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桧原さとし作曲の歌詞一覧リスト

169 曲中 1-169 曲を表示
2019年9月16日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
今日もなみだの渡り鳥新曲はやぶさ旦野いづみ桧原さとし逢ったそばから泣くのはおよし
きよしの令和音頭新曲氷川きよしかず翼桧原さとし右を向いても左を見ても
笑顔で遠まわり水森かおり&萬みきお(サンドウィッチマン・伊達みきお) with 富澤たけし(サンドウィッチマン)かず翼桧原さとし笑顔で笑顔で笑顔で遠まわり
雪 深深前川清石本美由起桧原さとし誰かが生きようと言っても
夜桜ブルース長山洋子友利歩未桧原さとし花に誘われ祇園白川
あの夏の蝉しぐれ長山洋子友利歩未桧原さとし戦争は終わったけれど
あなたと私林久美子奥田龍司桧原さとしお酒呑まなきゃいい人なのに
最北みなと町林久美子奥田龍司桧原さとし女ひとりの旅路の果ては
夕暮れ迷子城之内早苗かず翼桧原さとし風もないのに散る花びらは
大阪とんぼ氷川きよしさいとう大三桧原さとし街の灯りが赤青黄色今日も
きよしのよさこい鴎氷川きよし菅麻貴子桧原さとし祭り囃子をよー聞くたびに
なみだ癖山口みさと鈴木紀代桧原さとし男の背中と倖せは
ぬけがら山口みさと鈴木紀代桧原さとしダメね昨夜も泣いて
霧の碓氷峠水森かおり旦野いづみ桧原さとし愛の名残りはいつの日消える
散歩道三丘翔太神戸陽三桧原さとしたんぽぽの花咲く小径
昭和がふたり三丘翔太神戸陽三桧原さとし蔦がからまる生垣沿いに
恋之介旅日記氷川きよし原文彦桧原さとし芝居打たせりゃ街道一の
どうしたらいいの!?梓夕子ひのき蓮桧原さとしあなたは今どこにいるの
雨晴海岸水森かおり保岡直樹桧原さとしあの日の愛は幻ですか
捨て猫じゃあるまいし岩波理恵冬弓ちひろ桧原さとし雨雨冷たい雨雨より冷たい男
旅の月大川栄策幸田りえ桧原さとし酒場の小窓に浮かんだ月が
春雷瀬口侑希小野塚清一桧原さとし恋の焔があかあかともつれて
恋のすみだ川はやぶさ冬弓ちひろ桧原さとし春はきらめくすみだの川面
ラブコールは5回目で沢井明&マッハ文朱円香乃桧原さとし携帯鳴ってもすぐに出ないで
夕焼け人情商店街辰巳ゆうと冬弓ちひろ桧原さとし出世払いとおばちゃんが
恋し雨辰巳ゆうと冬弓ちひろ桧原さとしあなたと一緒に居られるだけで
京都雪みれん水森かおり保岡直樹桧原さとし夏の夜空に赤々と燃えた焔は
願いの糸飛鳥とも美北爪葵桧原さとし数え切れないひとがいて
君に逢いたい氷川きよし保岡直樹桧原さとし若葉まぶしいポプラの並木
日本うた暦嶺陽子槙映二桧原さとし睦月新年初詣家族とお国の
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
湯の宿みれん沖田真早美山本陣桧原さとし雨がポツリと湯舟に落ちて
紅の雨山口ひろみ伊藤美和桧原さとし初めてあなたに誘われた
振り向いて山口ひろみ伊藤美和桧原さとし振り向いてどうか
新宿ブルームーン氷川きよし麻こよみ桧原さとし独り新宿歩道橋ヘッドライトの
酒場のひとりごと氷川きよしかず翼桧原さとし男が夜更けにきゅんきゅんと
紅の糸西崎緑石原信一桧原さとし夕暮れ時にまわり出す
やさしい夜に西崎緑森坂とも桧原さとし今夜わたしがあなたを
東京の女桜川たつるたかたかし桧原さとしだめよわかってつらいのと
君が好きだよ桜川たつるたかたかし桧原さとし越佐海峡天の川星が流れて
恋の瀬戸内氷川きよし仁井谷俊也桧原さとしひと目出逢ってふた目で好きに
風の男氷川きよし峰崎林二郎桧原さとし風がこの世にあればこそ
女の錦秋大石まどか峰崎林二郎桧原さとし女は咲いて花になる
七転八起はやぶさかず翼桧原さとし夢のひと文字心に抱いて
片惚れとんび氷川きよし朝倉翔桧原さとし行っちまうなら勝手にしろと
終の恋歌山口ひろみ伊藤美和桧原さとし今年の冬は心も荒れて
女川純情物語山口ひろみ伊藤美和桧原さとし初めで口にすっけれど
きよしの日本全国 歌の渡り鳥氷川きよしかず翼桧原さとし北へ幸せ届けます
逢えてよかった氷川きよしたきのえいじ桧原さとし目と目合わせりゃよく分かる
おんなのとまり木氷川きよしたきのえいじ桧原さとしお酒に呑まれちゃいけないと
流星のロマンスはやぶさ仁井谷俊也桧原さとし流星のロマンス見上げる空の
卒業の日のカフェはやぶさ旦野いづみ桧原さとしアルバムを開いて
越前恋情話植松しのぶ小野塚清一桧原さとし泣いている心泣いている
江戸風鈴植松しのぶ小野塚清一桧原さとし小さな音色が風吹くたびに
最果ての海水森かおり旦野いづみ桧原さとしここは最果ての海
有明の月沖田真早美こはまかずえ桧原さとしあなたの背中が闇に溶けて行く
きずな橋沖田真早美幸田りえ桧原さとし三歩後ろを歩いていても
浜撫子みやま健二木下龍太郎桧原さとしどこへ行こうと後追いかける
今夜また逢いに行く竹内力竹内力桧原さとし立ち呑みではしご酒グラス
似た者どうし浜博也森坂とも桧原さとし宵の口からしたたか呑めば
雪折れの宿浜博也槙桜子桧原さとし雪に埋もれる竹の小径
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
おとこの街道氷川きよし菅麻貴子桧原さとし揺れる陽炎さすらう旅は北の
アイ ラブ トーフ小金沢昇司田邊和子桧原さとしぷるるんるんるんゆれてる
鴎の海峡杜このみ石原信一桧原さとし荒れる波が飛沫あげて揺れ
花いちもんめ杜このみ下地亜記子桧原さとし嫌い憎いは好きよと同じ
女の旅路北見恭子小野塚清一桧原さとし辛い浮世の迷い川
戻り雨氷川きよし仁井谷俊也桧原さとし花を濡らして降る雨に
俥気 “おとこぎ”東京力車保岡直樹桧原さとし江戸の華咲く路地伝い
ふるさと慕情上杉香緒里菅麻貴子桧原さとし燃えて身を灼く恋じゃない
波止場のおんな氷川きよし仁井谷俊也桧原さとし波のしぶきがおまえの涙で
きよしの大江戸千両纏氷川きよしかず翼桧原さとし揃い半纏火の粉を浴びて
落花繚乱沖田真早美幸田りえ桧原さとし恋は哀しみに咲く花
竹林の庵沖田真早美城岡れい桧原さとし別れの言葉にさからう様に
雨やどり天童よしみ水木れいじ桧原さとしお酒の呑み方見ただけで
幸せ桜みなみあいすずき信子桧原さとしこころ閉ざして運命に泣いた
遊びごころなでしこ姉妹仁井谷俊也桧原さとしそうよ初めて出逢ったあの日
三景の女南一誠小野塚清一桧原さとし雨上がり雨上がりあの日と同じ
なんで 横浜…はやぶさ仁井谷俊也桧原さとしなんでなんでなんでどうして
はやぶさ祭りだよはやぶさ仁井谷俊也桧原さとしワッショイワッショイ
みんなの桜天童よしみ水木れいじ桧原さとし旅してわかる故郷の良さや
こんな女のブルース佳山明生みずの稔桧原さとしお酒ですか弱いんです
もう一度…子守歌長山洋子鈴木紀代桧原さとし北向きの枕で両手を
夢つぼみ水田かおり円香乃桧原さとし誰もわかってくれない時も
あした あした またあした嶺陽子下地亜記子桧原さとし泣いたり笑ったりそして
虹を抱きしめて友貴一彰保岡直樹桧原さとし人は一人では何も出来ないね
ちょっと待ってよヨコハマはやぶさ冬弓ちひろ桧原さとし潮風揺れる本牧で別れ言葉を
思い出のダイアリー北原ミレイこはまかずえ桧原さとし黄昏の窓辺でめくる日記帳
ハロウィン音頭氷川きよしかず翼桧原さとしハローハローハローハロー
うちわ大石まどか辻哲二桧原さとし去年あなたにいただいた
哀恋坂大石まどか小野塚清一桧原さとし二人で歩いた八坂の鳥居
明日花~あしたばな~服部浩子たきのえいじ桧原さとし雨に打たれて寄り添いながら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
桜筏服部浩子菅麻貴子桧原さとしそうよおんなはこの胸で
ヨコハマ横恋慕はやぶさ仁井谷俊也桧原さとし潮の香りの埠頭にたてば
身も心も…はやぶさ仁井谷俊也桧原さとしまるでふたりは運命のように
結いの心成世昌平もず唱平桧原さとしこの家の娘が婿取るらしい
りんごの里から氷川きよし小野塚清一桧原さとし離れ離れのふたりだけれど
女のはぐれ雪朝倉由美子いとう彩桧原さとし雪が頬打つ涙が凍るいつに
秩父山脈水森かおり旦野いづみ桧原さとし覚えていたのか春の日を
御無沙汰しました故郷さん水元亜紀高橋直人桧原さとしりんごみたいな夕陽の色に
暗闇坂森進一麻こよみ桧原さとしひたひたと女の足音が
大輪の花谷本知美菅麻貴子桧原さとし今がどんなにつらくとも
ヤン衆哀歌(エレジー)成世昌平もず唱平桧原さとし小首を傾げて飲む癖の
今夜も片想い氷川きよし仁井谷俊也桧原さとしお馴染み横丁の看板娘
途中下車桜井くみ子市川森一桧原さとし旅の途中で下りた駅小橋が
長崎街道桜井くみ子市川森一桧原さとし行くか戻るか小倉で思案
沈丁花大川栄策田久保真見桧原さとしきっとおまえは待っていて
あゝ奥多摩花田真衣鈴木紀代桧原さとし心の痛みに耐えかねて
雪陽炎結城さおり幸田りえ桧原さとし闇を揺さぶる吹雪の音は
泣かせてばかり平川幸男小野塚清一桧原さとし俺がいたんじゃ幸せを
露地あざみ平川幸男馬場登代光桧原さとしネオンの水にとげを入れ
志摩の磯笛服部浩子馬場登代光桧原さとし砂をにぎればぽろぽろと
ベイサイド・ブギ氷川きよしかず翼桧原さとし潮風が今夜は心に沁みる
明日も夢見て和田青児かず翼桧原さとし男と女のドラマ人情ときめく
港の花氷川きよし仁井谷俊也桧原さとし愛していると言ったじゃないか
世外れおけさ成世昌平もず唱平桧原さとし笠は端折り裾からげ
あなた時雨谷龍介鈴木紀代桧原さとし探さないでね私のことは
忍冬(すいかずら)古都清乃鈴木紀代桧原さとし夢のかけらにつまずいて
夜雨和田青児麻こよみ桧原さとしポツリポツリ雨の音が
紅の舟藤みえこ田久保真見桧原さとし月明かり密やかに
春さがし藤みえこ花咲ひみこ桧原さとし妻という名の飾り文字
哀しみ海岸結城さおり麻こよみ桧原さとし島を縫うよに行く船が
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
神来川結城さおり幸田りえ桧原さとしあの日登ったこの山を
ごめんよ岩出和也麻こよみ桧原さとし風が冷たく落ち葉を揺らし
あんた米倉ますみ都遊桧原さとしあんたあんたねぇあんた私が
浪曲劇場「森の石松」米倉ますみ下地亜記子桧原さとしお人よしだと笑われようと
今日から絆みち日向しのぶいとう彩桧原さとしうさぎと亀なら亀だと笑う
影ぼうし氷川きよし菅麻貴子桧原さとし心に刻んだ夢がある返しきれない
夢二の女青戸健石野ひさし桧原さとし燃えて火のよになれたらいいと
上海エトランゼ氷川きよしかず翼桧原さとし夜霧ににじんだ外灘の灯り
シベリアの涙長山洋子鈴木紀代桧原さとし泣いちゃダメいけない
愛の灯長山洋子鈴木紀代桧原さとし悔しかったのねつらかったのね
七人の侍~麒麟の如く~長山洋子鈴木紀代桧原さとし命の重さに変わりはないが
鎌倉の女原田悠里中谷純平桧原さとしねぇあなたしのび雨ね鎌倉の
杏の花咲く里氷川きよし下地亜記子桧原さとし赤い夕陽に綿雲ひとつはるかな
おんなの祭り市川由紀乃下地亜紀子桧原さとしあばれ太鼓に煽られて
雪 深深藤あや子石本美由起桧原さとし誰かが生きようと言っても
愛の天秤大城バネサ田久保真見桧原さとしもしあなたに逢わなければ
雪国の女青戸健石野ひさし桧原さとし無理にかくした東北なまり
眉の月森進一麻こよみ桧原さとし来ないあなたを待ちわびて
元気だして天童よしみ麻こよみ桧原さとし生きてりゃ哀しい事がたくさん
嘘だといって長山洋子鈴木紀代桧原さとし嘘でしょあなたにいい彼女いる
越後路恋情話原田悠里山北由希夫桧原さとし外は細雪こころ春ごよみ
愛しき街角氷川きよしかず翼桧原さとし茜の夕空昏れゆく頃は
波止場のマリー氷川きよし仁井谷俊也桧原さとし潮風恋風波止場の灯り
青春譜森くるみ山北由希夫桧原さとし北國の短い夏に似て
倖せ通りゃんせ服部浩子菅麻貴子桧原さとし雨降るこんな日は相合傘で
宝さがし長山洋子・桧原さとし田久保真見桧原さとしあなたのお仕事を教えてくれる
洋子の…海長山洋子鈴木紀代桧原さとし海は荒波潮風受けて
東京霧笛氷川きよし小野塚清一桧原さとし恋に破れた男の肩に月が隠れて
別離のルージュ浅田あつこかず翼桧原さとし恋人のままでいてふたりの
大阪のれん北見恭子坂口照幸桧原さとしごめんなさいね誰にでも
東京 夢の街氷川きよし菅麻貴子桧原さとし君の涙を小指で拭けば
女の旅情五月みどり五月みどり桧原さとし乱れ舞い散る花ふぶき
明日の幸せ原田悠里仁井谷俊也桧原さとし雨に打たれて散り急ぐ
かもめ恋唄浅田あつこ川井みら桧原さとし運命にからむ糸が
女の花が咲く天童よしみ麻こよみ桧原さとし小雨がこの胸にそぼ降る夜は
東京レインMIHO仁井谷俊也桧原さとし逢いたさを紛らすように
呑も呑も!紫艶いとう彩桧原さとし船場で生まれた貴女やさかい
東京恋始発氷川きよし菅麻貴子桧原さとしドアが背中で閉まったら
涙かわくまで松永ひとみかず翼桧原さとしいやいや嫌なの忘れてあげない
滝桜天童よしみ麻こよみ桧原さとしきらめく日射しに陽炎が
咲いて花になる美貴じゅん子麻こよみ桧原さとし飲んで私を困らす人も眠りゃ
ひと月に一度は永井みゆき合田道人桧原さとし幸せあげるよと私を見つめて
銀座物語くろさわ寛いとう彩桧原さとしいつもジャンケンあなたの負けで
紅い雪長山洋子鈴木紀代桧原さとし生きるも果てるもあなたと
ふたたびの恋長山洋子ありそのみ桧原さとし二度と恋はしないと別れに思うの
捨てられて広畑あつみ鈴木紀代桧原さとしでもねあの人悪くないのよ
ひとひらの愛長山洋子麻こよみ桧原さとし薄紅色のさくら草震え震えて
青春譜井上祐見山北由希夫桧原さとし北國の…短い夏に似て
幸福しずく星てる美松井由利夫桧原さとし絹の糸ひく春雨よりも