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吉田旺作詞の歌詞一覧リスト

227 曲中 1-227 曲を表示
2019年7月20日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
喝采山口かおる吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
喝采丘みどり吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
紅とんぼ丘みどり吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
歌の神さま!!松永ひとみ吉田旺弦哲也幼いころから爺っちゃの膝で
居酒屋「津軽」走裕介吉田旺船村徹おやじさんよつけてくれ
歌は我が命神野美伽吉田旺井上かつおどうしてうたうの
喝采佳山明生吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
紅とんぼ坂本冬美吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
冬蛍すぎもとまさと吉田旺杉本眞人吹雪の向こうの赤ちょうちん
焔歌西方裕之吉田旺船村徹しのび逢う罪をかくして
若い衆西方裕之吉田旺船村徹時代おくれと演歌を嗤う
喝采つるの剛士吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
ひとり旅五条哲也吉田旺浜圭介見知らぬ町の古い居酒屋で
放されて五条哲也吉田旺徳久広司水に七色ネオンの花は
紅とんぼ梓夕子吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
紅とんぼ市川由紀乃吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
雨に濡れた慕情由紀さおり吉田旺鈴木淳雨の降る夜は何故か逢いたくて
喝采米倉利紀吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
喝采石原詢子吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
昭和えれじい岩本公水吉田旺船村徹憂き世しぐれの冷たさ
冬蛍坂本冬美吉田旺杉本眞人吹雪の向こうの赤ちょうちん
風うた坂本冬美吉田旺杉本眞人赤いセロファンとかしたような
紅とんぼ北野都吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も今日で
しぐれ川徳久広司吉田旺徳久広司春にそむいてしぐれ川
歌奈すぎもとまさと吉田旺杉本眞人カナカナカナカナ蜩がおまえの
股旅天童よしみ吉田旺山田年秋男渡世のしがらみゆえに
パステルブルー~コーラスガール~秋元順子吉田旺花岡優平パステルブルーの黄昏刻
冬の華岩本公水吉田旺船村徹日本海から吹く潮風に
紅とんぼ岩本公水吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も今日で
汐鳴り岩本公水吉田旺船村徹海を濡らして雨が降る
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
紅とんぼ吉幾三吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
放されて内田あかり吉田旺徳久広司水に七色ネオンの花は
晩秋歌鳥羽一郎吉田旺船村徹遠賀土手行きゃ雁が啼く
耳朶鳥羽一郎吉田旺船村徹あたし捨てたら殺すよと
喝采坂本冬美吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
喝采八代亜紀吉田旺中村泰士いつものように幕が開き恋の歌
新宿海峡都はるみ吉田旺徳久広司もどってきてよとさけんでも
大阪無情松前ひろ子吉田旺山口ひろしさよならさよならさよなら
あなたの小指田端義夫吉田旺岡千秋妻になれない仲でもいいの
歌は我が命倖田來未吉田旺井上かつおどうしてうたうのそんなにして
彼岸花野路由紀子吉田旺渡辺岳夫彼岸花あかあかゆれている道を
恋は馬車にのって野路由紀子吉田旺鈴木淳雪どけの丘を越え行くの馬車に
恋月夜野路由紀子吉田旺平尾昌晃あなたが指をさす空は星月夜
大安吉日野路由紀子吉田旺遠藤実なみだこらえてる私の身代りに
忍ぶ川野路由紀子吉田旺渡辺岳夫哀しみいろの川の流れに
雨に濡れた慕情野路由紀子吉田旺鈴木淳雨の降る夜は何故か逢いたくて
嫁入り舟野路由紀子吉田旺鈴木淳傘にからみつく柳をよけながら
カーテン・コール淡谷のり子吉田旺小林亜星愛の幕切れにencore
ルイ由紀さおり吉田旺みなみらんぼう並木通りにある小さな画廊の
喝采井上由美子吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
紅とんぼ船村徹吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
喝采一青窈吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
冬隣すぎもとまさと吉田旺杉本眞人あなたの真似してお湯割りの
喝采カサリンチュ吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
喝采歌恋吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
喝采島津亜矢吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
放されて門倉有希吉田旺徳久広司水に七色ネオンの花は
夢桜山本さと子吉田旺弦哲也新妻きどりであなたと呼べば
秘恋傘山本さと子吉田旺弦哲也枝垂れ桜のはじらいを
喝采稼木美優吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夜間飛行稼木美優吉田旺中村泰士最後の最後まで恋は私を
雨に濡れた慕情稼木美優吉田旺鈴木淳雨の降る夜は何故か
おまえだけ小金沢昇司吉田旺弦哲也私のぶんまでその夢
お・ん・な神野美伽吉田旺岡千秋水に流した恋傷なのに雨のにおい
しぐれ川山川豊吉田旺徳久広司春にそむいてしぐれ川
夜桜山川豊吉田旺徳久広司夜桜舞い散る春なのに
おまえさん岡千秋吉田旺松原謙紺の暖簾に染めぬいた夫婦
放(ほ)かされて徳久広司吉田旺徳久広司水に七色ネオンの花は夢が
夜桜徳久広司吉田旺徳久広司夜桜舞い散る春なのにふたり
東京砂漠前川清吉田旺内山田洋空が哭いてる煤け汚されて
喝采石原裕次郎吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
新無法松の一生沢竜二吉田旺弦哲也啖呵切るより手のほうが早い
大阪かたぎ三門忠司吉田旺岡千秋髪の芯まで惚れさせといて
風のブルース八代亜紀吉田旺杉本眞人風が吹きぬける
春の嵐由紀さおり吉田旺川口真雨が来そうよ傘をもってね
恋文由紀さおり吉田旺佐藤勝アズナヴール流しながら
泣くなオカメちゃん歌恋吉田旺市川昭介泣くな負けるなオカメちゃん
少年記三善英史吉田旺中村泰士下駄の鼻緒が切れたとき白い
酒みれん神野美伽吉田旺岡千秋そんなあんたが好きだから
喝采The JADE吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
朝がくるまえにリンダ・コラソン吉田旺鈴木淳夜更けの霧が雨に変わるとき
喝采沢田知可子吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
若狭恋唄山本さと子吉田旺弦哲也若狭蘇洞門のサー潮恋鳥の
さみだれ川山本さと子吉田旺弦哲也みれん糸ひく接吻に決めた
ひとり旅佐良直美吉田旺浜圭介見知らぬ町の古い居酒屋で
立待岬森昌子吉田旺浜圭介北の岬に咲く浜茄子の
み・れ・ん藤あや子吉田旺山口ひろし死ねというなら死ぬかくご
とまり木もよう黒木憲吉田旺徳久広司すてきなカフスね
立待岬ちあきなおみ吉田旺浜圭介内地みつめて咲く浜茄子の
流浪歌(たびうた)ちあきなおみ吉田旺徳久広司都落ちする背中の寒さ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
をんな川北野まち子吉田旺岡千秋涕きすがる母を振りきり郷里を
佐渡海峡北野まち子吉田旺岡千秋吹雪簾のそのむこうあなたあなた
恋情美空ひばり吉田旺徳久広司忘れえぬきみの面影抱く夜は
KANPAI!!美空ひばり吉田旺徳久広司何年ぶりでしょうお元気そうね
さびた鍵平浩二吉田旺中村泰士捨てたはずだわあの部屋の鍵
夜祭り恋唄松永ひとみ吉田旺弦哲也風にちぎれてョ聴こえてくるよ
炎の川山本さと子吉田旺弦哲也あなただけあなただけもうあなた
時の流れにちあきなおみ吉田旺倉田信雄時の流れに流され流れ
そ・れ・じゃ・ネちあきなおみ吉田旺倉田信雄それじゃネ別れの乾杯
TOKYO挽歌ちあきなおみ吉田旺杉本眞人溜息まじりの夕日の朱が
都の雨にちあきなおみ吉田旺船村徹故里を想いださせて
片情ちあきなおみ吉田旺船村徹あきらめて来たはずなのに
嘆歌(えれじい)ちあきなおみ吉田旺曽根幸明あなた聴こえますか港に流れる
プラットホームちあきなおみ吉田旺曽根幸明ベルが鳴る発車のベルが
冬隣ちあきなおみ吉田旺杉本眞人あなたの真似してお湯割りの
紅とんぼGOLD LYLICちあきなおみ吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
女のゆきどけ三沢あけみ吉田旺徳久広司水割り一気に呑みほして
東京砂漠内山田洋とクールファイブ吉田旺内山田洋空が哭いている煤け汚されて
喝采徳永英明吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
歌は我が命美空ひばり吉田旺井上かつおどうしてうたうのそんなにしてまで
喝采クミコ吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
明日船山本さと子吉田旺弦哲也さようならさようなら許してあなた
花吹雪ちあきなおみ吉田旺都倉俊一明日あなたは卒業してひとり
喝采GOLD LYLICちあきなおみ吉田旺中村泰士いつものように幕が開き
ひとすじの道美空ひばり吉田旺井上かつお私はあるいて来た幼いあの日から
母の磯笛鳥羽一郎吉田旺浜圭介・Gesang Marto Hartono夢砂漠のぞみ破れて
花しぐれ山本さと子吉田旺弦哲也最後の最後の旅だから
雨に濡れた慕情ちあきなおみ吉田旺鈴木淳雨の降る夜は何故か
大阪無情三門忠司吉田旺山口ひろしさよならさよならなんて
青春のバラード~ひとつぶの涙~森田健作吉田旺中村泰士あの頃なにげなくみつめあって
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
越前挽歌小林旭吉田旺徳久広司哭くな荒磯の海燕夕陽が落ちる
大阪めぐり愛上沼恵美子吉田旺市川昭介幸福そうだね安心したよ
東京迷子あさみちゆき吉田旺杉本眞人赤いリボンじゃ隠せない細い
ねぶた風恋歌松永ひとみ吉田旺吉田旺風にちぎれてヨきこえてくる
春仕度山本さと子吉田旺弦哲也逢いたかったと抱きよせられて
口紅えれじいちあきなおみ吉田旺浜圭介生まれた星が悪いのか
真夜中ちあきなおみ吉田旺都倉俊一通いなれた店の
誘い水ちあきなおみ吉田旺浜圭介人が遠くに見える日は
恋慕夜曲ちあきなおみ吉田旺浜圭介ひとりぼっちでのむ酒は
恋挽歌ちあきなおみ吉田旺浜圭介弥生夜桜紅させどふたりの春は
二年前の秋ちあきなおみ吉田旺中村泰士とても恥ずかしいの
禁じられた恋の島ちあきなおみ吉田旺中村泰士約束の時間に紙のフクロ
マニキュアがかわくまでちあきなおみ吉田旺中村泰士マニキュアがかわくまで
最后の電話ちあきなおみ吉田旺中村泰士あなた私がいなくても
くせちあきなおみ吉田旺中村泰士背中のボタンを止める時に
歌奈(かな)安田一葉吉田旺杉本眞人カナカナカナカナ蜩が
ちゆきの夢は夜ひらくあさみちゆき吉田旺曽根幸明雲よ流れてどこへ行く人は
夢街道大木綾子吉田旺徳久広司涙もしばれる海峡こえて
浮雲北原ミレイ吉田旺中村泰士心は冷めてるつもりでも会えば
哀秋花山本さと子吉田旺弦哲也深づめ小指をかみながら
東京砂漠中森明菜吉田旺内山田洋空が哭いてる煤け汚されて
昭和とまり木演歌酒渥美二郎吉田旺遠藤実おんなごころの真中あたり
つがい舟北野まち子吉田旺岡千秋憂き世嵐に吹きよせられた
紅とんぼ桂銀淑吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
わかれ唱大石円吉田旺弦哲也言えないわ言えないわ
放されて大石円吉田旺徳久広司水に七色ネオンの花は
男節三門忠司吉田旺岡千秋表通りをはじかれ追われ
放されてちあきなおみ吉田旺徳久広司水に七色ネオンの花は
夜霧加門亮吉田旺徳久広司黄昏にうるむハーバーライトよ
一途(いちず)田川寿美吉田旺弦哲也海峡渡ったあゝ蝶のように
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
越前岬美空ひばり吉田旺丸山雅仁墨絵ぼかしの日の暮れ
東京砂漠ちあきなおみ吉田旺内山田洋空が哭いてる煤け汚されて
北しぐれ西方裕之吉田旺徳久広司八時丁度に函館駅で
とまり木迷子川中美幸・弦哲也吉田旺弦哲也あなたごめんねそれでも好きよ
放されてニック・ニューサー吉田旺徳久広司水に七色 ネオンの花は
散華都はるみ吉田旺徳久広司櫻 れんぎょう藤の花
望郷千里三笠優子吉田旺弦哲也海峡飛びたつ海鳥よ
ルイちあきなおみ吉田旺みなみらんぼう並木通りにある小さな画廊の
ちあきなおみ吉田旺池毅噂たぐって北港消息つきとめ
明日酒松永ひとみ吉田旺弦哲也浮き世雨風身にしむ夜は
男の援歌三笠優子吉田旺叶弦大負けてどうする不景気風に
女のとまり木北見恭子吉田旺弦哲也最後の“もしや”にかけたのに
大阪情話金田たつえ吉田旺岡千秋お父ちゃんを買うてと泣きじゃくる
曽根崎そだち三門忠司吉田旺岡千秋恋は男の雨やどり
港灯(ハーバーライト)八代亜紀・杉本眞人吉田旺杉本眞人出逢いはヨコハマベイ・サイド
火遊び蝶々殿さまキングス吉田旺徳久広司たとえあなたにいいひといても
時代ZIDAI尾形大作吉田旺叶弦大憂き世嵐の夜が明けりゃ
放されて '04木下結子吉田旺徳久広司水に七色ネオンの花は
北の恋歌多岐川舞子吉田旺徳久広司北の港に風花舞えばみれん
しぐれ川香西かおり吉田旺徳久広司春にそむいてしぐれ川
海鳴り山本譲二吉田旺三島大輔沖に出たままもどらぬ親父と
紅の酒神野美伽吉田旺三木たかし襟の乱れにすべりこむ
夜間飛行ちあきなおみ吉田旺中村泰士最後の最後まで恋は私を
劇場ちあきなおみ吉田旺中村泰士昨日あの町はなれてきた
浅草メロドラマ島倉千代子吉田旺浜圭介とめる母の手振り切って
演歌酒天童よしみ吉田旺四方章人もちつもたれつよりそいあって
めおと街道天童よしみ&市川昭介吉田旺市川昭介時雨屋台の契りの酒が
幻海峡多岐川舞子吉田旺徳久広司おんな心の真中あたり
夫婦旅芦屋雁之助吉田旺市川昭介そうねこころは新婚さんと
海峡の宿芦屋雁之助吉田旺市川昭介沖のいさり火指さして
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
おきゃん田川寿美吉田旺鈴木淳仕立ておろしの花浴衣
霧情のブルース五木ひろし吉田旺徳久広司口笛も凍るみなとハコダテ
麗子加門亮吉田旺徳久広司あなただけあなただけ
銀木犀加門亮吉田旺徳久広司ほろほろと夜にこぼれる
リラ冷えの街加門亮吉田旺徳久広司これで終りにしようねと決めた
神戸北クラブ加門亮吉田旺徳久広司しのび逢う夜の短かさを
霧情のブルース加門亮吉田旺徳久広司口笛も凍るみなとハコダテ
男の慕情加門亮吉田旺徳久広司港夜霧に濡れて
男のグラス加門亮吉田旺徳久広司グラスを揺らせばカラカラカラと
海峡物語加門亮吉田旺中村泰士今頃あの娘は故国へ旅立つ
ふたりの夜明け五木ひろし吉田旺岡千秋おまえが流した涙のぶんだけ
あすなろごころ島津亜矢吉田旺岡千秋あすなろあすなろ
軽蔑美川憲一吉田旺彩木雅夫どこの誰なの甘い夢だけを
おんな笠松永ひとみ吉田旺弦哲也あいつのことなら
み・れ・ん真咲よう子吉田旺山口ひろし死ねというなら死ぬかくご
草枕都はるみ吉田旺徳久広司人の世の夢にはぐれて
くちなし情話金田たつえ吉田旺鈴木淳好きで我が子を死なせる
おまえさん金田たつえ吉田旺松原謙紺ののれんに染めぬいた
新宿旅鴉尾形大作吉田旺叶弦大人情ひらひら紙よりうすい
おしどり街道松永ひとみ吉田旺弦哲也あなたとこうして結ばれるため
愛しちゃって馬鹿みたい都はるみ吉田旺市川昭介おねだりを三度もされたから
哀恋歌キム・ヨンジャ吉田旺岡千秋酒がなみだをさそうのか
最後のおんな山川豊吉田旺徳久広司こんな私でもほんとにいいの
氷雨海峡山川豊吉田旺徳久広司夢を灯しに来た都会は
ルイみなみらんぼう吉田旺みなみらんぼう並木通りにある小さな画廊の
お酒だよ岸千恵子吉田旺花笠薫お酒だよお酒だね
津軽母情岸千恵子吉田旺四方章人戻ってけろや戻ってけろや
しぐれ川五木ひろし吉田旺徳久広司春にそむいてしぐれ川
アデュー前川清吉田旺曽根幸明明日から誰が笑うのその胸で
憂愁ナガサキ前川清吉田旺中村泰士船の灯りも泪ぐんでるナガサキ
終曲前川清吉田旺曽根幸明ほんきじゃなくてよかったと
大阪めおと川芦屋雁之助・高田美和吉田旺岡千秋極楽トンボでど甲斐性なしの
新宿みなと演歌松原のぶえ吉田旺徳久広司俺のみなとはおまえの胸と
風酒場美空ひばり吉田旺朴椿石噫酒のやさしさ苦っぽさ
紅とんぼ五木ひろし吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
さしむかい歌佳吉田旺徳久広司惚れたおまえの手料理が
風空港内山田洋とクールファイブ吉田旺内山田洋木枯らし吹きぬく空港を
筑後川尾形大作吉田旺弦哲也まぶたとじれば葦雀の
おまえさがして小金沢昇司吉田旺桜田誠一逢いたかったぜばかやろう
篝火草杉田愛子吉田旺岡千秋冬のつらさに負けないで
夫婦みち高樹一郎・津山洋子吉田旺市川昭介ついて行くなら このひとだけと
男華段田男吉田旺市川昭介なんだなんだよ男じゃないか
玄界灘段田男吉田旺市川昭介怒涛逆巻く玄界灘を 衝いて
紅ごころ藤あや子吉田旺山口ひろし別れてよかったはずなのに
しほり星美里吉田旺三木たかしひらがなみたいに やさしくて
お加代ちゃん松村和子吉田旺徳久広司達者でいるかヨーお加代ちゃん
男鹿半島大和さくら吉田旺市川昭介男鹿の岬の夕陽の朱は