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浅野佑悠輝作曲の歌詞一覧リスト  12曲中 1-12曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
涙の破片天童よしみ Duet With おおい大輔天童よしみ Duet With おおい大輔森田いづみ浅野佑悠輝冷たい雨に 咲く花が 夜空を見上げ 泣いている  見えない未来に 人は誰も 怯えながら 儚くて 遠くても 夜明けに夢をみる  涙の破片(かけら)を集め まだ見ぬ明日へ行こう 哀しき時代の果てに 光を信じて  闇夜に浮かぶ 白い月 濡らした頬を 照らしだす  過ぎゆく過去(きのう)に 人は誰も 傷を抱え 寂しくて 孤独でも 一人じゃ生きれない  涙の破片(かけら)を抱いて 心に描こう夢を 愛なき時代の果てに 炎を灯して  涙の破片(かけら)を集め まだ見ぬ明日へ行こう 哀しき時代の果てに 光を信じて  涙の破片(かけら)を抱いて 心に描こう夢を 愛なき時代の果てに 炎を灯して
花筏暁月めぐみ暁月めぐみ冬弓ちひろ浅野佑悠輝命 ひとひら 舞う花びら 無邪気に追う あなた 人は いつか 還ってゆく 時を流れる 花筏  今年も咲いたね この桜 虚ろな表情(かお)で 見るあなた 小さな私を 抱き上げて 「おかえり」と笑った あれは遠い日  幼ない子どもに戻ってく あなたに戸惑う 大人になりきれない私  命 ひとひら 散りゆく花 無邪気に追う あなた せめて せめて 昔みたいに 手をつないで 帰ろうね  私に絵本を くり返し 何度も読んでくれた母 あなたは今は ひだまりで 何度も同じ 話くり返す  ここに嫁いで苦労した あなたがこぼした 悔し涙も 花になる  命 ひとひら あの子守唄 あなたは口ずさむ せめて せめて 昔みたいに 歌いながら 帰ろうね  命 ひとひら 舞う花びら 無邪気に追う あなた 人は いつか 還ってゆく 時を流れる 花筏
いのち暁月めぐみ暁月めぐみ堀越そのえ浅野佑悠輝ひとりぼっちで 生まれては ひとりぼっちで 消えてゆく こんな小さな太陽が 光る時間は わずかでも  あしたのことを 悩まずに きのうのことを 悔やまずに 今をいっぱい生きたなら いのちいっぱい生きたなら  ひとりの小さな太陽が 誰かの心を照らすでしょう あなたという名の太陽が 誰かのあしたを照らすでしょう  どこへ行くのか わからない それは誰にも わからない 登る途中の坂道で 靴を片方 なくしても  踏み出すことを 恐れずに 差し出すことを 惜しまずに 人をいっぱい愛したら こころいっぱい愛したら  光の坂道 振り向けば そこには何かが残るでしょう 歩いた道のり 振り向けば たしかに何かが残るでしょう
愛しの塩ラーメン暁月めぐみ暁月めぐみ冬弓ちひろ浅野佑悠輝北風吹いたら逢いたくなるの 塩味恋しい 湯気の・れ・ん  男と女が 誘い誘われて チュルチュル シコシコ ダシがたまらない  だから好き好き塩ラーメン 好き好き塩ラーメン 好き好き函館が 今夜は帰れない  こんな気持ちは 初めてなのさ アッサリしてても クセになる 透明スープは 最後まで熱く 途中でぬるいの 嫌よ許さない  だから好き好き塩ラーメン 好き好き塩ラーメン 中細ストレート メンマとチャーシユー  好き好き塩ラーメン 好き好き塩ラーメン 好き好き麩・ほうれん草 ナルトも入・れ・て・ね  好き好き塩ラーメン 好き好きイカそうめん 好き好き蟹も好き なまらうまいから 函館が好きです
伝えたい大城バネサ大城バネサ青山るみ浅野佑悠輝生きていると いつでも 壁があるけど そこから逃げないで 乗り越えてゆきたい 夢は 必ず叶うはずだよ こころから こころから 伝えたい 目の前で 輝いてる あなたの眼差しを 伝えたい 夢の力を信じて 力強く 進んでほしい 限りない あなたの人生  仲間の優しさが あなたを支えて あなたの優しさが 仲間を支える 思いは 必ず届くはずだよ いまここで いまここで 伝えたい あなたの心 あたたかさ あふれる優しさを 伝えたい 思いの力信じて まっすぐに 進んでほしい 限りない あなたの人生  伝えたい 目の前で 輝いてる あなたの眼差しを 伝えたい 夢の力を信じて 力強く 進んでほしい 限りない あなたの人生  あなたの人生 あなたの人生
いのちのしずく日吉ミミ日吉ミミ田久保真見浅野佑悠輝風のない おだやかな午後 ふと人生を ふり向いたら 私がこの世で 一番 愛した人は あなたでした  泣かせて… もう 心のまま 生きても いいでしょう  涙は いのちのしずく 泣くのは 生きてるあかし だから悲しくても だから苦しくても 涙は あたたかいの…  絶望は 終わりなどなく そう果てしない 闇のようで 私に小さな あかりを 灯した人は あなたでした  泣かせて… もう 強がらずに 生きても いいでしょう  涙は いのちのしずく 泣くのは 愛したあかし だから悲しくても だから苦しくても 泣くたび うまれ変わる…  …いつか 大地に帰ったら そこから花が 咲くでしょう 心にうめた 想い出たちが たくさん花を 咲かすでしょう…  涙は いのちのしずく 泣くのは 愛したあかし だから悲しくても だから苦しくても 泣くたび うまれ変わる…  だから悲しくても だから苦しくても 泣くたび うまれ変わる…
ひとひらの伝言(メッセージ)服部浩子服部浩子菅麻貴子浅野佑悠輝春にはぐれ 散る花哀(かな)し 女ごころ 去りゆく夢のよに この町で恋をして あなたと生きて 今ひとり歩く道に 舞う花ふぶき 涙を 涙を 流してもいい 生きろと あなたの 声が聴こえる  秋は暮れて 枯れ葉の夕べ 今は花の 舞い散るこの窓辺 宛てもなく書く便り 涙のしずく 溜息をつけばそっと 降る花しぐれ あなたの あなたの 吐息のように 生きろと 空から 花が舞います  心に 心に 雨降る夜は 生きろと あなたの 声が聴こえる 声が聴こえる
風の恋唄林あさ美林あさ美荒木とよひさ浅野佑悠輝島影に陽が沈み 夜空(そら)に天の川 泣きながら好きな人 どこへ いまは どこへ 海を渡る 鳥のように 何も知らずに 生きること出来たら あゝ 何故に 人間(ひと)に生れて 母の胸を捨てても 恋に身を投げ 死にたくなるの あゝ 抱いてくれた あの宵(よ)の 桜の匂い 恋しくなるの 風の恋唄よ 風の恋唄よ  白い貝殻(かい)耳にあて 波に浮ぶ月 追いかける心さえ ちぎれ いまは ちぎれ いつか誰かの もとへ嫁ぎ この掌(て)に我が子を 抱きしめているなら あゝ 何故に 人間(ひと)に生れて 父の愛を捨てても どこか遠くへ 行きたくなるの あゝ 誓い合った あの宵(よ)の 桜(はな)の匂い 恋しくなるの ‥‥風の恋唄よ  あゝ 何故に 人間(ひと)に生れて 母の胸を捨てても 恋に身を投げ 死にたくなるの あゝ 抱いてくれた あの宵の(よ) 桜(はな)の匂い 恋しくなるの 風の恋唄よ 風の恋唄よ
若葉の頃に逢いたくて…服部浩子服部浩子杜広雪浅野佑悠輝壊れた夢の 欠片(かけら)を集めて 積み重ねても もとに戻らない 涙でかわした あの日の指輪 ごめんね輝き くもらせて  雲間にゆれる 三日月重ねて エメラルド色 映す蒼(あお)き日々 おぼろに幸せ 気づいた時は この手をこぼれる 砂時計  若葉の頃に あなたと逢えたら 芽吹いた緑 光り降りそそぐ 最後にかわした 約束だから あなたに見せたい 輝きを  届くまで…
余花の雨服部浩子服部浩子菅麻貴子浅野佑悠輝あなたを あなたを あなたを探している 舞い落ちる花びら あゝ 余花の雨…  今日も想い出たち 雨に散らされ ひとり歩く道に 積もるせつなさよ 涙を閉じ込め 旅立つならば あなたの あなたの 優しさ許せなくて 舞い落ちる花びら あゝ 逢いたくて…  恋は儚きもの 風に流され ふたり語り合った 夢は今何処(どこ)へ あなたの面影 抱き締めたなら あなたの あなたの 温もり許せなくて 舞い落ちる花びら あゝ 恋しくて…  あなたを あなたを 想って歩いてゆく ふと気付き見上げた 空に一輪  あなたを あなたを あなたを愛していた 舞い落ちる花びら あゝ 余花の雨…
ほら、ひとりじゃないよ小林幸子小林幸子小林幸子浅野佑悠輝ひとりぼっちの時は 星を見てごらん いつでも あなたを照らしてるから ほら、ひとりじゃないよ  大人を長くやってるとさ 哀しい思い出も増えてゆくのが 人生さ でもさ、明日も生きたいと言いながら 星になってゆく人もいる  心のアルバムを開いてごらん 笑ってる自分が見つかるから ほら、ひとりじゃないよ  大人を長くやってるとさ たまには いいこともあるってのが 人生さ 今日も、明日も明後日も せいいっぱい 自分らしく生きてゆきたい  心のアルバムを開いてごらん 笑ってる自分が見つかるから ほら、ひとりじゃないよ  心のアルバムを開いてごらん 笑ってる自分が見つかるから ひとりぼっちの時は 星を見てごらん いつでも あなたを照らしてるから ほら、ひとりじゃないよ ずっとそばにいるよ ほら、ひとりじゃないよ
恋桜小林幸子小林幸子くろべさき浅野佑悠輝春 乱れる 夜の桜坂 あなたが好き やっぱり好きだから  はらはら 女 吹雪きます 今夜は嘘がつけません 隠しきれない帯の息 あなた 気づいてください あぁ  はらはら 女 吹雪きます 人に言えない恋ですか 二千年目の流星(ほし)が 降る あなたに散りたい  抱いてください 添えぬ運命(さだめ)でも あなたがいい 死ぬほど好きだから  しんしん 女 痛みます 月もこぼれる石畳 ちぎれるような肌の音 あなた 気づいてください あぁ  しんしん 女 痛みます 聞き分けのない恋ですか 二千年目の流星が降る あなたに散りたい  はらはら 女 吹雪きます 愛しすぎてもいいですか 二千年目の流星が降る あなたに散りたい  あなたに散りたい
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