佐藤勝作曲の歌詞一覧リスト  42曲中 1-42曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
一本の鉛筆谷龍介谷龍介松山善三佐藤勝あなたに 聞いてもらいたい あなたに 読んでもらいたい あなたに 歌ってもらいたい あなたに 信じてもらいたい  一本の鉛筆が あれば 私はあなたへの 愛を書く 一本の鉛筆が あれば 戦争はいやだと 私は書く  あなたに 愛をおくりたい あなたに 夢をおくりたい あなたに 春をおくりたい あなたに 世界をおくりたい  一枚のザラ紙が あれば 私は子供が 欲しいと書く 一枚のザラ紙が あれば あなたをかえしてと 私は書く  一本の鉛筆が あれば 八月六日の 朝と書く 一本の鉛筆が あれば 人間のいのちと 私は書く
恋文市川由紀乃市川由紀乃吉田旺佐藤勝伊戸のりおアズナヴール 流しながら この手紙を書いてます 秋祭りに買った指輪 小指に光ります 椅子の上には赤い千代紙 窓のむこう昼下がりの小雨 何を見ても貴男様を 想い出して候  熱いココア すすりながら 表書きを書きました 夢二の絵の少女真似て 矢絣を着ています 床にはらはら芥子の花弁 窓を染める雨あがりの夕陽 朝に夕に貴男様を お慕い申し候  拙き文を読まれし後は 焼いて欲しく候
狂った果実金児憲史金児憲史石原慎太郎佐藤勝竜崎孝路夏の陽を 浴びて 潮風に揺れる 花々よ 草蔭に結び 熟れてゆく赤い実よ 夢は遠く 白い帆に乗せて 消えてゆく 消えてゆく 水のかなたに  人は誹(そし)る とも 海の香にむせぶ この想い 今日の日もまた 帰り来ぬ 夏の夢 熱きこころ 燃え上がる胸に 狂いつゝ 熟れてゆく 太陽の実よ  潮の香も 匂う 岩かげに交す くち吻も その束の間に 消えゆくと知りながら せめて今宵 偽りの恋に 燃え上がり 散ってゆく 赤い花の実
若者たち坂本冬美坂本冬美藤田敏雄佐藤勝若草恵君の行く道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯をくいしばり 君は行くのか そんなにしてまで  君のあの人は 今はもういない だのになぜ なにをさがして 君は行くのか あてもないのに  君の行く道は 希望へと続く 空にまた 陽がのぼるとき 若者はまた 歩き始める  空にまた 陽がのぼるとき 若者はまた 歩き始める
昭和ブルースフランク永井フランク永井山上路夫佐藤勝近藤進うまれた時が悪いのか それとも俺が悪いのか 何もしないで生きてゆくなら それはたやすいことだけど  この世に生んだお母さん あなたの愛につつまれて 何も知らずに生きてゆくなら それはやさしいことだけど  なんにもせずに死んでゆく おれにはそれがつらいのさ とめてくれるな可愛い人よ 涙ながれて来るけれど  見えない鎖が重いけど 行かなきゃならぬおれなのさ だれも探しに行かないものを おれは求めてひとりゆく おれは求めてひとりゆく
若者たちキマグレンキマグレン藤田敏雄佐藤勝君の行く道は はてしなく遠い だのに なぜ 歯をくいしばり 君は行くのか そんなにしてまで  君のあの人は 今はもういない だのに なぜ なにを探して 君は行くのか あてもないのに  君の行く道は 希望へとつづく 空に また 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる  空に また 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる
若者たちけみおけみお藤田敏雄佐藤勝君の行く道は はてしなく遠い だのに なぜ 歯をくいしばり 君は行くのか そんなにしてまで  君のあの人は 今はもういない だのに なぜ なにを探して 君は行くのか あてもないのに  君の行く道は 希望へとつづく 空に また 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる  空に また 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる
若者たちPLATINA LYLIC森山直太朗PLATINA LYLIC森山直太朗藤田敏雄佐藤勝高田漣君の行く道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯をくいしばり 君は行くのか そんなにしてまで  君のあの人は 今はもういない だのになぜ なにを探して 君は行くのか あてもないのに  君の行く道は 希望へと続く 空にまた 陽がのぼるとき 若者はまた 歩きはじめる  空にまた 陽がのぼるとき 若者はまた 歩きはじめる
一本の鉛筆クミコクミコ松山善三佐藤勝上田禎あなたに 聞いてもらいたい あなたに 読んでもらいたい あなたに 歌ってもらいたい あなたに 信じてもらいたい  一本の鉛筆が あれば 私はあなたへの 愛を書く 一本の鉛筆が あれば 戦争はいやだと 私は書く  あなたに 愛をおくりたい あなたに 夢をおくりたい あなたに 春をおくりたい あなたに 世界をおくりたい  一枚のザラ紙が あれば 私は子供が 欲しいと書く 一枚のザラ紙が あれば あなたをかえしてと 私は書く  一本の鉛筆が あれば 八月六日の 朝と書く 一本の鉛筆が あれば 人間のいのちと 私は書く
一本の鉛筆島津亜矢島津亜矢松山善三佐藤勝伊戸のりおあなたに 聞いてもらいたい あなたに 読んでもらいたい あなたに 歌ってもらいたい あなたに 信じてもらいたい  一本の鉛筆が あれば 私はあなたへの 愛を書く 一本の鉛筆が あれば 戦争はいやだと 私は書く  あなたに 愛をおくりたい あなたに 夢をおくりたい あなたに 春をおくりたい あなたに 世界をおくりたい  一枚のザラ紙が あれば 私は子供が 欲しいと書く 一枚のザラ紙が あれば あなたをかえしてと 私は書く  一本の鉛筆が あれば 八月六日の 朝と書く 一本の鉛筆が あれば 人間のいのちと 私は書く
一本の鉛筆雪村いづみ雪村いづみ松山善三佐藤勝あなたに聞いてもらいたい あなたに呼んでもらいたい あなたに歌ってもらいたい あなたに信じてもらいたい 一本の鉛筆があれば 私はあなたへの愛をかく 一本の鉛筆があれば 戦争はいやだと私は書く  あなたに夢をおくりたい あなたに愛をおくりたい あなたに春をおくりたい あなたに世界をおくりたい 一枚のザラ紙があれば 私は子供が欲しいとかく 一枚のザラ紙があれば 「あなたを返して」と私は書く  一本の鉛筆があれば 八月六日の朝とかく 一本の鉛筆があれば 人間の命と私は書く
狂った果実舘ひろし舘ひろし石原慎太郎佐藤勝船山基紀夏の陽を浴びて 潮風に揺れる 花々よ 草蔭に結び 熟れてゆく赤い実よ 夢は遠く 白い帆に乗せて 消えてゆく消えてゆく 水のかなたに  人は誹るとも 海の香にむせぶ この想い 今日の日もまた 帰り来ぬ 夏の夢 熱きこころに 燃え上る胸に 狂いつつ熟れてゆく 太陽の実よ  潮の香も匂う 岩かげに交す くち吻も その束の間に 消えゆくと知りながら せめて今宵 偽りの恋に 燃え上がり散ってゆく 赤い花の実
昭和ブルース杉良太郎杉良太郎山上路夫佐藤勝うまれた時が 悪いのか それとも俺が 悪いのか 何もしないで 生きてゆくなら それはたやすい ことだけど  この世に生んだ お母さん あなたの愛に つつまれて 何も知らずに 生きてゆくなら それはやさしい ことだけど  なんにもせずに 死んでゆく おれにはそれが つらいのさ とめてくれるな 可愛い人よ 涙ながれて 来るけれど
山の男の唄三船敏郎三船敏郎佐藤一郎佐藤勝斧振りゃまゝよ 昨日は昔 のこ引きゃまゝよ 思い出もない こだまが返る お袋の声 こだまが返る お袋の声  筏のまゝよ 流れはきつい 棹さしゃまゝよ しぶきがかかる 崖の白百合 娘のにおい 崖の白百合 娘のにおい  旅ゆきゃまゝよ 涙がにじむ 一人でまゝよ 茶碗の酒に 夕べの夢の はかない思い 夕べの夢の はかない思い  空見りゃまゝよ 雲が流れる 吐息のまゝよ 時は過ぎゆく 男の涙 明日もあてなし 男の涙 明日もあてなし
一本の鉛筆秋川雅史秋川雅史松山善三佐藤勝Edisonあなたに 聞いてもらいたい あなたに 読んでもらいたい あなたに 歌ってもらいたい あなたに 信じてもらいたい  一本の鉛筆が あれば 私はあなたへの 愛を書く 一本の鉛筆が あれば 戦争はいやだと 私は書く  あなたに 愛をおくりたい あなたに 夢をおくりたい あなたに 春をおくりたい あなたに 世界をおくりたい  一枚のザラ紙が あれば 私は子供が 欲しいと書く 一枚のザラ紙が あれば あなたをかえしてと 私は書く  一本の鉛筆が あれば 八月六日の 朝と書く 一本の鉛筆が あれば 人間のいのちと 私は書く
紅の翼石原裕次郎石原裕次郎松尾昭典佐藤勝空に心が あるんなら 翼も夢を 見るんだぜ 胸に残した 虹のかげ にぎる輪ッパは 俺の命さ 白い雲 青い空 紅の翼……翼  雲に思い出 あるんなら 翼も花が 咲くんだぜ あかね雲引く 海の果て あこがれ燃ゆる 空の男さ 白い雲 青い空 紅の翼……翼
狂った果実石原裕次郎石原裕次郎石原慎太郎佐藤勝夏の陽を 浴びて 潮風に揺れる 花々よ 草蔭に結び 熟れてゆく赤い実よ 夢は遠く 白い帆に乗せて 消えてゆく 消えてゆく 水のかなたに  人は誹(そし)るとも 海の香にむせぶ この想い 今日の日もまた 帰り来ぬ 夏の夢 熱きこころ 燃え上がる胸に 狂いつゝ 熟れてゆく 太陽の実よ  潮の香も 匂う 岩かげに交す くち吻(づけ)も その束の間に 消えゆくと知りながら せめて今宵 偽りの恋に 燃え上がり 散ってゆく 赤い花の実
昭和ブルース沢竜二沢竜二山上路夫佐藤勝「ネヴァダ州 ラスヴェガス 一九九九年 アメリカ建国記念日に 何故か居た… 俺 田んぼの中の 掛小屋 昭和一四年 初舞台を踏んでた… 俺 今、東京の片隅で 故郷(ふるさと)を思い出し乍ら タバコを踏みつぶしてる… 俺」  うまれた時が 悪いのか それとも俺が 悪いのか 何もしないで 生きてゆくなら それはたやすい ことだけど  この世に生んだ お母さん あなたの愛に 包まれて 何も知らずに 生きてゆくなら それはやさしい ことだけど  なんにもせずに 死んでゆく 俺にはそれが つらいのさ とめてくれるな 可愛いひとよ 涙ながれて 来るけれど  見えない鎖が 重いけど 行かなきゃならぬ 俺なのさ だれも探しに 行かないものを 俺は求めて ひとりゆく  俺は求めて ひとりゆく
恋文由紀さおり由紀さおり吉田旺佐藤勝アズナヴール 流しながら この手紙を 書いてます 秋祭に 買った指輪 小指に光ります 椅子の上には 赤い千代紙 窓のむこう 昼下りの小雨 何を見ても 貴男様を 想い出して候  熱いココア すすりながら 表書きを 書きました 夢二の絵の少女真似て 矢絣を着ています 床にはらはら 芥子の花弁 窓を染める 雨あがりの夕陽 朝に夕に 貴男様を お慕い申し候  拙き文を 読まれし後は 焼いて欲しく候
狂った果実ちあきなおみちあきなおみ石原慎太郎佐藤勝夏の陽を 浴びて 潮風に揺れる 花々よ 草蔭に結び 熟れてゆく赤い実よ 夢は遠く 白い帆に乗せて 消えてゆく 消えてゆく 水のかなたに  人は誹(そし)る とも 海の香にむせぶ この想い 今日の日もまた 帰り来ぬ夏の夢 熱きこころ 燃え上がる胸に 狂いつゝ熟れてゆく 太陽の実よ  潮の香も 匂う 岩かげに交す くち吻も その束の間に 消えゆくと知りながら せめて今宵 偽りの恋に 燃え上がり 散ってゆく 赤い花の実
若者たち本田路津子本田路津子藤田敏雄佐藤勝福井崚君のゆく道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯をくいしばり 君はゆくのか そんなにしてまで  君のあの人は 今はもういない だのになぜ なにを探して 君はゆくのか あてもないのに  君のゆく道は 希望へと続く 空にまた 陽がのぼるとき 若者はまた 歩きはじめる 空にまた 陽がのぼるとき 若者はまた 歩きはじめる
狂った果実加藤登紀子加藤登紀子石原慎太郎佐藤勝島健夏の陽を 浴びて 潮風に揺れる 花々よ 草蔭に結び 熟れてゆく 赤い実よ 夢は遠く 白い帆に乗せて 消えてゆく 消えてゆく 水のかなたに  人は 誹(そし)るとも 海の香にむせぶ この想い 今日の日もまた 帰り来ぬ 夏の夢 熱きこころ 燃え上がる胸に 狂いつゝ 熟れてゆく 太陽の実よ  潮の香も 匂う 岩かげに交す くち吻も その束の間に 消えゆくと 知りながら せめて今宵 偽りの恋に 燃え上がり 散ってゆく 赤い花の実
ゆきやまつむぎ江利チエミ江利チエミ松山善三佐藤勝初恋は 初恋は 十五の春よ 雪山越えてよ 越えてよ 村をでる  しあわせは しあわせは いつの日くるだろう こんな女によ 女によ 涙のむ  ひと恋し ひと恋し 雪山みれば つのる想いがよ 想いがよ 肌こがす
若者たちGOLD LYLIC坂本九GOLD LYLIC坂本九藤田敏雄佐藤勝君の行く道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯をくいしばり 君は行くのか そんなにしてまで  君のあの人は 今はもういない だのになぜ なにを探して 君は行くのか あてもないのに  君の行く道は 希望へと続く 空にまた 陽がのぼるとき 若者はまた 歩きはじめる  空にまた 陽がのぼるとき 若者はまた 歩きはじめる
三匹の侍銀座ミユキ銀座ミユキ五社英雄佐藤勝佐藤勝ひとりぼっちの 好きな奴 野良犬 やせ犬 涙犬 何処へ行くのか 帰るのか  赤い夕陽が 胸を灼く 泣いてもだえて また吠える 何処へ行くのか 帰るのか  何故においらの 影になる ゆく道くる道 もどり道 巻いた尻尾にゃ 明日はない  何処へ行くのか 帰るのか 歯ぎしりだけの けもの道 つらい運命の まわり道
若者たち高見沢俊彦高見沢俊彦藤田敏雄佐藤勝高見沢俊彦・本田優一郎君の行く道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯をくいしばり 君は行くのか そんなにしてまで  君のあの人は 今はもういない だのになぜ 何をさがして 君は行くのか あてもないのに  君の行く道は 希望へと続く 空にまた 陽が昇るとき 若者はまた 歩き始める  空にまた 陽が昇るとき 若者はまた 歩き始める  空にまた 陽が昇るとき 若者はまた 歩き始める
昭和ブルースザ・ブルーベル・シンガーズザ・ブルーベル・シンガーズ山上路夫佐藤勝うまれた時が 悪いのか それとも俺が 悪いのか 何もしないで 生きてゆくなら それはたやすい ことだけど  この世に生んだ お母さん あなたの愛に つつまれて 何もしらずに 生きてゆくなら それはやさしい ことだけど  なんにもせずに 死んでゆく おれにはそれが つらいのさ とめてくれるな 可愛い人よ 涙ながれて 来るけれど  見えない鎖が 重いけど 行かなきゃならぬ おれなのさ だれも探しに 行かないものを おれは求めて ひとりゆく
若者たちPLATINA LYLICザ・ブロードサイド・フォーPLATINA LYLICザ・ブロードサイド・フォー藤田敏雄佐藤勝君の行く道は はてしなく遠い だのに なぜ 歯をくいしばり 君は行くのか そんなにしてまで  君のあの人は 今はもういない だのに なぜ なにを探して 君は行くのか あてもないのに  君の行く道は 希望へとつづく 空に また 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる  空に また 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる
八月五日の夜だった美空ひばり美空ひばり松山善三佐藤勝佐藤勝かすりの着物 赤い帯 提灯ぽっかり ぶらさげて 橋の畔(たもと)で 影法師 二つ重ねた 指切りの 八月五日の夜だった 貴方はどこに貴方はどこに  女心は綾結び 蛍一匹 闇をさく 橋の畔の 願いごと いつか貴方の お嫁さん 八月五日の夜だった 貴方はどこに貴方はどこに  三人四人五人の子 どんぐりまなこ 小さな手 橋の畔で 鬼ごっこ 二人の明日を 夢にみた 八月五日の夜だった 貴方はどこに貴方はどこに
若者たち森田健作森田健作藤田敏雄佐藤勝竹村次郎君の行く道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯をくいしばり 君は行くのか そんなにしてまで  君のあの人は 今はもういない だのになぜ なにを探して 君は行くのか あてもないのに  「君は知っているね 今日という日が ふたたびこないのを 青春がどんなに美しく すばらしいものであるかを 今日という日を大切に生きよう 青春をよごさずに 生きてゆこう それが若さなんだ 僕達のほこりなんだ」  君の行く道は 希望へと続く 空にまた 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる  空にまた 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる
陽のあたる坂道(SEVEN O'CLOCK)石原裕次郎石原裕次郎三木勘太佐藤勝佐藤勝Yan Pan Pan Pan Yan Pan Pan Pan W… wan  Yan Pan Pan Pan Yan Pan Pan Pan W… wan  夜明だ朝だ 俺等の世界だ それ今のうちに ランデ ララランデブもしゃれよかー  大人が起きりゃ 空気が汚るぜ 昼間は学校へ行き ABCD+アルファ ハニホヘトだー Hey go… Let's go…  Yangers ランデブー in the morning Let's go singing in the morning Give me lucky morning every day But I wont only time at Seven O'clock  Yangers ランデブー in the morning Let's go singing in the morning Give me lucky morning every day But I wont only time at Seven O'clock  …One two three four 5, 6, seven seven I wont one two three four 5, 6, seven seven  さあ 親父の来ぬ間に ランデブー さあ 7時だ 俺等の時間だー 朝飯喰わずに ハリキレ ランデブー
俺らにゃ俺らの夢がある石原裕次郎石原裕次郎大高ひさを佐藤勝佐藤勝男なら 男なら 恋にゃ泣いても 泣かぬふり どうせ浮世の 裏通り どん底づたいの 俺だもの ああ 東京の空の下 あの娘にゃあの娘の 夢がある  思い出は 思い出は 辛いながらも 恋しいぜ 焼けたトタンの 隙間から いつかものぞいた 青い月 ああ 東京の空の下 兄貴にゃ兄貴の 夢がある  諦めて 諦めて そっと煙草を輪に吹いて 野暮な車の ハンドルに 頬ずりするのが 柄なのさ ああ 東京の空の下 俺らにゃ俺らの 夢がある
風の舟唄加藤登紀子加藤登紀子加藤登紀子佐藤勝あんたの背中に 赤い夕陽がおちて ヒュアラリー 西の山々 もう暗い  瀬戸の汐風 南の山をこえて ヒュアラリー 海のかなたへ とんでいく  段々畑に 赤い花が咲く頃 ヒュアラリー 風に吹かれて 泣いたあの夜  盆のおくり火 かえらぬ人を呼んで ヒュアラリー 遠い海なり 聞こえてやまぬ  舟こぐ男の 体に風が吹き荒れ ヒュアラリー 灯りをつけても 吹きやまぬ
若者たち中澤裕子・メロン記念日中澤裕子・メロン記念日藤田敏雄佐藤勝高橋諭一君の行く道は 果てしなく遠い だのになぜ 歯を食いしばり 君は行くのか そんなにしてまで  君のあの人は 今はもういない だのになぜ なにを探して 君は行くのか あてもないのに  君の行く道は 希望へと続く 空にまた 陽がのぼるとき 若者はまた 歩きはじめる  空にまた 陽がのぼるとき 若者はまた 歩きはじめる
若者たちビリー・バンバンビリー・バンバン藤田敏雄佐藤勝君の行く道は 果てしなく遠い だのに なぜ 歯をくいしばり 君は行くのか そんなにしてまで  君のあの人は 今はもういない だのに なぜ 何を探して 君は行くのか あてもないのに  君の行く道は 希望へと続く 空に また 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる  空に また 陽が昇るとき 若者はまた 歩きはじめる
昭和ブルースGOLD LYLIC天知茂GOLD LYLIC天知茂山上路夫佐藤勝うまれた時が 悪いのか それとも俺が 悪いのか 何もしないで 生きてゆくなら それはたやすいことだけど  この世に生んだ お母さん あなたの愛に つつまれて 何も知らずに 生きてゆくなら それはやさしいことだけど  なんにもせずに 死んでゆく おれにはそれが つらいのさ とめてくれるな 可愛い人よ 涙ながれてくるけれど  見えない鎖が 重いけど 行かなきゃならぬ おれなのさ だれも探しに 行かないものを おれは求めてひとりゆく おれは求めてひとりゆく
一本の鉛筆沢知恵沢知恵松山善三佐藤勝沢知恵あなたに聞いてもらいたい あなたに読んでもらいたい あなたに歌ってもらいたい あなたに信じてもらいたい 一本の鉛筆があれば 私はあなたへの愛を書く 一本の鉛筆があれば 戦争はいやだと私は書く  あなたに愛をおくりたい あなたに夢をおくりたい あなたに春をおくりたい あなたに世界をおくりたい 一枚のザラ紙があれば 私は子供が欲しいと書く 一枚のザラ紙があれば あなたをかえしてと私は書く  一本の鉛筆があれば 八月六日の朝と書く 一本の鉛筆があれば 人間のいのちと私は書く
風の声上條恒彦上條恒彦上條恒彦佐藤勝春 渓をわたる風の中 呼んでいる父の声 におうような萌黄の山 ぼくらのふるさと  緑は増し雨をうけて 夏の山はざわめく 谷間の空は狭いけれど 昼の星も見えるよ  秋 のびてゆく影法師 呼んでいる友の声 降りしきる木の葉の舞い ぼくらのふるさと  手をつなぎ声かけあって 雪の中を進むよ 谷間の道は遠いけれど 胸はいつも燃えてる
ついてないときのうた中山千夏、デューク・エイセス中山千夏、デューク・エイセス山中恒佐藤勝不意に抜き打ちテストをされた 出来たつもりがやられちまった やけにむっつり むくれて帰った 重いかばんが いまいましい  きょうもいつものあの子にあった 知らぬ顔して すまして行った くやしまぎれに歌って帰った うちはからっぽ いまいましい  だけど め じゃない 気にするな どなってみろやい でっかいでっかい でっかい空だ  ひくにひけない けんかを買った 負けぬつもりが やられちまった くやし涙を こらえて帰った 赤い夕日が いまいましい  だけど め じゃない 気にするな 遠くをみろやい でっかいでっかい でっかい海だ こいつはみんな俺のもの
一本の鉛筆GOLD LYLIC美空ひばりGOLD LYLIC美空ひばり松山善三佐藤勝あなたに 聞いてもらいたい あなたに 読んでもらいたい あなたに 歌ってもらいたい あなたに 信じてもらいたい  一本の鉛筆が あれば 私はあなたへの 愛を書く 一本の鉛筆が あれば 戦争はいやだと 私は書く  あなたに 愛をおくりたい あなたに 夢をおくりたい あなたに 春をおくりたい あなたに 世界をおくりたい  一枚のザラ紙が あれば 私は子供が 欲しいと書く 一枚のザラ紙が あれば あなたをかえしてと 私は書く  一本の鉛筆が あれば 八月六日の 朝と書く 一本の鉛筆が あれば 人間のいのちと 私は書く
昭和ブルース根津甚八根津甚八山上路夫佐藤勝うまれた時が 悪いのか それとも俺が 悪いのか 何もしないで 生きてゆくなら それはたやすい ことだけど  この世に生んだ お母さん あなたの愛に つつまれて 何も知らずに 生きていくなら それはやさしい ことだけど  なんにもせずに 死んでいく 俺にはそれが つらいのさ とめてくれるな 可愛い人よ 涙ながれて 来るけれど  見えない鎖が 重いけど 行かなきゃならぬ 俺なのさ だれも探しに 行かないものを おれは求めて ひとり行く  おれは求めて ひとり行く
北海道札幌市立新川中学校校歌校歌校歌堀江光男佐藤勝山なみはるか かがやきて 石狩の野は 明けわたる 聞け 開拓の鍬の音 いま 新しく 若きいのちを 呼び起こす わがゆく道は遠けれど 仰ぐひとみに 雲流る 若き日の力 あゝ湧けり  流るゝ雲に 茜さし 学びの庭の はな開く 聞け 吹きわたる風の音 いま ふくよかに 若きこゝろを ふるわせる わがゆく道は遠けれど 仰ぐひとみに 星光る 若き日の望み あゝ燃えり  星かげ光る 雪野原 いろどりそえて 虹を呼ぶ 聞け うたいゆく川の音 いま きよらかに 若き血しおを かきたてる わがゆく道は遠けれど 仰ぐひとみに 陽はのぼる 若き日の誓い あゝ固し
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