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坂口照幸作詞の歌詞一覧リスト

195 曲中 1-195 曲を表示
2020年4月1日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
男の峠新曲池田輝郎坂口照幸水森英夫人を押しのけ生きてるうちは
紀州の女新曲池田輝郎坂口照幸水森英夫今もひとりでいると云う
いのち坂新曲島津亜矢坂口照幸原譲二歩くそばからきらりと光る
恋瀬川こおり健太坂口照幸田尾将実川の瀬音も雪解け水に嵩を増す
夕月の花清水たま希坂口照幸聖川湧しあわせになる為の
花供養清水たま希坂口照幸聖川湧分かりますともひと目みて
男の足跡三門忠司坂口照幸宮下健治男は生涯一つの道に
海鳴りパク・ジュニョン坂口照幸浜圭介海鳴りあれはおまえの声
風の丘パク・ジュニョン坂口照幸浜圭介生きてゆこうね負けないで
桜前線北見恭子坂口照幸水川ひろと今年さいごの桜じゃろうか
一世一代池田輝郎坂口照幸水森英夫人の噂の大波小波さけて通れぬ
花は苦労の風に咲く杜このみ坂口照幸岡千秋浮世草でもいいじゃない
めぐり雨杜このみ坂口照幸岡千秋あなたとも一度出直せる
雨、あがる城山みつき坂口照幸徳久広司合縁奇縁の人の世にときには
散らず花西方裕之坂口照幸四方章人やさしい男に女は惚れて
北放浪西方裕之坂口照幸四方章人旅は男を無口にさせる
港の走り傘清水たま希坂口照幸徳久広司いつも港は出船の匂い
花咲小路清水たま希坂口照幸徳久広司お店の提灯ポツポツと
尾道海道杜このみ坂口照幸四方章人雪の降りつむ小道のように
東京ワルツ三丘翔太坂口照幸水森英夫ビルの谷間の人の波
天道虫三田りょう坂口照幸弦哲也天にむかって歩いていれば
紅ひと夜島津悦子坂口照幸弦哲也椿の花に舞い翔ぶ雪が
海岸暮色島津悦子坂口照幸弦哲也どこからが空なのか
男の手酌酒山内惠介坂口照幸水森英夫人を押しのけ生きるより
浮世草小桜舞子坂口照幸徳久広司人目引くよな蓮の花は濁り水
裏町通りゃんせ小桜舞子坂口照幸徳久広司ゆっくり飲んでねこの雪だもの
紅の宿谷龍介坂口照幸岡千秋宿の灯りも吹雪に燃えて
木曽川みれん水田竜子坂口照幸水森英夫木曽の御岳さん墨絵に霞む旅の
みちのく隠れ郷水田竜子坂口照幸水森英夫雪をいただく鳥海山の麓流れる
風の噂森進一坂口照幸四方章人一度つまずきゃ男でさえも浮世
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
丹後雨情坂本冬美坂口照幸花笠薫港をぬらして降り出すしぐれ
両家良縁晴々と池田輝郎坂口照幸水森英夫今朝はお山も初雪化粧
露地裏・酒の川池田輝郎坂口照幸水森英夫いいじゃないかよ追い越されて
堰堤の匠松永ひとみ坂口照幸岡千秋高くそびえる匠の仕事に
母のふるさと松永ひとみ坂口照幸岡千秋湖深く眠る深山のその郷は
星影の里三丘翔太坂口照幸水森英夫どうしているかい泣いては
霧島の宿水田竜子坂口照幸水森英夫日豊本線乗りつぐ駅は
しのぶ坂小桜舞子坂口照幸徳久広司町を流れる小さな川に
もくれんの花小桜舞子坂口照幸徳久広司しっかりしなさい諦めなさい
博多中洲は恋の町大乃国&渚ひろみ坂口照幸徳久広司着物姿も素敵だねまるで花でも
別れ旅大乃国&渚ひろみ坂口照幸徳久広司その手を握って別れを惜しむ
夢の隣り前川清坂口照幸弦哲也心が見えない暖かいひとの心が
恋模様前川清坂口照幸弦哲也都会はいつも行くひと来るひと
しあわせ尋ねびと谷龍介坂口照幸岡千秋おまえの泣き癖は
あかり川川崎修二坂口照幸すがあきら水の中から桜咲くように水面に
男の懺悔和田青児坂口照幸水森英夫おまえ無理して倒れた夜に
真夜中のブルース黒川英二坂口照幸すがあきら思えば小さな嘘からだった
雨港小桜舞子坂口照幸徳久広司誰が引くのか海峡線を
おんな草小桜舞子坂口照幸徳久広司いざと云うときよく分かるわね
25時の女水木良坂口照幸すがあきらきれいな横顔曇らせて
お宝女房青戸健坂口照幸中村典正空気みたいと軽くは云うが
私のあなた山内惠介坂口照幸水森英夫女の爪あと走らせたくなる
雪国列車川崎修二坂口照幸すがあきら風の噂が今もこの身を責めるよ
神戸の夜川崎修二坂口照幸すがあきら今も変わらぬ街異国の匂い
つづれ川谷龍介坂口照幸岡千秋水より薄い人の世にいいの
路傍の花大泉逸郎坂口照幸大泉逸郎誰にも人生波はある
新庄恋しや大泉逸郎坂口照幸大泉逸郎ハァあの山高くて新庄が
風の旅人三田りょう坂口照幸弦哲也砂漠みたいな都会の街は
飛べない鳥へのレクイエム都はるみ坂口照幸佐瀬寿一さあおやすみ美しい子供たち
春ふたつ山本あき坂口照幸四方章人私の肩に手を置いてこれまで
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
しのぶ酒山本あき坂口照幸四方章人好きじゃないのに飲むんじゃ
泣いてひとり旅水城なつみ坂口照幸岡千秋いくつの町を越えたのか
夕焼け桟橋水城なつみ坂口照幸岡千秋つらい別れが待ってるならば
情炎森進一坂口照幸金田一郎好きならば奪ってと泣いて
縁(えにし)島津亜矢坂口照幸水森英夫なんで実がなる花よりさきに
故郷の友青戸健坂口照幸山口ひろしどうしているかい故郷の友よ
儚な酒清水たま希坂口照幸四方章人何がしあわせ不しあわせ
こぼれ灯清水たま希坂口照幸四方章人ついて来るかとあなたが
天川しぐれ多岐川舞子坂口照幸市川昭介秋のなごり惜しんで大峯山も
夢ごこち多岐川舞子坂口照幸市川昭介いいからお前も飲めなんて
挽歌の海三門忠司坂口照幸宮下健治厭と云う子になあ母さんあとを
ひとり大阪永井みゆき坂口照幸岡千秋頬を優しく濡らすのは雨も吐息の
夫婦花あかり永井みゆき坂口照幸岡千秋ひょんなことからひとの縁
夫婦ちょうちん北見恭子坂口照幸木村考志夫婦ちょうちん浮世の風も
長門峡山本譲二坂口照幸弦哲也春まだ寒い長門峡よ
八甲田森進一坂口照幸大谷明裕恥じないだけの生き方した
百年坂三門忠司坂口照幸宮下健治早いものだよ一緒になって
大阪ちぎり三門忠司坂口照幸宮下健治どうぞ添わせておくれやす
最終列車で翔んでくわ水木ケイ坂口照幸水森英夫しあわせそうではなかったと
北国、海岸線丘みどり坂口照幸四方章人流水岬に立たずめば吹雪に
いのちの華丘みどり坂口照幸四方章人石橋叩いて渡っていたら
さらばおおい大輔坂口照幸矢野立美友よ旅に出るのは
三陸風みなと山口ひろみ坂口照幸徳久広司駅を下りれば海峡がここまで
夕咲きの恋山口ひろみ坂口照幸徳久広司今来たばかりとあなたが微笑う
おやじの舟唄西方裕之坂口照幸宮下健治学がないから手紙は好かん
利根の恋唄新城守坂口照幸宮下健治恋の関宿情けの境なんで
雨の裏町新城守坂口照幸宮下健治こんなもんだぜ人生芝居
雪海岸小村美貴坂口照幸水森英夫終着駅にはほど遠い
おんなみれん節小村美貴坂口照幸水森英夫あんな男と世間の噂
夢しずく岡ゆう子坂口照幸四方章人汐どきですかとおんなが訊けば
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
男の灯り小金沢昇司坂口照幸北原じゅん男に生まれて夢追いかけて
忍ぶ草上杉香緒里坂口照幸徳久広司濡れて尋ねて来てくれそうな
燧灘上杉香緒里坂口照幸徳久広司夜の波止場に砕ける波は
夫婦抄杉良太郎坂口照幸弦哲也あっという間の人生なのか
業師一代杉良太郎坂口照幸弦哲也なまじ半端の学問など要らぬ
挽歌の街に雪が降る杉良太郎坂口照幸弦哲也去年より冷えるから気がかり
下北情歌杉良太郎坂口照幸弦哲也山背が吠えて雪をつれてくる
昭和残照杉良太郎坂口照幸弦哲也いつか死んでも名を残す
さみしがり北見恭子坂口照幸弦哲也男ぎらいを通せるもんか
酒暦 ニューバージョン千昌夫坂口照幸佐藤壽一遠いむかしの故郷が見える
夕月の恋永井みゆき坂口照幸岡千秋どうぞ私に下さいますか長い一生
つれあい人生西田純子坂口照幸すがあきらついて来いよと云われた日から
花月夜中島ゆきこ坂口照幸弦哲也ついて来たって根なし草ついてゆく
盛り場おんな唄中島ゆきこ坂口照幸弦哲也寂しがってる男は多いだから
きずな橋西村亜希子坂口照幸四方章人いいの一緒になれるなら
おんな通せんぼ小村美貴坂口照幸水森英夫北の都をふり出しに流れ流れて
哀しみのプラットホーム小村美貴坂口照幸水森英夫いつも待ったわあなたの言葉
逢瀬の花島津悦子坂口照幸弦哲也男は引きずる昔のことを
冬ざんげ藤原浩坂口照幸大谷明裕いつも勢いだけを俺は頼りに
妻ありてさとう宗幸坂口照幸桜庭伸幸いつの日もあたたかい風が吹く
逢初川中島ゆきこ坂口照幸弦哲也橋の上から川面を見れば
北国かえり花中島ゆきこ坂口照幸弦哲也両手を合わす手向けの花に
洞爺湖の雪松原健之坂口照幸弦哲也雪が降る静かに音もなく雪が降る
京都二年坂伍代夏子坂口照幸大地良しょせん女は裏方さんや
帰郷松原健之坂口照幸弦哲也風が吹く無人の駅
やどり木みずき舞坂口照幸大地良おれの苗字とおまえの名前
夕焼け小焼け天童よしみ坂口照幸杉原さとしいつでも人には傘をさし
いのちの詩(うた)天童よしみ坂口照幸大谷明裕ひとはどこからやってきた
風雪夫婦花都はるみ坂口照幸杉本眞人ここで逢ったが百年目千年目だヨ
いっぽん桜北野まち子坂口照幸岡千秋アゝゝケガをするのも欲出すからよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ひとり北国北野まち子坂口照幸岡千秋ままにならない都会のくらし
佐渡航路三田りょう坂口照幸弦哲也雪にここまでここまで追われ
ひとり静か森進一坂口照幸四方章人よっぽど凄いよ弱音を見せぬ
うたかたの街森進一坂口照幸四方章人夜の東京夜の東京盛り場さえも
大阪やどり永井みゆき坂口照幸岡千秋人の運命の綾見るように
大阪夜雨三門忠司坂口照幸宮下健治こんなご縁ははなから無理と
こぼれ陽牧村三枝子坂口照幸遠藤実あなただけです私の夢は
春の花北野まち子坂口照幸岡千秋先に来てても今、来たふりを
望郷ひとり旅北野まち子坂口照幸岡千秋あれは三味線の音
しあわせ音頭永井裕子坂口照幸四方章人ハアー北に南に東に西に
いつまでも都はるみ坂口照幸HANAいつまでもいつまでも
大阪のれん北見恭子坂口照幸桧原さとしごめんなさいね誰にでも
酔花火島津悦子坂口照幸大谷明裕行ってはいやですもう
酔月情話島津悦子坂口照幸大谷明裕信じていました来て下さると
夕咲きの花土子一枝坂口照幸木村みのるいざと云う時ゃ男手なのね
酔芙蓉島津悦子坂口照幸大谷明裕苦しまないでね私のことで
抱きしめて都はるみ坂口照幸市川昭介心こんなに寒いわ
裏町しぐれ三門忠司坂口照幸宮下健治上手に生きてなぜ行けぬ
とまり木の街服部浩子坂口照幸水森英夫今もそのままあの頃と
俺の花三門忠司坂口照幸宮下健治なんとかなるわといつものお前
おもいでの神戸杉良太郎坂口照幸弦哲也この坂下りたら海から風が吹く
流転川三門忠司坂口照幸宮下健治石が浮かんで木の葉が沈む
哀愁桟橋永井裕子坂口照幸四方章人あの日あなたとここへ来た
露地あかり大川栄策坂口照幸筑紫竜平あるかないかの運にさえ
晩秋の駅都はるみ坂口照幸市川昭介俺が選んだ女だよ母さん
花桔梗若山かずさ坂口照幸藤竜之介女は終わってしまった恋は
おんな春秋北野まち子坂口照幸岡千秋しあわせになれるのね
心づくし田川寿美坂口照幸大谷明裕惚れたときから苦労ができる
忘れんぼ川久保由香坂口照幸市川昭介おまえその気になれるまで
夕陽坂都はるみ坂口照幸市川昭介歩いて歩いてここまで来たわ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
おんな坂中村玉緒坂口照幸佐瀬寿一困ったものですあの子には
夕月夜山下ひろみ坂口照幸徳久広司明日を探してみようじゃないか
こぼれ月田川寿美坂口照幸大谷明裕紅を拭きとるグラスの淵に
風暦杉良太郎坂口照幸弦哲也生きていたならいつかは負ける
鳴きうさぎ前田有紀坂口照幸曽根幸明うち寂しかったんよ
氷雪原野都はるみ坂口照幸南郷孝時代おくれの男の匂い
にごり絵金沢明子坂口照幸徳久広司女ごころのにごり絵を
港哀歌北野まち子坂口照幸岡千秋夜を掠める船の灯は
夕凪小沢あきこ坂口照幸大谷明裕いっそ時化ならなみだも似合う
大原絶唱都はるみ坂口照幸弦哲也かがり行燈衣越しに
北の酒場にいた女殿さまキングス坂口照幸大谷明裕女の寝床は色がある
霧雨港松永ひとみ坂口照幸弦哲也どうして女は波ばかり
女泣川藤あや子坂口照幸徳久広司しあわせですと嘘つく
蛍草坂本冬美坂口照幸猪俣公章俺でいいのか悔やんでないか
酔花火真咲よう子坂口照幸大谷明裕行ってはいやです
酔月情話真咲よう子坂口照幸大谷明裕信じていました来て下さると
夢づくし真木ことみ坂口照幸岡千秋しあわせ一番生きてることよ
海峡の宿都はるみ坂口照幸南郷孝さいはて本線そこから
椿坂藤あや子坂口照幸水森英夫お独りですかと宿のひと
風挽歌天童よしみ坂口照幸大谷明裕北の港は冬ごもり
郷愁~われ立ちて~天童よしみ坂口照幸杉本眞人ふるさとの山の緑よ
みれん恋唄若山かずさ坂口照幸幸斉修也どんなに待っても波止場には
水暦若山かずさ坂口照幸幸斉修也男が沈めば女も沈む
風枕渥美二郎坂口照幸千寿二郎ひと夜だけでもいいのです
藤あや子坂口照幸水森英夫紅をひきました似合いますか
人生なかば鳥羽一郎坂口照幸中村典正祭りさわぎの浮き世のうらは
夢の旅人さとう宗幸坂口照幸桜庭伸幸これまで何を探していたのか
しあわせ春秋藤あや子坂口照幸徳久広司男の値打ちは姿じゃないわ
冬牡丹杉良太郎坂口照幸弦哲也むかしの女に今も詫びたい
さしむかい藤あや子坂口照幸徳久広司酒はいいから相談があると
かくれ花藤あや子坂口照幸聖川湧好きとはじめに云い出した
袖摺坂中村美律子坂口照幸佐瀬寿一すわり直して盃ふせて俺の女房に
酔芙蓉立樹みか坂口照幸大谷明裕苦しまないでね私のことで
夢流れ半田浩二坂口照幸徳久広司遠く近くさんざめく海鳴りに
道しるべキム・ヨンジャ坂口照幸弦哲也人の一生合縁奇縁
あなたの隣りを歩きたい都はるみ坂口照幸三木たかし瞳こらせば金色の小鳥の舞いが
海鳴り挽歌山川豊坂口照幸佐瀬寿一海鳥追われる波立つ頃は
沙羅の女天木一志坂口照幸南郷孝昨夜のことなら憶えてないが
雪つばき大杉美栄子坂口照幸市川昭介酔ってつぶれるこのおれに
夫婦夢あかり島津悦子坂口照幸大谷明裕酒はこの頃 もっぱら家で
紫乃花田真衣坂口照幸大谷明裕木の葉に宿る夜露さえ
焔(ほのお)日吉ミミ坂口照幸大谷明裕灯り落とした枕辺は
春うらら古田三奈坂口照幸弦哲也あなたの苗字で呼ばれたら
合縁橋大和さくら坂口照幸弦哲也今のしあわせ昔の傷を
娘へ若山彰坂口照幸中村典正旅にでも出ようかと娘を誘えば