弦哲也作曲の歌詞一覧リスト  1322曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
銀河心中新曲うしろからあなたの背中に藤あや子岡田冨美子弦哲也うしろからあなたの背中に
秘螢新曲長谷寺のあまた咲く永井みゆきたかたかし弦哲也長谷寺のあまた咲く
銀の雨名なし宿なし甲斐性なしと中村美律子坂口照幸弦哲也名なし宿なし甲斐性なしと
明けの明星泣く日笑う日いろいろあると中村美律子麻こよみ弦哲也泣く日笑う日いろいろあると
絆~きずなこの世で寄り添い結ばれる島津悦子かず翼弦哲也この世で寄り添い結ばれる
令和・風流屋形船ハァー粋でいなせなあなたに島津悦子下地亜記子弦哲也ハァー粋でいなせなあなたに
望郷酒がたり雨が降る夜はこころも湿る松前ひろ子たかたかし弦哲也雨が降る夜はこころも湿る
淋しがりやあなたも私もそうよ淋しがりやロス・インディオス田久保真見弦哲也あなたも私もそうよ淋しがりや
恋するふたり可愛い笑くぼに惚れたのさロス・インディオス&ラモーナ石巻宗一郎弦哲也可愛い笑くぼに惚れたのさ
居酒屋「ての字」我慢我慢の世間の風に山崎ていじさわだすずこ弦哲也我慢我慢の世間の風に
伊勢街道まつり唄日永追分来てみれば山崎ていじさわだすずこ弦哲也日永追分来てみれば
湯涌恋灯り障子開ければ外は細雪北川裕二中山実弦哲也障子開ければ外は細雪
海を渡った人生海を渡って歩んだ道は北川裕二藤本章・補作詩:中谷純平弦哲也海を渡って歩んだ道は
冬の華涙まじりの霙か雪か川中美幸小野田洋子弦哲也涙まじりの霙か雪か
九十九里浜ヒュルヒュルと海鳥が舞う水森かおり麻こよみ弦哲也ヒュルヒュルと海鳥が舞う
さくら雨たそがれ時の街角に井上由美子宮下康仁弦哲也たそがれ時の街角に
秋桜の街秋桜揺れるこの街で井上由美子宮下康仁弦哲也秋桜揺れるこの街で
おまえひとりさこの手を二度とはなさないでと西方裕之万城たかし弦哲也この手を二度とはなさないでと
白糸恋情話情けは情けで返しましょう工藤あやの原文彦弦哲也情けは情けで返しましょう
花恋歌惚れたあなたに注がれる酒は三山ひろしかず翼弦哲也惚れたあなたに注がれる酒は
海峡の雨日暮れ海峡降りだす雨に三山ひろしかず翼弦哲也日暮れ海峡降りだす雨に
世界の中でこの広い世界の中で杉良太郎杉良太郎・原詩:堀江菜穂子弦哲也この広い世界の中で
ありがとうの詩私は手元に置いているノートに杉良太郎杉良太郎・原詩:堀江菜穂子弦哲也私は手元に置いているノートに
捨てちまえ過去なんて捨てちまえ天野涼久仁京介弦哲也過去なんて捨てちまえ
破れ傘名残り桜もまだ残るのに天野涼久仁京介弦哲也名残り桜もまだ残るのに
幸せ桜命震える北風もいつか止みます小桜舞子麻こよみ弦哲也命震える北風もいつか止みます
あなたに一途眠れぬままにあなたのことを小桜舞子麻こよみ弦哲也眠れぬままにあなたのことを
九州慕情―長崎本線―長崎本線別れの旅は岡ゆう子日野浦かなで弦哲也長崎本線別れの旅は
九州慕情―日豊本線―日豊本線しあわせ求め岡ゆう子日野浦かなで弦哲也日豊本線しあわせ求め
九州慕情―鹿児島本線―鹿児島本線女の旅に岡ゆう子日野浦かなで弦哲也鹿児島本線女の旅に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
最上川あの人にもしも今すぐ水森かおり伊藤薫弦哲也あの人にもしも今すぐ
天の糸天の糸ですこぬか雨真木ことみ朝比奈京仔弦哲也天の糸ですこぬか雨
ポプラの並木路青春を刻んだポプラの並木路真木ことみ浦千鶴子弦哲也青春を刻んだポプラの並木路
夏つばき彩めく夏の訪れを島津亜矢喜多條忠弦哲也彩めく夏の訪れを
荒川峡から赤いコートの女がひとり永井みゆきたかたかし弦哲也赤いコートの女がひとり
満月の花鏡月にふれたくてみずき舞朝比奈京仔弦哲也鏡月にふれたくて
七化けブギ一め惚れして二度三度みずき舞朝比奈京仔弦哲也一め惚れして二度三度
天山遥かに天山山脈窓の下三田りょう坂口照幸弦哲也天山山脈窓の下
空港物語行くひと来るひと空港ロビー三田りょう&グルム坂口照幸弦哲也行くひと来るひと空港ロビー
惚れたんだよ惚れた惚れたんだよ北川裕二かず翼弦哲也惚れた惚れたんだよ
春隣り冬の陽ざしがあたたかい松前ひろ子たかたかし弦哲也冬の陽ざしがあたたかい
一本の道七つ転んで八つで起きて松前ひろ子たかたかし弦哲也七つ転んで八つで起きて
男ひとすじいいことばかり蒼彦太久仁京介弦哲也いいことばかり
勿忘草勿忘草なら野に咲くでしょう川野夏美もりちよこ弦哲也勿忘草なら野に咲くでしょう
恋情歌あなたに戻れる小船が川中美幸麻こよみ弦哲也あなたに戻れる小船が
二度目の春昨日より今日今日より明日が川中美幸麻こよみ弦哲也昨日より今日今日より明日が
人生の贈りものふりむけばおもいで達が北原ミレイたきのえいじ弦哲也ふりむけばおもいで達が
愛を紡いで生きてきた歳月をひもとけば北原ミレイたきのえいじ弦哲也生きてきた歳月をひもとけば
酔わせて候酔って乾杯酔わせて返杯山崎ていじさわだすずこ弦哲也酔って乾杯酔わせて返杯
さよならバンクーバー船が港を離れていくわ山崎ていじさわだすずこ弦哲也船が港を離れていくわ
鳴子峡風が風が風が風が鳴いてる水森かおりかず翼弦哲也風が風が風が風が鳴いてる
秋保大滝男の心が見えなくなって女は水森かおりかず翼弦哲也男の心が見えなくなって女は
牡鹿半島嘘ですあなたを忘れたなんて水森かおり麻こよみ弦哲也嘘ですあなたを忘れたなんて
母ちゃんの浜唄夜がしらじら明ける頃市川由紀乃さわだすずこ弦哲也夜がしらじら明ける頃
お帰りなさいあなたがいつか戻ってくる日を小桜舞子麻こよみ弦哲也あなたがいつか戻ってくる日を
菜の花しぐれ過去の傷跡哀しみは小桜舞子麻こよみ弦哲也過去の傷跡哀しみは
男の哀歌男が歩く男の道は花と嵐の川口哲也川端はじめ弦哲也男が歩く男の道は花と嵐の
能登の海風能登の浦里日が落ちて中西りえたかたかし弦哲也能登の浦里日が落ちて
まっこと男花意地と根性は肩身がせまい中西りえたかたかし弦哲也意地と根性は肩身がせまい
おんなの一生~汗の花~負けちゃ駄目だと手紙の中に福田こうへい吉岡治弦哲也負けちゃ駄目だと手紙の中に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
生々流転今日と同じ明日はない氷川きよしかず翼弦哲也今日と同じ明日はない
遠州灘もしも時間が戻せるならば水森かおり伊藤薫弦哲也もしも時間が戻せるならば
大阪なさけ川橋の上から溜め息つけば北川裕二かず翼弦哲也橋の上から溜め息つけば
大阪メランコリーあんたが夢を追いかけるなら北川裕二かず翼弦哲也あんたが夢を追いかけるなら
小樽運河精進おとしの酒をのみ菅原洋一吉岡治弦哲也精進おとしの酒をのみ
千年の古都約束もなく日が昏れてモングン吉岡治弦哲也約束もなく日が昏れて
黄金岬涙でにじんだ別れの言葉氷川きよしかず翼弦哲也涙でにじんだ別れの言葉
能登島みれんひとり旅する女の宿は水田竜子喜多條忠弦哲也ひとり旅する女の宿は
雨の記憶雨の音で目覚めた一人ぼっちの水田竜子さわだすずこ弦哲也雨の音で目覚めた一人ぼっちの
そして海峡愛しているよというのなら水田竜子たかたかし弦哲也愛しているよというのなら
大輪の花~第二章~名もなき花の種ひとつ夢に青木美保八代亜紀・補作詩:山本茉莉弦哲也名もなき花の種ひとつ夢に
命ひとすじつまずき転んだ昨日もあるわ青木美保八代亜紀弦哲也つまずき転んだ昨日もあるわ
花の旅・夢の旅北の岬をひとりぽっちで丘みどり弦哲也弦哲也北の岬をひとりぽっちで
雨の越後路紅いホタルの提灯ふたつ永井みゆきたかたかし弦哲也紅いホタルの提灯ふたつ
江戸三景 えー、じれったい桜見物ご新造さんは永井みゆきたかたかし弦哲也桜見物ご新造さんは
大阪セレナーデアスファルトに落とした涙弦哲也都はるみ・弦哲也弦哲也アスファルトに落とした涙
五能線どこへ行ったらあなたから弦哲也木下龍太郎弦哲也どこへ行ったらあなたから
渡月橋このままでいいねそうね弦哲也吉岡治弦哲也このままでいいねそうね
夏井川空にたなびく春霞続く並木の弦哲也麻こよみ弦哲也空にたなびく春霞続く並木の
御蔵島唄帰ってくるなと手を振れば弦哲也二宮康弦哲也帰ってくるなと手を振れば
長崎の雨狭霧にかすんだ外国船の汽笛が弦哲也たかたかし弦哲也狭霧にかすんだ外国船の汽笛が
新宿の月新宿で見る月に白いウサギは弦哲也城岡れい弦哲也新宿で見る月に白いウサギは
湯涌恋灯り障子開ければ外は細雪弦哲也中山実弦哲也障子開ければ外は細雪
深谷宿ひとり旅赤城おろしがのれんを揺らし弦哲也さわだすずこ弦哲也赤城おろしがのれんを揺らし
演歌悲しいだろうあんたはいつも弦哲也田村武也弦哲也悲しいだろうあんたはいつも
時には花のように時には桜のように夢を運んで真木柚布子市原まい子弦哲也時には桜のように夢を運んで
藍染の高尾隠した心は捨てたはず真木柚布子中嶋年張弦哲也隠した心は捨てたはず
千年の古都約束もなく日が昏れて大竹しのぶ吉岡治弦哲也約束もなく日が昏れて
瀬戸内 小豆島いっそ嫌いと云われたかった水森かおりたきのえいじ弦哲也いっそ嫌いと云われたかった
オリーブの島からあなたと二人渡れたはずの水森かおり原文彦弦哲也あなたと二人渡れたはずの
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
龍神海峡潮のかおりを吸い込めば北山たけし田久保真見弦哲也潮のかおりを吸い込めば
桜島哀歌錦江湾に沈む陽が北山たけし田久保真見弦哲也錦江湾に沈む陽が
海峡雪しぐれ外は吹雪か窓打つ音がわたしの川中美幸たかたかし弦哲也外は吹雪か窓打つ音がわたしの
雨の止まり木人の心の裏側をなぜに映さぬ川中美幸麻こよみ弦哲也人の心の裏側をなぜに映さぬ
面影橋から…この橋渡ったらお別れですと小金沢昇司伊藤美和弦哲也この橋渡ったらお別れですと
小樽運河に恋が降る遠い昔に憧れた女にどこか小金沢昇司伊藤美和弦哲也遠い昔に憧れた女にどこか
五島恋椿汽笛を連れて船が行く丘みどりさいとう大三弦哲也汽笛を連れて船が行く
白山雪舞い糸つむぐ指までがあなたを想う丘みどり喜多條忠弦哲也糸つむぐ指までがあなたを想う
別れのボレロ朝日が昇るその前に山崎ていじさわだすずこ弦哲也朝日が昇るその前に
騙されて今日も口から出まかせの山崎ていじさわだすずこ弦哲也今日も口から出まかせの
雪中相合傘あゝあなたここから先は伍代夏子池田充男弦哲也あゝあなたここから先は
拝啓 男どの拝啓男どのそなた変らず伍代夏子池田充男弦哲也拝啓男どのそなた変らず
明日へのかけ橋そして又陽が昇る都会の屋根の北原ミレイたきのえいじ弦哲也そして又陽が昇る都会の屋根の
真冬のセレナーデ雪がふる悲しみを凍らせて雪が北原ミレイたきのえいじ弦哲也雪がふる悲しみを凍らせて雪が
度会橋もしも世間に知れたなら小桜舞子麻こよみ弦哲也もしも世間に知れたなら
噂になりたいひとつの傘に寄り添えば小桜舞子麻こよみ弦哲也ひとつの傘に寄り添えば
港猫いい人だったんだろ松本明子 with 杉岡弦徳喜多條忠弦哲也いい人だったんだろ
満ち潮ドアが閉まるとき何か言おうと川野夏美及川眠子弦哲也ドアが閉まるとき何か言おうと
仇の風最後の恋と空に誓ったあなたと川野夏美及川眠子弦哲也最後の恋と空に誓ったあなたと
大阪花吹雪なんやかんやがありまして工藤あやの二宮康弦哲也なんやかんやがありまして
男の庵春まだ遠い如月は北風襟立て鳥羽一郎いではく弦哲也春まだ遠い如月は北風襟立て
港こぼれ花港海鳴り北の果て軋む戸口の鳥羽一郎さくらちさと弦哲也港海鳴り北の果て軋む戸口の
花月夜花月夜今夜私を捧げます丘みどり岡田冨美子弦哲也花月夜今夜私を捧げます
風の寺あてもないのに古都を行けば丘みどりかず翼弦哲也あてもないのに古都を行けば
北の旅人たどりついたら岬のはずれ赤い城之内早苗山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ赤い
龍翔鳳舞龍がうねって鳳が舞う氷川きよし原文彦弦哲也龍がうねって鳳が舞う
それぞれの花のように桜は桜梅は梅桃は桃そして季は氷川きよし原文彦弦哲也桜は桜梅は梅桃は桃そして季は
みなかみの宿谷川岳から吹く風よりも心に北川裕二かず翼弦哲也谷川岳から吹く風よりも心に
相馬の辰五郎燃える太陽相馬の浜に響く陣螺北川裕二つつみりゅうじ弦哲也燃える太陽相馬の浜に響く陣螺
菊日和庭先で鋏とる背が丸くなる川中美幸水木かおる弦哲也庭先で鋏とる背が丸くなる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
春が咲くえにしの糸で結ばれた真木柚布子長谷川ひろし弦哲也えにしの糸で結ばれた
大和路空蝉のあはれ写せし水桶は真木柚布子下地亜記子弦哲也空蝉のあはれ写せし水桶は
笑顔の向こうに夕焼け雲の優しさになぜだか水森かおり麻こよみ弦哲也夕焼け雲の優しさになぜだか
天城越え隠しきれない移り香が前川清吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
雨降り酒消したつもりの面影が松原のぶえ麻こよみ弦哲也消したつもりの面影が
あなただけ遠回りの道を歩いて迷い松原のぶえ松原のぶえ弦哲也遠回りの道を歩いて迷い
不滅の愛希望にふくらむ銀の猫ヤナギ北岡ひろし城岡れい弦哲也希望にふくらむ銀の猫ヤナギ
紅の蝶好きなお方に会える日は北岡ひろし城岡れい弦哲也好きなお方に会える日は
神戸の女雨の神戸で女がひとり岩出和也田久保真見弦哲也雨の神戸で女がひとり
愛が下手なジゴロ愛と遊ぶ男は愛が怖いのね岩出和也田久保真見弦哲也愛と遊ぶ男は愛が怖いのね
笑売繁昌人間には悲しいことが川中美幸もず唱平弦哲也人間には悲しいことが
青い瞳の舞妓さん桜の花びらがブロンドの髪に川野夏美麻こよみ弦哲也桜の花びらがブロンドの髪に
この世にひとつ 愛の花雨にうたれて世間にすねて千葉一夫たかたかし弦哲也雨にうたれて世間にすねて
明日に一歩また一歩おまえを愛した想い出に千葉一夫たかたかし弦哲也おまえを愛した想い出に
雪に咲く冬の朝庭先に白い水仙の花みずき舞朝比奈京仔弦哲也冬の朝庭先に白い水仙の花
お逢いしたくて~近江恋歌~お逢いしたくてあなたにみずき舞朝比奈京仔弦哲也お逢いしたくてあなたに
北の旅人たどりついたら岬のはずれ三山ひろし山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
天城越え隠しきれない移り香が翠千賀吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
愛の一滴こんな綺麗な青空の中から杉良太郎杉良太郎弦哲也こんな綺麗な青空の中から
紙の鶴会えない人に思いを込めて丘みどりさいとう大三弦哲也会えない人に思いを込めて
能登は冬色雪が雪が海に飛ぶ波に波に夢が丘みどりさいとう大三弦哲也雪が雪が海に飛ぶ波に波に夢が
愛のワルツ恋するだけでは暮らせはしない神野美伽荒木とよひさ弦哲也恋するだけでは暮らせはしない
北の旅人たどりついたら岬のはずれ北川裕二山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
天城越え隠しきれない移り香が北川裕二吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
はぐれ蛍がよりそって北川裕二たかたかし弦哲也はぐれ蛍がよりそって
女のしぐれ雨が降るから泣けるのか北川裕二たかたかし弦哲也雨が降るから泣けるのか
おゆき持って生まれた運命まで北川裕二関根浩子弦哲也持って生まれた運命まで
音無川桜の蕾が淡雪とかし北川裕二小金井一正弦哲也桜の蕾が淡雪とかし
人生かくれんぼ惚れていたんだおまえにだけは北川裕二たかたかし弦哲也惚れていたんだおまえにだけは
裏窓誰もいない誰もいない北川裕二たかたかし弦哲也誰もいない誰もいない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
一円玉の旅がらす一円玉の旅がらす北川裕二荒木とよひさ弦哲也一円玉の旅がらす
佐渡の恋唄佐渡へ佐渡へと流れる雲に北川裕二たかたかし弦哲也佐渡へ佐渡へと流れる雲に
おしどり夢でかくした心の寒さ北川裕二石坂まさを弦哲也夢でかくした心の寒さ
千年の古都約束もなく日が昏れて北川裕二吉岡治弦哲也約束もなく日が昏れて
やめとくれ!!やめとくれ別れ間際の北川裕二かず翼弦哲也やめとくれ別れ間際の
おれの道づれ咲かずじまいの男の夢を北川裕二仁井谷俊也弦哲也咲かずじまいの男の夢を
浜防風海が荒れる日本海山崎ていじさわだすずこ弦哲也海が荒れる日本海
幻の小夜曲思わせぶりに僕をみつめて山崎ていじさわだすずこ弦哲也思わせぶりに僕をみつめて
高遠 さくら路ほどいた糸なら結べるけれど水森かおり伊藤薫弦哲也ほどいた糸なら結べるけれど
信濃路恋歌月は三日月口紅の月水森かおりたきのえいじ弦哲也月は三日月口紅の月
愛は一期一会幸せ計るものさしがありますか北原ミレイたきのえいじ弦哲也幸せ計るものさしがありますか
まろやかな孤独抱きしめられてもすり抜けるわ北原ミレイ田久保真見弦哲也抱きしめられてもすり抜けるわ
紺屋高尾花魁道中でございます真木柚布子久仁京介弦哲也花魁道中でございます
三十年の歌語り楽屋暖簾の表と裏で真木柚布子中嶋年張弦哲也楽屋暖簾の表と裏で
荒川線線路の向こうに陽炎ゆれて川野夏美仁井谷俊也弦哲也線路の向こうに陽炎ゆれて
なみだ雲目を凝らして探しても川野夏美羽衣マリコ弦哲也目を凝らして探しても
蛍月夜せせらぎに河鹿鳴く夜の川野夏美菅麻貴子弦哲也せせらぎに河鹿鳴く夜の
天城越え隠しきれない移り香が上沼恵美子吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
歌の神さま!!幼いころから爺っちゃの膝で松永ひとみ吉田旺弦哲也幼いころから爺っちゃの膝で
哀愁のリラいくつ季節が流れても岩出和也石原信一弦哲也いくつ季節が流れても
木洩れ陽冬の木洩れ陽おまえにそそぐ岩出和也石原信一弦哲也冬の木洩れ陽おまえにそそぐ
北の旅人たどりついたら岬のはずれ福田こうへい山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
あした天気になあれ蝶のように恋をして工藤あやの結木瞳弦哲也蝶のように恋をして
夫婦善哉浮草ぐらしとあなたが笑う工藤あやの吉岡治弦哲也浮草ぐらしとあなたが笑う
海鳴りの駅心のほころび縫うように大月みやこ田久保真見弦哲也心のほころび縫うように
雨の船宿寒くないかと背中から大月みやこ田久保真見弦哲也寒くないかと背中から
冬紅葉今日という日が最後でも中村仁美原文彦弦哲也今日という日が最後でも
北の別れ唄いかがしましたと気づかって中村仁美原文彦弦哲也いかがしましたと気づかって
夜明けのメロディー朝の光がさしこむ前に美川憲一五木寛之弦哲也朝の光がさしこむ前に
北の旅人たどりついたら岬のはずれ金児憲史山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
伊豆しぐれ胸の中まで瀬音を立てて北川裕二下地亜記子弦哲也胸の中まで瀬音を立てて
浜酒場北のはずれの小さな港北川裕二つつみりゅうじ弦哲也北のはずれの小さな港
演歌はいいね演歌はいいね心にしみて松川未樹荒木とよひさ弦哲也演歌はいいね心にしみて
東京ルージュあなたがシャワー浴びる音藤井香愛岡田冨美子弦哲也あなたがシャワー浴びる音
モナリザ~微笑みをください~モナリザモナリザ藤井香愛岡田冨美子弦哲也モナリザモナリザ
いちから二人雨の裏街昭和の灯り神野美伽荒木とよひさ弦哲也雨の裏街昭和の灯り
萩の雨しだれ柳にそぼ降る雨が杜このみ仁井谷俊也弦哲也しだれ柳にそぼ降る雨が
雪国~駒子 その愛~トンネル抜けたらそこは雪国五十川ゆきたかたかし弦哲也トンネル抜けたらそこは雪国
北斗星に祈りを石狩川の岸辺に咲いた大津美子冬木夏樹弦哲也石狩川の岸辺に咲いた
一円玉の旅がらす一円玉の旅がらす永井裕子荒木とよひさ弦哲也一円玉の旅がらす
おんなの道は星の道湾岸線の向こうに村上巴(花井美春)田村武也弦哲也湾岸線の向こうに
水に咲く花・支笏湖へ水の中にも花が咲く水森かおり伊藤薫弦哲也水の中にも花が咲く
宗谷本線 比布駅愛をなくした女がひとり水森かおり旦野いづみ弦哲也愛をなくした女がひとり
定山渓命結んだこの糸で水森かおりたきのえいじ弦哲也命結んだこの糸で
鳰の湖伊吹おろしが身を切るように丘みどりたかたかし弦哲也伊吹おろしが身を切るように
伊那のふる里伊那の荒瀬のしぶきに濡れる丘みどりたかたかし弦哲也伊那の荒瀬のしぶきに濡れる
孔雀の純情歩いて歩いて港のあかり川野夏美喜多條忠弦哲也歩いて歩いて港のあかり
月影のルンバ久し振りだわ偶然のめぐり逢い川野夏美仁井谷俊也弦哲也久し振りだわ偶然のめぐり逢い
小樽運河精進おとしの酒をのみ西方裕之吉岡治弦哲也精進おとしの酒をのみ
一円玉の旅がらす一円玉の旅がらす水城なつみ荒木とよひさ弦哲也一円玉の旅がらす
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