歌詞を

ヘルプ

たかたかし作詞の歌詞一覧リスト

581 曲中 1-200 曲を表示
2019年11月22日(金)更新
並び順:
全3ページ中 1ページを表示 [前の200曲|次の200曲]
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
雪ノ花新曲大川栄策たかたかし筑紫竜平人並みのしあわせはとうの昔に
かえり花新曲大川栄策たかたかし筑紫竜平季節はずれのたんぽぽとそっと
火の国の女野村美菜たかたかし猪俣公章肥後は火の国よ恋の国
この世にひとつ 愛の花千葉一夫たかたかし弦哲也雨にうたれて世間にすねて
明日に一歩また一歩千葉一夫たかたかし弦哲也おまえを愛した想い出に
未練なんだぜ大川栄策たかたかし筑紫竜平ひたひたと降る雨の
北川裕二たかたかし弦哲也はぐれ蛍がよりそって
女のしぐれ北川裕二たかたかし弦哲也雨が降るから泣けるのか
人生かくれんぼ北川裕二たかたかし弦哲也惚れていたんだおまえにだけは
裏窓北川裕二たかたかし弦哲也誰もいない誰もいない
佐渡の恋唄北川裕二たかたかし弦哲也佐渡へ佐渡へと流れる雲に
恋は女の命の華よ丘みどりたかたかし浜圭介海鳴りないて荒れる夜は
あばれ太鼓上沼恵美子たかたかし猪俣公章どうせ死ぬときゃ裸じゃないか
故郷に、いま帰るフォレスタたかたかし合田道人雪解けの水は川岸にあふれて
雨に濡れて二人市川由紀乃&横山剣(クレイジーケンバンド)たかたかし幸耕平夜の盛り場通り傘もささないで
あなたの女吉村明紘たかたかし徳久広司世間のひとは陰口で
女心のブルース吉村明紘たかたかし徳久広司暮れてさみしい港町
雪国~駒子 その愛~五十川ゆきたかたかし弦哲也トンネル抜けたらそこは雪国
鳰の湖丘みどりたかたかし弦哲也伊吹おろしが身を切るように
伊那のふる里丘みどりたかたかし弦哲也伊那の荒瀬のしぶきに濡れる
火の国の女西方裕之たかたかし猪俣公章肥後は火の国よ恋の国
情熱カルメン純烈たかたかし幸耕平熱い吐息がそっと
そして女純烈たかたかし幸耕平女に生れて恋をして
哀愁の木曽路津吹みゆたかたかし四方章人木曽の山峡日暮れは駆け足
風泣き港津吹みゆたかたかし四方章人みぞれまじりの雪が降る
うたかたの女市川由紀乃たかたかし幸耕平どこであなたは飲んでるの
雨と涙に濡れて市川由紀乃たかたかし幸耕平夜の盛り場通り傘もささないで
水無し川藤野とし恵たかたかし徳久広司お酒をつぐ手に手をかさね
火の国の女パク・ジュニョンたかたかし猪俣公章肥後は火の国よ恋の国
おまえに惚れた氷川きよしたかたかし徳久広司俺にきめろよまよわずに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ふたりでよかった山本譲二たかたかし弦哲也なんども溺れかけてきた
ほたる草山本譲二たかたかし弦哲也不器用だっていいじゃない
あなたが命三船和子たかたかし岡千秋どこへ流れて行くのでしょうか
ほほほのほの字~やすらぎの里~三船和子・岡千秋たかたかし岡千秋あなたはほんとにいいひとね
あなたとわたしの夫婦舟秋山涼子たかたかし松井義久身を切る北風さざ波川を
あしたのジョー~美しき狼たち~タケ・ウケタたかたかし鈴木邦彦男なら闘う時が来る
恋人気分で安倍里葎子たかたかし幸耕平わたしを誘うあなたの視線が
狸小路の夜は更けて安倍里葎子たかたかし幸耕平こんなに酔わせてどうするの
暖簾三代鳥羽一郎たかたかし水森英夫料理は愛情とおしえてくれた
おまえに惚れた嶺陽子たかたかし徳久広司俺にきめろよまよわずに
東京の女桜川たつるたかたかし桧原さとしだめよわかってつらいのと
君が好きだよ桜川たつるたかたかし桧原さとし越佐海峡天の川星が流れて
残侠子守唄天童よしみたかたかし弦哲也今日日寄らば大樹の蔭
五月のバラは美しく玉井京子たかたかし若草恵五月の風が梢をわたる
蛇の目小紋の女永井みゆきたかたかし平尾昌晃小雨がふるふるふる
あなたの北国へ永井みゆきたかたかし平尾昌晃北の街では桜が咲いたと
氷雪の海中村仁美たかたかし弦哲也雪しんしんと海に落ち
花も嵐も川中美幸たかたかし弦哲也泣いちゃいけない
人生一番清水博正たかたかし弦哲也俺がえらんだ歌ひとすじの
小窓の女清水博正たかたかし弦哲也氷雨が路地に降る夜は
女の日本海西方裕之たかたかし徳久広司降りしく雪雪つつんで
俺とおまえ西方裕之たかたかし徳久広司揺れるまなざしおまえの顔が
ふたり酒岩佐美咲たかたかし弦哲也生きてゆくのがつらい日は
人恋しさに…中里亜美たかたかし幸耕平あなたが去った部屋の窓から
軽井沢アマン中里亜美たかたかし幸耕平モネが描いた絵のように
ふたりで一つの人生を山本譲二たかたかし弦哲也涙いっぱいかなしみに
俺のこの胸で山本譲二たかたかし弦哲也やつれたみたいだね昔より
盛り場すずめ小田純平たかたかし小田純平おれもおまえも鶴にはなれぬ
あぁ、ゆき子小田純平たかたかし小田純平触れるそばからとけていく雪の
父と娘北島三郎・坂本冬美たかたかし原譲二来なけりゃいいのに今日と
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
ふれ逢い橋長山洋子たかたかし市川昭介枯れることなく流れる小名木川
天竜峡水森かおりたかたかし岡千秋心からあなたを愛した夏の日の
故郷さん、あいたいよ工藤あやのたかたかし弦哲也最上川の流れはキラキラと
わたしの太陽工藤あやのたかたかし弦哲也屋根と屋根とが肩を寄せあう
人生ごよみ川中美幸たかたかし弦哲也長い道のり雨風しのぎ
男の値打ち川中美幸たかたかし弦哲也今は雑魚でも心に錦
北の海峡坂本冬美たかたかし岡千秋北へ行く船に乗る港桟橋は
愛の詩坂本冬美たかたかし新垣隆花は愛され花になる
八尾しぐれ瀬口侑希たかたかし聖川湧心もからだも闇に溶け
西帰浦の港瀬口侑希たかたかし大谷明裕船がゆっくり岬をまわる
命、燃えて大石まどかたかたかし弦哲也瀬音ながれる狩野川の
桂浜雨月大石まどかたかたかし弦哲也よさこいの賑わいさけて
人生に乾杯北島三郎たかたかし原譲二どしゃ降りの雨ん中
夕陽燦燦GOLD LYLIC五木ひろしたかたかし五木ひろし緑の春はうらうらと
ひとりでTANGOは踊れない池田一男たかたかし幸耕平黒いタイツの脚をおれに
薄荷の花池田一男たかたかし幸耕平離さないでと涙にぬれた
男たちの子守唄池田一男たかたかし幸耕平男のだいじなあぁ夢だけ
ナツユキソウ氷川きよしたかたかし四方章人倖せになるための涙であったら
好きやから‥みず来明姫たかたかし小田純平今宮戎の人混み抜けて
恋の花瀬口侑希たかたかし幸耕平あなたの指にもてあそばれて
北の慕情瀬口侑希たかたかし幸耕平北のさびれた港宿遠く漁火
舞曲・雪月花小野由紀子たかたかし北原じゅんわかれの雪なごりの雪おんな雪
愛のメモリーPENICILLINたかたかし馬飼野康二愛の甘いなごりにあなたは
おまえに惚れた徳久広司たかたかし徳久広司俺にきめろよまよわずに
祝い酒永井裕子たかたかし猪俣公章浮世荒波ヨイショと越える
ふるさと海峡菊地まどかたかたかし徳久広司淋しかったら帰って来いよ
ふたり雨菊地まどかたかたかし徳久広司こんな俺でもおまえいいのかと
北の孤愁山本譲二たかたかし弦哲也終わった恋のかなしさに
君でよかった山本譲二たかたかし弦哲也明日は嫁いで行く娘寝顔が
海鳥よ青木美保たかたかし徳久広司そんなにわたし欲張りじゃ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
遠見の橋から青木美保たかたかし徳久広司さびしかったらおいで
ふたり酒都はるみたかたかし弦哲也生きてゆくのがつらい日は
男と女 -東京25時-山崎ていじたかたかし徳久広司グラスの酒を飲みほせば
祝い酒福田こうへいたかたかし猪俣公章浮世荒波ヨイショと越える
最後の恋人池田一男たかたかし幸耕平あなたのそばに今夜は朝まで
俺の旅路池田一男たかたかし幸耕平愛しても愛しても愛しきれずに
ドスコイ人生松平健・日野美歌たかたかし岡千秋土俵の相手にゃまけない俺も
カモメの涙みず来明姫たかたかし小松勇仁啼くのはおよしカモメが一羽
男と女のバラード小田純平たかたかし小田純平セーエー舟を漕ぐセーエー
元気をだして小田純平たかたかし小田純平閉ざした心の窓を開けたら
さくらんぼ 恋しんぼ工藤あやのたかたかし弦哲也逢いたくて逢いたくて
北風の詩工藤あやのたかたかし弦哲也北風が吹く夜は遠いふるさと
夫婦鶴菊地まどかたかたかし徳久広司人が住む世の波風あらし
赤提灯の女増位山太志郎たかたかし徳久広司袖のボタンがとれてるなんて
夕子のお店増位山太志郎たかたかし弦哲也拝啓一筆夕子は門前仲町に
女のきもち増位山太志郎たかたかし弦哲也お料理つくってあなたの
愛のふれあい三田悠子たかたかし鈴木淳どこか淋しい目をしたあなたに
お酒と一緒に坂本冬美たかたかし杉本眞人女がひとりお酒を飲むときの
男の火祭り坂本冬美たかたかし杉本眞人日本の男は身を粉にして
女の倖せ北野まち子たかたかし岡千秋きれいなだけで見ないで
愛のメモリー島津亜矢たかたかし馬飼野康二愛の甘いなごりにあなたは
残侠子守唄市川由紀乃たかたかし弦哲也今日日寄らば大樹の陰
おまえを狙って高倉一朗たかたかし徳久広司おれの目とおまえの目出逢った
別れの駅小沢あきこたかたかし弦哲也さぁ行って電車が来るわ
愛のめまい秋ひとみたかたかし鈴木邦彦恋にゆられて腕の中ふれる指と
変身秋ひとみたかたかし鈴木邦彦ほくろの数をあなたはかぞえ
倖せさがして増位山太志郎たかたかし木村好夫あなたのために生まれてきた
恋なさけ千葉一夫たかたかし弦哲也傘にかくれて降りしく雪に
サンセット浜田山崎ていじたかたかし徳久広司この愛を止めないで
夢の花 咲かそう中村美律子たかたかし弦哲也まわり道がすきだね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
かたつむり中村美律子たかたかし叶弦大あんた背中のその荷物
夢の花 咲かそう増位山太志郎たかたかし弦哲也まわり道がすきだね遠まわりが
男の舞台増位山太志郎たかたかし弦哲也本所両国隅田の川の
ひとり酒山内惠介たかたかし水森英夫あなたと肩を並べて飲んだ
東京赤とんぼなでしこ姉妹たかたかし岡千秋追われるようにふるさとを
浪花姉妹島倉千代子・石川さゆりたかたかし岡千秋情浪花の露地裏にともす
みちのく風酒場千葉一夫たかたかし宮下健治山背がはしる海鳴りほえる
愛のメモリー松原健之たかたかし馬飼野康二愛の甘いなごりにあなたは
北国行き11:50伊藤美裕たかたかし鈴木キサブローさいはて行きの汽車に乗ったの
箱根 おんな宿真咲よう子たかたかし中村典正一夜かぎりの恋なんて
人生坂池田一男たかたかし橋本くにたかこの目に見えない荷物を背おい
女房どの−男の感謝状−(セリフ入りバージョン)池田一男たかたかし聖川湧めでためでたの酒杯で
霧雨情話松原のぶえたかたかし弦哲也あなたがいないこの先ひとり
新潟の女 partII松原のぶえ&池田一男たかたかし聖川湧恋はせつなく儚いものと
たんぽぽの花都はるみたかたかし市川昭介風に吹かれてはじけてとんだ
秋恋歌みず来明姫たかたかし杉本眞人仕舞いわすれた風鈴が
こころの絆~明日を信じて~山本譲二たかたかし弦哲也涙をいっぱい目にためて
ふるさと恋しや清水博正たかたかし弦哲也雪どけ水の音さえて
安曇野の春清水博正たかたかし弦哲也緑さやかな安曇野の仰ぐ
花ぼうろ~霧氷の宿~川中美幸たかたかし弦哲也深山の霧の冬化粧
潮来情話三笠優子&岡千秋たかたかし岡千秋年令の離れたこの人に
風待ち湊伍代夏子たかたかし聖川湧今朝はお立ちか風待ち湊
おさらばかもめさん香田晋たかたかし四方章人あばよバイバイおさらばさらば
白川郷香田晋たかたかし四方章人天生峠あの人越えて
ふたりの朝中村美律子たかたかし叶弦大おまえに惚れたと言われた
雨の大阪宗右衛門町都はるみ&朝田のぼるたかたかし徳久広司アー胸のしんまで酔わされた
雨の奥飛騨路西方裕之たかたかし徳久広司啼いて飛び立つ雷鳥の
水月西方裕之たかたかし徳久広司たとえあなたに愛されていても
桜の如く坂本冬美たかたかし徳久広司どんな試練が待ちうけようと
秘恋~松五郎の恋~坂本冬美たかたかし岡千秋小春日和の愛縁坂を
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
希望の星永井みゆきたかたかし橋本くにたか言い訳ばかりがめだちます
ふたり秋日和永井みゆきたかたかし弦哲也仲のいい夫婦を世間では
女房どの−男の感謝状−池田一男たかたかし聖川湧めでためでたの酒杯で
新潟の女池田一男たかたかし聖川湧恋はせつなく儚いものと
港のほたる草井上由美子たかたかし弦哲也汽笛汽笛ひと声連絡船が
まいどおおきに川中美幸たかたかし弦哲也お金はないけどでっかい夢なら
長崎の雨川中美幸たかたかし弦哲也狭霧にかすんだ外国船の
仁川エアポート山本譲二 川中美幸たかたかし弦哲也別れはふたりの旅立ちだから
夜霧のふたり山本譲二 川中美幸たかたかし弦哲也こんなやつれた愛しいおまえ
お前に幸せを香田晋たかたかし弦哲也おまえが拾った不幸の数だけ
ふたり花川中美幸・弦哲也たかたかし弦哲也かわす目と目で話ができる
帰りたいなァ清水博正たかたかし弦哲也山が時雨れりゃ里は暮れ
ありがとうを言いたくて清水博正たかたかし弦哲也笑顔と一緒に人はいつか
人生一度中村美律子たかたかし岡千秋泣くな嘆くな浮世の風に
あなただけ中村美律子たかたかし岡千秋この世に生まれて
つれあい中村美律子たかたかし市川昭介惚れたおまえとしみじみと
倖せ夢さぐり三代目コロムビア・ローズたかたかし水森英夫ふたりはじめて出会った町は
恋つむぎ三代目コロムビア・ローズたかたかし水森英夫あなたの好きなこの紬
女のしぐれ酒花咲ゆき美たかたかし新井利昌七日つづきの長雨に心が
海の防人−海を守る男たちに捧げる歌−鳥羽一郎たかたかし船村徹蒼き海はわが母よ高き山は
岬の灯台鳥羽一郎たかたかし船村徹赤い夕日が波間をそめて
愛のメモリー秋川雅史たかたかし馬飼野康二愛の甘いなごりにあなたは
越後絶唱小林幸子たかたかし遠藤実冬の越後は涙も凍る
相馬に 雨が…井上由美子たかたかし弦哲也男祭りのサー夏が逝く
冬のかげろう角川博たかたかし弦哲也細めにあけた障子の窓から
それなのに仙台角川博たかたかし弦哲也七夕祭り吹流し別れはすませた
あばれ太鼓大江裕たかたかし猪股公章どうせ死ぬときゃ裸じゃないか
春の雨神野美伽たかたかし市川昭介あなたの重荷になるからと
浪花そだち神野美伽たかたかし市川昭介雨にこぼれる露地裏あかり
浪花恋しぐれ藤田まこと・川中美幸たかたかし岡千秋芸のためなら女房も泣かす
松島紀行水森かおりたかたかし弦哲也涙どんなに流してみても
ふたり花川中美幸たかたかし弦哲也かわす目と目で話ができる
雨情歌川中美幸たかたかし弦哲也雨がしとしと降る夜は
女…そして女音羽しのぶたかたかし市川昭介切り花一輪グラスに挿して
しのび泣き音羽しのぶたかたかし市川昭介小窓にうつる街の灯が
友情(とも)山川豊たかたかし西つよし志の半ばで倒れたときは
おしろい花GOLD LYLIC五木ひろしたかたかし木村好夫雨の中咲いている白粉花には
弦哲也たかたかし弦哲也はぐれ蛍がよりそってしあわせ
裏窓弦哲也たかたかし弦哲也誰もいない誰もいない裏窓
ふたり酒弦哲也たかたかし弦哲也生きてゆくのがつらい日は
桜、散る海弦哲也たかたかし弦哲也桜花びら幾千も瞳をうずめて
花も嵐も弦哲也たかたかし弦哲也泣いちゃいけない涙をおふき
人恋酒徳久広司たかたかし徳久広司人に教わることもなくいつか
たそがれの街角杉良太郎たかたかし田尾将実暮れゆく街はセピア色人の群れ
終着駅まで杉良太郎たかたかし藤竜之介何があなたに見えますか
都会の子守歌山本譲二たかたかし弦哲也眠りをわすれたこの街は
しあわせの青い鳥山本譲二たかたかし弦哲也おまえが拾った涙のかずだけ
しのび逢い逢川まさきたかたかし森田公一何故ふたりめぐり逢えたのか
星に祈りを坂本冬美たかたかし猪俣公章窓にひとすじの光り夢にうかぶ
陽は昇る坂本冬美たかたかし岡千秋北風に吹かれて野に咲く雑草の
123>