女のはぐれ雪

この曲の表示回数 5,809
歌手:

朝倉由美子


作詞:

いとう彩


作曲:

桧原さとし


雪が… 頬打つ涙が凍る
いつになったら あんたは帰る
消えた背中が 輪島の朝の
白い吐息に エーエ浮かぶのさ
恋しいねぇ せつないねぇ
わたしゃどんだけ…はぐれ雪

買って…どうなるものでも無いが
胸に抱いてる 夫婦(めおと)のお椀
似てる人なら 見かけたと言う
聞いて後追う エーエ奥能登路
逢いたいねぇ つらいわねぇ
わたしゃどんだけ…はぐれ雲

頬を…つねって夢さえ捨てる
席の隣に あんたがいれば
尽くし足りない この身のどこが
恋路火祭り エーエまぼろしか
遠いわねぇ 哀しいねぇ
わたしゃどんだけ…はぐれ雪
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:女のはぐれ雪 歌手:朝倉由美子

朝倉由美子の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2011-11-02
商品番号:TKCA-90460
徳間ジャパンコミュニケーションズ

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP