坂口照幸作詞の歌詞一覧リスト  211曲中 1-211曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
銀の雨名なし宿なし甲斐性なしと中村美律子坂口照幸弦哲也名なし宿なし甲斐性なしと
片恋しぐれ小雨つま弾く人恋うたは瀬口侑希坂口照幸筑紫竜平小雨つま弾く人恋うたは
男の残雪百里千里も一里の道へ以心伝心福田こうへい坂口照幸四方章人百里千里も一里の道へ以心伝心
しぐれの酒場どこか影ある男に似合う池田輝郎坂口照幸水森英夫どこか影ある男に似合う
夢恋酒からだに毒だよ飲むのは止せと池田輝郎坂口照幸水森英夫からだに毒だよ飲むのは止せと
天山遥かに天山山脈窓の下三田りょう坂口照幸弦哲也天山山脈窓の下
空港物語行くひと来るひと空港ロビー三田りょう&グルム坂口照幸弦哲也行くひと来るひと空港ロビー
月影の宿いいのよどんなに遅れて来ても渚ひろみ坂口照幸宮下健治いいのよどんなに遅れて来ても
硝子のタンゴあなたの中に二人のあなたが渚ひろみ坂口照幸宮下健治あなたの中に二人のあなたが
松竹梅松は風雪耐えてこそ水雲-MIZMO-坂口照幸水森英夫松は風雪耐えてこそ
冬椿雪の重さを弾く音あれは椿のこおり健太坂口照幸田尾将実雪の重さを弾く音あれは椿の
初恋夜曲初恋は清き流れの水のごとこおり健太坂口照幸田尾将実初恋は清き流れの水のごと
朱い鳥愛し過ぎるのは罪ですか瀬口侑希坂口照幸蔦将包愛し過ぎるのは罪ですか
しのぶ橋逢いたくて逢えなくてこおり健太坂口照幸田尾将実逢いたくて逢えなくて
しぐれ雪窓のむこうは寒さ橋エドアルド坂口照幸宮下健治窓のむこうは寒さ橋
あなたこそ道しるべ人はそれぞれ子供のころはエドアルド坂口照幸鈴木豪人はそれぞれ子供のころは
男の峠人を押しのけ生きてるうちは池田輝郎坂口照幸水森英夫人を押しのけ生きてるうちは
紀州の女今もひとりでいると云う池田輝郎坂口照幸水森英夫今もひとりでいると云う
いのち坂歩くそばからきらりと光る島津亜矢坂口照幸原譲二歩くそばからきらりと光る
恋瀬川川の瀬音も雪解け水に嵩を増すこおり健太坂口照幸田尾将実川の瀬音も雪解け水に嵩を増す
夕月の花しあわせになる為の清水たま希坂口照幸聖川湧しあわせになる為の
花供養分かりますともひと目みて清水たま希坂口照幸聖川湧分かりますともひと目みて
男の足跡男は生涯一つの道に三門忠司坂口照幸宮下健治男は生涯一つの道に
海鳴り海鳴りあれはおまえの声パク・ジュニョン坂口照幸浜圭介海鳴りあれはおまえの声
風の丘生きてゆこうね負けないでパク・ジュニョン坂口照幸浜圭介生きてゆこうね負けないで
桜前線今年さいごの桜じゃろうか北見恭子坂口照幸水川ひろと今年さいごの桜じゃろうか
一世一代人の噂の大波小波さけて通れぬ池田輝郎坂口照幸水森英夫人の噂の大波小波さけて通れぬ
花は苦労の風に咲く浮世草でもいいじゃない杜このみ坂口照幸岡千秋浮世草でもいいじゃない
めぐり雨あなたとも一度出直せる杜このみ坂口照幸岡千秋あなたとも一度出直せる
雨、あがる合縁奇縁の人の世にときには城山みつき坂口照幸徳久広司合縁奇縁の人の世にときには
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
散らず花やさしい男に女は惚れて西方裕之坂口照幸四方章人やさしい男に女は惚れて
北放浪旅は男を無口にさせる西方裕之坂口照幸四方章人旅は男を無口にさせる
港の走り傘いつも港は出船の匂い清水たま希坂口照幸徳久広司いつも港は出船の匂い
花咲小路お店の提灯ポツポツと清水たま希坂口照幸徳久広司お店の提灯ポツポツと
尾道海道雪の降りつむ小道のように杜このみ坂口照幸四方章人雪の降りつむ小道のように
東京ワルツビルの谷間の人の波三丘翔太坂口照幸水森英夫ビルの谷間の人の波
天道虫天にむかって歩いていれば三田りょう坂口照幸弦哲也天にむかって歩いていれば
紅ひと夜椿の花に舞い翔ぶ雪が島津悦子坂口照幸弦哲也椿の花に舞い翔ぶ雪が
海岸暮色どこからが空なのか島津悦子坂口照幸弦哲也どこからが空なのか
男の手酌酒人を押しのけ生きるより山内惠介坂口照幸水森英夫人を押しのけ生きるより
浮世草人目引くよな蓮の花は濁り水小桜舞子坂口照幸徳久広司人目引くよな蓮の花は濁り水
裏町通りゃんせゆっくり飲んでねこの雪だもの小桜舞子坂口照幸徳久広司ゆっくり飲んでねこの雪だもの
紅の宿宿の灯りも吹雪に燃えて谷龍介坂口照幸岡千秋宿の灯りも吹雪に燃えて
木曽川みれん木曽の御岳さん墨絵に霞む旅の水田竜子坂口照幸水森英夫木曽の御岳さん墨絵に霞む旅の
みちのく隠れ郷雪をいただく鳥海山の麓流れる水田竜子坂口照幸水森英夫雪をいただく鳥海山の麓流れる
風の噂一度つまずきゃ男でさえも浮世森進一坂口照幸四方章人一度つまずきゃ男でさえも浮世
丹後雨情港をぬらして降り出すしぐれ坂本冬美坂口照幸花笠薫港をぬらして降り出すしぐれ
両家良縁晴々と今朝はお山も初雪化粧池田輝郎坂口照幸水森英夫今朝はお山も初雪化粧
露地裏・酒の川いいじゃないかよ追い越されて池田輝郎坂口照幸水森英夫いいじゃないかよ追い越されて
堰堤の匠高くそびえる匠の仕事に松永ひとみ坂口照幸岡千秋高くそびえる匠の仕事に
母のふるさと湖深く眠る深山のその郷は松永ひとみ坂口照幸岡千秋湖深く眠る深山のその郷は
星影の里どうしているかい泣いては三丘翔太坂口照幸水森英夫どうしているかい泣いては
霧島の宿日豊本線乗りつぐ駅は水田竜子坂口照幸水森英夫日豊本線乗りつぐ駅は
しのぶ坂町を流れる小さな川に小桜舞子坂口照幸徳久広司町を流れる小さな川に
もくれんの花しっかりしなさい諦めなさい小桜舞子坂口照幸徳久広司しっかりしなさい諦めなさい
博多中洲は恋の町着物姿も素敵だねまるで花でも大乃国&渚ひろみ坂口照幸徳久広司着物姿も素敵だねまるで花でも
別れ旅その手を握って別れを惜しむ大乃国&渚ひろみ坂口照幸徳久広司その手を握って別れを惜しむ
夢の隣り心が見えない暖かいひとの心が前川清坂口照幸弦哲也心が見えない暖かいひとの心が
恋模様都会はいつも行くひと来るひと前川清坂口照幸弦哲也都会はいつも行くひと来るひと
しあわせ尋ねびとおまえの泣き癖は谷龍介坂口照幸岡千秋おまえの泣き癖は
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あかり川水の中から桜咲くように水面に川崎修二坂口照幸すがあきら水の中から桜咲くように水面に
男の懺悔おまえ無理して倒れた夜に和田青児坂口照幸水森英夫おまえ無理して倒れた夜に
真夜中のブルース思えば小さな嘘からだった黒川英二坂口照幸すがあきら思えば小さな嘘からだった
雨港誰が引くのか海峡線を小桜舞子坂口照幸徳久広司誰が引くのか海峡線を
おんな草いざと云うときよく分かるわね小桜舞子坂口照幸徳久広司いざと云うときよく分かるわね
25時の女きれいな横顔曇らせて水木良坂口照幸すがあきらきれいな横顔曇らせて
お宝女房空気みたいと軽くは云うが青戸健坂口照幸中村典正空気みたいと軽くは云うが
私のあなた女の爪あと走らせたくなる山内惠介坂口照幸水森英夫女の爪あと走らせたくなる
雪国列車風の噂が今もこの身を責めるよ川崎修二坂口照幸すがあきら風の噂が今もこの身を責めるよ
神戸の夜今も変わらぬ街異国の匂い川崎修二坂口照幸すがあきら今も変わらぬ街異国の匂い
つづれ川水より薄い人の世にいいの谷龍介坂口照幸岡千秋水より薄い人の世にいいの
路傍の花誰にも人生波はある大泉逸郎坂口照幸大泉逸郎誰にも人生波はある
新庄恋しやハァあの山高くて新庄が大泉逸郎坂口照幸大泉逸郎ハァあの山高くて新庄が
風の旅人砂漠みたいな都会の街は三田りょう坂口照幸弦哲也砂漠みたいな都会の街は
飛べない鳥へのレクイエムさあおやすみ美しい子供たち都はるみ坂口照幸佐瀬寿一さあおやすみ美しい子供たち
春ふたつ私の肩に手を置いてこれまで山本あき坂口照幸四方章人私の肩に手を置いてこれまで
しのぶ酒好きじゃないのに飲むんじゃ山本あき坂口照幸四方章人好きじゃないのに飲むんじゃ
泣いてひとり旅いくつの町を越えたのか水城なつみ坂口照幸岡千秋いくつの町を越えたのか
夕焼け桟橋つらい別れが待ってるならば水城なつみ坂口照幸岡千秋つらい別れが待ってるならば
情炎好きならば奪ってと泣いて森進一坂口照幸金田一郎好きならば奪ってと泣いて
縁(えにし)なんで実がなる花よりさきに島津亜矢坂口照幸水森英夫なんで実がなる花よりさきに
故郷の友どうしているかい故郷の友よ青戸健坂口照幸山口ひろしどうしているかい故郷の友よ
儚な酒何がしあわせ不しあわせ清水たま希坂口照幸四方章人何がしあわせ不しあわせ
こぼれ灯ついて来るかとあなたが清水たま希坂口照幸四方章人ついて来るかとあなたが
天川しぐれ秋のなごり惜しんで大峯山も多岐川舞子坂口照幸市川昭介秋のなごり惜しんで大峯山も
夢ごこちいいからお前も飲めなんて多岐川舞子坂口照幸市川昭介いいからお前も飲めなんて
挽歌の海厭と云う子になあ母さんあとを三門忠司坂口照幸宮下健治厭と云う子になあ母さんあとを
ひとり大阪頬を優しく濡らすのは雨も吐息の永井みゆき坂口照幸岡千秋頬を優しく濡らすのは雨も吐息の
夫婦花あかりひょんなことからひとの縁永井みゆき坂口照幸岡千秋ひょんなことからひとの縁
夫婦ちょうちん夫婦ちょうちん浮世の風も北見恭子坂口照幸木村考志夫婦ちょうちん浮世の風も
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
長門峡春まだ寒い長門峡よ山本譲二坂口照幸弦哲也春まだ寒い長門峡よ
八甲田恥じないだけの生き方した森進一坂口照幸大谷明裕恥じないだけの生き方した
百年坂早いものだよ一緒になって三門忠司坂口照幸宮下健治早いものだよ一緒になって
大阪ちぎりどうぞ添わせておくれやす三門忠司坂口照幸宮下健治どうぞ添わせておくれやす
最終列車で翔んでくわしあわせそうではなかったと水木ケイ坂口照幸水森英夫しあわせそうではなかったと
北国、海岸線流水岬に立たずめば吹雪に丘みどり坂口照幸四方章人流水岬に立たずめば吹雪に
いのちの華石橋叩いて渡っていたら丘みどり坂口照幸四方章人石橋叩いて渡っていたら
さらば友よ旅に出るのはおおい大輔坂口照幸矢野立美友よ旅に出るのは
三陸風みなと駅を下りれば海峡がここまで山口ひろみ坂口照幸徳久広司駅を下りれば海峡がここまで
夕咲きの恋今来たばかりとあなたが微笑う山口ひろみ坂口照幸徳久広司今来たばかりとあなたが微笑う
おやじの舟唄学がないから手紙は好かん西方裕之坂口照幸宮下健治学がないから手紙は好かん
利根の恋唄恋の関宿情けの境なんで新城守坂口照幸宮下健治恋の関宿情けの境なんで
雨の裏町こんなもんだぜ人生芝居新城守坂口照幸宮下健治こんなもんだぜ人生芝居
雪海岸終着駅にはほど遠い小村美貴坂口照幸水森英夫終着駅にはほど遠い
おんなみれん節あんな男と世間の噂小村美貴坂口照幸水森英夫あんな男と世間の噂
夢しずく汐どきですかとおんなが訊けば岡ゆう子坂口照幸四方章人汐どきですかとおんなが訊けば
男の灯り男に生まれて夢追いかけて小金沢昇司坂口照幸北原じゅん男に生まれて夢追いかけて
忍ぶ草濡れて尋ねて来てくれそうな上杉香緒里坂口照幸徳久広司濡れて尋ねて来てくれそうな
燧灘夜の波止場に砕ける波は上杉香緒里坂口照幸徳久広司夜の波止場に砕ける波は
夫婦抄あっという間の人生なのか杉良太郎坂口照幸弦哲也あっという間の人生なのか
業師一代なまじ半端の学問など要らぬ杉良太郎坂口照幸弦哲也なまじ半端の学問など要らぬ
挽歌の街に雪が降る去年より冷えるから気がかり杉良太郎坂口照幸弦哲也去年より冷えるから気がかり
下北情歌山背が吠えて雪をつれてくる杉良太郎坂口照幸弦哲也山背が吠えて雪をつれてくる
昭和残照いつか死んでも名を残す杉良太郎坂口照幸弦哲也いつか死んでも名を残す
さみしがり男ぎらいを通せるもんか北見恭子坂口照幸弦哲也男ぎらいを通せるもんか
酒暦 ニューバージョン遠いむかしの故郷が見える千昌夫坂口照幸佐藤壽一遠いむかしの故郷が見える
夕月の恋どうぞ私に下さいますか長い一生永井みゆき坂口照幸岡千秋どうぞ私に下さいますか長い一生
つれあい人生ついて来いよと云われた日から西田純子坂口照幸すがあきらついて来いよと云われた日から
花月夜ついて来たって根なし草ついてゆく中島ゆきこ坂口照幸弦哲也ついて来たって根なし草ついてゆく
盛り場おんな唄寂しがってる男は多いだから中島ゆきこ坂口照幸弦哲也寂しがってる男は多いだから
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
きずな橋いいの一緒になれるなら西村亜希子坂口照幸四方章人いいの一緒になれるなら
おんな通せんぼ北の都をふり出しに流れ流れて小村美貴坂口照幸水森英夫北の都をふり出しに流れ流れて
哀しみのプラットホームいつも待ったわあなたの言葉小村美貴坂口照幸水森英夫いつも待ったわあなたの言葉
逢瀬の花男は引きずる昔のことを島津悦子坂口照幸弦哲也男は引きずる昔のことを
冬ざんげいつも勢いだけを俺は頼りに藤原浩坂口照幸大谷明裕いつも勢いだけを俺は頼りに
妻ありていつの日もあたたかい風が吹くさとう宗幸坂口照幸桜庭伸幸いつの日もあたたかい風が吹く
逢初川橋の上から川面を見れば中島ゆきこ坂口照幸弦哲也橋の上から川面を見れば
北国かえり花両手を合わす手向けの花に中島ゆきこ坂口照幸弦哲也両手を合わす手向けの花に
洞爺湖の雪雪が降る静かに音もなく雪が降る松原健之坂口照幸弦哲也雪が降る静かに音もなく雪が降る
京都二年坂しょせん女は裏方さんや伍代夏子坂口照幸大地良しょせん女は裏方さんや
帰郷風が吹く無人の駅松原健之坂口照幸弦哲也風が吹く無人の駅
やどり木おれの苗字とおまえの名前みずき舞坂口照幸大地良おれの苗字とおまえの名前
夕焼け小焼けいつでも人には傘をさし天童よしみ坂口照幸杉原さとしいつでも人には傘をさし
いのちの詩(うた)ひとはどこからやってきた天童よしみ坂口照幸大谷明裕ひとはどこからやってきた
風雪夫婦花ここで逢ったが百年目千年目だヨ都はるみ坂口照幸杉本眞人ここで逢ったが百年目千年目だヨ
いっぽん桜アゝゝケガをするのも欲出すからよ北野まち子坂口照幸岡千秋アゝゝケガをするのも欲出すからよ
ひとり北国ままにならない都会のくらし北野まち子坂口照幸岡千秋ままにならない都会のくらし
佐渡航路雪にここまでここまで追われ三田りょう坂口照幸弦哲也雪にここまでここまで追われ
ひとり静かよっぽど凄いよ弱音を見せぬ森進一坂口照幸四方章人よっぽど凄いよ弱音を見せぬ
うたかたの街夜の東京夜の東京盛り場さえも森進一坂口照幸四方章人夜の東京夜の東京盛り場さえも
大阪やどり人の運命の綾見るように永井みゆき坂口照幸岡千秋人の運命の綾見るように
大阪夜雨こんなご縁ははなから無理と三門忠司坂口照幸宮下健治こんなご縁ははなから無理と
こぼれ陽あなただけです私の夢は牧村三枝子坂口照幸遠藤実あなただけです私の夢は
春の花先に来てても今、来たふりを北野まち子坂口照幸岡千秋先に来てても今、来たふりを
望郷ひとり旅あれは三味線の音北野まち子坂口照幸岡千秋あれは三味線の音
しあわせ音頭ハアー北に南に東に西に永井裕子坂口照幸四方章人ハアー北に南に東に西に
いつまでもいつまでもいつまでも都はるみ坂口照幸HANAいつまでもいつまでも
大阪のれんごめんなさいね誰にでも北見恭子坂口照幸桧原さとしごめんなさいね誰にでも
酔花火行ってはいやですもう島津悦子坂口照幸大谷明裕行ってはいやですもう
酔月情話信じていました来て下さると島津悦子坂口照幸大谷明裕信じていました来て下さると
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夕咲きの花いざと云う時ゃ男手なのね土子一枝坂口照幸木村みのるいざと云う時ゃ男手なのね
酔芙蓉苦しまないでね私のことで島津悦子坂口照幸大谷明裕苦しまないでね私のことで
抱きしめて心こんなに寒いわ都はるみ坂口照幸市川昭介心こんなに寒いわ
裏町しぐれ上手に生きてなぜ行けぬ三門忠司坂口照幸宮下健治上手に生きてなぜ行けぬ
とまり木の街今もそのままあの頃と服部浩子坂口照幸水森英夫今もそのままあの頃と
俺の花なんとかなるわといつものお前三門忠司坂口照幸宮下健治なんとかなるわといつものお前
おもいでの神戸この坂下りたら海から風が吹く杉良太郎坂口照幸弦哲也この坂下りたら海から風が吹く
流転川石が浮かんで木の葉が沈む三門忠司坂口照幸宮下健治石が浮かんで木の葉が沈む
哀愁桟橋あの日あなたとここへ来た永井裕子坂口照幸四方章人あの日あなたとここへ来た
露地あかりあるかないかの運にさえ大川栄策坂口照幸筑紫竜平あるかないかの運にさえ
晩秋の駅俺が選んだ女だよ母さん都はるみ坂口照幸市川昭介俺が選んだ女だよ母さん
花桔梗女は終わってしまった恋は若山かずさ坂口照幸藤竜之介女は終わってしまった恋は
おんな春秋しあわせになれるのね北野まち子坂口照幸岡千秋しあわせになれるのね
心づくし惚れたときから苦労ができる田川寿美坂口照幸大谷明裕惚れたときから苦労ができる
忘れんぼおまえその気になれるまで川久保由香坂口照幸市川昭介おまえその気になれるまで
夕陽坂歩いて歩いてここまで来たわ都はるみ坂口照幸市川昭介歩いて歩いてここまで来たわ
おんな坂困ったものですあの子には中村玉緒坂口照幸佐瀬寿一困ったものですあの子には
夕月夜明日を探してみようじゃないか山下ひろみ坂口照幸徳久広司明日を探してみようじゃないか
こぼれ月紅を拭きとるグラスの淵に田川寿美坂口照幸大谷明裕紅を拭きとるグラスの淵に
風暦生きていたならいつかは負ける杉良太郎坂口照幸弦哲也生きていたならいつかは負ける
鳴きうさぎうち寂しかったんよ前田有紀坂口照幸曽根幸明うち寂しかったんよ
氷雪原野時代おくれの男の匂い都はるみ坂口照幸南郷孝時代おくれの男の匂い
にごり絵女ごころのにごり絵を金沢明子坂口照幸徳久広司女ごころのにごり絵を
港哀歌夜を掠める船の灯は北野まち子坂口照幸岡千秋夜を掠める船の灯は
夕凪いっそ時化ならなみだも似合う小沢あきこ坂口照幸大谷明裕いっそ時化ならなみだも似合う
大原絶唱かがり行燈衣越しに都はるみ坂口照幸弦哲也かがり行燈衣越しに
北の酒場にいた女女の寝床は色がある殿さまキングス坂口照幸大谷明裕女の寝床は色がある
霧雨港どうして女は波ばかり松永ひとみ坂口照幸弦哲也どうして女は波ばかり
女泣川しあわせですと嘘つく藤あや子坂口照幸徳久広司しあわせですと嘘つく
蛍草俺でいいのか悔やんでないか坂本冬美坂口照幸猪俣公章俺でいいのか悔やんでないか
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
酔花火行ってはいやです真咲よう子坂口照幸大谷明裕行ってはいやです
酔月情話信じていました来て下さると真咲よう子坂口照幸大谷明裕信じていました来て下さると
夢づくししあわせ一番生きてることよ真木ことみ坂口照幸岡千秋しあわせ一番生きてることよ
海峡の宿さいはて本線そこから都はるみ坂口照幸南郷孝さいはて本線そこから
椿坂お独りですかと宿のひと藤あや子坂口照幸水森英夫お独りですかと宿のひと
風挽歌北の港は冬ごもり天童よしみ坂口照幸大谷明裕北の港は冬ごもり
郷愁~われ立ちて~ふるさとの山の緑よ天童よしみ坂口照幸杉本眞人ふるさとの山の緑よ
みれん恋唄どんなに待っても波止場には若山かずさ坂口照幸幸斉修也どんなに待っても波止場には
水暦男が沈めば女も沈む若山かずさ坂口照幸幸斉修也男が沈めば女も沈む
風枕ひと夜だけでもいいのです渥美二郎坂口照幸千寿二郎ひと夜だけでもいいのです
紅をひきました似合いますか藤あや子坂口照幸水森英夫紅をひきました似合いますか
人生なかば祭りさわぎの浮き世のうらは鳥羽一郎坂口照幸中村典正祭りさわぎの浮き世のうらは
夢の旅人これまで何を探していたのかさとう宗幸坂口照幸桜庭伸幸これまで何を探していたのか
しあわせ春秋男の値打ちは姿じゃないわ藤あや子坂口照幸徳久広司男の値打ちは姿じゃないわ
冬牡丹むかしの女に今も詫びたい杉良太郎坂口照幸弦哲也むかしの女に今も詫びたい
さしむかい酒はいいから相談があると藤あや子坂口照幸徳久広司酒はいいから相談があると
かくれ花好きとはじめに云い出した藤あや子坂口照幸聖川湧好きとはじめに云い出した
袖摺坂すわり直して盃ふせて俺の女房に中村美律子坂口照幸佐瀬寿一すわり直して盃ふせて俺の女房に
酔芙蓉苦しまないでね私のことで立樹みか坂口照幸大谷明裕苦しまないでね私のことで
夢流れ遠く近くさんざめく海鳴りに半田浩二坂口照幸徳久広司遠く近くさんざめく海鳴りに
道しるべ人の一生合縁奇縁キム・ヨンジャ坂口照幸弦哲也人の一生合縁奇縁
あなたの隣りを歩きたい瞳こらせば金色の小鳥の舞いが都はるみ坂口照幸三木たかし瞳こらせば金色の小鳥の舞いが
海鳴り挽歌海鳥追われる波立つ頃は山川豊坂口照幸佐瀬寿一海鳥追われる波立つ頃は
沙羅の女昨夜のことなら憶えてないが天木一志坂口照幸南郷孝昨夜のことなら憶えてないが
雪つばき酔ってつぶれるこのおれに大杉美栄子坂口照幸市川昭介酔ってつぶれるこのおれに
夫婦夢あかり酒はこの頃 もっぱら家で島津悦子坂口照幸大谷明裕酒はこの頃 もっぱら家で
紫乃木の葉に宿る夜露さえ花田真衣坂口照幸大谷明裕木の葉に宿る夜露さえ
焔(ほのお)灯り落とした枕辺は日吉ミミ坂口照幸大谷明裕灯り落とした枕辺は
春うららあなたの苗字で呼ばれたら古田三奈坂口照幸弦哲也あなたの苗字で呼ばれたら
合縁橋今のしあわせ昔の傷を大和さくら坂口照幸弦哲也今のしあわせ昔の傷を
娘へ旅にでも出ようかと娘を誘えば若山彰坂口照幸中村典正旅にでも出ようかと娘を誘えば
全1ページ中 1ページを表示

注目度ランキング

  1. ダンスホール
  2. ブルーアンビエンス (feat. asmi)
  3. Plan B (Funk'n'Bass mix)
  4. 君を想う
  5. Apple (Pandora Ver.)

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照