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弦哲也作曲の歌詞一覧リスト

1184 曲中 1-200 曲を表示
2019年7月19日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
笑顔の向こうに新曲水森かおり麻こよみ弦哲也夕焼け雲の優しさになぜだか
天城越え新曲前川清吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
雨降り酒新曲松原のぶえ麻こよみ弦哲也消したつもりの面影が
あなただけ新曲松原のぶえ松原のぶえ弦哲也遠回りの道を歩いて迷い
不滅の愛新曲北岡ひろし城岡れい弦哲也希望にふくらむ銀の猫ヤナギ
紅の蝶新曲北岡ひろし城岡れい弦哲也好きなお方に会える日は
神戸の女新曲岩出和也田久保真見弦哲也雨の神戸で女がひとり
愛が下手なジゴロ新曲岩出和也田久保真見弦哲也愛と遊ぶ男は愛が怖いのね
笑売繁昌川中美幸もず唱平弦哲也人間には悲しいことが
青い瞳の舞妓さん川野夏美麻こよみ弦哲也桜の花びらがブロンドの髪に
この世にひとつ 愛の花千葉一夫たかたかし弦哲也雨にうたれて世間にすねて
明日に一歩また一歩千葉一夫たかたかし弦哲也おまえを愛した想い出に
雪に咲くみずき舞朝比奈京仔弦哲也冬の朝庭先に白い水仙の花
お逢いしたくて~近江恋歌~みずき舞朝比奈京仔弦哲也お逢いしたくてあなたに
北の旅人三山ひろし山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
天城越え翠千賀吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
愛の一滴杉良太郎杉良太郎弦哲也こんな綺麗な青空の中から
紙の鶴丘みどりさいとう大三弦哲也会えない人に思いを込めて
能登は冬色丘みどりさいとう大三弦哲也雪が雪が海に飛ぶ波に波に夢が
愛のワルツ神野美伽荒木とよひさ弦哲也恋するだけでは暮らせはしない
北の旅人北川裕二山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
天城越え北川裕二吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
北川裕二たかたかし弦哲也はぐれ蛍がよりそって
女のしぐれ北川裕二たかたかし弦哲也雨が降るから泣けるのか
おゆき北川裕二関根浩子弦哲也持って生まれた運命まで
音無川北川裕二小金井一正弦哲也桜の蕾が淡雪とかし
人生かくれんぼ北川裕二たかたかし弦哲也惚れていたんだおまえにだけは
裏窓北川裕二たかたかし弦哲也誰もいない誰もいない
一円玉の旅がらす北川裕二荒木とよひさ弦哲也一円玉の旅がらす
佐渡の恋唄北川裕二たかたかし弦哲也佐渡へ佐渡へと流れる雲に
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
おしどり北川裕二石坂まさを弦哲也夢でかくした心の寒さ
千年の古都北川裕二吉岡治弦哲也約束もなく日が昏れて
やめとくれ!!北川裕二かず翼弦哲也やめとくれ別れ間際の
おれの道づれ北川裕二仁井谷俊也弦哲也咲かずじまいの男の夢を
浜防風山崎ていじさわだすずこ弦哲也海が荒れる日本海
幻の小夜曲山崎ていじさわだすずこ弦哲也思わせぶりに僕をみつめて
高遠 さくら路水森かおり伊藤薫弦哲也ほどいた糸なら結べるけれど
信濃路恋歌水森かおりたきのえいじ弦哲也月は三日月口紅の月
愛は一期一会北原ミレイたきのえいじ弦哲也幸せ計るものさしがありますか
まろやかな孤独北原ミレイ田久保真見弦哲也抱きしめられてもすり抜けるわ
紺屋高尾真木柚布子久仁京介弦哲也花魁道中でございます
三十年の歌語り真木柚布子中嶋年張弦哲也楽屋暖簾の表と裏で
荒川線川野夏美仁井谷俊也弦哲也線路の向こうに陽炎ゆれて
なみだ雲川野夏美羽衣マリコ弦哲也目を凝らして探しても
蛍月夜川野夏美菅麻貴子弦哲也せせらぎに河鹿鳴く夜の
天城越え上沼恵美子吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
歌の神さま!!松永ひとみ吉田旺弦哲也幼いころから爺っちゃの膝で
哀愁のリラ岩出和也石原信一弦哲也いくつ季節が流れても
木洩れ陽岩出和也石原信一弦哲也冬の木洩れ陽おまえにそそぐ
北の旅人福田こうへい山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
あした天気になあれ工藤あやの結木瞳弦哲也蝶のように恋をして
夫婦善哉工藤あやの吉岡治弦哲也浮草ぐらしとあなたが笑う
海鳴りの駅大月みやこ田久保真見弦哲也心のほころび縫うように
雨の船宿大月みやこ田久保真見弦哲也寒くないかと背中から
冬紅葉中村仁美原文彦弦哲也今日という日が最後でも
北の別れ唄中村仁美原文彦弦哲也いかがしましたと気づかって
夜明けのメロディー美川憲一五木寛之弦哲也朝の光がさしこむ前に
北の旅人金児憲史山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
伊豆しぐれ北川裕二下地亜記子弦哲也胸の中まで瀬音を立てて
浜酒場北川裕二つつみりゅうじ弦哲也北のはずれの小さな港
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
演歌はいいね松川未樹荒木とよひさ弦哲也演歌はいいね心にしみて
東京ルージュ藤井香愛岡田冨美子弦哲也あなたがシャワー浴びる音
モナリザ~微笑みをください~藤井香愛岡田冨美子弦哲也モナリザモナリザ
いちから二人神野美伽荒木とよひさ弦哲也雨の裏街昭和の灯り
萩の雨杜このみ仁井谷俊也弦哲也しだれ柳にそぼ降る雨が
雪国~駒子 その愛~五十川ゆきたかたかし弦哲也トンネル抜けたらそこは雪国
北斗星に祈りを大津美子冬木夏樹弦哲也石狩川の岸辺に咲いた
一円玉の旅がらす永井裕子荒木とよひさ弦哲也一円玉の旅がらす
おんなの道は星の道村上巴(花井美春)田村武也弦哲也湾岸線の向こうに
水に咲く花・支笏湖へ水森かおり伊藤薫弦哲也水の中にも花が咲く
宗谷本線 比布駅水森かおり旦野いづみ弦哲也愛をなくした女がひとり
定山渓水森かおりたきのえいじ弦哲也命結んだこの糸で
鳰の湖丘みどりたかたかし弦哲也伊吹おろしが身を切るように
伊那のふる里丘みどりたかたかし弦哲也伊那の荒瀬のしぶきに濡れる
孔雀の純情川野夏美喜多條忠弦哲也歩いて歩いて港のあかり
月影のルンバ川野夏美仁井谷俊也弦哲也久し振りだわ偶然のめぐり逢い
小樽運河西方裕之吉岡治弦哲也精進おとしの酒をのみ
一円玉の旅がらす水城なつみ荒木とよひさ弦哲也一円玉の旅がらす
みちのく挽歌水城なつみ鼓龍次弦哲也吹雪まじりに汽笛が鳴いて
くちなし雨情杜このみ仁井谷俊也弦哲也あなたに逢わなきゃ
函館夜景杜このみ仁井谷俊也弦哲也港あかりに照らされて
夢の橋山崎ていじさわだすずこ弦哲也夢を追いかけて全て投げ捨てて
人情山崎ていじさわだすずこ弦哲也情けもらって情けを返す
千年の恋歌神野美伽荒木とよひさ弦哲也我ガ恋ハ千尋ノ海ノ捨テ小舟
酔風ごころ北川裕二伊藤美和弦哲也あなたが悪いわけじゃない
ひとり北国北川裕二つつみりゅうじ弦哲也北の北の名もない岬のはずれ
二輪草松前ひろ子水木かおる弦哲也あなたおまえ呼んで呼ばれて
おゆき三丘翔太関根浩子弦哲也持って生まれた運命まで
ふたりでよかった山本譲二たかたかし弦哲也なんども溺れかけてきた
ほたる草山本譲二たかたかし弦哲也不器用だっていいじゃない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
天城越え市川由紀乃吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
ホテルサンセット内田あかりかず翼弦哲也あれはもうむかし話ね
追憶のボレロ内田あかりかず翼弦哲也きっとあなたは知らない
火の螢丘みどり仁井谷俊也弦哲也夜空を仰げば天の川
螢火の宿松原のぶえ鎌田かずみ弦哲也去年あなたと訪ねた宿は
比叡おろし水森かおりたきのえいじ弦哲也風が舞う夢が散るうす墨の霧の
湯西川水森かおりたきのえいじ弦哲也川の流れが秋に染まる
望郷夢うた水森かおり弦哲也・補作詞:たきのえいじ弦哲也春は桜の花の下交す盃歌もよし
流氷の宿大月みやこ岡田冨美子弦哲也赤い赤い赤い糸で心つなげば
棄てたあなたにまた惚れて大月みやこ岡田冨美子弦哲也灯り落とせば部屋の扉を
東京こぼれ花ハン・ジナかず翼弦哲也恋が終われば女は泣いて
真夜中のジルバハン・ジナかず翼弦哲也さり気ない仕草であなたが誘う
ホタルの恋真木柚布子田久保真見弦哲也そっと両手でつかまえた
歌謡芝居「ホタルの恋」真木柚布子田久保真見弦哲也昭和20年桜の便りが届く頃
角島大橋水森かおりたきのえいじ弦哲也焦がれる心が涙に変わる
山口旅愁水森かおり志賀大介弦哲也さわやかな風の中歩いても
薔薇ものがたり北岡ひろし志賀大介弦哲也薔薇に棘あり色気あり
地図のない道北岡ひろし城岡れい弦哲也何もない手の平に夢だけ握り
陸羽西線奥山えいじ槙桜子弦哲也最上の川面をすれすれに
恋待ちしぐれ奥山えいじ槙桜子弦哲也雨の居酒屋あなたを待てば
残侠子守唄天童よしみたかたかし弦哲也今日日寄らば大樹の蔭
哀愁流転桜井くみ子麻こよみ弦哲也弱い女は流される
天城越え竹村こずえ吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
早鞆ノ瀬戸水森かおりたきのえいじ弦哲也海を歩いて渡れますか
宇和島 別れ波水森かおり麻こよみ弦哲也あなたが最後のひとになる
花の東京水森かおり麻こよみ弦哲也夢の銀座でお買い物
あなたと生きる川中美幸田久保真見弦哲也も一度あなたに逢いたいと
涙の海を、渡るよに川中美幸田久保真見弦哲也男が船なら女は港
わすれ花香西かおり喜多條忠弦哲也ひとりになった淋しさは
やっかいもの香西かおり喜多條忠弦哲也あいつの生まれは深川あたり
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
恋ごよみ工藤あやの三浦徳子弦哲也めぐるめぐるめぐる恋ごよみ
ときめきロマンス工藤あやの三浦徳子弦哲也最初は別に何も感じなかった
大菩薩峠島津悦子志賀大介弦哲也途ならぬ途もまた途
一刻者島津悦子志賀大介弦哲也さすが薩摩の男じゃないか
氷雪の海中村仁美たかたかし弦哲也雪しんしんと海に落ち
ススキノ浪漫ニトリアキオ荒木とよひさ弦哲也アカシアの花が雨に濡れてます
オホーツク海岸川野夏美仁井谷俊也弦哲也悲しみを捨てるなら
歌手~Singer~川野夏美仁井谷俊也弦哲也あなたはクラブのピアノ弾き
百夜行坂本冬美荒木とよひさ弦哲也この世のむこうの
恋花坂本冬美荒木とよひさ弦哲也花は誰の為にひとりで咲くの
花も嵐も川中美幸たかたかし弦哲也泣いちゃいけない
北の旅人川中美幸山口洋子弦哲也たどりついたら岬のはずれ
赤い橋塩乃華織たきのえいじ弦哲也綺麗事では愛せやしない
鴨川なさけ塩乃華織たきのえいじ弦哲也絆結んだつもりでも
人生一番清水博正たかたかし弦哲也俺がえらんだ歌ひとすじの
小窓の女清水博正たかたかし弦哲也氷雨が路地に降る夜は
佐渡の夕笛丘みどり仁井谷俊也弦哲也荒海にあのひとの船が消えて
母ちゃんの浜唄福田こうへいさわだすずこ弦哲也夜がしらじら明ける頃
父子鷹福田こうへいさわだすずこ弦哲也竜は雲呼ぶ虎は風逆巻く
ついておいでよ北川裕二さわだすずこ弦哲也歌も歌えぬお酒も呑めぬ
宵待草の女北川裕二さわだすずこ弦哲也かすかな音をたてて咲く
男のひとり言山崎ていじさわだすずこ弦哲也夢の中で詫びていた
哀愁ストリート山崎ていじさわだすずこ弦哲也銀杏並木に吹く風の
ふたり酒岩佐美咲たかたかし弦哲也生きてゆくのがつらい日は
倖せの背中前川清荒木とよひさ弦哲也他人を妬まずそして他人を
人生長保有紀もず唱平弦哲也父と呼べない男のあとを
女の帰郷長保有紀もず唱平弦哲也手のうちに残ったものなどない
おんな炎花咲ゆき美原文彦弦哲也たとえばあなた望むなら
揚羽蝶花咲ゆき美下地亜記子弦哲也灯り落せば枕辺で
天道虫三田りょう坂口照幸弦哲也天にむかって歩いていれば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
おもいでの岬ペギー葉山弦哲也弦哲也何年ぶりかしらこの浜辺を
紅ひと夜島津悦子坂口照幸弦哲也椿の花に舞い翔ぶ雪が
海岸暮色島津悦子坂口照幸弦哲也どこからが空なのか
一人静の花のように三浦良太田久保真見弦哲也二度としないと言いながら
一円玉の旅がらす水森かおり荒木とよひさ弦哲也一円玉の旅がらす
男の駅舎~セリフ入りスペシャルバージョン~里見浩太朗荒木とよひさ弦哲也遠い昔のことさ今でもはっきり
つづれ織り中村美律子久仁京介弦哲也いくつも熱い火の輪をくぐり
鞆の浦情話中村美律子久仁京介弦哲也瀬戸の島影夕日がそめて
ひとり旅杉良太郎杉良太郎弦哲也旅に出て良かった
気づいていた二人杉良太郎杉良太郎弦哲也うすうす二人は気づいてた
松江恋しぐれ永井裕子さとうしろう弦哲也忘れるための旅なのに
谷中ほたる永井裕子さとうしろう弦哲也谷中の風は片情けあなたを
ふたりで一つの人生を山本譲二たかたかし弦哲也涙いっぱいかなしみに
俺のこの胸で山本譲二たかたかし弦哲也やつれたみたいだね昔より
女は抱かれて鮎になる坂本冬美荒木とよひさ弦哲也風が鳴く雲が啼く霧に隠れて
四季の山鳥羽一郎・津吹みゆ川井倭文子弦哲也雪どけ水の沢の音
長編歌謡浪曲「無法松の恋」松五郎と吉岡夫人中村美律子池田政之・岩下俊作「富島松五郎伝」弦哲也あらぶる波の玄界灘は男の海と
無法松の恋中村美律子池田政之弦哲也あらぶる波の玄界灘は男の海と
大糸線水森かおり仁井谷俊也弦哲也寒いホームで背中を丸め
霧の川丘みどり仁井谷俊也弦哲也白い朝霧流れてゆれて
別離の切符丘みどり石原信一弦哲也こらえきれない悲しみが
バヤルラー~ありがとう~島津悦子仁井谷俊也弦哲也この世に生まれてよかったわ
この地球に生まれて島津悦子仁井谷俊也弦哲也さぁ翔び立とう大事な人よ
九官鳥川野夏美仁井谷俊也弦哲也ふたりの愛の鳥籠から突然
ひまわりとタンポポ川野夏美仁井谷俊也弦哲也運命という名のめぐり逢い
天城越え大江裕吉岡治弦哲也隠しきれない移り香が
小樽絶唱清水博正たきのえいじ弦哲也忍ぶ私の身代わりに
心の中に故郷が…清水博正たきのえいじ弦哲也心の中に故郷がみえる
泣いて大阪北川裕二下地亜記子弦哲也女泣かせの通り雨やむ気
夢ふたり北川裕二つつみりゅうじ弦哲也愛を重ねて手を取りながら
越後水原水森かおり伊藤薫弦哲也生まれて初めて絆を契り
紅の傘大月みやこ池田充男弦哲也呑んだらはじけるあのひと
手酌さのさ大月みやこ池田充男弦哲也ひとりでやります手酌がいいわ
故郷さん、あいたいよ工藤あやのたかたかし弦哲也最上川の流れはキラキラと
わたしの太陽工藤あやのたかたかし弦哲也屋根と屋根とが肩を寄せあう
人生ごよみ川中美幸たかたかし弦哲也長い道のり雨風しのぎ
男の値打ち川中美幸たかたかし弦哲也今は雑魚でも心に錦
命、燃えて大石まどかたかたかし弦哲也瀬音ながれる狩野川の
桂浜雨月大石まどかたかたかし弦哲也よさこいの賑わいさけて
満天のてぃんがーら水森かおり旦野いづみ弦哲也別れの理由はないものねだり
女のあかり天童よしみ水木れいじ弦哲也咲いた花にはその花の
天童よしみ水木れいじ弦哲也天を貫く檜なら土に根を張れ
夜汽車山崎ていじさわだすずこ弦哲也最終列車のレールの音が
こんな女と暮らしたい山崎ていじさわだすずこ弦哲也腿にのの字を書きながら
人生天国島津悦子下地亜記子弦哲也そうさ人生夢まつりかつぐ命の
べらんめえ島津悦子下地亜記子弦哲也ちょいとおきゃんで器量よし
四国旅情やしまひろみちかさとる弦哲也うず潮越えて徳島へ
紀州の男山田祐也志賀大介弦哲也波が走る波が飛ぶあれは熊野の
助六さん真木柚布子下地亜記子弦哲也金糸銀糸のうちかけに
なごり月真木柚布子下地亜記子弦哲也篝火よりも胸の火の