茜まさお作詞の歌詞一覧リスト  8曲中 1-8曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
また逢いたいね松原健之松原健之茜まさお中島卓偉鈴木豪あなたと会えた この幸せが 歌になり 愛になる 青空を 遥かに遠く 旅する小鳥のように  いとしい人よ 元気でいたら 訪ねてください 出逢ったあの頃 約束をしていた また逢いたいね 逢えるといいね また逢いたいね 逢えるといいね  あなたの見せた その微笑みが 母さんを 思い出す 竹とんぼ とばして駆けた あの日の故郷浮かぶ  いとしい人よ いままで生きた 人生の半分 一筋の道を 歌いつづけてきた また逢いたいね 逢えるといいね また逢いたいね 逢えるといいね  野に咲いた あの花に似て 心にそよ風吹いた あぁ  いとしい人よ 少年みたい 甘えん坊だけど 愛の歌だけは 誰にも負けない また逢いたいね 逢えるといいね また逢いたいね 逢えるといいね  逢えるといいね
碧い流星pixypixy茜まさお岡田実音風に薄桃色した 花びらが舞い散る中で 君に打ち明けた思い 青色にときめいた愛の告白  桜咲いてたあの樹の下で はにかんでいた君の初心な手のゆくもり 忘れられない青春の思い出  夜空指さす君の瞳に この僕が映っていたよ 愛し合おうと誓った日から あの日見つめていた 碧い流星  夕日消えてゆく頃に 輝いた星が君だよ 春が過ぎて行く季節 思いだす あの時の君の横顔  ふたつならんだあの伝説の ポラリスだね 星になりたいと泣いてた 君が残した 青春のメモリス  たとえ願いが叶わなくても この僕が愛した人は ひとり君だと伝えたい そして二人 めぐり逢った 碧い流星  青い宇宙の星と歌えば この僕の歌を聴いてよ 君は戻って来てくれる そうさ二人 めぐり逢った 碧い流星  夜空指さす君の瞳に この僕が写っていたよ 愛し合おうと誓った日から あの日見つめていた 碧い流星 碧い流星
花嫁になる朝柏原芳恵柏原芳恵茜まさお平尾昌晃竜崎孝路(セリフ)「私、大きくなったらお嫁さんになる!」  花嫁になる朝 石楠花(しゃくなげ)の花が 咲いていた時は 幸せを呼ぶと云う 今でも幼い頃の想い出は やさしく抱かれたかあさんの 甘い香りが残ります 色あせぬ押し花のように アルバムにはさんで旅に出るのです  花嫁になる朝 浮雲の果てを 鳩が飛びかえば幸せがくるという はじめて出会った彼ととうさんが お酒を飲んでた縁側に 祭り太鼓が聞こえるわ ふるさとのあの町見れば 幼い日うたった唄が流れます  (セリフ)「お父さん、私今日お嫁に行きます。 だからお母さんにやさしくしてあげてね。」  花嫁になる朝 おもいでの手紙 折鶴にしたら 幸せになると云う ときめくこころで愛をしたためた 私のだいじな日記帳 門出祈って抱いたのよ 明日からは二人の世界 バラ色に輝く道があるのです 
花散る頃に西崎緑西崎緑茜まさお彩木雅夫花がほろほろ 散ってます 今日も来ました この小道 思い出します 別れたあの時 一年たったけど 私は待ってます きっときっとあなたと 逢えるその日を  雨がさらさら 降ってます 傘をかざして 帰ります 忘れられない 別れたこの道 一年すぎたとて 私は待ってます いつかいつかあなたが 帰るその日を  風がさやさや鳴ってます 遠い灯りも 消えました ひとりたたずむ あの日この道 一年また来ても 私は待ってます いつもいつも あなたと逢えるその日を
海峡平野松永ひとみ松永ひとみ茜まさお弦哲也逢えば抱かれて つらくなるから ひとり身を引いた 私でした あなたあなたは 浜千鳥(はまちどり) いくら呼んでも あの空 飛ぶのですか 今は別れを 悔やんでいます 髪をみだして 岬見あげれば 海峡平野は もう夏の海  侭にならない この世でしたと 小雪ちらついた 駅で泣きました あなた あなたは雪蛍(ゆきぼたる) 星のあかりに 踊って舞うのですか 今はあの日に 戻りたいのです 指かしばれて 泪凍りつく 海峡平野は もう冬の海  人眼のがれて 月日数えて 耐えて待っていた 私でしたのに あなた あなたは雪割草 春が呼ぶのに 隠れているのですか 今はあなたに すがりたいのです 花をみつめて 夢を探したら 海峡平野は もう春の海 
浜千鳥情話金沢明子金沢明子茜まさお平尾昌晃捨てないで 行かないで 愛した人は あなただけ 泣いてすがって ひとりきり あなた駄目よと ひとりきり 朝な夕なに ひとり泣く あなた恋しと ひとり泣く 痛むつばさを 涙で抱いて 私ゃ翔(と)べない 浜千鳥 ハアー別れ袂がヨー 涙に濡れてヨー 私ゃ翔べない ヤーレ浜千鳥  あの海を 何時(いつ)かえる 逢いたい人は あなただけ 出船入船 ひとりきり あなたこがれて ひとりきり かすむ沖見て ひとり呼ぶ あなた来ぬかと ひとり呼ぶ 波止場通りの 糸ひく雨に 私ゃせつない 浜千鳥 ハアー便り欲しさにヨー あの日の船をヨー 私ゃ待ちます ヤーレ浜千鳥
浪花慕情田川裕之田川裕之茜まさお岡千秋池多孝春呑ン兵衛横丁の 屋台でひとり 酒におぼれた お前の噂  聞いて探した 道頓堀に 呼べば響くぜ 中座の太鼓 ひとめ見たさに 逢いに来た ああ 浪花慕情の 命のおんな  すねてはせばめた 世間の隅で 俺とお前の ど阿呆暮し 赤いネオンに 身を染めおうて 泣いて別れた 宗右衛門町の 運命指折りゃ 早や五年 ああ 浪花慕情の 思い出ばなし  ひと足ちがいの 小さな春を 待てなかったか この俺さえも 苦労させたと 肩抱きおうて お礼まいりの 水掛不動 夫婦善哉 夢に見た ああ 浪花慕情は 春呼ぶ灯り
天城慕情三門忠司三門忠司茜まさお岡千秋斎藤恒夫秋も終わりの 天城越え 幸せうすいと 泣いた人 探し訪ねて逢えたなら 逢えたなら 心砕いて あげたいあなた 天城慕情は ああ つづれ折り  夢にすがれば 今日もまた 小雨舞い散る 狩野川よ 逢えぬあなたを 抱きしめて 抱きしめて 一人歩けば 修善寺の夜 天城慕情は ああ つづれ折り  伊豆のゆ宿の 湯けむりに この身しずめて 忍び泣く 風の噂に 聞いた人 聞いた人 揺れて野菊の 風早峠[かざはやとうげ] 天城慕情は ああ つづれ折り
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