僕はAnytime やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている 思いがけない突然の雨 さっきまで青空だったのに… 天気予報も外れるように 心の動きだって予想つかない その瞳が うるうるとして 今にも 溢れ出しそうだけど 僕は気づかないふりしながら 君からその理由(わけ)を言い出すまで黙っていた カフェの夕暮れはスローモーションで 心の窓 西陽が射す もう冷めてしまった紅茶みたい 俯いた君の髪を撫でるように ゆっくり染める やさしさとは 愛の距離感 近すぎても 遠すぎても… 重かったり 届かなかったり難しいものと 気づく やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている 頷き方がいつもと違う なんとなく気づいていたけれど どうしたの?って聞いて欲しいのか 触れないで欲しいのかわからないんだ 近づいてた台風情報 スマホを見ながらやり取りして どうでもいいような時間過ごし そろそろ出ようかと 何となく立ち上がった ドアの先の街は雨は上がり アスファルトはまだ濡れてる 何があったのか語りもせず 目を合わせない 意地を張るのか? 強がらないで 愛しさとは 受け入れること 君に何があったとしても 僕の方から歩み寄るのは簡単だけど 違う 愛しさとは 無でいること 僕の胸に飛び込んで来るまでは 全ては 自己満足なんだ 背を向けて 反対に 僕たちは歩き出す 振り向いてみたかったけど どんな顔すればいい Wowow 曲がり角 立ち止まり 足音を期待した 今なら正直になれるだろう 弱さを見せて 悩みを打ち明けて欲しい やさしさとは 愛の距離感 近すぎても 遠すぎても… 重かったり 届かなかったり難しいものと 気づく やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている このままでもいいけれど 何かあれば頼ってよ  | 日向坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 杉山勝彦・谷地学 | やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている 思いがけない突然の雨 さっきまで青空だったのに… 天気予報も外れるように 心の動きだって予想つかない その瞳が うるうるとして 今にも 溢れ出しそうだけど 僕は気づかないふりしながら 君からその理由(わけ)を言い出すまで黙っていた カフェの夕暮れはスローモーションで 心の窓 西陽が射す もう冷めてしまった紅茶みたい 俯いた君の髪を撫でるように ゆっくり染める やさしさとは 愛の距離感 近すぎても 遠すぎても… 重かったり 届かなかったり難しいものと 気づく やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている 頷き方がいつもと違う なんとなく気づいていたけれど どうしたの?って聞いて欲しいのか 触れないで欲しいのかわからないんだ 近づいてた台風情報 スマホを見ながらやり取りして どうでもいいような時間過ごし そろそろ出ようかと 何となく立ち上がった ドアの先の街は雨は上がり アスファルトはまだ濡れてる 何があったのか語りもせず 目を合わせない 意地を張るのか? 強がらないで 愛しさとは 受け入れること 君に何があったとしても 僕の方から歩み寄るのは簡単だけど 違う 愛しさとは 無でいること 僕の胸に飛び込んで来るまでは 全ては 自己満足なんだ 背を向けて 反対に 僕たちは歩き出す 振り向いてみたかったけど どんな顔すればいい Wowow 曲がり角 立ち止まり 足音を期待した 今なら正直になれるだろう 弱さを見せて 悩みを打ち明けて欲しい やさしさとは 愛の距離感 近すぎても 遠すぎても… 重かったり 届かなかったり難しいものと 気づく やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている このままでもいいけれど 何かあれば頼ってよ |
ピンクのコスモス 何年も通ってた道で ずっと 気づかずにいたのは何故だろう? 僕が自転車に乗ってたから? ちょっと後悔してるんだ 秋になれば 待ってたはず 美しいその存在に… たった一瞬だけでいい 誰かに愛されたい ピンクのコスモスよ 野原に咲いている コスモスよ 風に揺られながら コスモスよ 何を語るのか? 黙ったままでも 愛しい気持ちは 伝えて あの頃は何本かの電柱 そこに 立っていたから気づかなかったのか? 何も記憶には残ってない いつも太陽が眩しかった あっという間に一番星 夜になるのが早くなった 僕は家のベランダから 君の名を叫んでみた 恋とはコスモスだ いつしか咲いてる コスモスだ ある時 気づくもの コスモスだ こんな美しい ときめきは いったい いつ以来だろう 季節は巡って 知らず知らず 僕を成長させるんだ ずっと 見てた景色 ある日 突然 新しい世界が広がる ピンクのコスモスよ 野原に咲いている コスモスよ 風に揺られながら コスモスよ 何を語るのか? 黙ったままでも 愛しい気持ちは 伝えて  | 日向坂46 | 秋元康 | 温詞 | TomoLow・温詞 | 何年も通ってた道で ずっと 気づかずにいたのは何故だろう? 僕が自転車に乗ってたから? ちょっと後悔してるんだ 秋になれば 待ってたはず 美しいその存在に… たった一瞬だけでいい 誰かに愛されたい ピンクのコスモスよ 野原に咲いている コスモスよ 風に揺られながら コスモスよ 何を語るのか? 黙ったままでも 愛しい気持ちは 伝えて あの頃は何本かの電柱 そこに 立っていたから気づかなかったのか? 何も記憶には残ってない いつも太陽が眩しかった あっという間に一番星 夜になるのが早くなった 僕は家のベランダから 君の名を叫んでみた 恋とはコスモスだ いつしか咲いてる コスモスだ ある時 気づくもの コスモスだ こんな美しい ときめきは いったい いつ以来だろう 季節は巡って 知らず知らず 僕を成長させるんだ ずっと 見てた景色 ある日 突然 新しい世界が広がる ピンクのコスモスよ 野原に咲いている コスモスよ 風に揺られながら コスモスよ 何を語るのか? 黙ったままでも 愛しい気持ちは 伝えて |
イントロ 緞帳(どんちょう)が上がって行く時 どんな音がするのだろう ワクワクとして 誰もみんな その幕開け気づいていない これから始まる物語 いつだって予告編はない 君に出会うと もしも知らされていたなら 準備できたのに… そう 僕は言葉に詰まってしまったんだ 通り過ぎるその横顔を見てるだけ 恋のイントロはすでに流れてる いつの間にかリズムを刻んでる 人を好きになる 一瞬のことで もう一人の自分を知ったように いてもたってもいられないくらい制御不能 日常って淡々と過ぎてく 何の事件も起きぬまま 昨日と同じ 今日が終わるだけだって 思ってた僕だ でも 君と突然 出会ってしまってから 人生って捨てたもんじゃない 気づいたよ 甘いイントロが胸に溢れてる ストリングス ハートに囁(ささや)く どんな素敵なメロディーが来るか きっと 期待に胸膨らます 僕らは一緒に 口ずさめるだろうか? できるならハモれたらいいけれど… 僕らはこれから どういう展開だろう? アウトロも完璧だといい 恋のイントロはすでに流れてる いつの間にかリズムを刻んでる 人を好きになる 一瞬のことで もう一人の自分を知ったように いてもたってもいられないくらい制御不能  | 日向坂46 | 秋元康 | 温詞 | TomoLow・温詞 | 緞帳(どんちょう)が上がって行く時 どんな音がするのだろう ワクワクとして 誰もみんな その幕開け気づいていない これから始まる物語 いつだって予告編はない 君に出会うと もしも知らされていたなら 準備できたのに… そう 僕は言葉に詰まってしまったんだ 通り過ぎるその横顔を見てるだけ 恋のイントロはすでに流れてる いつの間にかリズムを刻んでる 人を好きになる 一瞬のことで もう一人の自分を知ったように いてもたってもいられないくらい制御不能 日常って淡々と過ぎてく 何の事件も起きぬまま 昨日と同じ 今日が終わるだけだって 思ってた僕だ でも 君と突然 出会ってしまってから 人生って捨てたもんじゃない 気づいたよ 甘いイントロが胸に溢れてる ストリングス ハートに囁(ささや)く どんな素敵なメロディーが来るか きっと 期待に胸膨らます 僕らは一緒に 口ずさめるだろうか? できるならハモれたらいいけれど… 僕らはこれから どういう展開だろう? アウトロも完璧だといい 恋のイントロはすでに流れてる いつの間にかリズムを刻んでる 人を好きになる 一瞬のことで もう一人の自分を知ったように いてもたってもいられないくらい制御不能 |
クリスマスカウントダウン クリスマスまで あと何秒? スマホをずっとそばに置いて 二人の笑顔 アラームで待とう Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Silent night) Lalalala Lala Lalala... Holy night なかなか誘えなかったんだ 君との関係 先輩 後輩それだけかも… そんな気持ち見せないように バイトのシフトを代わってあげようか? その日 予定があれば… 街の電飾が華やぎ ジングルベルがどこからか 聴こえて来た頃 勇気出して言ってみたんだ (イブの夜 何してる?) ロマンティックな クリスマスまであと何秒? 雪が降ってくれたらいいのに… キャンドルライトが囁く クリスマスまで あと何秒? 無口になって見つめ合う 愛の瞬間が近づいて来たよ Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Silent night) Lalalala Lala Lalala... Holy night まさかこんな幸せな時間 やって来ると思わなくて この季節 ずっと好きじゃなかった 一番小さなホールケーキ 食べきれないかもしれない 言葉にならない感情で胸がいっぱいだ (あと10秒) センチメンタルな クリスマスまで待ちきれない だってもう雪が降り始めた 遠い教会の鐘の音(ね)よ クリスマスまで待ち切れない こんな奇跡が起きるなんて 大人の君にハッとしてしまう イルミネーションに照らされながら 初めての接吻(くちづけ)した プレゼント 何にしようかと迷ったけど 君との思い出を作ろう (雪だるま) ロマンティックな クリスマスまであと何秒? 雪が降ってくれたらいいのに… キャンドルライトが囁く クリスマスまで あと何秒? 無口になって見つめ合う 愛の瞬間が近づいて来たよ Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Mistletoe) Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Want your love) Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Ringing bells) Lalalala Lala Lalala... (So in love)  | 日向坂46 | 秋元康 | 永見和也 | 永見和也 | クリスマスまで あと何秒? スマホをずっとそばに置いて 二人の笑顔 アラームで待とう Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Silent night) Lalalala Lala Lalala... Holy night なかなか誘えなかったんだ 君との関係 先輩 後輩それだけかも… そんな気持ち見せないように バイトのシフトを代わってあげようか? その日 予定があれば… 街の電飾が華やぎ ジングルベルがどこからか 聴こえて来た頃 勇気出して言ってみたんだ (イブの夜 何してる?) ロマンティックな クリスマスまであと何秒? 雪が降ってくれたらいいのに… キャンドルライトが囁く クリスマスまで あと何秒? 無口になって見つめ合う 愛の瞬間が近づいて来たよ Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Silent night) Lalalala Lala Lalala... Holy night まさかこんな幸せな時間 やって来ると思わなくて この季節 ずっと好きじゃなかった 一番小さなホールケーキ 食べきれないかもしれない 言葉にならない感情で胸がいっぱいだ (あと10秒) センチメンタルな クリスマスまで待ちきれない だってもう雪が降り始めた 遠い教会の鐘の音(ね)よ クリスマスまで待ち切れない こんな奇跡が起きるなんて 大人の君にハッとしてしまう イルミネーションに照らされながら 初めての接吻(くちづけ)した プレゼント 何にしようかと迷ったけど 君との思い出を作ろう (雪だるま) ロマンティックな クリスマスまであと何秒? 雪が降ってくれたらいいのに… キャンドルライトが囁く クリスマスまで あと何秒? 無口になって見つめ合う 愛の瞬間が近づいて来たよ Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Mistletoe) Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Want your love) Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Ringing bells) Lalalala Lala Lalala... (So in love) |
それでもいつか それでもいつか きっと会えるだろう だから せめて今は 笑顔でさよなら 僕は絶対 忘れないよ 今日までの日々を宝物と思う 卒業式が まさかこんな早く来ると思わずに 教室で馬鹿言い合い ふざけてばかりいたよね と言っても真面目な話 語り合ったって 僕たちは照れてしまうさ 君を好きだと気づいた日は 東京で初めての 雪が降った それでもいつか きっと会えるだろう だから今はせめて 笑顔でさよなら 別々の道 歩いたって 見上げれば同じ 青い空が広がる 校庭の桜の木は まだ花はないけど 別れの足音のように やがて色づくだろう ここから見た風景は 大人になってからも 思い出の一ページになる もし頑張って 告白できたら 悔いは残らないけど 君と僕が ぎこちなくなってしまうかも… 体育館で整列する 最後の制服よ 明日になったら何に着替える? 戸惑ってた 青春の季節過ぎ去り 新たな世界へと 歩き出すんだね どこかで君と 会えると信じてる 絶対 その時まで 涙は見せずに… それでもいつか きっと会えるだろう だから今はせめて 笑顔でさよなら 別々の道 歩いたって 見上げれば同じ 青い空が広がる 未来の指切りしよう  | 日向坂46 | 秋元康 | 2tros | 2tros | それでもいつか きっと会えるだろう だから せめて今は 笑顔でさよなら 僕は絶対 忘れないよ 今日までの日々を宝物と思う 卒業式が まさかこんな早く来ると思わずに 教室で馬鹿言い合い ふざけてばかりいたよね と言っても真面目な話 語り合ったって 僕たちは照れてしまうさ 君を好きだと気づいた日は 東京で初めての 雪が降った それでもいつか きっと会えるだろう だから今はせめて 笑顔でさよなら 別々の道 歩いたって 見上げれば同じ 青い空が広がる 校庭の桜の木は まだ花はないけど 別れの足音のように やがて色づくだろう ここから見た風景は 大人になってからも 思い出の一ページになる もし頑張って 告白できたら 悔いは残らないけど 君と僕が ぎこちなくなってしまうかも… 体育館で整列する 最後の制服よ 明日になったら何に着替える? 戸惑ってた 青春の季節過ぎ去り 新たな世界へと 歩き出すんだね どこかで君と 会えると信じてる 絶対 その時まで 涙は見せずに… それでもいつか きっと会えるだろう だから今はせめて 笑顔でさよなら 別々の道 歩いたって 見上げれば同じ 青い空が広がる 未来の指切りしよう |
風にキンモクセイ 風にキンモクセイ 甘い香りがした 僕の錯覚か どこにも咲いてない 夏が終わる景色は そういつだって覚えてるのに 秋が始まる空はどこからか バイトに向かう国道 原付バイクを飛ばして ふと思う どうしてブルゾン着て来なかったんだろう? Hey! いつの間に 夕暮れが こんな早くなったのか? Hey! 切なくて 人恋しい気がして来る Hey! ヘッドライト 照らす僕の心の向こう 好きなんて言えなかった 過ぎた後悔 い・ま・さ・ら あのまま 暑い夏が終わらなきゃよかったのに ずっと続くって思い込んでいた だ・け・ど チックタック 時計の針が 勝手に進んでしまう 大人になるって残酷だよ まさかキンモクセイ そっと耳元で 教えられたんだ 季節は捲(めく)られてく 灼けた肌まで褪せて 心にぽっかり穴が空いた 楽しかったあの日々はどこ行った? Hey! 星空は 僕たちの 何を覚えてるのか? Hey! 名も知らぬ 遠い星がふと輝く Hey! 思い出はいつも振り返ると美しい もし好きだと言えたなら どうなってた? 会・い・た・い これから 大人になって どう生きればいいのか 恋を逃したこの胸の痛み そ・う・だ そう簡単に忘れられぬ出来事って大切だ いつかは人生の地図になる そう今までは ごく普通の 日常だと思ってたけど 同じ今日は 二度とやって来ないんだね この瞬間を生きるっていうのは できることを全部やること すべてを捨てよう 心残り 誰かのせいにできない 自分の臆病さ 振られたっていいじゃないか? い・ま・は 秋だ 「もう一度…」 あのまま 暑い夏が終わらなきゃよかったのに ずっと続くって思い込んでいた だ・け・ど チックタック 時計の針が 勝手に進んでしまう 大人になるって残酷だよ まさかキンモクセイ そっと耳元で 教えられたんだ 季節は捲(めく)られてく 風にキンモクセイ 甘い香りがした 僕の錯覚か どこにも咲いてない  | 日向坂46 | 秋元康 | 野村陽一郎 | 野村陽一郎 | 風にキンモクセイ 甘い香りがした 僕の錯覚か どこにも咲いてない 夏が終わる景色は そういつだって覚えてるのに 秋が始まる空はどこからか バイトに向かう国道 原付バイクを飛ばして ふと思う どうしてブルゾン着て来なかったんだろう? Hey! いつの間に 夕暮れが こんな早くなったのか? Hey! 切なくて 人恋しい気がして来る Hey! ヘッドライト 照らす僕の心の向こう 好きなんて言えなかった 過ぎた後悔 い・ま・さ・ら あのまま 暑い夏が終わらなきゃよかったのに ずっと続くって思い込んでいた だ・け・ど チックタック 時計の針が 勝手に進んでしまう 大人になるって残酷だよ まさかキンモクセイ そっと耳元で 教えられたんだ 季節は捲(めく)られてく 灼けた肌まで褪せて 心にぽっかり穴が空いた 楽しかったあの日々はどこ行った? Hey! 星空は 僕たちの 何を覚えてるのか? Hey! 名も知らぬ 遠い星がふと輝く Hey! 思い出はいつも振り返ると美しい もし好きだと言えたなら どうなってた? 会・い・た・い これから 大人になって どう生きればいいのか 恋を逃したこの胸の痛み そ・う・だ そう簡単に忘れられぬ出来事って大切だ いつかは人生の地図になる そう今までは ごく普通の 日常だと思ってたけど 同じ今日は 二度とやって来ないんだね この瞬間を生きるっていうのは できることを全部やること すべてを捨てよう 心残り 誰かのせいにできない 自分の臆病さ 振られたっていいじゃないか? い・ま・は 秋だ 「もう一度…」 あのまま 暑い夏が終わらなきゃよかったのに ずっと続くって思い込んでいた だ・け・ど チックタック 時計の針が 勝手に進んでしまう 大人になるって残酷だよ まさかキンモクセイ そっと耳元で 教えられたんだ 季節は捲(めく)られてく 風にキンモクセイ 甘い香りがした 僕の錯覚か どこにも咲いてない |
イチャイチャ虫 しょうがない! 好きだもん! ごめん こういう性格で (Oh Yeah) 絶対 迷惑かけちゃう (Wow wow) 24時間 独り占め (Oh yeah) あなたにまとわりつきたい (本能) それでも出会ってしまったのだ 今さら後には引けないじゃない? 恋とはするものではなくて 落ちるものと誰か言ってた 思いがけないLOVE ハッピータイム イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる 1センチ以上離れたくない あなたのこの体温 ずっと感じていたい (Hold on to me) イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる べったりくっついて ひとつになりたい しつこいと言わないで だってそれが私 寂しがりやはだめですか? 世界一 好きだもん! そんな私に呆れもせず (Oh Yeah) いつも付き合ってくれる (Wow wow) あなたの心は広くて (Oh yeah) もっともっと知りたくなる (全部) 夏は遠ざかってしまっても なぜか肌寒いと感じない あなたのそばなら温かい ハグもキスも甘い言葉も 全部をいただこう 私のもの ベタベタベタベタベタベタ ひっつき虫 バカップルなんて笑われてもいい 二人の世界に 誰も入れないよ (It's just us two) ベタベタベタベタベタベタ ひっつき虫 汗をかくくらい手を繋いでいる 人の目を気にしない 愛の表現だ 好きがまだ言い足りないよ Ah Ah イチャイチャとかベタベタとか (最高) 恋人にとっては当たり前 (Oh Yeah) 素直にならなくちゃ もったいない (楽しもう) だって自分に 正直なだけ 恥ずかしくない 誰に見られても 心の底から イチャイチャしたい イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる 1センチ以上離れたくない あなたのこの体温 ずっと感じていたい (Hold on to me) イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる べったりくっついて ひとつになりたい しつこいと言わないで だってそれが私 寂しがりやはだめですか? 全力で! 好きだもん! Fu  | 日向坂46 | 秋元康 | ツキダタダシ | ツキダタダシ | しょうがない! 好きだもん! ごめん こういう性格で (Oh Yeah) 絶対 迷惑かけちゃう (Wow wow) 24時間 独り占め (Oh yeah) あなたにまとわりつきたい (本能) それでも出会ってしまったのだ 今さら後には引けないじゃない? 恋とはするものではなくて 落ちるものと誰か言ってた 思いがけないLOVE ハッピータイム イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる 1センチ以上離れたくない あなたのこの体温 ずっと感じていたい (Hold on to me) イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる べったりくっついて ひとつになりたい しつこいと言わないで だってそれが私 寂しがりやはだめですか? 世界一 好きだもん! そんな私に呆れもせず (Oh Yeah) いつも付き合ってくれる (Wow wow) あなたの心は広くて (Oh yeah) もっともっと知りたくなる (全部) 夏は遠ざかってしまっても なぜか肌寒いと感じない あなたのそばなら温かい ハグもキスも甘い言葉も 全部をいただこう 私のもの ベタベタベタベタベタベタ ひっつき虫 バカップルなんて笑われてもいい 二人の世界に 誰も入れないよ (It's just us two) ベタベタベタベタベタベタ ひっつき虫 汗をかくくらい手を繋いでいる 人の目を気にしない 愛の表現だ 好きがまだ言い足りないよ Ah Ah イチャイチャとかベタベタとか (最高) 恋人にとっては当たり前 (Oh Yeah) 素直にならなくちゃ もったいない (楽しもう) だって自分に 正直なだけ 恥ずかしくない 誰に見られても 心の底から イチャイチャしたい イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる 1センチ以上離れたくない あなたのこの体温 ずっと感じていたい (Hold on to me) イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる べったりくっついて ひとつになりたい しつこいと言わないで だってそれが私 寂しがりやはだめですか? 全力で! 好きだもん! Fu |
| 愛のひきこもり枯葉が何枚 落ちたなら 季節は変わったと言うのか? いつもの歩道を歩いてる 僕には周りが見えてない 例えば あの娘(こ)を好きになっても 想いは本当に届くのか? 自分に問いかけ答えてる 心は言葉で満ちている もっと 自信を 持たなくちゃ だめだよね 何(なん)に対しても 消極的な 僕だったよ それが悪いと思わない 今日までの日々よ 反省じゃなくて成長だ 空を見上げれば 新しい陽射しに気づくよ 風に吹かれながら 恋だってすればいい どこかで電車が走ってる いつもは気づいていなかった 自分でびっくりするくらい ぼんやり生きてた僕だった 心のバリアを張ってたんだ 他人(ひと)に土足で踏み込まれる せっかく手に入れた宝物 壊されてしまう不安感 だから いつしか 僕だけの線を引き 誰も受け入れぬ安全地帯 作ったんだ 外に出ようと思ったよ 君と出会って 同(おんな)じ空気を吸いたくなった 一緒に歩いてるだけでも 暖かく感じて 世界はいつだって 僕を受け入れてくれる 立ち止まってては そう変わらない 同じ景色 それが悪いと思わない 今日までの日々よ 反省じゃなくて成長だ 空を見上げれば 新しい陽射しに気づくよ 風に吹かれながら 恋だってすればいい 愛のひきこもりよ | 日向坂46 | 秋元康 | 山口寛雄 | h-wonder | 枯葉が何枚 落ちたなら 季節は変わったと言うのか? いつもの歩道を歩いてる 僕には周りが見えてない 例えば あの娘(こ)を好きになっても 想いは本当に届くのか? 自分に問いかけ答えてる 心は言葉で満ちている もっと 自信を 持たなくちゃ だめだよね 何(なん)に対しても 消極的な 僕だったよ それが悪いと思わない 今日までの日々よ 反省じゃなくて成長だ 空を見上げれば 新しい陽射しに気づくよ 風に吹かれながら 恋だってすればいい どこかで電車が走ってる いつもは気づいていなかった 自分でびっくりするくらい ぼんやり生きてた僕だった 心のバリアを張ってたんだ 他人(ひと)に土足で踏み込まれる せっかく手に入れた宝物 壊されてしまう不安感 だから いつしか 僕だけの線を引き 誰も受け入れぬ安全地帯 作ったんだ 外に出ようと思ったよ 君と出会って 同(おんな)じ空気を吸いたくなった 一緒に歩いてるだけでも 暖かく感じて 世界はいつだって 僕を受け入れてくれる 立ち止まってては そう変わらない 同じ景色 それが悪いと思わない 今日までの日々よ 反省じゃなくて成長だ 空を見上げれば 新しい陽射しに気づくよ 風に吹かれながら 恋だってすればいい 愛のひきこもりよ |
| 愛はこっちのものだEverybody ! Da ! Da ! Da ! Dance ! Everybody ! Be ! Be ! Be ! Beat it ! (Get your move on!)Come on now! (Shake it, baby!)こっちへ来いよ(Oh oh) (Take it easy!)楽しくやろう(Chill out) (Time to party) (Hey you)久しぶりじゃないか? (Say what?)元気だったかい? (Right on)こんな夜は朝まで踊ろうぜ (I know...)言葉はいらない (Oh yes)そう瞼閉じて (Groovy)ただ揺れればいい Feeling the sparks fly 少しずつ(Yeah) 近づくだろう(Yeah) 俺たちの熱いHeart(Wow wow wow wow) 長い髪が触れるくらい ほらおいでよ (Everybody) Everybody Da! Da! Da! Danceで loving you (Hey) 流れる時間(Hey)汗ばむ二人(Love me) Everybody Be! Be! Be! Beat it! よろしく(Hey) 愛はこっちのものだ (Everybody) No need love, no need trust, no nothing, my baby(Yo) Why don't we, why don't we dance, why don't we, my baby(Baby) No need love, no need trust, no nothing, my baby(Yo) (そばにいてよ) Everybody! Da! Da! Dance! Pump up the music! (I know, you know)We know... (Keep on grooving)ずっとこのまま(Oh oh) (Get your game on)Whatcha say?(YOLO!) (愛を始めよう) (Hi there!)あれから どうしてた? (How come?)気にしてたんだ (Got it!)そう話は いろいろとあるだろう (No way!)こんなクラブで (So So)ばったり会うなんて (Shake it!)誰の仕業だ? Oh, my Goddess! 今夜だけ(Yeah) 戻そうぜ(Yeah) 時計の針をあの頃に (Wow wow wow wow) 夏の星を思い出したら キスをしないか? (Everybody) Anytime Good! Good! Good! Good! Good feeling(Hey) もう一度夢を(Hey)見てるような(My baby) Anytime Cool! Cool! Cool! Cool! Coolに行こう!(Hey) Noと言ってもいいんだぜ (Everybody) Won't be loved, won't you stay, won't be long, my baby(Yo) Why don't we, why don't we dance, why don't we, my baby(Baby) Won't be loved, won't you stay, won't be long, my baby(Yo) (そばにいてよ) Everybody! Da! Da! Dance! Pump up the music! その時に気づいたんだ 君に連れがいるってこと まさか彼氏と来てたなんて ごめんね 懐かしくなって 悪いことしちゃったな 踊るしかない (Everybody) Everybody Da! Da! Da! Danceで loving you (Hey) 流れる時間(Hey)汗ばむ二人(Love me) Everybody Be! Be! Be! Beat it! よろしく(Hey) 愛はこっちのものだ (Everybody) No need love, no need trust, no nothing, my baby(Yo) Why don't we, why don't we dance, why don't we, my baby(Baby) No need love, no need trust, no nothing, my baby(Yo) (そばにいてよ) Everybody! Da! Da! Dance! Pump up the music! (I know, you know)We know... (Keep on grooving)ずっとこのまま(Oh oh) (Get your game on)Whatcha say?(YOLO!) (愛を始めよう) | 日向坂46 | 秋元康 | 原田雄一 | 原田雄一 | Everybody ! Da ! Da ! Da ! Dance ! Everybody ! Be ! Be ! Be ! Beat it ! (Get your move on!)Come on now! (Shake it, baby!)こっちへ来いよ(Oh oh) (Take it easy!)楽しくやろう(Chill out) (Time to party) (Hey you)久しぶりじゃないか? (Say what?)元気だったかい? (Right on)こんな夜は朝まで踊ろうぜ (I know...)言葉はいらない (Oh yes)そう瞼閉じて (Groovy)ただ揺れればいい Feeling the sparks fly 少しずつ(Yeah) 近づくだろう(Yeah) 俺たちの熱いHeart(Wow wow wow wow) 長い髪が触れるくらい ほらおいでよ (Everybody) Everybody Da! Da! Da! Danceで loving you (Hey) 流れる時間(Hey)汗ばむ二人(Love me) Everybody Be! Be! Be! Beat it! よろしく(Hey) 愛はこっちのものだ (Everybody) No need love, no need trust, no nothing, my baby(Yo) Why don't we, why don't we dance, why don't we, my baby(Baby) No need love, no need trust, no nothing, my baby(Yo) (そばにいてよ) Everybody! Da! Da! Dance! Pump up the music! (I know, you know)We know... (Keep on grooving)ずっとこのまま(Oh oh) (Get your game on)Whatcha say?(YOLO!) (愛を始めよう) (Hi there!)あれから どうしてた? (How come?)気にしてたんだ (Got it!)そう話は いろいろとあるだろう (No way!)こんなクラブで (So So)ばったり会うなんて (Shake it!)誰の仕業だ? Oh, my Goddess! 今夜だけ(Yeah) 戻そうぜ(Yeah) 時計の針をあの頃に (Wow wow wow wow) 夏の星を思い出したら キスをしないか? (Everybody) Anytime Good! Good! Good! Good! Good feeling(Hey) もう一度夢を(Hey)見てるような(My baby) Anytime Cool! Cool! Cool! Cool! Coolに行こう!(Hey) Noと言ってもいいんだぜ (Everybody) Won't be loved, won't you stay, won't be long, my baby(Yo) Why don't we, why don't we dance, why don't we, my baby(Baby) Won't be loved, won't you stay, won't be long, my baby(Yo) (そばにいてよ) Everybody! Da! Da! Dance! Pump up the music! その時に気づいたんだ 君に連れがいるってこと まさか彼氏と来てたなんて ごめんね 懐かしくなって 悪いことしちゃったな 踊るしかない (Everybody) Everybody Da! Da! Da! Danceで loving you (Hey) 流れる時間(Hey)汗ばむ二人(Love me) Everybody Be! Be! Be! Beat it! よろしく(Hey) 愛はこっちのものだ (Everybody) No need love, no need trust, no nothing, my baby(Yo) Why don't we, why don't we dance, why don't we, my baby(Baby) No need love, no need trust, no nothing, my baby(Yo) (そばにいてよ) Everybody! Da! Da! Dance! Pump up the music! (I know, you know)We know... (Keep on grooving)ずっとこのまま(Oh oh) (Get your game on)Whatcha say?(YOLO!) (愛を始めよう) |
| あくびLetterマホガニーのテーブルで何度も書き直すLetter 今夜も私の味方はミルクティー どれくらいあの人を想い続けているか? 夜空の月まで私のこと見てたでしょう 瞼を閉じて 唇噛んで探し続けた 霧がかかる胸の奥で探す出口 眠れない夜はいつだって なぜ好きなのかと考える あの笑顔 あの仕草 声や背中を… もう何十回 何百回 同じことを想像して そして 夜が明けてくまで あくびしながら Love Letter アンティークのカーテンの裾から溢れるSunrise 告白しようとしたのに時間切れ もう別の誰かでは きっと好きになれない 小鳥も近くで囀りながら頷いてる まだ皺のない ベッドの上で横たわって 薪ストーブの余熱だけでしあわせだよ 眠りたくなれば 知らぬ間に 願いの通りの夢を見る 並木道 腕組んで歩く週末 どこかのベンチ座りながら その日まで隠した気持ちを そっと伝える Love Letter 誰もが恋をする度に睡眠不足になるでしょう 何度 長いこの冬が過ぎればいいの? 眠れない夜はいつだって なぜ好きなのかと考える あの笑顔 あの仕草 声や背中を… もう何十回 何百回 同じことを想像して そして 夜が明けてくまで あくびしながら Love Letter | 日向坂46 | 秋元康 | 角野寿和 | 角野寿和 | マホガニーのテーブルで何度も書き直すLetter 今夜も私の味方はミルクティー どれくらいあの人を想い続けているか? 夜空の月まで私のこと見てたでしょう 瞼を閉じて 唇噛んで探し続けた 霧がかかる胸の奥で探す出口 眠れない夜はいつだって なぜ好きなのかと考える あの笑顔 あの仕草 声や背中を… もう何十回 何百回 同じことを想像して そして 夜が明けてくまで あくびしながら Love Letter アンティークのカーテンの裾から溢れるSunrise 告白しようとしたのに時間切れ もう別の誰かでは きっと好きになれない 小鳥も近くで囀りながら頷いてる まだ皺のない ベッドの上で横たわって 薪ストーブの余熱だけでしあわせだよ 眠りたくなれば 知らぬ間に 願いの通りの夢を見る 並木道 腕組んで歩く週末 どこかのベンチ座りながら その日まで隠した気持ちを そっと伝える Love Letter 誰もが恋をする度に睡眠不足になるでしょう 何度 長いこの冬が過ぎればいいの? 眠れない夜はいつだって なぜ好きなのかと考える あの笑顔 あの仕草 声や背中を… もう何十回 何百回 同じことを想像して そして 夜が明けてくまで あくびしながら Love Letter |
アザトカワイイ 釣られてしまいました (一目でYeah, Yeah, Yeah) 僕が勝手に恋をしてしまったんです 君のせいじゃない Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... また今日も君を見かけたよ (Wow Wow Wow Wow) じゃなくて 僕が君を探しているのかなあ 女子高生が溢れている (Wow Wow Wow Wow) ラッシュアワーなのにいつだって目に留まるんだ カーディガンの (カーディガンの) 袖口を (袖口を) 少しだけ長めにして 両手でグーしてるのが アザトカワイイ (ヘイ) 見事に釣られました (一気にYeah, Yeah, Yeah) 下唇噛む癖まで なんだか全部キュンとする 小首をかしげたって (ノックアウトYeah, Yeah, Yeah) 見られているって 意識しているのかな (ヘイ) もうハマりました Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... なぜだろう いつも目を惹くんだ (Wow Wow Wow Wow) この世に女の子いっぱいいるのにねえ 読モみたいなタイプじゃなく (Wow Wow Wow Wow) どこにでもいるような 普通っぽさがいいんだ 目が合っても (目が合っても) キョトンとして (キョトンとして) そうずっと こっち見てる 君のその困り顔が アザトカワイイ (ヘイ) 狙っているんですか? (ホントはYeah, Yeah, Yeah) 無意識ではなくて計算? 心が読み取れないんです 悲しい顔されたら (ごめんねI Yeah、Yeah) 騙されてたって もう全然 構わない (ヘイ) 僕は君が好き どんな仕草も どんな表情も 君の思惑に僕は振り回されてる 見事に釣られました (一気にYeah, Yeah, Yeah) 下唇噛む癖まで なんだか全部キュンとする 小首をかしげたって (ノックアウトYeah, Yeah, Yeah) 見られているって 意識しているのかな(ヘイ) もうハマりました Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... 君が好きなんだ Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... | 日向坂46 | 秋元康 | 浦島健太・NIYA・TETTA | TETTA | 釣られてしまいました (一目でYeah, Yeah, Yeah) 僕が勝手に恋をしてしまったんです 君のせいじゃない Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... また今日も君を見かけたよ (Wow Wow Wow Wow) じゃなくて 僕が君を探しているのかなあ 女子高生が溢れている (Wow Wow Wow Wow) ラッシュアワーなのにいつだって目に留まるんだ カーディガンの (カーディガンの) 袖口を (袖口を) 少しだけ長めにして 両手でグーしてるのが アザトカワイイ (ヘイ) 見事に釣られました (一気にYeah, Yeah, Yeah) 下唇噛む癖まで なんだか全部キュンとする 小首をかしげたって (ノックアウトYeah, Yeah, Yeah) 見られているって 意識しているのかな (ヘイ) もうハマりました Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... なぜだろう いつも目を惹くんだ (Wow Wow Wow Wow) この世に女の子いっぱいいるのにねえ 読モみたいなタイプじゃなく (Wow Wow Wow Wow) どこにでもいるような 普通っぽさがいいんだ 目が合っても (目が合っても) キョトンとして (キョトンとして) そうずっと こっち見てる 君のその困り顔が アザトカワイイ (ヘイ) 狙っているんですか? (ホントはYeah, Yeah, Yeah) 無意識ではなくて計算? 心が読み取れないんです 悲しい顔されたら (ごめんねI Yeah、Yeah) 騙されてたって もう全然 構わない (ヘイ) 僕は君が好き どんな仕草も どんな表情も 君の思惑に僕は振り回されてる 見事に釣られました (一気にYeah, Yeah, Yeah) 下唇噛む癖まで なんだか全部キュンとする 小首をかしげたって (ノックアウトYeah, Yeah, Yeah) 見られているって 意識しているのかな(ヘイ) もうハマりました Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... 君が好きなんだ Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah... |
| 足の小指を箪笥の角にぶつけたOh no! やっちまった! 痛いよ!痛すぎる Oh no! 最悪だ! 動けない! そんなアクシデントくらい そりゃあるだろうなんて 他人事(ひとごと)の言い方で 誰のせいでもない 僕が悪いんだ ドアのチャイムが鳴って 走って出ようとしたら なぜかそこにある 障害物 目に入らなかった ソファーのクッション 壁に投げつけてみたけど そんな八つ当たりしたって 解消できやしない 腹立たしい 不注意さ 足の小指を箪笥の角に ぶつけて痛かった 泣いたよ 指が取れたって思ったほど 声も出せずに… 君に振られた時の事を なぜか 思い出したんだ 心の中でどこかの骨が 折れたようなあの感じ Oh no! やっちまった! 涙が止まらないよ! Oh no! 蹲(うずくま)って このまま 床でのたうち回って マジで もがき苦しんで 息も出来ないまま その痛みが癒えるのを待っていた 勇気を振り絞って 君に告白して すぐにごめんねって振られた日が蘇って来るよ あと何秒間 我慢すればいいんだろう? 頭の中が真っ白になってしまったよ 止まっちゃったあの時間 足の小指はいつもどこかに ぶつけるものだよ 不思議だ 絶対 二度と ぶつけないように 気をつけてても… 恋だって同じどうして懲りないの? あんな傷ついて泣いたのに いつの間にか忘れちゃって 誰かを好きになる 人間 わかってても 学習できない動物さ 何度も 小指と心 うっかりとぶつけちゃう 足の小指を箪笥の角に ぶつけて痛かった 泣いたよ 指が取れたって思ったほど 声も出せずに… 君に振られた時の事を なぜか 思い出したんだ 心の中でどこかの骨が 折れたようなあの感じ 足の小指はいつもどこかに ぶつけるものだよ 不思議だ 絶対 二度と ぶつけないように 気をつけてても… 誰かを好きになる Oh no! やっちまった! 痛いよ!痛すぎる Oh no! 最悪だ! 動けない! Oh no! やっちまった! 涙が止まらないよ! Oh no! 蹲(うずくま)って このまま | 日向坂46 | 秋元康 | 野村陽一郎 | 野村陽一郎 | Oh no! やっちまった! 痛いよ!痛すぎる Oh no! 最悪だ! 動けない! そんなアクシデントくらい そりゃあるだろうなんて 他人事(ひとごと)の言い方で 誰のせいでもない 僕が悪いんだ ドアのチャイムが鳴って 走って出ようとしたら なぜかそこにある 障害物 目に入らなかった ソファーのクッション 壁に投げつけてみたけど そんな八つ当たりしたって 解消できやしない 腹立たしい 不注意さ 足の小指を箪笥の角に ぶつけて痛かった 泣いたよ 指が取れたって思ったほど 声も出せずに… 君に振られた時の事を なぜか 思い出したんだ 心の中でどこかの骨が 折れたようなあの感じ Oh no! やっちまった! 涙が止まらないよ! Oh no! 蹲(うずくま)って このまま 床でのたうち回って マジで もがき苦しんで 息も出来ないまま その痛みが癒えるのを待っていた 勇気を振り絞って 君に告白して すぐにごめんねって振られた日が蘇って来るよ あと何秒間 我慢すればいいんだろう? 頭の中が真っ白になってしまったよ 止まっちゃったあの時間 足の小指はいつもどこかに ぶつけるものだよ 不思議だ 絶対 二度と ぶつけないように 気をつけてても… 恋だって同じどうして懲りないの? あんな傷ついて泣いたのに いつの間にか忘れちゃって 誰かを好きになる 人間 わかってても 学習できない動物さ 何度も 小指と心 うっかりとぶつけちゃう 足の小指を箪笥の角に ぶつけて痛かった 泣いたよ 指が取れたって思ったほど 声も出せずに… 君に振られた時の事を なぜか 思い出したんだ 心の中でどこかの骨が 折れたようなあの感じ 足の小指はいつもどこかに ぶつけるものだよ 不思議だ 絶対 二度と ぶつけないように 気をつけてても… 誰かを好きになる Oh no! やっちまった! 痛いよ!痛すぎる Oh no! 最悪だ! 動けない! Oh no! やっちまった! 涙が止まらないよ! Oh no! 蹲(うずくま)って このまま |
| アディショナルタイムそんな言葉なんか口に出しちゃダメだって 誰だってわかってると思ってた さっきまで こういう時って 悪い方向 進むものね いつもだったら喧嘩をしたとしても ストレス解消したら そこでおしまい プレイみたいに 長めのキスして I LOVE YOU! ひょっとして こういう関係に 疲れてたとか飽きてたとか まさか 好きな 彼女 できたとか ここで さよならなんて… ちょっと待ってよ それじゃあっさりし過ぎじゃない? 全然 後ろ髪を引かれないの? 少し 残ってるでしょ? アディショナルタイム 言いたいことを言ってもいい? Oh... 泣いたりなんかしないから(たぶんね) Oh... そりゃ私だってプライドくらいあるわ ハートにヒビが入ってくみたいに 些細なことから始まった口論 あっという間に 音立て崩れてしまった そんな根本的なこと すれ違ってたなんて 二人 これ以上無理よ(元には戻れないわ) 勝手に叫んでるけど 売り言葉に買い言葉 本心なんかじゃない だって今でも あなたを愛してるんだもん そんな聞き分けよく 頷けない 考え直しなさい さあチャンスタイム 撤回したって 構わないわ Oh... 絶対追いかけはしない(意地でも) Oh... だから今のうち なかったことにしましょ ごめんね 言い過ぎちゃったとか 別れるなんて冗談だよ なんて 早く否定しなさい Oh... ちょっと待ってよ それじゃあっさりし過ぎじゃない? 全然 後ろ髪を引かれないの? 少し 残ってるでしょ? アディショナルタイム 言いたいことを言ってもいい? Oh... 泣いたりなんかしないから(たぶんね) Oh... そりゃ私だってプライドくらいあるわ Oh... 残された愛は アディショナル(アディショナル) Oh... あと少しだけだよ アディショナルタイムは… | 日向坂46 | 秋元康 | RIRIKO・石原剛志 | 石原剛志・RIRIKO | そんな言葉なんか口に出しちゃダメだって 誰だってわかってると思ってた さっきまで こういう時って 悪い方向 進むものね いつもだったら喧嘩をしたとしても ストレス解消したら そこでおしまい プレイみたいに 長めのキスして I LOVE YOU! ひょっとして こういう関係に 疲れてたとか飽きてたとか まさか 好きな 彼女 できたとか ここで さよならなんて… ちょっと待ってよ それじゃあっさりし過ぎじゃない? 全然 後ろ髪を引かれないの? 少し 残ってるでしょ? アディショナルタイム 言いたいことを言ってもいい? Oh... 泣いたりなんかしないから(たぶんね) Oh... そりゃ私だってプライドくらいあるわ ハートにヒビが入ってくみたいに 些細なことから始まった口論 あっという間に 音立て崩れてしまった そんな根本的なこと すれ違ってたなんて 二人 これ以上無理よ(元には戻れないわ) 勝手に叫んでるけど 売り言葉に買い言葉 本心なんかじゃない だって今でも あなたを愛してるんだもん そんな聞き分けよく 頷けない 考え直しなさい さあチャンスタイム 撤回したって 構わないわ Oh... 絶対追いかけはしない(意地でも) Oh... だから今のうち なかったことにしましょ ごめんね 言い過ぎちゃったとか 別れるなんて冗談だよ なんて 早く否定しなさい Oh... ちょっと待ってよ それじゃあっさりし過ぎじゃない? 全然 後ろ髪を引かれないの? 少し 残ってるでしょ? アディショナルタイム 言いたいことを言ってもいい? Oh... 泣いたりなんかしないから(たぶんね) Oh... そりゃ私だってプライドくらいあるわ Oh... 残された愛は アディショナル(アディショナル) Oh... あと少しだけだよ アディショナルタイムは… |
| あの娘にグイグイDa! Da!! Da! Da!! 音楽室へ続く長い渡り廊下 バッタリと鉢合わせたら 今度こそ好きだと言ってやる Da! Da!! Da! Da!! 卒業までの小さな足音 残り少ないカレンダーが焦(あせ)らせる 青春はあっという間に 消えてしまうと聞いたから 輝いてる今を 思い出にしないために… あの娘(こ)にグイグイ 恋は押すしかないだろう ホントはドキドキ 情けないくらい しゃべり過ぎてる 学校じゃ一番人気のマドンナと知ってても 気持ちはグイグイ 行くしかないんだ 誰もが無理無理 諦めろと言う でも僕は絶対 引かない 体育館の前ですれ違ったけれど 何も言えずに下を向く そういう自分にがっかりだ Da! Da!! Da! Da!! 大言壮語 でっかいこと言っても 気の弱い情けない男なのさ 性格は直せないけど 自然消滅してしまう 僕の片想いを このままにはできないよ 無理してグイグイ 恋を諦められなくて… 心はイジイジ乱れるように 躊躇(ためら)っている そう多分 彼氏くらいいるってわかってても 頑張ってグイグイ 向き合ってみるよ あの娘(こ)にグイグイ 恋は押すしかないだろう ホントはドキドキ 情けないくらい しゃべり過ぎてる 学校じゃ一番人気のマドンナと知ってても 気持ちはグイグイ 行くしかないんだ あの娘にグイグイ 恋は引いたら負け そうだから僕は諦めない 口だけの僕は嘘つきか? いつの日か好きと言ってやるぜ! | 日向坂46 | 秋元康 | 野村陽一郎 | 野村陽一郎 | Da! Da!! Da! Da!! 音楽室へ続く長い渡り廊下 バッタリと鉢合わせたら 今度こそ好きだと言ってやる Da! Da!! Da! Da!! 卒業までの小さな足音 残り少ないカレンダーが焦(あせ)らせる 青春はあっという間に 消えてしまうと聞いたから 輝いてる今を 思い出にしないために… あの娘(こ)にグイグイ 恋は押すしかないだろう ホントはドキドキ 情けないくらい しゃべり過ぎてる 学校じゃ一番人気のマドンナと知ってても 気持ちはグイグイ 行くしかないんだ 誰もが無理無理 諦めろと言う でも僕は絶対 引かない 体育館の前ですれ違ったけれど 何も言えずに下を向く そういう自分にがっかりだ Da! Da!! Da! Da!! 大言壮語 でっかいこと言っても 気の弱い情けない男なのさ 性格は直せないけど 自然消滅してしまう 僕の片想いを このままにはできないよ 無理してグイグイ 恋を諦められなくて… 心はイジイジ乱れるように 躊躇(ためら)っている そう多分 彼氏くらいいるってわかってても 頑張ってグイグイ 向き合ってみるよ あの娘(こ)にグイグイ 恋は押すしかないだろう ホントはドキドキ 情けないくらい しゃべり過ぎてる 学校じゃ一番人気のマドンナと知ってても 気持ちはグイグイ 行くしかないんだ あの娘にグイグイ 恋は引いたら負け そうだから僕は諦めない 口だけの僕は嘘つきか? いつの日か好きと言ってやるぜ! |
| あのね そのねI wanna talk to you... あ・の・ね ルン・ルン・ルン こんなどうでもいい ルン・ルン・ルン 話 聞いて欲しい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 私を好きなら そ・の・ね ルン・ルン・ルン 太陽 沈んだって ルン・ルン・ルン 時間 まだあるでしょ? ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 星が光るまで 公園のジャングルジム よじ登る私のこと あなたは心配そうに眺めてる 過ぎる時間のスピード 微妙に変わって行くんだね どうでもいいことなのに とっても 大切に 思えて来るのは 特別な関係なのかも… 見つめなくたって 聞こえればいい 胸の奥の本当の声が ずっと話し続けて このハートを満たしてよ 一晩中 語り合って 沈黙だって意味があるような 小さなその動機 ただ言い訳してるだけ ルン・ルン・ルン もっと構って欲しい ルン・ルン・ルン 肩にもたれたい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン そばにいたいのよ お転婆だって呆れてる あなたはシーソーの上 じっと 私のこと見上げてる わざと無視していたけど そういう間柄(あいだがら)もいいかも 高い場所から飛び降り 足が痛そうに 蹲(うずくま)って 見せて あなたを心配させよう 何でもいいから 時間を稼ぎ もう少しだけ 一緒にいたい ホントは話なんか どうだってよかったのよ そう素直になれないから あれこれ画策をしながら 星座が並ぶまで 恋心を待たせてる ラン・ラン・ラン タイミングが難しい ラン・ラン・ラン “ついで”なふりして ラン・ラン・ラン ラン・ラン・ラン 言って欲しいの ちゃ・ん・と ラン・ラン・ラン あなたの方から ラン・ラン・ラン 好きだと打ち明けて ラン・ラン・ラン ラン・ラン・ラン 愛を試したい ルン・ルン・ルン こんなどうでもいい ルン・ルン・ルン 話 聞いて欲しい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 私を好きなら そ・の・ね ルン・ルン・ルン 太陽 沈んだって ルン・ルン・ルン 時間 まだあるでしょ? ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 星が光るまで | 日向坂46 | 秋元康 | 野村陽一郎 | 野村陽一郎 | I wanna talk to you... あ・の・ね ルン・ルン・ルン こんなどうでもいい ルン・ルン・ルン 話 聞いて欲しい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 私を好きなら そ・の・ね ルン・ルン・ルン 太陽 沈んだって ルン・ルン・ルン 時間 まだあるでしょ? ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 星が光るまで 公園のジャングルジム よじ登る私のこと あなたは心配そうに眺めてる 過ぎる時間のスピード 微妙に変わって行くんだね どうでもいいことなのに とっても 大切に 思えて来るのは 特別な関係なのかも… 見つめなくたって 聞こえればいい 胸の奥の本当の声が ずっと話し続けて このハートを満たしてよ 一晩中 語り合って 沈黙だって意味があるような 小さなその動機 ただ言い訳してるだけ ルン・ルン・ルン もっと構って欲しい ルン・ルン・ルン 肩にもたれたい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン そばにいたいのよ お転婆だって呆れてる あなたはシーソーの上 じっと 私のこと見上げてる わざと無視していたけど そういう間柄(あいだがら)もいいかも 高い場所から飛び降り 足が痛そうに 蹲(うずくま)って 見せて あなたを心配させよう 何でもいいから 時間を稼ぎ もう少しだけ 一緒にいたい ホントは話なんか どうだってよかったのよ そう素直になれないから あれこれ画策をしながら 星座が並ぶまで 恋心を待たせてる ラン・ラン・ラン タイミングが難しい ラン・ラン・ラン “ついで”なふりして ラン・ラン・ラン ラン・ラン・ラン 言って欲しいの ちゃ・ん・と ラン・ラン・ラン あなたの方から ラン・ラン・ラン 好きだと打ち明けて ラン・ラン・ラン ラン・ラン・ラン 愛を試したい ルン・ルン・ルン こんなどうでもいい ルン・ルン・ルン 話 聞いて欲しい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 私を好きなら そ・の・ね ルン・ルン・ルン 太陽 沈んだって ルン・ルン・ルン 時間 まだあるでしょ? ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 星が光るまで |
| Am I ready?Fu Fu Fu Fu Fu 準備OK? 聞きたくなる Fu Fu Fu Fu Fu 瞼(まぶた)閉じて キスのタイミング 想ってるだけじゃ 恋の導火線 点火しないわ ずっと そばにいたのに 今まで気づかなかった 無意識の片隅 何かが芽生えていた 久しぶりのときめき 男の子に縁がなかったし 諦めてたけれど 人はみんな 一番そばの 大事な誰かを忘れているのね Fu Fu Fu Fu Fu 準備OK? 今がチャンス Fu Fu Fu Fu Fu 抱きしめてよ 恋の手前 何度も呟(つぶや)く 勇気がなくて 宙ぶらりん ねえ… 何で 黙っていたの? あなたも感じたでしょう? やさしくしないで 互いに惹かれてたのに… そう恋愛経験 もっとあれば 予測できたし 悩まずにいられた 今からでも 遅くはないわ 一気にステップ駆け上がればいい Fu Fu Fu Fu Fu Yesでいいの? それが答え? Fu Fu Fu Fu Fu 照れてないで声に出そう 素直になりたい 自信を持って もう一踏ん張り ねえ… 心の中 私と私が ああ 言い合ってる 背中向けた 強気と臆病 ああ どっちが勝つ? 自分の声に正直に キスをしようよ Fu Fu Fu Fu Fu 準備OK? 今がチャンス Fu Fu Fu Fu Fu 抱きしめてよ 恋の手前 何度も呟(つぶや)く 勇気がなくて 宙ぶらりん ねえ… | 日向坂46 | 秋元康 | 大河原昇 | APAZZI | Fu Fu Fu Fu Fu 準備OK? 聞きたくなる Fu Fu Fu Fu Fu 瞼(まぶた)閉じて キスのタイミング 想ってるだけじゃ 恋の導火線 点火しないわ ずっと そばにいたのに 今まで気づかなかった 無意識の片隅 何かが芽生えていた 久しぶりのときめき 男の子に縁がなかったし 諦めてたけれど 人はみんな 一番そばの 大事な誰かを忘れているのね Fu Fu Fu Fu Fu 準備OK? 今がチャンス Fu Fu Fu Fu Fu 抱きしめてよ 恋の手前 何度も呟(つぶや)く 勇気がなくて 宙ぶらりん ねえ… 何で 黙っていたの? あなたも感じたでしょう? やさしくしないで 互いに惹かれてたのに… そう恋愛経験 もっとあれば 予測できたし 悩まずにいられた 今からでも 遅くはないわ 一気にステップ駆け上がればいい Fu Fu Fu Fu Fu Yesでいいの? それが答え? Fu Fu Fu Fu Fu 照れてないで声に出そう 素直になりたい 自信を持って もう一踏ん張り ねえ… 心の中 私と私が ああ 言い合ってる 背中向けた 強気と臆病 ああ どっちが勝つ? 自分の声に正直に キスをしようよ Fu Fu Fu Fu Fu 準備OK? 今がチャンス Fu Fu Fu Fu Fu 抱きしめてよ 恋の手前 何度も呟(つぶや)く 勇気がなくて 宙ぶらりん ねえ… |
| 雨が降ったってさっきまで彼女は 上機嫌だったのに (鼻歌まじりに 散歩しながら) だけど 怪しくなった 突然の雲行き (このタイミングで 何があった?) そんな時 アタフタしちゃうよね? (何とかしなくっちゃって…) こんなことで 振り回されてたら 恋なんかできやしない ピリピリするな 雨が降ったっていいじゃん どこにも逃げなくてOK たまには濡れちゃったっていいじゃん 開き直れば この世は最高 明日がどういう日になるか 楽しみになって来る 何があったの? なんて聞いたりしちゃダメ (彼女の怒りがこっちに向かう) そうさ花でも眺め 気づかないふりして (どうにかこうにか やり過ごそう) 恋をして 大切なことって (ジタバタしないマイペース) 些細なこと 気になんかしてたら 顔色を伺って自分じゃなくなる 喧嘩をしたっていいじゃん 我慢をするよりずっといい ああだのこうだの言っちゃって スッキリしちゃって仲直り 二人がこれからどうなるか ワクワクして来るよ 心を丸裸にして 嫌いな部分も見せ合おう それが本当の 恋人同士 気が楽になるはず 風が吹いたっていいじゃん どこかへ流されるだけさ いろいろあったっていいじゃん 恋をするってそういうこと 雨が降ったっていいじゃん どこにも逃げなくてOK たまには濡れちゃったっていいじゃん 開き直れば この世は最高 明日がどういう日になるか 楽しみになって来る 二人がこれからどうなるか ワクワクして来るよ ドキドキさせてくれ | 日向坂46 | 秋元康 | 塩野海 | TomoLow | さっきまで彼女は 上機嫌だったのに (鼻歌まじりに 散歩しながら) だけど 怪しくなった 突然の雲行き (このタイミングで 何があった?) そんな時 アタフタしちゃうよね? (何とかしなくっちゃって…) こんなことで 振り回されてたら 恋なんかできやしない ピリピリするな 雨が降ったっていいじゃん どこにも逃げなくてOK たまには濡れちゃったっていいじゃん 開き直れば この世は最高 明日がどういう日になるか 楽しみになって来る 何があったの? なんて聞いたりしちゃダメ (彼女の怒りがこっちに向かう) そうさ花でも眺め 気づかないふりして (どうにかこうにか やり過ごそう) 恋をして 大切なことって (ジタバタしないマイペース) 些細なこと 気になんかしてたら 顔色を伺って自分じゃなくなる 喧嘩をしたっていいじゃん 我慢をするよりずっといい ああだのこうだの言っちゃって スッキリしちゃって仲直り 二人がこれからどうなるか ワクワクして来るよ 心を丸裸にして 嫌いな部分も見せ合おう それが本当の 恋人同士 気が楽になるはず 風が吹いたっていいじゃん どこかへ流されるだけさ いろいろあったっていいじゃん 恋をするってそういうこと 雨が降ったっていいじゃん どこにも逃げなくてOK たまには濡れちゃったっていいじゃん 開き直れば この世は最高 明日がどういう日になるか 楽しみになって来る 二人がこれからどうなるか ワクワクして来るよ ドキドキさせてくれ |
| 一生一度の夏テトラポッドで待ち合わせた 私たちの恋はどこ? 貸しボートのバイト 忙しいって言ってたから なかなか会えない分だけ 不安と切なさに揺れてた 夕暮れの頃に 現れたあなたの勝ち 太陽を背にすれば 表情が見えなくて 好きだという言葉 距離を感じた 一生一度の夏が過ぎて行く なぜだろう 涙が溢れ出す 誰もいない砂浜は 寄せる波がさらってく 誰かが忘れた麦わら帽子 どこか遠くへと… 貝殻なんてこの渚に 落ちていないじゃない ねえ? ロマンティックな話 ホントだって信じちゃった それでもそのことあなたに言えない 不安な関係 秋色の風が そっと手を繋げと言う 星空を見上げれば 現実を見なくていい 今でも好きなのに 巡る運命 一生一度の海が泣いている 潮騒は記憶の子守唄 いつの日にかここに来て 微笑むことできるかな 二人が歩いたこの足跡も やがて消えるだけ 灼けた肌が褪せるように 次の季節 待ってる 二度とは戻れないと 知っているあの日の空 一生一度の夏が過ぎて行く なぜだろう 涙が溢れ出す 誰もいない砂浜は 寄せる波がさらってく 誰かが忘れた麦わら帽子 どこか遠くへと… 一生一度の夏 今を大切に | 日向坂46 | 秋元康 | はたゆりこ・野口大志 | 野口大志 | テトラポッドで待ち合わせた 私たちの恋はどこ? 貸しボートのバイト 忙しいって言ってたから なかなか会えない分だけ 不安と切なさに揺れてた 夕暮れの頃に 現れたあなたの勝ち 太陽を背にすれば 表情が見えなくて 好きだという言葉 距離を感じた 一生一度の夏が過ぎて行く なぜだろう 涙が溢れ出す 誰もいない砂浜は 寄せる波がさらってく 誰かが忘れた麦わら帽子 どこか遠くへと… 貝殻なんてこの渚に 落ちていないじゃない ねえ? ロマンティックな話 ホントだって信じちゃった それでもそのことあなたに言えない 不安な関係 秋色の風が そっと手を繋げと言う 星空を見上げれば 現実を見なくていい 今でも好きなのに 巡る運命 一生一度の海が泣いている 潮騒は記憶の子守唄 いつの日にかここに来て 微笑むことできるかな 二人が歩いたこの足跡も やがて消えるだけ 灼けた肌が褪せるように 次の季節 待ってる 二度とは戻れないと 知っているあの日の空 一生一度の夏が過ぎて行く なぜだろう 涙が溢れ出す 誰もいない砂浜は 寄せる波がさらってく 誰かが忘れた麦わら帽子 どこか遠くへと… 一生一度の夏 今を大切に |
| イマニミテイロある日 突然 大人たちから 「やってみないか?」って言われて どうするつもりだ?臆病者よ 今の僕たちじゃ無理だって もちろん みんなわかってるよ(HA-) だけど なぜか すぐその場で 喧嘩を買うように頷く やるしかなかった 正直者よ きっと試されてるのだろう 無理難題 押し付ければ 絶対 ギブアップするって… 誰かの背中越しに 世の中 眺めてた 自分の番が来ても パスはできないルール イマニミテイロ どういう色だ? 唇噛み締めながら頑張って来た色 心の奥で何度も呟(つぶや)いた 言葉は何色? いつの日にかミテイロ いつか見てたあの夢よりも 実物はこんな大きくて 二の足を踏んだ小心者よ もっと時間があればなんて 負け惜しみ 言いたくもなるさ(HA-) 誰も超えて行かなきゃいけない 自分の中の橋があるんだ さあ 渡ろうぜ 腰抜けどもよ 責める者はいないだろうって 自己弁護は見苦しいよね 黙って立ち去ればいい 安全地帯にいて 後悔をするより たとえ傷ついても 一番前で泣こう イマニミテイロ どういう色だ? 苦しい時に何度も 夢に見て来た色 願ったことは必ず叶えるよ 気持ちは何色? 言ってみたいザマアミロ 無謀だと言われたけど 逃げるわけには いかないんだ こんなに広い世界で 僕たちは歌う イマニミテイロ どういう色だ? 唇噛み締めながら頑張って来た色 心の奥で何度も呟(つぶや)いた 言葉は何色? いつの日にかミテイロ | 日向坂46 | 秋元康 | 前迫 潤哉・Yasutaka.Ishio | Yasutaka.Ishio | ある日 突然 大人たちから 「やってみないか?」って言われて どうするつもりだ?臆病者よ 今の僕たちじゃ無理だって もちろん みんなわかってるよ(HA-) だけど なぜか すぐその場で 喧嘩を買うように頷く やるしかなかった 正直者よ きっと試されてるのだろう 無理難題 押し付ければ 絶対 ギブアップするって… 誰かの背中越しに 世の中 眺めてた 自分の番が来ても パスはできないルール イマニミテイロ どういう色だ? 唇噛み締めながら頑張って来た色 心の奥で何度も呟(つぶや)いた 言葉は何色? いつの日にかミテイロ いつか見てたあの夢よりも 実物はこんな大きくて 二の足を踏んだ小心者よ もっと時間があればなんて 負け惜しみ 言いたくもなるさ(HA-) 誰も超えて行かなきゃいけない 自分の中の橋があるんだ さあ 渡ろうぜ 腰抜けどもよ 責める者はいないだろうって 自己弁護は見苦しいよね 黙って立ち去ればいい 安全地帯にいて 後悔をするより たとえ傷ついても 一番前で泣こう イマニミテイロ どういう色だ? 苦しい時に何度も 夢に見て来た色 願ったことは必ず叶えるよ 気持ちは何色? 言ってみたいザマアミロ 無謀だと言われたけど 逃げるわけには いかないんだ こんなに広い世界で 僕たちは歌う イマニミテイロ どういう色だ? 唇噛み締めながら頑張って来た色 心の奥で何度も呟(つぶや)いた 言葉は何色? いつの日にかミテイロ |
| Instead of youWhen I first met you, I was falling in love. Do you remember me? That was a long time ago Ah これが本当に最後なんて信じられない でも 涙は見せずに 微笑みながら別れよう そう 今日のサヨナラは 明るい未来のためだし また いつの日にかは また会えると思う 人生でこんなにも熱くなれたこと 誇りに思っている 共に歩いた友よ 一緒に歌おう Instead of only you (only you) nobody(nobody) 君の代わりがいるものか? 僕たちは いつまでも 君のこと忘れない Instead of only us (only us) We knew We knew 今日までの日々 無駄にしない 今 振返っても 最高の青春だった ねえ あれからどれだけ 月日は流れたのだろう でも それより多くの 思い出をもらった この胸が空っぽになりそうだけど 明日を夢見ながら 君は前へと進め!ずっと見守ってる On your side I promise! (I promise!) Forever!(Forever!) 僕はいつだって味方だ これほどの悲しみも愛しさに変えてやる On your side You know ? (You know?) Our love!(Our love!) もし君が困った時には 何があったって 僕たちは駆けつけるだろう 同じ時代 生きたこと感謝する こんなに胸熱く 夢持てた日々に後悔はない Instead of only you (only you) nobody(nobody) 君の代わりがいるものか? 僕たちは いつまでも 君のこと忘れない Instead of only us (only us) We knew We knew 今日までの日々 無駄にしない 今 振返っても 最高の青春だった You are our memories! It's our treasure. 君の代わりはいない | 日向坂46 | 秋元康 | 川口進・坂室賢一 | 坂室賢一 | When I first met you, I was falling in love. Do you remember me? That was a long time ago Ah これが本当に最後なんて信じられない でも 涙は見せずに 微笑みながら別れよう そう 今日のサヨナラは 明るい未来のためだし また いつの日にかは また会えると思う 人生でこんなにも熱くなれたこと 誇りに思っている 共に歩いた友よ 一緒に歌おう Instead of only you (only you) nobody(nobody) 君の代わりがいるものか? 僕たちは いつまでも 君のこと忘れない Instead of only us (only us) We knew We knew 今日までの日々 無駄にしない 今 振返っても 最高の青春だった ねえ あれからどれだけ 月日は流れたのだろう でも それより多くの 思い出をもらった この胸が空っぽになりそうだけど 明日を夢見ながら 君は前へと進め!ずっと見守ってる On your side I promise! (I promise!) Forever!(Forever!) 僕はいつだって味方だ これほどの悲しみも愛しさに変えてやる On your side You know ? (You know?) Our love!(Our love!) もし君が困った時には 何があったって 僕たちは駆けつけるだろう 同じ時代 生きたこと感謝する こんなに胸熱く 夢持てた日々に後悔はない Instead of only you (only you) nobody(nobody) 君の代わりがいるものか? 僕たちは いつまでも 君のこと忘れない Instead of only us (only us) We knew We knew 今日までの日々 無駄にしない 今 振返っても 最高の青春だった You are our memories! It's our treasure. 君の代わりはいない |
| 海風とわがまま海風が止むまでは帰らない ほっぺた 膨らませる 君はいつも わがまま 自由奔放な思いつきに 振り回されるのは どうしてだろう? 友達の彼女だった頃は それが君の魅力なんだと ずっと 羨ましかった (不思議な感情) 放っておけない危なっかしさ 君を守りたくなる僕さ 海風が止むまでは ここにいる 駄々をこね始めたら 急に砂浜を走り出す 僕は呆れてしまい 「しょうがないな」って 全力で 波打ち際を追いかけてく 8月 太陽が傾いて 一番星も輝き出した さすがにもう そろそろ帰ろう (これからどうする?) 渋滞の前に 海岸線抜け 素敵な思い出にしよう 今日を… 陸風が吹いたから 時間切れ 本当はロマンティックな話もしたいと思ってた 君はそんなことなど 気づいてなくて 遠ざかる今年の海を振り向いてる 横顔 海と陸 どっちの温度が(高いか) 風の向きは次第に変わってく 君と僕との愛はいつでも(僕から) 一方通行 君が好きだ 海風が止むまでは ここにいる 駄々をこね始めたら 急に砂浜を走り出す 僕は呆れてしまい 「しょうがないな」って 全力で 波打ち際を追いかけてく 8月 海風…陸風…海風… 窓を開けて 走ろう | 日向坂46 | 秋元康 | Kyosuke Yamanaka・Shigeyuki Harada | Kyosuke Yamanaka | 海風が止むまでは帰らない ほっぺた 膨らませる 君はいつも わがまま 自由奔放な思いつきに 振り回されるのは どうしてだろう? 友達の彼女だった頃は それが君の魅力なんだと ずっと 羨ましかった (不思議な感情) 放っておけない危なっかしさ 君を守りたくなる僕さ 海風が止むまでは ここにいる 駄々をこね始めたら 急に砂浜を走り出す 僕は呆れてしまい 「しょうがないな」って 全力で 波打ち際を追いかけてく 8月 太陽が傾いて 一番星も輝き出した さすがにもう そろそろ帰ろう (これからどうする?) 渋滞の前に 海岸線抜け 素敵な思い出にしよう 今日を… 陸風が吹いたから 時間切れ 本当はロマンティックな話もしたいと思ってた 君はそんなことなど 気づいてなくて 遠ざかる今年の海を振り向いてる 横顔 海と陸 どっちの温度が(高いか) 風の向きは次第に変わってく 君と僕との愛はいつでも(僕から) 一方通行 君が好きだ 海風が止むまでは ここにいる 駄々をこね始めたら 急に砂浜を走り出す 僕は呆れてしまい 「しょうがないな」って 全力で 波打ち際を追いかけてく 8月 海風…陸風…海風… 窓を開けて 走ろう |
| 永遠のソフィア夜が始まったのに 灯りさえ点けずに 薄暗い部屋の片隅で 月に照らされて… 君はキャンバスに向かい 時間を忘れて 幾何学模様のような絵を描(か)いていた 言葉を掛けたかったけれど 僕が作ったサンドイッチ サイドテーブルに置いたよ 僕のソフィア 君のために ここから出てくつもりだ 夢をずっと 夢をずっと 追いかけ続けて欲しいと思う それがソフィア 運命なんだ 叶えなきゃいけない 愛しているし 愛されている 永遠でいたいんだ 胸にしまってること キャンバスにぶつけるように 君の全ての感情の色が混ざり合う 僕と一緒にいると邪魔になるだけさ 恋なんかをしている時間はないよ 一人が寂しいかもしれない でも涙も枯れてしまえば 世界は君だけのものだ ごめんソフィア 悲しいけれど そうするしかないんだ あとで君にあとで君に後悔させたくないから 愛しきソフィア グッバイソフィア 元気でいてくれ 君と話したら 揺らいでしまう そうそれだけ 愛してる 僕のソフィア 君のために ここから出てくつもりだ 夢をずっと 夢をずっと 追いかけ続けて欲しいと思う それがソフィア 運命なんだ 叶えなきゃいけない 愛しているし 愛されている 永遠でいたいんだ Woh woh woh... Woh woh woh... | 日向坂46 | 秋元康 | 福田貴訓 | APAZZI | 夜が始まったのに 灯りさえ点けずに 薄暗い部屋の片隅で 月に照らされて… 君はキャンバスに向かい 時間を忘れて 幾何学模様のような絵を描(か)いていた 言葉を掛けたかったけれど 僕が作ったサンドイッチ サイドテーブルに置いたよ 僕のソフィア 君のために ここから出てくつもりだ 夢をずっと 夢をずっと 追いかけ続けて欲しいと思う それがソフィア 運命なんだ 叶えなきゃいけない 愛しているし 愛されている 永遠でいたいんだ 胸にしまってること キャンバスにぶつけるように 君の全ての感情の色が混ざり合う 僕と一緒にいると邪魔になるだけさ 恋なんかをしている時間はないよ 一人が寂しいかもしれない でも涙も枯れてしまえば 世界は君だけのものだ ごめんソフィア 悲しいけれど そうするしかないんだ あとで君にあとで君に後悔させたくないから 愛しきソフィア グッバイソフィア 元気でいてくれ 君と話したら 揺らいでしまう そうそれだけ 愛してる 僕のソフィア 君のために ここから出てくつもりだ 夢をずっと 夢をずっと 追いかけ続けて欲しいと思う それがソフィア 運命なんだ 叶えなきゃいけない 愛しているし 愛されている 永遠でいたいんだ Woh woh woh... Woh woh woh... |
| Expected value“Expected value” 曲がりくねっているあやふやな道 鬱蒼(うっそう)とした深い森の奥へ 僕を誘う遠い昔の記憶の地図 忘却の彼方に何があるのか? 何が待っているのだろうか? いつか 大人になったら目指そうと思ってた 期待値は上がる 求めているものは 希望だ まだ見ぬ 自分の存在 今までは知らなかった もう一人の僕に会えるようで… そこまで 辿りつくこと 流れる汗 蓄積した疲労が 結果を出せる Going up going up, yo Going up, yo Going up going up, yo Going up, yo Ladida ladida oh Ladida oh Ladida ladida oh Ladida oh あの日 走った 風の匂い 揺れる陽射し 大地の感触 そこから先 思い出せない 心の崖(がけ) 何を取り戻そうとしているのか? 何をそこに残して来たのか? きっと 今ならば戦えるはずだ 僕だって… 不安などないさ 大切なものを知りたい あれから生まれ変わった いくつもの悲しみとか もうどれだけ涙も流しただろう それでも 頑張ったんだ いつの日にか強い自分になれると… 信じているよ 人はみな 忘れ物があるんだ そう遠い 少年時代にできなかったこと あの悔しさ 回収する 今の僕たちなら 絶対 やり遂げられる 期待値を超えて行け まだ見ぬ 自分の存在 今までは知らなかった もう一人の僕に会えるようで… そこまで 辿りつくこと 流れる汗 蓄積した疲労が 結果を出せる Going up going up, yo Going up, yo Going up going up, yo Going up, yo Ladida ladida oh Ladida oh Ladida ladida oh Ladida oh | 日向坂46 | 秋元康 | TomoLow | TomoLow | “Expected value” 曲がりくねっているあやふやな道 鬱蒼(うっそう)とした深い森の奥へ 僕を誘う遠い昔の記憶の地図 忘却の彼方に何があるのか? 何が待っているのだろうか? いつか 大人になったら目指そうと思ってた 期待値は上がる 求めているものは 希望だ まだ見ぬ 自分の存在 今までは知らなかった もう一人の僕に会えるようで… そこまで 辿りつくこと 流れる汗 蓄積した疲労が 結果を出せる Going up going up, yo Going up, yo Going up going up, yo Going up, yo Ladida ladida oh Ladida oh Ladida ladida oh Ladida oh あの日 走った 風の匂い 揺れる陽射し 大地の感触 そこから先 思い出せない 心の崖(がけ) 何を取り戻そうとしているのか? 何をそこに残して来たのか? きっと 今ならば戦えるはずだ 僕だって… 不安などないさ 大切なものを知りたい あれから生まれ変わった いくつもの悲しみとか もうどれだけ涙も流しただろう それでも 頑張ったんだ いつの日にか強い自分になれると… 信じているよ 人はみな 忘れ物があるんだ そう遠い 少年時代にできなかったこと あの悔しさ 回収する 今の僕たちなら 絶対 やり遂げられる 期待値を超えて行け まだ見ぬ 自分の存在 今までは知らなかった もう一人の僕に会えるようで… そこまで 辿りつくこと 流れる汗 蓄積した疲労が 結果を出せる Going up going up, yo Going up, yo Going up going up, yo Going up, yo Ladida ladida oh Ladida oh Ladida ladida oh Ladida oh |
| 円周率窓から差す太陽の光が 黒板に反射して見えなくなる 大切なことはどうせ書いてない 僕はずっと君を眺めている 並んだ数字は どんな意味を持っているのだろう 円周率が終わらないように 本当は僕も続けたかった 永遠の小数点 君に伝えたい愛の言葉 どこまでも いつまでも 何億桁でも 僕の想いは 割り切れないよ 斜め前に君が座ってるのは 運が良かったのか 不運なのか? 授業に集中できない分だけ しあわせな気持ちでいられるんだ 恋とは無限だ 好きという気持ちが続くだけ 22/7 分子割る分母 僕は何度も思い浮かべる 愛しさを整理できない 心のもやもや晴れないまま 終わりのない この感情が 今の僕にとって そう何よりも大切なもの どこまで行けば 答えが出る? 誰にもわからないけれど まあるいハートは 途切れることなく 君を想う 円周率が終わらないように 本当は僕も続けたかった 永遠の小数点 君に伝えたい愛の言葉 どこまでも いつまでも 何億桁でも 僕の想いは 割り切れないよ π(パイ)でなんかじゃ 伝わらないよ | 日向坂46 | 秋元康 | 温詞 | TomoLow・温詞 | 窓から差す太陽の光が 黒板に反射して見えなくなる 大切なことはどうせ書いてない 僕はずっと君を眺めている 並んだ数字は どんな意味を持っているのだろう 円周率が終わらないように 本当は僕も続けたかった 永遠の小数点 君に伝えたい愛の言葉 どこまでも いつまでも 何億桁でも 僕の想いは 割り切れないよ 斜め前に君が座ってるのは 運が良かったのか 不運なのか? 授業に集中できない分だけ しあわせな気持ちでいられるんだ 恋とは無限だ 好きという気持ちが続くだけ 22/7 分子割る分母 僕は何度も思い浮かべる 愛しさを整理できない 心のもやもや晴れないまま 終わりのない この感情が 今の僕にとって そう何よりも大切なもの どこまで行けば 答えが出る? 誰にもわからないけれど まあるいハートは 途切れることなく 君を想う 円周率が終わらないように 本当は僕も続けたかった 永遠の小数点 君に伝えたい愛の言葉 どこまでも いつまでも 何億桁でも 僕の想いは 割り切れないよ π(パイ)でなんかじゃ 伝わらないよ |
| Empty急いで歩いてた 行くあてもないくせに もし立ち止まれば 死んでしまうだろう 24時間ずつ 平等に与えられても 1日が こんなに長いと思わなかった スマホ ただ眺めて 時間を稼ごうとした 時計の針 進まない 君がいないから焦っている この先どうすればいい? Empty Empty Empty Empty 空っぽ Empty Empty Empty Empty 心は何もない 感情さえも消えてしまったよ (Woo Oh Oh) Empty Empty Empty Empty 虚(むな)しい Empty Empty Empty Empty そうだ 人生なんて 魚がいない水槽と同じ 何のためにある? 世界中の海を 泳ぎ切るには広すぎて 飛び込むことさえ 躊躇(ためら)ってしまう 見たことない景色 どこかにあるはずなのに ここに立っていたら 何も始まらない 夢のない人生は 陸に上がった魚だ どこに帰ればいいのか? Fading Fading Fading Fading 消えてく Fading Fading Fading Fading あの頃 追いかけてた 水平線の向こう側 (Woo Oh Oh) Fadiing Fading Fading Fading いつしか Fading Fading Fading Fading 太陽沈んで 暗闇辺(あた)りを支配する 永遠は続く プールの水はいつ抜いたのかな 金網越しに月の灯りよ 目的もなく 目標も失い 僕らはどこを泳げばいいんだ? センチメンタルな季節の街 彷徨う孤独の迷路 Vanish Vanish Vanish Vanish Empty Empty Empty Empty 空っぽ Empty Empty Empty Empty 心は何もない 感情さえも消えてしまったよ (Woo Oh Oh) Empty Empty Empty Empty 虚(むな)しい Empty Empty Empty Empty そうだ 人生なんて 魚がいない水槽と同じ 何のためにある? | 日向坂46 | 秋元康 | 温詞 | TomoLow・温詞 | 急いで歩いてた 行くあてもないくせに もし立ち止まれば 死んでしまうだろう 24時間ずつ 平等に与えられても 1日が こんなに長いと思わなかった スマホ ただ眺めて 時間を稼ごうとした 時計の針 進まない 君がいないから焦っている この先どうすればいい? Empty Empty Empty Empty 空っぽ Empty Empty Empty Empty 心は何もない 感情さえも消えてしまったよ (Woo Oh Oh) Empty Empty Empty Empty 虚(むな)しい Empty Empty Empty Empty そうだ 人生なんて 魚がいない水槽と同じ 何のためにある? 世界中の海を 泳ぎ切るには広すぎて 飛び込むことさえ 躊躇(ためら)ってしまう 見たことない景色 どこかにあるはずなのに ここに立っていたら 何も始まらない 夢のない人生は 陸に上がった魚だ どこに帰ればいいのか? Fading Fading Fading Fading 消えてく Fading Fading Fading Fading あの頃 追いかけてた 水平線の向こう側 (Woo Oh Oh) Fadiing Fading Fading Fading いつしか Fading Fading Fading Fading 太陽沈んで 暗闇辺(あた)りを支配する 永遠は続く プールの水はいつ抜いたのかな 金網越しに月の灯りよ 目的もなく 目標も失い 僕らはどこを泳げばいいんだ? センチメンタルな季節の街 彷徨う孤独の迷路 Vanish Vanish Vanish Vanish Empty Empty Empty Empty 空っぽ Empty Empty Empty Empty 心は何もない 感情さえも消えてしまったよ (Woo Oh Oh) Empty Empty Empty Empty 虚(むな)しい Empty Empty Empty Empty そうだ 人生なんて 魚がいない水槽と同じ 何のためにある? |
| おいで夏の境界線空の入道雲がやけにもったいぶってたけど 強い日差しをやっと連れて来たよ 前に広がる海が眩(まぶ)しくて この手を翳(かざ)せば 光の魚たちが飛び跳ねてる (今年の水着はどう?) いたずらっぽく君に聞かれたけど (何だか恥ずかしくて) 視線外して 動揺隠しながら いいんじゃないかな 声が上ずる (おいで)君に好きだって言おう (おいで)言葉にしなきゃ伝わんない (おいで)季節なんて過ぎてしまうんだ (おいで)友達のままじゃいられない (おいで)胸の奥が熱くなる そんな葛藤 何も見せずに 僕はいい人のままで もう来年は 卒業だから そう 絶対に… 砂浜の上はまるで 焼けたフライパンみたいで 裸足で跳ねる僕を君が笑う 波打ち際まで走って 掌(てのひら)で掬(すく)った水を 掛け合いっこして距離が縮まって行く (好きな人とかいるの?) ついでのようにさりげなく聞いたよ (何か答える前に) 興味ないような どうだっていいような カッコつけたのは 気になってるから (まさか)言えるわけないじゃないか (まさか)僕をどう思うなんて… (まさか)今の関係 壊したくないよ (まさか)このままだって構わない (まさか)ずっと そばにいたいんだ そんな本音は 波がさらうよ 君に気づかれないまま (おいで)君に好きだって言おう (おいで)言葉にしなきゃ伝わんない (おいで)季節なんて過ぎてしまうんだ (おいで)友達のままじゃいられない (おいで)胸の奥が熱くなる そんな葛藤 何も見せずに 僕はいい人のままで もう来年は 卒業だから そう 絶対に… | 日向坂46 | 秋元康 | 中山聡・足立優 | 板垣祐介 | 空の入道雲がやけにもったいぶってたけど 強い日差しをやっと連れて来たよ 前に広がる海が眩(まぶ)しくて この手を翳(かざ)せば 光の魚たちが飛び跳ねてる (今年の水着はどう?) いたずらっぽく君に聞かれたけど (何だか恥ずかしくて) 視線外して 動揺隠しながら いいんじゃないかな 声が上ずる (おいで)君に好きだって言おう (おいで)言葉にしなきゃ伝わんない (おいで)季節なんて過ぎてしまうんだ (おいで)友達のままじゃいられない (おいで)胸の奥が熱くなる そんな葛藤 何も見せずに 僕はいい人のままで もう来年は 卒業だから そう 絶対に… 砂浜の上はまるで 焼けたフライパンみたいで 裸足で跳ねる僕を君が笑う 波打ち際まで走って 掌(てのひら)で掬(すく)った水を 掛け合いっこして距離が縮まって行く (好きな人とかいるの?) ついでのようにさりげなく聞いたよ (何か答える前に) 興味ないような どうだっていいような カッコつけたのは 気になってるから (まさか)言えるわけないじゃないか (まさか)僕をどう思うなんて… (まさか)今の関係 壊したくないよ (まさか)このままだって構わない (まさか)ずっと そばにいたいんだ そんな本音は 波がさらうよ 君に気づかれないまま (おいで)君に好きだって言おう (おいで)言葉にしなきゃ伝わんない (おいで)季節なんて過ぎてしまうんだ (おいで)友達のままじゃいられない (おいで)胸の奥が熱くなる そんな葛藤 何も見せずに 僕はいい人のままで もう来年は 卒業だから そう 絶対に… |
| お願いバッハ!お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ 自分自身 気づかないものさ いつの間にか沼にハマってる もっと早く 準備できてたら 僕は君に告白してただろう 友達と思ってた 本当は違うのに… 今まで見たことのない君を偶然知ってしまった 何だって言い合える この距離もいいけれど スクールネクタイを締めた 大人っぽい君にハッとした 風が吹く踏切で(wowow)今さら なんて言えばいいんだ? 遮断機が降りたら(wowow)時間は通過するだけ 好きだよ お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ どこかでバッハも 知っていたんだろう? 綺麗に響くよ 恋する五線譜を… こっそりバッハが 聴かせてくれれば 先に気づけたのに… G線上だけじゃなくていい アリアはもっと自由で構わない 僕は君にちゃんと合わせるから ヴァイオリン ピアノ 一緒にやらないか? “好き”というその気持ち 一体いつ芽生えるのか? 恋が始まる気配をどうにか察知できたらなあ 鳴ってる警報器(wowow)僕らは黙っている間に 視線を外して(wowow)何を想ってたんだろう? 実はさ… よろしくバッハよ ヒントくれないか? 僕だけわかるように 切ないヴァイオリン よろしくバッハよ そっと囁いて 心 落ち着かせたい バッハはいつでも 僕を助けてくれた 悲しい時でも 苦しい時だって… バッハはいつでも 恋する者の味方 瞼(まぶた)を閉じてみる 一本の最低音の弦で 感情 こんなに 揺さぶるなんて… 目の前のマドンナ 君に相応しい 聴かせてよ この胸に そっと鳴るヴァイオリン 人間(ひと)が恋へと落ちて行く協奏曲 エールのメロディー お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ どこかでバッハも 知っていたんだろう? 綺麗に響くよ 恋する五線譜を… こっそりバッハが 聴かせてくれれば 先に気づけたのに… もっと早く気づいていたなら こんな焦(あせ)っていなかっただろう 恋のタイミング 知りたかった 力を貸してくれ バッハよ | 日向坂46 | 秋元康 | 石崎光 | 石崎光 | お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ 自分自身 気づかないものさ いつの間にか沼にハマってる もっと早く 準備できてたら 僕は君に告白してただろう 友達と思ってた 本当は違うのに… 今まで見たことのない君を偶然知ってしまった 何だって言い合える この距離もいいけれど スクールネクタイを締めた 大人っぽい君にハッとした 風が吹く踏切で(wowow)今さら なんて言えばいいんだ? 遮断機が降りたら(wowow)時間は通過するだけ 好きだよ お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ どこかでバッハも 知っていたんだろう? 綺麗に響くよ 恋する五線譜を… こっそりバッハが 聴かせてくれれば 先に気づけたのに… G線上だけじゃなくていい アリアはもっと自由で構わない 僕は君にちゃんと合わせるから ヴァイオリン ピアノ 一緒にやらないか? “好き”というその気持ち 一体いつ芽生えるのか? 恋が始まる気配をどうにか察知できたらなあ 鳴ってる警報器(wowow)僕らは黙っている間に 視線を外して(wowow)何を想ってたんだろう? 実はさ… よろしくバッハよ ヒントくれないか? 僕だけわかるように 切ないヴァイオリン よろしくバッハよ そっと囁いて 心 落ち着かせたい バッハはいつでも 僕を助けてくれた 悲しい時でも 苦しい時だって… バッハはいつでも 恋する者の味方 瞼(まぶた)を閉じてみる 一本の最低音の弦で 感情 こんなに 揺さぶるなんて… 目の前のマドンナ 君に相応しい 聴かせてよ この胸に そっと鳴るヴァイオリン 人間(ひと)が恋へと落ちて行く協奏曲 エールのメロディー お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ どこかでバッハも 知っていたんだろう? 綺麗に響くよ 恋する五線譜を… こっそりバッハが 聴かせてくれれば 先に気づけたのに… もっと早く気づいていたなら こんな焦(あせ)っていなかっただろう 恋のタイミング 知りたかった 力を貸してくれ バッハよ |
| 思いがけないダブルレインボーほんの一瞬 風向きが変わっただけでも 雲の切れ間に 光が差した気がするだろう 君の悩みや心配事だって ずっとそこにあるわけじゃない 深呼吸しながら ゆっくり 辺りを見回して… 思いがけずダブルレインボー 二つの虹が掛かってるよ 青空の向こうに 次の世界 広がってる 雨上がりのダブルレインボー 何かいいことありそうだね さっきまでの夕立 心が濡れてても忘れられるさ 誰かに何を言われても関係ないんだ 君の人生は君だけで決めていいんだよ 今 この瞬間(とき)が憂鬱だとしても そのうち気分も晴れて来るさ いつだって大切なのは 前を向いてること いつかきっとダブルレインボー 輝いてる幸運の虹 諦めはしないで ずっと願い続けよう あんな場所にダブルレインボー ほら神様は見捨ててない 忘れないでその夢 そう自分の未来は変えられるんだ いつも見えるわけじゃないけど この景色を思い出そうよ 悲しみが過ぎれば 息を飲むほど美しい 思いがけずダブルレインボー 二つの虹が掛かってるよ 青空の向こうに 次の世界 広がってる 雨上がりのダブルレインボー 何かいいことありそうだね さっきまでの夕立 心が濡れてても忘れられるさ | 日向坂46 | 秋元康 | 藤田卓也 | APAZZI | ほんの一瞬 風向きが変わっただけでも 雲の切れ間に 光が差した気がするだろう 君の悩みや心配事だって ずっとそこにあるわけじゃない 深呼吸しながら ゆっくり 辺りを見回して… 思いがけずダブルレインボー 二つの虹が掛かってるよ 青空の向こうに 次の世界 広がってる 雨上がりのダブルレインボー 何かいいことありそうだね さっきまでの夕立 心が濡れてても忘れられるさ 誰かに何を言われても関係ないんだ 君の人生は君だけで決めていいんだよ 今 この瞬間(とき)が憂鬱だとしても そのうち気分も晴れて来るさ いつだって大切なのは 前を向いてること いつかきっとダブルレインボー 輝いてる幸運の虹 諦めはしないで ずっと願い続けよう あんな場所にダブルレインボー ほら神様は見捨ててない 忘れないでその夢 そう自分の未来は変えられるんだ いつも見えるわけじゃないけど この景色を思い出そうよ 悲しみが過ぎれば 息を飲むほど美しい 思いがけずダブルレインボー 二つの虹が掛かってるよ 青空の向こうに 次の世界 広がってる 雨上がりのダブルレインボー 何かいいことありそうだね さっきまでの夕立 心が濡れてても忘れられるさ |
| Kind of loveKind of love Kind of love 好きなような気がする 友達のはずだったのに 青空が眩しい Kind of love Kind of love ああ これが恋なのか? 君を見つめてしまう理由(わけ)は 何か叫んでるドーパミン 立ち止まって 息止めて 冷静になってみても 心臓のその鼓動がはっきりと聴こえる 肉体と精神のバランス この都会(まち)の喧騒は遠のいて ひとごとみたいじゃないか 駅前のロータリーでは僕たち以外はストップモーション 電線のカラス じっとこっち見ている 駐車違反の車がレッカーされる 知らない誰か憐れむくらい 優しくなれたのは 思い当たるその痛みに共感してしまったんだ Kind of love Kind of love 認めちゃっていいのか ここから先 切なさに付き纏(まと)われるだろう Kind of love Kind of love 視線はいつも正直だ それでもまだ追い続ける制御不能のアドレナリン 信号も標識も いつだって守って来た 抗(あらが)うよりも従う方が楽だって言って 自信のない片想い系 恋愛をするならばプロセスを経て準備したかった 渋滞中無理やり割り込む右折車線の横暴さだ 心のウインカーを出さなきゃ伝わらない 勝手に僕を夢中にさせといて 君は何も気づかぬまま どこかへ行っちゃったりして… わかってる そう誰も何も悪くない Stand by you Stand by you 好きだったらどうする? 知らないうちに インフルエンザ 伝染(うつ)されたようなもの Stand by you Stand by you 僕だけのそばにいて 今 孤独に怯えている 乱れてしまうよ セロトニン 恋とは続く長さ 愛とはその深さをいう 水平線よりも長く どんな海より深くありたくて… (君をもっと知りたい) Kind of love Kind of love 好きなような気がする 友達のはずだったのに 青空が眩しい Kind of love Kind of love ああ これが恋なのか? 君を見つめてしまう理由(わけ)は 何か叫んでるドーパミン Wow... | 日向坂46 | 秋元康 | ナスカ | Stella | Kind of love Kind of love 好きなような気がする 友達のはずだったのに 青空が眩しい Kind of love Kind of love ああ これが恋なのか? 君を見つめてしまう理由(わけ)は 何か叫んでるドーパミン 立ち止まって 息止めて 冷静になってみても 心臓のその鼓動がはっきりと聴こえる 肉体と精神のバランス この都会(まち)の喧騒は遠のいて ひとごとみたいじゃないか 駅前のロータリーでは僕たち以外はストップモーション 電線のカラス じっとこっち見ている 駐車違反の車がレッカーされる 知らない誰か憐れむくらい 優しくなれたのは 思い当たるその痛みに共感してしまったんだ Kind of love Kind of love 認めちゃっていいのか ここから先 切なさに付き纏(まと)われるだろう Kind of love Kind of love 視線はいつも正直だ それでもまだ追い続ける制御不能のアドレナリン 信号も標識も いつだって守って来た 抗(あらが)うよりも従う方が楽だって言って 自信のない片想い系 恋愛をするならばプロセスを経て準備したかった 渋滞中無理やり割り込む右折車線の横暴さだ 心のウインカーを出さなきゃ伝わらない 勝手に僕を夢中にさせといて 君は何も気づかぬまま どこかへ行っちゃったりして… わかってる そう誰も何も悪くない Stand by you Stand by you 好きだったらどうする? 知らないうちに インフルエンザ 伝染(うつ)されたようなもの Stand by you Stand by you 僕だけのそばにいて 今 孤独に怯えている 乱れてしまうよ セロトニン 恋とは続く長さ 愛とはその深さをいう 水平線よりも長く どんな海より深くありたくて… (君をもっと知りたい) Kind of love Kind of love 好きなような気がする 友達のはずだったのに 青空が眩しい Kind of love Kind of love ああ これが恋なのか? 君を見つめてしまう理由(わけ)は 何か叫んでるドーパミン Wow... |
| 川は流れる川は流れる 空を映して… 季節の花も… あの夕立も… 川は流れる 落ちた枯葉も… 止まない雪も… 川は流れる ああ 些細なことで悩まないで 地球は回ってるんだ とてつもない速さで変わってく(この世界) ああ 今日のしあわせもふしあわせも どこかに消えるのか いつの日にかそんなこともあったと(想うだけ) 森羅万象すべて一瞬だ この身を任せ生きよう 川に流れる 光と影よ 頬の涙も 誰かの声も 川に流れる 思い出し笑いも あの独り言も 川に流れる ああ 掌(てのひら)で堰き止めようが 時代は移り変わってく 深い底に何を残すのだろう?(その記憶) ああ 生きるということは辛くて 苦しいものだけど どうせいつか消えてなくなるんだ(泡のように) どこを目指しているのか? 要らないものは沈む (ハアーハアー) 春夏秋冬って ただ ずっと繰り返しながら (ハアーハアー) 決められた運命を 僕たちはただ流されて行く (ハアーハアー) 自然には勝てないよ 成り行き次第ってことさ (ハアーハアー) 川に流れる 光と影よ 頬の涙も 誰かの声も 川に流れる 思い出し笑いも あの独り言も 川に流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 春の光に心を弾ませて 夏の太陽に情熱覚えて 秋の静けさに物思いに更け 冬の絶望にやがて立ち上がり 僕たちは何度 夢見れば気が済む? 仮に友の名を呼んでみたところで 辺りはとっくに 人影も消えて いつしか人生を終えているんだ 「それでも」と 僕は思う 生きていきたい 死にたくない 命は確かに 叫んでいるんだ 川は流れる | 日向坂46 | 秋元康 | 中野領太 | 中野領太 | 川は流れる 空を映して… 季節の花も… あの夕立も… 川は流れる 落ちた枯葉も… 止まない雪も… 川は流れる ああ 些細なことで悩まないで 地球は回ってるんだ とてつもない速さで変わってく(この世界) ああ 今日のしあわせもふしあわせも どこかに消えるのか いつの日にかそんなこともあったと(想うだけ) 森羅万象すべて一瞬だ この身を任せ生きよう 川に流れる 光と影よ 頬の涙も 誰かの声も 川に流れる 思い出し笑いも あの独り言も 川に流れる ああ 掌(てのひら)で堰き止めようが 時代は移り変わってく 深い底に何を残すのだろう?(その記憶) ああ 生きるということは辛くて 苦しいものだけど どうせいつか消えてなくなるんだ(泡のように) どこを目指しているのか? 要らないものは沈む (ハアーハアー) 春夏秋冬って ただ ずっと繰り返しながら (ハアーハアー) 決められた運命を 僕たちはただ流されて行く (ハアーハアー) 自然には勝てないよ 成り行き次第ってことさ (ハアーハアー) 川に流れる 光と影よ 頬の涙も 誰かの声も 川に流れる 思い出し笑いも あの独り言も 川に流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 春の光に心を弾ませて 夏の太陽に情熱覚えて 秋の静けさに物思いに更け 冬の絶望にやがて立ち上がり 僕たちは何度 夢見れば気が済む? 仮に友の名を呼んでみたところで 辺りはとっくに 人影も消えて いつしか人生を終えているんだ 「それでも」と 僕は思う 生きていきたい 死にたくない 命は確かに 叫んでいるんだ 川は流れる |