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三門忠司の歌詞一覧リスト

74 曲中 1-74 曲を表示
2019年10月17日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
逢いたかったぜ三門忠司石本美由起上原げんと逢いたかったぜ三年振りに
天城慕情三門忠司茜まさお岡千秋秋も終わりの天城越え
雨の居酒屋三門忠司仁井谷俊也中村典正あんなに愛したふたりじゃないか
雨の大阪三門忠司もず唱平市川昭介どうせ人生お芝居よあんたの
雨降る波止場三門忠司仁井谷俊也中村典正倖せひとつおまえにやれず
あん時ゃどしゃ降り三門忠司矢野亮佐伯としをあん時ゃどしゃ降り雨ん中
一本刀土俵入り三門忠司藤田まさと春川一夫千両万両積んだとて
裏町川三門忠司仁井谷俊也宮下健治冷たい世間に転んで泣いて
裏町しぐれ三門忠司坂口照幸宮下健治上手に生きてなぜ行けぬ
大阪かたぎ三門忠司吉田旺岡千秋髪の芯まで惚れさせといて
大阪化粧三門忠司仁井谷俊也山口ひろしこんな女に道草したら駄目に
大阪情話三門忠司古泉まもる市川昭介ゆれる水面に大阪の
大阪ちぎり三門忠司坂口照幸宮下健治どうぞ添わせておくれやす
大阪湾ブルース三門忠司吉岡治山口ひろし貼り紙一つで身を寄せた
大阪無情三門忠司吉田旺山口ひろしさよならさよならなんて
大阪夜曲三門忠司吉岡治山口ひろし北の新地の片恋月は雨を呼んで
大阪夜雨三門忠司坂口照幸宮下健治こんなご縁ははなから無理と
大阪流転三門忠司仁井谷俊也宮下健治風の寒さに背中を丸め
大利根無情三門忠司猪又良長津義司利根の利根の川風よしきりの
男の足跡三門忠司坂口照幸宮下健治男は生涯一つの道に
男の居酒屋三門忠司池田充男山口ひろし酒は酔うためあるものさ
男の街道三門忠司仁井谷俊也宮下健治人には選んだ道がある
男の矜持三門忠司志賀大介宮下健治泥は洗えば落とせるけれど
男の地図三門忠司仁井谷俊也山口ひろし男の胸の古い地図ひとり覗けば
男の燈台三門忠司仁井谷俊也山口ひろし酒場は男の燈台といつか
男の時計三門忠司仁井谷俊也宮下健治人が生きると云うことは重荷を
男節三門忠司吉田旺岡千秋表通りをはじかれ追われ
親父のハガキ三門忠司安倍暁岡千秋むかし親父が戦地で出した
俺の出番が来たようだ三門忠司鳥井実岡千秋肩寄せ合い世間の隅で
俺の花三門忠司坂口照幸宮下健治なんとかなるわといつものお前
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
おんなのグラス三門忠司仁井谷俊也宮下健治忘れることが下手だから
かえり船三門忠司清水みのる倉若晴生波の背の背にゆられてゆれて
片恋酒三門忠司小川道雄酒田稔好きで呑んでるお酒じゃないわ
河内人情三門忠司もず昌平市川昭介おれの人生お前が頼り
河内の次郎長三門忠司司太可志西脇功親の居る奴幸福もんさ
勘太郎月夜唄三門忠司佐伯孝夫清水保雄影か柳か勘太郎さんか
君恋酒三門忠司志賀大介影山時則ごめんすまぬと思いつつ向けた
吉良の仁吉三門忠司萩原四朗山下五朗海道名物数あれど
くれないの雨三門忠司志賀大介影山時則雨が身をさすこころを砕く
紅蓮酒三門忠司志賀大介影山時則君を忘れるために呑む
玄海ブルース三門忠司大高ひさを長津義司情け知らずとわらわば笑え
小判鮫の唄三門忠司高橋掬太郎大村能章かけた情がいつわりならば
修善寺夜雨三門忠司仁井谷俊也宮下健治傘にかくれて人眼をさけて
昭和自叙伝三門忠司藤田まさと猪俣公章酒を呑もうよふたりで呑もう
白鷺三味線三門忠司西条八十上原げんと白鷺は小首かしげて水の中
次男坊鴉三門忠司萩原四朗倉若晴生どこへ飛ぶのか次男坊鴉
上州しぐれ三門忠司里見優影山時則上州しぐれにはぐれた
人生一勝二敗三門忠司志賀大介岡千秋季節はずれの篠つく雨に
人生男の舞台三門忠司鳥井実宮下健治坂田三吉将棋の鬼も
人生坂三門忠司志賀大介岡千秋間違いばかりを探していたら
曽根崎そだち三門忠司吉田旺岡千秋恋は男の雨やどり
筑波おろし三門忠司仁井谷俊也山口ひろし筑波おろしが身にしむ頃は
妻恋道中三門忠司藤田まさと阿部武雄好いた女房に三下り半を
東京無情三門忠司仁井谷俊也宮下健治ひとりに戻るだけなのと
なぁ 酒よ三門忠司志賀大介岡千秋紅いネオンに誘われて
流れて大阪三門忠司猪又良市川昭介おれの人生傷だらけ
浪花川三門忠司仁井谷俊也宮下健治男のこころは一夜で変わる
~浪花侠客伝~木津の勘助三門忠司もず唱平三山敏晦日に茶ガユのひと掬い
浪花のギター三門忠司三浦康照石中仁人夜にまぎれて見えない明日
浪花の夫婦三門忠司鳥井実岡千秋苦労承知で一緒になった
なみだ裏町おとこ町三門忠司原文彦三宅広一ふるい演歌を背中で聴けば
涙の酒三門忠司中山邦雄小池青磁男一途の火の恋を
博多川三門忠司仁井谷俊也宮下健治中洲のねおんに咲く花は
博多時雨三門忠司仁井谷俊也宮下健治一度惚れたら心底つくす
挽歌の海三門忠司坂口照幸宮下健治厭と云う子になあ母さんあとを
ひとり涙三門忠司志賀大介岡千秋生きてここまでこれたのは
百年坂三門忠司坂口照幸宮下健治早いものだよ一緒になって
夫婦みち三門忠司志賀大介宮下健治御前に惚れたそのひと言で
望郷おとこ笠三門忠司志賀大介岡千秋風に転がる落ち葉の果ては
母恋吹雪三門忠司矢野亮林伊佐緒酔ってくだまく父さの声を
瞼の母三門忠司長谷川伸・坂口ふみ緒沢しげと軒下三寸借りうけまして
昔かたぎ三門忠司水木れいじ石中仁人情がすたれた憂き世をすねて
雪の渡り鳥三門忠司清水みのる陸奥明合羽からげて三度笠
流転川三門忠司坂口照幸宮下健治石が浮かんで木の葉が沈む

三門 忠司(みかど ちゅうじ、1944年10月9日 - )は、大阪府和泉市出身の演歌歌手である。本名は状家 忠次(じょうや ただつぐ)。身長175cm。体重65kg。現在はテイチクエンタテインメント所属。 wikipedia