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市川由紀乃の歌詞一覧リスト

101 曲中 1-101 曲を表示
2017年12月12日(火)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
哀愁波止場市川由紀乃石本美由起船村徹夜の波止場にゃ誰あれもいない
愛のさざなみ市川由紀乃なかにし礼浜口庫之助この世に神様が本当にいるなら
紅とんぼ市川由紀乃吉田旺船村徹空にしてって酒も肴も
あなた市川由紀乃小坂明子小坂明子もしも私が家を建てたなら
あなたがそばに市川由紀乃石原信ー幸耕平静かな夜が来る終りのベルが
あなたの港市川由紀乃喜多條忠山下俊輔夜の浜辺の舟小屋で
天城越え市川由紀乃吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
アンコ椿は恋の花市川由紀乃星野哲郎市川昭介三日おくれの便りをのせて
いい日旅立ち市川由紀乃谷村新司谷村新司雪解け真近の北の空に向い
一度でいいから市川由紀乃たかたかし水森英夫おまえと呼ばれたうれしさに
命咲かせて市川由紀乃石原信一幸耕平女心の陽だまりに情けしみます
命炎市川由紀乃下地亜記子宮下健治愛の深さとくらべたら
異邦人市川由紀乃久保田早紀久保田早紀子供たちが空に向かい
浮草ぐらし市川由紀乃吉岡治市川昭介明日のことさえわかりはしない
浮世草市川由紀乃木下龍太郎宮下健治過ぎた恋だと笑っても口と心は
越後絶唱市川由紀乃木下龍太郎水森英夫裾を洗って荒波が寄せては返す
越前恋吹雪市川由紀乃下地亜記子市川昭介吠えるよに波が逆巻く
越冬つばめ市川由紀乃石原信一篠原義彦娘盛りを無駄にするなと
お市の方市川由紀乃木下龍太郎岡千秋琵琶湖のほとり妻として
大阪しぐれ市川由紀乃吉岡治市川昭介ひとりで生きてくなんて
織田信長市川由紀乃北村桃児春川一夫生まれ育った此の日の本を
男一代市川由紀乃下地亜記子市川昭介胸でうず巻く命の炎抱いて
男人生待ったなし市川由紀乃松井由利夫市川昭介気負いすぎればはたかれる
女いちりん市川由紀乃志賀大介宮下健治雨が降ったら濡れましょう
おんな北港市川由紀乃木下龍太郎水森英夫男の肩越し窓越しに一つ二つ
女の潮路市川由紀乃麻こよみ岡千秋最果ての港に雪が降る
おんなの純情市川由紀乃たかたかし弦哲也あなたのそばにそばにいられたら
おんなの出船市川由紀乃山田孝雄船村徹涙涙涙涙涙枯れても
おんなの祭り市川由紀乃下地亜紀子桧原さとしあばれ太鼓に煽られて
海峡出船市川由紀乃木下龍太郎市川昭介あなたの駅に戻れぬように
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
海峡の夜が明ける市川由紀乃池田充男市川昭介可愛い顔してなぜ泣くの
海峡氷雨市川由紀乃木下龍太郎市川昭介明日の船でもいいはずなのに
海峡岬市川由紀乃石原信一幸耕平風が行くなとすすり泣く
隠れ咲き市川由紀乃木下龍太郎市川昭介離れ離れに座っても揃って
風の海峡市川由紀乃麻こよみ岡千秋裾にからんだ小さな砂を
片恋しぐれ市川由紀乃吉田光良市川昭介日陰に咲いても花は花
唐獅子牡丹市川由紀乃水城一狼・矢野亮水城一狼義理と人情を秤にかけりゃ
関東一本〆市川由紀乃藤間哲郎千木良政やると決めたらどこまでも
岸壁の母市川由紀乃藤田まさと平川浪竜母は来ました今日も来た
絆坂市川由紀乃木下龍太郎市川昭介あなたと流した涙の数で
北の宿から市川由紀乃阿久悠小林亜星あなた変わりはないですか
国定忠治市川由紀乃木下龍太郎宮下健治赤城の山も今夜を限り
恋人よ市川由紀乃五輪真弓五輪真弓枯葉散る夕暮れは
高原旅愁市川由紀乃木下龍太郎宮下健治失くした恋のなつかしく
ここに幸あり市川由紀乃高橋掬太郎飯田三郎嵐も吹けば雨も降る女の道よ
心かさねて市川由紀乃石原信一幸耕平愛をください小さな愛を
こころ花市川由紀乃山村廣義さがみすみひろ酔えば言えるの胸の中
小桜おせん市川由紀乃万城たかし宮下健治この桜吹雪咲かすも散らすも
寿 祝い唄市川由紀乃松井由利夫岸本健介お前達者でナーあんたも
湖畔にひとり市川由紀乃たかたかし弦哲也咲いてかなしい萩の花
湖畔の宿市川由紀乃佐藤惣之助服部良一山の淋しい湖にひとり来たのも
五番街のマリーへ市川由紀乃阿久悠都倉俊一五番街へ行ったならば
さいはて海峡市川由紀乃木下龍太郎市川昭介旅を一緒にする気でしょうか
酒場にて市川由紀乃山上路夫鈴木邦彦好きでお酒を飲んじゃいないわ
細雪市川由紀乃吉岡治市川昭介泣いてあなたの背中に投げた
さだめ川市川由紀乃石本美由起船村徹明日のゆくえさがしても
桟橋時雨市川由紀乃木下龍太郎岡千秋辛くなるから見送らないで
残侠子守唄市川由紀乃たかたかし弦哲也今日日寄らば大樹の陰
幸福日和市川由紀乃木下龍太郎弦哲也好きな貴方と暮せるならば
修羅の花市川由紀乃小池一雄平尾昌晃死んでいた朝にとむらいの雪が
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
昭和生まれの渡り鳥市川由紀乃仁井谷俊也宮下健治四角四面の世間とやらを
瀬戸の花嫁市川由紀乃山上路夫平尾昌晃瀬戸は日暮れて夕波小波
千姫市川由紀乃木下龍太郎岡千秋明日か今日か落城は
津軽海峡・冬景色市川由紀乃阿久悠三木たかし上野発の夜行列車おりた時から
月の渡り鳥市川由紀乃万城たかし宮下健治八里歩けば草鞋も切れる
つぐない市川由紀乃荒木とよひさ三木たかし窓に西陽があたる部屋は
積み木坂市川由紀乃木下龍太郎市川昭介一人に重たいあなたの荷物
東海渡り鳥市川由紀乃水木れいじ市川昭介惚れた弱味かあの娘の
東京アンナ市川由紀乃藤間哲郎渡久地政信ライトの虹を踏みながら
東京だよおっ母さん市川由紀乃野村俊夫船村徹久しぶりに手をひいて親子で
東京ブルース市川由紀乃水木かおる藤原秀行泣いた女がバカなのか
時の流れに身をまかせ市川由紀乃荒木とよひさ三木たかしもしもあなたと逢えずにいたら
度胸花市川由紀乃下地亜記子市川昭介丸い世間を四角に生きて
情小路のなさけ雨市川由紀乃喜多條忠山下俊輔雨がシトシト泣く夜は
なみだの桟橋市川由紀乃杉紀彦市川昭介どこへ行くとも言わないで
人形の家市川由紀乃なかにし礼川口真顔もみたくないほどあなたに
ねね太閤記市川由紀乃木下龍太郎宮下健治城も取れます男なら器量
濃姫市川由紀乃木下龍太郎宮下健治敵となるならお家のために
能登絶唱市川由紀乃木下龍太郎宮下健治袂でかばう頬を打つ能登半島
はぐれ花市川由紀乃麻こよみ徳久広司人の幸せふしあわせ
花鼓市川由紀乃木下龍太郎杉原さとしどちら向いても千両笑顔
花の咲く日まで市川由紀乃たかたかし弦哲也この世に吹いている無情の風が
花乱舞市川由紀乃松井由利夫水森英夫あなたひとりのまごころだから
母の手市川由紀乃黒田宏衣鳥井修二郎一重に咲く花が散った
ひだまり市川由紀乃堀内佳山下俊輔桜色のふるさとを夢を
緋牡丹博徒市川由紀乃渡辺岳夫渡辺岳夫娘盛りを渡世にかけて
ふるさとへ市川由紀乃黒田宏衣中尾嘉輝懐かしい歌が聴こえる
ブルーライト・ヨコハマ市川由紀乃橋本淳筒美京平街の灯りがとてもきれいね
細川ガラシャ市川由紀乃木下龍太郎宮下健治散りぬべき時知りてこそ世の
不如帰市川由紀乃星野哲郎櫻田誠一命ふたつを結ぶ糸ちぎれて哀し
牡丹雪市川由紀乃木下龍太郎水森英夫愛を失くして生きられるほど
真赤な太陽市川由紀乃吉岡治原信夫まっかに燃えた太陽だから
娘道成寺市川由紀乃木下龍太郎弦哲也恋のいろはは誰からも
名月浅太郎市川由紀乃水木れいじ市川昭介一目見たさに故郷に戻りゃ
夫婦坂市川由紀乃星野哲郎市川昭介この坂を越えたなら
矢切の渡し市川由紀乃石本美由起船村徹つれて逃げてよついておいでよ
由紀乃太鼓市川由紀乃木下龍太郎市川昭介ハアー生まれ関東武蔵の
夢追い酒市川由紀乃星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
横笛物語市川由紀乃木下龍太郎弦哲也なんで逢っては呉れぬのですか
淀君市川由紀乃木下龍太郎本郷貞王親の仇の情けに生きる
流氷波止場市川由紀乃喜多條忠幸耕平あなたどうしてわたしを捨てた

市川 由紀乃(いちかわ ゆきの、1976年1月8日 - )は、埼玉県さいたま市(旧・浦和市)出身の演歌歌手。本名・松村 真利(まつむら まり)。身長:170cm、星座:やぎ座、血液型:A型。作曲家・市川昭介の門下で、「市川」も彼からもらった。 wikipedia