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古都清乃の歌詞一覧リスト

36 曲中 1-36 曲を表示
2021年7月28日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あした古都清乃いのうえ佳世桧原さとし幸せが見えないときは
あなたひとりに片想い古都清乃魚住勉岡千秋私が本気で好きになった人
雨の道頓堀古都清乃吉川静夫吉田正あんたとわてが泣くさかい
潮来笠古都清乃佐伯孝夫吉田正潮来の伊太郎ちょっと見なれば
潮来育ち古都清乃吉川静夫吉田正橋のたもとの茶山花の
伊太郎旅唄古都清乃佐伯孝夫吉田正筑波山さえ男体女体
命船古都清乃水野正人水野正人名もない船よのせとくれ
笑顔の花古都清乃鈴木紀代岡千秋つめたさ寒さを耐える冬
大阪ふらりふらり古都清乃橋本淳吉田正夜の大阪好きなのに
女の一生古都清乃水野正人水野正人わたしゃさびしい雪女
おんなの命古都清乃水野正人水野正人遠くはなれて苦しむよりも
加恵 ~華岡青洲の妻~古都清乃鈴木紀代弦哲也紀ノ川の紀ノ川の
加茂川ブルース古都清乃東次郎吉田正情ながした加茂川に
串本育ち古都清乃吉川静夫吉田正潮の岬は男の岬
沓掛時次郎古都清乃佐伯孝夫吉田正すねてなったか性分なのか
恋のかぞえ唄古都清乃吉川静夫吉田正一つ一目で相惚れて二つ
五十雀古都清乃木下龍太郎水森英夫甘えさせたり甘えてみたり
佐渡育ち古都清乃吉川静夫吉田正島のつばきとこのわたし紅く
死ぬまでおんな古都清乃魚住勉岡千秋夕暮れどきに灯りが映る
新店祝い唄古都清乃星野哲郎吉田正紺ののれんに白抜きで
忍冬(すいかずら)古都清乃鈴木紀代桧原さとし夢のかけらにつまずいて
津軽夜曲古都清乃吉川静夫吉田正あなたの熱いおもいでが
天龍育ち古都清乃吉川静夫吉田正あなたに逢えたうれしさに
長良川夜曲古都清乃吉川静夫吉田正死ぬも生きるもいっしょにと
根来の子守唄古都清乃和歌山地方民謡和歌山地方民謡ねんね根来のよう鳴る鐘はョ
初恋笠古都清乃吉川静夫吉田正あなたひとりに情立て通し
ひと汽車おくれて俺も逝く古都清乃宮川ひろし宮川ひろし俺が愛した黒百合の花
ひとり傘古都清乃木下龍太郎伊藤雪彦女物でもよかったならば
ひめゆりの唄古都清乃鈴鹿一紺野朗なにも知らない幼い身にも
ふたり船古都清乃水野正人水野正人飲めないお酒を飲みほして
法師の宿古都清乃星野哲郎吉田正雨が止みましたいい月
まよい船古都清乃水野正人水野正人海はあら波雪が舞う波の
雪雀古都清乃木下龍太郎伊藤雪彦ひとりぼっちじゃ無理だけど
若狭夜曲古都清乃吉川静夫千葉毅白い小さな風蘭の花が咲いて
和歌山ブルース古都清乃吉川静夫吉田正逢いたい見たいすがりたい
わたしの波止場古都清乃水野正人水野正人すべてをすてて来てみたの

古都 清乃(こと きよの、1947年(昭和22年)2月27日? )は、群馬県太田市出身の演歌歌手である。2011.6.20のNHK第一の番組で本人曰く本当は栃木県と言っていた。 wikipedia