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もず唱平作詞の歌詞一覧リスト

134 曲中 1-134 曲を表示
2019年9月19日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
釜ヶ崎人情中村美律子もず唱平三山敏立ちん坊人生味なもの
大阪情話~うちと一緒になれへんか~朝花美穂もず唱平聖川湧人はこころや銭やない
笑売繁昌川中美幸もず唱平弦哲也人間には悲しいことが
京の夜嵐水沢明美もず唱平三山敏比良八荒の荒れ仕舞い
おみき徳利三門忠司&永井みゆきもず唱平岡千秋見せてはならない心の闇を
桜橋北新地三門忠司&永井みゆきもず唱平岡千秋名前さえまだ知らないけれど
茶屋町しぐれ出光仁美もず唱平水森英夫ビルの谷間の赤提灯で
深川浪花物語川中美幸もず唱平聖川湧浪花の生まれお転婆が
いなか侍川中美幸もず唱平聖川湧ふるさと捨てゝ悔いてると
四丁目のスナック高橋樺子もず唱平南乃星太一丁目のスナックでひと目惚れ
江差だより成世昌平もず唱平四方章人江差追分聴きながら
江の川成世昌平もず唱平聖川湧惚れていながら縁が切れた
花街の母はやぶさもず唱平三山敏他人にきかれりゃ
人生長保有紀もず唱平弦哲也父と呼べない男のあとを
女の帰郷長保有紀もず唱平弦哲也手のうちに残ったものなどない
SUKATAN with NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNS大西ユカリもず唱平三宅伸治あんたはSUKATAN向こう先
どこに咲いても花は花真木柚布子もず唱平北川朗久ひとはみな花どこに咲いても
女の月夜唄塩乃華織もず唱平キダ・タロー片割れのおぼろ月
相惚れ仁義松原のぶえ・坂井一郎もず唱平聖川湧お控えなすって手前生国は摂州
テルテル坊主成世昌平もず唱平岩上峰山テルテル坊主を出窓に吊るし
花火師かたぎ鏡五郎もず唱平船村徹ドカーンと弾けた夜空を見上げ
日本一じゃ惚れてみろ鏡五郎もず唱平船村徹銭が仇というたかて
成世昌平もず唱平聖川湧あんずあんずあんずよい娘じゃ
銀座小路松前ひろ子もず唱平中村典正軒は低いが小粋な店が
バラに雨降る松前ひろ子もず唱平中村典正ふるさと遠くバラに雨降る
雪の宿成世昌平もず唱平聖川湧雪が舞うはらはら脅えあなたと
甘えてエエねん成世昌平もず唱平聖川湧せっかく逃げて来たんやさかい
夜更けのワルツ塩乃華織もず唱平キダ・タロー待つのお止しよ夜が更ける
浪花の父子酒平川幸男&秋岡秀治もず唱平三山敏お前と呑むのは久しぶり
昭和のメルヘン平川幸男&秋岡秀治もず唱平三山敏エプロン姿のお袋が七輪煽ぎ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
そんなに昔のことじゃない高橋樺子もず唱平岡千秋めざす駅までひと駅なのに
相惚れしぐれ田川寿美もず唱平岡千秋呑んでいいけど深酒およし
哀愁線リアス成世昌平もず唱平聖川湧ひとりお酒を注ぎ足す毎に
喜望峰成世昌平もず唱平聖川湧出合い頭に赤提灯で
河内おんなのバラッド浅田あつこもず唱平聖川湧生駒颪がガラス戸叩く
舟唄やんれ成世昌平もず唱平三山敏やんれー千鳥葭切り揚げひばり
美濃の眉月笹みどりもず唱平浜圭介桜舞い散る春の夜の弥生三日の
一厘のブルース鳥羽一郎もず唱平島根良太郎ドブに落ちたら面を出せ
ほっといてんか あんな阿呆塩乃華織もず唱平岡千秋ほっといてんかあんな阿呆
遠きふるさと成世昌平もず唱平水森英夫夏の終りの花火を見上げ
コキリコの里成世昌平もず唱平聖川湧雪を戴く人形山に緑に浮かぶ
結いの心成世昌平もず唱平桧原さとしこの家の娘が婿取るらしい
あんたの里成世昌平もず唱平叶弦大母の涙を振り切って
ヤン衆哀歌(エレジー)成世昌平もず唱平桧原さとし小首を傾げて飲む癖の
喧嘩祭りの日に鳥羽一郎もず唱平船村徹ふるさとに喧嘩祭りがあって
逢いたいねキム・ランヒもず唱平南郷孝別れてはじめて知ったこと
虎落の里成世昌平もず唱平叶弦大泣け泣けと雪が呼ぶ
世外れおけさ成世昌平もず唱平桧原さとし笠は端折り裾からげ
大阪情話 ~うちと一緒になれへんか~中村美律子もず唱平聖川湧人はこころや銭やない
大阪だより藤田まこともず唱平弦哲也一緒に死のうかこれっきり
釜ヶ崎人情藤田まこともず唱平三山敏立ちん坊人生味なもの
木津の流れ橋藤田まこともず唱平浜圭介葭切さわぐ朝まだき生まれ
浪花女のげんき節菊地まどかもず唱平岡千秋聴いてください皆々様よ
津軽夢ん中菊地まどかもず唱平岡千秋雪解けの瀬音日に増す
花月亭中村美律子もず唱平西つよし日のあるうちから噺家つれて
花と龍杉良太郎もず唱平船村徹出船入船若松のゴンゾ稼業
鬼さんこちらMAYUMIもず唱平杉本眞人ふるさとは田舎町捨てたのは
哀愁ホテルMAYUMIもず唱平杉本眞人素敵な夢をみたわ本当よ
浪花ことぶき大川栄策もず唱平大谷明裕所帯を持ったその年に連れ合い
鯨の浜唄浅田あつこもず唱平大谷明裕海で男が死んだときいて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
花街の母天童よしみもず唱平三山敏他人にきかれりゃお前のことを
泉州春木港鳥羽一郎もず唱平船村徹五人も伜がありながら
佃かたぎ成世昌平もず唱平聖川湧逃げて来たのかこの江戸に
しぐれ傘鏡五郎もず唱平山崎剛昭今夜で終りの恋ですか運命に
伊那節育ち成世昌平もず唱平聖川湧もどって来てはいけないか
昨日・今日・明日バーブ佐竹もず唱平沖田宗丸出会いがあった別れがあった
虫けらの唄バーブ佐竹もず唱平キダタロー死んだ親父は極道者で
小春三吉 相惚れ駒三門忠司&永井みゆきもず唱平岡千秋貧乏暮らし気にならないが
ノスタルジア椎葉成世昌平もず唱平聖川湧朝靄はるか深山の里の
逢えてよかった成世昌平もず唱平三山敏欠けた徳利に五分咲きの
立ち呑み「小春」八代亜紀もず唱平円広志ここは通天閣のお膝元どこより
波止場のボレロMAYUMIもず唱平杉本眞人これで終りにしましょうね最後の
恋暦浪花春秋水牧あさ実もず唱平四方章人春は桜の中之島噂の二人が
大寒小寒成世昌平もず唱平聖川湧ハァさても一座の皆様方よ
はぐれコキリコ竹川美子もず唱平聖川湧立山に両の掌合わせ
貝殻恋唄成世昌平もず唱平聖川湧波の彼方に隠岐の島飛魚が
鴎橋から小村美貴もず唱平水森英夫鴎橋から鴎が飛んだ悲しい女に
釜ヶ崎人情三音英次もず唱平三山敏立ちん坊人生味なもの
父娘(おやこ)さかずき三門忠司&永井みゆきもず唱平岡千秋この春良縁調って嫁ぐと
宵待しぐれ川中美幸もず唱平聖川湧何ひとつ欲しくはないと
関宿しぐれ成世昌平もず唱平聖川湧今日は関宿あしたは他国
坂東太郎成世昌平もず唱平聖川湧スイスイスイと番のつばめ
大阪湾鳥羽一郎もず唱平船村徹春一番がやって来りゃ
~浪花侠客伝~木津の勘助三門忠司もず唱平三山敏晦日に茶ガユのひと掬い
春という名の女鏡五郎もず唱平遠藤実春よ来い春よ来い春よ早く来い
浪花春秋鏡五郎もず唱平叶弦大通天閣を見上げる町で
うちの女房鏡五郎もず唱平市川昭介女将さんうれしいよ
鶴の舞橋成世昌平もず唱平聖川湧お岩木山に残る雪
もどりゃんせ中村美律子もず唱平聖川湧駅裏の五丁目に小さなお店を
浪花の春神野美伽もず唱平市川昭介一緒に暮らしたひと冬を
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あんたの春川中美幸もず唱平浜圭介あんたの春は嘘ばっかりや
あんたの女房滝里美もず唱平叶弦大昔かたぎの親父の背中
雄踏だより成世昌平もず唱平聖川湧ふるさとの四板が通り名
一夜に一夜尾鷲義仁もず唱平冨田梓仁優しさに甘えるわけには
酔っぱらって子守唄尾鷲義仁もず唱平冨田梓仁今日は宵の口からついてないんだ
雪しぐれ恋しぐれ成世昌平もず唱平聖川湧みちのく湯の町育ちには
貝殻節考成世昌平もず唱平聖川湧波の彼方に隠岐の島
磯節キリキリ成世昌平もず唱平聖川湧氷雨が窓打つそのたびごとに
浪花人情 -ラムネの玉やんの唄-藤田まこともず唱平三山敏絞日に声を張り上げて 露店商売
黒い編笠大瀬康一もず唱平山室敏男黒い編笠夕日に染めて
オーシャン音頭中村美律子もず唱平富田梓仁琵琶湖の水は宇治より育ち
一子成世昌平もず唱平三山敏ふるさと捨てて この街で
はぐれコキリコ成世昌平もず唱平聖川湧立山に両の掌合わせ
望郷の唄杉良太郎もず唱平藤原蔵人まだ明け染めぬ山河に向かい
これからがある八代亜紀もず唱平伊藤雪彦傷ついたこゝろざし
汐騒天童よしみもず唱平西條キロク飛ぶことに疲れたと云う鳥の
人生くれないに杉良太郎もず唱平弦哲也どぶ川にも花は咲く浮き草にも
望郷浪花節金田たつえ・宮史郎もず唱平三山敏知らない町の遠灯り
粋な男五木ひろしもず唱平五木ひろし友とは幼ごころで酒を飲む
流離 さすらい杉良太郎もず唱平弦哲也俄か雨のように
風まかせREIKOもず唱平京建輔人は誰でも風に任せ
雨の大阪三門忠司もず唱平市川昭介どうせ人生お芝居よあんたの
旅路杉良太郎もず唱平彩本雅夫誰が呼ぶのか誘うのか
望郷松山長保有紀もず唱平泰久長義理に勝てない恋ゆえに
花街の母金田たつえもず唱平三山敏ひとに聞かれりゃお前のとを
由良川慕情五木ひろしもず唱平五木ひろし雪の日に 紙漉く女の
浪花物語五木ひろし・中村美律子もず唱平岡千秋河内木綿の暖簾の角を仇みたいに
相惚れ川五木ひろし・瑞ゆかりもず唱平五木ひろしこの俺に人生を預ける
あかんたれ八代亜紀もず唱平弦哲也天神囃子ききながら
めおと漫才宮史郎もず唱平叶玄太目の下五尺の鯛買うて…
春隣川中美幸もず唱平浜圭介帰らぬ人の名指で書く外は
夢前川川中美幸もず唱平浜圭介湯の香が誘う夢灯りなんで
上海摩登姑娘川中美幸もず唱平商易紹興酒を積み出す手を休め
哈爾濱慕情川中美幸もず唱平張梅果さわやかな夏の日の宵
北京に夢中(情滿北京)川中美幸もず唱平楊鴻年盃あげた老北京一緒に遊んだ
花ある人生川中美幸もず唱平浜圭介旅立ちの朝のこと駅の
夢のつづき尾鷲義人もず唱平富田梓仁好きだよなんていえるかよ
人情酒場京山幸枝若もず唱平三山敏男に欺され泣かされた
さがの路だより坂本冬美もず唱平猪俣公章その後お変わりございませんか
兄貴曽野恵子もず唱平岡千秋夢を見るたび 傷ついて
親父中村美律子もず唱平聖川湧鑿槌鉋持たせたら人は誰でも
博多情話一節太郎もず唱平遠藤実涙はお酒でまぎらすものと
あなたのすべてぴんから兄弟もず唱平市川昭介年を三つもサバ読んで
いいじゃないか嶺陽子もず唱平聖川湧人を愛する資格がないと