小沢あきこの歌詞一覧リスト  25曲中 1-25曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
熱海あたりで「あの日から、この心が、言うことをきかないのです。」  恋の行方を 占うように 街の灯りが ゆらゆらと 言葉にならない せつなさ抱いた 女心が 見えますか 情けかわした 坂の町 いっそ今夜も 次の夜も 熱海あたりで  雨ににじんだ 初島あかり 揺れて來宮神社(きのみや) 思い糸川(がわ) 夜風に迷う 湯の香のような 女心は 悲しくて 恋の名残りを 抱きしめる いっそ今夜も 次の夜も 熱海あたりで  「そう、心はうそをつけません。」  尽きぬ慕(おも)いを 溶かしてくれる まつり囃子や 波の音 すがって甘えた 一夜(ひとよ)の夢に 女心も 濡れてます 時の流れに よりそって いっそ今夜も 次の夜も 熱海あたりで小沢あきこみなみ敬合田道人伊戸のりお「あの日から、この心が、言うことをきかないのです。」  恋の行方を 占うように 街の灯りが ゆらゆらと 言葉にならない せつなさ抱いた 女心が 見えますか 情けかわした 坂の町 いっそ今夜も 次の夜も 熱海あたりで  雨ににじんだ 初島あかり 揺れて來宮神社(きのみや) 思い糸川(がわ) 夜風に迷う 湯の香のような 女心は 悲しくて 恋の名残りを 抱きしめる いっそ今夜も 次の夜も 熱海あたりで  「そう、心はうそをつけません。」  尽きぬ慕(おも)いを 溶かしてくれる まつり囃子や 波の音 すがって甘えた 一夜(ひとよ)の夢に 女心も 濡れてます 時の流れに よりそって いっそ今夜も 次の夜も 熱海あたりで
飯田線町を見守る 風越山(かざこしやま)が 何も変わらず 迎えてくれる ひとり揺られる 飯田線 ふたりのあの日を 辿(たど)ります さつき寺から 歩いてみたら 何処かであなた 逢えるでしょうか‥  愛を語った アップルロード お菓子めぐりに はしゃいだふたり 笑顔寄り添う 飯田線 想い出ばかり 浮かびます 秘境駅から あなたの胸に 戻れる道は ないのでしょうか‥  明日を誓った 天龍峡の 赤い吊り橋 見つめています 右に左に 飯田線 心のように 軋みます いくら泣いても 恋しいあなた わたしに春は 来るのでしょうか‥小沢あきこ幸田りえ合田道人伊戸のりお町を見守る 風越山(かざこしやま)が 何も変わらず 迎えてくれる ひとり揺られる 飯田線 ふたりのあの日を 辿(たど)ります さつき寺から 歩いてみたら 何処かであなた 逢えるでしょうか‥  愛を語った アップルロード お菓子めぐりに はしゃいだふたり 笑顔寄り添う 飯田線 想い出ばかり 浮かびます 秘境駅から あなたの胸に 戻れる道は ないのでしょうか‥  明日を誓った 天龍峡の 赤い吊り橋 見つめています 右に左に 飯田線 心のように 軋みます いくら泣いても 恋しいあなた わたしに春は 来るのでしょうか‥
飯田線~令和バージョン~あなた、どうしていますか? もう一度、逢いたい… 逢いたいなぁ…  町を見守る 風越山(かざこしやま)が 何も変わらず 迎えてくれる ひとり揺られる 飯田線 ふたりのあの日を 辿(たど)ります さつき寺から 歩いてみたら 何処かであなた 逢えるでしょうか‥  愛を語った アップルロード お菓子めぐりに はしゃいだふたり 笑顔寄り添う 飯田線 想い出ばかりが 浮かびます 秘境駅から あなたの胸に 戻れる道は ないのでしょうか‥  これから、前を向いて 生きてゆきます…  明日を誓った 天龍峡の 赤い吊り橋 見つめています 右に左に 飯田線 心のように 軋みます いくら泣いても 恋しいあなた わたしに春は 来るのでしょうか‥小沢あきこ幸田りえ合田道人伊戸のりおあなた、どうしていますか? もう一度、逢いたい… 逢いたいなぁ…  町を見守る 風越山(かざこしやま)が 何も変わらず 迎えてくれる ひとり揺られる 飯田線 ふたりのあの日を 辿(たど)ります さつき寺から 歩いてみたら 何処かであなた 逢えるでしょうか‥  愛を語った アップルロード お菓子めぐりに はしゃいだふたり 笑顔寄り添う 飯田線 想い出ばかりが 浮かびます 秘境駅から あなたの胸に 戻れる道は ないのでしょうか‥  これから、前を向いて 生きてゆきます…  明日を誓った 天龍峡の 赤い吊り橋 見つめています 右に左に 飯田線 心のように 軋みます いくら泣いても 恋しいあなた わたしに春は 来るのでしょうか‥
伊那谷よいとこ伊那の梅苑 桜は高遠 春はよいとこ 春日山 権兵衛峠の 馬子唄こいし 勘太郎さんも 一目惚れ 泣いて別れた 紅つつじ (ホーイサッサ) おいでなんしょ 伊那谷へ おいでなんしょ 伊那谷めぐり  映える残雪 西駒ヶ岳 夏はよいとこ 菅の台 ロープウェイに 光前寺 暑さわすれて 恋をする 霊犬早太郎 招いてる (ホーイサッサ) おいでなんしょ 伊那谷へ おいでなんしょ 伊那谷めぐり  ハァー天竜下れば ヨーホホイのサッサー  もえる紅葉の 天竜下り 秋はよいとこ 飯田街 リンゴ並木に さるくら泉  可愛いあの娘も 呼んでいる 湯の香ただよう 昼神へ (ホーイサッサ) おいでなんしょ 伊那谷へ おいでなんしょ 伊那谷めぐり小沢あきこ藪原勇櫻田武男前田俊明伊那の梅苑 桜は高遠 春はよいとこ 春日山 権兵衛峠の 馬子唄こいし 勘太郎さんも 一目惚れ 泣いて別れた 紅つつじ (ホーイサッサ) おいでなんしょ 伊那谷へ おいでなんしょ 伊那谷めぐり  映える残雪 西駒ヶ岳 夏はよいとこ 菅の台 ロープウェイに 光前寺 暑さわすれて 恋をする 霊犬早太郎 招いてる (ホーイサッサ) おいでなんしょ 伊那谷へ おいでなんしょ 伊那谷めぐり  ハァー天竜下れば ヨーホホイのサッサー  もえる紅葉の 天竜下り 秋はよいとこ 飯田街 リンゴ並木に さるくら泉  可愛いあの娘も 呼んでいる 湯の香ただよう 昼神へ (ホーイサッサ) おいでなんしょ 伊那谷へ おいでなんしょ 伊那谷めぐり
いろはにほへどまた今夜も霧が降る もう心は ズブ濡れよ さよならも言わないで あのひとは 行っちゃった  男なんて 根無し草 女なんて 涙花 捨て猫を ひろうよに 哀しい恋 ひろう癖 いろはにほへど いろはにほへど 散りぬる我が身よ  想い出は くもの糸 もがくほど からみつく 心など いらないわ あのひとが 欲しいだけ  生きるなんて 綱渡り 明日なんて 蜃気楼 泣き笑いで 化粧して 好きな服で 酔いどれて いろはにほへど いろはにほへど 散りぬる我が身よ  男なんて 根無し草 女なんて 涙花 捨て猫を ひろうよに 哀しい恋 ひろう癖 いろはにほへど いろはにほへど 散りぬる我が身よ小沢あきこ田久保真見大谷明裕また今夜も霧が降る もう心は ズブ濡れよ さよならも言わないで あのひとは 行っちゃった  男なんて 根無し草 女なんて 涙花 捨て猫を ひろうよに 哀しい恋 ひろう癖 いろはにほへど いろはにほへど 散りぬる我が身よ  想い出は くもの糸 もがくほど からみつく 心など いらないわ あのひとが 欲しいだけ  生きるなんて 綱渡り 明日なんて 蜃気楼 泣き笑いで 化粧して 好きな服で 酔いどれて いろはにほへど いろはにほへど 散りぬる我が身よ  男なんて 根無し草 女なんて 涙花 捨て猫を ひろうよに 哀しい恋 ひろう癖 いろはにほへど いろはにほへど 散りぬる我が身よ
母さんの割烹着今日も時雨の 行き先は 淡い灯りの 味処(あじどころ) 夜雨しのぎに 暖簾をくぐりゃ 着物姿の 小粋な女(ひと)の 白い 白い割烹着 ふるさとが ここにある 思い出すのは 母さんのあたたかさ  どこでお酒を 知ったのか 似合いすぎるよ 手酌酒 四十路半ばで ふるさと捨てた 理由(わけ)を小袖に 隠せば揺れる 白い 白い割烹着 ふるさとが ここにある そっと振り向きゃ 母さんの笑顔(かお)がある  将来(あす)をさがしに 来た都会(まち)の 夜のすき間の 涙ぐせ 酔いにまかせた 身の上ばなし ふっと目を伏せ 熱燗注いだ 白い 白い割烹着 ふるさとが ここにある 会いに帰ろう 母さんの割烹着小沢あきこ藤原良麻未敬周伊戸のりお今日も時雨の 行き先は 淡い灯りの 味処(あじどころ) 夜雨しのぎに 暖簾をくぐりゃ 着物姿の 小粋な女(ひと)の 白い 白い割烹着 ふるさとが ここにある 思い出すのは 母さんのあたたかさ  どこでお酒を 知ったのか 似合いすぎるよ 手酌酒 四十路半ばで ふるさと捨てた 理由(わけ)を小袖に 隠せば揺れる 白い 白い割烹着 ふるさとが ここにある そっと振り向きゃ 母さんの笑顔(かお)がある  将来(あす)をさがしに 来た都会(まち)の 夜のすき間の 涙ぐせ 酔いにまかせた 身の上ばなし ふっと目を伏せ 熱燗注いだ 白い 白い割烹着 ふるさとが ここにある 会いに帰ろう 母さんの割烹着
嵯峨野恋うたいまか いまかと 待ちわびて しぐれ夜桜 佇むばかり 傘もささずに 心をぬらし 恋し 恋しと 爪をかむ  嵯峨野恋うた 花吹雪 桜 ほろほろ 散るという あゝ散るという  何をどうすりゃ いいのやら 保津川(かわ)の流れに 浮かんで消える 風の便りの はかなさよ 愛し 愛しと むせび泣く  嵯峨野恋うた 風立ちて 紅葉 かさかさ 散るという あゝ散るという  今宵 死ぬほど 泣きましょう ひとり手枕 ひんやり震え 夢の逢瀬で 抱かれて 哀し 哀しと 泣きましょう  嵯峨野恋うた 淡雪(ゆき)哀し 赤椿(つばき)ポトリと 散るという あゝ散るという小沢あきこゆうじ誠宗宮成則伊戸のりおいまか いまかと 待ちわびて しぐれ夜桜 佇むばかり 傘もささずに 心をぬらし 恋し 恋しと 爪をかむ  嵯峨野恋うた 花吹雪 桜 ほろほろ 散るという あゝ散るという  何をどうすりゃ いいのやら 保津川(かわ)の流れに 浮かんで消える 風の便りの はかなさよ 愛し 愛しと むせび泣く  嵯峨野恋うた 風立ちて 紅葉 かさかさ 散るという あゝ散るという  今宵 死ぬほど 泣きましょう ひとり手枕 ひんやり震え 夢の逢瀬で 抱かれて 哀し 哀しと 泣きましょう  嵯峨野恋うた 淡雪(ゆき)哀し 赤椿(つばき)ポトリと 散るという あゝ散るという
素顔化粧を落とした 湯上りの 素顔がいちばん 好きと云う くすぐったいわ あなたのひとみ そっと恥じらい 眼をそらす 窓を開ければ 夜の風 月もすっぴん きれいだね  大人のおんなに あこがれて 背伸びをしていた 若い頃 踵(ヒール)の高い プライド履いて 恋に何度も つまずいた もっと素直に 生きなよと 月もすっぴん 笑ってた  わたしが素顔に なったとき 素顔のあなたに 出会えたの こころのままに 寄り添えたなら きっとなれます しあわせに どこか気が合う ふたりです 月もすっぴん きれいだね小沢あきこ保岡直樹福井康彦石倉重信化粧を落とした 湯上りの 素顔がいちばん 好きと云う くすぐったいわ あなたのひとみ そっと恥じらい 眼をそらす 窓を開ければ 夜の風 月もすっぴん きれいだね  大人のおんなに あこがれて 背伸びをしていた 若い頃 踵(ヒール)の高い プライド履いて 恋に何度も つまずいた もっと素直に 生きなよと 月もすっぴん 笑ってた  わたしが素顔に なったとき 素顔のあなたに 出会えたの こころのままに 寄り添えたなら きっとなれます しあわせに どこか気が合う ふたりです 月もすっぴん きれいだね
須雲川慕情恋にはぐれた 湯本路(ゆもとじ)は 消えぬ面影 ひとり宿 月のあかりの 湯舟に抱かれ そっと名を呼ぶ 切なさを あなたわかって くれますか 瀬音悲しい 瀬音悲しい 須雲川  窓の向こうの 笹音に 慕情(おもい)よりそう なさけ宿 流れ清(さや)かな 玉簾(たまだれ)の滝 みれん深めて 涙ぐむ 女ごころを うらみます あなた恋しい あなた恋しい 須雲川  こころ寄せれば 泣く川面(かわも) 一夜(ひとよ)二夜(ふたよ)と こころ宿 湯気に隠した 女のなみだ 何も知らずに 泣く千鳥 あなたもう一度 逢いに来て 恋も揺れます 恋も揺れます 須雲川小沢あきこ藤原良佐乃恵介伊戸のりお恋にはぐれた 湯本路(ゆもとじ)は 消えぬ面影 ひとり宿 月のあかりの 湯舟に抱かれ そっと名を呼ぶ 切なさを あなたわかって くれますか 瀬音悲しい 瀬音悲しい 須雲川  窓の向こうの 笹音に 慕情(おもい)よりそう なさけ宿 流れ清(さや)かな 玉簾(たまだれ)の滝 みれん深めて 涙ぐむ 女ごころを うらみます あなた恋しい あなた恋しい 須雲川  こころ寄せれば 泣く川面(かわも) 一夜(ひとよ)二夜(ふたよ)と こころ宿 湯気に隠した 女のなみだ 何も知らずに 泣く千鳥 あなたもう一度 逢いに来て 恋も揺れます 恋も揺れます 須雲川
旅の華「風に吹かれて 流されて あなたと揺れてみたいから」  粋な風情の 路地かがり 墨田 川船 小間座敷 江戸の名残か向島 島田 黒髪 神楽坂(かぐらざか) 上洲 名所 風どころ 伊香保 水上(みなかみ) 草津の湯 咲いて嬉しや温泉花(おんせんか) 湯気の向こうは 榛名富士  揺れて 最上(もがみ)の舟下り 踊る花笠 人の華 赤湯 銀山 上(かみ)の山(やま) 湯場に青葉の山姿 四季が織りなす 秘湯(ひゆ)の宿 山は御在所(ございしょ) 湯(ゆ)の山路(やまじ) 明日は伊勢路か 長島か 私しゃ 七里(しちり)の渡し舟  「情(なさけ)かわして 流されて 今宵の宿は どの町あたり」  潮の香りの 浜辺宿 南紀 白浜(しらはま) 和歌の浦 川湯 勝浦 海だより ここは串本 潮岬(しおみさき) 瀬戸の夕凪 日暮れ町 淡路 島かげ 船姿(ふなすがた) 道後(どうご) 琴平(ことゆら) 金比羅路(こんぴらじ) 薬師参りに 湯の情け 春夏秋冬 旅の華小沢あきこ藤原良佐乃恵介川端マモル「風に吹かれて 流されて あなたと揺れてみたいから」  粋な風情の 路地かがり 墨田 川船 小間座敷 江戸の名残か向島 島田 黒髪 神楽坂(かぐらざか) 上洲 名所 風どころ 伊香保 水上(みなかみ) 草津の湯 咲いて嬉しや温泉花(おんせんか) 湯気の向こうは 榛名富士  揺れて 最上(もがみ)の舟下り 踊る花笠 人の華 赤湯 銀山 上(かみ)の山(やま) 湯場に青葉の山姿 四季が織りなす 秘湯(ひゆ)の宿 山は御在所(ございしょ) 湯(ゆ)の山路(やまじ) 明日は伊勢路か 長島か 私しゃ 七里(しちり)の渡し舟  「情(なさけ)かわして 流されて 今宵の宿は どの町あたり」  潮の香りの 浜辺宿 南紀 白浜(しらはま) 和歌の浦 川湯 勝浦 海だより ここは串本 潮岬(しおみさき) 瀬戸の夕凪 日暮れ町 淡路 島かげ 船姿(ふなすがた) 道後(どうご) 琴平(ことゆら) 金比羅路(こんぴらじ) 薬師参りに 湯の情け 春夏秋冬 旅の華
旅の華 ~信州路~流れ雲行く山合いの 千曲川(ちくまがわ)から信濃川(しなのがわ) 野沢湯どころ花どころ 湯気によりそう人なさけ  ひとり旅路の安曇野(あずみの)は 恋の夜風に誘われて 誰が降らすか雨だより 傘をまわして道祖神  伊那の里山 駒ヶ岳 明日は木曽路か高遠(たかとお)か 名残り惜しめば恋しさに そっと振り向く白い嶺(みね)  花も見ごろの桜里(さくらざと) 天竜下りの舟姿 白い花咲くリンゴ郷(ざと) 岡谷 駒ヶ根 信州路  小諸(こもろ)背にして行く浅間山(あさま) 遠く山並あおぎ見て そっと飯田を懐かしむ 思い深まる里ごころ  月のあかりか町あかり 情(なさけ)からめてよりそって 夢を咲かせてくれました 信濃自慢の華どころ 信濃良いとこ 旅の華小沢あきこ藤原良佐乃恵介川端マモル流れ雲行く山合いの 千曲川(ちくまがわ)から信濃川(しなのがわ) 野沢湯どころ花どころ 湯気によりそう人なさけ  ひとり旅路の安曇野(あずみの)は 恋の夜風に誘われて 誰が降らすか雨だより 傘をまわして道祖神  伊那の里山 駒ヶ岳 明日は木曽路か高遠(たかとお)か 名残り惜しめば恋しさに そっと振り向く白い嶺(みね)  花も見ごろの桜里(さくらざと) 天竜下りの舟姿 白い花咲くリンゴ郷(ざと) 岡谷 駒ヶ根 信州路  小諸(こもろ)背にして行く浅間山(あさま) 遠く山並あおぎ見て そっと飯田を懐かしむ 思い深まる里ごころ  月のあかりか町あかり 情(なさけ)からめてよりそって 夢を咲かせてくれました 信濃自慢の華どころ 信濃良いとこ 旅の華
月よあんたも淋しいの他人(ひと)に云えない 恋をして 夜更けにひとりで 酒を飲む 月よ あんたも淋しいの 夜の真ん中 宙ぶらり お酒の相手 しておくれ  髪の芯まで 冷える夜 帰れる場所など 無いわたし 月よ あんたも淋しいの ひとりぼっちの 夜だもの ちょっぴり泣いて いいわよね  ずるいおんなに なれなくて いつしかしあわせ 遠回り 月よ あんたも淋しいの 忘れられない 恋だもの 今夜は酔って いいわよね小沢あきこ氏原一郎白川雄三若草恵他人(ひと)に云えない 恋をして 夜更けにひとりで 酒を飲む 月よ あんたも淋しいの 夜の真ん中 宙ぶらり お酒の相手 しておくれ  髪の芯まで 冷える夜 帰れる場所など 無いわたし 月よ あんたも淋しいの ひとりぼっちの 夜だもの ちょっぴり泣いて いいわよね  ずるいおんなに なれなくて いつしかしあわせ 遠回り 月よ あんたも淋しいの 忘れられない 恋だもの 今夜は酔って いいわよね
てるてる坊主はオサムライてるてる坊主は オサムライ かなえておくれ 願いごと  てるてる坊主は オサムライ 雨の降る日は 軒先で 雨よ止め止め もうやみなよと みえない刀 振りかざし 小雨の糸を 斬っている  てるてる坊主は オサムライ 白い着流し 粋に着る 通り雨なら お通しするが 雷さまは 通せんぼ 嵐のなかを たちむかう  てるてる坊主は オサムライ 雨があがれば ほほえんで 虹の茶店で お日様だんご ひと串たべて 遠足に ゆく子の姿 みとどける  てるてる坊主は オサムライ てるてる坊主は オサムライ オサムライ小沢あきこ高田ひろお佐瀬寿一てるてる坊主は オサムライ かなえておくれ 願いごと  てるてる坊主は オサムライ 雨の降る日は 軒先で 雨よ止め止め もうやみなよと みえない刀 振りかざし 小雨の糸を 斬っている  てるてる坊主は オサムライ 白い着流し 粋に着る 通り雨なら お通しするが 雷さまは 通せんぼ 嵐のなかを たちむかう  てるてる坊主は オサムライ 雨があがれば ほほえんで 虹の茶店で お日様だんご ひと串たべて 遠足に ゆく子の姿 みとどける  てるてる坊主は オサムライ てるてる坊主は オサムライ オサムライ
天竜下ればハア 天竜下ればヨ ホホイノサッサ しぶきに濡れてヨ 咲いた皐に エー 咲いた皐に 虹の橋 ホンニ アレワサノ 虹の橋  ハア 伊那の夕空ヨ ホホイノサッサ あの片時雨ヨ 明日は下りじゃ エー 明日は下りじゃ 笠ほしや ホンニ アレワサノ 笠ほしや  ハア 筏つないだヨ ホホイノサッサ 藤蔓さえもヨ 切れりゃ気になる エー 切れりゃ気になる 夫婦岩 ホンニ アレワサノ 夫婦岩小沢あきこ長田幹彦中山晋平ハア 天竜下ればヨ ホホイノサッサ しぶきに濡れてヨ 咲いた皐に エー 咲いた皐に 虹の橋 ホンニ アレワサノ 虹の橋  ハア 伊那の夕空ヨ ホホイノサッサ あの片時雨ヨ 明日は下りじゃ エー 明日は下りじゃ 笠ほしや ホンニ アレワサノ 笠ほしや  ハア 筏つないだヨ ホホイノサッサ 藤蔓さえもヨ 切れりゃ気になる エー 切れりゃ気になる 夫婦岩 ホンニ アレワサノ 夫婦岩
東京エレジーおとこ 嘘つき うす情け この世の倖せ 何処にある 夢も希望(のぞみ)も ささくれて 夜更けの都会で ひとり泣く 星が流れて 東京エレジー  グラス とまり木 にがい酒 面影ばかりが 絡みつく 惚れて尽くして 捨てられて 今夜も未練と 裏通り 星も凍える 東京エレジー  おんな 浮草 なみだ川 瞼に消えない お母さん 純(うぶ)なむかしは 遠いけど 生きてりゃ花実が きっと咲く 星に唄おうか 東京エレジー小沢あきこ仁井谷俊也大谷明裕竜崎孝路おとこ 嘘つき うす情け この世の倖せ 何処にある 夢も希望(のぞみ)も ささくれて 夜更けの都会で ひとり泣く 星が流れて 東京エレジー  グラス とまり木 にがい酒 面影ばかりが 絡みつく 惚れて尽くして 捨てられて 今夜も未練と 裏通り 星も凍える 東京エレジー  おんな 浮草 なみだ川 瞼に消えない お母さん 純(うぶ)なむかしは 遠いけど 生きてりゃ花実が きっと咲く 星に唄おうか 東京エレジー
なみだの鍵穴そこは そこは そこは なみだの鍵穴だから あなたの鍵を 今日も待ちわびる いやいや いやよ もういやよ いやと言うほど せつなく 愛されたら かたく閉ざした こころの扉 ひらくでしょうか  そこは そこは そこは 果てない鍵穴だから 底なし沼と きっと似ています いやいや いやよ もういやよ 離れないでと 溺れて しまえるなら ずるいあなたの 別れの気配 消せるでしょうか  そこは そこは そこは おんなの鍵穴だから あなたの鍵で 夢を閉じ込めて いやいや いやよ もういやよ いやと言うほど 泣かされ 愛されても 熱い身体と 凍えるこころ 終わりでしょうか小沢あきこ田久保真見岡千秋伊戸のりおそこは そこは そこは なみだの鍵穴だから あなたの鍵を 今日も待ちわびる いやいや いやよ もういやよ いやと言うほど せつなく 愛されたら かたく閉ざした こころの扉 ひらくでしょうか  そこは そこは そこは 果てない鍵穴だから 底なし沼と きっと似ています いやいや いやよ もういやよ 離れないでと 溺れて しまえるなら ずるいあなたの 別れの気配 消せるでしょうか  そこは そこは そこは おんなの鍵穴だから あなたの鍵で 夢を閉じ込めて いやいや いやよ もういやよ いやと言うほど 泣かされ 愛されても 熱い身体と 凍えるこころ 終わりでしょうか
虹のむこうに鐘が鳴る聴こえますか あの鐘が… 虹のむこうの あの鐘が…  あなたとめぐり逢えた 不思議な偶然 想い出を重ね合えば それが人生 時には悲しみの 雨にうたれても 倖せは心の 近くにいるから  あの虹のむこうに 鐘が鳴るの わたしは人生に 恋をしてるから 聴こえますか あの鐘が… 虹のむこうの あの鐘が…  あなたの胸の中は わたしの青空 流れる雲のゆくえ それも人生 時には たたずんで 涙こぼしても 倖せは明日の 隣りにいるから  あの虹のむこうに 鐘が鳴るの わたしの人生は 一度だけだから 綺麗ですか あの鐘が… 虹のむこうの あの鐘が…  あの虹のむこうに 鐘が鳴るの わたしは人生に 恋をしてるから 聴こえますか あの鐘が… 虹のむこうの あの鐘が…小沢あきこ荒木とよひさ杉本眞人矢野立美聴こえますか あの鐘が… 虹のむこうの あの鐘が…  あなたとめぐり逢えた 不思議な偶然 想い出を重ね合えば それが人生 時には悲しみの 雨にうたれても 倖せは心の 近くにいるから  あの虹のむこうに 鐘が鳴るの わたしは人生に 恋をしてるから 聴こえますか あの鐘が… 虹のむこうの あの鐘が…  あなたの胸の中は わたしの青空 流れる雲のゆくえ それも人生 時には たたずんで 涙こぼしても 倖せは明日の 隣りにいるから  あの虹のむこうに 鐘が鳴るの わたしの人生は 一度だけだから 綺麗ですか あの鐘が… 虹のむこうの あの鐘が…  あの虹のむこうに 鐘が鳴るの わたしは人生に 恋をしてるから 聴こえますか あの鐘が… 虹のむこうの あの鐘が…
八月のクリスマスあなたが声かけた あの夏の日が もしもなかったら 今のわたしはいない 幾つか恋したけど 今度は違う 悲しみの予感なんか なにひとつないの Ah…八月のクリスマス みんなが笑うけれど わたしが生れ変った 特別の誕生日 八月のクリスマス 世界中でひとつだけの めぐり逢えた愛が いま手のひらに  あなたに誘われた あの偶然を もしも拒んだら きっと後悔してた 心の殻の中で 淋しいだけの 人生を選びながら 歩いていたはず Ah…八月のサンタクロース 子供のようだけれど わたしの夢が叶った 特別の誕生日 八月のサンタクロース 世界中でひとりだけの 信じ合える人が いまこの胸に  Ah…八月のクリスマス みんなが笑うけれど わたしが生れ変った 特別の誕生日 八月のクリスマス 世界中でひとつだけの めぐり逢えた愛が いま手のひらに小沢あきこ荒木とよひさ杉本眞人矢野立美あなたが声かけた あの夏の日が もしもなかったら 今のわたしはいない 幾つか恋したけど 今度は違う 悲しみの予感なんか なにひとつないの Ah…八月のクリスマス みんなが笑うけれど わたしが生れ変った 特別の誕生日 八月のクリスマス 世界中でひとつだけの めぐり逢えた愛が いま手のひらに  あなたに誘われた あの偶然を もしも拒んだら きっと後悔してた 心の殻の中で 淋しいだけの 人生を選びながら 歩いていたはず Ah…八月のサンタクロース 子供のようだけれど わたしの夢が叶った 特別の誕生日 八月のサンタクロース 世界中でひとりだけの 信じ合える人が いまこの胸に  Ah…八月のクリスマス みんなが笑うけれど わたしが生れ変った 特別の誕生日 八月のクリスマス 世界中でひとつだけの めぐり逢えた愛が いま手のひらに
冬の夜汽車吹雪く線路を汽笛で裂いて 夜行列車が 恋路を駆けぬける ひとめ逢えればいいのです 一夜だけでもいいのです あなた あなたと一緒に過ごせたら 握る切符の行く先は あなた駅  いくら好きでも当てないままに 泣いてひとりで 待つのはもういやよ あなたむかしのままですか 今もわたしを好きですか 寒い こころを抱いてくれますか 窓のガラスを覗いても 見えぬ愛  駅についたら電話をするわ どんな顔して あなたは迎えるの 蜜柑むく手に問いかける 無茶をしょうちのひとり旅 あなた ふたりの明日は晴れですか やがて夜汽車はトンネルを 抜ける頃 小沢あきこたかたかし弦哲也吹雪く線路を汽笛で裂いて 夜行列車が 恋路を駆けぬける ひとめ逢えればいいのです 一夜だけでもいいのです あなた あなたと一緒に過ごせたら 握る切符の行く先は あなた駅  いくら好きでも当てないままに 泣いてひとりで 待つのはもういやよ あなたむかしのままですか 今もわたしを好きですか 寒い こころを抱いてくれますか 窓のガラスを覗いても 見えぬ愛  駅についたら電話をするわ どんな顔して あなたは迎えるの 蜜柑むく手に問いかける 無茶をしょうちのひとり旅 あなた ふたりの明日は晴れですか やがて夜汽車はトンネルを 抜ける頃 
鳳仙花やっぱり器用に 生きられないね 似たような二人と 笑ってた 鳳仙花 鳳仙花 はじけてとんだ 花だけど 咲かせてほしいの あなたの胸で  ふいても消せない 酒場(ネオン)の匂い やさしいあなたが こわいのよ 鳳仙花 鳳仙花 日蔭が似合う 花だけど つくしてみたいの あなたのそばで  おおきな夢など なくてもいいの しあわせ短い 一年草 鳳仙花 鳳仙花 いのちのかぎり 街の隅 わたしも咲きたい あなたと二人小沢あきこ吉岡治市川昭介斎藤恒夫やっぱり器用に 生きられないね 似たような二人と 笑ってた 鳳仙花 鳳仙花 はじけてとんだ 花だけど 咲かせてほしいの あなたの胸で  ふいても消せない 酒場(ネオン)の匂い やさしいあなたが こわいのよ 鳳仙花 鳳仙花 日蔭が似合う 花だけど つくしてみたいの あなたのそばで  おおきな夢など なくてもいいの しあわせ短い 一年草 鳳仙花 鳳仙花 いのちのかぎり 街の隅 わたしも咲きたい あなたと二人
万葉の華風も清(さや)かな万葉の いで湯自慢の旅の宿 伊豆の情(なさけ)が湯気に酔う ここは湯河原 秘湯の里  揺れてみましょか万葉の 湯場(ゆば)によりそう人なさけ 城に桜のお堀端 ここは小田原 湯の情(なさけ)  相模夜風も万葉の 湯浴(ゆあ)みどころの湯気に舞う 山の紅葉(もみじ)に里あかり 秦野彩る湯屋かがり  湊あかりは万葉の 湯の香交じりの横浜(はま)の宿 肩もふれ合う大桟橋(さんばし)の みなとみらいは恋の宿  月が照らした万葉の 都会(まち)の湯どころ 人が舞う 多摩が相模原(さがみ)が添い寝する 町田 湯の宿ひとり宿  富士山(ふじ)もよりそう万葉の 湯殿恋しき懐かしさ 今宵駿河湾(するが)の味どころ そっと味わう 夢の宿 春夏秋冬 万葉の華小沢あきこ藤原良佐乃恵介川端マモル風も清(さや)かな万葉の いで湯自慢の旅の宿 伊豆の情(なさけ)が湯気に酔う ここは湯河原 秘湯の里  揺れてみましょか万葉の 湯場(ゆば)によりそう人なさけ 城に桜のお堀端 ここは小田原 湯の情(なさけ)  相模夜風も万葉の 湯浴(ゆあ)みどころの湯気に舞う 山の紅葉(もみじ)に里あかり 秦野彩る湯屋かがり  湊あかりは万葉の 湯の香交じりの横浜(はま)の宿 肩もふれ合う大桟橋(さんばし)の みなとみらいは恋の宿  月が照らした万葉の 都会(まち)の湯どころ 人が舞う 多摩が相模原(さがみ)が添い寝する 町田 湯の宿ひとり宿  富士山(ふじ)もよりそう万葉の 湯殿恋しき懐かしさ 今宵駿河湾(するが)の味どころ そっと味わう 夢の宿 春夏秋冬 万葉の華
夕凪いっそ時化なら なみだも似合う 絹を敷く海 光る海 あのひとを 忘れる為だけ 生きてきた 女ごころと うらはらな ここは夕凪 伊予港  同じ海でも どうして分ける 一つ一つの 海峡に 訳ありの 男と女の 恋の瀬も あなた超せない ものですか 問えばみれんの 伊予港  夜明け間近は 暗いと云うわ 闇が一番 深いとき あの船も 明日には始発の 船になり そうよここから もう一度 春を呼ぶ呼ぶ 伊予港  小沢あきこ坂口照幸大谷明裕伊戸のりおいっそ時化なら なみだも似合う 絹を敷く海 光る海 あのひとを 忘れる為だけ 生きてきた 女ごころと うらはらな ここは夕凪 伊予港  同じ海でも どうして分ける 一つ一つの 海峡に 訳ありの 男と女の 恋の瀬も あなた超せない ものですか 問えばみれんの 伊予港  夜明け間近は 暗いと云うわ 闇が一番 深いとき あの船も 明日には始発の 船になり そうよここから もう一度 春を呼ぶ呼ぶ 伊予港  
呼子鳥雨にうたれる花は淋しくて わたしの心に似ています ひとを待つのはとても悲しくて 色々色々想いがよぎる  ねえ誰か話を聞いて 少しだけでいいから ねえ 通り過ぎた昔に戻りたい 谷を渡ってせつなさ運ぶわ ちぎれ雲の空ないて  来る日来る日もあなた待つわたし 思いの限りを羽根に染め 夏の夕暮れ恋しさ抱きしめて 急いで飛び立つ迷いの森へ  ねえ誰か伝えて早く わたし待っていますと ねえ告げて 恋歌はひとつの愛だから あなたの匂いあなたの彩色 今日も探して辿る夢  ねえ誰か あのひと呼んで 胸に燃える炎の花 ねえここで 強くもう一度抱かれたい バラのかおりの香水つけて ふたり朝まで踊りたい 小沢あきこ秋浩二弦哲也前田俊明雨にうたれる花は淋しくて わたしの心に似ています ひとを待つのはとても悲しくて 色々色々想いがよぎる  ねえ誰か話を聞いて 少しだけでいいから ねえ 通り過ぎた昔に戻りたい 谷を渡ってせつなさ運ぶわ ちぎれ雲の空ないて  来る日来る日もあなた待つわたし 思いの限りを羽根に染め 夏の夕暮れ恋しさ抱きしめて 急いで飛び立つ迷いの森へ  ねえ誰か伝えて早く わたし待っていますと ねえ告げて 恋歌はひとつの愛だから あなたの匂いあなたの彩色 今日も探して辿る夢  ねえ誰か あのひと呼んで 胸に燃える炎の花 ねえここで 強くもう一度抱かれたい バラのかおりの香水つけて ふたり朝まで踊りたい 
別れの駅「さぁ、行って 電車が来るわ わたしのことなら 大丈夫」 愛しても 愛しても この世には 上りと下りが すれちがう 男と女の 駅がある  「もう、これで 最後にしよう」 別れを決めた ふたり旅 好きあって 好きあって 狂おしく どれほど気持ちを 重ねても あなたとわたしは 遠花火  「この、命 終わる日来たら… わたしのところに 逢いに来て」 別れても 別れても 好きな人 しあわせでした 愛されて 見送る背中に 走り雨小沢あきこたかたかし弦哲也南郷達也「さぁ、行って 電車が来るわ わたしのことなら 大丈夫」 愛しても 愛しても この世には 上りと下りが すれちがう 男と女の 駅がある  「もう、これで 最後にしよう」 別れを決めた ふたり旅 好きあって 好きあって 狂おしく どれほど気持ちを 重ねても あなたとわたしは 遠花火  「この、命 終わる日来たら… わたしのところに 逢いに来て」 別れても 別れても 好きな人 しあわせでした 愛されて 見送る背中に 走り雨
私と太陽学校帰りの原っぱで 鞄を置いて私のコンサート 拍手をくれるあなたの顔が 夕陽に紅く染まり 卒業アルバムの あなたの言葉 「私はあなたの夢応援団! フレー! フレー!」 叶わない夢ならば 始めから見ない あの日あなたを照らした 夕焼けよりも もっと もっと熱く 輝いている 私の中の太陽  都会の小さな 窓からは 夢さえ さえぎる様なビルが建ち 雨雲のような黒い空が 私の太陽隠し 故郷出る時の あなたの言葉 「私の誇りだからね!頑張って! フレー! フレー!」 叶わない夢ならば 始めから見ない 不意に降り出した雨も 永遠じゃないと きっと きっと晴れる 雨雲の上 私にそそぐ太陽  着飾り背伸びして生きるほど 原っぱのコンサートが 美しく思えるのは 励ましつづけるあなたが 本当は太陽… 絵文字が並んでるあなたのメール 「私はあなたの夢応援団! フレー! フレー!」 叶わない夢ならば 始めから見ない 今日も太陽は昇る 私の空へと 夕焼け色に染まった あなたの顔が 私にくれた太陽小沢あきこBOROBORO京田誠一学校帰りの原っぱで 鞄を置いて私のコンサート 拍手をくれるあなたの顔が 夕陽に紅く染まり 卒業アルバムの あなたの言葉 「私はあなたの夢応援団! フレー! フレー!」 叶わない夢ならば 始めから見ない あの日あなたを照らした 夕焼けよりも もっと もっと熱く 輝いている 私の中の太陽  都会の小さな 窓からは 夢さえ さえぎる様なビルが建ち 雨雲のような黒い空が 私の太陽隠し 故郷出る時の あなたの言葉 「私の誇りだからね!頑張って! フレー! フレー!」 叶わない夢ならば 始めから見ない 不意に降り出した雨も 永遠じゃないと きっと きっと晴れる 雨雲の上 私にそそぐ太陽  着飾り背伸びして生きるほど 原っぱのコンサートが 美しく思えるのは 励ましつづけるあなたが 本当は太陽… 絵文字が並んでるあなたのメール 「私はあなたの夢応援団! フレー! フレー!」 叶わない夢ならば 始めから見ない 今日も太陽は昇る 私の空へと 夕焼け色に染まった あなたの顔が 私にくれた太陽
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