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彩青の歌詞一覧リスト  10曲中 1-10曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
王手!将棋世界は 大志を胸に 夢と努力の 積み重ね 強くなりたい どこどこまでも 駒を持つ手に 魂しいを 王手! 魂しい込める  礼節(れい)を尽くして 闘うことが 人の心の 美しさ 両親(おや)と師匠(ししょう)の 教えは一つ どんな勝負も 感謝だと 王手! 感謝で生きる  生命(いのち)百年の 時代の夜明け 光る将棋で 龍王(りゅう)になる いつか超えるぞ 名人までも 若い明日に 陽はのぼる 王手! 陽はまたのぼる彩青多手石松観市川昭介南郷達也将棋世界は 大志を胸に 夢と努力の 積み重ね 強くなりたい どこどこまでも 駒を持つ手に 魂しいを 王手! 魂しい込める  礼節(れい)を尽くして 闘うことが 人の心の 美しさ 両親(おや)と師匠(ししょう)の 教えは一つ どんな勝負も 感謝だと 王手! 感謝で生きる  生命(いのち)百年の 時代の夜明け 光る将棋で 龍王(りゅう)になる いつか超えるぞ 名人までも 若い明日に 陽はのぼる 王手! 陽はまたのぼる
からっ風道中やけに風が 風が 吹きつける 肩に重たい 振り分け荷物 浮世双六(うきよすごろく) 賽(さい)の目(め)まかせ 足のむくまま 中山道(なかせんどう) 木曽路娘(きそじむすめ)に あばよと手を振る 旅鴉(たびがらす)  おれの国の 国の 名物は 浅間三筋(あさまみすじ)の たなびく煙(けむり) からっ風だよ 合羽(かっぱ)があおる 空で鳶(とんび)が 輪をかいた 信濃追分(しなのおいわけ) あばよと手を振る 旅鴉  おっと泣いちゃ 泣いちゃ いけないぜ 可愛い娘(むすめ)が 見送る峠 行けば藪原(やぶはら) 妻籠(つまご)の宿(しゅく)か 夢であの娘(こ)が 追いすがる 馬篭峠(まごめとうげ)で あばよと手を振る 旅鴉彩青高田ひろお四方章人伊戸のりおやけに風が 風が 吹きつける 肩に重たい 振り分け荷物 浮世双六(うきよすごろく) 賽(さい)の目(め)まかせ 足のむくまま 中山道(なかせんどう) 木曽路娘(きそじむすめ)に あばよと手を振る 旅鴉(たびがらす)  おれの国の 国の 名物は 浅間三筋(あさまみすじ)の たなびく煙(けむり) からっ風だよ 合羽(かっぱ)があおる 空で鳶(とんび)が 輪をかいた 信濃追分(しなのおいわけ) あばよと手を振る 旅鴉  おっと泣いちゃ 泣いちゃ いけないぜ 可愛い娘(むすめ)が 見送る峠 行けば藪原(やぶはら) 妻籠(つまご)の宿(しゅく)か 夢であの娘(こ)が 追いすがる 馬篭峠(まごめとうげ)で あばよと手を振る 旅鴉
銀次郎旅がらす津軽海峡 ヨイショと越えりゃ 波が待ったと 通せんぼ “はぐれ者もんです” 浮世あぶれたひとり旅 下手な世渡り 三度笠 俺(おい)ら股旅 銀次郎  赤い蹴出(けだ)しを ちらりとみせて あの娘泣いてた 峠道 “はぐれ者です” 浮世あぶれたひとり旅 空でまたたく 北斗星 俺ら股旅 銀次郎  根雪(ねゆき)かき分け 草木がめぶく 春が草鞋(わらじ)に しのびよる “はぐれ者です” 浮世あぶれたひとり旅 あれが都(みやこ)か 灯がみえる 俺ら股旅 銀次郎彩青高田ひろお四方章人伊戸のりお津軽海峡 ヨイショと越えりゃ 波が待ったと 通せんぼ “はぐれ者もんです” 浮世あぶれたひとり旅 下手な世渡り 三度笠 俺(おい)ら股旅 銀次郎  赤い蹴出(けだ)しを ちらりとみせて あの娘泣いてた 峠道 “はぐれ者です” 浮世あぶれたひとり旅 空でまたたく 北斗星 俺ら股旅 銀次郎  根雪(ねゆき)かき分け 草木がめぶく 春が草鞋(わらじ)に しのびよる “はぐれ者です” 浮世あぶれたひとり旅 あれが都(みやこ)か 灯がみえる 俺ら股旅 銀次郎
沓掛道中生まれ信濃の 追分節を おいら歌えば絃(いと)が鳴る 義理という字に 逆(さか)らえず 恨みもない人 刀にかけた 沓掛道中 詫びておりやす あゝ中仙道  「一宿一飯の恩義とはいえ…勘弁しておくんなせぇ…」  慣れぬ長旅 痛みはせぬか すれた草鞋(わらじ)が 母と子にゃ 惚れていたって 惚れたとは 互いに言えない この身の辛さ 沓掛道中 今日は上州 あゝ中仙道  「止むにやまれぬ助っ人稼業… この時次郎かならず堅気になって 帰(けえ)ってまいりやす…」  二度と長脇差(ながどす) 抜かぬと決めた これっきりです おきぬさん 忘れ形見の 太郎吉を 命にかえても 守ってやると 沓掛道中 明日(あす)は晴れるか あゝ中仙道彩青仁井谷俊也四方章人伊戸のりお生まれ信濃の 追分節を おいら歌えば絃(いと)が鳴る 義理という字に 逆(さか)らえず 恨みもない人 刀にかけた 沓掛道中 詫びておりやす あゝ中仙道  「一宿一飯の恩義とはいえ…勘弁しておくんなせぇ…」  慣れぬ長旅 痛みはせぬか すれた草鞋(わらじ)が 母と子にゃ 惚れていたって 惚れたとは 互いに言えない この身の辛さ 沓掛道中 今日は上州 あゝ中仙道  「止むにやまれぬ助っ人稼業… この時次郎かならず堅気になって 帰(けえ)ってまいりやす…」  二度と長脇差(ながどす) 抜かぬと決めた これっきりです おきぬさん 忘れ形見の 太郎吉を 命にかえても 守ってやると 沓掛道中 明日(あす)は晴れるか あゝ中仙道
ソーラン節ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 鰊(にしん)来たかと 鴎に問えば 私ゃ立つ鳥 波に聞けチョイ (ヤサエーエンヤーンサーノ ドッコイショ) (ハァドッコイ)  ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 今宵(こよい)一夜(いちや)は どんすの枕 明日は出船の 浪枕チョイ (ヤサエーエンヤーンサーノ ドッコイショ) (ハァドッコイ)  ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 鴎来て鳴け 蝦夷地の浜は 大漁大漁の 旗の波チョイ (ヤサエーエンヤーンサーノ ドッコイショ) (ハァドッコイ)彩青北海道民謡北海道民謡ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 鰊(にしん)来たかと 鴎に問えば 私ゃ立つ鳥 波に聞けチョイ (ヤサエーエンヤーンサーノ ドッコイショ) (ハァドッコイ)  ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 今宵(こよい)一夜(いちや)は どんすの枕 明日は出船の 浪枕チョイ (ヤサエーエンヤーンサーノ ドッコイショ) (ハァドッコイ)  ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 鴎来て鳴け 蝦夷地の浜は 大漁大漁の 旗の波チョイ (ヤサエーエンヤーンサーノ ドッコイショ) (ハァドッコイ)
津軽三味線ひとり旅雪がしんしん 凍(しば)れてつもる 三味を抱きしめ ながれ旅 十五になるから ふるさと離れ 恋の小泊 鰺ヶ沢 アイヤ…アイヤ…雪が舞う 津軽三味線ひとり旅  一目逢いたい ふた親さまに 無事で暮らして いるだろか 門付け唄なら じょんから節と なさけ中里 五所川原 アイヤ…アイヤ…山が哭く 津軽三味線ひとり旅  右も左も 吹雪いてやまぬ 軋(きし)む木累(かんじき) 冬深し 涙の氷柱(つらら)で 太棹弾いて 越える小湊 大湊 アイヤ…アイヤ…風雪(かぜ) が泣く 津軽三味線ひとり旅彩青冬木夏樹四方章人伊戸のりお雪がしんしん 凍(しば)れてつもる 三味を抱きしめ ながれ旅 十五になるから ふるさと離れ 恋の小泊 鰺ヶ沢 アイヤ…アイヤ…雪が舞う 津軽三味線ひとり旅  一目逢いたい ふた親さまに 無事で暮らして いるだろか 門付け唄なら じょんから節と なさけ中里 五所川原 アイヤ…アイヤ…山が哭く 津軽三味線ひとり旅  右も左も 吹雪いてやまぬ 軋(きし)む木累(かんじき) 冬深し 涙の氷柱(つらら)で 太棹弾いて 越える小湊 大湊 アイヤ…アイヤ…風雪(かぜ) が泣く 津軽三味線ひとり旅
津軽じょんがら節ハアー お国自慢の じょんがら節よー 若い衆唄えば 主人(あるじ)の囃子 娘おどれば 稲穂も踊る  ハアー 津軽よいとこ りんごで飾る 娘十八 お化粧で飾る 岩木お山は 男で飾る  ハアー 岩木お山を こずえにながめ つづくりんごの みどりの中を 右も左も じょんがら節よー彩青青森県民謡青森県民謡佐伯亮ハアー お国自慢の じょんがら節よー 若い衆唄えば 主人(あるじ)の囃子 娘おどれば 稲穂も踊る  ハアー 津軽よいとこ りんごで飾る 娘十八 お化粧で飾る 岩木お山は 男で飾る  ハアー 岩木お山を こずえにながめ つづくりんごの みどりの中を 右も左も じょんがら節よー
津軽よされ節アー 津軽よいとこ おいらの国よ  アー 春は桜の 弘前に 盃(さかずき)片手に 眺(なが)むれば 霞(かすみ)に浮かぶ 津軽富士  夏はそよ風 波静か 大戸瀬深浦 浅虫や 中でもきわ立つ 十和田弧よ  右も左も よされ節 ヨサレ ソーラヨイヤ彩青青森県民謡青森県民謡アー 津軽よいとこ おいらの国よ  アー 春は桜の 弘前に 盃(さかずき)片手に 眺(なが)むれば 霞(かすみ)に浮かぶ 津軽富士  夏はそよ風 波静か 大戸瀬深浦 浅虫や 中でもきわ立つ 十和田弧よ  右も左も よされ節 ヨサレ ソーラヨイヤ
十勝馬唄 ≪北海道民謡≫霞む 野っぱらーエ ハァー とねっこ跳ねてーエ 馬の十勝にョー 春が来るー  荒地 開拓ーエ ハァ ー人馬と共にーエ 汗を流してョー 切り拓くー彩青北海道民謡北海道民謡霞む 野っぱらーエ ハァー とねっこ跳ねてーエ 馬の十勝にョー 春が来るー  荒地 開拓ーエ ハァ ー人馬と共にーエ 汗を流してョー 切り拓くー
望郷竜飛崎津軽の海峡の 風雪が 体まるごと 凍らせる あれは三味線の音 じょんから節か それともお袋 呼ぶ声か 唸る荒ぶる 未練の岬 なみだで詫びてる 親不孝 望郷竜飛崎  津軽に響く 哭き唄が 腹の芯まで 沁みてくる ねぶた祭りの 思い出遥か 一年一度の 便りなし 夢で帰ろか 面影抱いて 会いたい会えない 人ばかり 望郷竜飛崎  津軽荒磯 海鳥が 波に煽られ 舞い上がる 幻想か現実か 津軽の冬よ 無口な親父の にごり酒 酔えば十八番の のど鳴る頃か 吹雪の向こうの 春何処 望郷竜飛崎彩青原文彦四方章人西村真吾津軽の海峡の 風雪が 体まるごと 凍らせる あれは三味線の音 じょんから節か それともお袋 呼ぶ声か 唸る荒ぶる 未練の岬 なみだで詫びてる 親不孝 望郷竜飛崎  津軽に響く 哭き唄が 腹の芯まで 沁みてくる ねぶた祭りの 思い出遥か 一年一度の 便りなし 夢で帰ろか 面影抱いて 会いたい会えない 人ばかり 望郷竜飛崎  津軽荒磯 海鳥が 波に煽られ 舞い上がる 幻想か現実か 津軽の冬よ 無口な親父の にごり酒 酔えば十八番の のど鳴る頃か 吹雪の向こうの 春何処 望郷竜飛崎
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