歌詞を

ヘルプ

大谷明裕作曲の歌詞一覧リスト

234 曲中 1-200 曲を表示
2019年9月15日(日)更新
並び順:
全2ページ中 1ページを表示 [前の200曲|次の200曲]
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夕凪橋~ゆうなぎばし~新曲浜博也鮫島琉星大谷明裕毎年一年が早くなるから
今夜はパートナー新曲浜博也鮫島琉星大谷明裕星の流れる夜にめぐり逢った
みだれ舞い入山アキ子かず翼大谷明裕あなたの胸にこの身を投げて
秋はあなたと共に入山アキ子入山アキ子大谷明裕春に桜は咲いていますか
さよならのエアポート瀬口侑希冬弓ちひろ大谷明裕今夜私は旅に出る最終便で
離さない 離さない新浜レオン渡辺なつみ大谷明裕離さない離さない星よ輝いて
心奪って新浜レオン渡辺なつみ大谷明裕夕暮れ間近の駅であなた
新宿恋あざみ青山ひかるかず翼大谷明裕ネオン町夜風が噂を運ぶ
最後の夜だから谷龍介麻こよみ大谷明裕人目に隠れ忍び逢い
ひとりじゃないよ谷龍介麻こよみ大谷明裕思い通りにならなくて
夢の中から…あなたが消えてつかさ学関乃三恵・補作詩:藤原良大谷明裕夢の中からあなたが消えて
あなたにメリークリスマス水森かおりかず翼大谷明裕街に少しだけ雪が降りだせば
夢色トレイン水森かおりかず翼大谷明裕哀しい恋にさよならを告げて
悪女の季節入山アキ子かず翼大谷明裕別れに泣くのは女じゃないわ
大事な人だから入山アキ子かず翼大谷明裕道草につかれて遊びにも
蜃気楼水森かおり麻こよみ大谷明裕涙色した哀しみを抱いて魚津の
大阪みれん花男石宜隆円香乃大谷明裕淀の流れに逆らって
最後のジェラシー男石宜隆円香乃大谷明裕夕暮れ間近の公園通り
永遠の夢ばやえいこ本杉功大谷明裕寒い朝には恋の足音
黄昏ワルツ宍戸マサルやしろよう大谷明裕薄紫の帷が降りて強がる心も
情熱の夜宍戸マサルやしろよう大谷明裕バラの素肌に情熱まとい
おぼえていますか小金沢昇司麻こよみ大谷明裕おぼえていますか雨の街角
淋代海岸瀬口侑希喜多條忠大谷明裕涙こらえた私のように
愛のハンカチ純烈麻こよみ大谷明裕ほら涙を拭きなよ
好きだけどさよならMAYUMI 愛沢久美大谷明裕今のままさよなら好きだから
東京の夜が恋しくてMAYUMI 愛沢久美大谷明裕雨に打たれて裏通り
湯けむりの夜純烈渡辺なつみ大谷明裕紅い紅葉に雪の花
ゆらり初恋 川舟流しみなみりさ本橋夏蘭大谷明裕白壁細道抜ければ今日は
じれったい恋みなみりさみやび恵大谷明裕子猫のようにわがままに
大阪ひとり酒男石宜隆円香乃大谷明裕別れたあなた今どこに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
恋の川男石宜隆円香乃大谷明裕どこへ流れて行くのでしょうか
涙の波止場塩見陽山かず翼大谷明裕カモメとわたしわたしとカモメ
風雪海峡塩見陽山幸田りえ大谷明裕海に向かって吠えている
男の栄光南一誠藤原良大谷明裕風の吹くまま流れのままに
大阪ロマン酒井一圭(純烈)渡辺なつみ大谷明裕心配しないであたしは大丈夫
こころ詩愛本健二吉本歌世大谷明裕愛という字をよく見てごらん
風花の女桜井はやと麻こよみ大谷明裕やっぱり一緒に行けないと
鹿児島慕情桜井はやと麻こよみ大谷明裕会いたさ見たさが今さらつのる
迷い舟瀬口侑希仁井谷俊也大谷明裕華やかで楽しげで
哀愁酒場田川寿美藤原良大谷明裕さいはてのさいはての岬
永遠のひとHaruyo本橋夏蘭大谷明裕背中に翼があったなら今すぐ
哀愁グラス宍戸マサルやしろよう大谷明裕吐息が凍える氷がきしむ胸の
男の夕陽宍戸マサルやしろよう大谷明裕男はおろかな旅人さ地図には
二度泣き橋氷川きよし喜多條忠大谷明裕北の寒さに襟立てて駅に降り
南部恋うた松阪ゆうき藤原良大谷明裕南部生まれの地酒がいい
恋鈴みなみりさみやび恵大谷明裕逢いに来てねの約束は
夢の中みなみりさ本橋夏蘭大谷明裕旅行カバンを背にしょって
西帰浦の港瀬口侑希たかたかし大谷明裕船がゆっくり岬をまわる
あの人を追いかけてつかさ学関乃三恵・補作詩:藤原良大谷明裕あの人を追いかけて
御免氷川きよし朝倉翔大谷明裕月も朧に白雲の街の灯りが
求愛~ジュ・テーム~清水節子円香乃大谷明裕ルビーの指輪もシャンパンも
今夜はドラマチック純烈渡辺なつみ大谷明裕抱いて抱いて抱きしめ合い
忘れていいのよ純烈渡辺なつみ大谷明裕忘れていいのよ恨んでないから
言葉足らずのメロディ純烈純烈大谷明裕命をくれた二人に言葉足らずの
九州恋慕情氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕阿蘇の山なみ遠くにみつめ
いまでもアイドル宇野美香子本橋夏蘭大谷明裕服を着替えたなら鏡に向かって
風来ながれ唄走裕介京えりこ大谷明裕夢を探す旅に出てずいぶん遠く
星降る夜のサンバ純烈水木れいじ大谷明裕バラのピアスごしに熱い
悠久の剣京太郎弘兼憲史大谷明裕鎬を削る刀工の技を競いし
恋の十字路千葉一夫&柳澤純子かず翼大谷明裕たそがれ時は淋しさ連れて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ブルーレイン長崎千葉一夫&柳澤純子かず翼大谷明裕雨のオランダ坂で泣いて
女の最終便逢川まさき高橋直人大谷明裕あなたが選んだ大切な人のこと
Ko・yu・ki大谷めいゆう都城光人大谷明裕グラスをあおれば今夜も
時間を止めて奈央&めいゆう円香乃大谷明裕そのままで動かないで
いいから抱いて…門倉有希朝倉翔大谷明裕どこまで行くのこんな気持ちで
女蝉佳卓峰崎林二郎大谷明裕夏の夜更けに鳴く蝉は
東北道杉本和也仁井谷俊也大谷明裕夜更けの高速を北へ向かえば
約束の場所杉本和也杉本和也・補作詞:RIE大谷明裕駆け出しの理由も続けてく
久留里線加納ひろし河野充伸大谷明裕ニッカズボンに地下足袋はいた
満天の瞳(ほし)氷川きよし村山由佳大谷明裕満天の瞳が出会うとき
十和田の女よ北山たけし仁井谷俊也大谷明裕残雪のこる北の湖で
Happy Birthday~花束を添えて~小金沢昇司伊藤美和大谷明裕Happy Birthday Happy
幾千もの祈り氷川きよし清瀬あき大谷明裕僕達はこの地球に使命を
懺悔の小窓クミコ円香乃大谷明裕恋にさらわれて夢の中で
決心奈央岡田冨美子大谷明裕約束の時間には遅れない
告白奈央朝倉翔大谷明裕今夜だけは帰らないで
雪月花氷川きよしいではく大谷明裕花は桜木男は度胸失くしちゃ
ほっとしてください長山洋子松井五郎大谷明裕ほっとしてくださいそれだけで
願・一条戻り橋小金沢昇司志磨ゆり子大谷明裕あああなたの手の温もりが
卑怯者山本あき田久保真見大谷明裕捨て台詞のひとつでも言って
みちのく 田沢湖 角館順弘子いではく大谷明裕澄んだルリ色湖深く
ふりふりロックンロール天童よしみ麻こよみ大谷明裕あんたと私のロックンロール
カーニバル天童よしみ麻こよみ大谷明裕ララーラララララララ踊り明かすの
ひとり街角天童よしみ麻こよみ大谷明裕夜の街をさ迷えば頬に風が
振り子氷川きよしかず翼大谷明裕北風頬打つ日もあれば
俺の夕焼け小金沢昇司石森ひろゆき大谷明裕こんなに人があふれる街で
君に贈る春の風小金沢昇司石森ひろゆき大谷明裕愛が哀しみを越える時が来て
涙めぐり角川博田久保真見大谷明裕そうよ女は涙で出来てるの
絆草茅根元三伊藤美和大谷明裕他人が選んだ場所じゃなく
獅子氷川きよしかず翼大谷明裕谷は千尋獅子なれば父は
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
陽だまりの花塩乃華織仁井谷俊也大谷明裕この世の木枯から庇ってくれる
誘惑されて棄てられて塩乃華織仁井谷俊也大谷明裕あんなに夢中にさせといて
八甲田森進一坂口照幸大谷明裕恥じないだけの生き方した
ないものねだり北見恭子麻こよみ大谷明裕パチリパチリと爪切りながら
名もなき花の詩茅根元三小泉宏孝大谷明裕こんなはずではなかったと
ありがとさん茅根元三竹石暁美大谷明裕こわいものなどあるもんか
パンの耳天童よしみ山本茉莉大谷明裕ジングルベルが鳴る頃は
東京シャボン玉天童よしみ山本茉莉大谷明裕遠く離れた故郷からは
なごりの波止場氷川きよしたきのえいじ大谷明裕辛い別れのこの淋しさを
寒立馬(かんだちめ)氷川きよし喜多條忠大谷明裕津軽海峡越えて来た吹雪に
西波止場北川大介いではく大谷明裕山背の風が吹いた朝
早稲田松竹藤原浩円香乃大谷明裕あの頃あなたはスッカラカンで
東京泣きぼくろ浜博也志賀大介大谷明裕泣いているのかまつげ濡らして
オロロン岬北山たけし下地亜記子大谷明裕呼んで呼んでみたって届かない
あの日の昭和がここにある八代亜紀鳥井実大谷明裕古い酒場に来てみたらタバコで
そして ボレロ小野由紀子円理子大谷明裕月の砂漠を歩いてみたい
カッコ悪いね(ジャジーバージョン)天童よしみ吉田芳美・補作詞:麻こよみ大谷明裕日に焼けた畳にあんたの
小夜曲~セレナーデ~天童よしみ山本茉莉大谷明裕駅の北口片隅で歌うあんた
見返り橋まで浅田あつこ喜多條忠大谷明裕宿からつづく山つつじ
銀木犀林あさ美水木かおる大谷明裕細い爪先伸びあがり
あなたに…ごめん小金沢昇司志磨ゆり子大谷明裕泣くな男だろそんな言葉で
湾岸(ベイサイド)ホテル小金沢昇司木下龍太郎大谷明裕ハーバーライトがきれいだね
惚れちまったよ小金沢昇司仁井谷俊也大谷明裕檸檬の輪切りグラスに浮かべ
Passing Love林あさ美朝倉翔大谷明裕はしゃぐ街角誘われても
俺たちのC'est la vie(セ・ラ・ヴィー)大谷めいゆう朝倉翔大谷明裕テレビつければ箱の中君が
早稲田松竹大谷めいゆう円香乃大谷明裕あの頃あなたはスッカラカンで
一言芳恩 ~借りた八千円~大谷めいゆう京えりこ大谷明裕六畳一間のアパートでギター
フルーツ・ラ・ブ・モード大谷めいゆう田久保真見大谷明裕薄いピーチの皮をむいてゆく
哲学堂通り大谷めいゆう朝倉翔大谷明裕木枠の窓がきしむのは心の雨
青春残酷物語大谷めいゆう田久保真見大谷明裕白黒テレビ浅間山荘の事件
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ポケットの中の想い出大谷めいゆう伊藤美和大谷明裕俺のギターに合わせてはふたり
ここだけの話大谷めいゆう円香乃大谷明裕男どうしが今夜も路地裏で
青春徒然草~あの日のアイツへ~大谷めいゆう朝倉翔大谷明裕暇なヤツ損なヤツ鈍なヤツ
55回目のクリスマス大谷めいゆう田久保真見大谷明裕15のクリスマスはあの娘の
Passing Love大谷めいゆう朝倉翔大谷明裕はしゃぐ街角誘われても
悲しい約束奈央荒木とよひさ大谷明裕時間を巻きもどしあなたに
1/2の哀歌(エレジー)奈央荒木とよひさ大谷明裕あなたの左手はずして
今更のブルース山本譲二志賀大介大谷明裕おとこが背中で泣く夜は
おもいで走馬灯和田青児田久保真見大谷明裕独りが好きだと意地を張るけど
浪花ことぶき大川栄策もず唱平大谷明裕所帯を持ったその年に連れ合い
鯨の浜唄浅田あつこもず唱平大谷明裕海で男が死んだときいて
猫のいる部屋山本あき石原信一大谷明裕どしゃぶり雨に震えてる
流氷の町氷川きよし下地亜紀子大谷明裕時代おくれの時計の音が
本牧から…竹島宏三木一二三大谷明裕遠いほど想い出が美しく
青春のポケット南一誠いではく大谷明裕この頃すっかり弱くなったと
あかね月原田悠里伊藤美和大谷明裕添えない運命の二人でも
桜が咲いた原田悠里伊藤美和大谷明裕あなたを失くして私の胸の
冬ざんげ藤原浩坂口照幸大谷明裕いつも勢いだけを俺は頼りに
霧笛氷川きよしかず翼大谷明裕はぐれ鴎がおまえの声で啼いて
たずねて小樽森進一土田有紀大谷明裕泣くなと言えば尚更泣いて
泣き虫和田青児田久保真見大谷明裕そういえば最後に泣いたのは
マヨルカの雨沢田玲子原真弓大谷明裕マヨルカへと船が出るバルセローナ
言葉のない子守唄小金沢昇司志磨ゆり子大谷明裕みんなは君のことを明るい人
しあわせ港小野由紀子円理子大谷明裕ここはしあわせしあわせ港
雨のタンゴ小野由紀子円理子大谷明裕うしろ姿を眼で追いかけた
れんげ草加川明たきのえいじ大谷明裕おまえがそばに居るだけで
祭り囃子氷川きよし下地亜記子大谷明裕故郷を出る時送ってくれた
女の秋井手せつ子松原高久大谷明裕くるりのの字を赤トンボ
役者八代亜紀たきのえいじ大谷明裕吹雪地吹雪背にうけて海は白刃
氷川きよしかず翼大谷明裕道はひとすじ想いは熱く
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
いのちの詩(うた)天童よしみ坂口照幸大谷明裕ひとはどこからやってきた
朝顔日記氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕浴衣すがたも涼しげに花の薫りを
恋おんな愛本健二吉本歌世大谷明裕心の風穴木枯らしが
母さんの星愛本健二吉本歌世大谷明裕なんにも変わりはないけれど
風来ながれ唄宮路オサム京えりこ大谷明裕夢を探す旅に出てずいぶん遠く
おんなの挽歌森進一土田有紀大谷明裕枯野にほほ笑む月見草
森に生きる詩(うた)小金沢昇司志磨ゆり子大谷明裕太陽が力を与えてくれるように
キャラバン氷川きよしかず翼大谷明裕ひとり放浪う異国の町に
あなたに ありがとう天童よしみ吉田芳美大谷明裕二度と返らぬ日々そっと
故郷はわが胸に氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕郷里を発つ日の峠みち夕陽が
洋子の…ふるさと長山洋子鈴木紀代大谷明裕バスを降りると一本の
いつもみんなで手をつなごう氷川きよし下地亜記子大谷明裕昇る朝日を迎えに行くよ
夏子の海峡氷川きよし下地亜記子大谷明裕東の海峡カモメが飛んだ子午線
旅立ちの駅一葉田久保真見大谷明裕寒い寒い寒いよ雪が心に
口笛の港氷川きよしかず翼大谷明裕船の灯りがまたたいて呼んでいる
兄貴と呼んでいいですか小金沢昇司伊藤美和大谷明裕一匹狼気取ったわけでも
二人の合言葉小金沢昇司木下龍太郎大谷明裕誰より素敵な横顔をなみだで
東京エレジー小沢あきこ仁井谷俊也大谷明裕おとこ嘘つきうす情け
酔花火島津悦子坂口照幸大谷明裕行ってはいやですもう
酔月情話島津悦子坂口照幸大谷明裕信じていました来て下さると
酔芙蓉島津悦子坂口照幸大谷明裕苦しまないでね私のことで
北の別離野村将希仁井谷俊也大谷明裕おまえのかすかな移り香に
雪割草松原のぶえ仁井谷俊也大谷明裕肩の粉雪手で払い逢いたかったと
いろはにほへど小沢あきこ田久保真見大谷明裕また今夜も霧が降る
おやすみ夕子氷川きよし仁井俊也大谷明裕夢がはじけて消えたのと
ありがとう…感謝GOLD LYLIC小金沢昇司志摩ゆり子大谷明裕ありがとうありがとう
君は人妻岡田ひさし仁井谷俊也大谷明裕遊びなんかじゃなかったと
からす小林旭仁井谷俊也大谷明裕いつからなんでしょうねぇ
さいはての陽子氷川きよし小田めぐみ大谷明裕記憶たどれば津軽のはずれ
惚れたのョ日向しのぶ万城たかし大谷明裕雨がぽつんとふたりを濡らす
Love Foreverすいめいやしろよう大谷明裕黄昏のカフェテラス頬杖を
星空のロマンス氷川きよし小田めぐみ大谷明裕なみだはポケットにつめて行こう
ふるさと一番星氷川きよしいではく大谷明裕真っ赤に燃えてた夕焼けの道
越前風舞い松原のぶえ仁井谷俊也大谷明裕ひゅるりひゅるひゅる
風に散る花氷川きよしたかたかし大谷明裕かえらぬ恋の淋しさは風に散り
銚子漁港千葉一夫仁井谷俊也大谷明裕ねじりねじり鉢巻きカッパを
心づくし田川寿美坂口照幸大谷明裕惚れたときから苦労ができる
友の焼酎(さけ)八代亜紀いではく大谷明裕男が男であるために
霧笛の波止場氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕あの娘迎えに帰ってみれば
命こがれて南一誠仁井谷俊也大谷明裕この世で貴方に逢うために
夢の翼天童よしみ麻こよみ大谷明裕人は誰もみんな胸の奥に
あした天気になーれ千昌夫・八代亜紀もず唄平大谷明裕ポケットに賢治の詩集
こぼれ月田川寿美坂口照幸大谷明裕紅を拭きとるグラスの淵に
大阪ひとり小野由紀子二木葉子大谷明裕浪花のおんなは泣いたらあかん
日本橋から小野由紀子二木葉子大谷明裕風にじゃれてるのれんに賭けた
港町カフェ北見恭子小田めぐみ大谷明裕今日もまた来てしまったの
酔いどれ切符北見恭子小田めぐみ大谷明裕今日も心にふるさとの
アカシア物語加門亮仁井谷俊也大谷明裕北の街札幌に遅い春が来て
泣いてもいいよ加門亮仁井谷俊也大谷明裕逢いたかったと眸をうるませる
夕凪小沢あきこ坂口照幸大谷明裕いっそ時化ならなみだも似合う
12>