリー 俺はあせりすぎたのか むやみに何もかも 捨てちまったけれど シェリー あの頃は夢だった 夢のために生きてきた 俺だけど シェリー おまえの言うとおり 金か夢か わからない暮しさ  転がり続ける 俺の生きざまを 時には無様な格好でささえてる  シェリー 優しく俺をしかってくれ そして強く抱きしめておくれ おまえの愛が すべてを包むから  シェリー いつになれば 俺は這い上がれるだろう シェリー どこに行けば 俺はたどりつけるだろう シェリー 俺は歌う 愛すべきものすべてに  シェリー 見知らぬところで 人に出会ったら どうすりゃいいかい シェリー 俺は はぐれ者だから おまえみたいに うまく笑えやしない シェリー 夢を求めるならば 孤独すら恐れやしないよね シェリー ひとりで生きるなら 涙なんか見せちゃいけないよね  転がり続ける 俺の生きざまを 時には涙をこらえてささえてる  シェリー あわれみなど 受けたくはない 俺は負け犬なんかじゃないから 俺は真実へと歩いて行く  シェリー 俺はうまく歌えているか 俺はうまく笑えているか 俺の笑顔は卑屈じゃないかい 俺は誤解されてはいないかい 俺はまだ馬鹿と呼ばれているか 俺はまだまだ恨まれているか 俺に愛される資格はあるか 俺は決してまちがっていないか 俺は真実へと歩いているかい  シェリー いつになれば 俺は這い上がれるだろう シェリー どこに行けば 俺はたどりつけるだろう シェリー 俺は歌う 愛すべきもの すべてに  シェリー いつになれば 俺は這い上がれるだろう シェリー どこに行けば 俺はたどりつけるだろう シェリー 俺は歌う 愛すべきもの すべてに
空色の指先国分友里恵国分友里恵国分友里恵岩本正樹岩本正樹風よ風よ 広い心 わたしにも教えてね 運んできて…  ふるえるほど嬉しい朝 涙が光って ほほえんでいるるみたい  無口な瞳に無邪気な夢を 吹き込む風になりたいと思う 愛と希望を かき混ぜながら  草の上をすべってゆく 空色の指先 風よ風よ 広い心 わたしにも教えてね 運んできて  青い空が 眩しすぎて 思わず瞼(まぶた)を ぎゅっとつぶっていたよ  閉ざした心に七色の夢 届ける風になりたいと思う 優しい音で 窓を叩いて  雲の影を描いてゆく 空色の指先 風よ風よ 遠い日々を もう一度鮮やかに 運んできて  雲の影を描いてゆく 空色の指先 風よ風よ 遠い日々を もう一度鮮やかに 運んできて  運んできて…
冬空柴咲コウ柴咲コウ柴咲コウ岩本正樹岩本正樹貴方が私に残した 固くもろい絆 見えない形を求めて 声つまりこらえる 鮮やかな命の色 雪の様に舞っていった 夢みるのは いつも穏やかな笑顔だけ  頬杖ついて頷いては 私を見てにこりと笑う どこまでも白く美しい 想いはからくさ模様  貴方の中で育んでた 流れる赤の力強さ 寒いあの朝の日を越えて からみついてく運命
幸せは小さなつみかさね林原めぐみ林原めぐみMEGUMIMEGUMI岩本正樹幸せは小さなつみかさね ダイヤやルビー サファイヤはないけど 糸の切れかけた ビーズの指輪には 思い出がたくさんつまってる  ぬくぬくおふとん気持ち良い ジュージューお魚が焼けました 毎日の中  見過ごさないでいてね あたりまえはとっても大切  神様幸せ貯金  どこかにありませんか 淋しくなった時少し 引き出したいんです  女の子はとっても単純 浮いたり沈んだりあなたしだいよ だからやさしくね だから時に厳しく かまってくれれば幸せ  幸せは小さなつみかさね 狙ってたスーツ バーゲンでゲットした 100円ショップ 袋いっぱい買っちゃった 得した気持ちは何より最高  ホームに電車がすぐに来た 定期の期限あなたの誕生日  忙しい日々 見逃さないでいてね あちこちにかくれてる幸せ  神様幸せ貯金  満期はいつなのかな 淋しい人を見かけたら  すすめてあげたいの  女の子は時々複雑 すねたりはしゃいだり気分次第ね だけどめげないで 嫌いにならないで 一緒に幸せみつけたい  女の子はとっても単純 浮いたり沈んだりあなたしだいよ だからやさしくね だから時に厳しく かまってくれれば幸せ
白いページの中に岩崎宏美岩崎宏美柴田まゆみ柴田まゆみ岩本正樹いつの間にか私は 愛の行方さえも 見失っていた事に 気付きもしないで 振り向けば やすらぎがあって 見守る瞳があった事を サヨナラの時の中で やっと気付くなんて 長い長い坂道を 今登ってゆく 好きだった海のささやきが 今は心にしみる よみがえる午後の やすらぎも 白いページの中に  優しいはずの声が 悲しい糸をひいて 許しあえた短さを 遠くで響かせる 色あせてゆくものに やさしさを返してみても 過ぎ去った日々の前では もうさめた振舞ね 長い長い坂道を 今登ってゆく 好きだった海のささやきが 今は心にしみる よみがえる午後の やすらぎも 白いページの中に  好きだった海のささやきが 今は心にしみる よみがえる午後の やすらぎも 白いページの中に
早春の港岩崎宏美岩崎宏美有馬三恵子筒美京平岩本正樹ふるさと持たないあの人に 海辺の青さ教えたい ふるさと持たないあの人の 心の港になりたいの 好きとも言わないし おたがいに聞かない 二人が出逢えたこの街を 愛して暮らす私なの  ふるさと持たないあの人の 心のかげり目にしみる ふるさと持たないあの人は あてなくさすらう舟みたい 過去など気にしない これからは二人よ そこまで来ている春の日が 今年はとてもいとしいの  好きとも言わないし おたがいに聞かない いつかは私もあの人の いいふるさとになりたくて いいふるさとになりたくて
EVERYTIME I FEEL YOUR HEART~君と生きたい~高橋真梨子高橋真梨子竜真知子岡本朗岩本正樹夕やみが 都会(まち)をふちどる 人波は流れる 仕事帰り こんなとき 君に会いたい  地下鉄の 窓に映った 名前のない人達 ぼくは一人 目をそらす ガラスの向こう 遠い日々  But my love, everytime I feel your heart 君の声でめざめた ささやかな毎日 Everytime I feel your heart 何もなくても 充たされてた 今も心は 呼んでいる 君と生きた あの頃  新しい部屋に移って 忙しく暮らした カレンダーが変わるたび 忘れたはずさ それなのに  Oh my love, everytime I feel your heart なにげない微笑みが 急によみがえる Everytime I feel your heart もっと君のこと 知りたかった できるものなら もう一度 君と生きてゆきたい  Everytime I feel your heart 君の声でめざめた ささやかな毎日 Everytime I feel your heart もっと君のこと 知りたかった できるものなら もう一度 君と生きてゆきたい  君と生きてゆきたい
Bye Bye 横浜ユウエンユウエン渡辺なつみ浜圭介岩本正樹さよなら揺れる波に 一人つぶやいた 顔をみればきっと 言えなくなるから 今でも愛してます 多分悔やみます 優しすぎる人 どうぞ変わらないで  Bye Bye 横浜 いいことなんて Bye Bye 横浜 なかったけれど Bye Bye 横浜 あなたに会えた それだけがしあわせ  いまならまだ間に合う 部屋で待つあなた 日曜日の海は 夕陽がきれいよ このままでよかったなど 一生言えないわ 誰を泣かせても 奪い去りたかった  Bye Bye 横浜 泣かないなんて Bye Bye 横浜 できないけれど Bye Bye 横浜 あなたと生きた 愛ならばしあわせ  Bye Bye 横浜 いいことなんて Bye Bye 横浜 なかったけれど Bye Bye 横浜 あなたに会えた それだけがしあわせ
ムグンファの花天雀天雀やしろよう浜圭介岩本正樹ムグンファの花咲いて 大空染める頃 思い出して欲しい 愛する人よ どんなに遠く 離れていても 十年…百年…千年 恋しいふるさと 鳥になり この空越えて 飛んでゆくのです 私の想い あなたに あなたに あなたに逢いたい  ムグンファの花散って 大地にこぼれても 忘れないで欲しい いとしい日々を 悲しいことは雨に流して 十年…百年…千年 微笑むふるさと 鳥になり 涙を越えて 風よ運んでよ 私の祈り あなたに あなたに あなたに届けと  ムグンファの花咲いて 大空染める頃 思い出して欲しい 愛する人よ 愛する人よ
素顔のままのあなたで奥村チヨ奥村チヨ大津あきら浜圭介岩本正樹はなさないで 忘れないで あなたが 勇気だった はしゃいだ季節 焼きつけて 明日へと歩いて  バスストップの空 ためいきを吐いて あなたは少しだけ 弱気になってる  歩きだして 走りだして 出逢いの扉 開けて 涙の色は かくさないで 素顔のままのあなたで  思い出して 忘れないで 独りで 傷ついたら まばゆい背中 見守れる 私がいること  ごめんなさいと告げ くちびるかむくせ 見慣れたそのしぐさ 悲しくなるから  歩きだして 走りだして はしゃいだ季節 見せて えがいた夢は みすてないで 心の光 抱いて  歩きだして 走りだして 出逢いの扉 開けて 涙の色は かくさないで 素顔のままのあなたで
ブルー岩崎宏美岩崎宏美渡辺真知子渡辺真知子岩本正樹あなたは優しい目 だけど とてもブルー 凍りついてしまうほど 抱きしめて だけど とてもブルー あの娘のかわりと わかっているから 呼び出したのに 黙ったままね 気になるけど 知らぬふり とりとめのない心 人はどういやしてるの あなたと私いつも 背中合せのブルー  あなたは愛しい目 だけど とてもブルー あの娘のことは忘れて 抱きよせて だけど とてもブルー 一度切れた愛 もどらないものよ あなたは何を感じているの 私の愛 欲しくないのネ 確かめたいけれど 一人になるのがこわい 心の中はいつも 背中合せのブルー  あなたと私いつも 背中合せのブルー
こっちを向いて田村ゆかり田村ゆかりmarthymarthy岩本正樹さみしくなったって 泣きたくなったって まだ見えなくたって…  瞳閉じれば君の笑顔 動けなくなる もしも もう一度戻れるなら あの時間 あの場所まで  あぁ、近すぎて零れ落ちた なんでもなく笑い合った日々の 本当のイミ  さみしくなったって 泣きたくなったって このぬくもり離れない今は 忘れたくない 明けない夜なんて 止まない雨なんて きっとないんでしょ あきらめたくないから こっちを向いて Ah… 少しでいいから…  ほこりまみれの写真立てを 飾り直して 幼い心の一つ一つ 並べてみたりして  あぁ、重ねすぎて 壊れたんだね 心の一番奥にある大事な気持ち  さみしくなったって 泣きたくなったって この泪さらってくのは 今も君しかいない 「間違い」の答えは また君との「始まり」 信じているよ あきらめられないから こっちを向いて Ah… あの頃のように…  さみしくなったって 泣きたくなったって このぬくもり離れない今は 忘れたくない 明けない夜なんて 止まない雨なんて きっとないんでしょ あきらめたくないから こっちを向いて Ah… 少しでいいから…
わがままなI LOVE YOU田村ゆかり田村ゆかり柚木美祐宮島律子岩本正樹アクビばかりのあなたを車に残して 渚へ続いてる道 駆けだしてきたの 足跡まだ誰もつけてない海 私ひとり占め!  素足に戯れる波 光る水しぶき 弾けて白いドレスが夏色に染まる 南の風に髪をほどけば はらマーメイド気分  わがままなI LOVE YOU 恋はあとでいいの 眩しい季節にもっと 予感にギュッと抱かれていたい わがままなにI LOVE YOU イタズラに一瞬ウィンク あきれたように笑わないでね 太陽のせいなの  ムリしてくれたお休みわかってるよ でも 自然にはしゃいじゃうのは仕方がないじゃない? 真夏の空みたい 一秒ごとに気持ちは変わるの  わがままなI LOVE YOU 8月シャワーを浴びたら 怒ってちゃダメ すねていちゃダメ 放っといちゃダメ! わがままにI LOVE YOU 私のことだけを見つめて つかまえてみて その腕の中 ねぇすり抜けるから  わがままなI LOVE YOU 恋はあとでいいの 眩しい海に自由に今は夢中よ ちょっとゴメンね わがままにI LOVE YOU 私のことだけを見つめて 燃える夕陽が沈む瞬間 あなただけの私
Baby's Breath田村ゆかり田村ゆかり三井ゆきこcota岩本正樹花に降る雨を 真夜中の虹を 君の心も今 感じてますか? 今までの気持ち…。これからの気持ち…。 君に贈る花束  一人ぼっちの あの頃の私 大きな夢や 遠い空見てました 君に出会えて 扉が開いて 小さな事が しあわせになりました  薔薇のジャムみたいに 心が溶けたの うれしい言葉も 君がくれた Baby's Breath  しあわせの種を 手のひらにのせて 大きな花束を届けたくて 大切なものは…。大切な人に…。 必ず届くからね  青い自転車 大好きな街で なにげない日々 ずっと続けばいいな 歌を歌って 心をつないで 時には涙 一緒に流したいな  それは一瞬でも永遠でもない 大切なmoments 君と過ごすprecious time  やわらかな風が 緑の季節が 君の心を今吹き抜けますか? 見えない気持ちを..小さな勇気を 明日も届けたいな  人は淋しい時愛を見つけるの 出会えてよかった 君に届け!Baby's Breath  しあわせの種を 手のひらにのせて 大きな花束を届けたくて 大切なものは…。大切な人に…。 必ず届くからね  花に降る雨を 真夜中の虹を 君の心も今 感じてますか? 今までの気持ち…。これからの気持ち…。 君に贈る花束
Birdie, birdie水樹奈々水樹奈々国分友里恵岩本正樹岩本正樹ふたつの瞳に映っている 言葉に出来ない悲しみ 溢れ出すのを待ってる  Birdieついばんで Birdie涙の粒 自由な大空に心を連れ出して  まぶたを閉じれば響いてくる 昼は昼に 夜は夜に 静けさと平和伝えて  Birdieあの空は Birdieあなたの家 私の窓辺にも愛を歌いに来て  Birdieあの空は Birdieあなたの家 私の窓辺にも愛を歌いに来て
Smile for you倉田雅世倉田雅世根津洋子宮島律子岩本正樹いつでも Smile,smile for you 遠くで見つめてる このときめき 大切にして  慣れのリップスティック そっとつけて 昨日と違う私を見つけた だけどね どんなに背伸びしても あなたのハートに2センチたりない  ねえ 今いちばん会いたい人は誰? あなたの答えになりたい いつかきっときっと  いつでも Smile,smile for you あなたを探してる 流れ星を数える空に  お願い Smile,smile for me 一瞬だけでいいの 何も言えずに うつむいてる lonely heart 気づいてよ  瞳(め)と瞳(め)が合うたび 逃げ出してた 胸がいっぱい なぜか苦しくて 戸惑う心の奥に眠る 熱い想いが ほら目覚めてゆく  ねえ 今いちばん会いたい人がいる そう思うだけで優しく 強くなれるみたい  いつでも Smile,smile for you 遠くで見つめてる このときめき 傷つけないで 時には Smile,smile for me 知らんぷりしないで 風が吹くたび 泣き出しそうな lonely heart 抱きしめて  いつでも Smile,smile for you あなたを想ってる この気持ちが届きますように お願い Smile,smile for me 一瞬だけでいいの 何も言えずに うつむいてる lonely heart 気づいてよ
虹の水高橋真梨子高橋真梨子高橋真梨子宮手健雄・伊藤心太郎岩本正樹ママ ギラギラと太陽が照りつける ママ その腕を差しのべてくれるなら ママ 子供達が貧しさに脅える ママ ぬくもりを導く光 貴女こそひときわ輝く者 その魂強く放つ  ママ ある国で人は憎み合ってる ママ 愚かさに胸は痛むけれど ママ この世界に生まれ出た罪だから ママ 祈り続け救い出せるまで 果てしない大地にくちづけして はるか宇宙の眼にとどけ  Oh 赤い月が沈む Oh 燃える炎受けて  シスター 十字架に生命を包み込んで ママ 天の怒りすぐにしずめて欲しい ママ 生きるすべ いとしく思うだろう ママ 子供達のその澄んだ瞳 荒れはてた野原に手をかざして どこまでも憂いをそそぐ  Oh 暗い海がさわぐ Oh 愛の歌は遠く
ジゴロに警告高橋真梨子高橋真梨子松井五郎亀井登志夫岩本正樹バスルームからよこしまな瞳 不精髭のままで そんなすれた女じゃないわ ピンクのばらを持ってでなおしたほうがいい  抱けばみんな自分のものだと 思いあがる人ね 小娘しか騙せないのに 邪気にしないで あなた蹴られないようにして  忘れましょう 恋 よこがおが好きだけどこれきり 忘れましょう 恋 いいわけの唇は嫌いよ 聴きあきても愛のことばそれだけなの  鞄あけて生活まとめたらいつもあせるくせに 男物は安物ばかり 強気でいても あなた靴下が裏返し  こわしましょう 夢 ならんでる歯ブラシもかわいて こわしましょう 夢 色あせた毎日は悲しい めんどくさいいきものだとあきらめてね  忘れましょう 恋 ともだちと呼べるならいいけど 忘れましょう 恋 わるびれたやさしさはつらいわ 馬鹿なくらい愛のことば待つだけなの
see you see you真田アサミ・沢城みゆき・氷上恭子真田アサミ・沢城みゆき・氷上恭子木本慶子岩本正樹岩本正樹南よりの風 ハートは see you see you  明日 天気予報 晴れのマークを 一番早く起きて 確かめたいね  楽しいことなんか 作っちゃえばいいよ つまんないことはゴミ箱へポイと 捨てちゃって  ひざっこがちょっぴり 冷たくても平気 かけ上がる階段 二段抜きで行こう どこまでも続くよ I see you see you see you!  もしも雨降りなら それもいいかも ふいの展開こそ パワーが炸裂  予想できる未来 壊してもいいよね お話はいつもスリルとピンチで 盛り上がる  おなかいっぱいでも 好きなものは余裕 涙がでちゃうほど 笑い転げたくて いつだって続きは I see you see you see you!  ひざっこがちょっぴり 冷たくても平気 かけ上がる階段 二段抜きで行こう どこまでも続くよ I see you see you see you!  おなかいっぱいでも 好きなものは余裕 涙がでちゃうほど 笑い転げたくて いつだって続きは I see you see you see you!
BIN KANルージュ太田貴子太田貴子岩里祐穂亀井登志夫岩本正樹トマトの夕陽 かかとに 浴びながら 金色 TAXI 雲間へ 飛んでくの デジタル時計の波 サーフィンして ビル越え あなたの アドレスへ Fly high 私 ゆくの  実は TELEPHONE が 二日来ないのよ つねる資格なら あるでしょう  BIN KAN ルージュ ジェラシー ふりかけて 君に今 キッスあげる UN MEI ルージュ そっぽ向いてても 2000年愛せるの  パジャマで 昨夜 星に考えたの 涙のリズム 不思議に はやい理由 レモンの 輪切り 気持ちに 滴らしたら ビル越え あなたの目の前へ Fly high 私 飛ぶの  だって告白は あなたからの恋 スネた瞳して いいでしょう  BIN KAN ルージュ ハートの アンテナよ 浮気さえキャッチして… UN MEI ルージュ そっぽ向いてても 2000年 愛せるの  BIN KAN ルージュ ジェラシー ふりかけて 君に今 キッスあげる UN MEI ルージュ そっぽ向いてても 2000年愛せるの
I wish堀江由衣堀江由衣椎名可憐M rie岩本正樹空の青さが瞳にしみて 今日は 悲しいくらい遠い 高すぎる空 見上げたら急に 逢いたくなったよ  つまずいて 弱音を吐いたり それは生きている 痛みだけど 折れた翼を 抱えてるなら せめて せめて 癒せたらいいのに  だけど I wish 夢がかなうまでは あきらめないでね 自分を信じて I wish どんなくやしさでも 無駄じゃなかったと 思う日が来るよ 何もできないけれど そばにいるよ ここにいる  風に吹かれて 決して倒れない 小さな花のように こころの中に ひたむきな ちからそっと育てたい  闇の中 光を捜して わたしも 手探りで生きている 眠れない日は きみを想えば いつも いつも また歩き出せるの  だから I wish 大空を目指して 翼をひろげる その日を信じて I wish どんなささやかでも 必ず明日に 近付いているよ 涙は微笑みと 勇気にいま 変えてゆこう  そして I wish きみの胸の中に あきらめないって 強さがあるから I wish 迷わなくていいよ 憧れに腕を大きく伸ばして 何もできないけれど みつめている  だから I wish 夢がかなうまでは あきらめないでね 歩き続けてね I wish この道の向こうに 必ず描いた未来が待ってる 何もできないけれど そばにいるよ ここにいる
HAPPY HAPPY CHRISTMAS國府田マリ子國府田マリ子とみたきょうこ松原みき岩本正樹赤い服着て 少年みたいな笑い顔 つられてる 私がいる あなたと逢えた それがきっとほら サンタから 最高のプレゼントね  なぜか 悲しい事だけ 増えてゆくようで だけど 今は こわくないの あなたがそばにいるから  HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 一年に一度の 聖なるキスが降る HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 特別なトキメキ 抱きしめたら 乾杯しよう  思い出したの 子供の頃には 信じてた 待っていた 物語りを 暗い夜道は あの唄のように 今だって トナカイが 照らしてるね  ずっと 夢にみてること 叶えられるはず クリスマスが連れてくるの 奇跡を起こすちからを  HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 忘れてた勇気が 空からおちてきた HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 大切な あなたと 忘れないわ 今年のメリークリスマス  ずっと 探していたひと 見つけられたから 涙が今 ツリーを飾る 真っ白な雪なった  HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS はしゃいでる天使の キャロルが聞こえるね HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS よろこびがこぼれて 世界中が笑ってる夜  HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 幸せであるように 神様に祈ってる  HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 一年に一度の 聖なるキスが降る HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS 忘れてた勇気が 空からおちてきた HAPPY HAPPY CHRISTMAS HAPPY HAPPY CHRISTMAS はしゃいでる天使の キャロルが聞こえるね
この指とまれ!真田アサミ真田アサミ久和カノン千沢仁岩本正樹(にょ!) 雨が上がったら 青空の時間 原っぱに集合にょ 遅刻したらしっぺだにょ  宝を埋めたにょ みんなで探そう 素敵な夢あげる 早いもん勝ちだにょにょにょ  この指とまれ! おいでにょ 思いっきり遊ぼう 一緒に  この指とまれ! 実はあっちこっち 落とし穴を こっそり作っといたにょ 『宝はでじこがひとり占め』 (にょ)  台風がきても どしゃ降りになっても “だるまさんがころんだ”を 廊下ですればいいにょにょにょ  この指とまれ! 一人じゃ 何やってもつまんない ヘコむ  この指とまれ! 実はそっちこっち 接着剤を いっぱい塗っておいたにょ 『でじこさまはころばないのにょ』 (にょ)  この指とまれ! 毎日 笑顔で過ごさなきゃ もったいない  この指とまれ! お腹減ったから おやつでも 食べに行ってくるにょ 『それではみなさままた明日』 (にょ)
パワフルサマー真田アサミ・沢城みゆき・氷上恭子真田アサミ・沢城みゆき・氷上恭子根津洋子千沢仁岩本正樹待ちきれないね イチオシのシーズン クラクラしちゃう まぶしすぎる光 もう誰もじっとなんてしていられないよ 世界中がサバンナ  ひまわりみたいに 青空見上げたら くよくよしてる暇なんてないよね ライムソーダの泡の数だけ はじけよう きらめく瞬間  パワフルサマー ギラギラの太陽 抱きしめにゆこう エンドレスサマー エメラルドの風を感じたら 走りだそうよ  南の島のサンゴ礁が呼んでる パシャパシャ空へ 水しぶきあげて 鼻のあたまとほっぺが日焼けしちゃうね 世界中がトロピカル  熱帯魚みたいにカラフルな夢見て 楽しい思い出 めいいっぱい作ろう 一年中で一番大好きな季節 ときめく瞬間  ミラクルサマー ワクワクのハートを 抱きしめてゆこう エンドレスサマー サファイアの波はじける季節 ほら つかまえて
シャボン・デ・セ・シ・ボン沢城みゆき沢城みゆき根津洋子吉中美樹岩本正樹朝からまるでついてないにゅ 白いシャツにこぼしちゃった ココアのシミ だって猫舌なんだから  なんだか全然やる気ないにゅ ぼんやり洗濯してたら いつの間にかお部屋中がシャボンだらけ  数え切れないアブクの中 ふくれっつらが ほら は・じ・け・て  シャラリララララルルリラ 思わず笑い出しちゃう 空に届けシャボン玉 ふわふわ シャラリララララルルリラ 七色の夢を乗せて もしも今日がだめだって明日があるにゅ  おなかもすいてきちゃったにゅ 何食べようか考えてたら いつの間にか クッキーの缶がもうカラッポにゅ  どこにも出かけたくないにゅ さっき天気予報見たら どんより曇り空に 傘マークだらけ  てるてる坊主もさぼるのか 明日は一緒に ねえ がんばるにゅ  シャラリララララルルリラ 思わず歌い出しちゃう 朝から掃除でもしよう ぱたぱた シャラリララララルルリラ ほんとは夢が大好き そうだよ やりたいこともいっぱいあるにゅ  数え切れないアブクの中 ふくれっつらが ほら は・じ・け・て  シャラリララララルルリラ 思わず笑い出しちゃう 空に届けシャボン玉 ふわふわ シャラリララララルルリラ 七色の夢を乗せて もしも今日がだめだって 大丈夫 だって明日があるにゅ
Spring Spring Springやまとなでしこ(田村ゆかり・堀江由衣)やまとなでしこ(田村ゆかり・堀江由衣)根津洋子吉中美樹岩本正樹水たまりに映る空 なんだか不思議な 胸さわぎが止まらない そんな雨上がり  白い雲の隙間から 陽射しがこぼれる瞬間 きっと見えるはず 春の天使たち  涙のしずくをしずくを からっぽのビンに詰め 遠い海へ流したら  眠りの森をぬけて 野いちごの丘を越えて 虹の橋を渡ろう 誰かに めぐりあえる そんな予感 抱きしめて 風と一緒に歩いてゆこう  偶然ふたりおんなじ メロディを口ずさんで 目と目合わせたら 思わず笑っちゃった  ほら四葉のクローバー そっと瞳を閉じて 願いごとは 叶うまで 誰にも 言っちゃだめ  かざらない君の君の微笑みが これからはいちばんの宝物  めぐり会えてよかった このときめきを半分 分けてあげるよ君に 小さなあくび ひとつ 世界中が 目覚めてく 君と並んで歩いてゆこう  眠りの森をぬけて 野いちごの丘を越えて 虹の橋を渡ろう こんなふうに少しずつ シアワセはふえてゆくよ 君と一緒に夢を叶えよう  眠りの森をぬけて 野いちごの丘を越えて 虹の橋を渡ろう 誰かに めぐりあえる そんな予感 抱きしめて 風と一緒に歩いてゆこう
世界はジオラマかかずゆみかかずゆみ只野菜摘坂下正俊岩本正樹贅沢して もっと! 足りないわン 約束したはずでしょ!? 世界中をぜんぶくれるって  もう任せて なんか おけないわン ホントは世界なんて アタシのおもちゃなのよン 何で?なんて泣いてないで貢いで  捨てられちゃうよ~ 見捨てちゃうよ~ どうする?? 頑張らないと 次はナイナイナイナイナイ  いやン やさしく見つめて欲しい いやン 大事にして欲しい 甘えてみていいかなあ~ なんて そっとそっとそっと骨抜き  操りたいの 縛りたいの すべてを 食べちゃわないと 愛じゃナイナイナイナイナイ  この世の森羅万象は 私の気分しだいよン 刃向かえばもうすぐにそうジ・エンド かまってあげてるうちに 面白く変えて欲しいわン この手の上のジオラマを  愛さなきゃ 捨てられちゃうよ~ 見捨てちゃうよ~ どうする?? 頑張らないと 次はナイナイナイナイ  操りたいの 縛りたいの すべてを 食べちゃわないと 愛じゃナイナイナイナイナイ ナイナイナイナイ
EVE-EVE MERRY CHRISTMAS島涼香・吉住梢・浅川悠島涼香・吉住梢・浅川悠久和カノン坂下正俊岩本正樹EVE-EVE MERRY CHRISTMAS 心から 想いをあなたに伝えたい EVE-EVE MERRY CHRISTMAS 気がついて 涙が雪にかわる夜 LOVING YOU!  コケそうな足元で急ぐ 線路越しの歩道橋 傘さすと 見過ごしそう 大切な一瞬  あなたにとって私はまだ 名前も声も知らない 街角の 凍えてる エキストラの一人  何度も直した 髪が濡れてく 夢の中ではもう ケンカもしたね 大好きなのに…  EVE-EVE MERRY CHRISTMAS 心から 想いをあなたに伝えたい EVE-EVE MERRY CHRISTMAS 急がなきゃ 少しの勇気をください LOVING YOU!  毎日すれ違ってる事 あなたは気づいてるかな もし誰か 好きな人 いたらどうしよう  横顔や髪型の似てる 男の子もいるのにね あなたにしか 感じない 胸のドキドキを  話をしたくて 一歩近づく 視線がぶつかると 金縛りみたい 泣きそうになる…  EVE-EVE MERRY CHRISTMAS このままじゃ 切なさが爆発しちゃいそう EVE-EVE MERRY CHRISTMAS 気がついて 涙が雪にかわる夜 LOVING YOU!  EVE-EVE MERRY CHRISTMAS 心から 想いをあなたに伝えたい EVE-EVE MERRY CHRISTMAS 気がついて 涙が雪にかわる夜 LOVING YOU!
WILLGOLD LYLIC米倉千尋GOLD LYLIC米倉千尋鵜島仁文・米倉千尋鵜島仁文岩本正樹夢の国を探す君の名を 誰もが心に刻むまで 悲しみ乗り越えた微笑みに 君を信じていいですか  終わりがなくて 見つけられなくって 迷ったりしたけれど 傷ついたこと 失ったもの いつかは輝きに変えて  後悔に決して負けない翼が きっとあるから 君とならどこでも 行ける気がする  夢の国を探す君の名を 誰もが心に刻むまで 悲しみ乗り越えた微笑みに 君を信じていいですか  一人ぼっちじゃ 生きて行けないって あの時教えてくれた 近くにあっても 気付かずにいた 本当に大切なこと  この宇宙(そら)の果てに何が待っていても きっと大丈夫 その瞳に映る未来 感じてるから  夢の国を探す君の名を 誰もが心に刻むまで 偶然じゃない運命の中で 君の奇跡を信じてる  夢の楽園を探しながら 走る君を見つめていたい 誇り高く汚れを知らない 君を信じていいですか  夢の国を探す君の名を 誰もが心に刻むまで 悲しみ乗り越えた微笑みに 君を信じていいですか  夢の楽園を探しながら 走る君を見つめていたい 誇り高く汚れを知らない 君を信じていいですか
眺めのいい場所メル(冬馬由美)メル(冬馬由美)森由里子M Rie岩本正樹いちめんに花が咲く 草原へでかけよう ランチは湖 水鳥が集まるよ  ほら見て 生まれたてのガチョウの赤ちゃんだよ 陽なたで眺めてれば 心もぽかぽかしてくるね  こんなにちいさなことが 心 幸せにするんだね 微笑(わら)うあなたを見てると 幸せは広がるよ…  眺めのいい場所から 悩みを捨ててみたら 気分も晴れ晴れ 空さえ澄んでくみたい  ねぇ今 ライラックの下 夢を書いた手紙を 一緒に埋めてゆこう ふたりだけの秘密にしてね  こんな短い時間で 心 近づいてゆくんだね なかよしになることって 何よりも素敵だね…  こんなにちいさなことが 心 幸せにするんだね 微笑(わら)うあなたを見てると 幸せさ どこまでも…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
誰のせいでもない二人國府田マリ子國府田マリ子戸沢暢美松原みき岩本正樹ずっと ずっと あなたといたかった 言葉にできない思い きっと 誰のせいでもない二人 並んで違う明日を見た  どんなふうに笑い合えたら 恋は燃えつづけたの 服のシュミも 好きな映画も 二人 違いすぎてた  川べりの夕焼けが サヨナラをせかしてる ヒザを抱いた ねこ背を 心に焼きつけた  ずっと ずっと 愛していたかった 気持ちは変わるのですね きっと 誰のせいでもない二人 あなたは自分を責めないで  どんなふうに求め合えたら ひとは愛をつかむの すれ違いや小さなけんか キスでうやむやにした  約束のいくつかを 果たせなくてゴメンと 声が風にちぎれた 涙がかけ上がる  ずっと ずっと あなたといたかった 恋する私のままで きっと 誰のせいでもない二人 やり場のないせつなさを知る  送らないでと言って 最後に握手したの 楽しかった すべてを 私は忘れない  ずっと ずっと 愛していたかった どこかで元気でいてね きっと 誰のせいでもない二人 お願い 自分を責めないで  もっと もっと あなたといたかった どちらも引き止めないね きっと 誰のせいでもない二人 仕方のないサヨナラでした
Harmony國府田マリ子國府田マリ子國府田マリ子松原みき岩本正樹伝えたい想いがあると お互いのキモチを重ね合う こぼれ落ちそうな 瞳の中のファンタジア なくしかけていた 出逢った意味求めて  Fly away もっと高く 風の旋律(うた)が聴こえてる あの都市(まち)から Far away 翼広げ 大空(そら)いっぱいのハーモニー 感じてる 二人のメロディー  きらめく湖(うみ)の畔(ほとり)で 鏡の中のわたしに逢う ねむりかけていた 心に響くシンフォニー 途切れ途切れの 切ないキモチ乗せて  Fly away きっといつか 愛の旋律(うた)をとどけたい あの都市(まち)へと Far away 風に抱かれ 今 目覚めた その胸で 感じてね 二人のハーモニー  信じつづけてた ほんとの自分をさがして 未来(あす)を恐れずに ふたつ勇気合わせて  Fly away もっと高く 風の旋律(うた)が聴こえてる あの都市(まち)から Far away 翼広げ 大空(そら)いっぱいのハーモニー 感じてる  Fly away きっといつか 愛の旋律(うた)をとどけたい あの都市(まち)へと Far away 風に抱かれ 今 目覚めた その胸で 感じてね  Fly away…
夕映えにゆれて夏川りみ夏川りみ及川眠子都志見隆岩本正樹夕映えが染めてゆく あなたの白いシャツを 握りしめた指さえ いまはせつない 唇がさよならと動くときがこわくて 道端に咲いている花を見つめていた  ちいさな時計 巻き戻しても まぶしいふたりに帰れないのに  抱きしめた想いは 行かないでと叫びそうになる ゆらゆらと 心にまだ残った 愛しさにゆれて  あなたと描いてきた未来の景色もただ さよならの瞬間に闇のなかに消える  わかっているの 背を向けるのも ふたりが幸せになるためだけど  抱きしめた涙は そばにいてと頬にこぼれる はらはらと 心に閉じ込めてた 悲しみにゆれて  ふたりの胸で輝いていた 愛という陽射しが傾くたびに  抱きしめた想いは 行かないでと叫びそうになる ゆらゆらと 心にまだ残った 愛しさにゆれて  ゆらゆらと 心にまだ残った 愛しさにゆれて
プリーズ…桂銀淑桂銀淑岡田冨美子浜圭介岩本正樹ルルルル~ルルルル~ 好きなのに好きなのに 淋しくてしょうがない 抱かれても抱かれても ぬくもりがすり抜ける  愛してるとささやきながら 別れ方を考えないで… 満天の星よ降れ 星屑に洗われて 情熱が戻るなら… やっぱりあなた あなたしかいない love me,love me,please love me…  微笑みを信じても やさしさを信じても しあわせは夢だから 夜明けには消えて行く  愛してるとささやきながら 別れ方を考えないで… キッスより今あなたの 涙ぐむ瞳が欲しい 泣きながら抱きあって いとしさが戻るなら… やっぱりあなた あなたしかいない love me,love me,please love me…  愛してるとささやきながら 別れ方を考えないで… もう一度このベッドに 満天の星よ降れ 星屑に洗われて 情熱が戻るなら… やっぱりあなた あなたしかいない love me,love me,please love me…  ルルルル~ルルルル~ 
ブルースはららばいTARAKOTARAKOTARAKOTARAKO岩本正樹いくらでも女はいるけど お前だけ愛してるさ lovin' you 見えすいてる言葉だけど ときめきはかくせないの fall in you  ちがう女(ひと)夜を過ごす時 せめて胸痛むように 枕の下に口紅 そっと隠して帰るわ 抱きしめてもすれ違うだけ 熱い肌に嘘が滲む 夜を越えてきこえてくる 子守り唄は midnight blues  淋しいと哀しいと甘えて どこまでもついて行けば crying me 扉のむこうであなたの名前を 誰が呼ぶの crying girl  アスファルトの坂道つまずいて 転べば一人 行き詰まった愛の形 醒めてみれば幻 抱きしめてもすれ違うだけ 熱い肌に嘘が滲む 夜を越えてきこえてくる 子守り唄は midnight blues  ちがう女(ひと)夜を過ごす時 せめて胸痛むように 枕の下に口紅 そっと隠して帰るわ 抱きしめてもすれ違うだけ 熱い肌に嘘が滲む 夜を越えてきこえてくる 子守り唄は midnight blues  子守り唄は midnight blues
翼のない鳥TARAKOTARAKOTARAKOTARAKO岩本正樹とぎれた電話の意味を あなたの別れ言葉と 一人思って泣いたの アルバム見つめながら 離れて暮らす年月 あなたからの便りは 過ぎ去ったときめきに 封をして送るだけ Ah…色あせた 想い出だけを拾い集める Ah…そばにいて あなたの手の中で生きたい  深い眠りのむこう やさしく笑うあなた 少しぬれた枕に いつしか目覚めた夜 強い雨に打たれて ガラス窓が泣いてる 逢えるまで眠りたい 何日も夢でいい Ah…住み慣れた この街さえも異国の空 Ah…心だけ 風に舞うの翼のない鳥  Ah…色あせた 想い出だけを拾い集める Ah…痛いほど 一人ぼっちの翼のない鳥 Ah…未来より 今この時のあなたがほしい Ah…そばにいて あなたの手の中で生きたい
華を贈る郷ひろみ郷ひろみ芹沢類岩本正樹岩本正樹誰よりも誰よりも誰よりも眩しい 差し出した花束より 輝いた君の顔を また見たくて  しなやかにてきぱき 働く君 マニキュアは やめたんだね それでも綺麗さ  「この頃少し疲れてたのね」 そう笑う瞳 変わらない  あまりにもそばにいて気付かない誰かと 比べたりしちゃだめだよ 幸せの邪魔はしない あの日決めた  一人旅気ままな胸の中に 君のこと 抱きしめてる 雄弁な僕さ  応えてくれる声が聞こえる この淋しささえ 酬われる  誰よりも幸せにきっとなってほしい この想い 風のように さりげなく 季節ごとの花を贈る  誰よりも誰よりも誰よりも好きだよ そんなこと 言えないから 一輪の赤い薔薇を 君に贈る
僕らのステキ國府田マリ子國府田マリ子戸沢暢美前田克樹岩本正樹悲しみの森を さまよう君は ふと空を見て 宇宙を思う  いくつもの銀河 イメージした その胸に 生まれる勇気  夢を見て 歩き出せるのは 僕らのステキさ 君と 未来へゆこう そばにいて ささえ合うことは 命のステキのひとつ 孤独に落ちないで  ひとのあやまちで 木々が枯れたら 嘆きつづけず 種を植えよう  絶望のバリア ほどいた時の感じを おぼえていたい  花を見て ココロ なごむのは 僕らのステキさ もっと 優しくなれる 君といて 今を生きるのは 気持ちの強さのあかし 奇跡は愛の中  ムキになれる ビジョンを持つ ひとは 輝いてる  夢を見て 歩き出せるのは 僕らのステキさ 君と 未来へゆこう そばにいて ささえ合うことは 命の痛みのカケラ 感じあうこと  花を見て ココロ なごむのは 僕らのステキさ もっと 優しくなれる 君といて 今を生きるのは 気持ちの強さのあかし 奇跡は愛の中
出会えて良かった虹野沙希(菅原祥子)虹野沙希(菅原祥子)秋山奈津小西真理岩本正樹目覚ましの音も 今日は好意的 色付きのリップで完璧 いつもの改札 向かいのホームで かかと踏み 微笑んでる  キラキラ輝く空気の粒 仲間達に巻き込まれて 軽く合図した  きっともうすぐね すごいニュースになる 大きな声で言えるから こんなときめきに 急かされたりしない 出会えて良かった あなたが好き  笑っていたって 自信がなかった 電話切るたび不安になる “大丈夫だよ”と 言われると不思議 うまくいくと信じられる  何かが私を変えていく さぼっていた日記帳を始めてみよう  たった一人きり生まれてきたのはね あなたと出会うためかもね こんな星の下 泣きたくなる時も あたたかいから この想いは  何かが私を変えていく 同じ事を感じてたい テレパシーのように  きっと一人きり生まれてきたのはね やっぱり二人出会うため いつかときめきが形を変えてもね 出会えて良かった 今あなたに  
Thirty林原めぐみ林原めぐみMEGUMIMEGUMI岩本正樹気がつけば後ろに道が しっかりとできていて  迷ったり つまずいたり 色々あったけど  それぞれがとても大切 私だけのダイアリー いつのまにか思い出ね あの日 あの時 あの声  誰一人私のことを わかってはくれないと 笑顔の裏に悲しみを 抱いてた日もあった  10年前の私に 思い切り無理をしなさい がむしゃらにぶつかって しっかり傷ついてと  10年後の私には あんまり無理をしないで ゆっくりとあなたらしく 歳(とき)を重ねていてと 伝えたい  平気な振りが出来たって 心は埋まらないね  思いだけ膨らんで 言葉はからまわり  あの子の笑顔羨んで 微笑みを忘れてた 比べても変わらない 私らしく生きていこう  深く呼吸をしてみたら 決して一人じゃなくて 勝手に淋しくなってた 弱い私見つけた  10年前の私は 激しく泣いたり、 怒ったり 自分が好きになれずに 落ち込んでいたけれど  10年後の私は 少し優しくなれていて 自分以外の誰かを 大切にしてたら すてきね  10年前の私に 思い切り無理をしなさい がむしゃらにぶつかって しっかり傷ついてと  10年後の私には あんまり無理をしないで ゆっくりとあなたらしく 歳(とき)を重ねていてと 伝えたい
淑女(レディー)の夢は万華鏡奥菜恵奥菜恵森雪之丞佐橋俊彦岩本正樹眠れない夜 風に誘われ 薔薇の咲くパティオ 見上げた月が なぜかアイツの 顔に似てるの  恋のできない オンナだなんて 噂されるけど やりたいことが 山ほどあるわ私  広い砂漠をバイクで 走りたい… 鳥よりも 自由になりたい…  万華鏡の速さで 変わる淑女(レディー)の夢 恋心 ごめんネ 待ってて パノラマの未来へ ダイブする眩しさ わかるでしょ ごめんネ 待ってて  シナモン・ティーに  紅い夕陽が 跳ねる カフェテリア 恋人達は 声をひそめて微笑みあうの  いつかアイツに マジな瞳をして 好きと言われたら どうするつもり? たぶん迷うわ私  光る土星のリングを 滑りたい… 昨日より 素敵になりたい…  ルーレットみたいに 回る淑女(レディー)の夢 わがままで ごめんネ 待ってて 人を愛す前に 私を愛したい もう少し ごめんネ 待ってて  ひとりぼっちの子供と 遊びたい… 壁中に 虹を描きたい…  万華鏡の速さで 変わる淑女(レディー)の夢 恋心 ごめんネ 待ってて パノラマの未来へ ダイブする眩しさ わかるでしょ ごめんネ 待ってて
Spring Field奥菜恵奥菜恵夏野芹子山口美央子岩本正樹春風の 思いがけない ちからに背中を 押されてしまう  振り向かず 歩きだす人 見送る人たち 誰もが強い  春はいつも卒業するものがあるね そう今も  セピア色の陽差し 時を止めて せつない想い感じたい もう少し 昨日より大人で 明日より子供で 予感に心がふるえる  遠くでは 犬を呼ぶ声 踊る花びらに 影がのびてく  決められた あたりまえより 少しの不安が 居心地よくて  たぶん何も信じたくはないの すべてこれからよ  セピア色の陽差し 今をみせて 戸惑う夢も 持て余す孤独さも いつまでも少女で これからは女ね わけなく泣いたりしないわ  どこへ行けば私らしくなれるかしら いますぐに  セピア色の陽差し 時を止めて せつない想い感じたい もう少し 昨日より大人で 明日より子供で 予感に心がふるえる  ……my true heart
I・I・KA・GE・N・NA 愛してる奥菜恵奥菜恵宇都美慶子羽場仁志岩本正樹カブリオレで 風を切って走ってゆく 遠くを見る 鋭い瞳が 胸を焦がす あなたの悲しい噂 きりがないけど いっしょにいる この時間(とき)が勝負だから  I・I・KA・GE・N・NA“愛してる” わかっていたけれど 好きだから 始めたかったの本気よ I・I・KA・GE・N・NA“愛してる” ものわかりのいい子に さよならするの 大切な恋に出逢って でもね 元気よそおってる 少しは 気づいてほしい  陽光(ひかり)揺れる 海は今日もグランブルー 言いたい事 言えないまま KISSを交わす 寂しくなったら 海に行く癖だけ 唯一 二人の共通点だから  I・I・KA・GE・N・NA“愛してる” 守ってあげたいの こんな気持ちは 始めてなの いいでしょ I・I・KA・GE・N・NA“愛してる” あなたも 気づいてない 純粋なとこ 知ってるのよ少しは でもね 不安な毎日 馴れてないよ わかってる?!  I・I・KA・GE・N・NA“愛してる” わかっていたけれど 好きだから 始めたかったの本気よ I・I・KA・GE・N・NA“愛してる” ものわかりのいい子に さよならするの 大切な恋に出逢って そうよ 私 変わったの 振り向かせてみせるから
とってもゴメンネ奥菜恵奥菜恵国分友里恵M Rie岩本正樹そんなにクールに見える 冷たくしてるわけじゃない 多分あなたが 気づかなかっただけでしょう 思いどうりになって 欲しいと思った時に やっと気づいた ままにならない現実も あるって  Ah, そんな柔な女だなんて ちょっと 残念だけど  勘違いさせたらゴメン とってもゴメンネ でも何かが 壊れて行くのがわかる 同じ速度で走れない 手に負えないほど とりあえずお先に so let me go  恋愛も大事だって よくわかってはいるけど それだけじゃまだ 物足りない毎日が あるから  Ah, 責任持てないこればかりは ほんと 残念だけど  勘違いさせたらゴメン 傷つけたことも 今何かが 生まれて行くのがわかる 同じ速度で走れない 後のことはもう ひとりで考えて let's say good-bye  勘違いさせたらゴメン 傷つけたことも 今何かが 生まれて行くのがわかる 同じ速度で走れない 後のことはもう ひとりで考えて let's say good-bye
sweet time奥菜恵奥菜恵奥菜恵安田寿之岩本正樹陽ざしに照らされ 2人の野原 お花に囲まれて 広い世界ね 手と手とりあって 風に吹かれて 笑い声がずっと 青い空に響く  あなたと追いかけあってる  鳥や虫たちに 微笑みかけて みんなで走ったら 虹ができたんだよ  とても優しい時間だね  sweet time しあわせ ほら 分けましょう sweet time みんなも きっと 楽しいでしょ 春につつまれて  ぽかぽか陽気で 大の字になって 雲を見ていたら いつのまにかそこは  夢の中 居心地よくて  sweet time ぬくもり もっと感じたい sweet time このまま ずっと 眠りたいな 未来の果てまで  sweet time しあわせ ほら 分けましょう sweet time みんなも きっと 楽しいでしょ 春につつまれて
短い夏奥菜恵奥菜恵国分友里恵岩本正樹岩本正樹貝殻を耳に当て 潮騒を聴いている こぼれてる砂粒に 息吹きかけて  ねえ この短い夏は輝いていた ねえ この短い季節 それはプロローグ  あなたとめぐり逢って 目覚めてゆく心を見つめてる 景色はセピア色に変わるけれど 色褪せない光の中  何となくお互いに 気にはなっていたけど 不思議だねふたりきり 歩いた海は  ねえ あの眩しい夏が始まりだった ねえ あの眩しい季節 そうよ永遠に  あなたと見つめあって 確かめてる心の行く先を 落ち葉を雪が白く染め変えても 出会った日の光の中  あなたとめぐり逢って 目覚めてゆく心を見つめてる 景色はセピア色に変わるけれど 色褪せない  あなたと見つめあって 確かめてる心の行く先を 落ち葉を雪が白く染め変えても 出会った日の光の中
雨の雫奥菜恵奥菜恵国分友里恵岩本正樹岩本正樹雨の雫を見たの 乾いた土の上に きらり きらり 色濃く舞い降りてく  涙が頬をつたう 渇いた心の中 ふわり ふわり 静かに潤してく  まるで 一枚の絵画のように 時を止められる魔法があれば せめて この一瞬を永遠に  いくつもの朝と夜 移り行く春と秋 越えて いつか 大人になって行くの  まるで 作られた映画のように だけど 真実を綴っているの すべて この一瞬を永遠に  まるで 作られた映画のように だけど 真実を綴っているの すべて この一瞬を永遠に
一番星を探して奥菜恵奥菜恵宇都美慶子斉藤昇岩本正樹季節の変わり目さえも 気づかない 日々 過ぎてる 忙しく 寂しいよ こんな夜は 逢いたいな こんな遠くに 走ってきちゃったけど  遠い星が 星座を描くと 神話が生まれ 夢が動きだす  私が私であるため 負けないよに 誰も助けてくれない 明日は晴れるね イルカ座も微笑んで 願いをかける  幼い頃から 夢を見続けた 日々 変わるの おかしいね みつけたよ 今の自分 好きだけど 嫌いな夜は 理由もなく悲しくて  何がほしい? 愛だけじゃ足りない 宇宙(そら)は深く 未来写しだす  私が私であるため 負けないよに 人と比べちゃいけない 明日も晴れたら きっと逢えるよね 違う私の笑顔に  私が私であるため 負けないよに 誰も助けてくれない 明日は晴れるね 自分らしく輝く 一番星になる
今でも あなたが好きだから奥菜恵奥菜恵五十嵐充五十嵐充岩本正樹海辺へと続く坂道 あなたと 肩を並べて歩いて おしゃべりしてたよね 潮風が二人を優しく包み このまま いっしょにいられると思ってた  忘れない二人傷つけ合ってた 日々も 思い出の欠片  今でも…いい あなたが好きだから 素肌に感じる ぬくもりが欲しい 短かすぎた 甘くせつない恋は もう二度と 戻らない  砂浜に書いた“さよなら”あなたへ 波にさらわれ 消えてなくなってしまったよ 時がたち 全てを忘れさせても 今更、寂しさだけ置き忘れてくの?  どれだけの涙を流せばいいの 胸がしめつけられそう  今でも…あなたが好きだから あの日と変わらぬ笑顔に会いたい 二人だけの想い出のフォトグラフ もう増えることはない  今でも…いい あなたが好きだから 素肌に感じる ぬくもりが欲しい 短かすぎた 甘くせつない恋は もう二度と 戻らない  今でも…あなたが好きだから あの日と変わらぬ笑顔に会いたい 二人だけの想い出のフォトグラフ もう増えることはない
My Sweet Valentine藤崎詩織(金月真美)藤崎詩織(金月真美)国分友里恵岩本正樹岩本正樹トモダチより近くに居たくて あなたにだけ 想いを溶かした 驚く顔に会うのが楽しみ ちゃんと受け取ってね My sweet, my sweet valentine  もっと心がつたわって 素敵だね 素直さに優しさに 出会える 巡り会える ちょっと涙がこぼれるよ 眩しくて 日だまりみたいな笑顔 良かったね こんなにも嬉しそうで  ありがとうって 抱き締めてくれた 冬の日差し 風も止まったの 満たされて行く 瞳を見てると キラキラしてくるの My sweet, my sweet valentine  もっと心がつたわって 素敵だね 誰よりも誰よりも 幸せになれるから ちょっと涙がこぼれるよ 切なくて この瞬間が明日へ つながって行くんだね 忘れないよ My sweet, my sweet valentine  もっと心がつたわって 素敵だね 素直さに優しさに 出会える 巡り会える ちょっと涙がこぼれるよ 眩しくて 日だまりみたいな笑顔 良かったね こんなにも嬉しそうで  もっと心がつたわって 素敵だね 誰よりも誰よりも 幸せになれるから ちょっと涙がこぼれるよ 切なくて この瞬間が明日へ つながって行くんだね 忘れないよ
夕日奥菜恵奥菜恵奥菜恵岩本正明岩本正樹うす紫色の空 追いかけて来る夕日と見つめあう 汽車の中の私 なぜか優しくなれた 突然 あたたかい陽が消えて ハッとする私 もう二度と会えない気がしたら 不安になった  早く会いたい 見つめ会いたい 窓越しの手に ぬくもり感じた瞬間(とき) 瞳に夕日が飛び込んできた  幸せ集まれ 瞳の奥までエネルギーいっぱい浴びて 微笑みかけて欲しいよ いつまでもずっとね  オレンジ色の光が 静かに残り淋しい だんだんと暗くなってゆくの 私と空が  なぜか切ない 包んで欲しい 冷たい風が 頬をふれてゆくの 夕日は迷わず家ついたよね  幸せ集まれ 瞳の奥までエネルギーいっぱい浴びて 微笑みかけて欲しいよ いつまでもずっとね ずっとね…
Everyday奥菜恵奥菜恵奥菜恵山口美央子岩本正樹Everyday 野原を駆けた あの日 泥だらけになった 毎日とても楽しかったよ  Everyday 線路と歩いた いつか 空の雲食べたかった セピアカラーの昔を想う  遠い遠い 日々  時がたつこと恐れない 真っ白な私が アルバムの中 永遠に輝き続くの  Everyday 大切にしたい 今も 新鮮でいたい 出会いや別れ いろんな事の  Olddays Newdays Mydays  もう二度と繰り返せない この日は来ないの いつまでも宝物なの 昔も今もね  Mydays 喜びや悲しみもあり 大人になってく いくつもの壁を乗り越え 私がいるのね  So Everyday and Everyday…
雨が降ればいいのに国分友里恵国分友里恵国分友里恵岩本正樹岩本正樹電車を降りるまで手をつないでいて 小さな温もりのかけらが欲しいから  駅に着いたら私だけ改札を抜けて ここで最後のさよならね  雨が降ればいいのに 涙を隠せるから 瞬きをするたびに景色が揺れてる 雨が降ればいいのに 心が和むように 雨音を聞きたいの 淋しくないから  手放した分だけ自由になれれば 賢い選択と割り切れるのかしら  いつか笑って会おうなって軽く微笑んだ 声が心に突き刺さる  愛してはいけないの 愛されていないから 繰り返す問いかけにそっと目を閉じるの 悲しい恋はいつも 悲しいまま終わるの 雨が降ればいいのに 心の中にも  雨が降ればいいのに 悲しみが消えるように 手のひらの温もりも雫に溶かすの 雨が降ればいいのに 雨が降ればいいのに 雨が降ればいいのに 心の中にも
愛したいのに国分友里恵国分友里恵国分友里恵岩本正樹岩本正樹心が弱いせいじゃない きっと誰にでもあること 溜息が重く感じて むやみに辛い  優しさってどんなふうに 包み込んでくれたっけ そんな記憶 遠いけれど確かに甦る  愛せない 愛せなくて そんな自分を だけど愛したいそのまま 私のままで  ひとりぼっちな訳じゃない 受け取る術を忘れたの ことごとく不器用になる わかってるのに  悲しみってこんなふうに ふいに尋ねて来るのね けれどそれは 夜明け前の小さな暗闇よ  手を延ばし握り締めた このトキメキに 息を吹きかけて祈るの 変わらぬ愛を  星の流れ 時の流れ 光の海に浮かべたい ほんの少し傷ついてる 翼にくちづけて  愛せない 愛せなくて そんな自分を だけど愛したいそのまま 私のままで  手を延ばし握り締めた このトキメキに 息を吹きかけて祈るの 変わらぬ愛を
私のために国分友里恵国分友里恵国分友里恵岩本正樹岩本正樹陽気な声たち 賑わう店先 見慣れた景色に 目を奪われて立ち止まる  ふと寂しさが 打ち寄せるけど 萌える木々の緑のせいでしょ  何時でもあなたと 流れていたい時の中で 静かに瞬く光の鼓動を 止めないでいてね 守り続けて 私のために  言葉を無くして 呼吸も出来ない ためらう瞳で でもいつかしら見つめ合う  ふと優しさが せつなさになる まるで恋に落ちてくみたいに  何時でもふたりで 漂っている波のように 触れ合う素肌が 愛を聴いている 心を奏でる音楽でいて 私のために  何時でもふたりで 漂っている波のように 触れ合う素肌が 愛を聴いている 心を奏でる音楽でいて 私のために
主役の居ないテーブルで国分友里恵国分友里恵国分友里恵南利一岩本正樹カーテンを開けて 光招き入れよう 出来たての空気が 甘く風に揺れる 今日はあなたのバースデー 天気もいいし 紅い薔薇を一輪飾りましょう  いい思い出にするわ 心の奥に大切に ふたりの日々みんな置いておくわ 白いテーブルクロス ひとりランチで 誕生日おめでとうと言うの 主役の居ないテーブルで  鳴り止まないtelephone 胸が張り裂けそうでも きっと声を聞けば 許してしまうから 今日が二度目のバースデー 逢いたいけれど 堅く堅く誓った決別よ  わたしひとりのために歩いてくれるあなただと 信じた日々みんな壊れてゆく 白いテーブルクロス グラスにワイン満たしたら サヨウナラと言うの 主役の居ないテーブルで  わたしひとりのために歩いてくれるあなただと 信じた日々みんな壊れてゆく 白いテーブルクロス グラスにワイン満たしたら サヨウナラと言うの 主役の居ないテーブルで
風に吹かれて国分友里恵国分友里恵国分友里恵斉藤昇岩本正樹夢見ることが好きだった 素直な気持 自由な毎日 なのにいつしかひび割れた 心の傷が痛み始めていたの  あなたと会うたびに 何だかよく解からない 楽しいはずなのに 孤独になる  振り向かないで歩いて行こう 熱い思いの冷めないうちに 過ぎ行く時を嘆かないで 溢れる愛を道づれにして行こう  私をしばるものは何 問いかけるたび泣けてくるなんて 怖がるだけじゃばかげてる 蛹のままで眠り続けようなんて  嫌われたくなくて ごまかし続けていたの 不自然なゲームに疲れ果てた  涙をふいて歩いていこう すぐに笑顔が作れなくても 弱くはないよ 弱くはない 溢れる愛がいつでも一緒だから  風に吹かれて歩いて行こう 幸せなこと忘れないように 過ぎ行く時を嘆かないで 溢れる愛を道づれにして  涙をふいて歩いて行こう すぐに笑顔が作れなくても 弱くはないよ 弱くはない 溢れる愛が何時でも一緒だから
虹を架けよう国分友里恵国分友里恵吉田美奈子筒美京平岩本正樹ただひとつだけ願いが叶うなら あなたに愛を伝えたい 遙か遠く離れていても また白い雲青空(そら)を埋める時は あなたと共に居たいから 愛の虹を架けよう 陽光(ひざ)し往く天空(おおぞら)に未来(あす)を描く真白(しろ)さ 微風(かぜ)に香る薄紅の花の舞う朝には まだ見ぬ夢へと思いを馳せよう 虹を抱く愛の為にも  日々出会う出来事(こと) 巡る季節の中 やさしい瞳(め)で見つめられる 心をいつも大切にして この愛おしい夢を育てながら 今穏やかに過ぎて行く 時間(とき)と虹を渡ろう 雨上がりの天空(あおぞら)に緑深く萌える 木々の葉には宝石の雫が光るから 時には切なく思えたとしても 虹で絆ぐ愛を信じて  陽光(ひざ)しの往く天空(あおぞら)に未来(あす)を描く真白(しろ)さ 微風(かぜ)に香る薄紅の花の舞う朝には まだ見ぬ夢へと思いを馳せよう 愛を抱き虹を架けよう
もう誰も愛せない国分友里恵国分友里恵国分友里恵秋元薫岩本正樹昼下がり冬の公園で ひだまりを求めて歩いてく 楽しげな恋人たちを ベンチに座って眺めてる  去年のふたりとおんなじだね ふと甦るの あの風景 確かに私愛されていたのに 壊れてしまった  もう誰も愛せない 閉ざした心の扉を誰か叩いて このまま臆病になってく 深い悲しみを 溶かして欲しい  北風に指が凍えても 恋人たちはただ楽しそうね 肩寄せて暖め合っている 疑いも不安もないまま  去年のふたりもそうだったね ずっと変わらない そう誓った 今も変わらず愛しているけれど あなたは変わった  もう誰も愛せない 戸惑う心の行方を誰か教えて ひとりで歩いてく勇気の カケラをください 今すぐにでも  日常に埋もれて行くだけ なんの輝きもないまま もう誰も愛せない 閉ざした心の扉を誰か叩いて このまま臆病になってく 深い悲しみを 溶かして欲しい
もう一度国分友里恵国分友里恵国分友里恵岩本正樹岩本正樹海岸線歩いてきたよ あの日君と別れた場所へ もう一度どうしても確かめたくて 僕の心の中を  引き戻されてる 木陰のテラスは午後の陽射し今日も散りばめ 今なら全てを取り戻せるような驚きさ 鮮やかすぎる 記憶に  絵はがきには懐かしい文字 綴った手の香りがしてる もう一度わかち合う気持ちがあれば すぐに迎えに行くよ  引き戻されてる だけど本当は待っていたの そうよ秘かに こうなる予感が心の支えになったから 思い続けた あなたを  そして始まりを 心のどこかで待っていたの ずっと秘かに この世界中で探してたのはあなただけと 素直に解る もう一度
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Everyday I Love You国分友里恵国分友里恵国分友里恵KiKi岩本正樹心の真ん中で光が点滅する 名前を呟くたび 今にもそうよ 爪先が軽やかになる  ついつい口ずさむ聴き慣れたメロディーに まただわなんて笑ってる あなたの好きな 流行りのあの曲だよ  Sha-la-la-la 愛を Sha-la-la-la 歌おう 誰かを好きになるって不思議ね 嫌なことだって吹き飛ぶくらいに 誰かを好きになるっておかしい  もしも嫌われたらどうやって生きて行こう プライドもいらないわ 頭の中が混乱してるの 今はこんな風 Everyday I love you  How wonderful life is! めぐり逢えた How beautiful life is! 隣に居るそれだけで  Sha-la-la-la 愛を Sha-la-la-la 歌おう 誰かを好きになるって不思議ね 嫌なことだって吹き飛ぶくらいに 誰かを好きになるっておかしい  How wonderful life is! 瞳を見れば How beautiful life is! わかり合えるそれだけで How wonderful life is! めぐり逢えた How beautiful life is! 隣に居るそれだけで Everyday I love you
こんなにも幸せ国分友里恵国分友里恵国分友里恵斉藤昇岩本正樹いつもはひとりで出かける場所にも 誰かを誘いたくなる 昨日とは違う  何故だかわからない 揺れている心の奥 自分でも知らない間に  すれちがう瞬間 瞳に触れてから あなたのことばかり考えているのよ 特別な人だと解るの ざわめきが教えてくれるから あなたのことをもっと知りたい  いつもは誰かとはしゃいでいるのに ひとりになりたくなるの 切なさにふっと  あなたを想う時 足音が響いてくる 春めいた季節の音なの  こんなにも幸せ あなたに逢えたから 単純明快な想いを受けとめて こんなにも幸せ 心に触れたから あなたの微笑みが いつも私を満たしてくれる  こんなにも幸せ あなたに逢えたから 単純明快な想いを受けとめて こんなにも幸せ 心に触れたから あなたの微笑みが いつも私を満たしてくれる
Whisper Whisper国分友里恵国分友里恵国分友里恵岩本正樹岩本正樹乾いた風に頬を寄せて 涙拭うの 窓を開けた部屋に 光が優しい あの日ふたりで約束した 秋は私を 置いて行くのそっと 枯葉落として  十月の晴れた空に 呟く想い 雲のベールに溶かして  せつなくならないよ すれ違いの愛はここで消えて行くけど せつなくならないよ ほんの小さな思い出でも 大事にして  素敵な人と時を重ね いつか私を 思い出して欲しい 懐かしむように  あなたと出会ったこと 愛した日々を 胸に刻んでおくから  せつなくならないよ 辛くないと言えばそれは嘘になるけど せつなくならないよ 今はひとりで抱き締めてる この想いを  My love, my love Whisper, whisper
純情な恋でも…近藤名奈近藤名奈只野菜摘野口兼護岩本正樹純情な恋でも 最後まで強がりを言う 本当は離れて行けないほど好き  ふられて 泣きたかった夜に あなたがそばに居てくれた あの日 寂しくてただ愛されればよかった そんな自分が嫌なの  どんな終わりでも傷つけず終われないのに 純粋じゃないこと 始めてごめんね さよなら  純情な恋なら 最後まで嘘つきになる “どうか忘れてね”そんな嘘をつく  別れるための理由だもの 笑って許そうとしないで “私 ひとりぼっちの夜が怖かったから あなた選んだだけだよ”  なんて優しいの? 心がね チクチクするよ 純粋すぎるから痛い愛がある さよなら  純情な恋でも 最後まで我が侭を言う もっとふさわしいひとを捜して  純情な恋なら 最後まで嘘つきになる “どうか忘れてね”そんな嘘をつく  さよなら  純情な恋でも 最後まで強がりを言う 本当は離れて行けないほど好き  純情な恋なら 最後まで嘘つきになる “心配しないでね”そんな嘘もつく さよなら  純情な恋でも 最後まで我が侭を言う もっとふさわしいひとを捜して 
りりかSOS麻生かほ里麻生かほ里秋元康まりちゃんズ岩本正樹りりかは普通の女の子 どこにでもいるような女の子 だけど エンジェルキャップを被ったら 地球の平和守る 愛と正義のナースエンジェル  (りりか りりか りりか SOS!)  りりかはおませな女の子 好きな男の子がいる女の子 だけど エンジェルキャップで変身したら 悪者 やっつけちゃう 夢と未来のナースエンジェル  (聖なる願い! ここへ!) (聖なる光よ! 私に力を!!)  本当は 本当は 本当は 悪い人なんていないの 心がビョーキなだけなの ちゃんと手当てをしてあげるわ  りりかはやさしい女の子 みんなに愛されてる女の子 だから あなたがピンチの時は どこからか 駆けつけてくれる 愛と正義のナースエンジェル  本当は 本当は 本当は 悪い人なんていないの 心がビョーキなだけなの ちゃんと手当てをしてあげるわ  りりかはやさしい女の子 みんなに愛されてる女の子 だから あなたがピンチの時は どこからか 駆けつけてくれる 愛と正義の 愛と正義のナースエンジェル
GHOST SWEEPER原田千栄原田千栄有森聡美大森俊之岩本正樹長い髪なびかせて 悩ましげなボディ この都会をハイヒールで跳び回れば Big money coming,yeah! 摩天楼の足下 時代錯誤の罠  血迷った危ない奴らなら 極楽へいかせちゃうわ 大胆な私の業の中どれでもスキなのをあげる  Bye Bye Sadness And Find out 行き場のないGhostだから… Bye Bye Sadness And Find out 私が今見つけ出して…Ghost Sweeper  吸印(きゅういん)もいいけれど神通棍(じんつうこん)はどう? わがままは 許さないわ 逃がせないの Big money coming,yeah! コンシャスなドレスからゴージャスなライフも いつだって後からついてくる それが私のスタイル クールだと誰かがゆうけれど 必ず幸せをあげる  Bye Bye Sadness And Find out 行き場のないGhostだから… Bye Bye Sadness And Find out 私が今見つけ出して…Ghost Sweeper
21世紀のジュリエットFURILFURIL織田ゆり子工藤崇岩本正樹Don't give up 負けちゃいけない 勇気を出して  いつもトラブルばかりなの 世紀末な二人 ロミオとジュリエット 本当にloving  運命なんて 弱気が決めたまぼろしなの どんな扉も開くよ 限りない未来へ あなたの手で 勝ち取る愛こそ 希望  (ピーチ)『この世から、 愛の花を摘みとろうとする悪魔たち。 許さない! 愛天使、ウェディング・ピーチは、 とってもご機嫌斜めだわ。』 (リリィ)『清純と言われしリリィの花言葉…、 咲かせて愛を授けます。 決して負けませんことよ。』 (デイジー)『へへん。ひなぎくは踏まれたって、 へっちゃらさ。もっと強くなるんだ。 ウェディング・お色直し!』  (ピーチ)『エンジェル・アムール・ピーチ!』 (リリィ)『エンジェル・プレシアス・リリィ!』 (デイジー)『エンジェル・クラージュ・デイジー!』 3人 『愛・天使!』  孤独の街に朝が来る まぶしい太陽を あなたは連れてくる 新しい時代  数えきれない涙を ぬぐう救世主は ひとりひとりの心に きっと住んでいるはず 笑ってごらん ハッピーエンドは そこに  運命なんて 弱気が決めたまぼろしなの どんな扉も開くよ 限りない未来へ あなたの手で 勝ち取る愛こそ 希望
夢見る愛天使FURILFURIL松葉美保岡崎律子岩本正樹夢がいっぱい フリルいっぱい お願いよ ウェディング・ドレス ママのように素敵な恋 見つかるかしら 届けたいの ハートビートを 囁いて“Make A Wish” 花びら舞う陽光の中 目が眩みそうよ  見つめてる 気づいてる そんなシチュエイション 信じてる 夢見てる オ・ン・ナ・ノ・コ  大事なこと忘れないでね いつかきっと DREAMS COME TRUE ただ秘かに願ってるの “神様 お願い”  未来がスキ 不思議がスキ 聞かせてよ ウェディング・ベル 揺れる想い眩しい気分 心を染めて I'M READY FOR LOVE 切ないほど イメージは GOOD FEELING 素敵な恋つなぎ合わせ 首に飾りましょう  憧れて ときめいて そんなシチュエイション 愛しさを抱きしめる オ・ン・ナ・ノ・コ  ちょっとアブナイ気になる視線 悪魔の TEMPTATION 磁石のように惹かれてくの 無事じゃないみたい  見つめてる 気づいてる そんなシチュエイション 信じてる 夢見てる オ・ン・ナ・ノ・コ  守りたいの 夢を紡ぐ 輝きは ウェディング・リング 涙さえも 虹に変える 天使の微笑み 涙さえも 虹に変える 天使の微笑み
あなたがいるから高橋由美子高橋由美子柚木美祐本島一弥岩本正樹一人で 見上げた雲は 静かに流れて彩(いろ)を染める 斜めに肩を抱く夕陽 始まる季節を教えてくれる  ただ あなたがいる あなたがいる それだけで強くなれた 言葉にできないくらい 優しさあふれてた ただ 私のまま 思いのまま 愛していたから 過ぎてゆく時間(とき)さえも愛(いとお)しく思うの  大きな背中追いかけ 夕映え広がる中 歩けば どこかで懐かしい気持ち感じる 私は大丈夫なの  泣き顔見せたくなくて 一人になるまで空を見てた あの日の幼い強がり 微笑(わら)って今なら思い出せるの  ただ あなたがいる あなたがいる それだけで強くなれた 迷いも涙もすべて 力に変えられた ただ 私のまま 思いのまま 愛していたから 真直ぐ見つめたこと ずっと忘れないわ  ただ あなたがいる あなたがいる それだけで強くなれた 言葉にできないくらい 優しさあふれてた ただ 私のまま 思いのまま 愛してよかった こんなにも自分のこと 大好きになれたの
想い出あげない高橋由美子高橋由美子西岡千恵子西岡千恵子岩本正樹降りしきる雨の中 肩を抱かないでよ もっと何か話して これが最後になるなら わかってるもう二度と ふれあう事のない 震える指先が もうあなたに届かない  苦しくて 切なくて やっとはずした指輪の跡が痛い どんなにも 叫んでも 同じ夢を見たあの日はもう帰らない  物語なら こんなときは きっと少女は涙を流すでしょう 次のページで エピローグなら 雨が肩を抱くだけ みんなみんな グレーの街の中で 聞きわけのいい私なんて あなたなんかに 奇麗なだけの そんな想い出あげない  遠くなる横顔に 涙ぶつけても あの夏のメロディー もうあなたに響かない  目覚めても 眠っても ずっとその腕の中に私がいた こんなにも 信じてた 何もかもが早く遠く今離れてく  ドラマのワンシーンなら そうよきっと“ありがとう”なんて呟いて このままそっと ラストテーマに 瞳閉じるのでしょう うそよ嘘よ 悲しみの数だけ 人はやさしくなれるなんて あなたなんかに 映画みたいな そんな想い出あげない  物語なら こんなときは きっと少女は涙を流すでしょう 次のページで エピローグなら 雨が肩を抱くだけ みんなみんな グレーの街の中で 聞きわけのいい私なんて あなたなんかに あなたなんかに そんな想い出あげない
週末が晴れたなら高橋由美子高橋由美子原真弓金田一郎岩本正樹週末が晴れたなら 海に行くんだって? また泊まりがけのアリバイ 頼まれちゃうのかな?  パジャマ買いにつきあうのも恥ずかしいよ はしゃぎすぎじゃないの  恋に落ちるときは誰もみんな すばやいけれど 恋の行方なんて勝手だから 愛しかたはいつになってもわからない  週末にひとりきり いつかすねてたね 来週冷たくされたら またなだめ役かな  抱きしめあい わかることも 一人泣いてわかることもあるの  恋に落ちた後で誰もみんな 愛を待ってる 恋のしかたなんて勝手だけど 傷ついたら損よ ときめき戻らない  ねぇ 焦げてしまうような 気持ちのなかで 笑いあえたり キスができるのなら もうそれだけで素敵だと思う  恋に落ちるときは誰もみんな 後が大事ね 恋の行方なんて勝手だから そっと そっと  恋に落ちた後は 愛に育つまでは 恋に落ちた後は 愛に育つ途中
見つめていたい高橋由美子高橋由美子森岡みか岩本正樹岩本正樹輝く海を目指し 幾つものカーブ過ぎ 潮風に近づいた 波の音が聞こえる 砂浜の足跡を 追いかける子供たち 集めてた 貝殻をポケットに詰め込んで 触れ合う指先を なにげなくつないで 微笑むあなた 照れた 顔にキスしたい 砂の城作った 小さな頃 見た夢は いまでも覚えてる 防波堤 駆けてく強い風に きっと 負けないで 見つめていたい  突然降る夕立 雨宿りのバス停 稲妻が光るたび 雲が流れてゆくね あなたの唇が 好きと呟いてる 静かな勇気 愛でそっと包みたい 雨の日は二人で 同じ傘をさしながら 濡れてもかまわない 恋をして 初めて気がついたの いつも そばにいて 見つめていたい  夏が過ぎ 秋には海を忘れ 違う道 歩いているときも 新しい景色に 出逢うたびに いつも そばにいて ずっと そばにいて 見つめていたい
わたし高橋由美子高橋由美子森岡みか浅田直岩本正樹抱きしめてあげる 抱きしめてあげる スナオに生きてきた わたしを 抱きしめてあげる 抱きしめてあげる あの日も わたしはキラリ輝いた  ママの小言100回 女の子なんだから お部屋の掃除ぐらいしなさい こんな日にかぎって のんびりできないのね ため息で反抗 効き目ない  でもね 机の中タイムマシンよ 忘れかけてた 秘密で一杯なの 憧れのヒトに 書いたラブレター 恥ずかしそうに しているのよ  抱きしめてあげる 抱きしめてあげる あの日も わたしはキラリ輝いた 片付け事なんて そっちのけになっちゃう キラキラの思い出が あふれる まだ見せられないな 現国の赤点は もう一度 隠しなおさなくちゃ  ゴメンネと言えずに 卒業したね あのコと撮った 笑顔の写真もある 電話をしたいな なつかしい友達に 今なら笑って話せそう  抱きしめてあげる 抱きしめてあげる あの日も わたしはキラリ輝いた
ETUDE高橋由美子高橋由美子秋元薫秋元薫岩本正樹ゆるい坂道を上り 教会へと続く道を 遠回りして送ってくれた 花水木 風にゆれて 帰りたくなくて いつも 別れ際は我がままになる ごめんね困らせてばかりで つないでる手をほどいた せつない気持ちは どこから来るの ほら 両手一杯 こんなにあなたを 抱きしめたい 頼りない私だけど  一人きりの部屋 なぜか 眠れなくて窓を開ける 今頃あなた どんな夢に 揺られては眠るのでしょう せつない気持ちは どこから来るの ああ できることなら 悲しい夢など 見せないでと 星空に祈ってみる 何度も 何度も 声に出して ほら 名前を呼べば 何故だか涙が あふれてくる こんなにも大好きなの こんなにも大好きなの
すき…でもすき高橋由美子高橋由美子秋元薫秋元薫岩本正樹すき すき…でもすき 涙がこぼれないように 少しだけ笑ってごらん  そっと ほおづえをついて 窓にもたれ 暮れてゆく 虹色の空を見てる なぜ 切ないと人はうそをつくの 本当は素直でいたいのに  きっとあなたにはなにげない仕草ね 強い風さえぎるように肩を抱いた  すき すき...でもすき 言ってはだめなの 心の中のHEAVEN 扉が開いてく すき すき...でもすき もうすぐ気づかれてしまう 早鐘の心のチャイム  そっと瞳をとじれば よりそってる 恋人とあなたの影が見える なぜ 悲しいと人は強くなるの もうだれも傷つけたくないから  そんなふうにいつも無邪気に笑うから あふれだす愛しさでもう動けなくなる  すき すき…でもすき 言ってはだめなの 心の中のHEAVEN 私にささやくの すき すき...でもすき 涙がこぼれないように 少しだけ笑ってごらん  すき すき...でもすき 言ってはだめなの 心の中のHEAVEN 扉が開いてく すき すき...でもすき もうすぐ気づかれてしまう 早鐘の心のチャイム
友達でいいから高橋由美子高橋由美子TAM TAMTAM TAM岩本正樹とぎれた会話のあいまに 彼との想い出にさまよいだす君を つよく つよく 抱きしめるのさ 「ごめんネ…」とつぶやきながら ボクにもたれる君の切りたての髪が 風に揺れて頬をくすぐる  ひとつの恋が終わるたび この胸で ふるえるつばさ休めるのも これが最後なら…  ああ 友達でいいから… 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 言葉にはできない 気持ちがあるけど せつなさは愛へのプレパレイションさ  君にしてあげられること 指折り数えてみたけれど まだ今も 片手にさえ足りないくらい 悲しみをこえた分だけ ほんとの優しさがわかるのなら ボクはいつかきっと打ち明けるだろう  振り向きもせず 次の夢へ飛びたつ 無邪気な笑顔 ずっと守り続けたいから  ああ、友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、 移ろい過ぎてゆく 季節もあるけど 変わらないなにかをつかみかけてる  友達でいいから… せつなさは愛への…  ああ、友達でいいから… 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、
Good Love高橋由美子高橋由美子柚木美祐本島一弥岩本正樹もう はなさない はなさない 1番大切な気持ち もう はなさない はなさない あなたを イイ恋している 自信なの 素直になれる 「好き」  急に呼び出すなんて 勝手すぎるわ 服と時計の針 見比べてアセるの シャワ一浴びて メイクして 髪もどうにかしたい やだ!マニキュアがはがれてる!!  でも 会いたい 会いたい ケンカをしてたはずなのに ねぇ 気づけば 知らずに あなたを 許すタイミング 繰り返し 考えてたの ずっと  スカ一トも構わずに 自転車とばす ドキドキする胸は 坂道のせいだわ 甘し表情を見せるのは クヤシイ気もするけど 次の信号 青になれ!!  すぐ 会いたい 会いたい 思いはもう止まらないの ねぇ どんどん ちかづくあなたへ スピ一ドを上げて 急ぐから 笑ってみせて  もう はなさない はなさない 1番大切な気持ち もう はなさない はなさない あなたを イイ恋している 自信なの 素直に言える 「好き」
はじまりはいま高橋由美子高橋由美子柚木美祐本島一弥岩本正樹はじまりは今 嬉しくて はじまりは今 楽しくて このまま2人 どこまでも 歩きたいの  初めてのデートは ちょうど1年前 ドキドキを覚えてる 晴れた日の映画館 すぐ寝ちゃうところは あの頃と同じね ブツブツと言いながら 観てくれるのも  初めて会ったあの日から 初めて夢を見た日から いつまでも ただあなただけ 恋してるの  誤解やすれ違い やきもちとワガママ もうダメと思ったわ 数えきれないくらい 意地悪ねあなたは しばらく放っといて 電話してくれるのよ 平気な声で  どんなにケンカしていても どんなに泣いて怒っても それでも好きよ あなただけ 側にいたい  初めて会ったあの日から 初めて夢を見た日から いつまでも ただあなただけ 恋してるの  もしいつか送ったなら この気持ち思い出すの  はじまりは今 嬉しくて はじまりは今 楽しくて このまま2人 どこまでも 歩きたいの
ひとりぼっちの夜澤田知可子澤田知可子沢田知可子沢田知可子岩本正樹寂しさに耐えられずに 明かりつけて眠った 都会の片隅で ひとりぼっちの夜 ふと目を閉じたその時 あなたの静かな 笑顔がよみがえる 涙があふれだした この街に ピリオドつけて家へ帰ろうか 小さい窓 四角い箱 息がつまるよ 哀しいMy love 離れよう This town 忘れようSweet heart 負けそうMy dream 心の傷癒(いや)せない 夢も見れない夜  煙みたいなため息 見られたくなくて 涙と走った 誰も知らない街 さよならかみしめるように ボリューム上げる おぼれた恋の ビリー・ジョエル心に刺さるよ 淋しいLove Song 包んでMoon light 感じるMy heart 始めようMy dream ひとつ愛が終わった時 夢を見はじめた夜
Cassiopeia澤田知可子澤田知可子沢田知可子沢田知可子岩本正樹慣れたこの街から君は出ていった 慣れ過ぎたこの僕から君が離れていった 二度と逢えない訳じゃないけれど 同じ時を それぞれ生きてゆく 形のない夢に よくふりまわしていたね 愛に甘えてさ 君の笑顔も涙さえも消えてくよ 二人のこの部屋すべてが……  遠く澄んだ君の街から今夜 暖かい声が僕に心届けてくれた 戻って来いと言っちゃいけない訳じゃないけれど 幸せになってほしいからやめた 前に二人で見たプラネタリウムみたいに 星がきれいよと 過ぎたストーリー描くように見上げたよ 汚れたこの街の空を  君の気持ちが僕に伝わるように 煌いた二人のカシオペア 同じ時を二人で過ごしたあの頃へ もう一度 帰ろう……
B.G.VACANCE澤田知可子澤田知可子沢ちひろ井上大輔岩本正樹バス通りの路地裏 人目、盗んだKissは 知らず知らず 背中に 甘い陽灼けを残す  恋は堕ちてくだけでも 値打ちがあるのよ 波より見事に さらって  Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Mama 甘えたいのよ ふたりして 素肌、染まる夕日の 海のバカンス  オフィス街に戻れば 書類だらけのデスク ひりひりと素足が ストッキングに泣くの  恋は堕ちてくだけでも 値打ちがあるけど 波より見事に砕ける  Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Dad お金もないわ 冷めてゆく 背中眺め 夢見る 次のバカンス  Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Mama 甘えたいのよ ふたりして 素肌、染まる夕日の 海のバカンス Chu! Chu! Don't you know? I'm not your Dad お金もないわ 冷めてゆく 背中眺め 夢見る 次のバカンス
Easy come, easy go澤田知可子澤田知可子吉元由美つのだ☆ひろ岩本正樹通り過ぎた時に 小さな優しさ見えて来るね 風が走る舗道の向うに あの人が いるようで  いつも愛されてた 気持ちに甘えていたあの頃 夢を急ぐあなたの背中を 泣きながら 追いかけた  Baby Blueさよならが残した 大切な贈りものね easy come, easy go Baby Blue 息がとまるくらい いまあなたに逢いたいけど easy come, easy go 時は過ぎてゆく  遠い都会(まち)であなた 幸せでいると噂聞いた 私たちが出来なかったこと 今度こそ 叶えてね  Baby Blueさよならが消せない 想い出は胸に痛いeasy come, easy go Baby Blueいつか恋をしても あんな愛は一度だけ easy come, easy go 夢を抱いてる  Baby Blueさよならが残した 大切な贈りものね easy come, easy go Baby Blue 息がとまるくらい いまあなたに逢いたいけど easy come, easy go 時は過ぎてゆく
Silent Rain澤田知可子澤田知可子渡辺なつみ沢田知可子岩本正樹線路づたいに 長く続いた 雨の日の遊歩道 仕事に追われ 気がついてたら 部屋を 訪ねてた  髪をほどいて 打ち明けたスランプに 「誰もそんなものさ」と それきりね……  Silent Rain 静けさに降る 雨をずっと 見ていた Touch My Heart 一番そばで 抱いていて欲しかった……  出逢った頃の すました写真 滲んでく 想い出 飲みかけのバド 床に置いたら 恋が 途切れてた  あなたの前で 子供でいたいと思う なのに もう何ひとつ話せない……  Silent Rain 寂しさに降る 雨は 止みそうにない Touch My Heart 眠くなるまで 泣いて甘えたかった  Silent Rain 静けさに降る 雨をずっと 見ていた Touch My Heart 一番そばで 抱いていて欲しかった…… Silent Rain 寂しさに降る 雨は 止みそうにない Touch My Heart 眠くなるまで 泣いて甘えたかった
Return to Forever澤田知可子澤田知可子門谷憲二井上大輔岩本正樹この想い たどれば あの頃に もどれるはずね ああ 恋は何度も やりなおすもの Return to Forever あの日の 日射しの中で 少しづつ ふたり やさしくなる Return to Forever あなたを 永遠(とわ)に消せない  この日々を 越えたら もう一度 輝くはずよ ああ 恋はしずかに からめとるもの Return to Forever 心の窓辺にもたれ あどけない 夢で笑いあえる Return to Forever 想いは 永遠(とわ)に消えない  Return to Forever あなたを 永遠(とわ)に消せない
晴のちパレードTokyo Policewoman DuoTokyo Policewoman Duo横山武都志見隆岩本正樹窓を開けて飛び出そうよ 寝ぼけた地球を蹴とばし 右と左を確かめ 憧れへと駆け抜ける  テレビよりもおもしろくて 夢と感動が渦巻く 誰も知らない未来を つかまえに行こう  ビタミン不足の心には 元気をひとさじ ドキドキするよなチャンスは 絶対逃がさないよ  ときめきあふれるロマンの都 一方通行 恋は戻れない 輝く星空 キスを投げたら Love 不思議ね 胸が ding-dong 騒ぐよ 晴れのちパレード  涙ひとつ こぼれる夜 友達のエールが聞こえる 居眠りしてちゃ危ない クラッシュして スクラップ  少しだけの確率でも 全力で向かって行こうよ ハートのエース ひくまで 何度も挑戦  トラブル続きの毎日に 勇気の花束 ボヤボヤしてたらダイヤも 輝き失くしてゆく  情熱あふれる自慢のハート 一時停止でも 夢は止まらない 広がる青空 深呼吸して Love 素敵な ベルが ding-dong 鳴ったら 晴れのちパレード  ビタミン不足の心には 元気をひとさじ ドキドキするよなチャンスは 絶対逃がさないよ  ときめきあふれるロマンの都 一方通行 恋は戻れない 輝く星空 キスを投げたら Love 不思議ね 胸が ding-dong 騒ぐよ 晴れのちパレード
祈り鈴木トオル鈴木トオル只野菜摘清岡千穂岩本正樹あなたの夢を見たんだ 星がまどべに 落ちたとき  眠ったあなたの頬を 涙の粒がつたってた  何にも悩まずにすむように 抱きしめてあげたいよ  誰もがみんな捜してるんだ 哀しみなんか失くなる場所 暖かな手をさしのべる もっとそばにおいで (with you)  あなただけ微笑めばいい 他のすべてを失っても しあわせを追いかけていて それが僕の祈りだから  思えば子供の頃は 愛を受けとるだけだった けれども大人になると 愛を与えてみたくなる  他には何もできないけど 見守って(見守って)あげたいよ  誰もがみんな捜してるんだ 生まれた理由をみつめる場所 暖かな手をさしのべる いつもそばにいるよ (with you)  あなただけ微笑めばいい 他のすべてを失っても 僕はもう悔やまないだろう それが僕の祈りだから  誰もがみんな捜してるんだ 哀しみなんか失くなる場所 暖かな手をさしのべる もっとそばにおいで (with you)  あなただけ微笑めばいい 他のすべてを失っても しあわせを追いかけていて それが僕の祈りだから  
SUNRISESPLASHSPLASH松井五郎鈴木キサブロー岩本正樹抱きしめたのは  消えないさみしさと夢のかけら きみが眠る とても遠い夜を 僕は探す いつか心の痛みまですべて 想い出に許せるまで WOW  *DON'T CRY TO LONELINESS なにも恐れないで DON'T CRY FOR TENDERNESS もういますぐ SUNRISE WITH YOU*  追いかけたのが たとえば幻でも いいじゃないか ふたりがあのとき信じた気持ちは 嘘じゃないさ きっと それぞれに見る空にも おなじ風 吹きぬけてく WOW  (*くり返し)  なんのために生きるの どんな愛にふれるの こんな冷たい季節も 逃げずにいたいだろう  DON'T CRY TO LONELINESS なにも恐れないで DON'T CRY FOR TENDERNESS もういますぐ SUNRISE …WOW  (*くり返し) 
クリスマスなんて!高橋由美子高橋由美子柚木美祐Nieve岩本正樹街は Merry Merry Christmas あきれるくらい ありふれている普通の夜に リボンかけてはしゃいでいる コートをひるがえし急ぐ人達 オシャレなんかは関係ないの私だけだわ  ずっと誘ってくれること 待っていたのも知らず あの人も今頃は幸せなイブの夜  イライラするわ 見せつけて歩く恋人 飾り過ぎた舗道 勇気のない私を笑っている Jingle bell どうかお願い 雪なんて降らせないでよ ムードあおるような 不公平な神様 せめて今夜は  予定がないなんて言えないじゃない 今更そうよ 友だちにさえ電話できない  家族揃ってクリスマス きっと喜んでいる パパの顔思うたび 後ろめたくなるけど  イライラするわ 帰りたい 帰りたくない なんてつまらないの 大きめの手袋 Merry Christmas for me どうかしてるわ 粉雪が舞い降りてくる 暗く寒い空に 泣きたくもないのに涙がでるの  バラの花も洒落たディナーも 何にもいらない 好きな人といるだけでいい 特別な日に  イライラするわ 見せつけて歩く恋人 飾り過ぎた舗道 勇気のない私を笑ってる Jingle bell どうかお願い 夢なんて見ませんように 今日が終わるまでは 不公平な神様 せめて叶えて
Party is over高橋由美子高橋由美子柚木美祐浅田直岩本正樹パーティーの余韻抱いて 照明(あかり)が消えていく いくつもの笑顔に手を振れば 凍える空に一人  華やぐ瞬間(とき)の中 一つ失くしたピアス どこにいくの  Ah きらめいた時間ほど 切なくなるのはなぜ? Ah 少し疲れたけれど 歩いていたい 聖夜(イブ)が終るまで  キャンドルに二人がいた 去年のクリスマス いつまでも同じと信じてた 今日のことなど知らず  揺れてる街の灯(ひ)は ひとつひとつの愛を 灯(とも)してる  Ah 幾千の星たちも 寄り添い輝くのね Ah 悲しいわけじゃないわ ヒールの傷 泣きたくなるだけ  Ah きらめいた時間ほど 切なくなるのはなぜ? Ah 出来るならこのままで 抱き止めたい 聖夜(イブ)が終るまで
遥かな人へGOLD LYLIC高橋真梨子GOLD LYLIC高橋真梨子高橋真梨子松田良岩本正樹むかしふたり住んだ 街によく似てるね いつか見た太陽 Bright 背中を指さす  道は別れるけど ひたすら強くなれ 命のシルエット  人を愛するため 人は生まれた 苦しみの数だけ やさしくなれるはず  今 ひとつドラマが 始まっても終わっても 孤独な鳥たちが Fly きらめき飛び立つ  せめて海をこえて 気持ちだけ伝えて 涙は語れない  この白い街並 春が来たとき 瞳をかすめてく それぞれの場面が  人を愛するため 人は生まれた 傷つき敗れても やさしくなれるはず  誰もがつかみたい 夢はあるけど ジェラシーかくせない ときめきの瞬間  人を愛するため 人は生まれた 苦しみの数だけ やさしくなれるはず
Kissする前に高橋由美子高橋由美子TAM TAMTAM TAM岩本正樹Kissする時は 目をとじてね いろんな想い出があるけれど Kissする前に 全部忘れて 私のことだけ 感じててね  はじめての恋じゃなきゃいやだけど いまはもう過去なんていらないわ 声にならないふるえる気持ちを たしかめあえるかしら  なんて言えばいいの? こんな時は あなたの指先が肩にかかる Kissする時は 目をとじるわ あなたのことだけ 感じていたい  わがままで気まぐれな私の 臆病な心見抜いたなら どんな時でも どんな場所(ところ)でも 抱きしめてほしいの  どうすればいいの? こんな時は あなたの吐息が私をつつむ Kissする時は 目をとじてね 私のことだけ 感じててね  Kissする時が 愛のはじまり あなたと私の物語ね Kissする時は 目をとじるわ 私のことだけ 感じててね ステキな未来を 感じていたい
泣いてもいいよね高橋由美子高橋由美子秋元薫秋元薫岩本正樹ぼんやりと窓にもたれて サヨナラの言葉 聴いている カナシイくらい思い出は 何もかもが輝いてる あなたが笑うと嬉しくて ふざけてはしゃいでばかりいた 大きな手のひらが好きで いつも手をつないで  私より大切な人ができて 苦しんでいたことだって 知ってたよ だからいつもより無邪気にKissをして困らせたの  どうしても どうしても 嫌いになれないの 忘れよう あきらめようとするたびに 愛しさが 思い出が胸にこみ上げてくる もう二度と ねぇあなたと 逢えなくなるのね  今にも泣き出しそうな空 傘なんて持ってこなかった どうしようもないと知ってて あなたを責めてる  私とは違うだれかを選んだあなたを 憎めるくらいなら こんなにも辛くはないとわかってて 心は涙ぐむの  いつの日か 時が過ぎ 本当にあなたの 幸せを 心から願えるくらい 強くなる 優しくなる そんな日が必ず 来るから ねぇ今だけは 泣いてもいいよね  どうしても どうしても 嫌いになれないの 忘れよう あきらめようとするたびに 愛しさが 思い出が胸にこみ上げてくる もう二度と ねぇあなたと 逢えなくなるのね
天使か悪魔高橋由美子高橋由美子柚木美祐高野ふじお岩本正樹ビデオの後は何をしよう? こんな真夜中 誰と話そう? 1人の部屋には想いだけがつのって 切った電話 もうかけたい 楽しい時はただ早くて 「おやすみ」の声 ただ悲しくて 困らせてしまう 次の次の約束 せがみたいの どうしてもっと素直に 幸せと思えないの?  天使にも悪魔にもなれないの こんなに好きになり過ぎて 私のままでしかいられない 揺れている胸に気づいて  出会いと同じ気持ちですか? 逢いたい強さ 変わりませんか? 逢えない時間の 声を顔をすべてを 見つめてたい 腕の中眠れたら せつなさを消せるの?  天使にも悪魔にもなれなくて 心はから回りばかり 愛されていること感じたい 何度でも「好き」と聞かせて  天使にも悪魔にもなれないの あなたを好きになり過ぎて 愛されていることを感じたい いつまでも抱きしめていて
8分休符高橋由美子高橋由美子渡辺なつみ松浦有希岩本正樹やっと登ってた ジャングルジムから 見渡した風景が とても好きだった 何度この場所で風に吹かれたろう ためらいや ときめきを幾つ 見つめたろう  あんなに高く思えた頂上に座れば 不思議ね 違う風に出逢う  少しだけ振り向く時を旅してみたい 気づけば夢中で走り続けてきたの 忙しい自分も大好きでいたいけど ちょっぴり あの日の私に 戻ってみたいの  ふいに淋しさが 胸を染めた時 違う夢追いかけて見たい日もあった  青空そっと見上げて 浮かべてる未来の 私に 迷いはないけれど  足早に過ぎてく 季節に足を止めて 心をほどいて 風に吹かれてみたい あのころとおんなじ風をみつけられたら もう一度 新しい明日に 歩いてゆくのよ  少しだけ振り向く時を旅してみたい 気づけば夢中で走り続けてきたの 忙しい自分も大好きでいたいけど ちょっぴり あの日の私に 戻ってみたいの
友達でいいから(Dry-mix)高橋由美子高橋由美子TAM TAMTAM TAM岩本正樹とぎれた会話のあいまに 彼との想い出にさまよいだす君を つよく つよく 抱きしめるのさ 「ごめんネ…」とつぶやきながら ボクにもたれる君の切りたての髪が 風に揺れて頬をくすぐる  ひとつの恋が終わるたび この胸で ふるえるつばさ休めるのも これが最後なら  ああ 友達でいいから 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 言葉にはできない 気持ちがあるけど せつなさは愛へのプレパレイションさ  君にしてあげられること 指折り数えてみたけれど まだ今も 片手にさえ足りないくらい 悲しみをこえた分だけ ほんとの優しさがわかるのなら ボクはいつかきっと打ち明けるだろう  振り向きもせず 次の夢へ飛びたつ 無邪気な笑顔 ずっと守り続けたいから  ああ、友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、 移ろい過ぎてゆく 季節もあるけど 変わらないなにかをつかみかけてる  友達でいいから 今はこのままでも ああ、どんな時にだって せつなさは愛へのプレパレイション  ああ、友達でいいから 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、…
あなただけを高橋由美子高橋由美子秋元薫秋元薫岩本正樹ただ黙ってそばにいる それだけで ほら こんなに心が おしゃべりになっているの 夢を追いかけている 真っすぐな瞳がすきよ 傷ついた横顔も知っているから  どんな言葉で励ましても 足りなくて 歯がゆくて 気がついたらまるであべこべね 包まれてる あなたの強さに  ねえ あなたの新しい一日に きっといろんな出来事 訪れることでしょうね 変わってゆく自分を 決して怖れないでね 生まれたてのあなたに 拍手をするわ  夢は叶うと信じている 輝いて 輝いて ありったけの心 送りたい あなただけを ずっと見つめてる  どんなときでも忘れないで ここにいる 私がいる 倒れそうになっても必ず 抱きとめるわ 抱きとめてみせる  夢は叶うと信じている 輝いて 輝いて ありったけの心 送りたい あなただけを あなただけを ずっと見つめてる
そんなのムリ!高橋由美子高橋由美子柚木美祐本島一弥岩本正樹そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよ きっと そんなの出来ない絶対ムリ 愛しているならきっと なんでも出来るよなんて そんなの嘘だわ 絶対ムリ そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよ きっと 本当に大好きよだけど 出来ないものは出来ないの ムリを言わないで  長い髪が好きと言ったじゃない ショートもいいなんて かるく言わないで ねぇ最初と違いすぎる どうしてなの? あなたの為 のばしていた訳じゃないけど  そんなの出来ない絶対 髪をまとめてみて ウィンドウみたけど ぜんぜんムリ やっぱり出来ないきっと ショートに似合う服は 1つももってないのよムリ そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよきっと あなたに言われるとなぜか 素直にウンと言えないの そんなのムリだわ  笑ってるわたしが好きだなんて こんな時聞いても すぐに戻れない ねぇ相手が鏡ならば 上手くいくのに あなただから笑顔だけじゃ間に合わないの  そんなの出来ない絶対 映画やドラマみたいに いつでもニコニコなんてムリ 愛しているならきっと なんでも出来るよなんて そんなの嘘だわ 絶対ムリ そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよ きっと 本当に大好きよだから 怒っていても泣いてても 私のままで好きと聞かせて ムリと言わないで
ポイント1高橋由美子高橋由美子柚木美祐松原みき岩本正樹陽射しのシャワー ユラユラ気持ちはいいけど 夢まで見てる あなたはずいぶんじゃない もォ呆れちゃうわ 「落ち着くよ」なんて 聞きたい台詞は そんなことじゃないのに  Baby Baby 愛してるなら Maybe Maybe 嬉しい顔だけ 見てたいと思うでしょ? それがポイント Baby Baby まるでズレてる あなたに教えてあげる 今日こそは 目覚めたら 覚悟してね My boy  片寄せ歩くカップル 横目で見送る そんな無邪気な寝顔は ルール違反よ 疲れているのね あなたのための ランチもここで出番待っているけど  Baby Baby 的はずれなの Maybe Maybe こんなにあなたを 思ってるつもりでも まだまだダメね Baby Baby わかってるのは 何もわかってないことだけかしら とりあえず 考えるわ My boy  Baby Baby 愛してるなら Maybe Maybe 幸せな顔で 会いたいと思うでしょ? それがポイント Baby Baby まるでズレてる 2人は仕方ないから ケンカして いつまでも 側にいよう My boy
Good-bye Tears高橋由美子高橋由美子柚木美祐工藤崇岩本正樹急な坂道 登ったら 2つ目の角で近づく空 (晴れていく) 眩しさに瞳(め)が慣れる頃 大好きな 海が見える  出会いさえ悔やみ続けた 長すぎる夜も 季節は (魔法ね) 甘く優しい気持ちに変える  Good‐bye Tears 今は好きなままいよう 不思議な力をくれる (あの笑顔) 熱い想い 抱きしめていたい Um この空に Um 届くまで  夢見る暇もないみたい 友達も増えて 忙しいの (最近は) 肩まで髪を伸ばしたの 自分でも 気に入ってるわ  せつなくて 時々胸がまだ痛むけれど 平気よ (平気ね) ただ泣いていた私じゃないの  Good‐bye Tears 今は好きなままいよう おもいきり愛したから (忘れない) きっときっと 出会えてよかった Um あなたへと Um ありがとう  Good‐bye Tears 今は好きなままいよう 不思議な力をくれる (あの笑顔) 熱い想い 抱きしめていたい Um この空に Um 届くまで
yell高橋由美子高橋由美子柚木美祐本島一弥岩本正樹歩いていこう どんな時も 1人じゃないから 別々の夢 追いかけてても 誰より強いエール 送り続けてる そんな2人でいようね  tonight まだ泣かないで 部屋に着くまで 今は泣いちゃだめ tonight 逃げたいくらい 悲しい日には こんなにも家が遠いの  辛い夜には声が聞きたい けれどもあなたは 決まってわざとキツイ言葉ネ あなたがくれるエール きっと抱きしめて 涙も乾いてくの  to you あなたのために 何もできない それがもどかしい to you 私にだけは 見せる弱さが 本当は ゴメン嬉しい  あきらめないで どんな時も 前を向こうとする あなたのままで大好きだから 誰より熱いエール 送り続けるわ すべての想いこめて  2人分の夢が いつか叶うまで  歩いていこう どんな時も 1人じゃないから 別々の夢 追いかけてても 誰より強いエール 送り続けてる そんな2人でいようね
組曲 ~とても近くにあったLOVE~井上昌己井上昌己古賀勝哉井上昌巳岩本正樹Feel しあわせになれそうな予感なら外れても 好きになる瞬間のときめき 嘘じゃない  Pass あなたを嫌いになりたくはなかったわ 油断をしたでしょ 恋はデリケイト  Wish 神様がいるのなら そっと聞きたいの 愛するってことの意味や理由を 神様に叱られた天使が一人で 恋を失くしてまた泣いているね  あなたが教えた淋しい夜を いくつ我慢していればよかったの?  恋が愛の架け橋になるなら なぜ恋のままでいつも壊れるの 恋の天使なんかでいたくない 愛を見つけたい いつか ほんとうの愛を  Pain 淋しさのせいにして恋をしてみたけれど あのひとがいない海 私は泳げない  Why なぜ 優しいの こんな私に なぜ そんなにも好きでいてくれるの なぜ 平気なの 他の誰かを まだ 好きでいる私なんか嫌いに なればいいのに  Will 私に今 なにが出来るだろう あなたのため なにが出来るだろう 優しくしてあげたい 好きでいたい 幸せにしてあげたい 泣かないで 泣かないで あなたが泣くと悲しい 行かないで 行かないで もう二度と傷つけない あなたを あなたを  True しあわせになれそうな 予感さえいらないわ 愛してる 愛してる はじめて そう思う
出逢えるっていいね高橋由美子高橋由美子及川眠子西岡千恵子岩本正樹一昨年までは 笑顔かわすだけの友達だったのに 去年のいまごろ まるで石ころ つまずくみたいに トキメキの種が 恋の花を咲かせた  あの時 たった一秒 気持ちの時計がズレていたら ふたりこうして いなかったかもね  いいね いいね 出逢えるっていいね 素敵な誰かに だけど不思議 理想と現実 ギャップは大きい あなたの瞳を選んだ理由(わけ)も 天使だけが知ってる  いつも街で サラリとすれ違う 名前も知らない ひとたちのなかで ほんのはずみで心がゴッツンコ 出逢ってしまった 赤い糸のゴールに  ささいな日常(ひび)のなかにも ちいさな奇跡が落ちている ドラマ以上に ドラマティックだね  いいね いいね 出逢えるっていいね いっしょに未来へ もっともっと 輝くために 歩いてゆきたい せつない想い出 かさねた意味も 天使だけが知ってる  いいね いいね 出逢えるっていいね 素敵な誰かに だけど不思議 理想と現実 ギャップは大きい あなたの瞳を選んだ理由も 天使だけが知ってる
ta me i ki高橋由美子高橋由美子山本秀行あみ啓三岩本正樹風が変わって 青い波間に 夕陽が ほら 踊ってる まるで あなたは 子供のようね 波打ち際 走ってくる  Ah このまま時は過ぎて もう 夏はたそがれてく 水着のプリントほど 大胆できない ちょっとくらい ともだち以上  シャララララ ためいきがこぼれちゃう 波の数に負けないくらい はじめての せつない夏の日よ シャララ ためいきで気づくかな 潮風になびく この想い 受けとめてほしいの SUNSET BEACH  そっと てのひら 真似してみるの 砂時計を サラサラと 落ちるあいだに あなたの胸に とどくかしら 熱いハート  Ah 見つめあえないままに なぜ 渚に長い影 ラジカセから流れるラブソングのような ちょっと スリル 期待したのに  シャララララ ためいきがこぼれちゃう 素っ気ないムードのあなたは いつまでも 大人になれないね シャララ ためいきで気づくかな 夕暮れに倒れる この想い 受けとめてほしいの SUNSET BEACH  シャララララ ためいきがこぼれちゃう 波の数に負けないくらい はじめての せつない夏の日よ シャララ ためいきで気づくかな 潮風になびく この想い 受けとめてほしいの SUNSET BEACH
平気でいて高橋由美子高橋由美子及川眠子伊藤薫岩本正樹他人の瞳のカメラなんて あいまいだから いつでも君の ひとかけらしか映せない  遠く近く その横顔 ピントあわせて みんな勝手に わかったふりしてるだけ  ほんとは違うよ フクザツに揺れる 心  だけど Hey Hey 平気でいて いいじゃない きっと Don't Mind Don't Cry 悲しむことなんてない 君が君でいるかぎり 正解  ツラい想いする日もある だから自分で そうバランスを とるのは難しいけれど  誤解されてみるのもまた 楽しいものよ 好かれてるとか 気にしだすと止まらない  自分の弱さを 許してあげてね どうか  いまは Hey Hey 平気でいて だいじょうぶ いつか Don't Mind Don't Cry わかる人に出逢えるよ 君が信じてる君で 正解  伝える言葉は うまく届かない いつも  だけど Hey Hey 平気でいて いいじゃない きっと Don't Mind Don't Cry 悲しむことなんてない 君が君でいるかぎり
満月高橋由美子高橋由美子山本秀行本島一弥岩本正樹夜更けのベランダに ひとり まどろんでみる ガラスの風鈴が揺れる 雲 流れていく  現れた満月に 私が不思議 なぜかしら 心模様 変わるみたいで もう もう ダメダメダメダメ  真夏の夜空には モナムール ロマンティックね ときめく世界のゲートが いま 開く予感  銀色の笑顔には 魔法が光る どうしよう 胸さわぎ 波音寄せる もう もう ダメダメダメダメ  夜風が連れて来る モナムール エキゾティックね 翼はないけれど 私 どこでも行けそう  満月のささやきに 私が不思議 どうしたの もうひとり 誰かが私 もう もう ダメダメダメダメ  真夏の夜空には モナムール ドラマチックね 翼はないけれど 私 どこでも行けそう
思い出の銀の矢たち高橋由美子高橋由美子秋元康穂口雄右岩本正樹雨が降っていたわ 空から降る銀の矢たち 傘もささないまま あなたとめぐり逢った  思い出してしまう あの日のふいの出来事 AH- ずっと そばにいたかった 一緒にいたかった ずぶ濡れのまま そばにいたかった 一緒にいたかった ごめんね  雨は止まなかった 胸の奥がドキドキした たとえ 短くても 同じ瞬間(とき)を過ごした  冷えた躰だけが 互いに 何か 伝えた AH- あなた いつかは迎えに 来てくれるでしょうか? できることなら いつかは迎えに 来てくれるでしょうか? 約束  ずっと そばにいたかった 一緒にいたかった ずぶ濡れのまま そばにいたかった 一緒にいたかった ごめんね
アチチッチ高橋由美子高橋由美子秋元康本島一弥岩本正樹ちょっと 待たせたかしら そんなに怒らないで 遅れた分はサービスしちゃうわ ウフフ 陽射しがあなたを狙う 視線はハートに当たる 出逢った瞬間から ドミノ倒し  もっと 盛り上がりましょう 一気に昇りつめて プロセスなんて気にしなくてもいいじゃない 渚が私をさらう 大きなウェーブになあれ いちにのさんしで 天国行き  アチチッチ アチチッチ お熱い夏に 恋の温度も上昇中よ AHー アチチッチ アチチッチ お熱い夏に ジリジリジリさせちゃう年頃  ちょっと 危ない水着 どきどきさせてあげる 目を伏せたまま困っていないで ウフフ 裸足のかかとを浮かす 背伸びが2人を変える 誰かの真似して モンローウォーク  もっと 愛し合いましょう 頭で考えずに 今は上手に 抱きしめてごらん どうぞ キスなら成り行き次第 火薬を詰め込む I LOVE YOU 爆発させたい ダイナマイト  アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 触れてしまえば炎になるわ AHー アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 火傷をしちゃいそうな砂浜  アチチッチ アチチッチ お熱い夏に 恋の温度も上昇中よ AHー アチチッチ アチチッチ お熱い夏に ジリジリジリさせちゃう年頃
僕がいるから大丈夫井上昌己井上昌己古賀勝哉井上昌己岩本正樹彼女が泣いた夜 僕はひとりで 深夜映画をぼんやり見てた 淋しい時にしか かけては来ない 君の電話が懐かしかった  心の扉を開けて あの時 飛び込んだ恋 壊れるのは仕方ないけれど  泣かないで 泣かないで 泣かないで 切ないひと 僕がそばに居てあげるから  大丈夫 大丈夫 そう言って慰めても こらえ切れず君はまた泣いたね  彼女が泣いた夜 雨の高速 お人好しだね 駆けつけたのさ 悲しみは時々 残酷だけど 僕はいつでも君の味方さ  心を見つめればいい 上手にバランスなんて とれないのが きっと恋だから  笑ってよ 笑ってよ 笑ってよ どんな時も その笑顔が似合う君だよ  大好きさ 大好きさ そう言って振り向いたら 寝息たてて君は夢の中さ  泣かないで 泣かないで 泣かないで 切ないひと いい夢見て眠ればいいさ  こっそりとキスをして帰ろうとした背中に 君はそっと僕の名前呼んだ
グランパGOLD LYLIC高橋真梨子GOLD LYLIC高橋真梨子高橋真梨子大田黒裕司岩本正樹彼とささいな口げんかをして 旅に出たけど寒い ウェストコーストの田舎の道で 出逢った渋いグランパ  閉じた唇が がんこそうだね 家(うち)へおいでと ウィンクしたよ  Woh いいね いい顔してるね 白髪のあご髭 さすりながらささやく もっとやさしくなれよと しかられて 心が Oh ロンリネス  鼻の先が赤く焼けてる 好きなお酒のせいね 眠る前のストレート二杯 目を細めてるグランパ  若い頃は強い 戦士だったと 目もとのしわが 昔を語る  Woh いいね いい顔してるね 私が娘に よく似てると話した 遠い星空見上げ 二人して 心が Oh ロンリネス  グランパ 貴方の言葉胸にしみてる 彼のもとへ帰るわ  グランパ 貴方の気持忘れない 明日は Oh グッドバイ
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